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問題(論点)をすり替えるクズ芸人とマスゴミ

昨日に続いて河本準一の母親の生活保護不正受給問題。いよいよクズ芸人やクズタレントどもが片山さつき議員批判に参戦、常識ある日本人対クズ芸人+クズ電波タレント+マスゴミの戦いになってきましたね。それも擁護している連中が中途半端な連中ばーっかり(笑)なんでもっと大物の師匠連中に聞かないのかね?西川きよし師匠とか桂三枝師匠とか池野めだか師匠とか…擁護しているクズやマスゴミは片山議員を批判する意見広告まで出そうとしているそうですが、それこそ「単なるいじめ」でしょう。問題なのは「不正受給」であり、タレントという公人にもかかわらず社会常識とモラルが欠落していることが問題なのです。
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一般常識の結果がこれ↑

それに公人は我々のような一般庶民のプライバシーは違います。一般人で生活保護を不正受給すると当然名前も生活地も明らかにされます、犯罪だからです、人様の税金を不正に受け取る犯罪だから。でも今回、明らかにされていいはずの河本の母親や親族の名前はでていません。それにもかかわらず「プライバシー」って何を言ってるんだか!そういうところや根本原因は全部無視して、芸人いじめとかプライバシーの侵害とか、アンタらまるでどっかの土人かプロ市民だわ(笑)
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一家全員、祖国に帰っていくらでも保護してもらったらいかが?

プライバシーだとか、芸人いじめだとか完全に論点をすり替えていますね。特に吉本の芸人が河本擁護に回ってます。まあ友達だからかばうという気持ちはわからないでもありませんが、なぜこういうことになったのか根本原因をまったく無視して、芸人いじめだと大騒ぎしているわけです。これが不正受給でもなんでもなくて実名報道されれば、それはプライバシーにひっかかるかでしょうが、今回はちがうのです。プライバシーってバカの一つ覚えじゃあるまいし。自分の親や兄弟のことをネタにしたり、本にしたりして、あるいはテレビに出したり、プライバシー売って金稼いでいるくせに何をいってるんだか。何度もいいますが、そんなに河本を擁護するならアンタらの稼ぎで河本の親族全員を養ってやれ!美談になって、ますます売れっ子になれるから(笑) 

本当に河本のことを本当に心配するのであれば、ダメなものはダメと耳の痛いことを言うのが当然だと思いますが、彼らは自分たちが立場の弱い「芸人」で、それを実名だしていじめている、人気取りだと論点をすり替えて片山議員を攻撃。本当に最低のクズどもです。あのみのもんたでさえ、この件については相当厳しく批判していました。管理人はみのもんたは嫌いですが、彼は常識をもっているようです。昨日も書きましたが、最初に実名報道したのは週刊誌であって片山議員ではありません。このような論点のすり替えは、去年の高岡蒼甫氏が蛆テレビの異常な犯流を批判したこととダブってきます。あの発言が人種差別だとクズタレントどもが騒いだことと同じです。しかし、その結果どうなったかはいわずもがなです。

今後は芸人をみたら、何か不正やってると思ったほうがいいかもしれません(笑) 家族ぐるみで1億も不正受給して、当人は一晩で100万も使うような生活ですか…結構なものですね。そんな人間を擁護するなんて、管理人に言わせればクズの上ですわ(笑) 「芸人」って偉いんですね~(棒)河本を擁護しているクズ芸人やクズタレントはいわゆる売れっ子です。テレビに出まくって芸にもならないどうしようもないことばかりしゃべっています。売れてるから周りからちやほやされて完全にのぼせ上って天狗。まるで天下とったような気持ちになるのでしょう。天下なんて未来永劫続くものじゃないってことを、彼らは理解するまでにどれほどの時間を費やすのでしょうか? もう吉本の芸人なんていらん! テレビを見なくなった人も多いと思いますが、管理人の友人知人もほとんどそうなりました。理由は色々ありますが、その中に「なんで芸人しかでてないの?」「どれみても出ているのがお笑い芸人ばかり」というのがあります。 ま、芸人って偉いんでしょう、今の世の中では。何を言っても許される、特別な存在、やっていいことと悪いことの区別もつかないほどのバカ(いくらいい大学出ていても)稼ぎまくってれば何をやってもいいのが今の売れっ子芸人。河本を擁護している芸人どももあまりやりすぎると、痛くもない腹を探られることになると思いますけどwww あ、だから必死で庇って、自分に火の粉が降りかからないようにしているのか(笑)
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自分は豪遊している間、母親は生活保護ww

以下、J-CASTより転載
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河本、梶原の母親生活保護問題 問われているのは芸人のモラルだ 2012/5/30 19:12

お笑いコンビ、次長課長の河本準一さんに続いて、キングコングの梶原雄太さん(31)の母親(63)も生活保護を受給していた。いずれも福祉事務所と相談の上決めたもので、法律上は問題ないとされている。が、多額の収入がありながら、福祉に頼るのは好もしいことなのか。ネットなどでは「芸人は社会常識、モラルが欠如している」といった声も出ている。 これまでの報道をまとめると、梶原さんの母親は祖母の介護をしながら弁当屋で働いていたが、会社が倒産。足を骨折して働けなくなり2011年3月から合計約140万円の生活保護を受給してきた。

「福祉事務所が勧めてくれたことに疑問を持たなかった」

母親は2002年に梶原さんが2千数百万円で購入した大阪市のマンションに居住。梶原さんが月40数万円のローンと共益費を負担していて、ローンが完済する2012年8月に生活保護を打ち切る予定だった。本来は生活保護ではなく、扶養義務者である梶原さんが扶養するべきだが、梶原さんは「生活費が赤字の時もあり、福祉事務所が勧めてくれたことに疑問を持たなかった」とし、それ以上の支援は難しかったとしている。マンションを元手に生活費を捻出するべきだったのか、といった議論も出ているが、梶原さんの所属する吉本興業は「生活保護受給の手続きには何らの瑕疵もなく、また、梶原としても母親への精一杯の援助を続けているなかでのやむを得ない経緯があったものと考えております」と全く問題なし、との立場だ。

恥ずかしいという考えがない。人間としての誇りの問題ですよ

先に問題になった河本さんも受給は「福祉の方と相談して決めたこと」「ずっと正しいと思ってきた」とし、あくまで自分の考えが甘かったのが原因としていた。 2012年5月30日放送の情報番組「みのもんたのあさズバッ!」(TBS系)でも、梶原さんの件が取り上げられた。社会保障に詳しい淑徳大学の結城康博准教授は、「得られた情報を総合すると、法律上は問題ない」とした上で「公の人間としてどうあるかというモラルの問題が大事」と指摘。みのもんたさんも「(梶原さんは)公人の中に入るわけですよ。彼らは自分たちの役割として、生活保護がどういう性格のものか勉強しておくべきでしたね」と語った。 ネットでも「芸人の生活保護のニュース幻滅。マンション売れよ。モラルも何もない。人として恥ずかしくないのか」「お笑い好きとしても、一連の恥知らずでみっともないモラルの無さを露呈する吉本に怒りを覚えます」といった声が出ていた。やはり、芸人のモラルの低下、社会常識の欠如を嘆く人が多いようだ。

芸能評論家の肥留間正明さんはJ-CASTニュースに対し、「関東の落語家とかは『宵越しの金は持たねえ』なんて言って、貧乏であることを誇りにしますが、今回は関西芸人のがめつさが出たという印象。稼いでなんぼ、もらえるものは何でももらうという感じで、公人としての社会的責任や、恥ずかしいという考えがない。人間としての誇りの問題ですよそして何より、2人から自分の力で親の面倒を看ようという気持ちを感じません。芸人は大衆の中から出てくるのに、その大衆と乖離してしまっている。こういう人間がテレビを牛耳っているのはどうなのか」と話している。
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奇しくも、今日、橋下大阪市長が入れ墨の回答を「プライバシーの侵害」として拒否する15人についてコメントを求められて「権利をはき違えている!」と回答していましたが、世の中を見渡すと「権利」をはき違え、ただのわがままと「自己主張」をはき違えている人間が多すぎます。左翼やプロ市民がその最たるものですが、この連中は必ず利権とセットにしています。生活保護も同じことが言えるでしょう。大阪も確か生活保護受給が日本一という不名誉な立場になっていたと思いますが、市長にはぜひ生活保護の不正受給にもメスを入れて頂きたいものです。(すでに着手されているかもしれません。余談ですが、市長…最近髪に白いものが増えたような気がします…気のせいか?)

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by ariesgirl | 2012-05-30 22:40 | マスゴミ | Comments(9)