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泥棒のシナと人さらいの南朝鮮のダーティ・ペア

我が国の領海内で育つのに何十年もかかる海の宝石サンゴを密漁している泥棒国家のシナ人どもについて、昨日記事にしました。日本政府は相も変わらずですが、奥歯に物の挟まったような抗議としか見えません。水面下ではそれなりの動きはしているのでしょうが、おそらくAPECでの首脳会談が実現するかどうかなどということも関係しているのでしょう。泥棒に遠慮する国なんて、日本くらいなものでしょう。泥棒や犯罪者に容赦なく鉄槌をくだせるように憲法を改正しなければなりませんね!海保だけに対応させるのは現実問題として無理があります。 

人の家に入ってきて勝手に箪笥の引き出しをあけている連中に何もしないなんてありますか?そんなのを見つけたら通報するなり、腕に覚えがある人は撃退するなりします。これがロシアやアメリカだったら、即射殺。 人の家に入ってきて泥棒するような連中に対して、いつもは何かと声高にシナを擁護する民主党、社民党、日本共産党、生活の党などの媚中派の政党やそれこそ日中友好カルトの河野洋平や福田康夫、二階、高村などといった連中はなんで中国に何も抗議しないのでしょうか?まるで、2010年9月7日、尖閣諸島で起きた中国漁船による海上保安庁の巡視船体当たり事件のときのように、シナへの配慮で何もしないということでしょう。

本当に日本とシナの友好を考えるのであれば、今回の泥棒行為に対してこの連中は抗議すべきにもかかわらずダンマリを決め込んでいます。そして、しょっちゅう基地反対!とか沖縄の自然を守れ!ジュゴンの海を守れ!と大挙して大騒ぎする沖縄の市民団体の皆様方はどうして世界自然遺産の小笠原諸島近辺での泥棒行為には何の声も上げないのかね??あれだけ自然保護を声高に叫んで死をも恐れぬ勢いで行動する環境保護団体の皆様方は一体何をしているのでしょう?家で寝てるんですか(棒)こんな時だけメクラのふりして見て見ぬふり・・本当に卑怯です。 

そして、今日になって渋々ながら朝鮮禿の都知事が官邸に対応強化の申し入れにやってきました。その表情を見る限り・・・本当に嫌々ながら仕方なくやってきたという感じが200000%です。宗主国様には刃向いたくないんでしょうね、朝鮮ハゲは。

このシナの暴挙を見るにつけ、中川昭一氏が存命だったらどうしただろうかと考えます。読者の皆様もご記憶かと思いますが、シナが東シナ海のガス田から勝手に抜き取っていることに対して、故中川氏がどういう対応をとったか? シナ人というのは強さにはそれなりの敬意を払うという一面があります。それはシナが強さや力のみを認める連中だからであって、中川氏のような対応に対しては怒ったとしても、「こいつはあなどれない」ということになります。相手が自分たちと同等の力、強さがあると認識すれば簡単にケンカを吹っかけるようなことはできなくなりますから。逆に、相手が少しでも自分たちより弱いとみた瞬間からケンカを吹っかけ、強奪行為に及ぶ・・・それがシナです。そこが朝鮮人とは違うところで、朝鮮人の場合、相手が強いとなればとことん媚びへつらうだけ、それが朝鮮が誇らしい犯万年の歴史において持ち続けている「事大主義」というものにつながっているのだと思います。

その時のシナと中川氏との緊迫した模様の一部です!ただし、張国宝氏というシナ人が書いた記事なので間違っても中川氏や日本のことを良く書いていません。その一部を転載します。
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通産大臣の無礼な外交流儀
ここでは日本のもう一人の右翼政治家、中川昭一元通産大臣に触れておこう。筆者は2004年、フィリピン・マニラでAPECエネルギー大臣会合に出席した。中川氏は同会合の出席を予定していなかったが、開幕前に突如60人余りのメディアを携えて到着し、中日韓3カ国のエネルギー大臣会談を要求した。(中略) 私が我慢強く説明したにも関わらず、中川氏はすごい剣幕で食ってかかった。中川氏はテーブルに置かれていたオレンジジュースを手に取り、ストローをコップの中央に置き、もう一本のストローで自分側のジュースを吸い、「おたくら中国人は、こうして我々日本側の石油とガスを吸い取っているんだ」と語った。
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続きはこちらから!!
季節外れの台風が泥棒どもに鉄槌を下し、海の藻屑としてくれるでしょう。21世紀の元寇・・・歴史は繰り返すようです。神風が再び我が国を守ってくれると思います。



ということで、シナの属国南朝鮮について。産経の加藤氏を拉致監禁している南朝鮮ですが、その超姑息な姿をイージスさんの動画でお送りします。河野洋平に対するやり方とまーったく同じですね、本当に大嘘つきで卑しくて姑息で汚いミンジョクです。以下に続きますので、最後までご覧いただきたいと思います。






以下は動画内に記載されていたアサヒ芸能からの転載です。
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産経記者が明かす。

「そもそも韓国政府は水面下で『穏便に済ますので謝ってほしい』『訂正してほしい』などと持ちかけてきたのです。慰安婦問題で河野談話を発表した結果、国際社会でそれを悪用した。一度要求を飲めば『産経が韓国に土下座した』と吹聴するのは目に見えています。断固として飲むわけにはいかない。電話中に変な音がするので支局の電話は当局に盗聴されているようです。また、加藤本人だけではなく、無関係な支局員に対する尾行も行われている」

報道機関のプライドを背負いながら、韓国と戦う産経新聞と加藤氏。藤井厳喜氏はこう憤る。

「北朝鮮は日本人を拉致しましたが、今回の一件は韓国政府による拉致ですよ」

しかし、加藤氏は気丈に答える。 「今の状況は、『狭義の拘束』ではないと考えています。ただし、デモで支局への出入りの自粛を余儀なくされる場合があり、8月7日以降、長期間にわたり出国禁止処分をかけられ、10月1日に発令された新任務(社会部編集委員、警察庁・拉致問題担当)に就けないでいることは記者としてとてもつらいです」

そもそも、この件は「名誉棄損」の問題で、最初に報じた朝鮮日報には何の処分もなく、引用した加藤氏だけを狙い撃ちにした。多くの韓国人記者たちも、この一件におびえているという。ある韓国大手新聞記者が証言する。

「大統領に恋人がいること、その人物がチョン氏であることは事実です。密会も事実。加藤さんの起訴も個人としては反対です。こんなことを認めたら、何かを書いたことでいつ自分がやられるかもしれない。軍事政権時代に逆戻りです」

韓国を激怒させたのは産経による「従軍慰安婦否定キャンペーン」だった。産経は「慰安婦」でも「密会」でも事実を主張し、対する朴政権が権力を使って潰そうとしている構図だ。 「あの記事は名誉棄損にあたらないと考えています」(加藤氏) 何より、この一件を受けて、韓国ではインターネットで大統領の悪口を書くことへの監視が始まった。

国家の対外的なイメージの低下より『姫』(朴槿恵)のご心中を察して、憎きヤツを痛めつけてやる──韓国型大統領制の中心に猛女が座った。その当然の帰結です。病気は重い」(室谷氏)

“牙剥く者は狩る”と考える大統領が治める国は、今後も我々の隣国であり続けるのだが、「日本で、多くの方々に、私の身を案じていただいているとうかがっております。感謝申し上げます」(加藤氏) 

一刻も早い加藤氏の解放が待たれる。
================(以上、転載終わり)

クネに彼氏がいようが知ったことではありませんが、お互いに独身ならいいんじゃないの?でも、あんな大事故の時に何をやっていたかハッキリさせないとね~♪ 彼氏の前でクネクネしてたんならちょっとマズイ(笑) 今回の加藤氏の拉致監禁で、世界から「言論弾圧国家」という素晴らしい烙印を押されて大満足でしょう。世界一の称号も北と仲良く分け合って受賞してください(笑) 加藤氏には体には気を付けていただいて、南朝鮮がいかに極悪な人権弾圧国家であるかを身をもって世界に広めていただきたいと思いますし、その使命を帯びていると思います。 

漫画家の業田良家氏の4コマ漫画です。笑えますwwこちらからどうぞ!

by ariesgirl | 2014-11-06 20:20 | 特定アジア | Comments(3)

Commented at 2014-11-07 08:14 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2014-11-07 08:46 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ariesgirl at 2014-11-07 20:51
>鍵コメントさま
こんばんは。連投ありがとうございます。さて、コメントの前半部分の特亜さえ消滅すれば世界平和も・・・というくだり200%同感です!その通り!あの二か国がいなくなれば、地球も綺麗になって喜ぶでしょう。そして、久しぶりのあの話題。いや~もう全然あの業界に興味が無くなりましたし、見る気も全然なし!もう視界から消えた(笑)お坊ちゃんがもっとイケメンならもう少しは(笑)あれじゃね~ww特亜にファンが多いようですから、あっちむけの顔なんでしょう。ゴキブリのような連中に骨の髄までしゃぶられてボロボロになる前に自分で気が付けばいいのでしょうが、あれでは無理でしょうね。