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生きてるうちに頭は使おう!共産党と公明党は同じ穴のムジナ!

12月もはや10日です。あっというまですね。今日、12月10日は記念すべき日です。そうです、そうです、今日は「特定秘密保護法」の開始施行という記念日ですね。 マスゴミも一斉報道していますが、おなじみの捏造報道です。これは一般人には全くと言っていいほど無関係な法律です。だいたい、ただの一般人が国家の防衛機密とか外交上の機密を知るとか、まずありえません。それを知っているのは担当部署の公務員であり、それ以外に知っている人間がいるとすれば、そいつはスパイということになります。これに反対する民主党や共産党、公明党。そりゃそうですよね~こいつら工作員ですから。芸能人にも藤原紀香のような皇族気取りのバカや反日左翼の自称大女優・吉永小百合などが反対してましたが、この連中もどこかの女スパイ?(笑)この法案のおかげで、日本が国際的な信用をまた一つ得ることができます。次は「スパイ防止法」ですね!!

さて、選挙戦も後半です。拙ブログも当然ながら選挙記事が連日続いてしまうわけですが、どうかご容赦くださいませ<(_ _)> ということで、大事なことなので何度でも言います。

反日左翼マスゴミの策略に乗ってはいけません!こいつらは自民圧勝という情報を垂れ流して、国民を安心させ、選挙に行かないように誘導しているのです!!投票率が低いと組織票では群を抜く公明党にかつことはできません。マスゴミは投票率が低い、低いと連呼して、有権者がそれなら投票に行かなくてもいいやと思わせる工作をしかけているのが現実です。そして、投票率が低かった場合、必ず「大義なき選挙で税金の無駄遣いをして、こんなに低い投票率。これは国民の意志を反映しているとは言えない」とほざくのは目に見えています。

さらに、今週末は再度大雪になる地域もあるようです。また寒さも厳しくなるという予報がでています。そんな日には外に出たくないというのが人情です。だったら、期日前投票を利用して、会社の帰り、買い物の帰り、子供の送り迎えの途中、犬の散歩の途中などなど、いくらでも投票するチャンスはあります。絶対に棄権などせずに、便利な制度である「期日前投票」を利用してください!!

マスコミの印象操作(大儀なしの選挙は投票する価値なし、自民圧勝)に騙されずに、「民意を問われて」いるのですから、我々が唯一持っている武器である「投票」に参加して、国民の意志をきっちりと見せましょう!

これも、クドいようですが「投票しない」事はその結果何が起ころうと従う、とみなされる事を忘れてはなりません。在日南朝鮮人のように「権利」ばかり主張して「義務」は果たさない・・・そういう卑怯者になってはいけないのです。特に、若い世代の方たちにお願いします。こんなに簡単に自分の意志を表明することができる制度を利用しない手はありません。

ネットでいくら騒いでも、選挙という実際の行動でそれを示さない限り、タダの内弁慶です。選挙に参加するという簡単なことができないで、実社会で他人との約束を守ることができる人間になれるのでしょうか?実社会で与えられた責務を果たせる人間になれるのでしょうか?他人から信頼される人間になれるのでしょうか?当たり前のことを当たり前にできる人間になれるのでしょうか?

「管理人は若い世代を買い被りすぎている」というご意見をいただきました。そうかもしれませんが、それでも私は言い続けます。歴史の転換期には必ず若い世代が原動力となっているのです、その力を信じます。そして、生きてるうちに頭を使えと。

自民党単独の勝利と次世代の党の躍進こそが日本を取り戻す、日本人の手に取り戻す、日本を真の独立国にするための大きな一歩となります!!自民党内のゴキブリはその時に締め上げて駆除しましょう!!私も地元の家族や友人たちに自民党と次世代の党への支持をお願いしています。特に、次世代の党の九州ブロック比例代表の中山なりあき氏は当落ギリギリの線で戦っています。中山氏は絶対に日本に必要な人ですので、九州の皆様!どうかよろしくお願いいたします。 そして、田母神俊雄候補、西村真悟候補、三宅博候補などの愛国者も必要なのです。こちらも併せてよろしくお願いいたします<(_ _)>


それから、先日拙ブログで「投票してはいけない候補者」という画像を掲載しました。その中に、次世代の党から立候補した千葉一区の田沼たかし氏が入っていました。掲載元は「赤峰ブログ」なのですが、カルトへの利益誘導という理由づけでした。これに対し、色々と調べてくださった読者の方から連絡がありました。田沼氏とカルト(統一教会)はどうやら無関係であるとのこと。私も田沼氏の講演を実際に聞いたことがありますが、国家観にぶれはないと思います。よって、投票してはいけない候補者とは言えないと判断しました。千葉県の有権者の皆さん、よろしくお願いします。

今回の選挙。共産党が公示前議席の8から大躍進するという予想がでています。確かに、共産党は善戦すると思います。結局、民主も自民も嫌という人の受け皿となっているのが共産党だからです。しかし!共産党がどれほど危険な連中なのか、まだわかっていない人がいるようです。以下、井上太郎氏のツイートから転載します。
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井上太郎 7時間前

共産党が自民の批判票集めて議席増との報道。共産党は戦後GHQが唯一の非常事態宣言を出した朝鮮人との阪神教育事件を起こしています。さらにSF条約三日後、GHQは撤退したメーデーで、やはり朝鮮人と血のメーデー事件を起こしている、暴力革命を容認する政党です。それでも支持しますか?
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共産党は弱者の味方、貧乏人の味方が建前です。おまけに、人当りもいいし、高学歴者も多いため、振り込め詐欺にひっかかるようにコロッと騙される人が多いのです。共産党ほど金持ちの政党はありません。反権力を叫ぶ共産党ほど権力をとることに執念を燃やし、そのためなら人殺しでもいとわない集団です。世界を席巻した共産主義が崩壊したのは何故でしょうか?彼らがもつ恐ろしい思想、そして働こうが働くまいが同じであるという「おかしな平等」が国をおかしくするのです。おまけに、彼らが動員をかけて行う数々のデモや集会、日当や弁当まで出して動員しますが、その費用はどこからでているのでしょうか?私が大きな信頼を寄せる情報筋によりますと、大変大きな機関とその配下の施設から資金が提供されているとのことです。そこの機関名を出すのはちょっとマズイかもしれないので伏せますが。ただ、どなたでも知っている機関です。

共産党の志位委員長。彼は日韓議員連盟の幹部であり、10月にこの売国奴どもがガン首そろえてわざわざクネを訪問し、とんでもない約束までしてきた人間の一人です。日本人を差別し、冷遇する共産党を支持するなんてただの基地外です。共産党がどういう集団なのか、拙ブログでも記事にしていますので、ぜひ拡散していただければと思います。 こちらからどうぞ!
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そして、昨日の拙ブログで記事にしたJTBの層化支援問題。これをまたもや懲りずに朝日新聞がパクリました(大笑) 朝日の第三者委員会は何処に行ったのでしょうか?やはりお手盛り委員会は何の役にも立たなかったようですね(笑)社長が変わっても、朝日新聞という売国新聞の本質はまーーーーーーーったく変わらないのです。以下はNEWSPOST7からの一部転載です。
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朝日新聞 週刊ポストのJTB選挙協力スクープを再びパクる厚顔  2014.12.10 16:00

警告しておいたはずなのに、また朝日新聞が「週刊ポスト」のスクープを無断でパクる“事件”が起きた。

週刊ポストは12月8日発売号で「JTBがグループ社員に送った『創価学会様に選挙協力』メール」と題し、同社がグループ2社の社員に「創価学会様」から選挙協力を求められているから「出来る限りの協力」をするよう求める社内メールを送っていたことをスクープし、顧客だから応援するという姿勢は、あまりにも国政選挙を軽く考えていると批判した。

するといつもの通り、朝日新聞は2日遅れの10日朝刊で「JTB、公明支援要請」と堂々と打ち出して、「旅行大手のJTBが、14日投開票の衆院選で、公明党に協力するよう求める文書をグループ2社に送っていたことが分かった」と、お得意の「分かった報道」をやらかしたのである。しかも記者の署名まで入れて独自記事の体裁を整える、やりたい放題ぶりである。もちろん週刊ポストの「ポ」の字もない。 朝日に限らず大新聞が週刊ポストのスクープを無断でコピーすることは日常茶飯事だが、あまりにその無法が目に余るため、ポストは前々号(11月22日発売)で、「本誌『交番SEX』スクープの『コピペ報道』でわかった朝日ほか大新聞のズル賢さ」と題した警告記事を掲載していた。

その矢先の“再犯”である。しかも今回みっともないのは、朝日が二重のパクリをしていることである。
===============(一部、転載終わり)
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そして、同じくNEWSPOST7で学会タレントの記事が・・・一部を転載します。
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山本リンダ、久本雅美らが大幹部 創価学会芸術部の存在意義 2014.12.10 16:00

創価学会は本部のもと、各地域組織のほか性別・年代別にまとまった壮年部、青年部、婦人部などがある。そのうえでさらに職業でくくられる組織もある。その一つ、文化本部の「芸術部」には、俳優や歌手ら有名タレント会員が多く所属している。その実態を探った。

芸術部の発足は1962年。芸術・芸能を生業としているメンバーで結成され、すでに50年を越える歴史を持つ。部員数は非公表だが、約1万人いると推測される。文化本部にはほかに、ドクター部(医師など)、学術部(学者など)、文芸部(作家など)がある。 芸術部にはタレント、芸能人のほかに、音楽家や舞台俳優、茶道や華道、日本舞踊などの伝統芸能の担い手、裏方など、幅広い分野の人々が所属しているという。

メンバーとしてよく知られるのは、芸術部女性部長を務める歌手の山本リンダ(63歳)、女優の岸本加世子(53歳)、お笑いタレントの久本雅美(56歳)だ。ほかにミュージシャンでTM NETWORKのメンバー・木根尚登(57歳。副芸術部長)や、柴田理恵(55歳。芸術部中央委員)が所属している。

彼らが一堂に会する芸術部総会は、まれに本部幹部会と合わせて開かれることがある。2009年1月9日付「聖教新聞」には、先に挙げたメンバーを含む芸術部員が整列し、本部幹部会で合唱している場面が紹介されている。  彼らはまた、「聖教新聞」や青年部の機関紙「創価新報」にインタビューや対談記事で登場することがある。ミュージシャン・高橋ジョージ(56歳)は2014年3月19日付「創価新報」で一般会員との対談に臨み「俺にとって、その(歌を伝える生命力の)源泉は、信仰であり、学会活動」と述べている。

創価大学の落語研究会出身で芸術部員のお笑いコンビ、ナイツは市販されたパンフレット『SOKA2011』(聖教新聞社刊)に登場。「なるほど創価学会」というコーナーで案内役を務め、「どんな教えを信仰しているか」「聖教新聞はどんな新聞か」「座談会では何をするか」などの質問に答えている。
==============(以上、一部転載終わり)
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このメンツ。テレビ、特にバラエティに出まくっている連中ですね。層化と朝鮮は裏表ですから、当然と言えば当然でしょう。ここには名前がありませんが、確か女優の石原さとみも層化高校卒業で信者だと思います。彼女は本名「石神国子」ですが、親は幹部で名付け親は層化の教祖様という話もありますし。しかし、この本名だったら売れてないでしょうねww

最後はちょっと笑ってもらいましょう。おなじみイージスさんの動画から。大韓航空の副社長が火病を起こして航空機を止めたという、微笑ましい朝鮮人の日常の出来事です。さすが、朝鮮人ならではの行動ですね。脳みそがカプサイシンだらけなのでしょう。 乗客の皆さんは謝罪と賠償を要求しなければなりませんね!


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by ariesgirl | 2014-12-10 21:00 | 政治(国内) | Comments(5)