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手抜きの土曜日!ほのぼのとした日常風景です!

3月最後の土曜日です。今日は朝からとりあえず必要な春物の服をだし、冬物の服をある程度片付けました。もうクタクタです・・・orz まだ100%終了!というわけではないので、第二ラウンドがまっています。はあ・・・一人分でもうんざり、これが家族全員分となるとめちゃくちゃ大変だろうなと想像します。

東京の桜は五分咲きほどです。花見を楽しむ方も多いようですが、日本人が桜を見ると浮かれまくるのは今にじまったことではありません。「しず心なく 花の散るらん」とは昔の日本人もよく言ったものです。桜というのは満開の姿も見事ですが、個人的には桜吹雪が舞う、あの瞬間も大好きなのです。桜は昼と夜では別人の顔、昼は可憐でたおやか、夜は妖艶でぞくぞくするほどの色気を感じさせます。そういう大人の女性を連想させますが、一度でいいからそういう風に言われてみたい(笑)夜桜見物の方は風邪をひかないように気を付けていただきたいものです。

さて、ニュースではフランスで起こった飛行機墜落の事故報道が毎日流れてきます。二人の日本人も含まれていますが、各国の被害者の方には本当に気の毒としかいいようがありません。あの現場を見て、日本で起こった日航の御巣鷹山の事故を思い出した方も多いのではないでしょうか。フランスの現場での活動も困難を極めるでしょう。遺体もバラバラになってしまっているでしょうから、集めるだけでも容易ではありません。私は第一報を聞いたとき「テロ?」と思ったわけですが、ある意味副操縦士の自爆であり、150人を巻き込んだのですからテロと言っても差しさわりないと思います。

また、日本では函館沖で海難事故。今日15時間ぶりに一人が救出されましたが、本当に何よりでした。他の乗組員は残念ながら遺体で発見となったようですが、海保の特殊救難隊(海猿)の活躍はお見事であり、さすが徹底的な訓練を積んだ方たちです。どこかの乞食半島のヘタレ海洋警察とは比べ物になりませんね。ああ、そうか、連中はキムチや人糞の海でなら十分に活躍できるのですね。なるほど~♪

そんな乞食の皆さん、先日就航した我が国が誇る「護衛艦」と書いて「空母」と読む「出雲」に対しておなじみの火病をおこし、ほのぼのとした日常を見せてくれています。火病に犬の虐殺・・・

ということで、おなじみ手抜きの土曜日!!ゆっくりと動画をお楽しみくださいませm(__)m









そんな乞食半島の言語(文字)について、ケント・ギルバート氏が次のように述べています。以下、ザクザクからの転載です。
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日本語と漢字を廃止した某国 文献を読めないのは悲劇か喜劇か K・ギルバート氏2015.03.25

私はブログとフェイスブックに載せる記事を、原則として日本語と英語の2カ国語で書いている。記事の題材や資料が英語の場合、先に英語で書いてから日本語に翻訳する。この場合はあまり苦労を感じない。

しかし、参照する資料などが日本語だった場合、先に日本語で記事を書いてから英語に翻訳する場合が多い。このパターンは少々やっかいだ。

日本語は漢字という1種類の表意文字と、ひらがなとカタカナという2種類の表音文字を組み合わせて表記できる。しかも、「助詞」をうまく使えば、日本語は文の中で語順を入れ替えることすら自由自在だ。 他方、英語はアルファベットという26文字だけで全てを表現しなければならない。便利な「助詞」は存在せず、倒置法などは限られる。

ちなみに、日本語の仮名は「五十音」と言われるが、「がざだば」行の濁音、「ぱ」行の半濁音、「ぁ」行と「っゃゅょゎ」という捨て仮名を入れると、ひらがなは76文字。カタカナは「ヴ」も使うから77文字ある。加えて、常用漢字は2136字/4388音訓もあり、同じ言葉でも、どの文字種を使うかで微妙に意味を変えられる。

従って、日本語で文章を書くときの自由度の高さは、英語とは比較にならない。うまい皮肉を日本語で思い付いても、英語で表現しようとすると本当に大変なのだ。

世界に誇るべき日本語の表現力だが、前回の連載で、君が代の変遷について書く際に、日本の初代文部大臣の森有礼(ありのり)について調べていたら、驚くべき事実を知ってしまった。
森は10代で英国に留学しており、英語が非常に堪能だった。この日英バイリンガルの大先輩は「日本語を廃止して、英語を日本の国語にすべきだ」と考えていた。漢字の複雑さを特に問題視していたようだ。

確かに、明治初期の漢字は今よりも複雑で数も多かった。話し言葉は口語、書き言葉は漢文という不自由な習慣もあった。西洋に後れた政治や経済、科学などの学習に必要不可欠な英単語は、日本では概念すら存在しないものが多かった。 例えば、「社会」「存在」「自然」「権利」「自由」「個人」「品性」「人格」「情報」「近代」「美」「恋愛」「芸術」「彼・彼女」などの言葉は、江戸時代の日本にはなかった。明治期の先人が苦労を重ねて生み出したのだ。

もし、これらの言葉が使えなかったら、日本語の文筆作業は相当もどかしい。だから、当時の森の気持ちも理解できるが、現代から見れば、満41歳で暗殺された森の考えは若気の至りだった。

ところが、本当に漢字を廃止して、独自の表音文字だけにした国が、日本の近くに存在する。結果、国民の大多数が、わずか70年前の書籍や新聞を全く読めず、真実の歴史に向き合えない。悲劇と呼ぶべきか、喜劇なのか。それが問題だ。==============(以上、転載終わり)

ハングルは世界一素晴らしい言語で文字ニダ!といってますが、自分の名前も漢字で書けないのが彼らです。同音異義語だらけwww 日本の統治下で言語を奪われたニダ!と言ってますが、日本がハングルの辞書まで作り、彼らの言語を尊重した教育を行っていたんですけどwww まるで喜劇じゃないの~♪ 一人でいい気になって~♪ って、昔の流行歌を思い出させますww その結果、迷い道、パク・クネ~♪ とオチがつきますが、迷い道どころではなく、崩壊への一直鮮です(大笑)我が国は手を差し伸べることなどなく、生暖かく見守ってあげましょう!

by ariesgirl | 2015-03-28 20:45 | 朝鮮・朝鮮人 | Comments(2)

Commented at 2015-03-29 01:31 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ariesgirl at 2015-03-29 20:35
>鍵コメントさま(2015-03-29 01:31)
こんばんは。あの文字、私は○所文字と読んでます(笑)あれって、どうみてもまともな人種が使う言語とは思えません。まさに単なる記号ですし、鍵コメさんお詳しいですね~!愚民が使う○所文字ということでいかがでしょうか?(笑)あれは見ただけで気持ち悪いし、あの言語を聞こえてくるだけで吐き気がしますわ。以前英会話を習っていた時の講師(アメリカ人)も「サウンドが悪い、耳障り」ということをいってましたwwシナも同じで、文盲だらけの国民を何とかするための略字体ですから。台湾はまったく逆ですが、シナも朝鮮も同じレベルということが言えると思います。