三月も終わりです。シナとシナ人お断り!
2015年 03月 31日
さて、この季節は三寒四温の繰り返しで体調管理がとても難しい時期でもあります。皆様はご自身の体の管理はなさっているでしょうか?特に女性の皆さん、乳がんや婦人科系の検診はちゃんと受診されていますか?私は自分の誕生月に受診するようにしています。先日は久しぶりに乳がん検診にいってきました。この数年検査していなかったこともあり、思い立っていきました。結果は異常なし!これで安心です。それにしても・・・乳がん検査は痛い!!経験した女性はよーくおわかりかと思いますが・・・私は比較的痛さには強いほうですが、検査中に痛さのあまり涙がでたのは初めてでしたから(笑)しかし、今回は検査機器もよくなったのか、考えていたほどの痛さではなく(もちろん、痛いのは痛い)泣くほどではありませんでした。
自分の体は自分で守る、これが大原則だと思います。他人から「あの人急に痩せて、顔色が悪い」なんて言われた時にはとんでもないことになっている・・・というのはよくある話です。男女問わず、自分の体のケアをするのは大事なことだと思います。
自分の体は原則として自分で守る(大人の場合)、これって国も同じことだと思います。自分の国は自分で、その国の政府と軍、そして国民の力で守る・・・これが大原則、大前提であり、これができないようではまともな独立国家とはいえません!!独立国家の仮面をかぶった、植民地です。
日本は戦後70年間、間違ってもそれができたと言える状況ではないと思います。アメリカの傘の下にいる・・・戦後のGHQの策略やGHQが育ててきた反日分子どもによって、当たり前のことが当たり前にできる国であることを邪魔され否定されてきました。ここにきて、やっと、やっと、少しずつではありますが、その準備を整えようとしています。
先日安倍総理は国会で、外交は国益のために行なわれるべきものであって、国益を損なってまで外交を優先するのは本末転倒である。友好とはいいなりではない!という認識を示しました。これは国家としてトーゼンの認識でありますが、これまでの日本は基地外、異常な外交をしてきたのです。国益を損なってでも「友好」というなのユスリタカリに屈し、優先してきました。シナ朝鮮との外交は「国益を損なってでも外交を優先する!」ものでした。それが今やっと転換されつつあるのです。
しかし、我が国の議員となった人間はそれが徹底できない限り単なる反日売国奴でしかありません。しかし、自分の国や国民のためでなく、他国や他国民を優先し、それらのために日本国民の税金を使って工作活動する国賊議員の多さに愕然とします。
日本の領土、領海、国民を守るのが国会議員の当たり前の仕事、何をおいても第一の仕事です。当たり前の仕事一つ満足にできない売国奴がデカいツラして、やっとまっとうな道を歩き始めようとする自国の邪魔をしあらゆる手で妨害する・・・これが日本の議員をはじめとする反日勢力です。こいつらは心の祖国、あるいは本当の祖国であるシナや朝鮮に忠誠を誓い、日本国民の税金を垂れ流す国賊です。

こんな議員や多くの反日勢力を一網打尽にできると思われるのが「スパイ防止法」他国にはきちんと整備されているにも関わらず、日本にはいまだにありません。だから、 日本は世界一のスパイ天国!シナや朝鮮の工作員がやりたい放題、し放題!!留学生という名の工作員が跋扈しているのです! そして、日本人の生活や安全が脅かされ、日本国民の税金をゴキブリやシロアリに食い尽くされるのです。
憲法改正とスパイ防止法・・・この二つをなしえたとき、我が国は真の独立国家として立つ国になると私は強く思っています。だからこそ、目の黒いうちにそれを見たい!と心から願っているのです。
国家自体がスパイ、あらゆる犯罪を網羅した国。それがシナです。その犯罪国家が提唱するアジアインフラ投資銀行なる、大掛かりな詐欺組織会員に金を出させて、最初の2,3回はまともな配当を出し、そのあとはトンズラしてなしのつぶて。それを彷彿とさせます(笑)我が国は参加を見送りました。当たり前といえば当たり前ですが、実に賢明な判断です。これが売国民主党政権だったら、いの一番で手を挙げたことでしょう。
参加を表明した国は44か国。英仏独加豪も参加・・・バカですね~!!シナマネーというアヘンに毒され、気が付いたときには身ぐるみはがされ、それだけではなくケツの毛まで毟り取られていることになるでしょう。シナのいうことはすべて自分たちに都合よく解釈できることしかありません。
あの連中には共存共栄などという考えは一ミリたりともないのですから。仮にそれができるのであれば、シナ人の民度があれほど低くなるはずはないはず。金が底をつきそうなシナの財布代わりにされる44か国、特に先進国はどうするんだか(大笑)何があっても自業自得ですけどねwww 巨額の融資が焦げ付いたら、半端ない損失ですね~♪ まあ、お金の有り余っている国の皆さんでしょうから、頑張ってシナの仕事を請け負ってください。自分の国が火の車にならないように、南無~♪
おそらく与党内のシナの犬ども(2Fを筆頭に)は参加するようにキャンキャンと騒いだことでしょう。反日マスゴミも「日本が孤立する」と大騒ぎ。「孤立」・・・結構毛だらけじゃないですか!何が悪いの?孤立して。堂々と孤立すればいい、アジア開発銀行もあるのに何で泥棒に金渡さなきゃならないの?? まさにシナの工作員、マスゴミ。こんな連中をひとまとめにして地獄に突き落とすためにも「スパイ防止法」が必要なのです。

以下は、ザクザクからの転載です。
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【お金は知っている】親中派メディアの無知露わ「AIIB報道」 融資どころではない中国事情 2015.03.27
英国に続き、ドイツ、フランス、イタリアも、中国主導で設立準備中のアジアインフラ投資銀行(AIIB)に参加を表明したことから、メディアは「流れが変わった以上、現実的な目線で中国の構想と向き合うべきではないか。AIIBの否定や対立ではなく、むしろ積極的に関与し、関係国の立場から建設的に注文を出していく道があるはずだ」(日本経済新聞3月20日付朝刊社説)と言い出す始末だ。日経に限らずテレビ局を含め「親中派」メディアの無知さ、甘さには驚かされる。
参加すれば、「日本はAIIBに注文を出せる」のだろうか。中国はAIIBに50%を出資し、本部を北京に置き、総裁も元政府高官。マイナーな出資比率で発言するなら、理事会の場しかないはずだが、中国側の説明では理事会はほとんど開かず、総裁の専決で諸事を決めていく。総裁は重要事項については共産党中央委員会にうかがいを立てる。突き詰めると同委員会総書記の習近平国家主席が最終決定権限を持つ。つまり、AIIBとは中国政府の各部局と同じように、党の指令下にある。そのAIIBに日本代表が物申す、と言って通るはずはなく、北京では物笑いの種にされるだろう。
日経は盛んに、AIIBに参加しないと、アジアのインフラ建設プロジェクトで「日本企業は不利な扱いを受けるのではないか」と論じる。AIIBは世界一の外貨準備を持つ中国の信用力と国際金融センターロンドンの英国の参加で、有利な条件で資金調達できる、従って年間90兆~100兆円のアジアインフラ建設需要が本物になるという、思い込みによる。これも、中国の金融に無知なゆえの誤解である。
==============(以上、一部転載終わり)
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安倍総理も「焦る必要なし」といってます。続きはこちらから!
民度の低さではシナと同レベルにある属国の動画をお楽しみください。
平成26年度も今日で終わりです。明日からは新年度、いよいよ4月が始まりますし、緑が日に日に鮮やかになっていく季節でもあります。私も今月誕生日を迎え、かつブログも7年目に突入しました。新年度は少し落ち着いて更新のペースを上げていけたらいいと思っておりますが、なんせこの性格(笑)今月も本当にありがとうございました!新年度も改めてよろしくお願いいたしますm(__)m
新年度が皆様にとって、我が国にとって素晴らしい日々となりますように!!
by ariesgirl | 2015-03-31 21:35 | 政治(国内) | Comments(4)
まずは、様子見からでも良いのです。
ヨーロピアン達がどう中国を制御するのか、制御可能かを見てからでも遅くはありません。
バスには乗り遅れない事より、正しい行き先かどうかが大事です。
大阪行きたいのに、東北新幹線や上越新幹線、ましてや新千歳空港行きの国内線に乗ったらダメですよね?
今回はそういう話なんです。
買収や脅迫などは犯罪だから、それで情報を得ようとする輩は捕まえてやれば良いのです。
反対すれば、犯罪上等のおかしい議員と捉えられてしまいますから、気持ちは反対でも反対不可能です。
買収などによる情報収集を認める事が言論の自由と言い張るのも無理です。
ソフトに致命的な縛りをかける事から追い詰める事も大事です。
こんばんは。連投ありがとうございます。今回のシナ大規模詐欺銀行は50か国が参加しますが、果たしてどうなることやら(笑)英仏独あたりにシナをコントロールすることができるのか身も尾です。日本が仮に参加したとしても、発展途上国のインフラ設備などハッキリ言って受注しても焦げ付く可能性のほうが高いという気がします。そして、スパイ防止法。名前をもっと何の法律かわからないようにすればいいと思います(笑)たとえば、先日の護衛艦「出雲」のように空母スタイルなのに護衛艦、それを利用すればいいと思います。とにかく、法律名などどうでもいいので反日工作員どもを殲滅できればいいのです。
刑法の贈収賄罪に公的機関の情報を金品等で得ようとした。
または、得た場合も同様に見なして罰するみたいにしておけば、確実に罰則を与えられます。
改正してなくても、どんどん、既存の法律をフル活用して、スパイが活動しにくい環境を作るのもアリです。

