人気ブログランキング | 話題のタグを見る

南朝鮮滅亡への道!加藤達也氏、見事な仕事です!   

2014年 10月 10日

週末からの三連休、台風19号の直撃で大変なことになりそうです。皆様くれぐれも準備をしっかりとお願いしたいと思います。もう台風は要らん・・・しかし、シナのPM2.5が最悪の事になっていて、この台風がなければ日本(特に九州)にも飛来してきた可能性もあることを考えれば、まるでシナの毒から日本を守る神風のようにも見えてしまいます。どうか、大きな被害がでませんように。

さて、ノーベル平和賞の発表がありました。17歳のマララ・ユスフザイさんとインドの方のW受賞となりました。あああああああ、「憲法9条」はダメでした~。反日左翼、プロ市民、売国議員、マスゴミが相当期待していたようですが、ワタシも期待してたんです!だって、日本国民全員が「ノーベル賞受賞者」になるわけで、授賞式には何を着ようか?やっぱり着物よね~!だったら、訪問着!自分で着ればいいし!と妄想していたワタシの希望が打ち砕かれたのですから!どうしてくれんのよ!謝罪汁!賠償汁!(笑) スウェーデンのノーベル財団が外国の憲法にそんなものを与えたら、下手をすれば内政干渉になりかねないのですから、そんなバカなことをするとは思いませんでしたし、下馬評にあがると落選するというノーベル賞のジンクスがあるらしいので・・・ 「憲法9窮状」信者の皆さん!ダメですね~、まだまだ信心が全然足りないのでは??家や土地を売り飛ばして、街金でお金借りて、多額のお布施や寄進はしてますか??選考委員あてに!(大笑)

しかし、マスゴミがマララさんをアゲアゲすることすること。バカみたい。なんであそこまで彼女が持ち上げられるのか全然理由がわからない。確かに銃撃されて生死の境目をさまよい生還し、大変な思いをしたことは同情します。でも、彼女はパキスタンに戻ることはできないでしょう。「すべての女性に教育を!」という主張は確かに正しいものだろうとは思いますが、正直言って、ナントカの一つ覚えで、内容はたいしたことないし、17年しか生きてないからでしょうが、発言に深さとか重さも全く感じられないし、私個人としては彼女の発言を聞いてもピンこないというか、心を動かすほどのものではないのです。

まあ、彼女が生まれ育った国と日本では違いすぎるし、我々は生まれながらに教育を受ける権利を有していて自分でも選ぶことができるのですから、ピンとこないのかもしれません。ままごとのようなノーベル平和賞という感じが否めません。

ノーベル平和賞なんて、選考基準がさっぱりわからないし、ある意味敢闘賞のようなものなのかもしれません。 日本でも朝鮮893に銃撃され生還して、テロリストやテロの撲滅を主張すればノーベル平和賞がもらえるかもしれませんね! インド人とパキスタン人・・・インパキと言われるほど仲の悪い隣国から一人ずつ選ばれたのが、「平和賞」なのかもしれません。マララさんは今後あらゆる場所で、ノーベル平和賞受賞者としてチヤホヤされて、変なイデオロギー団体に利用される可能性もありますが、彼女は若いゆえにそういうことに気が付かないかもしれません。 活躍の場が広がることでしょうが、「客寄せパンダ」にならないことを祈ります。

さて、南朝鮮が産経新聞前ソウル支局長を起訴し、2か月以上にわたって出国禁止という軟禁状態においていることはすでに世界中に広がっています。ガースー長官の怒りは凄まじいようですね~。ああいうタイプが本気で怒ると誰も止められないのでは?結構、結構、ガースー長官もっと怒れ!! 

この報道は世界中に広まりました。ガースー長官も橋下大阪市長も「民主主義国家とは思えない、あるまじき行為」と発言してましたが、ハッキリ言います。その認識自体が大間違い!! 北も南も同じ朝鮮であり、同じミンジョク朝鮮人であることを政治家は認識すべきです。いくら国家のイデオロギーが違っていても、所詮は同じ朝鮮人であり、同じDNAであることは間違いないのですから。 大事な事なのでもう一度言います、「北も南もみなチョーセン!北も南もみなチョーセン!」

今回、クネは「北も南も同じ仲間、同じ民族、同じ言論弾圧国家ニダ!ウリたちは同志ニダ!」と世界に向けて宣伝したのです。さすがはクネ。クネの意向を受けたソウル痴犬、この犬事たちもろくでもない集団です。取り調べ中に相手の女と国技に至るわ、自分の下半身をむき出しにして女子高生に見せるわ、まあそんな連中ですから。加藤前支局長の取り調べの際、痴犬が手配した通訳が加藤氏の話を通訳したそうですが、その通訳。間違いなく痴犬とグルになっているはずです!加藤氏の発言を捻じ曲げ、捏造し、全然違うように通訳し、加藤氏を貶め不利にしたのだろうと推測します。今後は日本側で手配した通訳を裁判においては使うべきですが、微妙な日本語のニュアンスがあんな耳障りな言語である朝鮮語でうまく伝わるはずないと思います。こういう場合は、英語でやればいいのにと個人的には思うのですが。

酋長から一般国民まですべてが統合失調症のヒステリー集団、トップのクネはそれに加えて反日以外考えれらない、国家の信用より自分個人の名誉しか考えられないほどの重度の更年期障害もあるようですね。

ワタシからクネに贈りたい言葉は・・・「いよっ!大統領!」です。さすがですね~!表現の自由を抑圧し、言論を弾圧して独裁政治を行った、日本の統治がなければ一生を糞尿の中で塗れるド貧民で送らなければならなかったのに、日本で教育を受け、大統領にまでのぼりつめ、日本と戦争もしていないのに日本から多額の無償援助を毟り取り、個人への賠償も含まれた大金を適当に使って、反日教育を始めた恩知らずの父親・パク・チョンヒの娘だけのことはあります! やはり、朝鮮人の痴は本当に濃いですね~。独裁者の娘は親父を超える独裁者になりたいのでしょう。

クネという女を見て思うのは、この人は誰からも本気で愛されたことがない、誰も本気で愛したことがない人だろうということです。すべてが自分の名誉と欲、高すぎる自尊心、その裏は愛情を知らないことが影響しているような気がしますね。あの陰険で陰湿、爬虫類のような目にそれが表れています。以下はクネの女王様ぶりが感じられる記事です。
==================
2014年9月16日、韓国・聯合ニュースによると、朴槿恵大統領は同日の閣議で、野党議員に対し「大統領を冒涜する発言が度を超えている。国家の品位を下げる発言だ」などと批判した 韓国の最大野党、新政治民主連合の国会議員は12日、セウォル号が沈んだ日、大統領が行方不明になっていたことについて「大統領が恋愛しているのはうそだ」などと発言した。これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。空白の7時間、誰かと会っていたわけでもなく、昼寝していたわけでもなく、ゲームをしていたわけでもなく、スポーツをしていたわけでもない。じゃあ、なんで国民に弁明できないの?」「国家の品位とかどうでもいいから、まずは当日の行動についてはっきり説明して」「一体何をしているんだ?大統領になってから今までずっと!」「空白の7時間…国民はもう一生知ることができないだろう。きっと証拠は全部燃えてしまっている」「韓国に品位なんてあったの?もうとっくに世界の笑い者だと思うけど「『大統領が恋愛していたと思えない』って言っているのに、批判されるのはおかしくないか?やっぱりしていたということ?」「そもそも、恋愛することがそんなに悪いことなのかな?」「この発言は度を超えている。どんな批判があるにせよ、一国の大統領であることには変わりない」「当日の大統領の行動に関しては、もう触れない方がいい。セウォル号に固執することは韓国を滅ぼすことだ」http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20140917/
Recordchina_20140917021.html
==================
南朝鮮滅亡への道!加藤達也氏、見事な仕事です!_b0169850_22353831.jpg


自分の自尊心を少しでも傷つけるものは誰であっても許さない、「この恨み千年女王クネ様に逆らうものは、全部犯罪者にしてムショにぶち込んでやるニダ!特にチョッパリは許さんニダ!チョッパリめ、思い知ったか~ウエーハハハッハ!」ということでしょう。 もし、今回の記事が産経でなくアメリカやシナが書いたとすれば絶対にこんなことはしなかったでしょう。国家の信用をおとし、言論弾圧国家と言われても、彼女は誰のいうことも聞く耳持たず、ひたすら反日街道を突っ走るでしょう。手の付けられないヒステリーBBAであり、今回の件で、反日街道を暴走し、最終コーナーを回ったに等しく、ゴールには国家破たん、南朝鮮消滅という一等賞が待っているのですから

おまけに、日本にいる南朝鮮の犬ども(売国議員や反日マスゴミ、ジャーナリストモドキ、反日弁護士など)もさすがに南朝鮮の肩を持つわけにもいかないしww これまでは日韓関係を良くしようという兆しガーといってきたのに(爆笑) 下手に南朝鮮の肩をもてば国民から総攻撃だし、これで南朝鮮と仲良くなどと言えば議員生命も危ない、あ、仲良くしようぜでおなじみのしばき隊の皆さんはコメントしたのかな?

今回のクネの暴挙については、産経のサイトであらゆる方のコメントが出ています。拙ブログに全部掲載することは不可能ですので、おなじみケント・ギルバート氏のコメントを転載します。ケント氏のブログから転載した産経にあてた記事の英文版です。
---------------------
I have spent too much time discussing the entertainment industry. Going back to the original theme, as a legal expert there are a number of things which I would like to say about this incident, but in the interest of keeping this post short, I will stop here. Last night I was interviewed by Sankei Newspaper about this incident. This is the article which they wrote based on my response.

http://www.sankei.com/world/news/141008/wor1410080046-n1.html

Basically, I said that the Korean response to this was an infringement of freeedom of speech, that the failure to let the former bureau chief leave the country was a form of detainment, that this sort of behavior is typical of developing countries or dictatorships as opposed to a mature democracy, and that it was overkill. I said that it announces to the world the low developmental level of Korean democracy. I also called it childish and very embarrassing, and suggested that Sankei Newspaper should vigorously fight the indictment.
----------------------
日本語版はいかに続きます。



=================
2014.10.8 21:57更新 産経ニュース
【本紙前ソウル支局長起訴】 ケント・ギルバート氏「韓国の未熟さ、世界にさらした」

朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領に関する産経新聞のコラムをめぐり、ソウル中央地検が情報通信網法における名誉毀損で産経新聞の前ソウル支局長(48)を在宅起訴したことを受け、米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏(62)は「言論の自由に対するすごい弾圧。長すぎる出国禁止はいわば監禁だし、在宅起訴なんて完全にやりすぎだよ。これはひどい」と処分に疑問を呈した。

そのうえで、「言論弾圧は、発展途上国や独裁政権のやり方。民主主義ではやらない。韓国の政治の未熟さを全世界にさらしているようなもの。きっと自分たちに自信がないのだろう。怒りを収められないのだろうけど子供っぽい。恥ずかしい行為の極み。産経新聞社は徹底的に抗議すべきだと思う」と批判した。
================(以上、転載終わり)
ケント・ギルバート氏のブログはこちらから!

産経のサイトをご覧ください!こちらから!!必読!

そして、当事者で南朝鮮に2か月以上軟禁されている加藤氏の手記を転載します。
====================
前支局長手記 異様な「タブー」実感 言論の自由、狭量さ示した朴政権 (1/2ページ) 2014.10.10

ソウル中央地検によって名誉毀損で在宅起訴された産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が9日、現在の心境を手記で明らかにした。

9日のソウルはさわやかな秋晴れとなった。私の今の心のようだと思った。不思議に思われるかもしれないが、8月初めに私が書いた「追跡~ソウル発」が韓国の朴槿恵政権から問題視され、今月8日に在宅起訴されるまで、ずっと同じ気持ちで過ごしてきた。朴政権の最大の問題である“言論の自由への狭量さ”を身をもって読者に伝えることができる機会と考えてきたからだ。

====================(以上、一部転載おわり)
続きはこちらから!

加藤氏は心身ともに相当疲れていることと思いますし、ご家族の心配も大変なものだと思います。しかし!加藤氏には徹底的にやってもらいたいですし、産経新聞は国民がついているのですから強硬にやるべきですね。今回、加藤氏は本当にいい仕事をしてくれました!世界中に南朝鮮の異常さを身をもってしめしてくれたわけですし、こんな異常な言論弾圧国家が「日本が強制連行してウリたちを性奴隷にしたニダ!」とわめきたてても、何の説得性もなくなりますから。加藤氏は日本を取り戻すために戦っているヒーローとなるでしょう!! 加藤氏は大変な思いをされていると思いますが、何らかの形で支援したいものです。

今回クネと南朝鮮がとった弾圧行為は心ある日本人が悲願とする「日韓国交断絶」を現実のものにしてくれるに間違いありません!我が国にとって、こんなに素晴らしい南朝鮮での歴代最高の大統領がいたでしょうか?彼女は南朝鮮最初の女性酋長、そして最後の酋長となって南朝鮮店じまい!ということになるでしょう。我々の悲願である「日韓国交断絶」が来年の日韓国交50年の年に実現されるよう、安倍政権には尽力してほしいですね!それにはクネが最適任者ですから!


南朝鮮滅亡への道!加藤達也氏、見事な仕事です!_b0169850_2254013.jpg

南朝鮮滅亡への道!加藤達也氏、見事な仕事です!_b0169850_225873.jpg


そして、赤峰ブログさんも記事をアップされています。ぜひ!こちらから!




by ariesgirl | 2014-10-10 23:05 | 朝鮮・朝鮮人 | Comments(0)

<< 朝日の媚韓とタイの嫌韓! タイ... 売国議員は○○○○○と懇ろ、ご... >>