無限拡散希望とのこと・・・ついに確定か?
今日は朝から着物を着てでかけましたが、単に着るだけではなくて着こなすことが必要だな~と思いました。やはりドンドン着て慣れていくことが肝心なようです。
昨日、大阪市では「ヘイトスピーチ条例」が大阪維新異人の怪、凶酸盗、カルト犬策盗の賛成多数で可決されました。反対したのは自民党だけということでした。大阪というのは日本で一番汚鮮された場所であり、かつ昨日の記事で書いたように「日本の安定を揺るがすものとずぶずぶの関係で繋がっている」のが維新を始めとする大阪市の反日腐れ鮮人の犬議員どもでしょう。こいつらは一見別ものに見えて、根っこは同じ、反日基地外売国奴であり、同じ穴のムジナということです。これについては、別途記事に死体したいと思います。
さて、伏見あきまささまが渾身の記事をアップされていました。無限拡散希望ということでしたので、早速全文と写真を転載いたします。非常にというか、何ともいえない(笑)内容です。ぜひ、ご一読くださいませ!そして、拡散にご協力をお願いいたします。色付は管理人です。
===================
【佐伯晋の写真確定】でれでれ草さん大殊勲、これが徳仁の実父です。無限拡散希望 2016-01-16 19:21:58 | 皇室

でれでれ草さん、ご苦労様でした。これが整形前の朝日新聞記者、佐伯晋の実物で、確定でしょう。
そして、動物園の柵の前にたたずむ美智子と、ナル、嬉しさを隠せない佐伯晋、「全く不自然さを感じない親子三人」です。特に、佐伯と美智子の絶妙の距離感、「全てを許しあった、男女の雰囲気を超えて、初めての子供を授かった祝福感あふれる夫婦」のようです。この頃から、ナルは全く、今上陛下に似ていません。美智子にも似ていません。ほとんど、この写真の佐伯のコピーです。
佐伯も、自分の種だという事は、顔を見ればわかるので、幸福感を隠せないようです。 私は、彼女が、最初に、この動物園の写真を見つけたときに、直感で、この男に間違いないと確信していました。ただ、彼女がまだ一生懸命に、写真を探していたので、余計な口は挟まないでいました。
そこに、乱れ飛ぶように、飛び込んできたのが「動物園の園長説」です(笑)私は内心笑いながら、経緯を見守っていました。何枚かの「園長」と称する写真が彼女のもとに飛び込んできました。
★「園長説」を執拗に主張する輩は、明らかに工作員です。 私が、確定を打つ根拠は
① この写真の男が、いわゆる「ブン屋(新聞記者に対する蔑称)」臭をプンプンと発するオーラを持っていること。ストレートに言うと「アクの強さ」です。何故かと言うと、新聞記者と言うのは、スクープを取ってなんぼの商売で、それで、出世も決まります。また、社会部記者の佐伯にとっては、皇太子妃と徳仁と言う、朝日新聞購読層の喜ぶ「取材対象」を独占的に囲い込んでいることが、自分の評価をあげ、出世にもつながります。
ある意味、狩猟民族的であり、「肉食」的な職業です。「ガツガツした獲物を狙う職業気質」です。それのほぼ対極にあるのが、有名動物園の園長さんです。彼らは生物学者であり基本「理系の人間」です。ガツガツした出世欲や利権とは無縁の人々です。純粋に「動物が好きなんだよ」と言う人々です。
ですから、でれでれ草さんのブログの「お猿の電車」の動画を見ると、良くわかります。美智子の真後ろに座っているのが園長でしょう。向かって右の男性です。まったく「アク」が有りません。屈託のない笑顔です。
その反対に、ナルの後ろの向かって左側の男、横柄な佇まいと不敵な笑み、「釣り目」がナルにそっくりの朝鮮顔です。張本勲から暴力性を抜いて、知的にした感じ(笑) 佐伯晋とは、恐らく「通名」でしょう。何も、「通名」は金本や、金山、ばかりとは限りません。良く考えて、さも日本古来の地名から名前を取る在日は結構います。ちなみに、佐伯と言う地名は広島県と大分県に有りますが、
彼は、当然、どちらとも関係ないでしょう。朝日新聞と言う会社は、社内にうようよと在日朝鮮人の記者を抱えています。有名どころでは、朝日ジャーナル編集長からニュースキャスターになった筑紫哲也(朴三寿)南京大虐殺を捏造した本多勝一(上智大学名誉教授、渡部昇一氏の調査)帰化朝鮮人も多いし、韓国名のまま記事を書いている記者もいます。 その中に、佐伯晋君が一匹ぐらい、紛れ込んでいても何の不思議もありません。朝鮮人が多いだけに当然、報道姿勢は反日媚韓になります。
後は、彼女のブログのコメ欄に有りましたが、独特の腕章、これは、朝日や読売など大新聞の記者に独特のものです。どういう意味で付けていたかは詳しくは知りませんが、彼ら特に朝日は独特のエリート意識でしょう。あの、腕章をつけて、高級な社用車に載って、社旗(旭日旗)を掲げて、威張って乗り込んでいくのです。
★動物園の園長さんが腕章をすることはないし、する必然性は全くないと思います。
② 「カバにまたがる男」の写真、
★工作員による、悪質な「印象操作写真」です。今回私が確定を打った佐伯の写真を、どうしても園長にこじつけようとする、首を挿げ替えた写真です。
しかも、この男は、頭髪に「緩い天然パーマ」がかかっているし、目も普通に大きく、釣り目ではありません。単なる「下駄顔」です(笑)
兎に角、動物園の佐伯に似た男の顔写真を探しまくって、首を挿げ替えたのでしょう。ご苦労なことです(笑)後で、詳しく説明しますが、唯一、消し忘れた佐伯の本当の顔の写真は、この一枚しか残っていないと思うからです。 写真の説明に「当社社会部記者、佐伯晋」と言うクレジット(署名)が無いのでばれないと思ったのでしょう(笑)
≪実は今回が初めてではない美智子托卵疑惑≫
今から、50年前にも【美智子托卵疑惑】が有ったんです。昭和40年代前半、私が小学校低学年の頃、「皇室アルバム」と言う番組が有りました。亡くなった母がそれを見ながら、怪訝な顔をしながらつぶやいていました。
「似てないわ~似てないわ~」私が「何が似てないの?」と聞くと母は「浩宮=徳仁が皇太子さまに似ていないのよ」と言ったのを覚えています。
ある晩、兄弟で寝ていたところ、眠りが浅くなって目が覚めました。起きると母が父と何か話していました。母は「美智子さんが、浩宮が」と盛んに口角泡を飛ばして喋っていました。父はと言うと、面白そうに笑いながら聞いていました。私が、「何を話してるの?」と聞くと、父は「子供は知らなくていんだ」と言いました。男女のSEXの話ですからね。
それ以来、その時の記憶は私の中では、眠っていました。しかし、今回、色々と調べていくうちに、亡霊のようによみがえってきました。
最初に、この「美智子 托卵」の記事を書いたきっかけは、コメント欄に、私の母と同年代、昭和6年生まれ前後の戦中派と思われる女性の書き込み「あの人に似てるのよ、ほら、「浩宮番」だった朝日の記者にそっくりなのよ」がヒントでした。
「BBの覚醒記録」様が、記事にしているように、「ミッチーブーム」とは、労働者大衆と社会党が大賛成して、起こしたブームでした。社会党は戦後政権も取り(片山内閣)、今の民主党より力が有りました。 逆に、自民党の福岡選出の某議員は国会で追及しています。「25回も見合いしても実らず、現在、波多野某という男性と婚約中の女性が果たして皇太子妃としてふさわしいのか」と。
ここでいう波多野某とは、前学習院院長の、波多野敬雄と言う「学習院を朝鮮学校化」した外務省出身で小和田の子分ではありません。波多野は「美智子さんと見合いした」と言ってるんです。婚約したとは言ってないんです。
三島の様に美智子を断った人の一人ですよ。国会で、「皇太子妃最有力候補」に強い疑問を呈した勇敢な議員は、後に「不審死」しています。
★アメリカが殺したという人もいますが、私は、母の正田富美が、愛人の部落ヤクザ堤康次郎の配下を使って、見せしめとして始末したのだと思います。 美智子を廃妃しようとした昭和天皇を電話で恫喝して、阻止したような「朝鮮女ヤクザ」です。十分やりかねないと思います。
話しはだいぶそれましたが、「ミッチーブーム」と言うのは当時売れ始めたテレビ受像機とマスゴミ(朝日新聞、NHK等)の作り出した幻影であり、左翼ではない保守の知識層、一定以上の家柄でちゃんと教育を受けた家庭の主婦やおばあちゃんクラスの女性は、女性特有の感で、「いかがわしいフェイクの令嬢」だと思っていたと思います。九州の最南端の中産階級でもそうなんですから、私が、大学時代に下宿した旧家の様に、東京23区内の昔から続く旧家の昭和一桁生まれの、戦中派の奥様方は、昭和天皇の初孫として生まれた男児が、どう見ても皇族の顔ではなく、特に父である皇太子に全く似ずに、「浩宮番」の朝日の記者に瓜二つという事は、一目瞭然でしたから、特に人口の多い東京では「人の口に戸は建てられなかった」はずです。
当時、スキャンダル雑誌の「噂の真相」が有れば、絶対に暴露していたでしょう。
丁度、この動物園の「家族写真」の頃から、母の正田富美と朝日新聞は「まずい」と思い出したんでしょう。富美の圧力で、朝日は、佐伯に整形手術を命じて、新入社員の頃からの佐伯の写真を全て社内にあるものは抹消したのだと思います。
実は、私は昨年末に、東京の朝日新聞本社に電話して、率直に確認しています。「今上陛下ご成婚の頃と皇太子が幼少の頃の古いアサヒグラフが有れば譲ってほしい、なければ電子データーでもよいから譲ってほしい」と。担当者の男性は、対応は非常に丁寧だったです。聞くところによるとアサヒグラフはもう絶版になっていて、電子データとして媒体に保存してあるそうです。「浩宮番だった佐伯記者の写真は有りますか?」率直に聞くと、時間をかけて検索してくれました。しばらくして「一件だけありました」とのこと。
写真は、相当昔、何年か忘れましたが、現ソフトバンク監督の、工藤公康が高校時代、愛工大名電が、夏の愛知県大会で優勝したときに、当時名古屋支局長だった佐伯が、首相の工藤に優勝旗を渡すところの写真だそうです。「でも、顔が写ってませんね~」「何でですか?」「優勝旗が丁度顔に掛かってて見えないんですよ。」「どうも、長いこと有難うございました」
朝日新聞が、如何に「佐伯の顔写真」に神経を使っているのかがわかりました。要は整形前の写真は全て抹消しているのです。恐らく50年前の「美智子 托卵」騒動の時にすべて処理したのだと思います。 ある意味「朝日新聞会社ぐるみの犯行」です。東大しか出世できない朝日で一橋大での彼を専務まで出世させたのも、やめて余計なことをしゃべらせない為だったのだと思います。
それにしても、皇太子妃を寝取っておいて、「避妊」もしないとはいい根性ですし、避妊も求めなかった美智子と言う女も凄い女です。日本の女性の倫理観とは違いますね。ネットで検索すると、有名な写真が出てきます。美智子がナルを出産して、病院から車で退院するときの写真です。ナルを抱いて、車の窓を開けて、白狐のような顔で微笑む不気味な写真です。
写真を撮ったのは、佐伯で、美智子は佐伯に対して微笑んだのでしょう。それと対照的な隣の牧野女官長の厳しい表情とまなざし、この時牧野女史は、「寒いのに窓を閉めなさい」と注意したそうですが、私には女官長の目がナルを凝視しているように見えます。この時すでに「皇太子に似ていない」と直感したのではないでしょうか?これは、私の推測です。
気の毒に牧野女官長と言う人は、正田富美の女性誌(特に女性自身、別名、「美智子自身」)への工作や、朝日の印象操作により、【美智子妃苛めの虚構】が世間に流布され、その中心人物に仕立て上げられてしまいました。 最後は、香淳皇后の力を削ぎたい、入江侍従長が美智子と結託して、有ることない事昭和天皇に告げ口して、宮中から、追い出してしまいました。常磐会の推薦で当時の東宮女官長として送り込まれた彼女は、強い使命感と責任感で美智子に厳しく臨んだと思います。あの勝気な美智子がへこんだぐらいですから、教育者として厳しい方だったんだろうと思います。「適性の無い女を将来の立派な皇后にする」為に誠心誠意、指導したのですが、「悪役に仕立てられ」て、社会的に抹殺されてしまいました。牧野女史も三流女性誌と朝日新聞の気の毒な犠牲者です。
侍従長の入江相政(すけまさ)は、公家特有の陰湿な側近でした。美智子と男女の仲だったことも、皇宮警察などで根強い噂として語り継がれていますが私は、事実だったと思います。この噂は「反秋篠宮派」から、うまく利用され、「秋篠宮を貶めるときに入江実父説」として必ず浮上します。しかし、殿下と入江は似ても似つかないし、美智子はナル出産後は、胞状奇胎で流産し、「妊娠不能」になっています。
その後、入江と美智子は、香淳皇后の影響力を削ぐのに二人三脚の関係になります。有名な香淳皇后の側近の「今城(いまき)女官長追放事件」と言うのが有ります。これも、入江と美智子が組んで策謀したものです。
もし、機会が有れば記事にしてみたいと思っています。今城(いまき)女官長は、入江に「魔女」と言う烙印を押されて追放されました。しかし、現在の研究では、「冤罪(えんざい)」だったという評価が支配的です。 昭和時代、皇室で、美智子が権力を握っていく過程で、多くの支援者がいました。母の富美、入江、三流女性誌(皇室ネタを扱わなかった明星は廃刊しました)、朝日新聞です。
その入江も昭和60年、80歳を期に9月30日で、退職を決めました。ところが2日前の9月28日に突然急死します。私はこれも不審死だと思います。 未だ、「朝鮮女ヤクザ」の母の富美が健在です。正田富美は、小和田恒と同じように、娘が不適切な関係を持った男を丁寧に消して行く、恐ろしい習性を持っています。
引退後の入江が、娘との親密な関係を、ぽろっと漏らすのを恐れたのでしょう。
研究のために、Amazonで、「ゴミ価格」の1円になっていた「入江相政」日記を美智子入内以来の、昭和33年から、6巻購入しましたが、取り寄せて、歴史研究の史料価値が全くないことがわかり、腹が立ちました。
古来から、天皇側近の日記は、将来、他人に見られることを前提に書きます。天皇側近に限らず大久保利通や有名政治家の日記もそうです。従って、先ず自分に都合の悪いことは書きません。更に驚いたのは、日記の監修を実の息子の為年が監修しています。利害関係のない、公正な第三者、例えば、東大の歴史学の教授などが監修するなら信用できますけど、利害関係ありありの倅の監修ですからね(笑)親爺にとって不都合な記述は先ずその段階で削除しています。
そして、出版社が朝日新聞社と言うのにも驚きました。入内以来一貫して美智子を擁護してきた入江の日記を朝日が出版。朝日新聞と言うのは、御妃候補以来の美智子のサポーターで、皇室を美智子中心に取材することで、莫大な利益を あげてきました。美智子はキリスト教左翼で「反安倍」です。朝日も「反日」かつ「反安倍」です。
昭和天皇が没して、平成になって以来、三流女性誌「美智子自身」ともども、朝日は「香淳皇后バッシング」を主導しました。 朝日新聞は正確には「ちょうにちしんぶん」と読むそうです。朝鮮日報の日本版ですね。母から朝鮮人の血をひき、皇室の血を一滴も受けていない徳仁が即位したら、「朝鮮人の宿願」の達成です。
佐伯の写真も確定したし、後はDNA鑑定を実施するだけで、「朝鮮人による日本乗っ取り計画」を阻止できます。皆さん、根気よく官邸メールを続けましょう。
=================(以上、転載終わり)
今上様に関する記事はこちらから!
いかがでしたか? 確かにこの写真、そっくりですね♪ 見て子さん托卵が事実であれば、日本の皇室始まって以来の大スキャンダルであり、見て子はギロチンにかけられてもいいほどのド悪魔です。見て子さんを見ていて思うのは、若いころの写真、現在の写真、色々見ても、目が全く笑っていないのです。これって、ゾッとしますよ。つまり、全てが作り笑いということ。あの目の奥にはおぞましい、醜悪な穢れを感じます。母親の正田富美も同じで、全く目が笑っていないのですから。
先日地元に帰省した際、母親に皇室話をちらっとしてみました。まずは後退氏殿下の人毛のお帽子を常に御被りになっていることについて。母親は全く気が付かなかったようで、「ええっ?カツラ?」と驚いてましたわ(笑)そのあと、何を思ったのか寝ようとしてた父を呼び戻し、「お父さん!お父さん!後退氏殿下はカツラってよ!!ねえ、カツラかぶっとるってよ!」と大事なことなので二度言ったようです(大笑)それに対し、父は「オレは後退氏は好かん~!ありゃあ、何もせん(何もしない)ただの珍竹林たい!」と、寝る前に直球ストレートすぎる発言(笑)
そして、雅子の実家についても教えておきました。母親も雅子の実家がチッソ関係らしいとは知っていましたが、張本人である社長の家であり、江頭2:50と親戚関係だと教えると、「ええっ!チッソの社長・・それは知らんかった」と。そして、愛子内親王の障碍についても教えておきました。そうしたら、「チッソは水俣病で恨まれとるけん、そういう因果応報でなったとかもね(愛子内親王の障碍、逆さバイバイなどについて)」と。雅子の園遊会10分出席とジンギスカン朴リのトンズラも一緒に話しておきました!母は雅子が大嫌い、最初は同情してましたが、余りのおさぼりと自分勝手さに今や真逆。「とっとと離婚して、愛子さんを連れて実家に帰ればよか!」と言っておりますわww
今回は赤い反日女帝の見て子さんについては、反動が大きすぎると思って詳しく話しませんでした。ただ、あくまでも噂として托卵疑惑があることだけはちらつかせましたが、あの年代はミッチーブームに浮かれた世代でもあり、あこがれの存在として見て子がいる世代ですから、知らせ方は難しいですね。地方に住んでいる情弱の年寄は特に。
親朝鮮、親シナ、親反日、反祭祀、そして何よりも反日の工作活動を行うようであれば、内廷皇族だろうが、排除すべし! 日本国と国民の為に祭祀を怠らず、公務に真摯に臨まれ、国民から愛され尊敬される皇族が我が国の元首となることが、皇室を守ること、日本を守ることなのだと思っています。今や、祭祀を外務省から出向でやってきた雅子の実父の子分のような人間にやらせて祭祀を怠る祭祀王のせいで日本列島には次から次に自然災害という名の神々の怒りが注いでいます。天皇と雖も反日活動を行い、謀反ということにでもなれば追放もあってしかるべきでしょう。
これで国民から全く尊敬されず、愛されてもいない、反日で底なしのバカ、娘の養育放棄をするわ、影武者を使うような後退氏負債が即位するようなことがあれば、我が国には神々の怒りが爆発し、地獄の業火で焼かれるようなことが勃発するのではないかと、本当に恐ろしくなりますが、そのようなことがないように祈り、行動を続けたいと思います。

お清め

Commented
by
まめはな
at 2016-01-19 10:07
昨日、大阪市では「ヘイトスピーチ条例」が大阪
さて、伏見あきまささまが渾身の記事をアップされていました。無限拡散希望ということでしたので、早速全文と写真を転載いたします。非常にというか、何ともいえない(笑)内容です。ぜひ、ご一読くださいませ!そして、拡散にご協力をお願いいたします。色付は管理人です。
===================
【佐伯晋の写真確定】でれでれ草さん大殊勲、これが徳仁の実父です。無限拡散希望 2016-01-16 19:21:58 | 皇室

でれでれ草さん、ご苦労様でした。これが整形前の朝日新聞記者、佐伯晋の実物で、確定でしょう。
そして、動物園の柵の前にたたずむ美智子と、ナル、嬉しさを隠せない佐伯晋、「全く不自然さを感じない親子三人」です。特に、佐伯と美智子の絶妙の距離感、「全てを許しあった、男女の雰囲気を超えて、初めての子供を授かった祝福感あふれる夫婦」のようです。この頃から、ナルは全く、今上陛下に似ていません。美智子にも似ていません。ほとんど、この写真の佐伯のコピーです。
佐伯も、自分の種だという事は、顔を見ればわかるので、幸福感を隠せないようです。 私は、彼女が、最初に、この動物園の写真を見つけたときに、直感で、この男に間違いないと確信していました。ただ、彼女がまだ一生懸命に、写真を探していたので、余計な口は挟まないでいました。
そこに、乱れ飛ぶように、飛び込んできたのが「動物園の園長説」です(笑)私は内心笑いながら、経緯を見守っていました。何枚かの「園長」と称する写真が彼女のもとに飛び込んできました。
★「園長説」を執拗に主張する輩は、明らかに工作員です。 私が、確定を打つ根拠は
① この写真の男が、いわゆる「ブン屋(新聞記者に対する蔑称)」臭をプンプンと発するオーラを持っていること。ストレートに言うと「アクの強さ」です。何故かと言うと、新聞記者と言うのは、スクープを取ってなんぼの商売で、それで、出世も決まります。また、社会部記者の佐伯にとっては、皇太子妃と徳仁と言う、朝日新聞購読層の喜ぶ「取材対象」を独占的に囲い込んでいることが、自分の評価をあげ、出世にもつながります。
ある意味、狩猟民族的であり、「肉食」的な職業です。「ガツガツした獲物を狙う職業気質」です。それのほぼ対極にあるのが、有名動物園の園長さんです。彼らは生物学者であり基本「理系の人間」です。ガツガツした出世欲や利権とは無縁の人々です。純粋に「動物が好きなんだよ」と言う人々です。
ですから、でれでれ草さんのブログの「お猿の電車」の動画を見ると、良くわかります。美智子の真後ろに座っているのが園長でしょう。向かって右の男性です。まったく「アク」が有りません。屈託のない笑顔です。
その反対に、ナルの後ろの向かって左側の男、横柄な佇まいと不敵な笑み、「釣り目」がナルにそっくりの朝鮮顔です。張本勲から暴力性を抜いて、知的にした感じ(笑) 佐伯晋とは、恐らく「通名」でしょう。何も、「通名」は金本や、金山、ばかりとは限りません。良く考えて、さも日本古来の地名から名前を取る在日は結構います。ちなみに、佐伯と言う地名は広島県と大分県に有りますが、
彼は、当然、どちらとも関係ないでしょう。朝日新聞と言う会社は、社内にうようよと在日朝鮮人の記者を抱えています。有名どころでは、朝日ジャーナル編集長からニュースキャスターになった筑紫哲也(朴三寿)南京大虐殺を捏造した本多勝一(上智大学名誉教授、渡部昇一氏の調査)帰化朝鮮人も多いし、韓国名のまま記事を書いている記者もいます。 その中に、佐伯晋君が一匹ぐらい、紛れ込んでいても何の不思議もありません。朝鮮人が多いだけに当然、報道姿勢は反日媚韓になります。
後は、彼女のブログのコメ欄に有りましたが、独特の腕章、これは、朝日や読売など大新聞の記者に独特のものです。どういう意味で付けていたかは詳しくは知りませんが、彼ら特に朝日は独特のエリート意識でしょう。あの、腕章をつけて、高級な社用車に載って、社旗(旭日旗)を掲げて、威張って乗り込んでいくのです。
★動物園の園長さんが腕章をすることはないし、する必然性は全くないと思います。
② 「カバにまたがる男」の写真、
★工作員による、悪質な「印象操作写真」です。今回私が確定を打った佐伯の写真を、どうしても園長にこじつけようとする、首を挿げ替えた写真です。
しかも、この男は、頭髪に「緩い天然パーマ」がかかっているし、目も普通に大きく、釣り目ではありません。単なる「下駄顔」です(笑)
兎に角、動物園の佐伯に似た男の顔写真を探しまくって、首を挿げ替えたのでしょう。ご苦労なことです(笑)後で、詳しく説明しますが、唯一、消し忘れた佐伯の本当の顔の写真は、この一枚しか残っていないと思うからです。 写真の説明に「当社社会部記者、佐伯晋」と言うクレジット(署名)が無いのでばれないと思ったのでしょう(笑)
≪実は今回が初めてではない美智子托卵疑惑≫
今から、50年前にも【美智子托卵疑惑】が有ったんです。昭和40年代前半、私が小学校低学年の頃、「皇室アルバム」と言う番組が有りました。亡くなった母がそれを見ながら、怪訝な顔をしながらつぶやいていました。
「似てないわ~似てないわ~」私が「何が似てないの?」と聞くと母は「浩宮=徳仁が皇太子さまに似ていないのよ」と言ったのを覚えています。
ある晩、兄弟で寝ていたところ、眠りが浅くなって目が覚めました。起きると母が父と何か話していました。母は「美智子さんが、浩宮が」と盛んに口角泡を飛ばして喋っていました。父はと言うと、面白そうに笑いながら聞いていました。私が、「何を話してるの?」と聞くと、父は「子供は知らなくていんだ」と言いました。男女のSEXの話ですからね。
それ以来、その時の記憶は私の中では、眠っていました。しかし、今回、色々と調べていくうちに、亡霊のようによみがえってきました。
最初に、この「美智子 托卵」の記事を書いたきっかけは、コメント欄に、私の母と同年代、昭和6年生まれ前後の戦中派と思われる女性の書き込み「あの人に似てるのよ、ほら、「浩宮番」だった朝日の記者にそっくりなのよ」がヒントでした。
「BBの覚醒記録」様が、記事にしているように、「ミッチーブーム」とは、労働者大衆と社会党が大賛成して、起こしたブームでした。社会党は戦後政権も取り(片山内閣)、今の民主党より力が有りました。 逆に、自民党の福岡選出の某議員は国会で追及しています。「25回も見合いしても実らず、現在、波多野某という男性と婚約中の女性が果たして皇太子妃としてふさわしいのか」と。
ここでいう波多野某とは、前学習院院長の、波多野敬雄と言う「学習院を朝鮮学校化」した外務省出身で小和田の子分ではありません。波多野は「美智子さんと見合いした」と言ってるんです。婚約したとは言ってないんです。
三島の様に美智子を断った人の一人ですよ。国会で、「皇太子妃最有力候補」に強い疑問を呈した勇敢な議員は、後に「不審死」しています。
★アメリカが殺したという人もいますが、私は、母の正田富美が、愛人の部落ヤクザ堤康次郎の配下を使って、見せしめとして始末したのだと思います。 美智子を廃妃しようとした昭和天皇を電話で恫喝して、阻止したような「朝鮮女ヤクザ」です。十分やりかねないと思います。
話しはだいぶそれましたが、「ミッチーブーム」と言うのは当時売れ始めたテレビ受像機とマスゴミ(朝日新聞、NHK等)の作り出した幻影であり、左翼ではない保守の知識層、一定以上の家柄でちゃんと教育を受けた家庭の主婦やおばあちゃんクラスの女性は、女性特有の感で、「いかがわしいフェイクの令嬢」だと思っていたと思います。九州の最南端の中産階級でもそうなんですから、私が、大学時代に下宿した旧家の様に、東京23区内の昔から続く旧家の昭和一桁生まれの、戦中派の奥様方は、昭和天皇の初孫として生まれた男児が、どう見ても皇族の顔ではなく、特に父である皇太子に全く似ずに、「浩宮番」の朝日の記者に瓜二つという事は、一目瞭然でしたから、特に人口の多い東京では「人の口に戸は建てられなかった」はずです。
当時、スキャンダル雑誌の「噂の真相」が有れば、絶対に暴露していたでしょう。
丁度、この動物園の「家族写真」の頃から、母の正田富美と朝日新聞は「まずい」と思い出したんでしょう。富美の圧力で、朝日は、佐伯に整形手術を命じて、新入社員の頃からの佐伯の写真を全て社内にあるものは抹消したのだと思います。
実は、私は昨年末に、東京の朝日新聞本社に電話して、率直に確認しています。「今上陛下ご成婚の頃と皇太子が幼少の頃の古いアサヒグラフが有れば譲ってほしい、なければ電子データーでもよいから譲ってほしい」と。担当者の男性は、対応は非常に丁寧だったです。聞くところによるとアサヒグラフはもう絶版になっていて、電子データとして媒体に保存してあるそうです。「浩宮番だった佐伯記者の写真は有りますか?」率直に聞くと、時間をかけて検索してくれました。しばらくして「一件だけありました」とのこと。
写真は、相当昔、何年か忘れましたが、現ソフトバンク監督の、工藤公康が高校時代、愛工大名電が、夏の愛知県大会で優勝したときに、当時名古屋支局長だった佐伯が、首相の工藤に優勝旗を渡すところの写真だそうです。「でも、顔が写ってませんね~」「何でですか?」「優勝旗が丁度顔に掛かってて見えないんですよ。」「どうも、長いこと有難うございました」
朝日新聞が、如何に「佐伯の顔写真」に神経を使っているのかがわかりました。要は整形前の写真は全て抹消しているのです。恐らく50年前の「美智子 托卵」騒動の時にすべて処理したのだと思います。 ある意味「朝日新聞会社ぐるみの犯行」です。東大しか出世できない朝日で一橋大での彼を専務まで出世させたのも、やめて余計なことをしゃべらせない為だったのだと思います。
それにしても、皇太子妃を寝取っておいて、「避妊」もしないとはいい根性ですし、避妊も求めなかった美智子と言う女も凄い女です。日本の女性の倫理観とは違いますね。ネットで検索すると、有名な写真が出てきます。美智子がナルを出産して、病院から車で退院するときの写真です。ナルを抱いて、車の窓を開けて、白狐のような顔で微笑む不気味な写真です。
写真を撮ったのは、佐伯で、美智子は佐伯に対して微笑んだのでしょう。それと対照的な隣の牧野女官長の厳しい表情とまなざし、この時牧野女史は、「寒いのに窓を閉めなさい」と注意したそうですが、私には女官長の目がナルを凝視しているように見えます。この時すでに「皇太子に似ていない」と直感したのではないでしょうか?これは、私の推測です。
気の毒に牧野女官長と言う人は、正田富美の女性誌(特に女性自身、別名、「美智子自身」)への工作や、朝日の印象操作により、【美智子妃苛めの虚構】が世間に流布され、その中心人物に仕立て上げられてしまいました。 最後は、香淳皇后の力を削ぎたい、入江侍従長が美智子と結託して、有ることない事昭和天皇に告げ口して、宮中から、追い出してしまいました。常磐会の推薦で当時の東宮女官長として送り込まれた彼女は、強い使命感と責任感で美智子に厳しく臨んだと思います。あの勝気な美智子がへこんだぐらいですから、教育者として厳しい方だったんだろうと思います。「適性の無い女を将来の立派な皇后にする」為に誠心誠意、指導したのですが、「悪役に仕立てられ」て、社会的に抹殺されてしまいました。牧野女史も三流女性誌と朝日新聞の気の毒な犠牲者です。
侍従長の入江相政(すけまさ)は、公家特有の陰湿な側近でした。美智子と男女の仲だったことも、皇宮警察などで根強い噂として語り継がれていますが私は、事実だったと思います。この噂は「反秋篠宮派」から、うまく利用され、「秋篠宮を貶めるときに入江実父説」として必ず浮上します。しかし、殿下と入江は似ても似つかないし、美智子はナル出産後は、胞状奇胎で流産し、「妊娠不能」になっています。
その後、入江と美智子は、香淳皇后の影響力を削ぐのに二人三脚の関係になります。有名な香淳皇后の側近の「今城(いまき)女官長追放事件」と言うのが有ります。これも、入江と美智子が組んで策謀したものです。
もし、機会が有れば記事にしてみたいと思っています。今城(いまき)女官長は、入江に「魔女」と言う烙印を押されて追放されました。しかし、現在の研究では、「冤罪(えんざい)」だったという評価が支配的です。 昭和時代、皇室で、美智子が権力を握っていく過程で、多くの支援者がいました。母の富美、入江、三流女性誌(皇室ネタを扱わなかった明星は廃刊しました)、朝日新聞です。
その入江も昭和60年、80歳を期に9月30日で、退職を決めました。ところが2日前の9月28日に突然急死します。私はこれも不審死だと思います。 未だ、「朝鮮女ヤクザ」の母の富美が健在です。正田富美は、小和田恒と同じように、娘が不適切な関係を持った男を丁寧に消して行く、恐ろしい習性を持っています。
引退後の入江が、娘との親密な関係を、ぽろっと漏らすのを恐れたのでしょう。
研究のために、Amazonで、「ゴミ価格」の1円になっていた「入江相政」日記を美智子入内以来の、昭和33年から、6巻購入しましたが、取り寄せて、歴史研究の史料価値が全くないことがわかり、腹が立ちました。
古来から、天皇側近の日記は、将来、他人に見られることを前提に書きます。天皇側近に限らず大久保利通や有名政治家の日記もそうです。従って、先ず自分に都合の悪いことは書きません。更に驚いたのは、日記の監修を実の息子の為年が監修しています。利害関係のない、公正な第三者、例えば、東大の歴史学の教授などが監修するなら信用できますけど、利害関係ありありの倅の監修ですからね(笑)親爺にとって不都合な記述は先ずその段階で削除しています。
そして、出版社が朝日新聞社と言うのにも驚きました。入内以来一貫して美智子を擁護してきた入江の日記を朝日が出版。朝日新聞と言うのは、御妃候補以来の美智子のサポーターで、皇室を美智子中心に取材することで、莫大な利益を あげてきました。美智子はキリスト教左翼で「反安倍」です。朝日も「反日」かつ「反安倍」です。
昭和天皇が没して、平成になって以来、三流女性誌「美智子自身」ともども、朝日は「香淳皇后バッシング」を主導しました。 朝日新聞は正確には「ちょうにちしんぶん」と読むそうです。朝鮮日報の日本版ですね。母から朝鮮人の血をひき、皇室の血を一滴も受けていない徳仁が即位したら、「朝鮮人の宿願」の達成です。
佐伯の写真も確定したし、後はDNA鑑定を実施するだけで、「朝鮮人による日本乗っ取り計画」を阻止できます。皆さん、根気よく官邸メールを続けましょう。
=================(以上、転載終わり)
今上様に関する記事はこちらから!
いかがでしたか? 確かにこの写真、そっくりですね♪ 見て子さん托卵が事実であれば、日本の皇室始まって以来の大スキャンダルであり、見て子はギロチンにかけられてもいいほどのド悪魔です。見て子さんを見ていて思うのは、若いころの写真、現在の写真、色々見ても、目が全く笑っていないのです。これって、ゾッとしますよ。つまり、全てが作り笑いということ。あの目の奥にはおぞましい、醜悪な穢れを感じます。母親の正田富美も同じで、全く目が笑っていないのですから。
先日地元に帰省した際、母親に皇室話をちらっとしてみました。まずは後退氏殿下の人毛のお帽子を常に御被りになっていることについて。母親は全く気が付かなかったようで、「ええっ?カツラ?」と驚いてましたわ(笑)そのあと、何を思ったのか寝ようとしてた父を呼び戻し、「お父さん!お父さん!後退氏殿下はカツラってよ!!ねえ、カツラかぶっとるってよ!」と大事なことなので二度言ったようです(大笑)それに対し、父は「オレは後退氏は好かん~!ありゃあ、何もせん(何もしない)ただの珍竹林たい!」と、寝る前に直球ストレートすぎる発言(笑)
そして、雅子の実家についても教えておきました。母親も雅子の実家がチッソ関係らしいとは知っていましたが、張本人である社長の家であり、江頭2:50と親戚関係だと教えると、「ええっ!チッソの社長・・それは知らんかった」と。そして、愛子内親王の障碍についても教えておきました。そうしたら、「チッソは水俣病で恨まれとるけん、そういう因果応報でなったとかもね(愛子内親王の障碍、逆さバイバイなどについて)」と。雅子の園遊会10分出席とジンギスカン朴リのトンズラも一緒に話しておきました!母は雅子が大嫌い、最初は同情してましたが、余りのおさぼりと自分勝手さに今や真逆。「とっとと離婚して、愛子さんを連れて実家に帰ればよか!」と言っておりますわww
今回は赤い反日女帝の見て子さんについては、反動が大きすぎると思って詳しく話しませんでした。ただ、あくまでも噂として托卵疑惑があることだけはちらつかせましたが、あの年代はミッチーブームに浮かれた世代でもあり、あこがれの存在として見て子がいる世代ですから、知らせ方は難しいですね。地方に住んでいる情弱の年寄は特に。
親朝鮮、親シナ、親反日、反祭祀、そして何よりも反日の工作活動を行うようであれば、内廷皇族だろうが、排除すべし! 日本国と国民の為に祭祀を怠らず、公務に真摯に臨まれ、国民から愛され尊敬される皇族が我が国の元首となることが、皇室を守ること、日本を守ることなのだと思っています。今や、祭祀を外務省から出向でやってきた雅子の実父の子分のような人間にやらせて祭祀を怠る祭祀王のせいで日本列島には次から次に自然災害という名の神々の怒りが注いでいます。天皇と雖も反日活動を行い、謀反ということにでもなれば追放もあってしかるべきでしょう。
これで国民から全く尊敬されず、愛されてもいない、反日で底なしのバカ、娘の養育放棄をするわ、影武者を使うような後退氏負債が即位するようなことがあれば、我が国には神々の怒りが爆発し、地獄の業火で焼かれるようなことが勃発するのではないかと、本当に恐ろしくなりますが、そのようなことがないように祈り、行動を続けたいと思います。

お清め

by ariesgirl
| 2016-01-16 22:10
| 皇室
|
Comments(2)
アリエスさま、更新、ありがとうございます。
このかるた、素敵ですね。
日本本来の素晴らしさを再認識させてくれそうです。
何というかるたか、教えて頂けませんか?
取り寄せてみたいです。
このかるた、素敵ですね。
日本本来の素晴らしさを再認識させてくれそうです。
何というかるたか、教えて頂けませんか?
取り寄せてみたいです。
0
>まめはなさま
こんばんは。このカルタですが、恥ずかしい話私もよくわからないのです。申し訳ありません。ネットの画像で拾っただけなのですが、調べてみてわかったら記事の中で書きますので、よろしくお願いいたします。
連日寒い日が続きますが、くれぐれもご自愛くださいませ!
こんばんは。このカルタですが、恥ずかしい話私もよくわからないのです。申し訳ありません。ネットの画像で拾っただけなのですが、調べてみてわかったら記事の中で書きますので、よろしくお願いいたします。
連日寒い日が続きますが、くれぐれもご自愛くださいませ!

いらっしゃいませ!日本を愛するキ印の管理人の超偏向ブログです。除鮮・除中で日本を美しく!コメント大歓迎ですが、特ア、反日、成り済ましはお断り!エロ、カルトや宗教がらみのコメントは速攻で削除します!!
by アリエス
| S | M | T | W | T | F | S |
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
カテゴリ
全体マンガ・読書
朝鮮・朝鮮人
シナ・シナ人
事件(国内)
政治(国内)
東京・故郷
日本史
靖国神社
その他
皇室
自衛隊
戦争
マスゴミ
売国奴
管理人の主張
日本
教育(狂育)
宗教
民主党
麻生太郎
愛国者・憂国議員
小ネタ
反日団体
特定アジア
アメリカ・世界
未分類
以前の記事
2026年 02月2026年 01月
2025年 11月
2025年 10月
2025年 09月
2025年 07月
2025年 03月
2025年 02月
2025年 01月
2024年 12月
2024年 11月
2024年 10月
2024年 09月
2024年 08月
2024年 05月
2024年 03月
2024年 02月
2024年 01月
2023年 12月
2023年 11月
2023年 10月
2023年 09月
2023年 08月
2023年 07月
2023年 06月
2023年 05月
2023年 04月
2023年 03月
2023年 02月
2023年 01月
2022年 12月
2022年 11月
2022年 10月
2022年 09月
2022年 08月
2022年 07月
2022年 06月
2022年 05月
2022年 03月
2022年 02月
2022年 01月
2021年 12月
2021年 11月
2021年 10月
2021年 09月
2021年 08月
2021年 07月
2021年 06月
2021年 05月
2021年 04月
2021年 03月
2021年 02月
2021年 01月
2020年 12月
2020年 11月
2020年 10月
2020年 09月
2020年 08月
2020年 07月
2020年 06月
2020年 05月
2020年 04月
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 09月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
フォロー中のブログ
散歩道諸葛川
虹の螺旋
湘南のJOHN LENN...
O V E R D O ...
猫多摩散歩日記
25時の民主党
信濃毎日新聞の毎日
暴れん坊オヤジの独り言
猫多摩終活日記 2
特アが嫌いで何が悪い
リンク
選挙前ドットコム
特定アジアニュース
水瓶座の憂い
ニダー速報
特定アジアフラッシュ
花は桜木山は富士
田母神俊雄公式HP
ねぇ知ってたぁ?
厳選!韓国情報★
日本が好きなだけなんだよ
津川雅彦 サンタの隠れ家
村山談話白紙撤回を求める市民の会
河野談話白紙撤回を求める署名サイト
博士の独り言
博士の独り言Ⅱ
ザキーヤのブログ
外国人参政権に反対する会
日本を守るために私たちができること
ねずきちのひとりごと
日本の底力
水間条項-国益最前線
何かキタ━━(゚∀゚)━━!!!
西村真悟ホームページ
最後の聖戦イニシャル M
花うさぎの「世界は腹黒い」
日本を守ろう 10・27「日本解体法案」反対請願.com
overdope
よろず屋 BEBOP
埼玉県川口市から日本を考える
田母神俊雄オフィシャルブログ「志は高く、熱く燃える」
スポーツソウルどっとじゅげむ
大岡羽前の暗闘日記
英霊鎮守
特アが嫌いで何が悪い
うすば蜻蛉日記
A2政治ニュースアンテナ
花うさぎの「世界は腹黒い2」
たわわの国から~しまねこが行く
紀州備長炭 窯元 おれの窯 気づいたら紀州の山の中
愛国画報 from LA
月見櫓
わがまま親父の独り言、カナダで生きてます
特定アジアニュース
水瓶座の憂い
ニダー速報
特定アジアフラッシュ
花は桜木山は富士
田母神俊雄公式HP
ねぇ知ってたぁ?
厳選!韓国情報★
日本が好きなだけなんだよ
津川雅彦 サンタの隠れ家
村山談話白紙撤回を求める市民の会
河野談話白紙撤回を求める署名サイト
博士の独り言
博士の独り言Ⅱ
ザキーヤのブログ
外国人参政権に反対する会
日本を守るために私たちができること
ねずきちのひとりごと
日本の底力
水間条項-国益最前線
何かキタ━━(゚∀゚)━━!!!
西村真悟ホームページ
最後の聖戦イニシャル M
花うさぎの「世界は腹黒い」
日本を守ろう 10・27「日本解体法案」反対請願.com
overdope
よろず屋 BEBOP
埼玉県川口市から日本を考える
田母神俊雄オフィシャルブログ「志は高く、熱く燃える」
スポーツソウルどっとじゅげむ
大岡羽前の暗闘日記
英霊鎮守
特アが嫌いで何が悪い
うすば蜻蛉日記
A2政治ニュースアンテナ
花うさぎの「世界は腹黒い2」
たわわの国から~しまねこが行く
紀州備長炭 窯元 おれの窯 気づいたら紀州の山の中
愛国画報 from LA
月見櫓
わがまま親父の独り言、カナダで生きてます
最新のコメント
| お久し振りです。 移民デ.. |
| by まめはな at 12:03 |
| >まめはな様 こんにちは.. |
| by ariesgirl at 16:32 |
| アリエスさま 更新あり.. |
| by まめはな at 08:53 |
| >まめはな様 こんばんは.. |
| by ariesgirl at 19:47 |
| アリエスさま ご無沙汰.. |
| by まめはな at 11:21 |
