W杯観戦記 ~プロの勝負は勝ってナンボでしょ?~

明日で6月も終わりです。いよいよ今年の後半戦、7月に突入します。おまけに史上初、関東は今日、6月中に梅雨が明けるという・・・これも天変地異の予兆ではないかとさえ思ってしまいます。毎日この暑さ、おまけに九州ではまたもや大雨・・・

今年も(平成最後の年)半分がすぎますが、この前半の半年間一体何をしていたのかと思います。全く、進歩が無いすべてにおいて停滞していたような半年だったと思います。個人的には現在抗がん剤治療をしている母親の容態が感染症を起こして急変、危篤状態となり緊急帰省、このことが一大事でした。このことは本当に色々なことを真剣に考える機会になりました。

あっというまの半年間、この前半以上に後半は早く過ぎていくような気がしてなりません。気が付いたらクリスマス目前、そして正月(笑)来年は元号も変わりますし。

さて、今日はタイトル通りでお送りしたいと思います。圧倒的素人目線での記事となりますことを最初に申し上げたいと思います。

連日サッカーW杯の熱戦が繰り広げられています。このクソ暑い中、寝不足の方も多いと思います。今回は大番狂わせ続出、前回の優勝国だったドイツがなんと一次リーグで敗退、アルゼンチンも大苦戦で何とか生き残り、ブラジルも苦戦、そして我が国代表は戦前の予想をはねのけ二大会ぶりに決勝トーナメントへ進むという、実にめでたい結果となりました。

これでベスト16が出そろいましたが、アジア勢は我が国だけ。あとは欧州と中南米です。昨日行われた日本対ポーランド、結果はご存じの通り。その戦い方、ゲーム運びに海外メディアも含めて批判がでていますが、やはりメディアは目糞鼻糞ですね。

プロである以上、内容にこだわるのは当たり前でしょうが、このような特別な大会、簡単にでることができない大会ではそれ以上に勝負にこだわるのが当然だと思います。今回、日本代表がとった作戦は一次リーグ突破というものをつかみとるためには当然だったと。プロは勝ってナンボ、長谷部主将が「見ている人にはもどかしい内容だったと思うが、これが勝負の世界です」とインタビューで答えていたのが全てだと思います。

海外チームで様々な苦労をして選手生活を送っている人間とただ批判するしか能のないマスゴミ連中とは考え方が違います。今日のニュースでも賛否両論などとして「日本人がこんな戦い方をするなんて恥ずかしい」といっていたオッサンがいましたが、確かにそれはそうです。そして「あれは正しい判断。もし2-0になっていたら元も子もなかったから」といっていたオバサン。これを見て思ったのは、やっぱり女の方が現実的だということ(笑)

確かに、あの最後の10分はサッカーと言えるものではないでしょう。大ブーイングが起こっても仕方がないし、内容はゼロなのでしょう。今回の戦い方を否定したい気持ちはわかります。みっともないといえばその通りです。

しかし、勝負ではなく変なところで内容にこだわりすぎてあと一歩で勝ちを逃すのがこれまでの日本の戦い方であったと思います。それに対して、周りも「結果は残念だったけどよく頑張った!感動をありがとう!」などとバカげたことをいう人が多すぎるから、選手もどこかに甘えが残り、サッカーにしてもラグビーにしても強くならないのだと、私は思っています。

プロの世界では結果が全て。「よく頑張ったね」で済むのはアマチュアだけ。プロの世界も戦争も結果が全て。それは大東亜戦争を見ればわかります国際政治も外交も同じです。だから、私は今回の判断はベターだったと思います。それ以上でもない、それ以下でもない、少しだけサッカーをかじったような連中(タレントなど)が試合運びにいちいち文句をつけてますが、バカいうな!!寝言は寝ていえ!

一番不本意で悔しい思いをしたのは他ならぬ選手たちであり、そういう決断をせざるを得なかった西野監督でしょう。南朝鮮のようにドイツに勝っても一次リーグで敗退では何にもなりません。下手に点を取りに行ってカウンターを食らって2点目ということにでもなったら、それこそ今までの努力が全部水の泡です。

特に日本サポーターの大ブーイングの中で、監督の指示、意志を理解して、あのようなみっともないプレー、美しさとは程遠いプレーに敢えて徹した選手たちは立派だと思うし、内心どれほど悔しかったか、かつ屈辱的だったはずです。その中でやり切った、敢えて泥水を飲むようなことをやった彼らは4年前の惨敗から、また自分たちのサッカー人生でえた経験を咀嚼し糧として成長した証ではないでしょうか。

私は西野監督のあの決断。いや~大したものです。とんでもなく肚が座っているとしか言いようがありません。散々批判されることを承知のうえでやれるなんて並大抵のことではありませんが、そこにはマイアミの奇跡と言われた勝利が結局は水泡に帰したことがあるのかもしれません。奇跡を起こしても結局一次リーグを突破できなかった苦い経験、西野監督という人はぶれないですね。トップはぶれてはいけないのです。

海外メディアは酷評しまくってますが黙れ!!って言いたいわ。フェアプレーの数もルールに基づくもの、反則しまくってルール違反したわけでもないのです。「負けるが勝ち」という戦法を冷静に取っただけのこと。ドイツに勝った南朝鮮と今回の日本代表を比較してくそみそに言っている欧州メディア、南朝鮮は一次リーグ敗退決定した上でのゲーム、失うものは何もない状態、そんな連中に勝てなかったドイツは何なの??状況が違うものを同じ皿の上にのせるんじゃねえよ!

綺麗ごとと感動をありがとう、が大好きな日本人サポーターには衝撃が大きかったのでしょう、あの大ブーイングもわかりますが・・・あのような戦い方もあって、時にはそれが必要だということです。何でもかんでも正攻法でやればいいというものではないのです、戦いというのは。

サッカーはボールを使った戦争です。国の代表として誇りをもって戦いに挑むのです。正攻法でダメならルール違反以外のやり方で攻めるのは当然のこと。勝負は綺麗ごとで勝てるほど甘くないのです!! ここが日本人の甘いところ、ある意味では美徳でもあるのでしょうが、これが通じないのですよ、対外的には、色んな意味で。

歴史にタラレバはありませんが、先日のセネガル戦。これに勝っていれば、今回ここまで苦戦しなかったのではないかと思えて仕方がありません。やはり、川島選手の大ミスと言われている一点目、あれがなければ、大迫選手の空振りがなければ・・・とド素人は考えてしまいます。勝っていれば勝ち点6でしたから。

おまけにセネガル戦はあの法則が発動したことにより引き分けになったのではないかと・・・(;゚Д゚)それは・・・あの高円宮妃がロシアまででばって来ていたからです。あの朝鮮大好き末端皇族が名誉総裁というだけで、現地まできて観戦、激励・・・これが法則発動した原因ではないかとひそかに思っています(笑)

これも個人的感想ですが・・昨日のポーランド戦。テレビ放送はウリテレビでした。正直これを聞いたときは嫌な予感がしました・・(゚Д゚;) だって、汚鮮まみれのウリテレビですよ!!こんな大一番なのに・・・と。案の定、法則発動となりました。高円宮妃にウリテレビ・・・ダブルできましたからね~でも首の皮一枚でつながったことは本当にラッキーでしたわ(-_-;)

「もうサムライとは呼べない」「名誉なき一次リーグ突破」といっている海外メディアがありますが、それで結構。サムライが何たるものか理解できるほど頭がよくないのですから。

時には屈辱を甘んじて受け、泥水をすするようなことであっても、それらを全て自分の腹に飲み込んで、それを糧として更に大きく成長する・・・それが日本でいう「サムライ」だと私は思っています。まさに「耐え難きを耐え、忍び難きを忍び」なのです。勿論、名誉は大事です。でも、時には名誉より実を取ること、とらなければならないこともあるのです。今回の日本代表は名よりも実を取っただけの事。それ以上もそれ以下もありません。。
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その実をしっかりと咀嚼して力に変えて、次のベルギー戦に臨んでほしいものです。遥か格上の相手ですが、失うものは何もありません。今回のミットモない、不本位な試合の鬱憤を全て晴らすような試合を、ベルギーに一泡吹かせるような素晴らしいゲームを期待しています!!

でも次は7月3日の夜中・・・おきていられるかどうかわかりませんが(笑)何度もいいますが、今回の判断は正しかった!!プロの勝負は勝ってナンボなのです!! それはスポーツの世界以外のプロの世界でも当然のことだと思っています。







# by ariesgirl | 2018-06-29 21:50 | 管理人の主張 | Comments(3)

6月最後の日曜日。。。手抜き更新ではないよ~たぶん(笑)

早いものでまもなく6月も終わります。今年も折り返し、後半戦に突入するわけですが、夏至もすぎ、あっという間に冬至を迎えそう、年とともにスピード感がマシマシ(苦笑)体の動きのスピード感はだだ下がりという反比例の現実にがっくりしてしまいます・・・orz そんななか、昨日は髪を切りにいきさっぱりしました。昨日、今日と料理三昧、こういうと料理上手のように思われるかもしれませんが、そんなことはないのです。取り合えず、三日分くらい作り置きをしておくと週の前半は楽ですから。料理の出来はまあまあといったところでしょうか。人に食べさせるわけではないので、ある程度の失敗は許されます!そして、私のモットーは素材を無駄にしない!!ということなのです。

梅雨真っ只中、今日は梅雨の晴れ間となった東京ですが、大阪をはじめとする近畿地方は夏日となっているようで、先日の地震の片づけなどにはくれぐれも気を付けて頂きたいと思います。まだ余震も続いているようですし・・・
改めて、被災された皆様にお見舞いを申し上げたいと思います。

さて、今月も最後の日曜日。6月は旗日がないせいか、5月と違ってかなり早く時間が過ぎていったような気がします。世界を見渡せば今月は様々なことが起こり、いつ何が起こってもおかしくない状態、ますますカオスといった感じがします。

国際政治、スポーツ、芸能、社会、国内政治・・・ありすぎますね、本当に。

とういことで今日は的を絞らずに、おなじみの支離滅裂状態でお送りしたいと思います。どうぞ、最後までおつきあいいただければ幸いでございますm(__)m

まずは・・・こちらから!

1.米朝首脳怪談
 世界中が注目した怪談。乞食893と成金不動産屋の怪談となったわけですが、893と成金不動産屋って通常の社会の場合を考えても、意外と似ている職業というか、ギブアンドテイクの間柄なのではないかと考えれば、あの二人は結構似ていると思った次第です。お互いの腹の内、実際のところはどうか知る由もなく、わかるはずもないのですが・・あれを茶番とみるかは意見の分かれるところでしょうが、改めて思ったのは軍事力、つまり武力を伴わない交渉(外交)というのが如何に無力かということです。あの二か国は国力の差は誰の目に見ても明らかであるにも関わらず、共通するのが核を持っているということです。これが全て、それなりの軍事力が無ければ外交は成り立たない、交渉は上手くいかないということが今回の怪談で痛感したことです。我が国にはそれがない、そのことがどれほど国益を損ねているか・・・それでも、日本のために粉骨砕身で尽くしてくれている方たちに一人の日本人として心からの感謝を申し上げたいと思います。

トランプという人は何につけても今までとは一味も二味も違う合衆国大統領ですね~商売人の考えをベースに政治をする、というかどういう取引をすれば儲けになるかというのが彼の考え方の大原則、それに間違ってもバカではない。彼はマスゴミの言い分など、屁とも思ってない、恐れてもいない、これがアメリカのマスゴミや日本のマスゴミをいらだたせているのです。
 
ただ、拉致問題をブタマンにハッキリと「拉致問題の解決がなければ日本は絶対にカネはださん!」といったことはこれまでとは明らかに違うことであり、拉致問題を全面的に解決する千載一遇のチャンスとなるかもしれません。被害者家族の皆さんは相当にご高齢であり、一日も早く愛する家族と再会してほしいと思うのは心ある日本人なら当たり前のことです。それよりも私が怒り心頭なのが・・・

我が国を貶め、日本国民の尊厳もましてや拉致被害者やその家族の心まで踏みにじる国賊、地獄へまっさかさまに落ちるのが最もふさわしい、死にぞこないの特アの犬、河野傭兵です。以下の記事をしっかりとご一読のうえ、ぜひ拡散していただきたいと思います。以下、ザクザクより転載します。私は目まいというよりも、怒りと殺意の感情しかわきません、この国賊に対する。この男はどこまで日本国を日本人を愚弄し続けるのか・・・
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【有本香の以毒制毒】正恩より「日本の本心」わからない愚か者たち 河野洋平死の発言に「目まいがする」

最優先すべきは、拉致被害者全員の帰国。他の話はその後-この原則に対し、異論は不要である。拉致問題についてだけは、日本のマスメディアお得意の「報道・言論の自由の乱用」を棚上げし、日本国民の声を1つにして、「同胞を返せ」と北朝鮮に強く迫るべきだ。 実際の外交交渉にあたるのは日本政府、つまり安倍晋三首相だが、国民の声、世論はその後押し役となる。だからこそ、北朝鮮のような「敵対国」は常に、日本の世論を注視し、世論の分断・撹乱(かくらん)を仕掛けてくる。


にもかかわらず、米朝首脳会談(12日)後、拉致問題についての「異論」を装ったノイズがやかましい。その筆頭は、河野洋平元衆院議長が13日、都内での講演で語った、次の発言だ。


「植民地問題の処理もできていない国に、ただ、『(拉致被害者を)帰せ』『帰せ』と言っても問題は解決しない。国と国の関係を正して、帰してもらうという手順を踏まざるを得ない」今日の南北分断の遠因には日本の植民地政策があった「日本、韓国、北朝鮮が非核地域をつくり、核を持たないと宣言する。核保有国に対しては、非核地域に核攻撃を絶対にしない条約を結ぶ。それぐらいの理想を持てばいい」


読むだけで目まいがする。これが一時は総理の座をもうかがった人の言葉だとは信じられない半面、なるほどこういう「理想」を抱く人物なればこそ、あの「河野談話」を発出し得たのかと妙に納得がいく。同様の主張をする著名人は他にもいる。


大メディアもそれを好んで取り上げて、拉致被害者家族の気持ちを逆なでし続けているのだが、彼らが北朝鮮にこうまで寄り添う理由は何か。北朝鮮関係者と「深い仲」の確信犯はもちろんいるが、大半は、隣国のプロパガンダに毒された愚か者である。もう1つ、日本の大メディアが好んで扱う「異論」が、北朝鮮メディアの発信内容である。米朝首脳会談後も、朝鮮中央通信が発した「拉致問題は解決済み」という決まり文句を、日本メディアが大まじめに伝え、懸命に日本の世論のミスリードに努めている。 だが、事実は違う。

首脳会談の席上、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は、ドナルド・トランプ米大統領に対して、「日本人拉致問題は解決済み」とは言わなかったのだ。この事実は、会談翌日、自民党の萩生田光一幹事長代行によって明かされたが、日本のメディア諸氏は、わが国の与党幹部より、わが同胞を拉致する国のプロパガンダ機関の言うことを信用するらしく、その後も、北朝鮮の「解決済み」メッセージばかりが連呼された。

これ以上、世論がミスリードされないよう、別の事実も明かしておこう。米朝首脳会談の席で、トランプ氏は「拉致問題が解決しない限り、日本はカネを出さない」と言い、それを聞いていながら正恩氏は「安倍首相と会っても良い」と発言した。

拉致問題の解決なしにカネは取れない。この認識がある正恩氏の方が、日本の元政治家や「識者」より、よほど「日本の本心」を理解しているのである。
================(以上、転載終わり)
河野傭兵・・こいつほどの国賊、反日売国奴がいるでしょうか?こいつの脳みそはキムチと紹興酒でできているとしか思えません。南北朝鮮が勝手に戦争をおっぱじめたことまで日本の統治が原因だと???この死にぞこない、こいつには特ア人の肝臓か何かが移植されているのでしょうか?だからこそ、朝鮮に忠誠を誓い嘘八百の河野談話なる大ぼらを吹いて、日本と日本人を貶めることができるのだと。こいつが目の前にいたら何をするかわかりません。こいつこそ、日本人の敵、正真正銘の日本の敵です。クイズ王と同じですな。

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2.正論だ~!!(日本代表決めろよ~!!)
いよいよ本日の夜中(正確には25日、午前零時)W杯、日本ーセネガル戦が行われます。心から日本の勝利と一次リーグ突破を願ってやみません!! 相手は強いけれど、魂入れて泥臭くガンガンいってもらいたいです。一蹴入魂です!!
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ということで、先日「HINOMARU」の件を記事にしたところ多くの方にご訪問頂きました。この件について全くの正論!!という動画を貼り付けますので、ぜひご覧いただければと思います。



 

さすが、我が国の危機を何回も救ってきたウルトラマンですね~!!本当にその通りの正論であり、嫌いなら嫌いで結構。でも、日本を好きな人を攻撃して、自己満足のマスターベーションするのはやめろ!!左翼っていうのは以前は頭のいい人が多かったような気がしますが、今やただのバカ集団に成り下がりました。それも究極のバカ、不治の病の連中だらけです。

そして、これはおまけ。国賊のオヤジのケツを拭かされているかのような息子の太郎ちゃん(笑)気の毒なきがしないでもありませんが、これ↓アンタのオヤジに言ってやれよ、直接!!(゚∀゚)



# by ariesgirl | 2018-06-24 18:20 | 日本 | Comments(0)

大阪の地震、そしてW杯の勝利!

梅雨真っ只中、月曜の朝に大阪を震源とする地震が発生しました。震度6という速報を見た時には阪神淡路大震災のことが頭をよぎりました。本当に驚きましたし、月曜の朝ということで通勤や通学で多くの人が移動する時間帯であり、ほとんどの交通がマヒ、大都会での地震の恐ろしさを改めて感じました。

被害も拡大しているようですし、また小学生の女の子を始め数名の方がお亡くなりになりました。被災された方たちに心からのお見舞いを申し上げますとともに、お亡くなりになられた方たちのご冥福をお祈り申し上げます。

余震も続いているようですが、一日も早く通常の生活が戻ってくることを祈らずにはいられません。それにしても、こういうときに(熊本地震でもそうでしたが)デマを垂れ流すクズがいるのが許せません。こんな時にデマを流すなんて悪意以外のなにものでもないし、そういうやつは吊し上げて逮捕すべきです。

今回犠牲者がでた高槻市って、あのバイブ辻元議員の地元ではないですか?あれ、地元や被災者へのお見舞いの言葉ってなんかあったのかしら??そんなことよりもアベガー、モリカケガー連呼?どこまで腐った女なの?有権者の方たちはこんなのを選んではいけません!次回の選挙では鉄槌をくだしてもらいたいと思います。

先日から群馬や長野、千葉のスロースリップ、今回の大阪と言い立て続けに地震が起こって本当に嫌な感じです。来年の新天皇即位の頃にとんでもない天災が起こりそうで恐ろしいです。だって、最も皇位継承に相応しくない二人がその座につくことを八百万の神々がお許しになるとは思えませんから。

さて、久しぶりに日本列島が熱狂、沸き立ちました!!! そうです、昨日のW杯の初戦、日本が見事に借りを返しました!!いや~大和魂を見せてもらいました。私はド素人なので戦術とか技術的なことはまったくわかりませんが、昨日のテレビ放送時に試合前の選手たちの様子、アップしている様子をみて「これはいけるかも!」と直感したのです。それは、誰もテンパってない、淡々と体を動かしていて、気負いが見えなかったからです。
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サッカーというスポーツは色々なスポーツがあるなかで、特別なものというのを改めて感じました。一つのボールを22人の選手が追いかけ、走り、相手のゴールに蹴り込む・・・という単純明快な競技が人種やある時は政治的イデオロギーもこえて世界中を沸かせるのですから。サッカーほど競技人口が多くて、愛されている競技はないかもしれません。

それにサッカーはバカじゃできん!!(笑)走り続けながら頭で常に状況を見て、瞬間的な判断をしなければならないという・・体力、知力を全て使ってやるスポーツですからね~疲れ方も想像を絶するでしょう。

見事な勝利でしたが、それにしてもあの会場。殆どアウェーwwwなんでロシアにあれだけのコロンビア人がいるのかと不思議に思いましたが、旧宗主国のスペインに出稼ぎにいっているコロンビア人が応援に来たということでしょうか。

あの大観衆と南米人持ち前のうるささ(笑)の中であの場所に立つ、ということがどれほどすごいことかと思います。世界の予選を勝ち抜いて出場できるのはわずか32か国だけ、あの場所で自分たちのやるべきことを当たり前にやれる、冷静さと熱い思いを持ってプレーすることがどれほど強いメンタルを持っていなければできないことか・・・

そして運も必要、昨日のゲームは「天は自ら助ける者を助く」という感じでした。

今回は電撃的に監督が交代し、西野氏が就任。選手たちもマスゴミにくそみそ言われていたのに、勝ったらこのおなじみの手のひら返し。選手たちはマスゴミの本性を十分理解していると思いますが、岡田武史氏もその辺は十分に理解しているというのが昨日の犬HKの放送を見ていてわかりました。アナウンサーは準備期間の短さをこれでもかといわんばかりに言ってましたが、岡田氏は「自分の力でどうにもできないことをいくら言っても仕方がないんですよ!西野さんは今やれることを、きっちり準備してるでしょう」と西野監督の気持ちを代弁していたようなコメントでしたから。

西野氏は準備期間の短さも、無様な成績に終わった時の凄まじいバッシングも、凄すぎる重圧も全てを承知の上で、自分の腹に飲み込んで火中の栗を拾う覚悟で監督を引き受けたはずです。あの淡々とした雰囲気と男前でクールな顔立ちからは想像もできないほど熱い人なのではないでしょうか。それに孫がいる、63歳とは思えないほど若くて男前だわ(゚Д゚;) 

そんな覚悟をもって監督を引き受けた西野氏と選手選びをボロクソに言った人間は数あれど、自称スポーツジャーナリストの胡散臭い皆さんの中で、西野氏を応援したい、サポートしたいといった人はどのくらいいるのでしょうか?私の記憶中にはありません。おそらくサッカー関係者の一部くらいではないでしょうか。選んだ選手たちをベテラン揃いだったことから「忖度ジャパン」などと揶揄し、応援する気など微塵もなかったくせに勝ったとたんこの有様。おまけに、サッカー芸人などという中学、高校でサッカー部だったとか、単なるサッカー好きという連中が中途半端なことばかりいって選手やチームをボロクソに言う、勝ったら真逆。このクズっぷりが半端ないってええええええ(゚∀゚) 

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今回のゲーム、やはり日本代表の監督は日本人のほうがいいですね。外人が悪いとは思いませんが、意思疎通の面で言葉の問題が無いというのは物凄く大きいのではないでしょうか。いくら代表選手たちが海外チームでプレーし、ある程度の外国語を話したとしても細かいニュアンスはなかなか理解できるものではないし、日本人のメンタリティも関係するのではないかと。もちろん、通訳がいるのですが、やっぱり違うと思います。

だからこそ、前半終了間際で追いつかれた後に落ち着きがなくなったように見えた選手たちがハーフタイムを経てしっかりと落ち着きを取り戻して、自分たちがやるべきことをそれぞれが集中力を切らすことなく、きっちりやりぬいたことが結果として勝利をもたらしたと思います。そこには監督と選手たちの意思疎通がしっかりできたことがあったはずです。日本人同士でしかわからない微妙なニュアンスがあるのですから、それは大きかったのではないかと。

そして、私が感じたのが長谷部選手のキャプテンシー。彼がキャプテンを務める理由がわかります。彼は「オレについてこい!」というぐいぐい型には見えませんが、鼓舞するときは目いっぱい鼓舞し士気をあげ、落ち着かせるときはしっかりとそれができる、冷静に周りを見ることができる、心は真っ赤で熱く、でも頭の中はサムライブルーのように青く冷静さを失わない、私にはそう見えます。だから選手たちからもスタッフからも信頼されているのだと思います。(今回の勝ち飯はやはりうな丼だったのかな~)

次はセネガル戦。間違っても簡単に勝てる相手ではありませんから、勝って兜の緒を締めよという気持ちと絶対に勝つという気概をもって試合に臨んでもらいたいと日本国民の一人として心から願っています。自分たちのやるべきこと、やらなければならないことを全員が共有して臨めば結果は見えてくると思います。

それにしても・・・マスゴミの皆さん。特にテロ朝や朝日新聞、丁BSや毎日の皆さん。なんか忘れてませんか? そうですよ、日の丸や君が代への批判いつものヘイトフレーズ(笑)渋谷や大阪の繁華街に日の丸がはためき、多くの国民が国歌を斉唱している姿・・・

アンタたちがしょっちゅういってる「暗い戦前戦中を思い出させる」「軍国主義の象徴」「軍靴の足音が聞こえる」「ナショナリズムに傾倒する若者が増えることは日本を、東アジアを危うくする」っていうお約束のフレーズですよ!! 単なる歌にケチ付けて言葉狩りするくせに、こんな時にはダンマリかよ!!クソが!!早くやれよ!!

本当にマスゴミのクズっぷりは半端ないですね!!

24日のセネガル戦の勝利を心から願いましょう!! ちなみに、吉田麻也選手!地元が同じで、おまけに出身小学校も同じ~!!(年齢は全然違うけどww)あの辺の住民は皆期待しとるけんね~(*'▽')

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# by ariesgirl | 2018-06-20 22:10 | その他 | Comments(2)

「日本死ね」はOKで「HINOMARU」はアウト~!!の言葉狩り

梅雨寒の土曜日になりましたが、寒かったですね~(>_<) こんなだから風邪をひいたりするひとが多いのかもしれません。私自身も何だかイマイチ、しょっちゅうイラついてるし(苦笑)もう更年期が始まったのかと(笑)歯の治療で痛い目にあったりと、最近踏んだり蹴ったり・・まあ、自分の人生を振り返るとろくでもないことのほうが多いので今更・・という感じもします。

さて、先日行われた米朝首脳怪談ですが、これについては別途記事にしたいと思っていますが、今日は「HINOMARU」について。読者の皆さまもご存知かと思いますが、私は数日前まで恥ずかしながら・・

国会でも「表現の自由」「言葉狩り」ということで問題になってますが、本当にくだらないバカ騒ぎ。いちいち過剰反応、日の丸も君が代も大嫌いな日本人モドキの皆さんは、サッカーW杯開催のこの時期は発狂しそうなのではないでしょうか? おまけに梅雨時で脳みそにカビが異常に増殖しているのでしょう。お可哀想に・・・自分の生まれ育った国を愛することができず、誇りももてずに攻撃するだけしか能がない、そんなに嫌なら大好きな国、忠誠を誓う国に移住して楽しくお暮しになればいいのですよ。

反日左翼の基地外どもは抗議集会までやるようですが、どこまで行ってもクズですね。ヒマジンなのはわかります、どうせどこからかこずかい貰えるからやるんでしょうけど本当にゲスの上ですわ。まあ、抗議するのは自由ですが、シングルを回収して廃盤に汁!とか、二度と歌うなという要求は表現の自由や言論の自由の妨害ですね、完全に。あの歌がある人間を攻撃しているわけでもなく、自分の生まれ育った国に対する思いとかどんなことがあっても起ち上がってきた日本人に対する思いを古典を彷彿とさせる歌詞にしただけで、なんでこんなに叩かれるのか・・・

何が悪いの??? 

そして、作詞者がツイッターで謝罪したわけですが、いちいち謝る必要などないのです!!謝るってことは自分の非を認めたことになります、自分で作ったあの歌詞を貶める行為にほかなりません。どこぞのミンジョクをこきおろしたわけじゃなし、どこぞのミンジョクの気色悪い歌手はしょっちゅう日本人差別してますよ(笑)謝罪などしないで、堂々と歌えばいい!! 謝罪するから問題がよけいにおかしくなるのです!!

自分が生まれ育った国を愛し、誇りに思うこと・・・当然です。それを否定する国民って明らかに狂っているし、そんなにこの歌が嫌なら聴くな!! それだけのことでしょ。それを廃盤に汁!とか二度と歌うなとか、ヘイトじゃないのこれは?

「日本死ね」は流行語、日本を思う歌詞はヘイト?? 汚鮮まみれのマスゴミやどこぞの国から金もらって工作活動している連中だらけですからね、我が国は。あの歌をかけまくって発狂して氏ねばいいのに!!



そして、関連記事を・・ぜひご一読くださいませ!!


作詞者が謝罪と釈明するというのが我が国の余りにも悲しい現実。自分が思いを込めた作品を卑下するようなことは絶対にやめてもらいたいし、自分で自分の作品を不当に貶めてどうすんの?? アーティストとして自分がわかってないようにみえますね。この作詞者は「いろんな人の意見をきいてなるほど・・」と謝罪してましたが、その行為こそが反日基地外を増長させるんです!! アーティストなるものがいろんな人の意見を聞く必要が、そもそもあるのでしょうか?彼らは自由に自分の言葉を紡いで歌詞を書き、曲を作るのが本来の姿では??芸術で食っている人がいろんな人の意見や心情をいちいち考えてやるようじゃ話にならんと私は思います。ものすごい違和感しかない。

きいた側の個人的な解釈でここまで言論が侵され、言葉狩りがされる日本は北朝鮮と同じです。


# by ariesgirl | 2018-06-16 21:40 | 日本 | Comments(3)

えにし・・・その不思議なるモノ

雨の月曜日となりました。久しぶりの連日更新ですが、いつ以来でしょう?

まずは昨日行われた新潟県知事選挙。いや~接戦でしたが、新潟県民は恥をかかないですみましたね。県民の良識が勝ったという結果にホッとした方も多かったのではないでしょうか? あの反日左翼のBBAになっていたら新潟は真っ赤っかどころではなくなったでしょう。中身のない、単なる反日左翼の自己満足がすべての女が知事になったら大変です。そうなったら新潟はシナと朝鮮の植民地のごとくなったかもしれません。あれだけの拉致被害者を出したところですから。それにしてもあの反日野党の応援部隊、あれのせいで負けたといってもいいわww みずぽに香山リカ、小泉のおとっつあん、核丸枝野などなど・・枝野なんて自分の名前を連呼してましたからね~少し痴呆気味のご老人なら、たぶん投票用紙に「枝野幸男」って書いたと思います(笑)

さて、いよいよ明日は北の893ブタマンとアメリカの不動産屋のオヤジの対決、怪談が行われます。明日の報道はそれ一色となるでしょう。初の怪談、吉と出るか凶と出るか・・・

北のブタマンにやたらと期待する輩がいますが、バカもほどほどに汁!!ブタマンは金欲しさに核放棄をちらつかせていますが、呼吸をするのと同じくらい嘘をつく朝鮮人が簡単に核を手放すことなどあり得ないと思っています。規模は多少縮小したとしても完全放棄はないでしょう。

核放棄と体制保証(金王朝)で経済援助という名のユスリにでてくるのでしょうが、核も作ることができる、弾道ミサイルも、ロケットも作ることができる国に経済援助なんて必要なのでしょうか?いらんやろ!!

我が国としては拉致被害者全員の完全帰国、まずはそれ!!それがちゃんと実行され、被害者が家族の元に戻ってからの話。先に金を出すなんてあのミンジョクの特質を考えると絶対にあってはならないのです。南朝鮮をみても約束を守ることなど絶対にできない、しない、ミンジョクであり、かつ約束するという概念がそもそもないのですから。だいたい、ただの人さらいという犯罪者の分際で何をいってるんだか。こっちが頭を下げるような問題ではないのです。

明日の怪談、単なる茶番劇に終わりそうな気がします・・が、昨日も書きましたが拉致問題を最終的に解決するのは日本国であり、国家の誇りと尊厳をかけて自国民を救い出すのが独立国家としての大原則だと思います。 

東アジアの安定、世界の安定のためにも我が国は核を持つべきです。このままでいけば東アジアでシナと北朝鮮という二つの核保有国が存在することになり、その「基地外に刃物」の国と我が国は隣接することであり、喉元にナイフを突きつけられているのと同じ状況になると言えるでしょう。アメリカの核の傘など信じてはならないし、あれはシナや北朝鮮にアメリカ本土を核攻撃できる能力がないという場合にのみ効力を発する傘だと私は思っているからです。

シナや北朝鮮がアメリカ本土を核攻撃できる能力をもつかぎり、アメリカが自国の核という傘を使って日本を守ることはありえないはずです。既存の核保有国であるシナに加えて、北朝鮮までもが乞食のくせに核を保有する国になる、その矛先はどこに向けられるかを考えたとき、日本が核保有さえ論じない、検討しないなどあり得ないのではないでしょうか? この核については別の機会に再度自分なりの考えを書こうと思っています。

話は変わります。私も丸9年、こんなしょうもない基地外ブログを続きてきました。言いたい放題、書きたい放題、支離滅裂、罵詈雑言、過激、下品と、まあああああああああああああああああああ、とても女が書いているとは思えないほどの内容(笑)私が男だと思っている読者の方もいらしたくらいですからww 自分でも時々読み返してみると、余りの酷さ、基地外っぷりに自分でも驚き( ゚Д゚)ますから。いまよりも若かったころの自分が書いたものですが、当時よりは今の方が多少成長があるかと自分では思っています(笑)とはいえ、この路線は変えることなく続けていきます!!

今回はブログを通じた人との出会いについて書いてみたいと思います。こんなしょぼい基地外ブログでも読んでくださる、コメントを投下してくださる本当に博愛精神に充ち溢れた読者の方がいらっしゃることはあり難い限りです。このブログを通じて、祖国を憂い、愛し、誇りに思うという当たり前の思いを共有できる方たちと出会えたこと、本当に不思議な繋がりだと思っています。

そんななかで実際に読者の方とお目にかかる機会もあります。つい、先日も久しぶりにお目にかかってきました。都内某所でディナーとしゃれ込み(笑)ました。本当に楽しい時間、あっという間に数時間が過ぎていきました。

お酒と料理を頂きながら話は尽きません。我が国の憂うべき現実、売国奴、汚皿の皇室、キムコムロ、その母親、どこぞの盆暗負債、クワガタのこと、日本人の甘さ、戦争、核、新元号、マスゴミ、特ア、某カルト、外国人労働者受入の問題、移民(異民)国家から見た日本、安倍総理の外人観、老後、難民、男と女(下ネタ含むww)結婚、2丁目のこと、ブログをやっているうえでの困った話などなど・・・特濃で危なすぎる話のオンパレード、こういう座談会は絶対に放送禁止レベル(笑)特に元号なんて、○○元年、○○○元年など絶対に嫌だ!!というもの(大笑)(゚∀゚)

今回お目にかかった方たちも様々な人生経験をお持ちですし、細かい意見の違いはあるのですがそんなことはどうでもいい話なので、もう話は尽きません。私も人生の先輩から様々なアドバイスや助言を頂きました。確かにそうだと思うことばかり・・・そして、私のこのしょぼいブログの読者でもいてくださる在り難い方たちであり、「もうしっちゃかめっちゃか、過激な言葉で言いたい放題、でもそれがいい!」と大変なお褒めの言葉をいただきました(笑)私にとってはこれ以上の褒め言葉はありません。そのお言葉にお礼を申し上げ、「もう少し格調高くいきたいのですが、どうやってもできないので(笑)このまま変えません!!」と申し添えました。今回お相手くださった方たちに心から心から御礼を申し上げますm(__)m

このようにお目にかかれる方もいれば、なかなか実現しない方もいます。私は一度直接お目にかかってお礼を申し上げたい方がいるのですが、未だに実現しません。先方は大変お忙しい方であり、現状は理解しているつもりですが、ここまで実現が難しいとなるともはや可能性は限りなくゼロに近いのでしょう。

私も何度かお願いしてはいるのですが、これほど実現が難しいということは私の申し入れ自体が先方にはご迷惑かつ鬱陶しいのだろうと。私もそのうちお目にかかれるかな~と淡く緩い期待を持ってきましたが、先方はそのようなお考えはそもそもないのだと思います。とはいえ、「申し入れは迷惑です」「私はあなたと会うつもりはありません」とは言いづらいと思いますが(苦笑)私としてはハッキリいってもらっても構わないのです。その時は多少の衝撃はあるでしょうが、ゆるい期待を持たないでいいし、だからといって相手を恨むわけでもないし、それはそれで仕方のないことなのです。

人との出会い、いい出会いもあれば悪い出会いもあるのが世の中。できれば悪い出会いは可能な限り少なくしたいと思いますが、良い出会いは自分の人生を豊かにしてくれるものであり、世の中にはこれだけ多くの人間が存在している中で、八百万の神々のお力なのか、本当に不思議な力に導かれ出会ったことは奇跡なのか、奇跡のような必然なのかわからなくなります。

今回は久しぶりの再会を本当に楽しみました。ウェブ上でしかやり取りのなかった方たちとひょんなきっかけで実際に会って話をする・・・縁というのはどこで繋がるのかわからないものです。このようなおつきあいは細々であっても大切にしていきたいと思っています。勿論、遠方にお住いの方もいらっしゃるので頻繁にということはできませんが、この「不思議なえにし」を大切に、出会いが与えられたことは幸せなことであり、感謝の気持ちで一杯です。これからも読者の皆さまと可能な限り実際にお目にかかれたらいいなと思っていますし、ブログを通じた御縁を大切にしていきたいと思います。

我が国はそもそも見えない力を信じ、畏れ、敬ってきたはずですが、それがだんだんと薄れてきました。様々な価値観があり、何でも個性と過大解釈され、ごね得を狙い、モノも情報も溢れ、豊かになりましたが、その分何かを失いつつあります。失ってからでは遅いものがたくさんあることを思い起こすことがこの時代には必要なのではないでしょうか?






# by ariesgirl | 2018-06-11 22:10 | その他 | Comments(0)