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2010年 06月 28日 ( 1 )

日本に巣食うもの、日本を救うもの

毎日鬱陶しい天気が続きます。管理人の地元も毎日の大雨でウンザリしているようです。民主党の選挙違反が続発しています。公平中立をモットーとしているマスゴミは一切スルー、鮮人と悪魔に魂を売った反日軍が占拠するマスゴミには死あるのみでしょう。管理人は東京選挙管理委員会に「見解をうかがいたい」として、抗議のメールをおくりました。民主党候補が4名も選挙違反を犯しているが選挙管理委員会としては民主党候補に対し特別の便宜を図る、手心を加えるといったことをしているのか?と問い合わせしました。返事くるかなWW

さて、来月11日に行われる選挙。気になることがチラ裏に。それは・・・「選挙ハガキ(投票券)」の抜き取りです。あくまでもチラ裏ですが、鍵のかかっていないポストや集合住宅のポストだったらチラシ入れてるふりすれば簡単に抜き取り可能だからです。実際に管理人も過去地元で郵便物を全部抜き取られる被害にあったことがあるので、非常に気がかりなのです。現在、選挙権のない特ア人工作員が「くれくれ詐欺」「日本人差別」「日本壊滅」を行ってくれる売国候補者を所属する団体からの指示で当選させるために日本各地でそのようなことをやったとしたら…成り済ましの三国人がそういう行動を起こす可能性は限りなく高いのです詳細はこちら。まさか、そこまで?と思っている方、考えが甘すぎます!特ア人に対して、日本人の美徳でもある「性善説」は一切通用しません!!あいつらは自分の目的を達成するためなら手段を選びません。躊躇することはありません。たぶん、有権者ほとんどの方に選挙のハガキが郵送されているはずです。25日からすでに期日前投票が始まっていますので届いているはずですが、もし「まだ来てない!」と言う人は地元の選挙管理委員会に問い合わせて、投票日をまたないで期日前投票にいくなど(その場合は免許証やパスポートなどが必要です)、自分で可能な限りブロックしましょう!ハガキと本人を照合するのに身分証明書も不要ってぬるすぎるなあ…(-_-メ)

さて、日本に巣食う特ア工作員。こいつらのせいでまじめに働いている日本人がろくな保護もされずに外国人にばかりが優遇される、この日本国内で小さくなって酷い目にあう未来、こんなのを絶対に許してはならないことは皆さん十分おわかりだと思います。以前御紹介したサイト「銀の紐」さん。記事がアップされていましたので、気になる個所を一部抜粋します。神様はお見通しですね…すべて。
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管理人:では、今ちょうど災害という話が出ましたけれども、今日は神様が降臨されたと言うことで、霊媒も神様が地上に注いだエネルギーの一部を感じ取ったようなコメントを残しておりますが、海の向こう側がちょっときな臭い情勢にあります。以前、『日本の国境を管理する霊団』の皆様から、北朝鮮の動きについての警告を受け取りました(記事【『国境を管理する霊団』からの警告】参照)けれども、私たちが今この時期に弥彦山を訪れると言うことは、このタイミングで何か警告を発したいという意図があるのでしょうか。

弥彦山の霊:一番気をつけなくてはいけないのは、日本の内部に入り込んでいる人達です。あとは、日本人でありながらそういう人達に協力している人です。要するに、外国で起きている事なら対処のしようがあるけれども、国内から食い荒らされると問題が大きくなるので、そういう人達にどう対処していくのかは、今後の課題になってくる。国は皆さんの命そのものですよ

管理人:国が成り立たなくなったら、確かに大変なことですね。国が責任を持って秩序を維持していたり、色々な仕組みを成り立たせていて、自分達の日常生活に密接な関係を持っている。それがある日突然無くなってしまったら、自分自身の命に関わりますね。

弥彦山の霊:人間もそうだけど、外からの攻撃にはある程度備えることは出来るけれども、内側からの攻撃には弱い。

管理人:例えば病気とか?例えば、外部から細菌とかウイルスが感染するなら対処のしようがあるけれども、自分の細胞が癌化してしまった場合の対処は難しいという事?

弥彦山の霊:細胞が癌化したり、菌が体内で悪性化して暴れ出すと対処が難しい。

管理人:でも、そういう話なら、そういう人達に与する日本人――元々外国にルーツがあるならともかく、生まれつき日本国籍を持って、そういう人々と結託している日本人の扱いは厄介。最悪、在日外国人なら強制的に海外へ追放すれば済む話なのだけど、日本国民を海外へ放り出すことは出来ない。それをやってしまうと、そもそも民主主義国家は成り立たなくなってしまう。だから、日本国民でありながら、外国人と結託して日本国民に危害を加えようとする人々の扱いは非常に難しくて、今の日本が抱える大きな問題だ

弥彦山の霊:ただ、一つ覚えておいてもらいたいのは、そういう人達は多数派ではない。だから、権利を与えなければ出来ないのだから、多数派の人が権利を与えないように動けばよい

管理人:そうなのだけど、『民主党』という政党があって、国の行く末を危ぶませる政策を積極的に推進している人がいる。そういう人は『民主党』の中の極一部であって、逆にそういう政策に対して慎重派の人もいますよ――と言われることがあります。では、実際に慎重派と言われる人達はどの様な行動を取っているかというと、「その政策は問題がある」と政党の中でブレーキ役として機能していない。表面的には見えていないだけであって、実は政党内でその様な動きがあるのかも知れないけれども、少なくとも傍から見て「ちょっと待てよ」という声は聞こえてこないし、その結果として内容に問題がある法律を強引に成立させている様子を見ると、「実は少数派」という見方は当てにならない。例え積極派でなくとも、消極的でも支持は支持でしょ?

弥彦山の霊:その人達は、なぜ自分達の意見が反映されないと分かっている党から離れないのか、という点がまず一つ。

管理人:――というよりも、その人達も「このままでは拙い」と言うことが分かっているのかも知れないけれども、個人的な打算もあって、「こちらの方がメリットがあるだろう」という計算をして、その党に籍を置いているのでしょう。

弥彦山の霊:その人にとっての第一は『自己保身』。だから結局そういうことになる。

管理人:ただ、国民の側にも議員・代議士とはどの様な役割を担う人で、どの様な仕事を期待しているのか。そして、議員の皆さんが、私たちの期待する仕事に取り組む際に、私たち有権者の協力を必要としているのであれば、私たちはどの様にして協力したらよいのか。協力だけではなくて、ちょっと危ない方向へぶれてしまったら、嗜めて引き戻さなくてはいけないとか。そういう、有権者としてやらなくてはならない責任範囲がある。そこを等閑にして、ただ「議員が悪い」と言っていてはおかしな話になる。

弥彦山の霊:そこは、そういう制度が出来てからの経緯を見ても、ようやく国民が自覚を持ちつつある。そういう人が出てきている段階なので、これからだ。今までは経験不足で、良く理解できていなかったことがあるから…。

管理人:経験不足で理解できていなかったと言う点は、確かにそうですね。

弥彦山の霊:結局、「偉い人が決めたからそういう制度になりました」という感覚なので、自分達が自発的に意見を述べて、議員に対して働きかけるという仕組みは、これから徐々に…。
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日本に巣食う勢力・・・不逞外国人(特ア)と悪魔に魂を売り渡し自己保身しか頭にない売国日本人(政界、財界、エトセトラ・・元々のルーツが特アで帰化した成り済ましども)

今はその勢力が暴れ日本と日本人を壊滅させようともくろんでいるわけです、自らの権利を振りかざして。マスゴミの捏造、世論誘導、そしてその勢力がばら撒いたエサに飛びつき、何でも「くれくれ」という自助努力を放棄した劣化日本人によって。

ではどうすればいいのか?

「権利を与えなければ出来ないのだから、多数派の人が権利を与えないように動けばよい」

これは上記で御紹介した神様のことばです。つまり、売国奴に権利を与えないように、来る参議院選挙で日本国民が動けばいいと言い換えることができます。日本に巣食うものたちから日本を救うことができるものたち、それは政治家でも誰でもなく、日本を愛し憂う日本人だけなのです!! 「虫下し」をしなければなりません、多少お腹が痛くなってもそれは一時のことですから!

では、どう投票するのか? もちろん各選挙区の場合は支持する候補者個人の名前を書くのは御承知のことと思います。比例区の場合は? 政党名を書くとお考えの方も多いと思いますが、比例区は政党名ではなく断然個人名を書くべきなのです!! 管理人も恥ずかしながら、参議院選挙のシステムをよく知らずにいて、前回は比例区で政党名を書いた覚えがあります。今日、拙ブログに頂いたコメントで御紹介いただいたブログの一部を抜粋します。(以下)

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個人名を書いた票は、もしその候補者が当選できなくても、その人が立候補した政党の得票になる。だから、投票したものにとっては2票分の値打ちがあることになる。政党名では1票分だ。と言っても、開票したら1票が2票に増えているわけではないが。しかし、当選者の得票数の多少はその人が議員になってからの大きな力になる。同じ議員でも100万票取った人と15万票の人では発言の重みが違う。だから、党側は個人票が単に党内の順位を決めるだけのものではない事を理解し、できるだけ多くの票を個人名で獲得させるべきだ。

あまり選挙制度のことを書くとややこしくなってしまうので詳細は省くが、参院選の比例区では次のような方法で当選者が決まる。

・選挙区は全都道府県を選挙区とする。(全国区で衆議院のようにブロックに分かれてはいない)
・各政党は立候補者の名簿を作成して届け出る。この段階で名簿に順位はない。
・選挙人(我々有権者)は立候補者の中の1人の名前を自分で書いて投票する(個人票)が、それに代えて政党名を書いてもよい(政党票)
・上記の個人票と政党票を合計した票数に応じて定員48名の各政党への割り振りが決まる。
(ドント式)
・各政党は個人票が多い順に上記割り振りに応じた人数を当選させる。(非拘束名簿方式)

例えば、同じ100万票でも候補者の名前の書かれた100万票と政党名を書かれた100万票では値打ちが違うことが判っていないようだ。極端な例だが、大半の票が政党名を書かれたものであれば、当選した候補者は自分の名前を書いた票はごくわずかで当選したことになってしまう。それとも、個人名を書かせると他党の候補者の名前を書かれるとでも心配しているのだろうか。
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比例区も個人名を書く!!それで自分の意志がより明確になるということでしょう。では、各政党比例区はどうなっているのか? 新聞にも記載されていますが、読売新聞のサイトが非常に見やすいものでしたので、ここでも御紹介しておきましょう。では、読売のサイトをどうぞ!!

これで確認して、参院選の比例区は政党名ではなく、支持する候補者の名前を書いて、虫下し作戦を敢行しましょう

by ariesgirl | 2010-06-28 22:23 | 日本 | Comments(7)