2011年 01月 06日 ( 1 )

じゃあ、そうすればいい!!!

平成23年がスタートして1週間が過ぎようとしています。今年は我が国と日本人にとって、正念場となるでしょう。テロ朝のサッカーCMではありませんが、「絶対に負けられない戦いがある」まさにこの言葉通り、この一年が今後50年、いえ100年後の日本を決定づけるのではないでしょうか??

今日、「夫婦別姓」を求めて訴えを起こしたキチガイのニュースを見ました。原告代表のバアサンは塚本狂子協子、元高校教師というプロフィール。第一報の報道をみたとき、「このババア、絶対に日狂組に違いない」と思っていたら、「元高校教師」と来たわけで、我ながら冴えてるな~!と。このバアサン、75歳。例によって「夫婦同姓を強いられた精神的苦痛」を訴えているわけですが、75になった今頃に??? 本当に苦痛を受けていたなら、とっくの昔に提訴するべきだと思いますが、売国民主が政権与党となり「夫婦別姓」が現実味を帯びてきたとたんに提訴。このやり方は、日本が経済大国として世界に認識され始めたころに、突然自称「従軍慰安婦」を名乗る鮮人の詐欺師ババアどもが「賠償汁!」「謝罪汁!」とユスリタカリを始めたのと全く同じ構図です。ここからも、この塚本とかいうバアサン連中は日本人のDNAを持っていない集団である可能性が高いし、こいつらの弁護士も鮮獄と同じの極左弁護士でしょう。ただの「くれくれ詐欺」 こいつらのバックには日教組とかプロ市民集団、特ア団体などの民主党支援団体や元法相の痴婆景子、夫婦別姓賛成民主党議員がわからないように裏で焚きつけたと思われます。弁護士も鮮獄や痴婆の仲間だったりして…

この連中の言い分は…「夫婦別姓」が認められていないから、どちらかの姓を強制されて男女平等に反する。だいたい、夫婦別姓は特アの制度であり、日本を特ア化するための手段特ア人を優遇するための手段、特アは女は一族の一員として認めない男尊女卑の考えに起因する別姓です。そして、最終目的は「戸籍制度廃止」であって、1300年にわたって我が国で続く戸籍制度を破壊し、どこの馬の骨かわからなくしてしまうこと、ソビエトが真っ先にやった革命が「家族制度の破壊」であり、それと全く同じことなんです。「選択的」とあることで「選べるからいいんじゃ?」と思っている人が周りにいたら、ぜひ教えてやってください!! 

以下は「時事ドットコム」から転載です。
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夫婦別姓求め初提訴へ=「憲法違反」と国賠請求-東京地裁

夫婦別姓を認めない民法の規定は、夫婦が同等の権利を有するなどと定めた憲法に違反するとして、男女5人が国や自治体を相手取り、別姓で出した婚姻届の受理や計約500万円の国家賠償を求める訴訟を東京地裁に起こすことが6日、分かった。2月にも提訴する。

原告側の弁護士によると、夫婦別姓を求める訴訟は初めて。選択的夫婦別姓制度の導入に向けた議論に影響を与えそうだ。 訴えるのは、富山市の元高校教師塚本協子さん(75)や東京都、京都府の計5人。1985年に女子差別撤廃条約を批准し、96年には法制審議会(法相の諮問機関)が選択的夫婦別姓制度の導入を答申したにもかかわらず、民法を改正しない立法の不作為で、精神的苦痛を受けたなどと主張する見通しだ。 塚本さんは「民主主義の世の中なのに、女性が姓を変えるべきだという因習になぜ縛られないといけないのか」と話している。(2011/01/06-20:51)
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この5人のうち3人は夫の姓に改姓、2人は事実婚とのこと。そんなに姓を変えたくないなら、「婿養子」に来てもらうようにすればいいだけの話。それができなかったから、苦痛を受けたという、圧倒的な個人的逆恨み。まさにキチガイ!!まさに特アメンタリティ!! そんなに別姓にしたければシナでも南朝鮮でも移住して、二人ともあっちの国籍になればいいだけでしょ。おまけに、この塚本というバアサン。「塚本協子の名前で死にたいんです~」だって。

じゃ、離婚するなりなんなりして、自分の姓で死ねよ! 

結局「離婚したら世間体が悪い、元学校の先生なのに離婚だって」という人の噂や「離婚することで受ける不利益(財産相続など)がいや!」とかそんなもんだろうよ。夫婦別姓が認められたら不利益を受けずに済むというのが、こいつらの本音。何で、アンタらみたいなユスリタカリの詐欺師集団に日本人の税金つかわなきゃならないんだ!! 

by ariesgirl | 2011-01-06 23:24 | 政治(国内) | Comments(8)