5月ももう終わりです。結局何の更新もできないままきてしまいました・・・気力と体力がなくなってしまい、ポンコツ度がましてきた今日この頃です。
先日、父の四十九日法要を地元にて無事に行い帰京しました。大事な法要がとりあえず終わり、少し落ち着いたのはいいのですが、私自身父の最期からこれまでの間、気がはっていたこともあるのか、一気にぐったりしてきた感じがします。体調が最悪、帰京してからこの10日ほどずっと胃の調子がおかしく、痛みが続いています。おまけにもともとの腰痛持ちだったのが原因不明のまま一気に悪化、痛くて歩くのも大変・・一度にあちこちがおかしくなっています。いよいよポンコツ一直線ww

胃のほうはおそらく精神的ストレスフルな毎日を送っていることもあると思います。職場が本当に面倒くさい連中ばかりですし、一度大ゲンカした上司(女性)とは全く合わない、とはいえ仕事上それなりに対応しなければなりません。職場のストレスは誰でも同じことですが、私の上司の場合あれほど「他人から嫌われたくない」「他人からよく思われたい」「人とぶつかることを絶対に避けたい」という意識の強い人かつ愛想笑いばかりして、誰にでもいい顔をしている人も珍しい・・私とは真逆(笑)こんな職場辞めたくて仕方がないけれど、生活していかなければならないのでひたすら我慢して働くのみ。あと1年の辛抱ですが。
父の件では8月の初盆行事、そして実家の片づけと引っ越しの予定があり、それが終わるまでは落ち着かないだろうと思っていますが、久しぶりに会った知人からは「相当疲れてる」といわれる有様。まあそれは嘘ではないのですが・・妹も父の死と新年度開始の仕事のことでメンタルのバランスを崩し、カウンセリングを受け心療内科を受診。まあ、自分でおかしい、周りの方たちからもおかしいと指摘され、すぐに手を打っただけ重症化しないで済んだようですが、薬を飲んでいるとのこと。今はだいぶおちついているので良かったのですが、いろんなことが一度に起こると本当に自分が思っている以上に心身のダメージってあるんだなと実感しています。
例え身内、姉妹とはいえ違う生き物、当然ながら考え方も違いますし・・私自身は疲れてるな~と実感しています。いまだに父が他界したことに何の実感もなく、自分の中で時間が一部止まったままのような、ぼんやりした感覚が続いています。時間が薬といいますが、そういうことなのでしょう。父は3年半前に連れ合い(つまり私の母)をなくし、相当ショックをうけ、心に穴があいたまま、寂しさを抱えながら生きていたのだと思います。年をとってから妻を亡くすというのは本当に大変なことです。
そういう気持ちを誰にもいわず、世代的に昭和の男であり我慢することが美徳という意識がどこかにあった、その気持ちを家族である私たちには吐露しなかった、いや家族だから心配させてはいけないとあえて言わなかったのかもしれません。父が姪(つまり私にとってはいとこ)に私のことを話していたそうで、葬儀の時に初めて聞いた内容でした。結果として、自分の体調がおかしくなってからもそれを我慢して、私たちが聞いても「大丈夫」としか言わず、結局かかりつけ医から色々と言われてやっと入院するという・・入院してからあることをきっかけにあっという間に悪化してこの世を去りました。
もう少し、私たちが体調の変化に気が付いていれば死なずに済んだのかもしれないという思いは拭い去れません。それは妹も弟も同じだと思います。母を亡くした父に対してもっと優しく接すればよかった、帰省回数を増やしてもっと一緒に出掛けたりすればよかったとか、悔やむことばかりですが、それと同じくらい複雑な思いもあって、自分でもそれを消化しきれません。ただ、不思議なことに母が他界した時と父の他界、同じ親でも違う感情があるのです。女親と男親の違いでしょうか。
孫の顔も見せてやれなかったことは本当に申し訳なく思っています。それを面と向かって言われたことはありませんが・・・それも子供たちの生き方だと、まあ仕方ないと思っているでしょう。
私も含めて自分の後始末は自分でつけなければなりません。兄弟のうちだれが先に逝くかわかりませんが、年齢から判断すれば私。もしかしたら私が一番最後の可能性ありますが(笑)
いくら過去を後悔しても戻ってくることはありません、絶対に。未来を見ても、未来なんて何があるかわからない、そんなことに頭を悩ませるのもばかばかしい、だったら今、この時をしっかり見るしかないな~と改めて思っています。現実をしっかり見ながら、かつ自分の後始末をどうつけるか、ということを具体化していくのが私のこれからでしょう。頼る身内はいないので、終活関係もしっかり押さえておかないといけません。両親が亡くなった年齢から逆算すると、そんなに長い時間ではなく、あっという間にやってくるでしょうから。
ただ、両親とも私たちに介護の苦労を味あわせることはありませんでした。それはある意味感謝なのかもしれません。世の中、自分の親の介護や義理の親の介護などで大変な思いをされている方もたくさんいらっしゃいます。私達も父の今後について、介護を含めて包括センターに相談を始めた矢先でした。私も介護の本を読んだり、介護疲れで共倒れにならないためにはどうするべきか、どのようなサービスがあるのかなど、調べたりしましたが、嫌らしい話「介護は金がなければダメ!」だと痛感しました。世知辛い話ですが、実際問題お金のある老後、ない老後、同じ人生100年だとすれば後者ほど悲惨なものはありません。お金のない長生きなどただの罰ゲーム、個人的感想ですが。
世の中は人生100年時代!などとまるでいいことだらけのバラ色の人生のごとくいいますが、とんでもない話。
現在の日本政府、岸田という売国奴のやり方は完全に日本人差別でしかありません。この男はある意味鳩山由紀夫レベル、ただ鳩山由紀夫や韓直人の場合は前後左右から売国奴であり、わかりやすかったわけですが、
一見保守の仮面をかぶった岸田文雄は本当にタチが悪い
お勉強はできる成績優秀な人間なのでしょうが、
政治家としては無能そのもの。あの日韓合意(戦時売春婦)外務大臣時代も同じ、そして現外務大臣もまさに害務大臣であり、同じ穴のムジナ。二人とも特亜をはじめとする害人勢力に金玉を握られているのでしょう。
岸田に代わってから、日本はどん底に向かって一直線です。株価、円相場、各種生活必需品の値上がり、でも給料は上がらないというスパイラル。そんななかでも、ウクライナに飛んでもない額の税金を後先考えず盲目的に投入、極めつけは害国人留学生に気前よくお金を配布、まさに「BIGBOSS」でも、困っている日本国民には何もなし、ひたすら「検討する」の「検討使」。
もういい加減に日本人、日本国民は目を覚ますべき。これではひたすら害国人のために搾取されるだけ、それこそ骨の髄までしゃぶりつくされる、ケツの毛までむしり取られる、そんな現実でいいのですか?どこかからミサイルを打たれても、枠陳を送るなどとほざく特亜の犬大臣、南朝鮮の新酋長に親書まで送るバカ、その数日後には竹島調査、それでもへらへらしているクソ野郎、おまけに核議論さえしようとしない自称広島出身の総理大臣。そんなだから日本にいる害国人を「日本の宝」などとほざくのです。
世も末、本来のまともなマスコミなら取り上げて疑問を呈する案件ですが、やはり特亜や害国のために働く総理や大臣は何をやっても批判せず、生暖かい目で見守っている、提灯記事しか書かない、だから支持率が高いのです。何一つ日本人のために働かない総理大臣、何もしない、できない、だからこそ支持率が高い。特亜の犬でしかないマスゴミにとって、彼らを叩く意味はなく、特亜という親分のためにひたすらもちあげているのです。マスゴミに叩かれる政治家ほどまとも、日本のために働く政治家だと認識して間違いありません。
こんなのが国のトップかと思うと、余計に体調が悪くなります。私の胃がおかしくなったのはこいつらのせいも絶対にありますわ

あの国会答弁・・・ひたすら原稿を読み、他人事としか考えていないのがわかります。
国防も経済も福祉もすべてダメダメのダメづくし。岸田文雄という総理は売国奴、ですがなんというか、
「他者に対してええかっこしたい」「他者からよく思われたい、オレって凄いだろう!」という自己満足のためだけに日本を破壊している、そのためだけにやっているのではないかと思えてなりません、最近は。
夏の選挙、投票するところがありません…

維新もメッキぼろぼろですからね(笑)
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-31480252"
hx-vals='{"url":"https:\/\/ariesgirl.exblog.jp\/31480252\/","__csrf_value":"170aa0539975651c2727f87766d31632f3a45215875d747440c1ad35c981faf70929783d84257647e202b6b61538f3225070e20c49d2385c54148c37c1a5a467"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">