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2014年 09月 13日 ( 1 )

朝日の「非」謝罪会見と二人の吉田氏

先日の広島に続いて、今度は北海道をはじめとする北日本で大雨の被害が出ています。本当に今年の天気はおかしいというか、本当に異常ですね。被害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げますとともに、避難指示が出る前でもいいので早急に避難していただきたいと思います。

さて、おとといの朝日新聞の謝罪モドキ会見。昨日も少し書きましたが、木村社長は仕方なくやっている度2000%の会見をしていました。あれは本心からの謝罪でないのはまともな日本人の目には明らかです。この謝罪モドキ会見でなんとか朝日への攻撃をおさめるつもりだったと思われますが、逆の結果、つまり火に油を注いだ形となりましたし、木村社長、杉浦取締役の言葉の端々、態度の端々に「さすがは朝日!」という傲慢さがにじみ出ていました。

単に口先だけ、まったく反省もなければ謝罪の気持ちもなく、自分たちへの批判をかわす為の方便でしかありません。朝日新聞が犯し続けた罪、日本を貶め先人たちを誹謗中傷し、日本の国益をとことん損ね、シナや南朝鮮、反日売国奴にくみした利敵行為、愛国政治家への常軌を逸したバッシングなどなど、あの社長や白髪ジジイの首を差し出したくらいで相殺できるようなもんじゃない!朝日新聞の罪は万死に値するのです!いや、万死どころの話ではないですね、朝日新聞、木村社長、杉浦取締役は日本人の敵です。
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ガースー長官が「朝日の謝罪は遅すぎた」と発言しましたが、その通りであると同時にその言葉の裏には「Too late! すべてが遅すぎた。てめえのケツはてめえで拭いて、日本を貶めたことに対する落とし前をつけろや!カスが!」というのが見えましたね。

木村社長は「事実を報道するジャーナリズム」などとほざいていましたが、朝日がいう「事実」とは「シナや南朝鮮が捏造した出来事、捏造した歴史」のことであり、それをもって日本を左傾化、最終的には日本を潰すのが「朝日のジャーナリズム宣言」ということです。なんといっても、朝日の社是は「安倍を潰す」ことなのですから。

そして、もっとおかしいというか面白いのはお仲間である毎日新聞が手のひら返しで朝日の批判をしていることです(笑) 同じ反日売国新聞と思われたくないのかもしれませんが、時すでに遅しwww 朝日と毎日は同じ穴のむ・じ・な❤ 気が付いていないのは自分たちだけとは・・・なんと哀れな事でしょうか。ビジネスホテルで「ご自由にどうぞ」と山積みされる新聞は朝日と毎日です。産経、読売、日経は買わないといけないんですけどね(笑) それに、読売。ここもちょっとふざけてると思いませんか。確か、読売も慰安婦の件、南京の件についてずーっとだんまりを決め込んでいたくせに、ここにきて突然の朝日批判って・・・以前からぶれてないのは産経だけのはず。読売も汚いわ。

今回の会見で慰安婦の誤報に関する謝罪モドキ発言は、「吉田調書」の問題に対する単なる付けたしで行われたものです。だからこそ、木村社長は、慰安婦問題での謝罪は「たまたま今日、こういうことでありますので。今日はいわゆる吉田調書についての会見ということで皆さまにお集まりをいただき、合わせて、ご説明をさせていただいた」と発言しているのです。

売国奴吉田清司の捏造、大嘘慰安婦強制連行発言が誤報だとし謝罪風の発言をしたにもかかわらず、慰安婦問題について広い意味での強制性があった」という朝日の主張は変えない!などと平気でいうわけです。 そもそも慰安婦を強制連行したという証言が大嘘だったと、誤報だったと認めたにも関わらず、慰安婦の広い意味での強制性があったなどと、平気で大嘘を突き通そうとするのです、その理論がすべて破たんしているにもかかわらず。

口では反省を唱えても、人間の姿かたちや目線は正直です。朝日特有の「上から目線」、「愚民どもは我々のいう事をきいておけばいいのだ!」という態度は隠しようがありません。いくら口では謝罪を述べても。朝日といえば、かつて安倍晋三氏と中川昭一氏が、NHKと朝日新聞によって糾弾された事件を覚えていますでしょうか?犬HKが自社の番組制作に於いて、安倍・中川両氏が政治的な干渉をし、番組を改編せざるを得なかったとして、当時の朝日新聞はNHKとタッグを組んで両氏をターゲットに猛烈なバッシングをしました。朝日とはそういうところであり、こうしてお涙ちょうだいの三文芝居をして、国民を騙しとおせたとかげで喜び、「愚民どもなんて簡単にだませる、チョロイ、チョロイ。バカどもが」とでも思っているのでしょう。朝日の幹部も「日本人はすぐに忘れるから、少し時間がたてばすぐ忘れるさ!」と。このような「嘘はバレさえしなきゃいい!」「騙される方がバカ、騙すほうが賢い!」といった態度は、まさに朝日が愛してやまないシナや南朝鮮の性質そのものです。
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広義での強制性を肯定する朝日新聞の考えはまったく変わらない!」とどうだ!と言わんばかりの発言で、開き直っていました。「吉田清治証言」の大嘘を報道したこと、日本の名誉を傷つけた事などに対して何の謝罪にもなっていません。

これだけを見ても、全く朝日の体質は変わっていないし、今後も変わらない、変えるつもりなど毛頭ない!朝日新聞はこれからも捏造報道を繰り返していきます!宣言した謝罪会見でした。いまだに朝日を取っている人は即刻やめてください!ちなみに、私の実家では今月から新聞を取るのをやめました!今までは福岡が本社の西日本新聞というこれまた「小朝日」と言われているほど酷い新聞をとっていたのですが、「もう新聞はいらん!」と8月の契約満了をもってどこの新聞も取るのをやめたのです。月々3000円、年間にすれば36000円の節約ですからね~大きいです。困るのは「お悔やみ欄」が見られないことだけだそうです(笑)

今回の朝日の会見は去年亡くなった吉田昌郎福島原発所長に対する誹謗中傷に関するものでした。それを翻し、吉田氏や作業にあたった多くの方たちのの名誉が回復されたことだけはよかったと思います。死者に鞭を打ち、かつ日本を貶める行為を繰り返してきた朝日新聞に本当の意味での謝罪も反省もあるはずがありません。それは昨日拙ブログにアップした木村社長のメールで明らかです。おまけに、クラミなんとかという性病みたいな名前の「慰安婦は性奴隷」と調書を書いたスリランカのオバハンは修正する気はないといっているのです。このオバハンも南朝鮮に間違いなく買収されているはずです。今更間違ってました!などと言おうものならば、南朝鮮から何をされるかわからないし、その調書のおかげで金もらってたのがもらえなくなる、挙句の果てには朝鮮人どもから「今まで何のために金払っていたと思っているニダ!今までの分全部利息付けて返すニダ!謝罪汁!賠償汁!」となるのは目に見えていますからね。このオバハン、ろくな死に方せんやろな。

今回の件について、産経新聞河村記者の意見を一部以下に転載します。

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by ariesgirl | 2014-09-13 21:20 | マスゴミ | Comments(3)