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茨の道はまだ続く・・「感動をありがとう」という病

寝不足の皆さん、元気ですかーっ?? はああああああああああああああああああああああ・・・orz 溜息ばかりの12月6日の朝を迎え、仕事する気にもなれず・・・ぼ〜っとしてました。スポーツでここまで落ち込むのは久しぶりです。

もちろん、サッカーW杯決勝トーナメント1回戦のことですね。結果はご存知の通りです。スペイン戦同様にゲンをかついだのに・・お前が担いでどうするんだ!という話ですが。

まずは日本代表・吉田麻也主将以下26名の選手、チームスタッフ、コーチ陣、森保監督の日本チームの皆様に、日本国民の一人として心から「本当にお疲れさまでした。でも、それ以上に残念でしたが、一蹴入魂、素晴らしい時間をありがとうございました。心からお礼を申し上げ敬意を表したいと思います。疲れ果てた心と体をしっかり休めてください」とお伝えしたいです。

世界には様々なスポーツがありますが、サッカーというのは世界の共通言語だなと改めて思った次第です。にわかファンを爆増させる、見る者の心を震わせるスポーツって思い浮かんできませんから。大きな壁を破る、ベスト8という扉を開くことはできなかったわけですが、日本全国のサッカー少年、少女たちに大きな影響を与えたことは間違いないでしょう。

三苫選手と田中選手が小学校の卒業アルバムに「日本代表になってW杯にでる」と書き、それを見事に実現したように、全国の子供たちが今日も、そして昨日より懸命にボールを追いかけることでしょう、そして自分も日本代表の青いユニフォームを着る、そしてW杯に出る!と思いながら。

泣き崩れ、ピッチに跪く代表選手の姿は何とも辛いものがありました。泣き崩れた南野選手、インタビューでも号泣した三苫選手、顔を覆って泣いた浅野選手、涙と放心状態だった吉田主将・・一国民の私がこれほどガッカリし、かつ悔しいのに選手たちはどれほどの悔しさに塗れているか・・

私はど素人、戦術とか戦略とか、選手の起用法というのはわからないので全く言及できないのですが、ひとつ思ったのはトーナメント戦において90分あるいは120分で勝ち切る力というのは上を目指す、上を行くためには絶対不可欠なことなんだと。同点に追いつかれたあのシーン、単純に「あんなところからヘディングって入るのか・・」と思いましたし。あれは惜しかった。いまさらですが。

今回はPK戦、私予想してました。たぶんPKまで行くと。そして5-3で日本の勝ち!と。1-1になってから、それを時間内で2-1にする力、1-0ならそれを守り抜く力・・それは紙一重の差なのかもしれませんが、たかが紙一重、されど紙一重。森保監督が重視してきた個の力なのか、経験値なのか、一体何なんだろう・・。サッカーの神様が出した宿題は大きい。

素人の私がみても今回の代表チームはいいチーム、よくまとまっている、特にベテランが支えとなって貢献しているのがよくわかりましたから。吉田主将はあの個性豊かな面々を本当に良くまとめたと思います。

コスタリカ戦に思わぬ負けを喫し、そこから復活したのもベテランの支えはかなりのファクターだったのではないでしょうか。だからこそ、大きな壁をぶち破って、この代表チームのゲームをもっと見たかったですね。この代表チームは二度とみられないのですから。チームって勝てば勝つほどまとまっていくんですね~全員が「チームのため」という意識で統一されていることを実感しました。

個人的には三苫選手・・いや~素人がみてもあのドリブルは何というか、独特の間合いがあると感じました。あれは相手はやりずらいだろうな~、おまけに一気に加速する時、まるで漫画みたいな凄い加速だし。そして、すべてに先発した伊東純也選手。あの走力、運動量は凄い。スタミナ無尽蔵に見えました。

PK戦で負ける・・今回は相手のGKの能力が素晴らしかったと思いますし、チームとしての経験値(試合運び)がPK戦にもつれ込ませた感がありました、素人目戦ですが。そしてPKを蹴ると自ら手を挙げた5名。これって志願と監督が指名するのはどちらが多いのかな? 

しかし、勇気のいることです、自分が失敗したら終わりなのですから。PK戦って過酷、本当に過酷、疲労困憊状態にいる中で、さらに上を行く極限状態の中に入っていくわけですから。誰のせいとか、責める気持ちなぞ全くありません。とはいえ、一番目の南野選手が外したのは本当に痛かったな~と。やはり最初の選手が外すのと決めるのでは影響ってかなり大きいのではないかと思うのです。悪い連鎖反応なのか、三苫選手も吉田主将も止められてしまったし・・ 

やっぱり最後は「絶対に俺たちが勝つ、次へ行く!」という強い気持ち、気迫、クロアチアが日本よりもわずかに上回ったということかなと素人分析しています。PK戦って、メンタル勝負なんだな~ちなみに、相手がモロッコだったら勝てたのでしょうか?

今回ベスト8という扉を半分は開けた、けれど途中でその扉は再び強い力で閉じられたわけです。泣き崩れた選手がその悔しさは一番わかっているはずでしょう。 不思議なことに嬉しさって一瞬なんですよね~私の感覚では。

嬉しい、嬉しかった・・という感情はもちろん覚えているのですが、小さくなるのがあっという間、消えることはないけれど小さな種火になってしまう、だから次へ向かう原動力としては意外と弱い、そんな感じなのです。

逆に悔しさ、ふがいなさ、申し訳なさ、屈辱、悲しさ、無念さという感情は絶対に消えないし、時間がたっても昨日のことのように思い出す、簡単には小さくならない、胸の中でくすぶり続ける、時にはそれが大きな炎にもなる、だからこそ「悔しさ」は次へ向かう、自分を高めていく原動力として、血となり肉となり、大きな強い力となる、私の場合はそうですね。

これほど悔しい敗戦のあとにすぐ4年後に気持ちを切り替えるなんて、そんな簡単なことではありません。彼らは自分の気持ちの整理ができていないと思うし、それができない限り次のことを考えるのは厳しい。夜も眠れずに過ごした選手が大半だったのでは?悔しさ、あの時もっとこうしていれば、自分がもっと走っていれば、もっと相手の動きを詠めていたら・・さまざまな後悔の思いが全身を駆け巡るでしょう。

今回のW杯で世界中を驚かせた日本チーム、でもベスト8にはまたもや届かなかった、歴史を変えることはできなかったのです。扉の向こうにはまだ見ぬ新しい景色が広がってたけれど、その扉を半分あけたところで力尽きた・・勝てなかった、負けたという結果が日本サッカーの現実です、残念だけれど。勝負の世界は厳しい、特に国を代表し、国を背負う勝負の世界というのはより一層厳しいのです。

以前も書いたかもしれませんが、こういう大きなスポーツイベントがあると必ず、必ず「感動をありがとう」「夢と希望、感動をありがとう」「よく頑張った」という枕詞が飛び交いますが、私はこの「感動をありがとう」「よく頑張った」というのが大嫌いなのですよ!! 聴いてるだけで恥ずかしい。ひねくれものですね(笑)

「よく頑張った」って・・プロなら結果を出すために頑張るのは当たり前であり、それが彼らの仕事です。頑張らないほうがおかしい。結果(給料)を得るために頑張る、それが当然。プロは結果がすべて」結果を出してなんぼの世界。ねぎらう気持ちとは切り離すべきだと私は考えていますが、おかしいでしょうか? 「よく頑張った」「感動をありがとう」なんて言葉は逆に本当のプロフェッショナルには失礼なんじゃないかとさえ思いますし、これらの言葉をかけていいのはアマチュアの世界だけです。

曲がりなりにもプロの選手が「よく頑張ったね」と言われて納得しているようでは、もはやプロではありません。プロもどき、どんなに才能があっても伸びないでしょう。やめたほうが身のためかもしれませんわ。

必死で闘った選手をねぎらうのは当然です。が、こんな安っぽい、感動のお大安売り、私は御免こうむります。だから、自分自身では「感動をありがとう」なんて言ったことがありません。日本人の長所でもあるのでしょうが、裏を返せば甘さであり、厳しさが欠落しています。日本の文化なのか、この甘さが成長を妨げている気がします。日本人、国民がいつまでたってもこんなことを繰り返すから、いつまでたっても強くなれない、ならないのです!! だから、いつまでたっても最後の一押しが足りないことが多い、Good Looser のままで終わるんですよ!

ねぎらいと甘やかしをごちゃ混ぜにしているのが日本人かもしれません。選手への誹謗中傷は言語道断、その労をねぎらい、讃えることは讃え、でもダメなもの、ダメなところはきちんと批判し、負けた原因を徹底的に分析していく、そういう厳しさが選手を鍛えて磨いていくことではないのかと強く思います。「感動をありがとう」なんていうおかしな慰めは一流の選手には必要ない、と私は確信してます。

今回出場した日本選手の大半が若いうちから海外にでて、言葉、文化、生活習慣すべてが異なるなかに自ら飛び込み、結果が出せなければ容赦なく批判にさらされる、クビになる、誰も助けてはくれない厳しい世界、そこに身をおくことが彼らを強くしているのは明らかでしょう。それが全体のレベルアップになることが証明されたのではないでしょうか。褒めるのも大事ではあるけれど、褒めるだけでは人は伸びない! 本物のエースは育たない!エースとはどんな状況においてもプレーし続け、得点できる、あるいは得点に常に絡んでいくプレーができる、というのが条件だと。

Good Looser ではなく Winner になる! この意識が日本人、国民には欠落していると私は強く感じています。

日本人の甘やかしを助長し、日本のスポーツ界をダメにするのがクソメディアです。元日本代表の解説者はともかく、わけのわからんジャニーズタレントや芸人、アイドルもどきがいつの間にかにわか評論家。こういう連中が物知り顔で公共の電波を使い、おかしなことをしゃべり、垂れ流していることが日本のスポーツ界を、敷いては政治を堕落させてダメにしたのです。日本国民のおかしな甘やかし文化を見直さない限り、厳しさをださないかぎり、プロは育たないし、才能があってもダメにしてしまいます。だから、日本には本物の政治家が育たないのです。現総理はオウンゴールばっかり(笑)

日本人、国民が大好きな「感動をありがとう」という病が大きな問題です。これを何とかしないとダメ! 私はこの言葉を聞くたびに、目にするたびに、おかしな優しさを何よりも優先する社会風潮、優しさと甘やかしを取り違えている現実、時には厳しさも必要なことを全く忘れている現実を突きつけられている気がします。

とはいえ、ベスト8の願いはあと一歩のところで破れましたが、今回のW杯はこれまでとは全く違うものを見せていただきました。何が違うのかうまく説明できませんが、明らかにこれまでとは違っている、こんなに面白いものなのかと・・

普段は自国のことなど意識することがない国民に日本人であることを意識させ、ごく自然に自国を思う、自国への誇りを感じさせてくれたと思います。どこぞの党の議員などの似非日本人は除き、多くの国民が日本への愛着と誇り、日本人であることのありがたさに気づかせてくれた、日本人の魂と誇りをもって日本のために闘ったサッカー日本代表の皆様とスタッフの皆様、森保監督に心から感謝いたします。安倍元総理の暗殺や暗いニュースばかりに覆われた日本が救われた思いです。本当にありがとうございました。頭の先からつま先まで、骨の髄まで悔しさと涙をしみ込ませて再び原動力に変えてもっと強くなって下さることを心から期待しています。だって、4年後に再び代表に選ばれる保証、W杯に出場できる保証は1ミリもないのですから。


最後にこんな記事。田中碧選手の言葉。泣けてきます・・・
================
「チームとしての悔しさもあるし、個人としての悔しさもある。でも日本人でよかったという思いがある。日本人の立場でこの大会に挑めるのがすごく名誉なことだし、チームメートもそうだし、監督もスタッフも日本の国民の皆さんも含めて、日本人で戦えてよかった、日本人で生まれてきて良かったと初めて思った。4年後、またここに戻ってきたい」
=======================

鎌田大地選手の言葉。

「みんなここまで来る選手だし、自分に対するプライドもあると思うし、自分が一番だって思っている選手が集まる中で、高校サッカー以来、チームとして、自分を犠牲にしてチームのためにやろう、悔しい気持ちを抑えながらチームのためにやろうという感覚がした。これが日本のために戦うってことなのかという感情が湧いた
==================

日本のサポーターに深々と頭を下げる森保監督
茨の道はまだ続く・・「感動をありがとう」という病_b0169850_15343969.jpg
茨の道はまだ続く・・「感動をありがとう」という病_b0169850_15353296.jpg
敗戦にうなだれる三苫選手を抱きしめる森保監督・・
監督自身が代表選手としてあの悲劇を味わったからこそ生まれた監督と選手の関係が凝縮されていますね。。。

ああ、ブラジルとの対戦本当に本当に見たかった145.png 森保監督と吉田主将はわが地元の誇りです!お二人には同県人として心からお礼申し上げます。


by ariesgirl | 2022-12-06 19:30 | 日本 | Comments(0)


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