クーデターをもくろむ凶惨党
おはようございます!! 三連休という方も多いかと思いますが、良い連休をお過ごしいただきたいと思います。
なんでこんな朝っぱらから更新してんの、管理人?と思われる方も多いかもしれません(笑)今日は長崎から知人が出張してきてまして、久しぶりに会う約束があり、こんな時間に更新している次第です。
さて、連休の朝ではございますが、緊急拡散希望です!! どうか、読者の皆様のご協力をよろしくお願いいたします。それは・・・日本共産党に関する記事です。赤嶺ブログの最新記事にお邪魔したところ、目を疑うような内容がかかれていました。もちろん、それが100%事実であるかどうかはわかりませんが、普段の赤嶺氏の真摯な記事の書き方を踏まえれば、「ちょっと、これは転載して拡散依頼すべきでは・・・」という内容でした。 確かに、マスゴミに共産党員がかなり入り込んでいることは聞いてはいましたが、外務省、財務省、文部科学省、防衛省、そして警察や公安調査庁というのは看過できません!! 特に、防衛相や警察、公安って・・・共産党が弱者の味方というのは大間違いです。彼らの特徴は「七福神のような笑顔で近づいてくる悪魔」ということです。共産党といえば、ドン引きする人が多いことからやたらとソフトな人当りで近づいてきます。本当に要注意です。
=================
クーデターを目論む共産党 安保法制成立後の情勢変化(3) 政権を取って安保法制を廃案にする
9月19日、日本共産党は安保法制廃止と閣議決定の撤回に絞った新政府樹立構想を発表しました【※1】。これを受けて生活の党の小沢一郎氏は「次は選挙だ。選挙に勝利して政権を取り、法律の廃止を目指す」「他の野党も連携の輪を広げるように努力すべきではないかと思う」と語りました。
安倍政権憎しで固まっていた民主党執行部は、この動きに同調する流れもあったのですが、党内は必ずしも一枚岩ではなく、この構想に参加するかどうかは未知数です。ただし民主党が同調した場合、共産党に主導権を奪われ第二共産党に堕してしまうことは明白です。
【※1】志位委員長発言:「この連合政府は、“戦争法廃止、立憲主義を取り戻す”という一点での合意を基礎にした政府であり、その性格は暫定的なものとなります。私たちは、戦争法廃止という任務を実現した時点で、その先の日本の進路については、解散・総選挙をおこない、国民の審判をふまえて選択すべきだと考えます」
共産党の本音
「国民連合政権」構想は、従来の共産党構想である「民主連合政府」の一態様で、反体制、独立を求める統一戦線と日本共産党による新政府樹立の前段階に位置づけられるものと言えます。
これは民主的な改革ではなく、資本主義を破壊し、共産主義社会の実現を目論むものです。民主党に提案した国民連合政府構想の背景には、「国民連合政府」の名のもとに共産党独裁政権を実現し、反米と大企業破壊、天皇制の解体などを目的とする共産党の本音が隠されているのです。
暴力革命を否定しない共産党
ところで、ジャーナリストの鈴木耕氏が「安倍首相の戦争立法はクーデターだ! 安倍の暴走を止めるためにクーデターを!【※2】」と叫んでいるのを目にしました。共産党に連なる人びとはクーデターと言う言葉に強い親和性を感じているようです。その背景には、共産党の「暴力肯定」の思想が存在しているのです【※3】【※4】。
【※2】クーデターは暴力的な手段の行使によって引き起こされる政変を言う。「政権側のクーデター」という論理はありえない。
【※3】マルクスとエンゲルスの『共産党宣言』の中には「共産主義者は、自分たちの目的が、これまでのいっさいの社会秩序の暴力的転覆によってしか達成されえないことを、公然と宣言する」とある。
【※4】党の綱領から「暴力革命」という言葉は削除したが、否定はしていないため公安当局によって調査指定団体とされている。
「安保法制反対」集会はクーデターの前哨戦
実際、安保法制反対運動は異常でした。動員に関しては60年、70年安保時に比べては小さなものでしたが、そこで飛び交う言論の暴力は革命前夜の様相を呈していました。それも組織運動家ならいざ知らず、知識人といわれる学者の言論の暴力は目に余るものがありました【※5】。
【※5】学習院大学教授の佐藤学氏:「私たちはこの歩行者天国をハイジャックしました。この力で安倍から日本を取り戻しましょう」。 法政大学教授山口二郎氏:「安倍に言いたい、お前は人間じゃない。たたっ斬ってやる!」
また、反体制のマスコミも安保法制反対の総力戦を展開していました。なかでも、毎日新聞出身の岸井成格氏のように安保法案に対して「メディアとして廃案に向け声を上げ続けるべき」と放送法に違反する発言を繰り広げるほどで、マスコミ全体が偏向している感がありました。
さらに、国会前集会で市民を装い、警備の警察官に暴行を加え逮捕された過激派活動家が参加していたことも明らかとなり、反体制勢力が総結集する状態でした。彼らにとっては革命前夜と認識していたのではないでしょうか【※6】。
【※6】以前であれば過激派組織は共産党の集会に参加しないものであったが、反体制という一点で共闘がはじまったようだ。
国民連合政権構想はクーデター計画
このような状態に対して、当ブログへの情報源で共産党の動向に詳しい情報筋は、「共産党にはクーデター計画が存在し武装革命も辞さない構えである」と警告を発しています。
その計画は官僚組織にも浸透し、外務省、財務省、文部科学省、防衛省、そして警察や公安調査庁にも魔の手が伸びていると指摘しています。特に防衛省については防衛大学出身の一佐クラスや指揮官クラスに20名前後の共産党員がいるとの情報を寄せています。いざとなったら一斉に蜂起し、武器を持った隊員に命令を下す場合もありうるという話が寄せられています。
また、マスコミにも共産党の浸透が進んでおり、NHKの360名を筆頭に、朝日新聞をはじめとする反体制新聞社だけでなく、読売新聞、産経新聞にまで共産党員が入り込み、それも部下を掌握する立場にあると言います。さらに、地方新聞の八割方は共産党の影響が大きいと指摘されています。それ以外にも、民間企業、中でも大手銀行などの金融機関にも入り込んでいるようで、70年代には果たせなかった共産主義革命をいま起そうと考えているのです。
共産党を中心とする勢力は必ずしも大きいとは言えませんが、「クーデターなど起せるはずもない」と楽観視することはできません。各界の上層部にまで共産党員が浸透している事実を見逃してはならないのです。
有権者の「どの政党も当てにならないから、共産党にでも投票しておこう」という安易な考えの中には、実は大きな危険が潜んでいるということを認識しなければならないと思います。
===============(以上、転載終わり)
赤嶺ブログへのコメントも必読です!!こちらからどうぞ!
共産主義者というのは本当に恐ろしいです。自分たちの目標達成のためなら人殺しもOKの団体であり、暴力を肯定している団体でもあります。その証拠が安保反対のデモの現場であり、平和、平和を叫びながら暴力行為に訴える、エセ平和主義者であり、その実態は真逆です。赤嶺ブログさんへのコメントの中に、凶惨と某カルトが手を結んでいるのではという話がありましたが、あながち外れているとは思えないところがあります。まあ、あくまでも個人的見解ではありますが。
Commented
by
mamo_gonta
at 2015-10-11 03:04
Commented
by
葉桜
at 2015-10-13 22:06
なんでこんな朝っぱらから更新してんの、管理人?と思われる方も多いかもしれません(笑)今日は長崎から知人が出張してきてまして、久しぶりに会う約束があり、こんな時間に更新している次第です。
さて、連休の朝ではございますが、緊急拡散希望です!! どうか、読者の皆様のご協力をよろしくお願いいたします。それは・・・日本共産党に関する記事です。赤嶺ブログの最新記事にお邪魔したところ、目を疑うような内容がかかれていました。もちろん、それが100%事実であるかどうかはわかりませんが、普段の赤嶺氏の真摯な記事の書き方を踏まえれば、「ちょっと、これは転載して拡散依頼すべきでは・・・」という内容でした。 確かに、マスゴミに共産党員がかなり入り込んでいることは聞いてはいましたが、外務省、財務省、文部科学省、防衛省、そして警察や公安調査庁というのは看過できません!! 特に、防衛相や警察、公安って・・・共産党が弱者の味方というのは大間違いです。彼らの特徴は「七福神のような笑顔で近づいてくる悪魔」ということです。共産党といえば、ドン引きする人が多いことからやたらとソフトな人当りで近づいてきます。本当に要注意です。
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クーデターを目論む共産党 安保法制成立後の情勢変化(3) 政権を取って安保法制を廃案にする
9月19日、日本共産党は安保法制廃止と閣議決定の撤回に絞った新政府樹立構想を発表しました【※1】。これを受けて生活の党の小沢一郎氏は「次は選挙だ。選挙に勝利して政権を取り、法律の廃止を目指す」「他の野党も連携の輪を広げるように努力すべきではないかと思う」と語りました。
安倍政権憎しで固まっていた民主党執行部は、この動きに同調する流れもあったのですが、党内は必ずしも一枚岩ではなく、この構想に参加するかどうかは未知数です。ただし民主党が同調した場合、共産党に主導権を奪われ第二共産党に堕してしまうことは明白です。
【※1】志位委員長発言:「この連合政府は、“戦争法廃止、立憲主義を取り戻す”という一点での合意を基礎にした政府であり、その性格は暫定的なものとなります。私たちは、戦争法廃止という任務を実現した時点で、その先の日本の進路については、解散・総選挙をおこない、国民の審判をふまえて選択すべきだと考えます」
共産党の本音
「国民連合政権」構想は、従来の共産党構想である「民主連合政府」の一態様で、反体制、独立を求める統一戦線と日本共産党による新政府樹立の前段階に位置づけられるものと言えます。
これは民主的な改革ではなく、資本主義を破壊し、共産主義社会の実現を目論むものです。民主党に提案した国民連合政府構想の背景には、「国民連合政府」の名のもとに共産党独裁政権を実現し、反米と大企業破壊、天皇制の解体などを目的とする共産党の本音が隠されているのです。
暴力革命を否定しない共産党
ところで、ジャーナリストの鈴木耕氏が「安倍首相の戦争立法はクーデターだ! 安倍の暴走を止めるためにクーデターを!【※2】」と叫んでいるのを目にしました。共産党に連なる人びとはクーデターと言う言葉に強い親和性を感じているようです。その背景には、共産党の「暴力肯定」の思想が存在しているのです【※3】【※4】。
【※2】クーデターは暴力的な手段の行使によって引き起こされる政変を言う。「政権側のクーデター」という論理はありえない。
【※3】マルクスとエンゲルスの『共産党宣言』の中には「共産主義者は、自分たちの目的が、これまでのいっさいの社会秩序の暴力的転覆によってしか達成されえないことを、公然と宣言する」とある。
【※4】党の綱領から「暴力革命」という言葉は削除したが、否定はしていないため公安当局によって調査指定団体とされている。
「安保法制反対」集会はクーデターの前哨戦
実際、安保法制反対運動は異常でした。動員に関しては60年、70年安保時に比べては小さなものでしたが、そこで飛び交う言論の暴力は革命前夜の様相を呈していました。それも組織運動家ならいざ知らず、知識人といわれる学者の言論の暴力は目に余るものがありました【※5】。
【※5】学習院大学教授の佐藤学氏:「私たちはこの歩行者天国をハイジャックしました。この力で安倍から日本を取り戻しましょう」。 法政大学教授山口二郎氏:「安倍に言いたい、お前は人間じゃない。たたっ斬ってやる!」
また、反体制のマスコミも安保法制反対の総力戦を展開していました。なかでも、毎日新聞出身の岸井成格氏のように安保法案に対して「メディアとして廃案に向け声を上げ続けるべき」と放送法に違反する発言を繰り広げるほどで、マスコミ全体が偏向している感がありました。
さらに、国会前集会で市民を装い、警備の警察官に暴行を加え逮捕された過激派活動家が参加していたことも明らかとなり、反体制勢力が総結集する状態でした。彼らにとっては革命前夜と認識していたのではないでしょうか【※6】。
【※6】以前であれば過激派組織は共産党の集会に参加しないものであったが、反体制という一点で共闘がはじまったようだ。
国民連合政権構想はクーデター計画
このような状態に対して、当ブログへの情報源で共産党の動向に詳しい情報筋は、「共産党にはクーデター計画が存在し武装革命も辞さない構えである」と警告を発しています。
その計画は官僚組織にも浸透し、外務省、財務省、文部科学省、防衛省、そして警察や公安調査庁にも魔の手が伸びていると指摘しています。特に防衛省については防衛大学出身の一佐クラスや指揮官クラスに20名前後の共産党員がいるとの情報を寄せています。いざとなったら一斉に蜂起し、武器を持った隊員に命令を下す場合もありうるという話が寄せられています。
また、マスコミにも共産党の浸透が進んでおり、NHKの360名を筆頭に、朝日新聞をはじめとする反体制新聞社だけでなく、読売新聞、産経新聞にまで共産党員が入り込み、それも部下を掌握する立場にあると言います。さらに、地方新聞の八割方は共産党の影響が大きいと指摘されています。それ以外にも、民間企業、中でも大手銀行などの金融機関にも入り込んでいるようで、70年代には果たせなかった共産主義革命をいま起そうと考えているのです。
共産党を中心とする勢力は必ずしも大きいとは言えませんが、「クーデターなど起せるはずもない」と楽観視することはできません。各界の上層部にまで共産党員が浸透している事実を見逃してはならないのです。
有権者の「どの政党も当てにならないから、共産党にでも投票しておこう」という安易な考えの中には、実は大きな危険が潜んでいるということを認識しなければならないと思います。
===============(以上、転載終わり)
赤嶺ブログへのコメントも必読です!!こちらからどうぞ!
共産主義者というのは本当に恐ろしいです。自分たちの目標達成のためなら人殺しもOKの団体であり、暴力を肯定している団体でもあります。その証拠が安保反対のデモの現場であり、平和、平和を叫びながら暴力行為に訴える、エセ平和主義者であり、その実態は真逆です。赤嶺ブログさんへのコメントの中に、凶惨と某カルトが手を結んでいるのではという話がありましたが、あながち外れているとは思えないところがあります。まあ、あくまでも個人的見解ではありますが。
by ariesgirl
| 2015-10-10 10:15
| 反日団体
|
Comments(4)
こんばんはアリエスさん。
共産党が進めている国民連合政府ですが
汚沢が絡んだ時点で失敗に終わるでしょう。
落ち目の人間に関わる、俗に言う「泥舟にのる」奴は
数多くはいないと思いますよ。
なんせ汚沢の絶頂期は民主党の政権交代時がピークで
それ以降選挙をやる度に負けばかりです。
今や選挙の厄病神的存在ですから。
さらに、先日のテロ資産凍結法が左翼活動家にとって
相当ダメージを与えそうです。
共産党を支援する団体がその指定を受ければ選挙協力どころではないと思います。
最近では話題にもならない、シールズなどは金銭問題で
司直の手が入るのも時間の問題だとも言われています。
用心に越した事はありませんが、個人的には「汚沢」が出てきた時点である意味安心しました。
共産党が進めている国民連合政府ですが
汚沢が絡んだ時点で失敗に終わるでしょう。
落ち目の人間に関わる、俗に言う「泥舟にのる」奴は
数多くはいないと思いますよ。
なんせ汚沢の絶頂期は民主党の政権交代時がピークで
それ以降選挙をやる度に負けばかりです。
今や選挙の厄病神的存在ですから。
さらに、先日のテロ資産凍結法が左翼活動家にとって
相当ダメージを与えそうです。
共産党を支援する団体がその指定を受ければ選挙協力どころではないと思います。
最近では話題にもならない、シールズなどは金銭問題で
司直の手が入るのも時間の問題だとも言われています。
用心に越した事はありませんが、個人的には「汚沢」が出てきた時点である意味安心しました。
0
>mamo_gonta さま
こんばんは。連休はいかがお過ごしでしたか?さて、国会もとっくに終わり、安保法案も成立、安倍内閣の組閣も終わり、マスゴミも叩きそびれている感じですね。コメントにある「汚沢が絡んだ」というのには納得です!確かに、もはやあれは疫病神、いや死神、つぶすだけつぶしてあとはほったらかしで自分さえよければいいという男ですからww 共産党というのは本当に気を付けなければなりません。投票先がないからとりあえず共産党というのが一番危ないことだと強く思います。
こんばんは。連休はいかがお過ごしでしたか?さて、国会もとっくに終わり、安保法案も成立、安倍内閣の組閣も終わり、マスゴミも叩きそびれている感じですね。コメントにある「汚沢が絡んだ」というのには納得です!確かに、もはやあれは疫病神、いや死神、つぶすだけつぶしてあとはほったらかしで自分さえよければいいという男ですからww 共産党というのは本当に気を付けなければなりません。投票先がないからとりあえず共産党というのが一番危ないことだと強く思います。
遅れてコメントします。
共産党と言えば赤旗ですが、小学生時代はクラスや近所で赤旗を購読している人がいると、『あの家、赤旗とっているんだってぇ~』と言う話をよく聞いたりしものです…。
我が家ではそのような家の人とは遊んでは駄目!!といつも言われ、日本共産党と中国共産党は同じ党なんだと高校生位まで勘違いをしてました(笑)その勘違いを親に聞いた時も『同じだよ』と言われていたので、今になってみると親に感謝しです!!
ランドセル時代から特アの話や『この政治家日本人じゃない!!』等、教えてもらえる環境は大事ですよね。
共産党と言えば赤旗ですが、小学生時代はクラスや近所で赤旗を購読している人がいると、『あの家、赤旗とっているんだってぇ~』と言う話をよく聞いたりしものです…。
我が家ではそのような家の人とは遊んでは駄目!!といつも言われ、日本共産党と中国共産党は同じ党なんだと高校生位まで勘違いをしてました(笑)その勘違いを親に聞いた時も『同じだよ』と言われていたので、今になってみると親に感謝しです!!
ランドセル時代から特アの話や『この政治家日本人じゃない!!』等、教えてもらえる環境は大事ですよね。
>葉桜さま
こんばんは。ご当地はずいぶん冷え込んできたのではないでしょうか?さて、共産党の赤旗しんぶん。実は実家では大昔赤旗をとっていたことがあります(苦笑)同じ町内に共産党の元市会議員がいて、その関係で頼まれて1か月か2か月だけ取っていたようです。おまけに恥の上塗りですが、近所にはなぜか層化が多く、そこのおばちゃんから例の新聞をとってくれ、一か月でいいから~と散々泣きつかれ、一時赤旗と層化新聞が配達されるというカオスな状態に(笑)新聞としての読み応えは赤旗のほうがマシ、層化は例の大先生の事ばかりですから(笑)それから、葉桜さんと同じ勘違いを私もしておりました!!ちなみに親も「どっちも変わらん(シナ共産党と日本共産党)」と言ってました。やはり三つ子の魂百までだな~と思います。
こんばんは。ご当地はずいぶん冷え込んできたのではないでしょうか?さて、共産党の赤旗しんぶん。実は実家では大昔赤旗をとっていたことがあります(苦笑)同じ町内に共産党の元市会議員がいて、その関係で頼まれて1か月か2か月だけ取っていたようです。おまけに恥の上塗りですが、近所にはなぜか層化が多く、そこのおばちゃんから例の新聞をとってくれ、一か月でいいから~と散々泣きつかれ、一時赤旗と層化新聞が配達されるというカオスな状態に(笑)新聞としての読み応えは赤旗のほうがマシ、層化は例の大先生の事ばかりですから(笑)それから、葉桜さんと同じ勘違いを私もしておりました!!ちなみに親も「どっちも変わらん(シナ共産党と日本共産党)」と言ってました。やはり三つ子の魂百までだな~と思います。

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by アリエス
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