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眞子内親王殿下、お誕生日おめでとうございます!

このところ皇室記事が続いています。そのせいかどうかわかりませんが、ご訪問者数が大変なことになっています。それだけ、読者の皆様の関心ごと、いえ心配事であるのではないかと思っています。私も今までは自分の中で打ち消そう、打ち消そう、そんなはずはないと思い続け、可能な限りで情報を入手してきましたが、もう打ち消すことができなくなってきました。見えない何かから突き動かされるように書いている感じです。皇室=日本、皇室を大切にすればこそ、2000年続いてきた万世一系の皇統は絶対に守らなければなりません!それを邪魔するものがあれば、たとえ今上陛下であろうが、皇后様であろうが看過することはできません!!

世界一長く続いてきた王朝(皇室)がこの体たらくでは心配なのは当たり前だと思います。邪魔者が全ていなくなって、好き放題の自愛の女帝と化した皇后様、女帝の言いなりになって尻に敷かれている今上陛下・・その二人が溺愛する バカ長男と仮病の嫁、何が何でも溺愛する長男の長女を天皇にするべく画策する女帝の皇后様は健康の為と称して、この冷え込む朝に薄着の陛下を引っ張り出し、走らせる・・・これって、みようによっては陛下を弱らせて友愛しようとしているのではないかとも思ってしまうのです、下々の身分である私は!!

それに最近陛下のあの何とも言えないシャツ一枚のだらしない服装・・・あれも女帝皇后様のご指示でしょうか?せめて上着くらいきて頂きたい!もし、あれで陛下が風邪をお召しになってそれがもとで・・・ということになれば皇后様は皇太后として完全に盆暗長男やマスゴミを支配下におくことができますからね。

陛下のシャツ姿の写真、本当にやめていただきたい。私の地元でうろうろしているオッサンじゃないんだからさ~!宮内庁も考えろよ、少しは!! それともあんなみっともない姿で陛下を晒し者にして喜んでいるのでしょうか、女帝皇后様は。まるで、昭和帝崩御後の香淳皇后を晒し者にした時と同じようです。

朝のジョギングやテニス・・・とても満身創痍の女帝皇后様とは思えません。何が何でも愛子を天皇に!!という執念が動かしているのでしょうか。お誕生日の文書で「孫は愛子のみ」ということを仰せになってもいますからね・・・秋篠宮家の内親王・親王殿下は「ただの身内」ですから。皇后様も50年かぶり続けた慈愛仮面がボロボロとはがれ始めてきたようです。このところの御顔は仮面がはがれて、まるで「般若」のごとく。おおっと、つい口がすべってしまいました(汗)

色々なブロガーがおっしゃってますが、まるで陛下が腹話術の人形で、皇后さまがその人形遣いのようだと。確か、海外でも両陛下の姿を「エリザベス女王とフィリップ殿下のようだ」と称されたようでしたね。読者の皆様は意味がお分かりになると思います。

さて、本日は秋篠宮家眞子内親王殿下の24回目のお誕生日です。国民の一人として、心からお祝い申し上げます!留学からお帰りになり、ご両親のように精力的に公務に励まれるお姿は心強い限りでもあり、かつ大変お美しくなられたと思います。凛としたまなざしがとても素敵です。眞子内親王殿下は凛として高貴、佳子内親王殿下は可憐で愛らしい、大変素敵な姉妹ですね~♪ ご両親から厳しくも愛情をもってお育てになられたことがよーくわかります。どこぞの東宮妃とその双子の妹たちとは月とすっぽんですから。以下は、公務に対する眞子内親王殿下のお言葉です。

「父からは、公的活動というものは、自分のしたいことをするのではなく、あくまで頂いた仕事に対して、誠実に向き合うという意識を持ちつつ、お受けするべきであると前々から言われております」
「母よりは、公的活動のひとつひとつを丁寧に、そして心をこめて務める姿勢の大切さを、折にふれ聞かされております。このようなアドバイスを念頭に置きつつ、これからもお務めをして参りたいと思います」
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どうか、これからもますますお美しく、麗しい内親王殿下でいていただきたいと思いますし、また悠仁親王殿下をお守りいただきたいと心から願います。
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ということで、皆様すでにご存じかと思いますが皇室の問題を記事にしているブログはたくさんありますが、その代表的なものをご紹介します。私も数か月前に読者の方たちから情報を頂きました。まだ全部の記事を読破していませんが、その内容に愕然としたことを覚えていますし、先日の記事に書いたように10年以上前に聞いていた話と符合することばかりで、余計に恐ろしくなったのです。

週末でもありますし、ぜひご一読いただければと思います。必読だと思います!

・「BBの覚醒記録。無知からくる親中親韓からの離脱、日本人としての目覚めの記録」さま
・「雅子様大好き」さま
・「ふぶきの部屋」さま ←あの皇后様お誕生日の文章について書かれてます。やはり・・・ということですね。
・「わがまま親父の独り言」さま
・「今日も元気でいましょうね」さま
・「伏見あきまさの時を斬るブログ」さま
・「でれでれ草」さま   などなどです。

以下は「でれでれ草」さまからの転載記事です。



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2015•10•17 (改)丙午の菩薩@紀子妃

一昔前は、丙午生まれの女性は、嫁にするな、といわれ忌諱されてたらしいのね。気性が強すぎ、運が強すぎ、頭が良すぎ、夫を剋してつぶしてしまうから、ということだったらしいの。

結構、根深く信じられてたみたいで、この年、出生人口が極端に落ちるらしいのね。(中略)

実は、秋篠宮紀子さま、丙午のお生まれらしいのね。意外でしょ?

奥ゆかしいご性格と、ご成婚前も後も、宮様を常にたてて、万事控えめでいらっしゃる為、丙午、のテンプレとは全く違う印象を受けるの。一番高貴な、専業主婦のおひとりよね。

でも、よく考えてみて。紀子様の、婚家先の方たちの顔ぶれを。

婚家先の人間関係

本家 姑・美智子様

長男命の姑。世間でいう、長男教。長男は愛玩用、次男は、搾取用の子供としてそだてた、母親の姑。結婚時、あてがわれた宮邸は、築数十年の職員用の家屋で平屋。

その後も、なにかにつけ、長男一家と、差をつけてくる姑。

亡き宮妃が邸宅とともに遺産として残した、ティアラや宝飾品を姑が横取り。長男嫁と当たり前のほうにして次々世代には女子しかいない状態なのに、次男夫婦に、産児制限を強制するほどの権力を皇室内で持つ姑。

やっと、産児制限が解除されたのは、12年後。命を懸けて、皇室にとって41年ぶりの親王を生んだのにかかわらず、気に入らないらしい姑。公然と、迷惑そうな発言を控えようとしない姑。

手下のマスコミを使い、バッシング記事を書かせる姑。長男夫婦を使い、始終嫌がらせをしてくる姑。長男の不祥事も、次男夫婦のせいにして怒って当たり散らす姑。怒ると、1時間、ネチネチネチネチ粘着する姑。神道の宗家なのに、隠れキリシの姑。でも、最近は隠さなくなってきたもよう。

意地が悪い性格で、気に入らないと、長男の嫁を使って、衣装ストーカーをけしかけて、世界中で顰蹙を買う姑。何かあったら仮病を使い、マスコミ使って、大衆を味方につけ、うまうまと誤魔化してきて、はや40年。

天皇家は、長男の娘に、継がせたいと公言する、皇室にとって危険な姑。が、外面はいいので、世間からは、「いいお姑さんで、お幸せ」といわれるのが、矛盾すぎる姑。

皇太子妃冊立後、旧華族に苛められる可愛そうな平民妃を、世間に流布させ、皇室をバッシングさせ、その声にかくれてやりたい放題の姑。

本当は、工作員の入江たちと一緒になって、姑の香淳皇后を苛め抜いた姑。夫が天皇に即位、自分が立后後、長年連れ添った伴侶の死後、気弱になっている皇太后から、信頼あつかった女官を速攻で解雇して奪う姑。さらには、皇太后が電話をかけるのも禁止したうえに、吹上御所に放置、骨折しても放置。そのお怪我により歩行困難になり、痴呆が進んだ皇太后さま、でも、なんら詫びるところはない姑。

しかも、だ目押しに、痴呆がすすんだ姿の写真を、新聞に公表させた姑。「復讐」というには、復讐する理由はおそらくないはず。辛抱し続けたのは、常に皇太后のほうだったのに、日本国民にとって国母ともいうべき皇太后を攻撃した姑。

縁談は「闘争」といいきった正田家の家風。結婚も「闘争」なのかもしれない姑。

動くものは皆、敵とみなして「闘争」しつづけるのが「正田家の躾」なのかも。ブルジョアとは、道徳と魂を売り渡した人のことなのだろうか、とおもうような姑。

今度は、自分が嫁を迎えるにあたって、「紀子妃を、自分のような目にあわせない」と固く決意した結果、次男嫁に対して、キチガイじみた押さえつけを行う姑。老婆の顔に、ピンクの花びらをつけた帽子に、ひらひらのお洋服の姑。世間の注目が、20代そこそこの、秋篠宮家の内親王に向くと、激しくお怒りの姑。

「自分より目立つな」「皇室らしく、地味にしろ」

20歳そこそこの、孫娘たちをライバル視して、タレントとして張合い、公務において、無理やりピアノを弾く場をつくらせ、マスコミに記事を書かせる姑。

ピアノが下手糞な姑。辛抱して拝聴するのが国民。皇族の我儘に、辛抱するのが、国民。皇室の浪費に、辛抱するのが国民。これが、美智子さまがつくられた、新しい開かれた皇室の姿。

皇太子妃の被服費は、皇后よりも上回ってはいけないという決まり事を、掛け合って無効にさせ、皇太子妃時代も、皇后になってからも、マリーアントワネット並の浪費家なのだが、それは、自分は常に例外らしい姑。

「子供を産むな」
皇統が断絶するかもしれない危機がある中、人倫を踏みにじるような命令をする姑。

「長男より目立つな」「悠仁を、愛子より目立たせるな」
常人以下の人間を、超えてはならない、など実現不可能な、キチガイじみた要求をし続ける姑。実現できないと、ヒステリーを起こして昏倒する姑。(中略)いずれにせよ、ご成婚以来、忍耐の限りを尽くして、ご辛抱されてると思う。

舅・明仁天皇

家庭内では、まさに、空気の舅。なにかにつけ、「あちらの人(嫁)のいいように」と、嫁に支配され続けて、はや半世紀を超す舅。

嫁の腹話術芸の、人形と化している。代々続いた家より、嫁を、日本国民よりも、中韓を優先する、優しい舅。

天皇なのに、左翼の舅。祭祀王なのに祭祀はブッチの舅。 でも、それは、天皇としては、失格な舅。

次男に親王が生まれたのにもかかわらず、長男の娘に、皇位を継承させるようにと、のたまう嫁の命令にしたがうつもりの舅。

莫大な費用をかけた旅行と、日本の冤罪を、わざわざ持ち出し謝って歩くのが、老後の趣味の舅。

趣味は懺悔、仕事は天皇、天命は嫁の下僕の舅、でも、自分や嫁、長男夫妻の、皇室備品や宝物の窃盗などの犯罪、国家反逆、外患罪はスルーの舅。

嫁の言うままに、カトリックに改宗したのではという疑いがある舅。
================(以上、転載終わり)
続きはこちらから!

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by ariesgirl | 2015-10-23 21:40 | 皇室 | Comments(4)

Commented by 葉桜 at 2015-10-24 21:33 x
こんばんわ。

私もでれでれ草さんを読んだ時、一緒に載っていた写真、皇后を見つめる紀子様の眼差し…驚きました。
本来なら、雅子さんじゃなく紀子様の方が精神的におかしくなって御公務できい状態になるハズなのになぁ~と思ってしまいます。

式年遷宮のお参りから私は他の神社でも、秋篠宮家を悠仁様を御守り下さい…と言い続けていますが、間違いではなかったと今回の問題で実感しました!!続けます!

皇室は日本の縮図です。
浄化の時が始まっているんですねきっと…。
Commented by ariesgirl at 2015-10-25 17:24
>葉桜さま
こんばんは。ご当地はすっかり初冬といった雰囲気ですね~東京も木枯らし一号が吹きました。さて、紀子妃。本当によく耐えていらっしゃいます。特に12年も産児制限されるなんてありえない。どれほど傷つきお嘆きになったかと・・・もしそれがなければもう一人親王殿下がお生まれになっていた可能性もあるのに。ただ、秋篠宮殿下が何よりも支えになられたのだと思います。私に情報をくださった方も「紀子さんは本当によくやっている」といってました。私も神社では秋篠宮家へのご加護と皇統の守護を祈ります。天皇皇后両陛下であったとしても国益に反し、反日活動をするのであれば浄化対象になると思います。
Commented by Suica割 at 2015-10-25 20:11 x
私が総理大臣なら、さも、表向き不敬と思われないように、皇后や雅子や取り巻きを締め上げますね。
産児制限をするようにと指示したという噂があったと聞きましたが、皇后陛下は聡明な方ですから、国民が皇族男児の誕生を望んでいることなど様々な事情をよく把握されているでしょうから、そういう事を仰ったとは思いません。
と、知っているけど、知らないですよ。あなたの味方ですよ風に当て擦ったり、雅子様の担当医をさも、雅子様の精神状態を良くするために首にしろと思いやった風に防壁を崩したりしますね。
この手の人間は知っているけど知らないふり攻撃とか、正論な荒療治には弱いんですよ。
反対するとおかしいと思われるし、不安感のみをしっかりと植え付けられますからね。
そして、一番やっかいなのは、表立って攻撃する材料が無いところと敵味方判断がつきにくいところですね。
上手く味方と思わせたら、いざというとき倒せますし、敵と認めても、開戦する材料が無いですから、排除しようにも出来なくて、真綿で首を絞めるようにやんわりストレスを与えて、寿命を確実に削る事が出来ます。
Commented by ariesgirl at 2015-10-25 21:07
>Suica割さま
こんばんは。さすがはSuica割さんですね~♪Suica割さんのような策士が宮内庁にいればと思いますが、あそこは煎餅に食われてしまってどうしようもないみたいですし。最近の皇后はなりふり構わずといった感じが見受けられます。余命も限りがありますからね、本当に天子の慈愛仮面の裏には悪魔の自愛仮面と皇室破壊の密命があるのでしょう。本当に敵か味方か判断がつきにくいのが厄介です。私も騙されてましたし・・真綿で首を絞めて寿命を短くして野望を砕くしかないのでしょうね。