6月最後の日曜日。。。手抜き更新ではないよ~たぶん(笑)

早いものでまもなく6月も終わります。今年も折り返し、後半戦に突入するわけですが、夏至もすぎ、あっという間に冬至を迎えそう、年とともにスピード感がマシマシ(苦笑)体の動きのスピード感はだだ下がりという反比例の現実にがっくりしてしまいます・・・orz そんななか、昨日は髪を切りにいきさっぱりしました。昨日、今日と料理三昧、こういうと料理上手のように思われるかもしれませんが、そんなことはないのです。取り合えず、三日分くらい作り置きをしておくと週の前半は楽ですから。料理の出来はまあまあといったところでしょうか。人に食べさせるわけではないので、ある程度の失敗は許されます!そして、私のモットーは素材を無駄にしない!!ということなのです。

梅雨真っ只中、今日は梅雨の晴れ間となった東京ですが、大阪をはじめとする近畿地方は夏日となっているようで、先日の地震の片づけなどにはくれぐれも気を付けて頂きたいと思います。まだ余震も続いているようですし・・・
改めて、被災された皆様にお見舞いを申し上げたいと思います。

さて、今月も最後の日曜日。6月は旗日がないせいか、5月と違ってかなり早く時間が過ぎていったような気がします。世界を見渡せば今月は様々なことが起こり、いつ何が起こってもおかしくない状態、ますますカオスといった感じがします。

国際政治、スポーツ、芸能、社会、国内政治・・・ありすぎますね、本当に。

とういことで今日は的を絞らずに、おなじみの支離滅裂状態でお送りしたいと思います。どうぞ、最後までおつきあいいただければ幸いでございますm(__)m

まずは・・・こちらから!

1.米朝首脳怪談
 世界中が注目した怪談。乞食893と成金不動産屋の怪談となったわけですが、893と成金不動産屋って通常の社会の場合を考えても、意外と似ている職業というか、ギブアンドテイクの間柄なのではないかと考えれば、あの二人は結構似ていると思った次第です。お互いの腹の内、実際のところはどうか知る由もなく、わかるはずもないのですが・・あれを茶番とみるかは意見の分かれるところでしょうが、改めて思ったのは軍事力、つまり武力を伴わない交渉(外交)というのが如何に無力かということです。あの二か国は国力の差は誰の目に見ても明らかであるにも関わらず、共通するのが核を持っているということです。これが全て、それなりの軍事力が無ければ外交は成り立たない、交渉は上手くいかないということが今回の怪談で痛感したことです。我が国にはそれがない、そのことがどれほど国益を損ねているか・・・それでも、日本のために粉骨砕身で尽くしてくれている方たちに一人の日本人として心からの感謝を申し上げたいと思います。

トランプという人は何につけても今までとは一味も二味も違う合衆国大統領ですね~商売人の考えをベースに政治をする、というかどういう取引をすれば儲けになるかというのが彼の考え方の大原則、それに間違ってもバカではない。彼はマスゴミの言い分など、屁とも思ってない、恐れてもいない、これがアメリカのマスゴミや日本のマスゴミをいらだたせているのです。
 
ただ、拉致問題をブタマンにハッキリと「拉致問題の解決がなければ日本は絶対にカネはださん!」といったことはこれまでとは明らかに違うことであり、拉致問題を全面的に解決する千載一遇のチャンスとなるかもしれません。被害者家族の皆さんは相当にご高齢であり、一日も早く愛する家族と再会してほしいと思うのは心ある日本人なら当たり前のことです。それよりも私が怒り心頭なのが・・・

我が国を貶め、日本国民の尊厳もましてや拉致被害者やその家族の心まで踏みにじる国賊、地獄へまっさかさまに落ちるのが最もふさわしい、死にぞこないの特アの犬、河野傭兵です。以下の記事をしっかりとご一読のうえ、ぜひ拡散していただきたいと思います。以下、ザクザクより転載します。私は目まいというよりも、怒りと殺意の感情しかわきません、この国賊に対する。この男はどこまで日本国を日本人を愚弄し続けるのか・・・
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【有本香の以毒制毒】正恩より「日本の本心」わからない愚か者たち 河野洋平死の発言に「目まいがする」

最優先すべきは、拉致被害者全員の帰国。他の話はその後-この原則に対し、異論は不要である。拉致問題についてだけは、日本のマスメディアお得意の「報道・言論の自由の乱用」を棚上げし、日本国民の声を1つにして、「同胞を返せ」と北朝鮮に強く迫るべきだ。 実際の外交交渉にあたるのは日本政府、つまり安倍晋三首相だが、国民の声、世論はその後押し役となる。だからこそ、北朝鮮のような「敵対国」は常に、日本の世論を注視し、世論の分断・撹乱(かくらん)を仕掛けてくる。


にもかかわらず、米朝首脳会談(12日)後、拉致問題についての「異論」を装ったノイズがやかましい。その筆頭は、河野洋平元衆院議長が13日、都内での講演で語った、次の発言だ。


「植民地問題の処理もできていない国に、ただ、『(拉致被害者を)帰せ』『帰せ』と言っても問題は解決しない。国と国の関係を正して、帰してもらうという手順を踏まざるを得ない」今日の南北分断の遠因には日本の植民地政策があった「日本、韓国、北朝鮮が非核地域をつくり、核を持たないと宣言する。核保有国に対しては、非核地域に核攻撃を絶対にしない条約を結ぶ。それぐらいの理想を持てばいい」


読むだけで目まいがする。これが一時は総理の座をもうかがった人の言葉だとは信じられない半面、なるほどこういう「理想」を抱く人物なればこそ、あの「河野談話」を発出し得たのかと妙に納得がいく。同様の主張をする著名人は他にもいる。


大メディアもそれを好んで取り上げて、拉致被害者家族の気持ちを逆なでし続けているのだが、彼らが北朝鮮にこうまで寄り添う理由は何か。北朝鮮関係者と「深い仲」の確信犯はもちろんいるが、大半は、隣国のプロパガンダに毒された愚か者である。もう1つ、日本の大メディアが好んで扱う「異論」が、北朝鮮メディアの発信内容である。米朝首脳会談後も、朝鮮中央通信が発した「拉致問題は解決済み」という決まり文句を、日本メディアが大まじめに伝え、懸命に日本の世論のミスリードに努めている。 だが、事実は違う。

首脳会談の席上、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は、ドナルド・トランプ米大統領に対して、「日本人拉致問題は解決済み」とは言わなかったのだ。この事実は、会談翌日、自民党の萩生田光一幹事長代行によって明かされたが、日本のメディア諸氏は、わが国の与党幹部より、わが同胞を拉致する国のプロパガンダ機関の言うことを信用するらしく、その後も、北朝鮮の「解決済み」メッセージばかりが連呼された。

これ以上、世論がミスリードされないよう、別の事実も明かしておこう。米朝首脳会談の席で、トランプ氏は「拉致問題が解決しない限り、日本はカネを出さない」と言い、それを聞いていながら正恩氏は「安倍首相と会っても良い」と発言した。

拉致問題の解決なしにカネは取れない。この認識がある正恩氏の方が、日本の元政治家や「識者」より、よほど「日本の本心」を理解しているのである。
================(以上、転載終わり)
河野傭兵・・こいつほどの国賊、反日売国奴がいるでしょうか?こいつの脳みそはキムチと紹興酒でできているとしか思えません。南北朝鮮が勝手に戦争をおっぱじめたことまで日本の統治が原因だと???この死にぞこない、こいつには特ア人の肝臓か何かが移植されているのでしょうか?だからこそ、朝鮮に忠誠を誓い嘘八百の河野談話なる大ぼらを吹いて、日本と日本人を貶めることができるのだと。こいつが目の前にいたら何をするかわかりません。こいつこそ、日本人の敵、正真正銘の日本の敵です。クイズ王と同じですな。

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2.正論だ~!!(日本代表決めろよ~!!)
いよいよ本日の夜中(正確には25日、午前零時)W杯、日本ーセネガル戦が行われます。心から日本の勝利と一次リーグ突破を願ってやみません!! 相手は強いけれど、魂入れて泥臭くガンガンいってもらいたいです。一蹴入魂です!!
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ということで、先日「HINOMARU」の件を記事にしたところ多くの方にご訪問頂きました。この件について全くの正論!!という動画を貼り付けますので、ぜひご覧いただければと思います。



 

さすが、我が国の危機を何回も救ってきたウルトラマンですね~!!本当にその通りの正論であり、嫌いなら嫌いで結構。でも、日本を好きな人を攻撃して、自己満足のマスターベーションするのはやめろ!!左翼っていうのは以前は頭のいい人が多かったような気がしますが、今やただのバカ集団に成り下がりました。それも究極のバカ、不治の病の連中だらけです。

そして、これはおまけ。国賊のオヤジのケツを拭かされているかのような息子の太郎ちゃん(笑)気の毒なきがしないでもありませんが、これ↓アンタのオヤジに言ってやれよ、直接!!(゚∀゚)



by ariesgirl | 2018-06-24 18:20 | 日本 | Comments(0)