2011年 01月 17日 ( 1 )

こんな周知(護国)活動がありました!!

連日本当に寒い日が続いていますが、読者のみなさまにおかれましてもくれぐれもご自愛くださいますように。

今日は阪神・淡路大震災から丸16年が経ちました。本当に早いものです。ついこの間のように思えてなりません。当時15歳だった人は31歳になっているのですから。管理人の親戚も神戸と大阪に住んでおり、神戸の伯父(父の兄)の家は半壊、幸いけが人などはなく済みましたが、心配した父が何度電話をしても震災から5日間はまったく通じず「もしかしたら…」と思っていたようです。被災された方、家族を亡くされた方たちの心の痛みは薄くはなっても消えることはないでしょうが、平安な毎日を過ごされることを願います。

日本は世界でも有数の地震国であり、いつ何があるかわかりません。「備えあれば憂いなし」で常に準備は怠らないようにしたいものです。さて、この日とリンクしているわけではないのでしょうが、JR東日本が連日のトラブルで新幹線が完全にストップするという現象に見舞われました。考えすぎじゃ?と思われるかもしれませんが、何か嫌な感じがします。テロの匂いが漂うというか・・・・・
売国奴が政権をとると、不思議なことに我が国ではとんでもないことが起こるということを歴史が証明しているせいでしょうか。

そのトップ オブ 売国奴・カンチョクトは「日本の危機」などとほざいているようですが、やはり日本人ではないせいか、言葉の使い方が間違っています。正しくは「日本を危機に陥れたのは民主党」となります。カンチョクトの改造内閣、毎度おなじみの支持率調査。FNNでは28%と微増。

この支持率調査はどこがやっても似たようなもので、マスゴミがまたもや下駄をはかせているわけですが、30%弱の人間がこれほど酷い内閣を支持するって…この30%弱の人間は本当に日本人??そうならばマジ真正キチガイ間違いなし!! 何もしていない、いや日本を破壊し続けるだけの内閣を支持するってキチガイ以外の何物でもないし、ここまでバカのお花畑が多いの?? とはいえ、カンチョクトが「最強内閣」とドヤ顔で言った割にはこのアップ率の低さは…www まともな人は「最狂内閣」「最凶内閣」「最怯内閣」としか思っていないはずです。

先日実家に帰省したのですが、母親も最近やっとわかり始めたらしく、苦労した甲斐があったというもの(笑)とはいえ、デモや集会に行っているという話しをすると「あまり危ないことはするな」といいますww あの年齢層が想像するデモといえば、学生運動のころのデモらしく、相当ヤバイと思っているようですが「田母神閣下もいるよ」というと「あ、そう。ならいいけど」と言うのはなぜ(笑)

さて、本題に入ります。先日都内地下鉄の某駅のトイレにて、あるものを発見しました。それは個室に必ずあるバックなどを掛けるためのフックのところに貼りつけてありました。ピンクの付箋紙です。奇麗な日本語で「外国人参政権」「夫婦別姓」がいかに恐ろしく、とんでもない法案かが簡潔に書かれていました。以前、周知活動の一環として付箋紙のことを聞いた覚えがあったのですが、実際にこの目でみたのは初めてで、非常に嬉しくなりました。同じように日本を守るために地道に活動を続けている同志がいるんだと勇気が出てきました!

この付箋紙活動。これはいいですね!!手軽、簡単、安上がり。ただ、手書きで簡潔に書かなければならず、手間がかかるのが難点です。とはいえ、料理と同じでほんの一手間がいつもの料理をものすごく美味しくするのと同じではないかと思うのですが、いかがでしょうか?? 書く内容については、その方それぞれですが、例えば「民主党は日本人を差別し、日本を売る政策ばかり成立させようとしています。詳しくは「民主党の正体」でクリック!!」とか、保守系ブログの名前を書いてもいいでしょう。

心ある多くの日本人は国を愛し憂い、売国民主の正体や、シナ・朝鮮の正体、マスゴミの本性などなど色々な周知活動に日々励んでいます。ポスティングビラ配り、集会やデモ参加、ブログやツイッター、ミクシイなどなど。しかし、集会やデモは大都市での開催が多く、地方にお住まいの方が参加するのは難しいし、参加したいと思っても小さいお子さんをお持ちのかたはそれもなかなか難しい。ポスティングなども家の人がでてきたらどうしよう?と思って、躊躇している方もいらっしゃるかもしれません。いずれにしても、色々な事情があって何かやりたくても難しい方がいらっしゃる現実もあると思います。

そんな方でも、この付箋紙活動なら意外といいのではないでしょうか?? 持ち運びも簡単、不特定多数の場所に貼れます。例えば・・・


・いつも行くスーパーのトイレ
・通勤経路の駅のトイレ
・デパートのトイレ
・役所や図書館などのトイレ
・大型ショッピングモールのトイレ
・病院のトイレ
・空港のトイレ
・イベント会場やホールなどのトイレ
・ホテルのトイレ


などなど、ありとあらゆる場所に貼ることができます。あ、全部トイレですが(笑)それも、みんな不特定多数の人が出入りする場所であり、誰が貼ったかもわかりません。また、スーパーやデパート、駅のトイレなどではお子さんと一緒に入れる個室もあり、お子さんが「ママ、何かあるよ!」と気が付き、お母さんがそれを見る→見て、「えっ?? これは本当??」と疑問に思う→家に帰り調べてみる または 付箋を持ち帰り調べてみる→ 事実発覚。 こんなに上手く運ぶケースはあまり無いと思いますが、それでも人の目に触れて、疑問に思ってもらい、調べるキッカケの一つになってくれたら、十分に付箋紙活動の役割を果たしたと言えるように思います。貼る場所としては、女性の場合、だいたいバックを持っているので、やはりフックのところか、トイレットペーパーの付近あたりがベストではないかというのが、実際にやっている管理人の感想です。

日本が心配でたまらないけど何をしていいのかわからない、時間のやりくりが難しくてデモや集会にはなかなか行けないなどなど、この付箋紙貼り付け活動はいかがでしょうか? 意外とオススメですよ! 実際に貼りつけた感想などお聞かせいただければ幸いです。日本は真正日本人のもの、日本のことは真正日本人が決める! 日本を守ることができるのはご先祖さまから受け継いだ今を生きる私たちだけなのですから!! 

by ariesgirl | 2011-01-17 21:41 | 日本 | Comments(5)