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朝日の「非」謝罪会見と二人の吉田氏

先日の広島に続いて、今度は北海道をはじめとする北日本で大雨の被害が出ています。本当に今年の天気はおかしいというか、本当に異常ですね。被害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げますとともに、避難指示が出る前でもいいので早急に避難していただきたいと思います。

さて、おとといの朝日新聞の謝罪モドキ会見。昨日も少し書きましたが、木村社長は仕方なくやっている度2000%の会見をしていました。あれは本心からの謝罪でないのはまともな日本人の目には明らかです。この謝罪モドキ会見でなんとか朝日への攻撃をおさめるつもりだったと思われますが、逆の結果、つまり火に油を注いだ形となりましたし、木村社長、杉浦取締役の言葉の端々、態度の端々に「さすがは朝日!」という傲慢さがにじみ出ていました。

単に口先だけ、まったく反省もなければ謝罪の気持ちもなく、自分たちへの批判をかわす為の方便でしかありません。朝日新聞が犯し続けた罪、日本を貶め先人たちを誹謗中傷し、日本の国益をとことん損ね、シナや南朝鮮、反日売国奴にくみした利敵行為、愛国政治家への常軌を逸したバッシングなどなど、あの社長や白髪ジジイの首を差し出したくらいで相殺できるようなもんじゃない!朝日新聞の罪は万死に値するのです!いや、万死どころの話ではないですね、朝日新聞、木村社長、杉浦取締役は日本人の敵です。
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ガースー長官が「朝日の謝罪は遅すぎた」と発言しましたが、その通りであると同時にその言葉の裏には「Too late! すべてが遅すぎた。てめえのケツはてめえで拭いて、日本を貶めたことに対する落とし前をつけろや!カスが!」というのが見えましたね。

木村社長は「事実を報道するジャーナリズム」などとほざいていましたが、朝日がいう「事実」とは「シナや南朝鮮が捏造した出来事、捏造した歴史」のことであり、それをもって日本を左傾化、最終的には日本を潰すのが「朝日のジャーナリズム宣言」ということです。なんといっても、朝日の社是は「安倍を潰す」ことなのですから。

そして、もっとおかしいというか面白いのはお仲間である毎日新聞が手のひら返しで朝日の批判をしていることです(笑) 同じ反日売国新聞と思われたくないのかもしれませんが、時すでに遅しwww 朝日と毎日は同じ穴のむ・じ・な❤ 気が付いていないのは自分たちだけとは・・・なんと哀れな事でしょうか。ビジネスホテルで「ご自由にどうぞ」と山積みされる新聞は朝日と毎日です。産経、読売、日経は買わないといけないんですけどね(笑) それに、読売。ここもちょっとふざけてると思いませんか。確か、読売も慰安婦の件、南京の件についてずーっとだんまりを決め込んでいたくせに、ここにきて突然の朝日批判って・・・以前からぶれてないのは産経だけのはず。読売も汚いわ。

今回の会見で慰安婦の誤報に関する謝罪モドキ発言は、「吉田調書」の問題に対する単なる付けたしで行われたものです。だからこそ、木村社長は、慰安婦問題での謝罪は「たまたま今日、こういうことでありますので。今日はいわゆる吉田調書についての会見ということで皆さまにお集まりをいただき、合わせて、ご説明をさせていただいた」と発言しているのです。

売国奴吉田清司の捏造、大嘘慰安婦強制連行発言が誤報だとし謝罪風の発言をしたにもかかわらず、慰安婦問題について広い意味での強制性があった」という朝日の主張は変えない!などと平気でいうわけです。 そもそも慰安婦を強制連行したという証言が大嘘だったと、誤報だったと認めたにも関わらず、慰安婦の広い意味での強制性があったなどと、平気で大嘘を突き通そうとするのです、その理論がすべて破たんしているにもかかわらず。

口では反省を唱えても、人間の姿かたちや目線は正直です。朝日特有の「上から目線」、「愚民どもは我々のいう事をきいておけばいいのだ!」という態度は隠しようがありません。いくら口では謝罪を述べても。朝日といえば、かつて安倍晋三氏と中川昭一氏が、NHKと朝日新聞によって糾弾された事件を覚えていますでしょうか?犬HKが自社の番組制作に於いて、安倍・中川両氏が政治的な干渉をし、番組を改編せざるを得なかったとして、当時の朝日新聞はNHKとタッグを組んで両氏をターゲットに猛烈なバッシングをしました。朝日とはそういうところであり、こうしてお涙ちょうだいの三文芝居をして、国民を騙しとおせたとかげで喜び、「愚民どもなんて簡単にだませる、チョロイ、チョロイ。バカどもが」とでも思っているのでしょう。朝日の幹部も「日本人はすぐに忘れるから、少し時間がたてばすぐ忘れるさ!」と。このような「嘘はバレさえしなきゃいい!」「騙される方がバカ、騙すほうが賢い!」といった態度は、まさに朝日が愛してやまないシナや南朝鮮の性質そのものです。
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広義での強制性を肯定する朝日新聞の考えはまったく変わらない!」とどうだ!と言わんばかりの発言で、開き直っていました。「吉田清治証言」の大嘘を報道したこと、日本の名誉を傷つけた事などに対して何の謝罪にもなっていません。

これだけを見ても、全く朝日の体質は変わっていないし、今後も変わらない、変えるつもりなど毛頭ない!朝日新聞はこれからも捏造報道を繰り返していきます!宣言した謝罪会見でした。いまだに朝日を取っている人は即刻やめてください!ちなみに、私の実家では今月から新聞を取るのをやめました!今までは福岡が本社の西日本新聞というこれまた「小朝日」と言われているほど酷い新聞をとっていたのですが、「もう新聞はいらん!」と8月の契約満了をもってどこの新聞も取るのをやめたのです。月々3000円、年間にすれば36000円の節約ですからね~大きいです。困るのは「お悔やみ欄」が見られないことだけだそうです(笑)

今回の朝日の会見は去年亡くなった吉田昌郎福島原発所長に対する誹謗中傷に関するものでした。それを翻し、吉田氏や作業にあたった多くの方たちのの名誉が回復されたことだけはよかったと思います。死者に鞭を打ち、かつ日本を貶める行為を繰り返してきた朝日新聞に本当の意味での謝罪も反省もあるはずがありません。それは昨日拙ブログにアップした木村社長のメールで明らかです。おまけに、クラミなんとかという性病みたいな名前の「慰安婦は性奴隷」と調書を書いたスリランカのオバハンは修正する気はないといっているのです。このオバハンも南朝鮮に間違いなく買収されているはずです。今更間違ってました!などと言おうものならば、南朝鮮から何をされるかわからないし、その調書のおかげで金もらってたのがもらえなくなる、挙句の果てには朝鮮人どもから「今まで何のために金払っていたと思っているニダ!今までの分全部利息付けて返すニダ!謝罪汁!賠償汁!」となるのは目に見えていますからね。このオバハン、ろくな死に方せんやろな。

今回の件について、産経新聞河村記者の意見を一部以下に転載します。



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【河村直哉の国論】社長謝罪の形で慰安婦誤報を隠した朝日新聞 「広義の強制性」スタンス変えず 2014.9.13 07:00

朝日新聞の木村伊量(ただかず)社長らが9月11日夜、会見し謝罪した。評価するとともに、なお批判を述べる。
慰安婦での謝罪は付け足しか

会見は、東京電力福島第1原発の故吉田昌郎(まさお)元所長が政府事故調査・検証委員会に答えた、いわゆる「吉田調書」などが政府によって公開されたのに合わせて行われた。朝日は5月、「原発所員、命令違反し撤退」と大きく報じ、第1原発所員の9割が吉田元所長の待機命令に反して福島第2原発に撤退したとした。これを海外のメディアが「パニックになって逃げた」などと引用し、原発所員の名誉を傷つける事態となっていた。

しかし調書を入手した産経新聞は8月18日、命令違反の撤退はなかったと報じ、読売なども同様に続いた。それが事実である。会見で木村社長は「命令違反し撤退」の記事を取り消すなどとし、12日付朝刊でも社長名で「みなさまに深くおわびします」とする記事を載せた。慰安婦報道についても、慰安婦を「強制連行」したという故吉田清治氏の虚偽をもとにした誤報と、訂正が遅きに失したことを謝罪した。朝日は8月5日の自社検証で故吉田清治氏の記事を取り消すとしたが、謝罪はしていなかった。

吉田元所長、そして原発所員の名誉が回復されるきっかけになるという点で、評価したい。しかし批判したいのは、慰安婦報道での謝罪が、「吉田調書」での謝罪の付け足しのように行われていることである。


日本の名誉を傷つけ…なお、「広義の強制性」変えず

慰安婦報道で朝日が明確な謝罪をしないことに対して、ごうごうたる非難が各方面から起こっていた。吉田調書が公開されるのを機に一気に、と考えたのかもしれないが、いかがなものか。
===========(一部転載終わり)
続きはこちらから!

関連記事1はこちらから!(ぜひご一読ください!)
関連記事2はこちらから!(ぜひご一読ください!)

そして、拙ブログでも紹介した「赤峰ブログ」さんから一部を転載します。ぜひ続きをご一読ください!
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Ⅰ. 赤峰和の時事解説 第96回 速報 傲慢な朝日新聞、テレビ朝日の体質 

9月11日の朝日新聞の「謝罪」記者会見の模様はLIVEで見ていました。(現在も録画を放映しています。但し、2時間弱あります。)  木村社長は仕方なくお詫び会見をしていました。本心からではないのは明らかです。また、この記者会見は、鎮火させるつもりだったのでしょうが、火に油を注いだ形になりました。傲慢な姿勢が随所に出ていました。

読売新聞の記者が「朝日新聞に検証能力はあるのか?」という言葉が印象に残っています。

その後のテレビ朝日の検証番組も見ていましたが、朝日新聞の立場にたった検証報道でしたからあまり意味がなかったように思います。吉田清治発言を朝日新聞と同様完全に否定しましたが、

①吉田清治発言は、河野談話、クマラスワミ報告書には影響を与えていない
②そして、慰安婦の強制性があろうとなかろうと人道上の問題があったのだから、日本は裁かれて当然なのだという誘導をしていました。

テレビ朝日は検証番組をするそぶりをしながら、意図的な印象操作を行ったものとみられます。 朝日新聞系列の捏造体質や自分の都合のいいように解釈する体質はなかなか直らないようです。(中略)

朝日新聞関連の業界体質をよく知る専門家は次のように語っています。

・こうした報道姿勢に朝日の本質が見えます。
・自分たちの気に入らない者は「事実を曲げて報道してでも引きずり降ろしたい」と言うのが朝日の本音です。
・この手法が常態化しているので、外からの指摘がなければ気が付きません。
「誤報」と言うようなレベルではなく、悪意を持った「嘘の報道」です。
・朝日はいろいろな局面で、同様のことをしてきましたが、報道による被害者は巨大マスコミの前で沈黙してきました。
・そのため、地位や名誉、職業、家庭、財産を失った人は大勢います。
・慰安婦問題では日本人全員が報道被害にあっています。
・朝日は「自分たちは加害者だった」と言うことを謙虚に認めることで「反省した」と言えるのではないでしょうか。
===============(以上、一部転載終わり)
続きはこちらから!

朝日の謝罪モドキ会見。不思議なことに、二人の「吉田氏」が登場しました。一人は福島原発の所長としてあの状況下で体を張って東電本社と最悪の民主党政府、最低の総理韓直人と戦い陣頭指揮を執り続け、原発事故という戦場で斃れた日本人の吉田昌郎氏。もう一人は何の証拠もないにもかかわらず、嘘八百を並べ立て日本を貶め、戦場に散った多くの先人たちの名誉を汚し、今を生きる日本人までも貶めた売国奴、吉田清治。この両極端の二人の吉田という人物、一人は朝日の捏造記事によって職場放棄をするようにしたと貶められ、一人は朝日によって英雄のごとく祭り上げられたわけですが、朝日が貶め叩く日本人ほど愛国者でありまともな日本人であることは明らかな事実です。改めて、吉田昌郎氏のご冥福を心からお祈り申し上げたいと思います。 

あんな売国の朝日新聞を絶対に許せない!と思ってはいるものの何をしていいのかわからない方はこういう方法もありますので、ぜひご検討くださいませ。チャンネル桜が「朝日新聞を糺す(ただす)国民会議」結成への呼びかけを行っております。 詳細はこちらからどうぞ!

最後はこちらの動画で笑って頂きましょう。南朝鮮の賄賂に宗主国様もビックリしたというお話です。

by ariesgirl | 2014-09-13 21:20 | マスゴミ | Comments(3)

Commented by (^o^)/ at 2014-09-14 04:34 x
朝日は社員もツイッターで「つらい」「気が重い」などと被害者面で呟いてますね
善悪の基準がズレている
本来なら人前で物を言ってはいけないレベル
もう今後は新聞社と名乗らないでほしい
正直に【反日社】とか【粘着モンスタークレーマー】でいいと思う
あと慰安婦も【援交BBA】で
Commented at 2014-09-14 09:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ariesgirl at 2014-09-14 20:49
>鍵コメントさま(2014-09-14 09:38 )
こんばんは!はい、日本で悪さをしているのは殆ど帰化人かあっちの血が入っているか、特ア人と認定してOKです(笑) さて、コメント。確かに家族の取材ってないですね~ということはwwww あれだけの知名度があるのに不思議でーす(棒)そして24時間テレビ。私は一秒も見ていないのです(笑)興味ゼロ!あの番組自体が偽善ですし、やらせ満載なのは想像がつきます。現地の方が一番わかっているでしょうね。幼稚園児でもわかりそうなことを平気でやるレベルの低さ、これは日本人ではありませんねww ヲッチャーの鍵コメさん推奨の番号、了解です!ありがとうございました!

> (^o^)/ さま
こんばんは。朝日お得意の被害者ヅラといったところですね。善悪の判断さえ、嘘と真実の判断さえできないような出来損ないが朝日とその社員たちです。朝日じゃなくて、「チョウニチ」と振り仮名つけて、当社は反日報道と捏造専門です!っていってくれればわかりやすいのですが。