学習院大学の反日勢力
2014年 09月 21日
先日の記事で「食は基本」と偉そうに書きましたが、実はいつも手抜き料理ばかり(汗)しかし、今日は珍しくちゃんと手を抜かないものを作りました(笑) やはり食は基本ですからね~これからは可能な限り手を抜かずにやりたいと今日は思っていますが、明日になるとどうなるかわかりません(笑)料理上手な人が羨ましい・・・orz
9月20日、麻生太郎副総理、本日9月21日、安倍晋三内閣総理大臣、お誕生日おめでとうございます!!
内閣の両輪といってもいい総理と副総理の誕生日が続くという不思議。共通するのはお二人とも年齢に似合わず、本当に若々しいことです。安倍総理は還暦、髪はふさふさで黒々としているし、麻生副総理もうちの父親と同い年とは思えないほどダンディです。お二人ともシュッとしてますね~♪ 日本と日本国民を守るという重責は大変なものだと思うわけですが、守るものが大きいほど、命をかけても守らなければならないと思うほど、人を奮い立たせ、それが外見に現れるのかもしれません。安倍政権には色々と反対する政策もありますが、安倍、麻生のお二人には体には気を付けて、日本国のために力を尽くしていただきたいと思いますし、我々もそのためには支援を続けなければならないと思います。
ちなみに、今日安倍総理の誕生日にプーチン閣下からお祝いが届き、電話もあったとのこと。さーすが、プーチン閣下。気が利いてる~ やっぱり元KGBは一味も二味も違いますね♪ 日本とロシアはいい関係を築く必要がありますし、プーチン閣下はオバマやキャメロンとは比較にならないほど相当なヤリ手政治家ですが、安倍総理も負けてはいないはずですから。
さて、今日は久しぶりに皇室について。先日、ガースー長官から来年4月ごろに天皇皇后両陛下が戦後70年の節目にパラオを行啓幸されるとの発表がありました。以前もそういう話があったそうですが、先方の受け入れ態勢の問題などで実現しなかったが、今回パラオ大統領からの招待という形で実現の運びとなるようですが、両陛下のご希望もかなり強かったようです。 パラオはご承知のとおり、大東亜戦争での大激戦地の一つです。1万人以上の日本兵が散華した場所でもあり、両陛下のご訪問で現地で散った英霊もどれだけ喜ぶことでしょうか。両陛下はご高齢でもあり、何とか早いうちにとお思いになられたのではないかと思うわけですし、ご訪問自体に反対する気など全くありませんが・・・
長男夫婦は一体何をやっているのでしょうか?? ご高齢の両陛下があらゆるご公務に励まれ、来年にはパラオへの行啓幸というのに!! 年がら年中24時間全力でご静養、わがまま放題でずる休みすることしか能のない長男の嫁とそれに何も言えない長男、おまけに何かと口出ししてくる嫁の実家の反日老害夫婦
もうすこしまともな長男夫婦だったら高齢の親が無理して仕事をしようとしたら、「自分たちが代わりにいってくるから」というのではないかと思うわけですが、あの嫁ですからねまずそんなことは言わないでしょう。まあ、パラオで散った英霊もまったくやる気のない、ずる休みばかりの長男夫婦が来てもありがたくもなんともないでしょうし、慰霊にもならないでしょうけど。
両陛下のパラオ行啓幸が実現し、パラオで散った先人たちが喜ぶ姿を想像してしまいます。政府にはちゃんと段取りをつけて無事にご訪問が成功するようにお願いしたいですね。
もうひとつは秋篠宮家佳子内親王殿下の学習院大学中退問題。 驚きましたね~ 佳子内親王殿下が学習院大学での目標を見失ったとか、自由な大学生生活を送れないからとか、色々な話がありますが、実際のところはどうなのだろうか?とおもっていたら・・・案の定というか・・・ 学習院大学に侵食する反日勢力という話がでてきました。また、反日勢力の侵食にともなうものなのかどうかわかりませんが、秋篠宮ご夫妻が近年の学習院に不信感を持ったからという話もでてきました。以下、newspost7から転載します。
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佳子さまの中退 秋篠宮ご夫妻が学習院の校風変わったと嘆く 2014.09.21 07:00
卒業まであと2年を残して学習院大学中退を決意し、国際基督教大学(ICU)など他大学を受験すること発表した秋篠宮家次女・佳子さま。佳子さまが願われたとはいえ、学習院を中退されるには、ご両親の理解も必要となるが、もともと秋篠宮ご夫妻は、近年の学習院に不信感をお持ちだったようだ。
2010年4月、秋篠宮家・長男悠仁さまも学習院ではなく、お茶の水女子大学附属幼稚園に入園されている。もちろん、当初は秋篠宮ご夫妻も学習院幼稚園を視野に入れていたという。
「学習院幼稚園は放任主義で、先生たちはあまり口を出さずに、園児たちの個性を尊重する教育方針です。
それ自体は決して悪くないのですが、一部の保護者からは、“初等科に行って、ちゃんとルールを守ったりできるのか不安…”という声もあることも確かです」(学習院関係者) そんな教育方針は長女・真子さま、次女・佳子さまを同幼稚園に通わせている紀子さまは当然、ご存じだった。
「お茶の水を選ばれた表向きの理由は、美智子さまが黒田清子さん(当時紀宮さま、45才)にされた“3年保育”です。学習院は2年保育のため、“悠仁さまが早く社会生活に慣れるようにしたい”ということで3年保育のお茶の水に入園されたわけですが、実際は学習院幼稚園の方針に不安を感じられていたんだと思いますよ」(秋篠宮家関係者)
また、当時、秋篠宮家の「学習院拒否」の背景として囁かれたのが学習院内で起こっていた不祥事だった。2007年5月、あるクラスで男子児童ふたりが些細なことから言い争いとなり、その際ひとりの児童が顔に傷を負うという傷害事件が起きた。 2007年9月には初等科男性教諭によるセクハラ事件が報じられた。その教諭はお気に入りの女子児童を“お姫様抱っこ”して記念撮影するなど、約8年にわたってセクハラ行為を繰り返していた。さまざまなことを鑑みて、お茶の水を選ばれた秋篠宮ご夫妻。 「とはいえ、これまでの皇室の慣例をお考えになって、紀子さまも当初は小学校からは学習院という考えもお捨てになっていなかったそうです。しかし、あの騒動が起こって…。本当に不信感でいっぱいになってしまわれたみたいなんです」(秋篠宮家関係者)
2010年3月、当時、初等科2年生だった愛子さまの“いじめ”問題が起こる。そして、その後の初等科の対応が秋篠宮ご夫妻の心を変えていってしまう。いじめ問題後、約1年9か月にわたる雅子さまの同伴登校に始まり、山中湖校外学習への同行と“特別扱い”を学習院側が認めていった。この姿勢にOB・OGである秋篠宮ご夫妻は首をかしげざるを得なかったという。
「秋篠宮さまは初等科時代、とてもやんちゃで、朝礼の場所から教室に帰る際、歩かなければならないのに走ったりして、先生が全校生徒に聞こえるような大きな声で“礼宮さま! 列に戻って!”と注意されたこともありました。また佳子さまも体操着を忘れたときに“ご自分が忘れたのだから仕方がないでしょう”と厳しく指導されたそうです。皇族と一般の子供との分け隔てをしない校風を秋篠宮ご夫妻は良しとされていました」(秋篠宮家関係者)
しかし、愛子さまに対する指導はとても甘く、雅子さまにも気を使いすぎていた。
「授業中に愛子さまがおしゃべりしていても、叱られるのは周りの子供だったこともあったそうです。そういったことは紀子さまの耳にも伝わっていたようで、秋篠宮ご夫妻は“校風がまったく変わってしまった”なんて嘆かれていました」(秋篠宮家関係者)
※女性セブン2014年10月2日号
=================(以上、転載終わり)
この記事を見る限りでは、学習院の校風を悪くしてしまったのはやはり某皇太子妃ということになります。色々な噂があって真偽のほどは不明ですが、箸をうまく使えない内親王殿下のために無理やりナイフとフォーク、スプーンの使用をごり押ししたという話もあります。なんにつけても特別扱いしたことが、学習院の校風に悪い影響をあたえ、かつ大学には反日勢力が侵食し、反日教員が増えるということになってしまったようです。
なぜ学習院大学に反日教員が増えたのか?もしかしたら、某皇太子妃の実家である反日老害ジイサンが自分の反日ルートを使って裏で動いたのではないか?という可能性もあります。先日ご紹介した「赤峰ブログ」の最新記事でも学習院の反日勢力について解説されていますので、以下に一部を転載します。
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Ⅰ. 赤峰和の時事解説 第101回 皇室も避ける学習院大学 反日勢力の侵食か?
さて、学習院大学は、1847年に京都御所で開講された学習所を起源とし、1877年に皇族・華族のための教育機関としてあらためて開校された学校です。今上陛下、皇太子殿下もここのご出身です。
しかし、伝え聞くところ、学習院大学には次第に反日勢力が侵食しはじめ、皇室の方々にとってはまことに居心地の悪い大学になっているという話をよく聞くようになりました。
その事例の一つが、学習院女子大学に福島瑞穂氏が客員教授として在籍していたことが挙げられます。(もちろん、学習院女子大学と学習院大学は別々ですが、人事は学習院大学が管理しています。これは、両方の大学に問い合わせて分ったものです。)
福島瑞穂氏は、1998年から2009年まで、学習院女子大学で共通基礎科目群の法学を担当していました。法律学の基礎知識、概論を教えていました。退職したのは、鳩山内閣において内閣府特命担当大臣になった時期に一致します。
このような人物が、縁もゆかりもない学習院女子大学で教鞭をとること自体不思議なわけで、そこには強力に引っ張る人の存在があったはずです。この頃、反日勢力が学習院女子大や学習院大学に根深く定着をし始めたことは容易に推測できると思います。
反日勢力は、そうとう前から皇室対策のために、教員となるべき人物を送り込んでいたことは間違いありません。
さて、こういう仮説を立てて、佳子さまの中退問題を考えると奇妙なことに、符号が一致するのです。
佳子さまが在学された、文学部教育学科は2013年に新設された学科です。ホームページをみますと、「学科主任メッセージ 教育学科開設にあたって」が掲載されています。
教育学科は、小学校教員の養成を主たる目的として新たに誕生した、文学部の8番目の学科です。この学習院大学だからこそできる独自の教員養成の方途があると確信したからなのです。【中略】
第3点は、グローバル化する社会への対応力です。国際化が進む現在、日本の小学校にもさまざまな文化的背景を持った子どもたちがいます。今後、グローバル化とともにさらに多くの外国人の生徒が入学してくることが予想されます。これからの小学校教員には、日本語を母語としない子どもたちに対する日本語の指導力や、中国語や韓国語など、アジアの言語に対する基本的な理解力も求められることになります。
この学科主任はこういう人物です。
諏訪哲郎(学習院大学 教職課程教授):1949年生まれ。東京大学理学系研究科修士課程修了。専攻は地理学、理学博士。1996年より日中韓の環境教育交流に関与し、現在NPO日中韓環境教育協力会代表。日本環境教育学会企画委員長。主な編著『加速化するアジアの教育改革』『沸騰する中国の教育改革』(いずれも東方書店)。
かなり、中国や韓国に思い入れがあるように見受けられます。
また、先ほどの同氏の挨拶に「中国語や韓国語」がわざわざ書かれていましたので、同氏と佐藤学氏(学習院大学教授)の対談である「学習院TIMES」をみましたところ驚くべき記述がありました。
諏訪:実は学習院大学の教育学科では、第二外国語で中国語もしくは朝鮮語の履修を義務づける予定です。佐藤先生や私を含めた学習院大学の教育学関連の教員はアジアとの関わりが深いものですから、ぜひとも教師や学生同士が交流し合い、相互に研鑽し合えるような新しい挑戦をやっていきたいですね。また修士課程の話も挙がりましたが、我が国でもいよいよ教員免許の交付にあたり大学院修了など修士課程レベルを求める新制度を検討しているようですね。
これには、驚きを禁じ得ませんでしたので学習院大学に確認しました。(中略)
この問題について、識者のご意見をいただきました。驚くべきお話です。
・学習院大学は皇族の入学に合わせ文学部教育学科を新設しました。
・諏訪哲郎教授と佐藤学教授は、計画的に大学内で反日教育を画策したようです。
・授業の一環としての、訪中、訪韓旅行では、皇族のお一人である佳子様に、旅行先の現地で、頭を下げさせようと考えていたようです。
・皇室を利用して、反日活動を一気に加速させるつもりだったようです。
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続きはこちらから!
反日教育を推し進める教員はこの二人です。全身から加齢臭とキムチ臭が漂ってきますね(オエッ)画像も赤峰ブログさんからの転載です。↓

これらから考えると、学習院大学が反日左翼に侵食されたことで校風が変わり、そこに某皇太子妃や愛子内親王殿下への特別扱いも加わって、とんでもないことになり、それに気が付いた佳子内親王殿下が中退を決断し、当然ながら秋篠宮ご夫妻も学習院の特ア化を承知しており、かつそれに利用されることを懸念し、中退を了承されたということでしょう。
学習院大学の反日勢力の侵食と反日教育を画策したことが事実であるならば皇室ゆかりの学習院は相当な危機に陥っているということになります。麻生副総理はこのことをご存じなのでしょうか?麻生副総理も皇室とは親戚関係でもありますから、何かご存じなのかもしれませんが・・・
学習院大学は特アへの訪問を、大義名分は「友好」としながらも、シナ朝鮮は必ず「歴史問題」を持ち出し、反日施設に強引に連れまわし、反日思想を植え付ける教育をするというのが、この学科主任の教育方針であることは間違いないようです。典型的な団塊世代でもあり、戦後の自虐史観まみれの反日教育を叩きこまれた世代でもあるようですし、こういう人間に本当は教育などさせてはいけないし、教員になる資格さえないのです!
私が不思議に思うのは大学という教育機関の教員は誰でもなれるということ。つまり、俳優でもお笑い芸人でも、ろくに学校にいってない人でも何からの芸があればなれるということ、大学という教育機関の教員には資格がいらないというのが不思議です。幼稚園も保育園もそれぞれ国家資格が必要だというのに。だから、とんでもない思想を持つ人間が他よりも比較的簡単に大学という教育機関に入り込めるのではないかと思います。
特アつながりでイージスさんの動画。久しぶりのウリナラ兵器シリーズ、これも笑えますww
by ariesgirl | 2014-09-21 21:00 | 皇室 | Comments(3)
昨日ながながとコメントして送信したのですが反映されていないようですね(泣)
ちょうど送信のタイミングでネットが遮断された状態になって浮いた形になったんです。コメント数は1になったのでたぶんぎりぎりいったかな?と思ったのですがダメだったみたい。
何を書いたのかというと、学習院の汚鮮についてと佳子内親王の退学は正解だと思う安心したということです。佳子内親王は以前、k-popダンス写真流出騒動がありましたよね?あれも結局はやつらに仕掛けられた罠だったと今ならよく理解できます。とにかくやつらがあの手この手でなんとか佳子内親王を利用しようとしている、知りながらなんとか逃れてきたのにそれがもうどうにも限界に達したのでは?退学しか方法がなくなったのだと思うのです。本当にお気の毒です。でもよく考えれば最初はいろいろな憶測から批判もあるだろうけれど、落ち着いた環境でしっかり学べる真の学生生活を取り戻せるのだから正解です。
応援します!秋篠宮家の皆様を。
あるべきところに、あるようにする・・・排除ではなく避けるというやりようでしょう。
こんばんは!ああああ、そうでしたか~そのおじゃんになったコメント読みたかったです。海外の場合はタイミングが難しいですね。懲りずにまたよろしくお願いいたします。さて、今回の佳子内親王殿下の退学は寸前のところで回避したという感じで何よりだったと思います。反日勢力は皇室を利用して日本を破壊しようと交錯していると思いますし、だからこそ秋篠宮ご夫妻が悠仁親王殿下を学習院にはいかせなかったのでしょう。人生は長いし、佳子内親王殿下にはそういう勢力のないところでしっかりと学生生活を送っていただきたいと思います。秋篠宮家は色々なことをご存じなのだと思います。
>timeさま
こんばんは。コメント同感です。宮内庁長官もカルト宗教下の人間ですし、カルト宗教の信者が宮内庁にも数多くいるとききますし、東宮家はM妃の実家に乗っ取られているようなものですから。秋篠宮殿下は色々なことをご存じの上で動かれているのではないかと思います。天皇皇后両陛下も秋篠宮家を頼りにされているように見えるのはそのせいかもしれません。

