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人生いろいろ、諸行無常の迷い道をひた走り?(少し加筆あり)

皆様、一週間のご無沙汰でした!(どっかで聞いたようなww)たった一週間がまるで1か月のような感じです、浦島太郎感覚ですね。

先週の17日から19日まで所用で関西に出かけていました。なんだか今回は疲れまして、日曜と月曜はぐったり気味でした(苦笑)おまけに頭痛と目の疲れが酷くて、更新をストップした次第なのです。ご心配くださった皆様、申し訳ありませんm(__)m

今回、東京から京都までの新幹線の中、いつもは新横浜あたりから眠り名古屋あたりで目を醒ますのですが、今回はどういうわけか殆ど眠ることもなく、ぼーっとした頭でずっと考え事をしていました。往路で考え事ばかりしていたせいか、復路の京都―東京は名古屋の手前から眠りはじめ新横浜付近で目を醒ましました(笑)それにしても、相変わらず京都駅は人が多いですね。特に三連休の初日だったせいもあるかもしれません。京都駅は外人と害人だらけ・・・そのうちに、京都の空気が腐るのではないかとさえ思うほど。大行列の某豚まん店、並んでまで物を買うのが大の苦手の私はまたもや買わずじまいでした。次の機会を狙いたいと思います。

昨日、ベルギーでフランスに続いてテロが発生しました。30名が亡くなり、200名以上がケガをしたということで、日本人も含まれているとのことです。ベルギー国民の皆様には心からお見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げたいと思います。

公いっては何ですが、度を過ぎた寛容はとんでもない結末を引き起すという見本を見ているようです。キリスト教の博愛主義が度を超すと多くの人を巻込むという・・・本当に世界のどこに行ってもテロに巻き込まれる可能性がある、勿論日本国内においてもいつテロ行為が発生するかわからないのです。いえ、既に日本国内のテロは何軒も発生しています。21年まえの地下鉄サリン、朝鮮人の靖國爆破未遂など・・特にサミットを控え、狙われる可能性は十分にあります。決して対岸の火事ではないと、ぼーっとした日本人も頭に叩き込んでおく必要があります。

こういうことが起こればどんなバカでも少しは警戒するでしょうし、日本国内の公安ももっと網をはることになると思います。日本にはすでに朝鮮人やシナ人という反日工作員、テロリスト予備軍がゴキブリほどいるのですから!!

あっ!!忘れてました!日本には最大のテロ防止機能がありました!!そうです、そうです、「憲法9条と9条信者!」これがある限り、我が国にテロは起こらないのです、丸腰なら誰も襲ってこないのです!(キリッ)
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「憲法9条」は戦争、テロ、テロリストには効果抜群!!風邪にも効く! 日本発祥の「憲法9条教」ですが、その信者の皆さんはすぐに世界の紛争地、ISの支配地域に布教と説教の旅に出発すべきです!そして、「9条教」の教義を伝えれば、その素晴らしさにどんな悪人も、テロリストも涙を流して改心し、悔い改めることでしょう。さあ!出発だ!9条教信者の皆さん!安全な日本国内で騒ぐばかりではただの能無し、意味がありません、紛争地に行ってこその9条じゃありませんか? その時には9条に一身をささげていると公言する、教祖ともいえるキリシタン、お手ふりご自愛の女帝である自称・皇后M子様とその愛情を一身に受けてお育ちになった盆暗長男様をお連れし、その大いなる力をもって戦争やテロを見事に収拾して頂きたいし、9条命のお手ふり女帝様なら必ずや成功されるはずですから!!
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さて、久しぶりの更新。何から書こうかと色々考えました。いつもは政治、社会、特ア、皇室、売国奴がメインなのですが、今日はちょっといつもとは違う感じでお送りしたいと思います。大半がグチまがいになると思いますが、どうかご容赦くださいませ。

今日はちょっと真面目な話にしようかと思います。そう、人生や幸せについて(笑)私はまもなくまた一つ大人になります(笑)つまり誕生日、もう嫌というほど大人の年齢なのですが、時間というのは本当に残酷です(笑)女性読者の皆様にはわかっていただけると思うのですが、女性はある年齢のラインを過ぎるともうあっという間に、ブレーキがあってないような自転車に乗って、年齢という坂道を急加速して下っていきますね(苦笑)まったく、デスラー砲か波動砲で止めたいわっ!!

私自身、本当に時間の流れの速さに驚くばかりです。ある年齢になると、自分が生まれてきたことの意味とか、自分がなぜこの時代に存在しているのか、何か意味があるのか、自分自身の心の支えって何か?とかと取り留めのないようなことを色々と考えるようになりました。

若いころには考えもしなかったことですが、たぶん遠くに見えていた棺桶が少しずつ大きく見え始めたからだろうと思いますがww

もちろん、明確な答えはでていません。答えがでないことを考えるのは時間のムダなような気もしますが・・この数年間で釈迦の教えである「諸行無常」という言葉の意味を実感するところとなりました。「世の中はすべて移り変わりゆくもの。変わらないものなどない

この言葉は平家物語の一節にもあるのでご存じの方も多いと思いますが、若いころは自分の将来、未来はきっと夢がかない、バラ色、素晴らしいことが待っていると信じていたと思うのですが、結局自分の思う通りには行きませんでした。そして、星占いが如何に当たらないものかということもわかりました(笑)

勿論、若いころには夢もありましたが、自分自身の努力が足りず叶いませんでした。夢は夢ですから、叶わなくてもいいと今は思えますが、当時はそれがものすごく自分にとって強い挫折感となったようです。自分で何をしたいのか、よくわからずに必死でもがいていたような気もします。人を傷つけ、時には傷つけられ、出会いと別れを繰り返し、必要以上に強がったり、自分の存在さえ否定されたかのように感じたり、悔し涙を流したり・・・そんなことを繰り返しながら、色々なことを自分の中に飲み込むことを覚え、嫌でも現実と向き合い合いながら生きてきたように思います。

私もいい年をして、未だに自己嫌悪と反省の繰り返し。何をやっても上手くいかなかったり、心が折れそうなことが続くと、さすがに落ち込むことも増えてきます。「どうしてこんなに能力がないのだろう?」「私は本当にダメ人間だ!」と。本当に自分自身が嫌になるし、ウンザリします。周りが妙に羨ましく思えたり、妬んでみたり、敵に見えてみたり・・・修行が足らん!といったところですが、煩悩の塊のような私にはなかなか大変です(苦笑)

今まで自分が生きてきた道をふと振り返れば、反省と後悔が6割を占めているような気がします。私に、あと何年の寿命が残っているのか神仏のみぞ知るところですが、「まあ、色々あったけど自分なりに精一杯生きたし、結構面白かったわ」と思って、この世を去ることができればいいなと思っています。

年を経て思ったこと、それは・・・人生において、「出会い」ほど大切で、大きな影響を与えるものはないということでしょうか。もちろん、いい出会い、悪い出会いがあるとは思いますが、たった一度の人生の中で、心から尊敬できる人、心から信頼できる友人と出会えたことは私の人生において一番の幸せであり、ありがたいことだと思っています。

また、ネットというという顔の見えない世界で星の数ほどあるブログの中から、こんなショボくて過激で下品な基地外ブログの読者となり、叱咤激励してくださる日本を愛する皆様との出会いも奇跡に近いことです。感謝の気持ち以外、表現のしようがありません!!

ただ、これは神仏のご意志なのか、赤い糸の相手、紫のバラの人とは(「ガラスの仮面」風にいえば「魂の片割れ」)巡り会うことなく人生を終わりそうな感じです(笑)「おまえは独りで生きろ!祖国のために骨身を削れ!」という神仏の思し召しならば、私は逆らうことはできません。人間の言うことにはいくらでも逆らえますが、日本の神仏のご意志には逆らえませんからね(笑)

私は結婚や出産といった女性にとっての仕事を果たすことができなかったことで、以前は周りと比較して、全てを手にした友人や同僚を目の当たりにして、立派だなと思いつつも、凹むことも時々ありましたし、「負け犬の遠吠え」という大ヒットした本のように「一生負け犬のまま?」と思い落ち込んだり、羨んだり、悩むこともありました。

今も時々自分が女としても出来損ないだな~と頭の中をよぎることはありますが、幸せの形も尺度も十人十色、ここまで来たら腹を括って生きるのみです。これだけ好き放題、わがまま放題に生きていられるのは幸せなことだと思えます。1歳半の時に病気で死にかけ、ぎりぎりセーフで助かって現在に至るので、その時に持っていた運の大半を使ってしまったのかもしれませんが、それ以来大病や大ケガもなく過ごせていることは幸せなことだと思っています。

両親に対しては多少申し訳ない気持ちもありますが・・親とも過去に色々な確執があって、人間不信に陥ったり、血のつながりというのは時として本当に厄介で、他人ならば簡単に済むことも血のつながりがあるだけで問題が大きくなってややこしくなることを経験したせいか、それが自分自身に何かしらの影響を与えたのかもしれません。

もちろん、今は親との確執はほぼ解消していますが、これまた何をきっかけに再燃するかわかりません。親との関係って何かと大変ですし、今でも実家に帰省しても何か落ち着きません、3、4日で限度ですから(笑)あの確執がなければ、私はもっと違った人生を送っていたかもしれないとさえ思いますし、私の考え方や性格を大きく変えた出来事でもあったように思います。あれが無ければ、もう少し可愛げのある性格だったかもしれません。とはいえ、何かと心配してくれる両親はありがたいと思えるようになりましたが。

世の中には挫折や苦労らしきものを知らずに幸せな一生を送る方もいらっしゃるでしょうし、私など比較にもならないような苦労を経験され、それでも逞しく歩いている方もたくさんいらっしゃると思います。よく「若いうちの苦労は勝ってでも汁!」といいますが、あれはウソで~す(笑)好き好んで買う必要はありません♪ 多少の苦労と挫折は人を成長させるクスリともなりますが、あまりにもそれが続くと、クスリが100%毒になってしまいますww

私も残りの人生を「反省しても後悔しない」「失敗を恐れない」しっかり現実を受け止めて、死ぬ寸前にはかつ丼とお好み焼き食べて、死ぬまで生きてやろう(笑)と思っています。何かことを起こして失敗しても、その原因を分析して次に同じことを繰り返さないように反省はしますが、後悔はしないでいようと。いくら後悔しても、どんなに嘆いても、その時間を取り戻すことはできませんし、その時間を巻き戻すこともできませんから。私が若いころの失敗をどんなに悔やんでも、後悔するだけ時間のムダです。もちろん、反省はしますよ、一応(笑)

この世で唯一、時間だけが老若男女、民族を問わず平等だからです。それ以外に、平等などこの世にはないというのが私の自論です。個人的見解ですが、この世に男女平等などないし、逆にあっても仕方がないと思います。もちろん、基本的人権ということでは平等であることは当然ですが、男が行ったほうがいいこと、女が行ったほうがいいこと、それぞれが性別の違い、特性の違いを理解して自分にできることを当たり前にやればいいだけではないかと。そんなに肩に力を入れる必要もないし、何から何まで男と張り合う必要もないと思うのですが。

しかし、世の中の男女平等主義者の皆さんは「女をバカにしている!」とか「だから男は!」とか田嶋陽子やバイブ辻元を始めとするバカ女議員、日本死ね!の朝鮮人女どもはまくしたてますが、それこそが逆に女の立場を悪くしていることに全く気が付いていません。お前らみたいな女がいるから、余計に女の地位が下がるんだよ、アホが!!

そういう人たちに限って「異文化共生」「移民を受け入れよう」などといっておかしな連中と徒党を組んでいるケースが多くみられますが、それって「違いを認めよう」ってことでしょ?? だったら、民族の違い、男女の違い、それぞれに向き不向きがあることも認めろって!! 言ってることがむちゃくちゃ、支離滅裂、火病INGだからね~(笑)どこの国のご出身かしらww お里がしれますね♪

人生は「一期一会」これは、私が大好きな言葉でもありますが、そのような機会をこれからどんどん増やしていければと思っています。おそらく、5月にはその一つが実現するであろうと思いますので、今から本当に楽しみです♪

ブログという世界の中で知り合えた方たち、本名も顔もわからない中で志を同じくするというのは本当に奇跡に近い巡りあわせでもあり、ましてや実際にお目にかかる機会を得るというのは貴重としかいいようがありません。世の中あくせくと忙しく動いています。誰もが何かとせわしなく忙しい、その中で、一日24時間という中で、時間をやりくりする、私のもう一つの自論として「時間は作るもの」というのがあるのですが、忙しいことばかりを理由づけする人も世の中にいますが、そういう人は実際に時間の使い方があまり上手くないのではないかという気がします。

話がかぶりますが、私にあとどのくらいの寿命が残っているのかわかりません。自分としては、3回目の成人式を迎えたら人生の最終段階に向かって片付けを始めようと思っています。まだ、還暦まではだいぶ時間がありますが・・それにしても、このところ医学の発達はすごいものがあり、近い将来不老不死も実現可能となるかもしれません。でも、私は不老不死の薬ができてもいりません。死なないなんて、死ねないなんて、絶対に嫌ですから!不老はちょっと惹かれますがww 

咲き誇る花が散るからこそ美しいのと同じで、人の命も限りがあるからこそ輝くものだと思いますし、だからこそ色々なことに一生懸命にもなれるのだと。とはいえ、売国や利敵行為、反日工作に一生懸命なゲス野郎も日本にはたくさんいます、残念ながら。でも、私には志を同じくする愛すべき人たちとの出会いがあります。だから負けません。負ける気がしない!

私もあと数日で、また一段大人の怪談じゃなくて階段を上りますが、残りの人生は反省しても後悔せず、もう一花咲かせて(それも狂い咲きww)自分の信念をもって清濁を併せのみつつ、好き勝手に、わがまま放題に生きて、誰にも媚びず、誰であっても理不尽な言い分には反論するクソババアになりたいですね。(「あのババアが言うなら仕方がない」と思われるのが理想!)

そして、これは変わらず、これからも引き続いて日本の浄化、皇室の浄化に微力であっても力を尽くしていきたいと思います。 未来の日本人に素晴らしい日本を祖国を受け継いでもらいたいし、祖国に誇りと愛情をもって生きてほしいですからね!

そして、できれば物事への執着を断ち切って生活したいものです。。。私は、執着だらけですから(笑)物事への執着が無くなったら、どんなに楽かと思います。でも、仙人じゃあるまいし、たとえばあれが欲しい、これが欲しい、美味しいものが食べたい、○○に旅行したいなどという執着がなければ何のために生きているのかわかりません。執着は生きるためのエネルギーでもあるわけですが、このバランスが本当に難しい。

来世というものがあるのならば、もう人間には生まれなくてもいいなと思ったりします。次は犬か猫、あるいはシャチかイルカあたりに生まれたいですね~人間世界ほどの面倒くささはないようですから。どうしても人間ならば、やっぱり日本人として日本に生まれてきたいと思います。間違っても、どこかの乞食とか泥棒には生まれたくない!!


人生は一期一会、出会いと別れを繰り返す、そして諸行無常。私の人生は私が決める。なんだか妙に説教臭くなってきました。おまけに、単なる基地外管理人のグチだらけの内容となってしまいました、反省、反省。申し訳ございませんm(__)m いつもは基地外記事の連発なので、「まあ、たまにはいいか」と笑ってご容赦いただければ幸いでございます。

各地で桜が咲き始めました。いよいよ春本番、といいながらも明日からは寒の戻りで花冷えの日々となりそうです。この時期は体調管理が本当に難しいのですが、読者の皆様もくれぐれもご自愛頂きたいと思います。 次回の更新からはガンガン飛ばしますよ~!!(このところの伏見砲がこれまた凄まじい!!余命に豆腐おかか、大和心などのエセ保守、エセ日本人を木端微塵にする勢い、薩摩示現流で斬りまくりです。ぜひご一読を!こちらから!)

by ariesgirl | 2016-03-23 21:10 | その他 | Comments(10)

日本と台湾~106歳女性教師の手紙が88歳台湾人生徒に届くまで

3月も10日が過ぎました。今日は「東京大空襲」の日、アメリカによる民間人大虐殺というナチスと同じような戦争犯罪が行われた日です。国際法に違反していたのは圧倒的にアメリカであることが、民間人大虐殺である東京大空襲、名古屋大空襲、広島長崎への原爆投下などで改めてわかります。勝ったから犯罪をもみ消しただけ、それがアメリカという国です。

71年前の今日、アメリカの大虐殺により命を落とした多くの先人たちのご冥福を改めてお祈り申し上げるとともに、その御霊が安らかならんことを心から願います。

さて、年に一度か二度、拙ブログでは「春の珍事」が発生します。その珍事が昨日発生しました。何かといいますと・・それはご訪問者数が突然激増するということです。昨日のご訪問者数は拙ブログにしては2月の初旬に続く結構な数字となっていて、管理人である私が一番驚いております(笑)他の人気ブログとは比較にもなりませんが、こんなしょぼいブログにきて頂けることは本当にありがたいことです。

拙ブログは政治、社会、反日特ア国など様々なことを記事にしておりますが、昨年秋から皇室記事、それも天皇皇后というトップについてもかなり強い調子で書き始めました。そのことについて、様々なご意見を頂いておりますし、御心配もいただいております。

それも含めて、ありがたいことであり、私にとっては糧となるものです。皇室問題というのは本当にデリケートなものでもあり、現在皇室ブロガーと呼ばれる方々の精力的な記事更新を見るにつけ、本当に敬服するものです。これは私の場合でしかありませんが、皇室記事を書くということは本当にエネルギーのいることであり、その消耗は結構なものです。特に、私の場合は過激で下品な言葉もかなり使いますので(笑)だからこそ、皇室記事(特に天皇皇后批判)を書くためには、自分自身にそれなりのエネルギーを充填しておく必要がありますし、おそらく、他の皇室ブロガー様も身を削るような心地をもって記事を書いていらっしゃるのではないかと想像しています。(皇室記事については、是是非非でいきますし、天皇皇后だから何も批判してならないといった考えには賛同できませんし、それを考慮することはありません。)

そういうこともあって、皇室記事を連続更新できなかったり、表現が比較的柔らかい場合、過激さが不足している場合は、私自身のエネルギーが不足していると思って下さい(笑)

ということで、今日はいい話を。やはり、民主党や維新の会の合流に関する罵詈雑言、下品に言いたい放題、自称ジャーナリストの「ゲスの極み、ジジイ。こと売国鮮体、BKD 6」への罵詈雑言ばかりではさすがに下品ですから(笑)時にはほんの少しだけ格調たかくいきたいと思います。

今日は70年前に遡る日本と台湾のお話です。106歳の元教師と88歳の元教え子、そして宛先不明で止まった分厚い手紙を見て「大事なものに違いない」と直感し、現住所を探し出してくれた台湾の郵便局員の方たちの心・・・読んでいて本当にこちらの心が温かくなりました。同じように統治した朝鮮半島と台湾のこの落差・・やはり民度というのが如何に大事なことであるか、よくわかりますね。

以下、newspost7からの転載です。
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106歳女性教師の手紙が88歳の台湾人生徒に届くまで 2016.02.12 07:00

台湾の新総統である蔡英文氏は、中国依存からの脱却を掲げる一方、日本との連携強化に動き出した。彼女は戦前の日本統治時代についても、「日本人には誤りもあったが、台湾に対する貢献もあった」と冷静に評価する。新総統の誕生によって、日台関係は再び蜜月の時代を迎えようとしている。

 国を挙げての盛り上がりとなった総統選の期間中、実はもう一つ、台湾で話題を呼んだ“ちょっとした騒動”があった。それは、70年前に遡る日本と台湾の“絆”を、いまの台湾人に思い起こさせる話だった。

 騒動は、熊本県玉名市在住で106歳(取材当時、以下同)の高木波恵さんが出した1通の手紙から始まった。高木さんは1930年代、日本統治時代の台湾台中市にあった烏日公学校(現在の烏日小学校)で教鞭を取り、主に小学2~3年生の台湾人生徒を指導していた。

 昨年2月、台湾で大ヒットした映画『KANO』の日本公開を知った高木さんは、久しぶりに台湾の教え子たちに手紙を書いてみようと思い立った。『KANO』は日本統治時代の台湾に実在した嘉義農林学校(現在の国立嘉義大学)の野球部が、海を渡って甲子園に出場し、初参加ながら準優勝するまでを描いたスポーツドラマだ。

 実は高木さんは映画のなかで描かれている決勝戦を、烏日公学校近くの役場で、同僚たちとともに実際にラジオで聞いている。決勝戦が行なわれたのは1931年8月21日。映画の公開をきっかけに、80年以上も前の古い古い記憶が呼び起こされた。

 教え子たちもすでに90歳近くなっており、消息がわからない者もいる。20年ほど前までは手紙の往来もあったのだが、1999年に発生した台湾大地震以降、完全に音信が途絶えていた。

手紙を送る相手は、級長だった楊漢宗さん(88)を選んだ。高木さんは目が悪いため、娘の恵子さん(76)に代筆を頼んだ。恵子さんは半紙と硯を用意し、筆先に墨汁をたっぷりとつけて流れるような筆さばきで、高木さんの語る言葉を書き連ねていった。

〈春節おめでとうございます。二月十八日、はるか日本国より久方ぶりに楊漢宗様へ〉と書き始めた手紙は、

〈なつかしい烏日公学校卒業の皆様、お元気でしょうか。お伺い致します。母がまだ元気で頭脳も確かなうちに娘として知らせてやりたいです〉

と続く。かつて可愛がった教え子たちの安否を知りたいという一心だった。住所は昔のものしかわからないため、無事届くかどうか確信はなかったが、祈るような気持ちで投函した。

手紙はすぐに台湾の烏日郵便局まで届いたが、そこで配達が止まってしまった。旧住所だったため「宛先不明」となり、いったんは日本に送り返されそうになっていたのだ。だが、ここで一つの“奇跡”が起きる。いつものように郵便物の仕分け作業をしていた郵便局員の郭柏村さん(28)は、宛先不明の郵便物を集める箱のなかに高木さんの封筒を戻したあと、封筒の存在が心のどこかに引っかかったという。

日本から届いた毛筆の分厚い手紙だったので、それを送り返してしまうのは、何かいけないことをしているような気がしたんです

 先輩職員にどうするべきか相談したところ、上司の陳恵澤さん(55)が近づいてきて、封筒をまじまじと見た。

一目見て、この手紙は大切なものに違いないと直感しました

陳さんは何としても今の住所を探そうと号令をかけ、郵便局員たちは配達の合間に、一軒一軒回っては聞き込みをし、訪ね先を探して回った。そして10日間ほどかけて、ようやく郭さんは楊漢宗さんの息子さんの楊本容さん(68)のもとへとたどり着き、手紙を届けた。楊本容さんが、パーキンソン病で入院中の父・楊漢宗さんに手紙を見せると、手紙を見つめながら息子の手を握り、口元で「家に帰ってまた見る」と囁いた。

この一件は、台湾で大ヒットした映画『海角七号』(※注)の「現実版」として話題を呼び、台湾の新聞やテレビなどで大きく取り上げられた。だが、物語はここで終わらなかった。

【※注:終戦直後の台湾で、日本人男性教師が、恋仲にあった台湾人女学生宛てに手紙を書いたが届かず、現代の台湾の郵便局員が、「海角七号」という日本統治時代の住所をたよりに送り届ける物語。日本でも2009年に公開された】

楊本容さんは病床の父に手紙を届けただけでなく、その手紙と写真をコピーし、同じ高木先生の教え子たちの家を一軒ずつ探し回り始めたのだ。

「父の代わりに私が力になりたいと思ったんです。教え子の方々は、『高木先生は106歳で今も元気にしているのか!』と言って驚き、とても喜んでいました」

楊本容さんはそう顔を綻ばせる。それから暫くたった4月上旬のある日、熊本に住む高木さんのもとへ、台湾からオレンジ色の分厚い封筒が届いた。そこには何人もの教え子たちの直筆の手紙と、現在の様子を撮影した写真が詰まっていた。手紙のコピーを受け取った教え子たちが、みんなで先生に返事を書いたのだ。

手紙に書かれていたのは、80年前に高木先生から習った、美しい日本語だった。

〈手紙見て心の中から感謝。恭喜申上ます。(中略)ひまがあれば、とうても(注・とても)先生にあいたい〉

〈「神様の御恵みを感謝致します」。何んとすばらしい事でせう!!(中略)学校で一番きれいな女の先生の高木先生は印象的で今でもおぼへて居ます〉

〈慈愛に満ちた優しい偉大な先生は私を副級長に選んでくれた事、顔にヒフ病の折メンソリターム薬を頂いた事、体格の大きい同級生にいじめられた事、受学課外に算術を教へてもらった事、まづしい家庭に生れた私に着物も頂いた事は電影の如く頭上に浮んで今でも先生に感謝しています〉

教え子のひとり、顔にメンソレータムを塗ってくれたことを書いていた楊爾宗さん(88)に会いに行くと、力強い日本語で言った。

「私のなかでは、高木先生は私の父親よりも親しく、母親よりも感謝しているぐらいなんです」

公学校2年生のとき、楊爾宗さんには忘れられない思い出がある。寒さが厳しくなった晩秋のある日、不意に高木先生に呼び止められた。見上げると、「楊くん、これやるよ」と言って、衣類を手渡された。学生服だった。国防色という今でいうカーキ色で、前は金属のボタンで留められていた。楊爾宗さんはその服を毎日着て、着られなくなってからもずっと保管し続けていた。

「高木先生は生徒を接近させようと、うちのような金のない家庭の子供には着物を買ってくれたし、顔に皮膚病があったときには、メンソレータムの薬を買ってくれた。そうして僕は先生を好きになり、勉強が好きになった」

 楊爾宗さんは戦後、工場経営に成功し、立身出世の人となった。「今こうして社会に立つことができるのも、高木先生のおかげ」という彼は、いまでも毎日、日本語で日記を付けている。

◆「先生と一緒に120歳まで」

こうして再開した日台間の恩師と教え子の交流は、手紙だけに留まらなかった。昨秋、インターネットを使ったテレビ会談が母校・烏日小学校の創立100周年の特別行事として企画され、台湾と熊本が結ばれたのだ。

台湾からは約20人の教え子たちが家族に送迎されて参加し、会場となった烏日小学校の式典用の講堂に集まった。前方に掲げられた大型スクリーンに高木さんの顔が映し出されると、みんな目を丸くして、食い入るように画面を見つめていた。

画面のなかの高木さんに向かって教え子たちが語りかける。

「高木先生、おめでとうございます!」
「先生を見ると、僕も本当に元気いっぱいです」
「先生と一緒に120歳まで生きていたい」

みな口々に感謝の気持ちや長寿を祝う思いを伝えたが、印象的だったのは、教え子のひとりが言葉に詰まった場面だ。

「これから私と友達は、高木先生の毎日、楽しく、元気で、過ごして、一生……一生涯……」

なかなか言葉が出てこない。頭の奥底に眠る日本語の記憶、先生の思い出を掘り起こしながら、心を込めて発していく。それでも言葉に詰まると、高木さんは、すべてわかってるよと言わんばかりに、

「ありがとう!」

と大きな声を出した。お互いさまざまな思いがあっても、言葉にすると結局「ありがとう」の一言にしかならないのだ。

この80年ぶりの“再会”は、台湾でさらに大きな話題となり、メディアもこぞって取り上げた。総統選において対中関係が争点となるなか、高木先生と教え子たちのエピソードは、日本との古い絆を台湾人に思い起こさせたのかも知れない。折しも台湾では、若い世代の間で日本統治時代を題材にした映画やマンガが流行っているという。

高木さんはこの騒動の間に、107歳の誕生日を迎えた。熊本の自宅に伺うと、「多くの人の手助けで交流が再開できてうれしい」と言い、丁寧にファイルに綴じられた教え子からの手紙を見せてくれた。その数は30人以上に上る。

高木さんは手紙を眺めては教え子たちの写真に目をやり、しばし物思いにふける。じっと見つめたあと、柔らかな表情でそっと写真に台湾語で語りかけた。

「……ポアピーベッサイレー(病気しないで、身体を大事にして)」

高木さんは日本に帰ってからの戦後70年間、毎朝晩欠かさず、仏壇に教え子たちの健康を祈り続けている。

文◆西谷格(ジャーナリスト。『この手紙、とどけ!~106歳の日本人教師が88歳の台湾人生徒と再会するまで~』著者) ※週刊ポスト2016年2月19日号
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by ariesgirl | 2016-03-10 21:15 | その他 | Comments(0)

2月も終わり・・・閏年の今日

2月29日、4年に一度の閏年です。今日が誕生日の皆さん!おめでとうございます!!4年に一度しか年を取らないなんて、ちょっと羨ましい(笑)私の知人女性にも今日が誕生日という人がいますが、彼女は閏年生まれなので、まだまだお子ちゃま(笑)でも、彼女の戸籍上の誕生日は3月1日となっています。

一日得したのか、損したのかわかりませんが、いよいよ2月も終わり。明日から弥生・3月が始まります。私事ですが、私自身も3月下旬にはまたまたまたまた一つ年をとってしまうのです(涙)あああああああっ!まあ、こればっかりは止めようがない、人間に不老不死は今のところありませんので、私もその法則に従うのみですww いくつになっても、その年で輝きをもった人間でありたいと思っていますが、そのためには努力も必要ですね。

こんなことを書いていたら、今上陛下がインフルエンザに罹患というニュースが!!なんということでしょうか!!今上様は予防接種をされていたそうですが、それでも罹患。これは宮内庁の連中が如何にだらしないかを如実に示しています。今上様がインフルエンザに罹患したのは10数年ぶりとのことですからね、これは誰が感染源なのか、どういう環境下に今上様の公務を入れたのかが問題でしょう。

いろんな人と話をされるときに、その相手がインフルエンザにかかり治ったばかりか、インフル気味なのか?風邪を引いているのか?などなど、宮内庁は前もって確かめておくべきであり、それが仕事。本当に能無しのカルト揃いの宮内庁、もしかして宮内庁のインフル持ち職員の今上様友愛計画によるバイオテロという可能性もありますね。

82歳というご高齢、今上様も反日で真っ赤ですが、間違ってもまだ崩御されては困るのです!!反日カッコウ女帝の見て子さまよりも絶対に長生きしていただく必要があるのですから!! ちなみに、見て子さまも検査されたそうですが、「陰性」だったとのこと。やはり、インフルエンザの菌さえも、ああいうのはお断りなのでしょうか(笑)病気は自分の都合でどうにでもなりますからね~都合が悪ければ病気の振りして、その数日後にはテニスしたり走ったりして、元気一杯の反日おバアサンです。
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見て子さまと同じ出自といわれる後退氏妃雅子が、インフルエンザや風邪にかかったと聞いたことがありません(大笑)後退氏は確か一昨年インフルエンザにかかったのにwww 仮病という名の病気、年中無休でご静養、24時間ノンストップご静養と国民の金でグルメ三昧、10分間でただけの園遊会、そこからジンギスカンをかっぱらってトンズラ、年中遊びまくって、自称病人とは思えないほどご立派な体格とアイーンができるほどお顔の調子もよろしいのですから、どんなバイキンも寄り付かないはずです。だって、自分自身が半島由来の○○○○なのですから!!
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そうかっ!!層化っ!! 皇室のダブルMは火病持ち、ばい菌もインフルエンザのウイルスも火病で死滅させてしまうのでしょうか。隠れキリシタンの信心、カルトの信心のおかげかしら。
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とにかく、今上様には1日も早く回復していただきたいですし、絶対に見て子さんよりも長生きしていただきたい、それだけです。今上さまのご回復をお祈りいたします。

2月もあと4時間で終わります。今年も六分の一が終わるのです・・・こうやって時間はあっという間に過ぎていくことを年々強く感じます。今月も多くの皆様に拙ブログにお越し頂きました。本当にありがとうございますm(__)m 

どうか来る3月が読者の皆様に、我が国にとって美しくて素晴らしい春の始まりの1か月となりますように!!

来月も自分のペースで、基地外じみた記事からまともな記事、たまには力を抜いた手抜き記事などを更新していきたいと思いますので、どうぞ変わらずよろしくお願い申し上げます!!

2月も終わり。最後はお笑い動画で締めくくりましょう!!

春の珍事ニダ! どうせ、これも一時的なものでしょ(笑)慰安婦詐欺を認めたら、1ウォンも入ってきませんからねww まあ、あのバアサンたちは何とかというドリンクでも飲んで、せっせと現役熟女売春婦として稼げばいいのですよ(笑)国定教科書・・チョウセンでは「酷丁狂火書」捏造しか書いてないから、何が事実なのか誰も、死ぬまでわからないのです(笑)

by ariesgirl | 2016-02-29 20:30 | その他 | Comments(6)

生きていますが、食べ過ぎ特別注意報発令中!(大笑&涙)

新年も松の内を過ぎました。例年になく暖かくて気持ちの悪い感じがしますが、仕事始めの第一週が終わり、どっと疲れた方も多いのではないでしょうか?今日から三連休という方も多いかと思いますが、ここでいつものペースに戻せるのではないかと思います。

さて、ここ数日更新ストップしていましたが、決して体調が悪いとか、何かあったとかいうことではありません。実は時期遅れで地元に帰省していた為、更新がストップしただけのことでございます。帰省中、友人や家族と一緒だったためか、新年ということで何かのタガが外れたのか、連日圧倒的に食べ過ぎて大変な大変な大変なこと( ゚Д゚)になっております(涙)これからどうやって元に戻したらいいのか、途方にくれております。「お前が悪いんだよ!」と自分が悪いのは重々承知しているのですが・・・orz 「食わなきゃいいんだよ!」という声が聞こえますが、それはできません!!(笑) 食べて体重を減らせる!というズボラで良い方法がありましたら、ぜひ読者の皆様にご教示頂ければ大変幸いでございますm(__)m

ということで、明日か、明後日にはまともな記事を更新したいと思っておりますので、よろしくお願いいたします!! 

by ariesgirl | 2016-01-09 21:30 | その他 | Comments(2)

平成27年(昭和90年・皇紀2675年)大晦日のご挨拶(追記あり)

今年も残すところ、あと数時間となりました。私は先ほど買い物から戻ってきました。新宿まででかけていたのですが、意外と人が少ないように感じましたが、疲れました・・・

さて、あっという間の一年でしたが、今年も拙ブログを叱咤激励してくださった読者の皆様、本当にありがとうございましたm(__)m 感謝の言葉しかありません。 特に秋ごろからは皇室記事が激増したこともあって、中には拙ブログから遠ざかった方も少なからずいらっしゃると思います。また、逆に興味をもって初めて訪問してくださった方もいらっしゃったようです。

平成27年、昭和に換算すると昭和90年です・・・つい昭和で換算してしまう私(笑)たぶん、読者の皆様も似たようなものかとww この一年、皆様にとってはどういう年だったでしょうか?世間を見渡せば息つく暇もないほど色々なことが起こった年でもありましたが、私個人としては前半の半年は良くもなく悪くもない平穏といえば平穏な半年でした。しかし、後半の半年は全然ダメですね(苦笑)よく「捨てる神あれば拾う神あり」といいますが、やることなすことうまくいかなかったというか、捨てる神しか来なかったという感じ・・・orz(苦笑)  個人的には本当にいいことがなかったような感じですが、幸いにも大きなけがや病気をすることなく一年過ごせたことはあり難いことだと思っています。

ちなみに、星占いでは今年の後半はすごくいい運勢になっていたのですが、いかに星占いというのが当たらないものか改めて実感した後半の半年でした(苦笑)まあ、当たるも八卦当たらぬも八卦なのが占いですからね。とはいえ、やはり来年も気になる私www

来年は申年。申年には赤い下着を身に着けるといいという話ですが、来年年男の師匠に「来年は年男ですね。赤い下着を身に着けるといいそうですから、私が赤いサルマタか股引をプレゼントしましょう!」とご注進申し上げたのですが、速攻で断られました(笑)

まあ、私の個人的なことよりも、かけがえのない祖国・日本と日本そのものでもある皇室の二つが正常で清浄に戻ることが何よりも大事です。今年はBBさま、でれでれ草さま、カナダの親父さま、伏見さま、KUONさまといった錚々たる皇室ブロガーの皆様の記事により、それまで尊敬の対象であった皇室(天皇、皇后両陛下)がとんでもない反日であり、特に赤い女帝みて子さんの恐ろしい本性を知ることができました。しかし、それまで信じていたものが真逆だったという事実は本当になんといっていいのかわからないほど、夜寝れないほどの衝撃を受けました。股子と後退氏については、もう国民の大半が知るところであり、股子の本性も同様でしたが、まさか慈愛の皇后がただの自愛の女帝、愛子女帝を実現するためになりふり構わず反日している姿にはもう怒りと憎悪に似た感情、まるで朝鮮人に対する感情と同じものが湧いてきたことに自分でも驚きました。

世間知らずで見て子さんに見事に手玉に取られ、洗脳されたような朝鮮大好き、憲法違反の政治発言や安倍批判しか能がない、祭祀も手抜きの反日暗愚今上、隠れキリシタンで宮中祭祀を簡素化したり、自分の好き勝手に変更させた粉やの女郎こと、邪悪な本性をひた隠しにしてきた赤い反日女帝(もちろん朝鮮大好き、コンス大好き)愛子女帝を画策する見て子さんと托卵疑惑、そして托卵で生まれたかもしれない後退氏、基地外股子、ある意味最凶のサラブレッド、でも愛されていない哀子さん、朝鮮まみれ金まみれの因業婆で見て子のパシリ高円宮久子、まったく役に立たない高円宮家の女王二人、赤い皇族と言われ息子三人を先に見送った無駄な長生きの見本である三笠宮殿下、三笠宮家の二人の女王は叔父である麻生副総理に母親である信子妃を叩き出そうとし、麻生家に引き取ってくれと言い放った不届き者(それでも高円宮家よりはまだマシ)・・

こうやって見ると、今の皇室ってろくなのがいませんね。本当に秋篠宮家と常陸宮ご夫妻、そして杖をつきながらも公務に励む信子妃だけという酷い有様。日本人として嘆かわしいことこのうえありません。ましてや泉下の昭和帝を始めとする帝、香淳皇后を始めとする妃がどれほど嘆き悲しみ、怒っていることでしょう。これほど皇室を不浄のものにしたのは、見て子入内に遡ります。

焦りまくる赤い反日女帝は様々な妨害をしているようですが、昭和のままでとまっているあのバアサンに一番こたえるのは・・・「いくら皇后という権力をもって隠しても我々は知っている!」「あなたの托卵も、25回お見合いしてみんな断られたことも、実母の素性も、内廷費の横領も、皇室の財宝の横流しも、悠仁殿下の暗殺未遂も、秋篠宮紀子妃殿下への凄まじいイジメや嫌がらせも・・・全部、知ってますよ!見てるんですよ!海外の王室もぜーんぶ知ってますよ、知らないのはあなただけ」

という、我々国民は知っている!ということを知ってもらうこと。時代はもう昭和のように物事を隠すことができない時代に変化、進化したのです。必死で実家を使って、テレビ局に金を流し、皇室マンセーというよりも皇后マンセー番組を作らせ垂れ流したり、お抱えライターに提灯本を書かせたり、皇后美智子マンセー記事満載の女性週刊誌で必死にやっても売れないのがいい例。

今年は反日の女帝ミテ子さんのおぞましい本性を知ることができた年でもありました。それを来年はもっともっと拡散していきたいと思いますし、かつ秋篠宮ご一家を盛り立てて、皇室を正常に清浄なものに戻すことに尽くしたいと思います。もちろん、日本から売国奴を駆逐することも同様です。

来年、平成28年(皇紀2676年・昭和91年)日本から反日の魔が去る、日本から売国奴が去る、日本から反日の害人どもが去る(特ア以外も)、爽やかに皇室からxxxxxxxxxxが去るということで、(今上様には見て子さんより長生きしてほしいだけですね)「去る」三昧の一年になるように微力ながら尽くしていきたいと思っています。

最近、もし来世の生まれ変わりがあるとすれば、もう人間には生まれてこなくていいと思うようになりました。とはいえ、ハエや蚊、ゴキブリ、ナメクジ、蛆虫、ドブネズミ、蛾などの害を及ぼすものは絶対に嫌です(笑)できれば、柴犬とか、猫、ハムスター、カピバラ、リスザルあたりに生まれ変われたらいいと思います。人間の世界は本当に疲れます。余りにもいろいろなことがありすぎて生きていくのがシンドイですし、自己嫌悪に落ちることも多すぎますから。

とはいえ、人間である間、日本人として命のある間は微力であっても力を尽くして、日本の為に働きたいと思います。それがこの時代に生かされていることの意味だと思って。。。

良いことも悪いこともすべてを飲み込んで、平成27年も終わろうとしています。どうか、読者の皆様におかれましては穏やかでよい年末年始をお過ごしいただきますように!! そして、来年も今年同様拙ブログをよろしくお願い申し上げますm(__)m

どうぞ良いお年を!! 来る年が読者の皆様にとりまして、素晴らしい一年となりますように!!
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そして、時間のある方はぜひこちらを!おなじみ伏見さまのブログです。転載フリー記事満載ですので、この年末年始を利用してぜひご一読いただければと思います。こちらからどうぞ!
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そして、こちらも必見!! This is English version!




そして、安倍総理の言葉。産経からの転載です。これが先日の怪談に関する参考になるかもしれません。不思議なのはあれほど売春婦問題を騒いでいた日弁連や慰安婦詐欺の張本人の戸塚悦朗弁護士、そして趙 春花こと福島瑞穂や強酸党といった弱者の味方の皆さんたちが、今回の合意に対して、何の声明も発表していないことです(大笑)あれだけイアンフガーと言っていたにもかかわらず。この合意は彼らにとっても非常に喜ばしいはず。大々的に「合意してよかった!!」というべきなのに、まるで貝のようにだんまりwww そりゃそうでしょう、だってこの売春婦詐欺はこの売国奴どもの資金源になり、売春婦の上前をはねていた外道ですから。
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2015.12.31 07:00更新
【検証「慰安婦」日韓合意】
対中戦略も見据え〝賭け〟に出た安倍首相 「約束破ったら韓国は終わる」「28日で全て終わり。もう謝罪しない
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全文はこちらから!

by ariesgirl | 2015-12-31 18:30 | その他 | Comments(3)

お知らせでございます!

12月もあと2週間ほどとなりました!読者の皆様もお忙しい毎日を過ごされていると思います。ここ数日更新をストップしていますが、決して私自身の体調が悪いとか、何かあったとか、そういうわけではございません!!

単に時間の使い方が悪くて、バタバタしているだけなのです・・(苦笑)そして、なぜかわからないのですが、パソコンの調子がおかしい・・・今年の2月に買ったばかりなのに~!!なんでじゃ~!!(怒)何らかの攻撃を受けているのか、どうかわかりませんが、こんなしょぼいブログに攻撃しても何の得にもならないんですけどね(笑)

夫婦別姓の合憲判決もでましたし、産経新聞の加藤氏の当然といえる無罪判決など、それらの件についても書きたいことがありますので、明日か明後日にはまともに記事を書いて更新したいと思っております。ただ、パソコンの調子しだいでは更新が滞る場合もあるかと思いますが、心配なさらないでください!

また、来年、現在のエキサイトブログから他社に移転しようかと検討しております。エキサイトはアクセス解析がグーグルのものと連携しているのですが、難しくて面倒でやってられません。よって、別に移転しようかと・・・詳しい読者の方がいらっしゃったら、どこのブログがいいかご教示頂ければ幸いです。

先日、「余命三年時事日記」「はすみとしこの世界」が発売されました。まだ買ってない!年末年始の読書はこれですね。ということで、発売記念!の画像を貼り付けます。はすみとしこ氏のイラストと短い文章は本当にわかりやすいですね。
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今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m          アリエス拝

ということで、動画をお送りします。自業自得、全然同情できませんし、可哀想とも思いません。整形手術で死ぬなんて、恥ずかしいだけ。

by ariesgirl | 2015-12-20 17:40 | その他 | Comments(2)

秋篠寺に行ってきました! 悪霊退散!!

12月が始まりました!今年最後の月、最後まで走っていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m また、寒さも厳しくなってきました。くれぐれもインフルエンザや風邪など気を付けて戴きたいと思います。

今日は木曜日、てっきり金曜日だと思い込んでました(笑)だから、またもや週末の手抜き記事と考えていましたが、まだ木曜日www 本当にバカですね~

アメリカでまたもや銃の乱射事件。14人が死亡、17人がケガで搬送という報道ですが、あの場所・サンバーナーディーノという町。実は私の伯母といとこが現在住んでいるところです。私も10年ほど前に遊びに行き、しばらく滞在したところだったので、本当に(;゚Д゚)しました。あの場所は伯母の家の近所ではないようですが、伯母と一緒にいった市役所の近くなのかなという気がします。

そして、靖國のテロリスト。やはり案の定、予想200%の大当たりで朝鮮人でしたね。どうやら在ではない感じですが、鉄パイプなどを南朝鮮から持ち込むことはできないでしょうから、それを準備する組織、仲間、親戚などが日本国内にいるということ。それも都内にいるのでしょう。あの辺のホテルに泊まって、すでにトンズラしたようですが、南朝鮮が引き渡すことなどないでしょう。あの犯人は安重根と同じで烈士扱いになること確定! もはや、南朝鮮人の入国を禁止、或いはノービザという現状を変更し入国ビザの厳酷化が必要、朝鮮人はISと同じです。しかし、朝鮮人というのは本当にバカですね。日本人が神社仏閣に対して何かことを起こす人間を最も嫌い警戒することをまだ理解できていません。やればやるほど反韓が広がります。朝鮮人は氏ね。日本に来るな!
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さて、おとといの12月1日から所用で関西にでかけていました。昨日の夜帰京しましたが、一泊二日は疲れますね~。昨日帰京するまで時間があったので、ある場所に出かけてきました。いつもは皇室記事、特に朝鮮まみれの反日皿婆や骨抜き今上様ネタ、穢れまくりのトーグー一家というネタばかりで、読者の皆様もさすがに疲れる、あるいは皿婆や股子といった悪魔のダブルM子の毒に侵されてしまう可能性があると考えました。

今年ももう終わり、一年の締めくくりでもありますし、あの毒婦のおぞましい穢れにやられては新年を迎え、戦うことができません。そこで、今日はお清めということでお送りします。

実は昨日、秋篠宮殿下ゆかりの地でもある奈良の秋篠寺に行ってまいりました!参拝を終えたあとは、日本最古の神社、国つくりの神である大国主命をご祭神とする大神神社に行ってまいりました。その時に撮った写真をお清め画像、穢れを掃うということで以下にべたべたと貼り付けたいと思います。スマホの写真で、かつ腕もよくないのでご容赦を。

秋篠寺でのお願いはもちろん、秋篠宮ご一家へのますますのご加護と皿婆や股子への天誅です。
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秋篠寺東門

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秋篠寺境内1

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秋篠寺の苔むす境内

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秋篠寺本堂 この中にご本尊や東洋のミューズとうたわれる伎芸天があります。ご本尊は薬師如来。

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秋篠寺の秘仏である大元帥明王がおいでになるお堂。年に一度の公開だそうですが、凄まじい異形の明王だそうです。見てみたい・・

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秋篠寺上空に現れた雲。振り向いた龍のように見えたので、思わず写真に撮りましたが、そう見えませんか?この龍が

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東洋のミューズ 伎芸天。写真撮影は禁止ですので、これは奈良のサイトからの画像。この伎芸天は紀子妃殿下にそっくりと言われているそうです。確かに、そう思いますね!

秋篠寺は奈良市内ですが、本当に静かな場所でした。初めて行きましたが、静かで心落ち着くようなお寺です。しかし!その雰囲気をぶち壊してくれたのがオバちゃん二人とその旦那と思われる4人(怒)静かな本堂で関西弁のおばちゃん二人がなんだかんだと講釈を垂れて、うるさいことこの上ない!本当にああいう人間は美術鑑賞をしないでもらいたいわ!おまけに、伎芸天をみて「このお顔、美智子さんに似てはるわ~」といったから余計に頭にきましたわ(激怒)

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皿婆とお見合いし、その胡散臭さに気が付いたといわれる文豪から一言。
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拝観した証拠。受付で拝観料を払ったあとに、「あ、御朱印!」と思い、走って受付に。すると、なんとなんと秋篠寺では御朱印の配布はないということ!ええええええっ!!がっかりしました。まあ、それをとってもあまり商売っ気がない、儲けを考えていないお寺と思います。京都の寺なんて、カネカネカネですから(笑)御朱印代でいくらかかるかww

そして、気を取り直して大神神社へ。実は6年ほど前にも一度参拝したのですが、ここの神社のことが気になっていました。そういう時はそこの神様からお呼びがかかっていると、個人的には思っていますので、電車を乗り継いで桜井市の三輪まで行ってきました。
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大神神社拝殿。平日にもかかわらずかなりの参拝者がいました。ここは三輪山が御神体ですので、本殿はありません。

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大神神社の御朱印です。読者の皆様にも大国主命のパワーをおすそ分けです!ちなみに、書いてくださった神職の方。以前は世田谷区民だったそうです。

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大神神社内にある狭井神社。ここはこじんまりした神社ですが、病気平癒の霊験あらたかな神様大神荒魂大神をお祀りしています。大神神社もこちらも清浄な空気に満ちていました。体中の毒素が抜けていくような感覚です。

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狭井神社の御朱印です。こちらも神様のパワーをおすそ分けです!

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奈良公園の鹿。こちらも神様のお使いです。奈良公園にはシナ人だらけでウンザリ"(-""-)" 鹿のフンのようにあちらこちらにシナ人観光客。本当にこいつらのせいで奈良も京都も台無し。

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興福寺近辺の紅葉。

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おまけ。去年参拝した京都の泉涌寺。ここは皇室の菩提寺、「泉涌寺を守る会?」だと思いますが、その総裁は秋篠宮殿下です。殿下は年に一度は必ずおいでになるそうです。

払い給え、清め給え、日本にいるすべての悪霊退散!!愛国日本人に幸いあれ!!

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by ariesgirl | 2015-12-03 19:10 | その他 | Comments(16)

11月最後の金曜日なのでおなじみの手抜き~!!

11月最後の金曜日、今年もあと1か月と数日。それを考えると、毎年毎年どんどん時間が経つのが早くなっていって、自分でも驚くと同時にゾッとします(笑)だって、一歩一歩棺桶に近づいているわけですし(笑)まだまだ棺桶に入るわけにはいきません!日本の行く末、悠仁親王殿下が天皇として即位するのを見届けなければなりませんので!!
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これ、年賀状に使うとGOOD!ですね♪ 新年にふさわしいです。

そして、今日東京高裁の驚きの判決が!!テロリストが「私、知りませんでした~!」と言い続けたら「そんなに言うのなら、アンタ無罪でえーよ!」という判決が下されました。恐ろしいですね~、本人の認識があっても”なかった”と言い続ければ、それが事実と認定されるのですから。テロリストが爆弾をもって事件を起こしても、その爆弾で人が死ぬと思わなかったと言い続ければ「無罪放免」になるということですからね。

爆弾娘という名のテロリストが無罪放免なんて、やっぱり日本の裁判官というのは明らかにおかしいですね。法曹界は反日左翼の巣窟と言われてますから、偉そうにしている裁判官も大概はそういう思想の持ち主なのでしょう。テロリストを無罪放免にする裁判官、同じ穴のムジナ。法曹テロリスト。

だいたい、17年も逃げ続けたということは自分の中で「罪の意識」「自分がやったことの重大さ」を明らかに認識していた証拠じゃないの??それが弁護士の指導の賜物か、無罪放免ですからね、驚きます。

テロに優しい国、日本です。裁判官が「テロリストさん、無罪ですよ~!」ですか(驚) それに、第一審は裁判員制度によって行われています。一般人が仕事や家事などに都合をつけて、参加して出した結論をこうも簡単にひっくり返されては、やってられません。これでは裁判員の通知が来ても真剣にやろうという気にはなれません、私は。

それにどう考えても金を持っているとは思えない菊地直子の弁護費用をだれがだしているのか?テロリストやカルトを支援するのは愉快な反日の仲間たちということでしょうか。反日プロ市民の団体とか、人権大好き団体とか、そういう連中でしょうね、いずれにしても。同じ穴の狢、類は友を呼ぶ。本当に日本は何から何まで滅茶苦茶になっています。

次はお知らせ。ご存じの方も多いかと思いますが、明日土曜日の午後から永田町の砂防会館で「11.28 「南京大虐殺」の歴史捏造を正す国民大集会」が開催されます!私はどうしも所用で参加できませんが、お時間のあるかたはぜひご参加いただければと思います!先日のユネスコ記憶遺産にシナの金と女がばらまかれたかどうかわかりませんが、とんでもない登録がされたことは覚えている方もかなりいるはずです。
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水間政憲氏のブログから転載します。保守派論客の集合となっています。松原仁議員、こんなところにきて大丈夫でしょうか(笑)おなじみの三輪さんもいらっしゃいますね!
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緊急拡散希望《11.28 「南京大虐殺」の歴史捏造を正す国民大集会》

日時:平成27年11月28日(土) 13時00分
場所:砂防会館別館 シェーンバッハサボー http://www.sabo.or.jp/kaikan-annnai.htm (地下鉄 永田町駅 4番出口 徒歩1分)

登壇者:
渡部昇一(上智大学名誉教授・「『南京大虐殺』の歴史捏造を正す国民会議」議長)
長尾たかし(衆議院議員)松原 仁(衆議院議員) 中山成彬(前衆議院議員) 山田 宏(前衆議院議員) 加瀬英明(外交評論家) 藤岡信勝(拓殖大学客員教授) 阿羅健一(近現代史研究家)水間政憲(ジャーナリスト)馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)西村幸祐(ジャーナリスト) 小山和伸(神奈川大学教授)梅原克彦(元仙台市長・国際教養大学教授)鍛冶俊樹(軍事ジャーナリスト) 大高未貴(ジャーナリスト) 河添恵子(ノンフィクション作家) 三浦小太郎(評論家) 小坂英二(東京都荒川区議会議員) 山本優美子(「なでしこアクション」代表)荒木田修(弁護士) 尾崎幸廣(弁護士) 永山英樹(「台湾研究フォーラム」会長) 三輪和雄(「日本世論の会」会長・「正論の会」代表) 水島 総(「『南京大虐殺』の歴史捏造を正す国民会議」事務局長)ほか

主催:「南京大虐殺」の歴史捏造を正す国民会議 頑張れ日本!全国行動委員会
http://www.ganbare-nippon.net/
=====================(以上、転載終わり)

今日はタイトル通り、毎度おなじみの手抜き記事の日(苦笑)さすがにいささか疲れ気味でもあるので、懐かしい歌などの動画を貼り付けまくりにしたいと思っています。晩秋の夜長、お楽しみいただければと思います。

しかし、その前に!!おなじみ「でれでれ草」さんの記事は女帝様を例にあげて、20世紀の行き過ぎた平等やジェンダーフリー、そしてトーグー負債の異常さ、正田富美という日本人とは思えない思想の持ち主から送り込まれた皇室破壊工作員である女帝様のとんでもない悪魔の本性がネットによって暴かれてきた21世紀、四半世紀が過ぎたいま「日本を本来、あるべき場所に戻す」ことが必要ではないかとおっしゃってます。

私も非常に共感するところです。男女平等だの、同性婚だの夫婦別姓だのと騒ぐ連中を見ていると、右でも左でもない人でも、違和感を覚えると思います。極端な平等主義とか人権守れ主義が、どれほどの毒であって、百害あって一利なしということに気が付かなければなりません。
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私は「世の中に平等などない!老いも若きも男も女も平等なのは時間だけ、1日が24時間という時間だけ」というのが持論です。マイノリティーが異常に出過ぎるのもおかしいですよ。分をわきまえずに、権利だけを主張するというのがおかしいのです。昭和の終わりごろからずっと、異常に平等を訴えたりして、何でもかんでも行き過ぎている時代だったように思います。もう、いい加減それが是正されるべきです。

EUの移民問題を見ても、完全に破たんしているのは明らかです。度の過ぎた寛容という人権主義がすべてマイナスに働いているのですから。あの寛容大国スウェーデンでさえ、「もう無理や~!移民はお断り!」と方向転換しましたからね。当然のことです。
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日本の場合、戦争に負けたことを一つのきっかけとして、正田家という出自の怪しい連中が自分の娘を世界最古の王家に嫁がせるためにあらゆる手段をとり、それが大成功!正田富美という日本人とは思えない思想と行動の持ち主は昭和天皇に悪態をつくような女、その娘がまともなわけがないですから、そこから日本の皇室や日本のあるべき姿、社会が徐々におかしくなり、どんどん破壊されてきています。
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平民の娘が賤しい根性と賤しい考えをもって、それを隠してどれだけ貴族階級の真似をしても、それは結局ただの「猿まね」にしかならないということでしょう。私も見事に騙されましたが。莫大な財産を持つ実家の金であらゆる手段をとって、国民をだまし続け、御慈愛の仮面をかぶり続け、裏では生まれも育ちも華族の姑をイジメて弱らせ死なせるわ、次男夫婦には産児制限やその子供たちにもひどい嫌がらせをする生き方は、本当に賤しい、卑しいものです。職業に貴賎なしといいますが、やはり生き方には貴賤がありますね。

以下に「でれでれ草」さんの記事の一部を転載します。(色付は管理人)
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美智子さま。

本当は、美貌も整形でフェイク。なにもかもが、嘘ばっかりの御方。部落民を統括して財を成した家が正田家。

性根も卑しい最低な女が、日本で一番高貴な家で、大衆をバックに権勢をふるい、騙される大衆は、嘘を信じて美智子さまを慕う。
20世紀の象徴だとおもうわ。 

20世紀は、全てを均一化して、同じにしてしまおう、というテーマがありましたね。ジェンダーっていうのでしょうか、男女平等とか、国連では発展途上国に権力をもたせ、王家は平民を妃に迎え、、、

たしかに、20世紀以前の強固な身分制度、苛烈な欧州の植民地支配、などを、ぶち壊し、支配階級の考え方が変わるには、共産革命のインパクトが必要だったのかもしれません。

でも、行き過ぎたなーとおもいますね。

皇族王族貴族は、最高の皇族王族貴族になるよう努力するのが公人としての使命であり、国と国民に対する奉仕であり、義務であるはず。平民のマネなんかしてほしくない」 という、世論にかわってくるのでは、ないでしょうか。(中略)

美智子さんが、平民妃の嚆矢になってしまいました(たぶん)。

それは「部落といわれた過去の最下層の出身でも、資質が高く、向上心と必死の努力と誠意があれば、妃にもなれる」という、見本になるチャンスだったのかもしれません。

雅子様も「部落と朝鮮の混血でも、向上心と必死の努力と誠意があれば、皇族になれる。日本人になれる」という見本になれたかもしれません。

でも、美智子さまも雅子様も、乗り越えられませんでした。ただ、卑しい性根で、食い散らかしただけでした。

万死に値します。 (中略)

「本来、あるべき場所に戻す」 

・イスラムの人はイスラムの故郷で頑張るべき。
・第三世界の方たちも、故郷で頑張るべき。
・「性別、能力の差異を認める」
・「王族は王族であり、平民は平民であり」

という流れに、21世紀は、なりそうかなー。そうあってほしいかなー。

平民でも、立ち位置で努力の限りを尽くせば、その先に、平民という枠を超えられる財をなすここともできるし、王族も、王族という立ち位置で必死の努力と誠意で尽くしていれば、国民からの支持も不動になり、敬愛をうけ、害するものもいなくなり、平民のもつ「安全で気楽な家庭生活」にいたるのかもしれません。

ただ、別の人間、別のものになろうとすることから、おかしくなるのではないかと思うのです。
================(以上、一部転載終わり)
全文はこちらから!

先ほど知りましたが、昭和帝の写真が大量に発見されたとのこと。これまで未発表のものだそうですが、昭和帝がついに泉下からやってきた!という感じがしますね。先般、海の底から発見された戦艦「武蔵」といい、やはりあの戦争が引き起こした「日本自虐洗脳にもう、ケリをつけろ!日本も日本人も本来の姿に還る時期だ!」と歴史が知らせてくれているような気がします。昭和帝には皇室を穢しつづけてきた格好疑惑の工作員の女帝M子と基地外嫁のM子に鉄槌を下していただきたいと思います。そして、残念ながら昭和帝とは似ても似つかぬ今上様には絶対に女帝様より長生きしていただきたいし、その長男殿下は廃太子となって、家族が一番大事!の平民の幸せを味わっていただきたいものです。

ということで、懐かしの昭和メロディー(笑)アタクシ、昭和の人間なものですから!子供時代は当然昭和、今思えば名曲の数々とともに子供時代を過ごしたと思うと、凄く贅沢な感じがします。歌詞の意味など全くわからずに生放送の歌番組から覚えた歌、この年になって(笑)その歌の意味が分かるようになりましたww 読者の多くの方が昭和生まれだと思いますが・・・いいものは何年たとうがいいのです!!




子供の頃に毎週こういう歌が流れていたわけです。当時は誕生石がルビーの人が羨ましかった、今もちょっと羨ましい(笑)寺尾聰氏・・大人の男の色気が満載です。私のお気に入りのルビーの指環・・冷蔵庫の後ろに転がって行ったままです(涙)


とにかくコメントのしようがないほど、ちあきなおみという歌手は素晴らしいと思います。


これも名曲ですね~


EXILEファンには申し訳ありませんが、絶対にこちらですわ! リアルタイムで知っていますし、こういう曲やアニメを見ることができた時代です。この曲を聴くと、落ち込んでいても、嫌なことがあっても、何か元気がでるというか、しっかり前をむこう!という気になります。


こ、これ、偶然見つけました!みんな楽しそうですね、こっちも楽しくなるわ!わはははは♪

週末はお笑いで締めましょう!!

by ariesgirl | 2015-11-27 21:00 | その他 | Comments(10)

11月が始まったので動画三昧!!

11月が始まりました。あと二か月で今年も終わりです。カレンダーもあと一枚か二枚・・orz ついこの間正月になって同窓会に出席したと思っていたのに。新年の足音が追いかけてきます。なんだかまた年を取るのかと思うと、なんだか恐ろしい(笑)

10月は後半から皇室記事の連投となりました。読者の皆様は色々な感想をお持ちになっていることと思いますが、もう書かずにはいられなくなり書き始めた次第です。東宮一家については多くの国民の知るところとなっていますが、一番の問題はアカい異教徒、GHQから送り込まれた皇室、つまり日本破壊の工作員であったのが皇后という笑い事ではすまない現実があります。

今後もこのことについては、他の皇室ブロガー様の記事もお借りしながら書いていきたいと思っています。そして、シナや朝鮮についても同様であり、また移民問題など日本を取り巻くあらゆる事象についても自分なりに記事にし、読者の皆様のご協力をいただくことも増えることと思いますが、年末までガンガン走っていきますので、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

また10月はいつも以上にご訪問者数が増えました。それに連動したのか、私の体重も増えました(焦)ただいま炭水化物抜きのダイエット中でございますwww おそらく皇室記事のせいかとも思いますが、皇室の闇や日本が置かれている現状について一人でも多くの方に現実を知っていただく一助になれば、本当に嬉しく思います。

さて、今日は11月1日でワンワンワンの「犬の日」だそうです。その「犬」を食うのが大好きな朝鮮人。
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そして安倍総理がソウルに到着し、反日シナ朝鮮としなくてもいい怪談をするわけです。全く、罰ゲームじゃあるまいし。総理の身辺警護は万全なのか、本当に心配です。なんといっても、ソウルですからね。あの反日糞ババアのクネが何をいいだすか・・・安倍総理はクネが「イアンフガー」といった瞬間に、「ハイ、怪談終了~!」といって席を立つべきですね。ということで、今日は11月開始でもありますので、動画三昧でお送りします!
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朝鮮人の厚顔無恥ぶりは今に始まったことではありません。もうDNAレベルなのです。


ハイ、朝鮮イラネーwww 当たり前の結果といえますね


そして、なんと安倍総理を襲撃するべく第二の安重根を募集する、基地外朝鮮人・・


このオッサン、いったいどうしたのでしょう(笑)なんか、変なクスリでも始めたのでしょうか?


本当にガチでケンカして、両国の利益である「国交断絶」を首脳怪談の大きな成果として日本にもどってもらいたいですね、総理には。


プーチンに肘鉄できるのは麻生副総理だけ、遅刻魔のプーチンを笑顔で待たせることができるのは安倍総理だけww


シナに情報を漏らしてシナにすり寄ったインドネシア。日本人を本当に怒らせるとどうなるか、今からゆっくり味わってくださいね♪ インドネシアに駐在していた師匠に言わせると、「今も昔もインドネシアは同じだな~、袖の下が全て」だってwwww 森林火災で日本になきついてきたみたいですが、どうぞシナ様になんでもおすがりになってください。日本を見るな!!アンタたちも敵だよ!

by ariesgirl | 2015-11-01 15:35 | その他 | Comments(2)

数日ぶりの更新なので好き勝手に言います

今日は九州や山口を中心に台風の被害が大きく報道されていますが、読者の皆様の地域は大丈夫だったでしょうか? 今回は風も雨も大変な強さでしたが、被害に遭われた皆様には心からのお見舞いを申し上げたいと思います。 

私の実家は特に被害はなかったのですが、やはり明け方はものすごかったようです。とはいえ、両親は昨日から雲仙温泉にでかけていて大変だったと電話がありました。

さて、数日ぶりの更新となりますが、21日(金)から昨日まで所要で関西に滞在しておりました。関西も一時期のような暑さではなかったのですが、やはり蒸し暑く、日中は33度くらいで、さすがに今回は疲れました・・・orz とはいえ、今日だったら台風でダイヤが乱れたと思いますので、昨日の夜に帰京できてよかったです。しかし、京都駅にある某有名肉まん店(5○1という名前ww)の肉まんをいつも買って帰ろうと思うのですが、ものすごく人が並んでいるのを見るとウンザリして結局買わずじまい。7,8人くらいなら並んで買おうと思いますが、もともと並んでまで物を買うのも、食べるのも大嫌いなたちなので(笑)東京でいつも思うのは、「みんなよく並ぶな~」と。あれができないのです!並ぶ時間が無駄に思えて仕方がないのです、私は。 

しかし、関西に行くと楽しいことがあります。それは・・・「ええっ!その組み合わせはないやろ~!」という組み合わせでファッションを楽しんでいる妙齢のご婦人方を色々なところで見かけることです、やはり、ファッションは気合ですね~(笑)そして、見かけるといえば新幹線の中を警備員がずっと見回っていました。これは初めてみましたが、先日新幹線の中で焼身自殺して他人を巻き込み死なせ、多くの人を恐怖に巻き込んだ基地外ジジイがいましたので、おそらくそのことがあったからだと思うわけですが、本当に何が起こるかわからない世の中になりました。

また、関西の某駅で朝鮮人やシナ人の観光客を嫌というほど見かけたのですが、その中でおかしな日本語を使い、窓口で「チュルハシ、チュルハシ マテイキタイ、チュルハシ」と言っているのに遭遇しました(笑)間違いなく朝鮮人ですね♪「チュルハシ=鶴橋」ですから、親戚の家にでも押しかけて居座るつもりだったのかもしれませんww

ということで、今日は硬い話はやめて色々と適当に書いてみたいと思います。

まずは、今北京で行われている世界陸上。これ、なんで毎回毎回毎回、織田裕二なの?? 丁BSは織田裕二にものすごい弱味でも握られているのでしょうか? 織田裕二を使わなければならない理由があるのでしょうか? 織田裕二ファンの皆様には申し訳ないのですが、疑問でなりません。織田裕二・・・もしかして違うDNAの人なの~?丁BSの社員と同じ祖国とかww

まあ、ハッキリって役者としては、「踊る大捜査線」のイメージが強すぎて、ほかの役をやれないのかもしれません。賞味期限切れ、彼も40代後半なのですから人間としても、男としても、役者としてもいい味がでてきてもおかしくないのですが、なぜか漂うのは「小物臭(笑)」 世界陸上にでている有名アスリートをファーストネームでやたらと呼んでみたりwww  まるで、蛆テレビのオヅラを彷彿とさせますが、いかがでしょうか? オヅラは反日キャスターでもありますが、マイケル・ジャクソンが亡くなったときに、まるで親友のごとく言ってたのを覚えている方もいらっしゃるでしょう。いかに自分が大物とつながりを持っているかを、ひけらかす典型的な小物(大笑)なぜか、織田裕二にも同じニオイを感じてしまうのは私だけでしょうか?

そして、次。スポーツつながりというわけではないのですが、松岡修造(笑)一度でいいから、松岡修造がまともに、真面目に、真剣にテニスの試合の解説(錦織選手でも、ジョコビッチでもいい)しているのを見てみたいのです! 他のスポーツの海外中継ではよく出てますが、どうして本家本元のテニスでは解説がないのか不思議です。やらせるとマズイ何かがあるのでしょうか?(笑)曲がりなりにも彼は元プロのテニス選手なのにwww どう見ても、彼は「色物扱い」ですからね~いいところの御曹司なのに・・・ 松岡修造のようなタイプが上司ならちょっと引くわ~(笑)同僚なら楽しいかもしれません、ちょっと鬱陶しいけどwww 

それからちょっとだけ真面目な話。大阪の中一男女の事件。本当に最悪の結果となり、容疑者が逮捕されました。容疑者は監禁事件で逮捕され、去年までムショ生活だった45歳の男。様々なうわさがありますが、ホモでロリコンという話・・・当然、この事件は犯人が悪いのです。これを大前提でいいたいことがあります。

先日の拙ブログでも少し触れましたが、中学一年生がいくら夏休みだからといって真夜中に出歩き、明け方までほっつき歩くことについて親、家庭の責任はどうなるのかということです。今回の二人は12,3歳というあまりにも短い人生、あんな悲惨な形でそれを終えてしまったことは親にとってはその悲しみは想像を絶するものがあるでしょう。

先日の拙ブログで「いったい、この子たちの家庭ってどうなってるのか」「この二人は事件に巻き込まれるべくして巻き込まれたのでは」という趣旨のことを書きました。テレビなどでは遠慮なのか、コメンテーターと言われる著名人は誰も発言しませんが、ついこの間まで小学生であった子供が真夜中に出歩くことについて、みんなどう思っているのでしょうか?まずは親や家庭、そして地域も考える必要があるのではないでしょうか?

もし、この二人が真夜中に外出しなければ事件に巻き込まれることは避けられたかもしれません。保護が必要な未成年がいる家庭や地域は、子供に対して外出する時間でない時はしっかりと伝える必要があると思います。今と私が中一くらいの時は簡単に比較の対象になりませんが、いくら友達と一緒だとしても夜の外出は絶対に親は許しませんでしたし、友達の親も同じでした。子供からどうしてダメなのか?と聞かれたら、今回の事件で説明するしかないし、世の中には理由はなくてもダメなことがあることを教えるべきなのではないかと、親になってもいない私は思うのです。

私が述べていることは、この事件で深すぎる悲しみの中にいる保護者を責めるつもりのものではありません。事件の全容は明らかになっていませんが、その上でこうした機会に未成年に対する親の責任を考えるべきだと思います。やはり、昭和の時代に近所にいたおせっかいやきの口うるさいジイサンやバアサンが必要なのかもしれませんね。相手が誰だろうと遠慮なく物をいい、遠慮なく叱る、ダメなものはダメという・・・そういう人が求められているように感じます。

最後はおなじみ南北朝鮮。一触即発の危機、北の豚まん王子様がいつ「無慈悲な攻撃」をするのかワクワクしながら期待していたのですが・・・残念!!お互いに同じミンジョクなんだから、仲良くしなさいよ~なんて微塵も思わず、一人残らず死ぬまでやれ!と思ったのは私だけでしょうか?そして日本にいる同胞の皆さんはとっとと祖国に戻って、祖国のために戦うのが義務ですよ!!日本は一切無関係ですからね、だれも引き止めませんから安心して戦っていただきたいものです。今日のひとこと・・・「忘れるな! 北も南も みな朝鮮!!」「忘れるな! 北も南も みな朝鮮!」大事なので二回いいました♪

ということで、イージスさんの動画を!ないものばかり欲しがるのが隣の乞食ミンジョクですね♪ 品格??? 食べ物ではありませんよ、朝鮮の皆さん! そんなもの、最初から皆さんたちには与えられていないのですから!!無理を言ってはいけません。


そして・・・お食事中の皆様!誠に申し訳ございませんm(__)m 反省はしますが、賠償はいたしませんのであしからず!! まさに、ビックベンですね(笑)

by ariesgirl | 2015-08-25 21:00 | その他 | Comments(4)