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2012年 07月 10日 ( 1 )

命を預けられる大将を! 日本の敵は日本人

連日南朝鮮の土人どもが反日夏祭りでエンジョイしていますねww ソウルの日本大使館に竹島や売春婦の件に不満をもって車で突っ込んだ朝鮮人、その行動パターンは日本の街宣右翼(内実は在日だらけ)と全く同じというのが笑えます。やはり血は水よりも濃しなんですね~(笑)どうせなら猛スピードで突っ込んで、あの売春婦銅像もぶち壊して死ねばよかったのに…カスがwww そして、今日はアメリカのヒラリー・クリントン国務長官の「日本による慰安婦強制連行認めた」発言。仮に、ヒラリー・クリントンが個人的にそのような認識をもっていたとしても、公的にそのような発言をするほどバカでもキチガイでもないでしょう。クリントン自身、何にも歴史を知らず、朝鮮やシナマネーで選挙資金を援助してもらっているかもしれませんが。あ、もしかしたら、先日南朝鮮の人糞塗れ海産物(加工品も含めて)に対し、アメリカが販売禁止措置を取ったことの腹いせかもwwwwwwwwwwww
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この報道は南朝鮮の新聞報道であり、毎度おなじみの「自分たちの願望、妄想、見果てぬ夢」を日本からのカツアゲの材料にするために活字にして報道したのが実際のところでしょう。それが嘘八百の内容であっても、反日記事であれば南朝鮮ではほとんどクレームなどなく、逆に部数も伸びるでしょうから。
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国の歴史から捏造し、シナの属国であったこともひた隠しにしている連中のこと、日本がらみになると事実も真実も何もお構いなし、とにかくカネカネカネカネカネというだけです。日本の数千倍詐欺事件が発生している、アジアでNO.1の強姦国家であり、息を吸うように嘘をつく糞食い人種ですから。こんな糞くい人種と付き合ってはならないのです。現政権は糞くい人種とDNAが同じ連中の政権であり、そのために土人のやりたい放題を見て見ぬふりです。とにかく、祖国の国民の生活が第一であり、日本はそのための金庫としか考えていないのが現政権与党です。次期政権が保守であれば、南朝鮮との国交を断絶し、密入国者の子孫の分際で我が物顔の在チョンを彼らの祖国に送還してもらいたいと強く思います。
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そして、昨日の突然の「尖閣購入」発言のノブタ。これについては、ノブタ自身の考えに基づくものではないと思います。「女性宮家創設」発言と同じ臭いがします。でこの唐突ぶりの裏には何があるのか??? 女性宮家創設の場合は裏には東宮妃の実家やカルト学会などがいるのは皆さんご存知のこと。今日、知人とこの話がでたのですが、知人のS氏いわく「今回の件は野田の考えじゃなくて、その裏で糸を引く人間の仕業。こういう大事な話が政府側から次から次にリークされること自体がおかしいことであり、中国べったりの経済界、外務省、反日左翼、もちろん売国議員連中が裏にいるはずであって、東京都が買うという時点では中国も一応反論はしても、極端に強硬な対応はとらない、というよりもとれない。その理由として、東京は日本の首都であり、世界の大都市でもあるが、あくまでも地方自治体であって、一地方自治体と中国という一国家がケンカして対峙するということはなかなか難しい。でも、政府が買うとなると、日本対中国という国家間の争いに発展し、中国としては願ったりかなったりの状態になる

さすが、シナに一週間の予定で出張し、パスポートを取り上げられ1年もいる羽目になったS氏、シナや朝鮮も含めて海外や外人をよく知るS氏だな~!と感心した次第です。

つまり、ノブタの尖閣購入=国有化発言はシナに対する利敵行為そのものと言えます。国有化しても、上陸を許さず、無人のままに放置していれば、必ずシナ人どもが台風などの避難などとかこつけて上陸し、そのまま居座り、知らない間に人数が増え、いつの間にかゴキブリのようにシナ人だらけになることはだれの目にも明らかなことなのです。前回の記事にも書きましたが、そのうちにシナに売却する可能性は否定できません。その中での利敵行為。数十年前なら間違いなく暗殺されますが、この利敵行為をやらせた連中…シナべったりの経済界、害務症、あるいは防衛省あたりも関係していて、あの売国大使をそのままシナにおいているのも、そのあたりの絡みがあるのかもしれません。自分の利益と保身のために悪魔に魂を売り渡した連中です。すでに、シナ当局と何らかの話がされているのではないかと思われます。いかにも、自分が石原都知事の意志を継ぐ!と言わんばかりのノブタですが、所詮朝鮮人から献金をもらい、売国政策ばかり優先する男の言うことなど信用できるはずがありません。 ノブタは一見保守に見えるわけですが、その実はすさまじい売国野郎、姦直人や鳩山由紀夫よりもはるかにタチが悪い!! そういうことを考えていたら、素晴らしい記事がありました。それは前衆議院議員の西村眞吾氏の記事です。一部を抜粋して、下記に転載します。
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野田内閣のこの度の尖閣購入発表は、日中両政府共同の日本国民を欺く「狡知」によって為されているのだ!ポイントは、この某売国大使を野田内閣は更迭せず未だ北京でうろちょろさせているということである。(中略) ということは、北京でこの売国大使は中共政府と、中共の意向に沿った打ち合わせを行うとともに、日本国内世論誘導策を協議しているということである。ひょっとしたら、某新聞の北京支局長あたりも一枚咬んでいる可能性も大だ。(中略)つまり、③の野田内閣の尖閣購入発表は、野田内閣が、この売国大使を更迭せずに北京で「仕事」をさせている中で、発表されている。 これだけで、この野田内閣の発表は、「中共の意向」と無関係に為されたのではないことは明らかではないか要するに、朝日新聞と社説は、日本人が触れないように尖閣を綺麗に贈答用に封印しておいて、いつでも、日中友好の為に、中共に差し上げることができるようにしておきたいのだ。そして、社説は、野田内閣に尖閣を購入させれば、尖閣は「対中共贈答用に密封保管される」と言っているのだ。
 
以上が朝日新聞の社説が事実を捏造しながら主張していることである。そして、既に述べたように、野田内閣の尖閣購入の目的と狙いが、在中売国大使とこの社説の意向に沿うものであることは明らかである
 
従って、日本国民は、野田内閣が売国的狡知を以て中共と打ち合わせて仕組んだ尖閣購入計画のからくりを見抜き、断固としてそれを阻止しなければならない。 尖閣の購入はあくまで石原慎太郎氏と国民が当初から望んで多額の献金を拠出しているとおり、石原慎太郎氏が知事を務める首都である東京都が為すべきである。 さらに、諸兄姉、ここで止まってはいけない。ますます多くの国民が購入資金を東京都に拠出しつつ、 今一歩前進して、次のプロセスを実現しよう。(全文はこちら!必読です!)
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西村氏が喝破されている内容、管理人も同感です。東京都にはかなりのメールや電話が入っているそうで「尖閣は絶対に東京都が買うべきだ!」という意見が大半をしめているとのこと。また「石原都知事が買うといったから寄付したんだ」という内容もあるそうですし、地権者の方は今回政府がこのようなことを発表したことに対して、ますます不信感を募らせ、激怒していると聞き及んでいます。

先日、ロシアのメドベージェフ首相が北方領土に上陸し、「寸土たりとも日本には渡さない」と発言していますが、これは外交に於いては当然のことでしょう。北方領土は日本の領土ですが、「寸土を失えば全土を失う」これが領土を守る際の大原則であり、国際的な常識でもあるはずです。これが現与党の帰化人政権にはまったく理解できていない、だから竹島とっても何一つ言えない、できない。慰安婦も同じ。特アに露助までもから足元を見られ、自民党政権下ではありえなかったようなことまで次から次に起こるのです。シナや朝鮮から金○を握られている連中の仕業であるといえるでしょう。金○握られ、ケツの毛までむしりとられても何も感じない不感症集団、それが我が国の現政権や経済界なのです。
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以前、拙ブログでもご紹介した「銀の紐」という霊的なサイトがあります。4月以降、更新が止まっているのですが、先日一部を読み返してみました。その中に今年の1月に織田信長と名乗る霊との対話が掲載されています。ほかにも、竹下登と名乗る霊との対話、明治天皇と名乗る霊との対話などなど。管理人には何の霊感もありませんし、これをどう感じるかは個人の自由ですが、読み返すと非常に重要なことがその対話の中にありましたので、我が国の現状と照らし合わせてみるのもいいのではないかと思い、今日は織田信長公との対話の一部を抜粋して転載いたします。 管理人に霊感なるものが備わっていれば、ぜひ中川昭一氏と話をしたいものです。もちろん、今後の記事において一部をご紹介してみたいと思います。以下、一部を転載します。

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管理人:では、他の方(*注2)にも伺っているのですが、今年の日本の展望について、信長公のご意見を聞かせて頂けますか。

織田信長公:大将を誰にするか。自分が所属する大将を誰にするのかは、自分の命を預けられる人間かどうかと言うのを決める、大事なことだよ。 今の日本の大将――総理大臣――あの人に命を預けられるの?という所から考えて見た方が良いのではないの。

管理人:まあ、所詮はお試し総理ですから、お話になりません。

織田信長公:だからそこが重要で、大将が誰なのかをきっちり抑えて、しっかりした判断を下さないと、「何でこんなところで命を落とさなければならないんだ」という思いをする羽目になる。戦乱の世だったら、大将が馬鹿なら部下は皆無駄死にする羽目になる。今は戦はしていないけれども、戦をしていなくても、例えば生活が成り立たなくて生きていくのが大変であれば、それなりに色々あるだろう。そういうことが全て関係してくるから。自分の命が掛かっていることをもっと自覚しなさい。軽く考えたら駄目だ。

管理人:別に私が軽く考えている訳ではないですけどw

織田信長公:失敗した時には厳しい割に、選ぶ時には気楽に選んでいるという印象があって、「そんなに簡単に選んで良いの? お前の大将だぞ」という、「命に関わるんだぞ」という危機意識をもっと持たないと、今その影響で泣いている国民が大勢いるのが分かるから、本当にそれで良いのかを問いたい。

管理人:ここで一言コメントしておきたいのですが、今は国民が直接総理大臣を選べる仕組みにはなっていません。

織田信長公:(総理大臣を)直接は選んでいないかも知れないが、その大将になる可能性のある人物を選出しているのだよ。「何故こんな人間を選出しているのだ!」と言う話に繋がってくる。

管理人:確かに、仰る通りですね。そうすると、外国がどうこうという以前に、まず自分の国の中身をもう一度見直さないと駄目だと言うことですね。

織田信長公:外を向いてフラフラ振り回されているようでは、何を遣ったって上手くいかないから。まず自分の足元をしっかり固めないと。舐められっぱなしだよ、そうしないと。まあ、やることなすことえげつないし、考えていることと言えば小狡いから、そのつもりで付き合うには国が団結していないと――。

管理人:それは欧州諸国についてですね。

織田信長公:――足元を見られるから。(2012年1月4日)
=========================(全文はこちら!)

さすがは戦国一の大物、天下布武の信長公、日本人の劣化と現状を見事に喝破され、命を預けられる大将を選ぶ重要さを訴えています。「命を預けられる大将やそれを支える副将」を「一遍変えてみたら」という軽い気持ちで、その座から引きずり下ろし、命まで奪った愚か者はほかならぬ日本国民です。織田信長公の「命を預けられる大将を選ばなければならない」という言葉は、今読み返してみると本当に重くのしかかってくる言葉だと思います。日本国総理大臣の仕事は国家の主権と領土、国民を守ることに他ならないのですから。信長公には売国奴、国賊のもとに表れて、連中を滅多切りにするか、打ち殺すかしてもらいたい、かなうものならば。しかし、子孫の某スケーターについてはどう思われているのかしら(笑) 我々は次の選挙では「命を預けられる大将」を選ばなければなりません!! 

<追記>先日からお願いしていますホワイトハウスへの署名ですが、あと10日です!! 今15600ほどとなっています。あと9300ほど不足しています!! どうか、どうか、拡散と署名をお願いいたします<(_ _)>このまま朝鮮人の好き勝手と捏造、我々の先祖たちを貶め、誇りを傷つけることを絶対に許してはなりません!! しつこくて申し訳ありませんが、よろしく、よろしく、よろしく!!

by ariesgirl | 2012-07-10 22:35 | 政治(国内) | Comments(5)