人気ブログランキング |

2017年 02月 19日 ( 1 )

残念な現実

冬至から2か月。かなり日が長くなってきたように感じる毎日ですが、三寒四温、本当に体調管理が難しい季節です。そして、今月もあと1週間。あっという間の2月、今年も残すところあと300日余り・・・おまけにワタクシごとですが来月はまたもや誕生日(苦笑)もう、だんだんと冥土への一里塚という感じが強くなってきましたwww

おまけに、体調がもとに戻ったらパソコンの調子が悪く、今日の記事も書いているうちに突然消えるという摩訶不思議な現象が起こり、もうがっかり・・・orz  どうもここ数年、はずればそこんにばかりあたっている感じがします。

さて、先日のバレンタイン狂想曲が終わったとたん、今度は暗殺バラード。それもあの栄養失調国の豚まん将軍の異母兄が暗殺されるという・・・( ゚Д゚) この時代に暗殺というものが存在するということを改めて実感した次第です。あの豚まん将軍は「オレ様が一言命令すれば、どんな人間でもあの世行きにすることができるニダ!世界よ、驚いたか~!!ウエーハハハハ!!」とでも高笑いしているのでしょうか。殺されたマサオさん、気の毒ですね。彼はあの国の人間ではありますが、かなりビジネスライクな話もできる感じがしていましたが、彼の家族が次は狙われるのでしょうか・・・

当局はマサオさんの遺体の引き取りを強硬に要求しているようですが、引き取ったら最後遺体を挽き肉にでもして、軍用犬のエサや家畜のエサにしそうな気がします・・・あの連中ならやりそうですわ。

暗殺などという恐ろしいことが実際に起こる、テロも同じ。こういう恐ろしいことが我が国でもいつ起こってもおかしくないと個人的には思っています。また、こういうと非常にまずいこともひんしゅくを買うこともわかっていますが、平和ボケ、こちらが丸腰なら相手も襲ってこないなどといまだに考えているお花畑が多い我が国においては、こういう恐ろしいことが実際に起こらないとわからない人が多すぎるのですから。

だいたい、「スパイ防止法」「共謀罪」がない国家なんて、我が国くらいのもの。これは国家としては恥ずかしいことであり、カタワ国家、片手落ち国家なのです!! だから、基地外半島の乞食や泥棒大陸の凶悪犯罪者どもが居座り続け、我が国の安全を脅かし、我が国を破壊しようと日々工作に励むことができているのです!! 読者の皆さまもすでにお気づきかと思いますが、自分の住む町にどれほど特ア人が増殖しているか!! 彼らは留学生などの仮面をかぶっていますが、隣の泥棒大国は「国家総動員法」という法律を持っており、いったん有事が起こればテロリストとして、テロを起こすことになっています。これが現実・・・日本は一見平和な国ですが、実際はそうではないと私は思っています。

共謀罪は本国会で議論されていますが、マスゴミやミンシン、強酸、といった反日野党が徒党を組んで反対するのは当然といえば当然、だってあいつら自身が特アに忠誠を誓う反日工作員そのものなのであって、自分たちが活動できなくなる法律には死に物狂いで反対するわけです。マスゴミや政党だけではなく、自称ジャーナリストの工作員や反日大物女優や音楽家など(誰でしょうねww)当然反対しています。でも、共謀罪に反対するなんて自ら「私は反日工作員でーす!」と証明しているのと同じなのですが、その辺を彼らはどう思っているのでしょうか(笑)

ということで、以前もご紹介した「銀の紐」さん。久しぶりに拝見したら非常に興味深い記事がアップされていましたので、一部を転載させていただきます。
===============
炎に包まれた人々

先日霊媒Mから、新たなイメージを見たとの話を聞きました。今回は日本についてのイメージなのですが、記事の題名から伺えるように、なかなかショッキングな内容となっています

霊媒Mがみたイメージ
太陽の光が東京の繁華街に降り注いでいます。

絶えず人々が行き交うその街角に立って空を見上げて、しばらく太陽を眺めていると、照りつける太陽の光が一層輝きを増しました。するとどうしたことか、目の前を往き来する人々の何人かが、急に体が発火してオレンジ色の炎に包まれてしまいました。

照りつける太陽の光と熱が、彼らの体に火をつけたのです。

見る間に全身が炎で焼かれて、傍目にも苦しみ悶えている様子が伺えます。彼らは日本を敵視し、破壊を目論む者たちなのです。

発火した人々は街中を徘徊し、その身にまとう炎で周囲を巻き込もうとしますが、何回試しても彼ら以外のものには炎が延焼しません。その炎は、日本に存在することを許されたものには、一切影響を及ぼすことが出来ないのです。

彼らの体は太陽の熱に焼かれながら、逃げ場所を求めて日本海へと飛び込みますが、それでも一向に火の勢いが衰えることがありません。

それでも必死に逃げ続けて、ようやく彼らを苛む炎が消えたのは、日本の領域から完全に離れたときでした。彼らはオレンジの炎に燃やされながら、自分の口から青い炎を吐いていましたが、それらの炎は空を駆けて彼らの母国へと飛び火し、その国土を青い炎で包みこんでしまいました。

ですから、折角日本から離れて炎の脅威から逃れられたと思ったのも束の間、自分の口から吐いた炎で母国が焼かれる様を目の当たりにするのです。その青い炎は、彼らとその母国の者たちが、日本との関わりを物理的にも意識的にも切り離された時点で、ようやく鎮火します。

彼らとその国が日本に拘っている間は、その青い炎は勢いよく燃え続けて、全てを焼き尽くすまで衰えることはありません。

さて、東京の街中で人々が発火した頃、国会議事堂の中でも発火する者が相次ぎます。

国会議事堂に出入りする国会議員や公務員などの中にも、日本の破壊を目論む者が含まれており、彼らも街中で発火した者たちと同じ道を辿ります。例え日本国民であっても、国を破壊する目的で動いているものは皆同様の扱いを受けるのです。

日本で生活すること自体が苦しみとなるため、彼らには日本の外へ出る以外の選択肢はありません。

炎に包まれた人々が日本から逃げ出す去り際に、日本の神様が最後の言葉を投げかけます。

これまでに態度を改める機会は充分に与えられていたが、それを勘違いして我が儘放題に振る舞ってきたのだから、自業自得であると心得よ」と。 (2017年2月8日)

このイメージの補足として、霊媒Mは以下のように述べています。

  • 日本の領域とは排他的経済水域(EEZ)だそうです。
  • 発火した人は、外国の意向に基づいて日本を破壊する活動に荷担した人々で、日本人と外国人がいます。
  • 発火した人が吐く青い炎は、その人に日本を破壊する指示をした国に飛び火します。彼らの精神は、指示を仰いでいる国に帰属しているからです。
  • 日本人で発火した人も日本海へ逃げ出します。逃げ切れなかった人は日本で罰を受けますが、その際は全身を包む炎が燃え続けるので、生き地獄の苦しみに苛まれながら残りの生涯を過ごします。
    彼らこそが日本国民を虐げ・搾取し続けてきた元凶ですので、誰も彼らを助けようとはしませんし、助けてはなりません。ここで中途半端に情をかけると、彼らは周囲を侮り、欺き、傷つけながら生きることの過ちに気づけません。それは彼らが更に過ちを積み重ねる元となりますので、厳しく対処しなくてはなりません。

先月紹介した三つのイメージは、日本と関わりが強い周辺国の動向を示唆していましたが、今回のイメージは日本国内の動向を示唆しています。
===============(以上、一部転載終わり)


by ariesgirl | 2017-02-19 23:40 | 日本 | Comments(3)