必読記事連発!! どうかご一読を!!
2014年 12月 18日
さて、やはり今回の総選挙の開票に関するありえない不正や間違いが頻発した件は特定勢力が真正保守の政党でもある「次世代の党」を狙い撃ちしたようです。「次世代の党」が通常国会などで、在日の特権に関する追及し、慰安婦に対しても厳しく朝日を糾弾したことなどなど、反日勢力にとってはもう天敵であり、蛇蝎のごとく嫌っているはずです。それを踏まえれば、今回のおかしな現象は納得できるものでしょう。青山繁晴氏も「アンカー」で次のように発言されています。ソースは「ぼやきくっくり」さんです。今回の不正については、ぜひぜひ公安に徹底的に捜査してもらいたいと思います。
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青山繁晴
「それからもうひとつ、今回の総選挙、開票作業で、あり得ないような不正や、あるいは間違いが行われて」
櫻井浩二
「はい」
青山繁晴
「特に、次世代の党という特定の政党が、狙い撃ちにあった可能性があるっていうことは、捜査機関が徹底的に捜査すべきだと考えてます」
「はい」
青山繁晴
「えー、これまでの日本の選挙の、信頼性を損なうものですから。えー、特定の層の支持者ってことじゃなくて、みんな私たち国民が関心を持つべきことでもあると思います」
================(以上、一部転載終わり)
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また、今回の選挙について「余命三年時事日記」さんが住民票の不正移動と国籍条項について、日本の記事をアップされています。これは必読です!ぜひ、ぜひご一読ください!日本のあらゆるところが反日勢力や在日南北朝鮮人という害虫に汚鮮されているかがわかります。私が色々と書くよりも、とにかくご一読を!こちらからどうぞ!
以下は、余命さんの最新記事の要旨です。
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全国各地で不正開票、これもそれも民主党政権下で、国籍条項の廃止。これは民主党と公明党による強行採決、賛成多数で2010年5月24日可決され、これによって汚染された地方自治体による意図的な選管体制と成りすましの非日本人、あるいは反日勢力による開票作業が可能となって異様な大量票の操作が行われるようになりました。 「.....RT @_0978481308941: 東大阪市 小選挙区 次世代 西野こういち 61,136比例次世代の党 8,512 pref.osaka.lg.jp/senkan/date/H2… 5万票が消えている pref.osaka.lg.jp/senkan/date/H2.....。」こんな不正が可能となったのです。
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この動画、大拡散をお願いします! 東京12区での不正操作の動画として出回っているものです。これが事実ならば完全に不正であり、次世代への狙い撃ちです。
「次世代の党」が狙い撃ちされて大惨敗したのと逆に、21議席を獲得してホルホルしている日本共産党。日本が大嫌いなくせに、あえて党名に「日本」をつけているという姑息さ。これが彼らの本性です。なんせ、自分たちの目的達成のためなら人殺しなんて屁とも思わないで実行する、それが共産党なのですから。
今回の件について、私の師匠はいっています。
「共産党が躍進して、民意が反映されたとかいってるバカどもは共産主義がどれほど恐ろしいものか、まったくわかっていない。理想だけは立派だけども、それに対応する現実は見ない。だから、対案をだせない。でも、やたらと何でも反対して、貧乏人の味方のふりをする。それが共産党。もし、日本で共産党勢力が伸びて来たら、一番最初にやられる(つまり、粛清対象になる)のはマスコミや芸能人だってことを、あの連中(特に、テリー伊藤あたり)は全然わかっていないわな。今回、共産党が伸びたのは、自民も嫌、でも民主もダメ、維新もなんか頼りにならない、だったら共産党にでも入れとくか。共産党は色々反対するから、簡単にはいかないだろうと思っている連中が投票したはず。つまり、自民党に対する受け皿がないから、仕方なく共産党ということ。昔は社会党や民社党があったからな~たかだか20人くらいで何をいってんだか。」
師匠はなぜこんなことを言うかと言えば、大学生の時に当時ガチガチの共産主義国家であったソ連に留学した経験があり、その時に自分が体験した様々なことがもとになっています。当時、西側であった日本からの留学生に対して、ソ連がどういう行動をとったか?すべてが監視対象となるわけです。師匠はもともと左翼的思想があったわけですが、それでも人殺しもいとわない共産主義に対しては反対なのです。だから、日本共産党にも当然反対。しかし、師匠はロシア人について「個人的なつきあいとしては、結構付き合いやすい連中。でも酔っぱらうとダメ(笑)」といってましたが。
ということで、おなじみ井上太郎氏が自身のブログで「共産党に騙されるな 前編」をアップされています。これも、絶対に必読です!拡散してほしい内容となっています。井上氏のツイッターも必読ですよ!
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井上太郎のぶろぐ「共産党に騙されるな 前編」
今回の衆議院総選挙、共産党が議席を8から21に増やしました。それでも民主・維新・公明より議席数は下です。果たして共産党が大騒ぎするほどの支持を得たのでしょうか。
私は日本共産党がこの時代に来てまで、もはや支持が集まるとは到底思えません。その理由は後で述べますが、昨年の単に東京都議会議員票数の伸びと、参議院東京地方区で小池議員が議席を復活させたところあたりから共産党の回帰といわれているだけではないかと思います。
さらに安倍自民党を支持しない人たちが民主党では有り得ない、維新の会では自民と変わらないと考え、それなら「ぶれない」という、消費税・TPPに反対し、平和憲法を守るという共産党に、本来の共産党支持者ではない人が、共産主義の政党であるという牙を忘れたか知らないか、理解できないで投票した票が、共産党票の伸びに繋がったのではないかと思います。一番毒のある共産党という票を利用して自民への批判票となったのではないかと思います。
===================(以上、一部転載終わり)
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最後は朝鮮ネタで笑って頂きましょう!最近笑ってなかった・・・
by ariesgirl | 2014-12-18 22:05 | 政治(国内) | Comments(5)
新自由主義気味の自民党には、反対したいが、リベラルのような丸腰ノーガードや国家を軽く見る主張は嫌だという人々の政治信条に当てはまる政党が無いのです。
故に、棄権や白票、あるいは、股裂き状態になり、共産党への賛成という状態になるのです。
保守の拡大が日本再生の切り札というのは変わりませんが、私としては、リベラル政治勢力の解体と入れ替えによる再編こそが、肝ではないかと考えています。
税金は重くなりますが、スウェーデンは、福祉に力を入れながらも、重武装国家として、ナチスの占領を撥ね付け、独立を保ち、ソビエトの影響を力により、受けないようにしていました。
日本にもそうしたまともなリベラルが必要です。
言い換えれば、防衛力増強賛成、スパイ防止法賛成、外国人参政権反対を基本方針とする民主党が必要なのです。
まともなリベラルが成長して、福祉重視型の政治信条の人間を吸収する事が起これば、確実に売国左翼の力を奪う事が出来ます。
また、お灸層のまともなやつらの逃避場所となる事で売国左翼の膨張が抑制出来ます。
マスコミは、今までのように、経済政策等を絡めて、国防強化に反対すれば、国防強化賛成のリベラルにも流れる訳ですから、やりにくいこと仕方ないでしょう。
最終的には、愛国派の議員が右左関係なく賛成して、憲法の改正が出来る事が出来ればよいではないかと思います。
赤尾氏は超極左思想の持ち主でしたが、柔軟な思考ができた為に、人民が本当に幸せになるには天皇制を守ることが肝要だと180度の思想転換をし、メタモルフォーゼを果たしたのです。本当に共に助け合って生きようと思えば、何かといっては思想闘争だの総括だのといって内ゲバ、権力を握る為なら同志すら蹴落とす左巻きは無意味なのです。本来、人類には何でも平等などは有り得ない。寧ろ個性による能力差を持ち寄ることで、生き延びてきたのですから。蟻にだって個体差があるのですし、哺乳類である人類なら多様であって当たり前なんですから。
こんばんは。今日も寒いですね。くれぐれもおかぜを召しませんようになさってくださいませ。さて、赤尾敏氏。私も一応名前は知ってます。極左から右翼に転身した方ですが、左翼、右翼、中道のいずれからも一目置かれる存在だったと師匠がいってました。師匠は赤尾氏の息子さんをよく知っているらしいのです(笑)日本の場合、左翼の枕詞に「反日」とつくから問題で、どこの国にも左翼はいるわけですが自国を破滅させようとするのは日本だけでしょう。私もにゃにゃさんの意見と全く同じで、自論は「世の中に平等などない!あるとすれば時間だけ、一日が24時間ということ」なのです。差別と区別の違いがわからないバカ、あるいはわざと間違えている基地外が日本を壊してきたと思います。
>Suica割さま
こんばんは。Suica割さんのような人が民主党の党首になったら、少しはよくなるかもしれませんね(笑)モナ男が立候補www腹筋がおかしくなりそうです。おそらく、代表になったとすれば、速攻で女性問題がでてくると思います(大笑)今回のコメント、多くの有権者が思ったことかもしれません。どこの党に入れるのか、選択肢がない。だから面倒なので共産党ということで、間違っても支持が増えたわけではありません。おっしゃる通り、まともな反日ではないリベラルが不可欠ですが、日本の場合朝鮮人という害虫を駆除しない限り難しいと思います。こいつらと徒党を組んでいるのが反日日本人ですから。本来は国を守り、国民を守り、国家を富ませるということに右も左もないはずなのですが、日本の場合は国を破壊させる連中が左翼ですからね。本当に根深いです。
余命様の記事を読んで、選挙の国籍条項に公明党が絡んでいたことを知りました。今回、次世代の党に対しては、野党と公明党は利害が一致していましたから、もしかすると談合めいた事があったのかもしれませんね。概ねマスコミの偏向した予測に合っていましたから、マスメディアもグルであったかもしれません。彼らの好きなように票をいくらでも操作出来るのだと警告されたようで、非常に嫌な気分です。
いずれにしろ、今回これだけの不正が明るみに出ていますから、安部政権は間違いなく対策を取るでしょう。しかし、衆院から保守党員が議席を大量に失ったのはやはり痛いですね。衆院と参院では出来る事が全く違いますから。
どう頑張っても、トップにはなれない。
上納金が多ければ、そう儲からない。
そのわりには、恨みを買いすぎて、本国が支配を止めて、見捨てたら(意図的に管理人抹殺許可での手打ちをやる可能性もある)、真っ先に抹殺されると余り利口な選択とは思えません。

