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百聞は一見にしかず! 動画祭り開催!

GWの後半が始まりました。しかし、5月としては記録的な雨が降っているところもあり、また先日から事故も多発、本当に気を付けたいものです。管理人も強打した右腕が思ったよりも痛いので嫌になります…自分が悪いんですが(苦笑) 

さて、連休ということですが人ごみの中に敢えてでかけることはしないで、家でゆっくりとお過ごしの方もいらっしゃることでしょう。管理人も似たようなものです。そこで普段はなかなか時間がない読者の皆様にもこの期間に見ていただきたい動画をアップしたいと思います。 管理人の下品でキチガイ度満載の記事を読むよりもはるかにいいと思います!! 「百聞は一見にしかず」ということでぜひご覧いただきたいと思います。管理人選りすぐりの動画です。(すでにご覧になられた方も多いかもしれませんがご容赦ください)

それではアリエスプレゼンツ(笑)朝鮮動画祭りスタートです!! もちろん拡散OKです。ぜひご家族でご覧くださいませ♪ テレビを見るよりもはるかに勉強になりますよ~(^^)














by ariesgirl | 2012-05-03 20:59 | 朝鮮・朝鮮人 | Comments(6)

5月スタート!

5月が始まりました。爽やかにスタートというわけでなく、雨となりました。特に明日は東日本(関東地方)では大雨のようです。連休後半となりますが、お出かけの予定の方はくれぐれも注意して楽しんでいただきたいと思います。先日関越道で事故を起こした運転手「河野化山」…やはり日本人ではありませんでしたね。管理人のカンは的中。20年近く前に帰化しているにもかかわらず、まともに日本語が話せない、通訳が必要とは…この男どういう経緯で入国・帰化したのか疑問…長距離バスに乗車の場合は、まともなバス会社を選ぶ必要がありますね。 色々なメーカーが眠気対策のシステムを構築しようとしていますが、管理人にも考えがあります。しかし、さすがに嫁入り前なので堂々というのもはばかられます(笑)

そんな管理人ですが、5月早々またまたバカなことをやってしまいました・・・ 昨日帰宅時、ドラッグストアで買い物をして店を出て数歩…転んでしまうというマヌケっぷり(涙) 顔や頭はさすがに打っていないので問題ありませんが、濡れた道路に足を滑らせ、ビルの壁に右腕と右肩を強打する有様…昨日は何ともありませんでしたが、今日朝起きてみるとい、い、い痛い!!! まあ、自分のせいなのでどうしようもありませんね(苦笑) しかし、管理人も老化が著しい(笑) これはマズイwww 雨の日の外出は危ない!読者の皆様もくれぐれもご注意くださいませ<(_ _)>

さて、4月30日の拙ブログ。久しぶりにアクセス激増!!! 一体何が起こったのかと(笑) 大激減と書いたことで読者の皆様が気を遣ってくださったのでしょうか? ありがたいことです。 それとも「Go back to Old Korea」の朝鮮ネタだったからなのでしょうかwww

このところ芸能界をにぎわす「二股疑惑」騒ぐほどのことかと。芸能界もネタがない証拠ですね。それに、あの二股男の「塩谷 瞬」って、だいたいアンタ誰???? なんに出てる人??芸能界に何の興味もない管理人、ドラマも見ないのでまったくわかりませんわ。それに、騙された!って騒ぐ富永 愛もバカですね。だいたい、離婚した子持ちの女にプロポーズって…すべて受け入れて一緒に生きていくわけで、男にとってもそうとうの覚悟がいる話でしょう。そういう覚悟のある男って簡単にはいないし、それがあるかどうかを見抜けない富永愛も男を見る目がない!と管理人は思いますね。 勝手にやってろ、と。涙で謝罪!塩谷 って騒いでるけど俳優なら泣くのも仕事でしょうよww まだメジャーには遠いタレントの売名のための二股疑惑と思っているのは管理人だけではないと思いますが。

というわけで、右肩がいまいちですので今日は5月スタートという短い記事でお送りしました。スキンも可愛いヒヨコにしてみました。記事の内容の下品さとは裏腹なミスマッチをお楽しみいただければ幸いです。5月も始まりました。読者の皆様におかれましても、よいスタートとなりますように!! そして、今月も可能な限り更新してまいります。拡散や協力依頼も多くなるでしょうが、どうか皆様のご協力を改めてよろしくお願い申し上げます!!

先日は先帝陛下のお誕生日でもありましたので、以下のお話を。まさに最後の一行がすべてだと思いますし、まったくの同感です。

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先帝陛下の大御心 2012.5.2 07:35 [皇室] 産経

先帝(昭和天皇)陛下は昭和24年、佐賀県に行幸(ぎょうこう)された。敗戦で虚脱した国民を励まされる全国御巡幸(ごじゅんこう)の一環で、ご希望により因通寺という寺に足を運ばれた。地元の友人から聞いたその際の逸話に、陛下が背負い続けた深い悲しみと苦しみが滲(にじ)む。住職・調寛雅(しらべ・かんが)氏の著書 「天皇さまが泣いてござった」(教育社) に詳しいが、そのお姿は「刻苦」を正面から引き受ける修行僧のようでもある。

寺では境内に孤児院を造り、戦災孤児40人を養っていた。陛下は部屋ごとに足を止められ、子供たちに笑みをたたえながら腰をかがめて会釈し、声を掛けて回られた。ところが、最後の部屋では身じろぎもせず、厳しい尊顔になる。一点を凝視し、お尋ねになった。

 「お父さん、お母さん?」

少女は2基の位牌(いはい)を抱きしめていた。女の子は陛下のご下問に「はい」と答えた。大きく頷(うなず)かれた陛下は「どこで?」と、たたみ掛けられた。

 「父は満ソ国境で名誉の戦死をしました。母は引き揚げ途中で病のために亡くなりました」

 「お寂しい?」と質(ただ)された。少女は語り始めた。

「いいえ、寂しいことはありません。私は仏の子です。仏の子は、亡くなったお父さんとも、お母さんとも、お浄土に行ったら、きっとまた会うことができるのです。お父さんに、お母さんに会いたいと思うとき、御仏様(みほとけさま)の前に座ります。そして、そっとお父さんの、そっとお母さんの、名前を呼びます。するとお父さんも、お母さんも私の側(そば)にやってきて抱いてくれます。だから、寂しいことはありません。私は仏の子供です」

陛下は女の子の頭を撫(な)で「仏の子はお幸せね。これからも立派に育っておくれよ」と仰せられた。見れば、陛下の涙が畳を濡(ぬ)らしている。女の子は、小声で「お父さん」と囁(ささや)いた。陛下は深く深く頷かれた。

側近も同行記者も皆、肩を震わせた。実はこれより前、陛下にお迎えの言葉を言上(ごんじょう)した知事が、嗚咽(おえつ)で言葉を詰まらせていた。側で見て「不覚をとるまい」と肚(はら)を据えた住職も落涙した。そればかりか、ソ連に洗脳されたシベリア帰りの過激な共産主義者の一団まで声をあげて泣いた。彼らは害意をもって参列していた。 皆、陛下のご心中を察しつつ、その温かみに感極まったのだ。自らの戦中・戦後も自然、重ね合ったに違いない。日本から皇統を取り去ったら、何が残るだろうか…。(九州総局長 野口裕之)
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by ariesgirl | 2012-05-02 21:35 | その他 | Comments(12)