「余命三年時事日記」と「カルタゴ」の教訓
台風一過で今日も全国的に猛暑日となりました。東京も暑かったですね~(><) 私も昼間銀座付近にいたのですが、もう暑くて暑くて干からびたミミズになりそうでした。 今日も大勢の方が熱中症で搬送されたり、亡くなった方もいらっしゃるようです。 いきなりのこの暑さに体が付いていきませんし、昨日の夜も寝苦しくてよく眠れませんでしたが、くれぐれもご注意いただきたいと思います。
また、今朝の地震。携帯の緊急地震速報で飛び起きました。皆様の地域は大丈夫でしたか?3年前の余震とのことですが、備えをきちんとしておく必要がありますね。
さて、今日はご存じの方も多いと思いますが、以前拙ブログでも紹介した「余命三年時事日記」さんです。先月末から3回更新されています。一部を転載させていただきますので、週末を利用してぜひこちらのサイトの記事をご一読いただければと思います。 非常に興味深い内容となっていますが、それをどうとらえるかは皆さまの判断にお任せいたします。
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*6月29日の記事
今回は、何回かに分けてぼかし、カット記事を取り上げます。面白いですよ。最初は、ぼかしと待ち(がまん)を政治手法のベースにしている安倍さんから取り上げます。余命立ち上げ直後からの阿部イズム①②から引用しますが、1年半前の記事とは思えませんね。ここまでの間に現実化しているものがいくつもありますし、今さらのようになるほどなと思うものがあるのではないでしょうか。これが現在の慰安婦問題、河野談話検証に繋がってくるのがよくわかりますよ。
....阿部イズム①②より
第二次安倍内閣が発足して二ヶ月がたった。衆院選挙自民党圧勝直後から、他の政治家にはあり得ないようなすさまじいメディア総出の安倍パッシングも息切れしてきたようだ。中国、韓国、北朝鮮をはじめ、朝日、読売、毎日等の新聞メディア、テレビ各局、ネットのありとあらゆる場で気が狂ったような安倍叩きラッシュの理由解析を含め考察してみたい。
中韓朝三国になぜこれほどまでに嫌われ警戒されるのか、まさにこの本質が安倍イズムである。安倍イズムとは何か。一言で言えば日本本意主義である。不思議なことに日本の政治家であれば当たり前のことが彼らにとっては脅威なのだ。
今の日本の政党を考えてみるといい。民主党(朝鮮傀儡政党)社民党(売国政党)共産党(どこの国の政党か)公明党(宗教政党)..自民党にしても利権まみれの政党であって、日本という国がどこにも見えてこない。これは政治家個人にもそっくり当てはまる。 衆院選挙前に小生が試みた国会議員の清廉潔白度の点数をみてみればそれは明白だ。どの政治家も私利私欲がぎらぎらしている。ところが安倍にはそれがない。
政治家の家系に生まれ育ちある意味苦労なき保守本流の政治家で目の前にあるのは日本という国だけということだ。世襲の中では唯一無二といってもよかろう。こういう欲のない政治家は敵にとっては実にやっかいだ。しかし第一次内閣では、安倍の唯一の弱点である育ちの良さが政権放り投げの一因となってしまった。では、ここで第一次内閣で安倍が取り組んだことを振り返ってみよう。安倍が嫌われるヒントがここにある。
北朝鮮制裁を強化。防衛省昇格を成し遂げ教育改革を断行。非正社員の社会保険と厚生年金の適用。人権擁護法案凍結。パチンコ屋を税務調査。貸金規正法を改正、グレーゾーン完全廃止で悪徳サラ金業者を締めだし。在日や凶悪犯罪を取り締まる共謀罪成立に全力で取り組む等々。
中韓朝三国にとって防衛省への格上げは最悪。民主党支持母体朝鮮まみれの日教組にとって教育改革は不愉快。在日朝鮮人権利拡大を目論んだ人権擁護法案は凍結。韓国、北朝鮮人経営が9割をしめるといわれるパチンコ屋を税務調査。ほとんどが朝鮮人経営のサラ金業者を規制取り締まり。8万人のうち半分は在日といわれる暴力団や凶悪犯罪を取り締まる共謀罪への取り組み。全く中韓朝三国にとっては天敵と言っていいだろう。安倍が退陣したときの彼らの喜びようは半端でなかったというのもうなずける。 だがこの5年で安倍はしたたかに、たくましくなって帰ってきた。それも両手に希有な強運と国民の理解と支持を抱えて復活した。彼らにとってはまさに悪夢の再来である。
日本は歴史上、国家存亡の危機と奇跡を二回経験している。元寇であり日露戦争である。そして当時世界最強の元帝国とは二回の台風による敵艦隊自滅。ロシア帝国を相手にしては日本海海戦における殲滅と人知でははかりきれない強運を経験している。日露戦争などは幸運の連続であったことは戦史をたぐれば一目瞭然である。あろうことか二回の国難とも敵がかってに消滅してしまったのだ。そこに異様な得体の知れない何かを感じるのは小生だけか。そして三回目の国家存亡の危機が2012年であった。
朝鮮傀儡民主党の政権獲得によって韓国大統領の日本乗っ取り完了宣言まで出される始末で、マスメディアもそっくりキムチ漬け、日本消滅確実の状況であった。ところがここで三度目の奇跡が起こる。元寇、日露戦争と同様に敵が自滅してしまったのだ。 経緯をわかりやすくある賢者のシナリオとして記述しておこう。
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*7月10日の記事
ぼかしとカット基準の2回目です。
ぼかしを取り払ったり、カット記事をオープンにしたりすると、ほとんどの場合、他の記事、事案に影響が出てきます。ぼかしやカットは大きな影響を考えての処理ですから、実に細部にわたっての検証が求められるのです。2015年まであと半年を切って、かなりの部分がオープンにできるようになりました。
何といっても大きいのは中韓の反日共闘で、7月3日の周、朴会談はすでに5回目をかぞえ、中韓vs日米という、仮想敵国がまさに敵国確定になりつつある状況は、安倍政権の掲げる「日本再生」にとって強い追い風となっています。(中略)
A....
前回の放談会での発言が、一時カットされ「余命時事放談会フォローアップ」で記述されたされた。その中の後半部分の抜粋。
....対外戦争や日本を貶めようとしている反日勢力を駆逐することを目的とする国家公認の戦闘組織が自衛隊だ。その勢力が日本人であれ外国人であれ、有事の対応は基本的には同じである。余命さんはこのままいけば民兵組織立ち上げというような事態になるよと、優しく警告しているが、それは間違いないと思う。ただしそれは早くても2016年になってからの話だ。
現状、急速に悪化している日韓関係は、いつ発火してもおかしくない。安倍政権も自衛隊もそれを待っているふしがあるから予兆があれば一気に作戦開始となる可能性がある。その際の対応は間違いなくクリミア方式だから、とりあえず短期間でカタはつくだろう。
メディアを1日で制圧、政治組織と軍も2日で制圧したあとは、クリミア内部の情報は何一つ出てこない。完璧な作戦だった。いろいろなサイトの書き込みに、日本においては秘密裏にクリミアのような武装組織はできないとのコメントが数多く踊っていたが、それは彼らの願望にすぎない。
自衛隊の活動は日本の反日メディアが報道しないだけで、別に隠しているものはない。HPでその実態は常に公開されている。2014年からの中期防での増員に限らず、自衛隊では常時隊員募集をしている。正規隊員になるための倍率がいったいどれだけか知ったらみな驚くだろう。また今年の予備自衛官の訓練日程も公開されている。びっしりだね。
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*7月12日の記事
余命....
さてぼかしとカットの③です。事前の進行打ち合わせでは「驚きの中国軍事委員会」「中国軍事委員会検証座談会」「中国軍事委員会対日開戦議論」における、ぼかし、カットの指摘がほとんどでした。軍事機密、ロシア、韓国、北朝鮮関係さまざまですが、かなり量的に長くなりそうなので、今回はまず国内関連から片付けていきたいと思います。それではBさんお願いできますか。
B....
ぼかしとカット関連の国内問題といえば中国、韓国問題ということですが、これに関しては、4月までに、ほぼ完全にオープンになっています。外国人登録法改正も、別に韓国人を標的にしたわけではなく、対象は全外国人です。通名廃止なんて話は、日本が国としてその制度を作り廃止ということではありません。住民登録も当たり前のことで、普通、日本人が社会生活上していることは、少なくとも外国人は守ってくれなければ困ります。在日は、戦後の混乱期から継続し積み重ねてきた特権を死守する構えのようですが(笑い)所詮は敵国の中でのけんかです。日本人がその気になれば勝負になりません。
先般、河野談話の検証が行われました。河野と韓国の出来レースが発覚したわけですが、そこにもう一人、福島瑞穂なんて名前がくっついておりました。この人は以前から外患予備罪のリストには入っていたのですが、今回晴れて外患誘致罪に格上げになりました。立派ですね。(笑い)
昨年、特定秘密保護法が通り、今回集団的自衛権の行使が容認されました。今後具体的な法改正が行われることになりますが、従前、余命さんも記述していたように、関連法の整備がそれだけにとどまるかどうかが焦点ですね。基本的には自衛隊法の改正が主となりますが、ここに外患誘致罪を意識して軍事法廷制度を設けるかどうか。また、外患罪のような特別な犯罪の処理に現行の司法は適合しておらず、欧米での主流である、二審制、有罪確定、即、執行というところまで踏み込めるかどうかですね。
今のところ、安倍さんのシナリオ通りに進んでいるようですから、あえて反日勢力に手を繋がせるようなことはしないで、従来の方針通り、1年待って、一括処理でしょうか。
党内派閥は萎縮してしまい、親中議員、親韓議員も動けません。民主党はすでに売国政党のレッテルが貼られています。公明党は支持母体である創価学会がガンで組織としては共産党より中韓に近いと思われています。このたびの集団的自衛権問題では、党と乖離した動きを見せたのが致命傷となり、今や完全に自衛隊の標的となってしまいました。今回は、何とか土俵際で凌いだようですが、安倍さんの方針は切り捨て、所詮は宗教政党が猫かぶっているだけですからもたないでしょうね。
日本という国が存在しての平和憲法であって、平和憲法だけでは国は存在し得ません。今や、平和憲法擁護の集団が実は日本を貶める勢力であったということに国民が気がつきました。関係機関では、反国家組織の特定は終了し、個別の構成員のチェックに入っていると聞いています。
すでにご承知のように、日本には純粋右翼は存在しません。純粋右翼とは日本人の日本人による日本人のための右翼という意味ですが、反国家的な勢力の行動に対し、ただの一つも出でこないことからも実証されます。日の丸掲げて出てくるのは無難なときだけで、右も左も一緒です。実態は安保の時から政治には全く関係のない暴力団ですね。
こういう実態を日本のメディアは全くふれてきませんでした。政府の対応は民主党時代は何もしないどころか、米国のテロ対策としてのヤクザ暴力団締め付けをそっくりばらすという、あり得ない管元首相の行為に米国は激怒しておりました。 民主党政権の時代には、秘匿、隠蔽、ぼかしが、どこでも当たり前の対応でしたが、現在ではそれはないですね。メディアは自身に都合の悪いことは相変わらずカットしてますが、彼らも情報屋ですから、事態はわかっているわけで戦々恐々でしょうね。(笑い) 今後、拉致問題と日ロ首脳会談という不透明事案はありますがこのままの進行でしょう。
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==================(以上、一部転載終わり)
余命さんのブログを一部転載いたしました。続きはそれぞれご一読いただきたいと思いますが、太字で強調した箇所「日本という国が存在しての平和憲法であって、平和憲法だけでは国は存在し得ません。今や、平和憲法擁護の集団が実は日本を貶める勢力であった」という一文を読んでいて、思い出したものがあります。
それは「カルタゴ」です。 先日あることから古代ローマ関係の本を数冊読んだのですが、当然その中に「カルタゴの滅亡」という事実が出てきます。 カルタゴのことを簡単に述べますが、日本と似たような経済国家であったカルタゴがローマによって徹底的に破壊され、地上から消滅させられます。この例を他山の石として日本人は国防、国家というものを再考する必要があると強く思うのです。
カルタゴは紀元前250年頃、経済大国として北アフリカに君臨した国家でした。第2次ポエニ戦争に負けて、戦勝国から武装解除させられ、戦争を放棄することになったカルタゴは、戦後の復興を経済第一で見事に成し遂げ、再び経済大国として復活します。しかし、その奇跡的な復興を目にしたローマ帝国はそれを脅威だと捉え、結局カルタゴを滅ぼすのです。
滅ぼされる直前、カルタゴの愛国者であるハンニバル将軍は、ローマの腹のうちを見抜き、国にせまる危機をカルタゴ国民に必死に訴えましたが、国のことよりも享楽的にパンとサーカスを優先し、平和ボケした国民は耳を貸しませんでした。それどころか「ハンニバルは戦争をしようとしている!」と噂し、誹謗中傷する者さえいました。しかも、最終的にハンニバルはローマに洗脳されたカルタゴ国民達によってローマに売られ、自殺してしまいます。
平和ボケのカルタゴ国民は、次々にローマから無理難題を吹っかけられてからはじめてハンニバルの警告が正しかったことに気が付きましたが、時すでに遅く、徹底抗戦に踏み切るもローマの攻撃を防ぐことはできませんでした。この間たった3年でした。
ローマ帝国との戦いで生き残ったカルタゴ国民は約5万人ほどでしたが、全てが奴隷にされ、城塞も建物も何もかも跡形もないほど徹底的に破壊され、再びこの地に人が住むことができないよう凄まじい破壊が行われましたが、これは地上からの「カルタゴ」を抹殺しようとしたといっても過言ではありません。
その原因としては諸説ありますが、カルタゴ国民は軍事や国防という国家の基本的なことにほとんど無関心であったと言われています。自国の防衛を傭兵にたより、国内の世論も「平和主義」的な論調が大勢で、万が一に備えて軍備を整えることをしていなかったともいわれています。愛国者であり警告を鳴らし続けたハンニバルを売り渡したのは、ローマに洗脳されたカルタゴの売国奴どもでした。
自分たちの手で愛国者を売渡し、その手で自分の首を絞める・・・カルタゴは「滅ぶべくして」滅んだのですが、国家の防衛の基本である集団的自衛権行使で大騒ぎする今の日本がこのカルタゴに酷似している様に見えて仕方がありません。今、日本の国防を真剣に考え、実行しなければ日本は危ないと思います。カルタゴと同じ道を歩んでいた民主党政権から安倍政権に変わり、首の皮一枚でつながった日本ですが、ローマに洗脳されたのと同じようにシナや朝鮮に洗脳された反日左翼の日本人や与党内の売国議員は現実として多数存在しています。
「平和」は空から降ってくるものではなく、誰かがプレゼントしてくれるものではありません!「平和」というのは何からの形で戦い、勝ち取った結果としてついてくるものであり、念仏のように叫んでいて手に入れることができるシロモノでは絶対にないと思っています。
集団的自衛権行使の件で、さっそく反日左翼どもが「今度は徴兵制の復活!」「安倍政権は再び戦争をすることができるようにする」「若者が戦地へ送られる」などと言った大嘘のビラがまかれています。 まさに、「カルタゴの平和ボケした国民」の姿そのものです。 日本の周りは基地外国家だらけだというのに、相も変わらず「友好」だの「平和」だの声高に叫ぶのは売国そのものであり、そういう連中は「平和」が空から降ってくると信じているのです。
「平和」は「勝ち取るもの」「つかみとるもの」であり、そのために必要な備えを怠らず、「寄らば斬る」という姿勢を見せることがひとつの国防の姿だと思います。 国は戦争や武器で滅ぶというよりも、平和ボケして自分の国を自分で守るという考えさえもたない愚民どもが、「盲目的平和主義」という武器で自分の国を滅ぼすのだと私は考えます。 世界に二つとない祖国「日本」を守るために、今だからこそカルタゴという歴史の事実を振り返るべきだと、余命三年日記さんの記事を読んで考えた次第です。
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at 2014-07-12 23:43
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松下村塾の魂
at 2014-07-13 00:31
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魔欄
at 2014-07-13 14:26
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at 2014-07-14 12:27
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Suica割
at 2014-07-14 19:18
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at 2014-07-18 17:21
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at 2014-07-19 23:29
また、今朝の地震。携帯の緊急地震速報で飛び起きました。皆様の地域は大丈夫でしたか?3年前の余震とのことですが、備えをきちんとしておく必要がありますね。
さて、今日はご存じの方も多いと思いますが、以前拙ブログでも紹介した「余命三年時事日記」さんです。先月末から3回更新されています。一部を転載させていただきますので、週末を利用してぜひこちらのサイトの記事をご一読いただければと思います。 非常に興味深い内容となっていますが、それをどうとらえるかは皆さまの判断にお任せいたします。
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*6月29日の記事
今回は、何回かに分けてぼかし、カット記事を取り上げます。面白いですよ。最初は、ぼかしと待ち(がまん)を政治手法のベースにしている安倍さんから取り上げます。余命立ち上げ直後からの阿部イズム①②から引用しますが、1年半前の記事とは思えませんね。ここまでの間に現実化しているものがいくつもありますし、今さらのようになるほどなと思うものがあるのではないでしょうか。これが現在の慰安婦問題、河野談話検証に繋がってくるのがよくわかりますよ。
....阿部イズム①②より
第二次安倍内閣が発足して二ヶ月がたった。衆院選挙自民党圧勝直後から、他の政治家にはあり得ないようなすさまじいメディア総出の安倍パッシングも息切れしてきたようだ。中国、韓国、北朝鮮をはじめ、朝日、読売、毎日等の新聞メディア、テレビ各局、ネットのありとあらゆる場で気が狂ったような安倍叩きラッシュの理由解析を含め考察してみたい。
中韓朝三国になぜこれほどまでに嫌われ警戒されるのか、まさにこの本質が安倍イズムである。安倍イズムとは何か。一言で言えば日本本意主義である。不思議なことに日本の政治家であれば当たり前のことが彼らにとっては脅威なのだ。
今の日本の政党を考えてみるといい。民主党(朝鮮傀儡政党)社民党(売国政党)共産党(どこの国の政党か)公明党(宗教政党)..自民党にしても利権まみれの政党であって、日本という国がどこにも見えてこない。これは政治家個人にもそっくり当てはまる。 衆院選挙前に小生が試みた国会議員の清廉潔白度の点数をみてみればそれは明白だ。どの政治家も私利私欲がぎらぎらしている。ところが安倍にはそれがない。
政治家の家系に生まれ育ちある意味苦労なき保守本流の政治家で目の前にあるのは日本という国だけということだ。世襲の中では唯一無二といってもよかろう。こういう欲のない政治家は敵にとっては実にやっかいだ。しかし第一次内閣では、安倍の唯一の弱点である育ちの良さが政権放り投げの一因となってしまった。では、ここで第一次内閣で安倍が取り組んだことを振り返ってみよう。安倍が嫌われるヒントがここにある。
北朝鮮制裁を強化。防衛省昇格を成し遂げ教育改革を断行。非正社員の社会保険と厚生年金の適用。人権擁護法案凍結。パチンコ屋を税務調査。貸金規正法を改正、グレーゾーン完全廃止で悪徳サラ金業者を締めだし。在日や凶悪犯罪を取り締まる共謀罪成立に全力で取り組む等々。
中韓朝三国にとって防衛省への格上げは最悪。民主党支持母体朝鮮まみれの日教組にとって教育改革は不愉快。在日朝鮮人権利拡大を目論んだ人権擁護法案は凍結。韓国、北朝鮮人経営が9割をしめるといわれるパチンコ屋を税務調査。ほとんどが朝鮮人経営のサラ金業者を規制取り締まり。8万人のうち半分は在日といわれる暴力団や凶悪犯罪を取り締まる共謀罪への取り組み。全く中韓朝三国にとっては天敵と言っていいだろう。安倍が退陣したときの彼らの喜びようは半端でなかったというのもうなずける。 だがこの5年で安倍はしたたかに、たくましくなって帰ってきた。それも両手に希有な強運と国民の理解と支持を抱えて復活した。彼らにとってはまさに悪夢の再来である。
日本は歴史上、国家存亡の危機と奇跡を二回経験している。元寇であり日露戦争である。そして当時世界最強の元帝国とは二回の台風による敵艦隊自滅。ロシア帝国を相手にしては日本海海戦における殲滅と人知でははかりきれない強運を経験している。日露戦争などは幸運の連続であったことは戦史をたぐれば一目瞭然である。あろうことか二回の国難とも敵がかってに消滅してしまったのだ。そこに異様な得体の知れない何かを感じるのは小生だけか。そして三回目の国家存亡の危機が2012年であった。
朝鮮傀儡民主党の政権獲得によって韓国大統領の日本乗っ取り完了宣言まで出される始末で、マスメディアもそっくりキムチ漬け、日本消滅確実の状況であった。ところがここで三度目の奇跡が起こる。元寇、日露戦争と同様に敵が自滅してしまったのだ。 経緯をわかりやすくある賢者のシナリオとして記述しておこう。
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*7月10日の記事
ぼかしとカット基準の2回目です。
ぼかしを取り払ったり、カット記事をオープンにしたりすると、ほとんどの場合、他の記事、事案に影響が出てきます。ぼかしやカットは大きな影響を考えての処理ですから、実に細部にわたっての検証が求められるのです。2015年まであと半年を切って、かなりの部分がオープンにできるようになりました。
何といっても大きいのは中韓の反日共闘で、7月3日の周、朴会談はすでに5回目をかぞえ、中韓vs日米という、仮想敵国がまさに敵国確定になりつつある状況は、安倍政権の掲げる「日本再生」にとって強い追い風となっています。(中略)
A....
前回の放談会での発言が、一時カットされ「余命時事放談会フォローアップ」で記述されたされた。その中の後半部分の抜粋。
....対外戦争や日本を貶めようとしている反日勢力を駆逐することを目的とする国家公認の戦闘組織が自衛隊だ。その勢力が日本人であれ外国人であれ、有事の対応は基本的には同じである。余命さんはこのままいけば民兵組織立ち上げというような事態になるよと、優しく警告しているが、それは間違いないと思う。ただしそれは早くても2016年になってからの話だ。
現状、急速に悪化している日韓関係は、いつ発火してもおかしくない。安倍政権も自衛隊もそれを待っているふしがあるから予兆があれば一気に作戦開始となる可能性がある。その際の対応は間違いなくクリミア方式だから、とりあえず短期間でカタはつくだろう。
メディアを1日で制圧、政治組織と軍も2日で制圧したあとは、クリミア内部の情報は何一つ出てこない。完璧な作戦だった。いろいろなサイトの書き込みに、日本においては秘密裏にクリミアのような武装組織はできないとのコメントが数多く踊っていたが、それは彼らの願望にすぎない。
自衛隊の活動は日本の反日メディアが報道しないだけで、別に隠しているものはない。HPでその実態は常に公開されている。2014年からの中期防での増員に限らず、自衛隊では常時隊員募集をしている。正規隊員になるための倍率がいったいどれだけか知ったらみな驚くだろう。また今年の予備自衛官の訓練日程も公開されている。びっしりだね。
**続きはこちらから!
*7月12日の記事
余命....
さてぼかしとカットの③です。事前の進行打ち合わせでは「驚きの中国軍事委員会」「中国軍事委員会検証座談会」「中国軍事委員会対日開戦議論」における、ぼかし、カットの指摘がほとんどでした。軍事機密、ロシア、韓国、北朝鮮関係さまざまですが、かなり量的に長くなりそうなので、今回はまず国内関連から片付けていきたいと思います。それではBさんお願いできますか。
B....
ぼかしとカット関連の国内問題といえば中国、韓国問題ということですが、これに関しては、4月までに、ほぼ完全にオープンになっています。外国人登録法改正も、別に韓国人を標的にしたわけではなく、対象は全外国人です。通名廃止なんて話は、日本が国としてその制度を作り廃止ということではありません。住民登録も当たり前のことで、普通、日本人が社会生活上していることは、少なくとも外国人は守ってくれなければ困ります。在日は、戦後の混乱期から継続し積み重ねてきた特権を死守する構えのようですが(笑い)所詮は敵国の中でのけんかです。日本人がその気になれば勝負になりません。
先般、河野談話の検証が行われました。河野と韓国の出来レースが発覚したわけですが、そこにもう一人、福島瑞穂なんて名前がくっついておりました。この人は以前から外患予備罪のリストには入っていたのですが、今回晴れて外患誘致罪に格上げになりました。立派ですね。(笑い)
昨年、特定秘密保護法が通り、今回集団的自衛権の行使が容認されました。今後具体的な法改正が行われることになりますが、従前、余命さんも記述していたように、関連法の整備がそれだけにとどまるかどうかが焦点ですね。基本的には自衛隊法の改正が主となりますが、ここに外患誘致罪を意識して軍事法廷制度を設けるかどうか。また、外患罪のような特別な犯罪の処理に現行の司法は適合しておらず、欧米での主流である、二審制、有罪確定、即、執行というところまで踏み込めるかどうかですね。
今のところ、安倍さんのシナリオ通りに進んでいるようですから、あえて反日勢力に手を繋がせるようなことはしないで、従来の方針通り、1年待って、一括処理でしょうか。
党内派閥は萎縮してしまい、親中議員、親韓議員も動けません。民主党はすでに売国政党のレッテルが貼られています。公明党は支持母体である創価学会がガンで組織としては共産党より中韓に近いと思われています。このたびの集団的自衛権問題では、党と乖離した動きを見せたのが致命傷となり、今や完全に自衛隊の標的となってしまいました。今回は、何とか土俵際で凌いだようですが、安倍さんの方針は切り捨て、所詮は宗教政党が猫かぶっているだけですからもたないでしょうね。
日本という国が存在しての平和憲法であって、平和憲法だけでは国は存在し得ません。今や、平和憲法擁護の集団が実は日本を貶める勢力であったということに国民が気がつきました。関係機関では、反国家組織の特定は終了し、個別の構成員のチェックに入っていると聞いています。
すでにご承知のように、日本には純粋右翼は存在しません。純粋右翼とは日本人の日本人による日本人のための右翼という意味ですが、反国家的な勢力の行動に対し、ただの一つも出でこないことからも実証されます。日の丸掲げて出てくるのは無難なときだけで、右も左も一緒です。実態は安保の時から政治には全く関係のない暴力団ですね。
こういう実態を日本のメディアは全くふれてきませんでした。政府の対応は民主党時代は何もしないどころか、米国のテロ対策としてのヤクザ暴力団締め付けをそっくりばらすという、あり得ない管元首相の行為に米国は激怒しておりました。 民主党政権の時代には、秘匿、隠蔽、ぼかしが、どこでも当たり前の対応でしたが、現在ではそれはないですね。メディアは自身に都合の悪いことは相変わらずカットしてますが、彼らも情報屋ですから、事態はわかっているわけで戦々恐々でしょうね。(笑い) 今後、拉致問題と日ロ首脳会談という不透明事案はありますがこのままの進行でしょう。
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==================(以上、一部転載終わり)
余命さんのブログを一部転載いたしました。続きはそれぞれご一読いただきたいと思いますが、太字で強調した箇所「日本という国が存在しての平和憲法であって、平和憲法だけでは国は存在し得ません。今や、平和憲法擁護の集団が実は日本を貶める勢力であった」という一文を読んでいて、思い出したものがあります。
それは「カルタゴ」です。 先日あることから古代ローマ関係の本を数冊読んだのですが、当然その中に「カルタゴの滅亡」という事実が出てきます。 カルタゴのことを簡単に述べますが、日本と似たような経済国家であったカルタゴがローマによって徹底的に破壊され、地上から消滅させられます。この例を他山の石として日本人は国防、国家というものを再考する必要があると強く思うのです。
カルタゴは紀元前250年頃、経済大国として北アフリカに君臨した国家でした。第2次ポエニ戦争に負けて、戦勝国から武装解除させられ、戦争を放棄することになったカルタゴは、戦後の復興を経済第一で見事に成し遂げ、再び経済大国として復活します。しかし、その奇跡的な復興を目にしたローマ帝国はそれを脅威だと捉え、結局カルタゴを滅ぼすのです。
滅ぼされる直前、カルタゴの愛国者であるハンニバル将軍は、ローマの腹のうちを見抜き、国にせまる危機をカルタゴ国民に必死に訴えましたが、国のことよりも享楽的にパンとサーカスを優先し、平和ボケした国民は耳を貸しませんでした。それどころか「ハンニバルは戦争をしようとしている!」と噂し、誹謗中傷する者さえいました。しかも、最終的にハンニバルはローマに洗脳されたカルタゴ国民達によってローマに売られ、自殺してしまいます。
平和ボケのカルタゴ国民は、次々にローマから無理難題を吹っかけられてからはじめてハンニバルの警告が正しかったことに気が付きましたが、時すでに遅く、徹底抗戦に踏み切るもローマの攻撃を防ぐことはできませんでした。この間たった3年でした。
ローマ帝国との戦いで生き残ったカルタゴ国民は約5万人ほどでしたが、全てが奴隷にされ、城塞も建物も何もかも跡形もないほど徹底的に破壊され、再びこの地に人が住むことができないよう凄まじい破壊が行われましたが、これは地上からの「カルタゴ」を抹殺しようとしたといっても過言ではありません。
その原因としては諸説ありますが、カルタゴ国民は軍事や国防という国家の基本的なことにほとんど無関心であったと言われています。自国の防衛を傭兵にたより、国内の世論も「平和主義」的な論調が大勢で、万が一に備えて軍備を整えることをしていなかったともいわれています。愛国者であり警告を鳴らし続けたハンニバルを売り渡したのは、ローマに洗脳されたカルタゴの売国奴どもでした。
自分たちの手で愛国者を売渡し、その手で自分の首を絞める・・・カルタゴは「滅ぶべくして」滅んだのですが、国家の防衛の基本である集団的自衛権行使で大騒ぎする今の日本がこのカルタゴに酷似している様に見えて仕方がありません。今、日本の国防を真剣に考え、実行しなければ日本は危ないと思います。カルタゴと同じ道を歩んでいた民主党政権から安倍政権に変わり、首の皮一枚でつながった日本ですが、ローマに洗脳されたのと同じようにシナや朝鮮に洗脳された反日左翼の日本人や与党内の売国議員は現実として多数存在しています。
「平和」は空から降ってくるものではなく、誰かがプレゼントしてくれるものではありません!「平和」というのは何からの形で戦い、勝ち取った結果としてついてくるものであり、念仏のように叫んでいて手に入れることができるシロモノでは絶対にないと思っています。
集団的自衛権行使の件で、さっそく反日左翼どもが「今度は徴兵制の復活!」「安倍政権は再び戦争をすることができるようにする」「若者が戦地へ送られる」などと言った大嘘のビラがまかれています。 まさに、「カルタゴの平和ボケした国民」の姿そのものです。 日本の周りは基地外国家だらけだというのに、相も変わらず「友好」だの「平和」だの声高に叫ぶのは売国そのものであり、そういう連中は「平和」が空から降ってくると信じているのです。
「平和」は「勝ち取るもの」「つかみとるもの」であり、そのために必要な備えを怠らず、「寄らば斬る」という姿勢を見せることがひとつの国防の姿だと思います。 国は戦争や武器で滅ぶというよりも、平和ボケして自分の国を自分で守るという考えさえもたない愚民どもが、「盲目的平和主義」という武器で自分の国を滅ぼすのだと私は考えます。 世界に二つとない祖国「日本」を守るために、今だからこそカルタゴという歴史の事実を振り返るべきだと、余命三年日記さんの記事を読んで考えた次第です。
by ariesgirl
| 2014-07-12 21:50
| 日本
|
Comments(12)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
その本懐を奪われ、忘れ、揚げ句には自ら否定した、その士魂の在り方は
70年という月日によりて国民に染み渡り、我が国の様々な美徳から、その崇高なる核を奪い去りました
武士とは
「護らねばならぬものを護る」のです
それは、何時の世も知恵と力であり、カネや物質や、さては思想が乱立された現代ですら、実は、何一つ変わってはいません
「文武両道」と云いますが
この本懐は、武道と学問の両立、現代でいえばスポーツと勉強の均衡、そんな事を指すものではない
武を文に活かし、文を武に現す
体に理を説き、体にて理を制す
そうでなくては「護れぬものを護る事など出来やしない」からです
カネをばら蒔く
イデオロギーで武装する
学や識の理論で反らす
こんな事では到底「護れない」のです
知恵は「現実」を観て「現在」に働く
力は「物質」に作用し「空間」を砕く
知恵と力の均衡があればこそ、その知恵も力も活きる
下らぬ「平和遊戯」は終りです
それは自衛隊に入れ、敵を滅ぼせ、そんなバカらしい事ではない
国民一人一人が、日本人に戻るだけでよい
負けじ魂、取り戻しましょう
70年という月日によりて国民に染み渡り、我が国の様々な美徳から、その崇高なる核を奪い去りました
武士とは
「護らねばならぬものを護る」のです
それは、何時の世も知恵と力であり、カネや物質や、さては思想が乱立された現代ですら、実は、何一つ変わってはいません
「文武両道」と云いますが
この本懐は、武道と学問の両立、現代でいえばスポーツと勉強の均衡、そんな事を指すものではない
武を文に活かし、文を武に現す
体に理を説き、体にて理を制す
そうでなくては「護れぬものを護る事など出来やしない」からです
カネをばら蒔く
イデオロギーで武装する
学や識の理論で反らす
こんな事では到底「護れない」のです
知恵は「現実」を観て「現在」に働く
力は「物質」に作用し「空間」を砕く
知恵と力の均衡があればこそ、その知恵も力も活きる
下らぬ「平和遊戯」は終りです
それは自衛隊に入れ、敵を滅ぼせ、そんなバカらしい事ではない
国民一人一人が、日本人に戻るだけでよい
負けじ魂、取り戻しましょう
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アリエス様 カルタゴの教訓 興味深く読ませていただきました。
私達が警戒しなくてはいけない国はシナ朝鮮ロシアは勿論ですが、ローマとカルタゴの関係を当てはめると、アメリカもと思います
南鮮の女酋長の親父も核兵器を持とうとして KCIAの部長を操ったアメリカに暗殺されたという説もあります。 高木正博は娘と違って自主独立の道を必死に探っていた所は立派だと思います
いずれにしろ日本が核兵器を持つことはアメリカは決して許さないでしょう。
しかし、憲法9条を破棄し核を持たなければ日本は真の独立国にはなれません。道のりは遠く険しいですが、私はこの日がきっと来ると信じています。 安倍政権もパソナの売国奴が入り込み経済政策や外国人労働者受け入れなど容認できないことも多いのですが、 集団的自衛権の成立など日本の自立の一歩を示してくれました。いい流れに繋がることを切に願っています
私達が警戒しなくてはいけない国はシナ朝鮮ロシアは勿論ですが、ローマとカルタゴの関係を当てはめると、アメリカもと思います
南鮮の女酋長の親父も核兵器を持とうとして KCIAの部長を操ったアメリカに暗殺されたという説もあります。 高木正博は娘と違って自主独立の道を必死に探っていた所は立派だと思います
いずれにしろ日本が核兵器を持つことはアメリカは決して許さないでしょう。
しかし、憲法9条を破棄し核を持たなければ日本は真の独立国にはなれません。道のりは遠く険しいですが、私はこの日がきっと来ると信じています。 安倍政権もパソナの売国奴が入り込み経済政策や外国人労働者受け入れなど容認できないことも多いのですが、 集団的自衛権の成立など日本の自立の一歩を示してくれました。いい流れに繋がることを切に願っています
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
>鍵コメントさま(2014-07-12 23:43 )
こんにちは。塩野七生女史の著書はまだ読んでおりません。ローマ史に関する書籍は膨大な数があるせいか、選ぶのも大変です。通説から珍説奇説まで(笑) アドバイスありがとうございました。
>松下村塾の魂 さま
こんにちは。「護らねばならぬものを護る」とのコメントを拝見して、故中川昭一氏が残した言葉を思い出しました。氏が残した言葉に同じようなものがあったからです。国家のトップに立つ人間は守るべきものを間違わなければ、あとのことは何とかなると思うのです。それがわかっていない政治家が多すぎますが・・・平和病とでもいうおかしな病気が蔓延しています。平和といえば何でも解決すると考えているバカが多すぎますが、そういう人間は死に目に遭わないと変わらないのかもしれませんね。
こんにちは。塩野七生女史の著書はまだ読んでおりません。ローマ史に関する書籍は膨大な数があるせいか、選ぶのも大変です。通説から珍説奇説まで(笑) アドバイスありがとうございました。
>松下村塾の魂 さま
こんにちは。「護らねばならぬものを護る」とのコメントを拝見して、故中川昭一氏が残した言葉を思い出しました。氏が残した言葉に同じようなものがあったからです。国家のトップに立つ人間は守るべきものを間違わなければ、あとのことは何とかなると思うのです。それがわかっていない政治家が多すぎますが・・・平和病とでもいうおかしな病気が蔓延しています。平和といえば何でも解決すると考えているバカが多すぎますが、そういう人間は死に目に遭わないと変わらないのかもしれませんね。
>魔欄 さま
こんにちは。日本の周りは基地外だらけですし、アメリカも今のところ敵ではありませんが、味方でもありません。国家にとって友好国というのは存在せず、あるのは自国の国益だけということでしょう。まずは自国の国益が優先するのは当然であり、日本は甘すぎると思います。日本は平和や友好と聞くと中身を確認しないでだまされます。振り込め詐欺のようなものです。私も日本が核を持つことが世界の安定につながると思っています。安倍政権には賛成できないこともありますが、安倍総理しか日本のトップは務まりません。
>鍵コメントさま (2014-07-14 12:27)
こんにちは。ご当地の件ですが、鍵コメさんやご友人は除いてお花畑の情弱が多いということでしょうか。まあ、東京も山本テローを当選させるくらいですから似たようなものですが。二階堂ブログは見ている人が多いですね~本当に。ただ、地方となるとなかなか浸透しないのかもしれませんし、年寄や団塊などは話になりませんから(笑) マスゴミは嬉しそうですが、「肉を切らせて骨を断つ」という戦法もありますからね!
こんにちは。日本の周りは基地外だらけですし、アメリカも今のところ敵ではありませんが、味方でもありません。国家にとって友好国というのは存在せず、あるのは自国の国益だけということでしょう。まずは自国の国益が優先するのは当然であり、日本は甘すぎると思います。日本は平和や友好と聞くと中身を確認しないでだまされます。振り込め詐欺のようなものです。私も日本が核を持つことが世界の安定につながると思っています。安倍政権には賛成できないこともありますが、安倍総理しか日本のトップは務まりません。
>鍵コメントさま (2014-07-14 12:27)
こんにちは。ご当地の件ですが、鍵コメさんやご友人は除いてお花畑の情弱が多いということでしょうか。まあ、東京も山本テローを当選させるくらいですから似たようなものですが。二階堂ブログは見ている人が多いですね~本当に。ただ、地方となるとなかなか浸透しないのかもしれませんし、年寄や団塊などは話になりませんから(笑) マスゴミは嬉しそうですが、「肉を切らせて骨を断つ」という戦法もありますからね!
あえて言うなら、集団的自衛権などどうでもいい。(本当にそう考えているわけではないですよ。)
一番大事なのは、国を守るための戦いは正当とされ、そのための組織が国家の中できちんと認められるように、個別的自衛権が憲法で認められる事です。
せめて、本土決戦が憲法で明確に認められなければなりません。
一番大事なのは、国を守るための戦いは正当とされ、そのための組織が国家の中できちんと認められるように、個別的自衛権が憲法で認められる事です。
せめて、本土決戦が憲法で明確に認められなければなりません。
>Suica割さま
こんばんは。Suica割さんが一番大事とおっしゃることはもっともだと私も思います。日本が他国を一方的に攻めるようなことはないと思います。となると自衛戦争になりますが、武器の戦いというよりは情報戦争であり、それも含めて勝てる組織が必要だと強く思います。強い軍備と組織は外交面でも有利に動くと思っています。
こんばんは。Suica割さんが一番大事とおっしゃることはもっともだと私も思います。日本が他国を一方的に攻めるようなことはないと思います。となると自衛戦争になりますが、武器の戦いというよりは情報戦争であり、それも含めて勝てる組織が必要だと強く思います。強い軍備と組織は外交面でも有利に動くと思っています。
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>鍵コメントさま( 2014-07-18 17:21 )
こんばんは。ようこそお越しくださいました。今後ともよろしくお願いいたします。さて、お申し出の件ですが鍵コメさんご自身のブログでしょうか?それとも全くの他人ですか?いずれにしても、投稿していただいて構いません。日本の危機を多くの人に知ってもらわなければ対策は打てませんから。
こんばんは。ようこそお越しくださいました。今後ともよろしくお願いいたします。さて、お申し出の件ですが鍵コメさんご自身のブログでしょうか?それとも全くの他人ですか?いずれにしても、投稿していただいて構いません。日本の危機を多くの人に知ってもらわなければ対策は打てませんから。
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>鍵コメントさま(2014-07-19 23:29 )
こんにちは。私も「なでしこりん」さんのところには時々立ち寄っています。とても勉強になりますからね~もし、拙ブログ内の記事で拡散したいと思うものがあればお手数ですが、ご一報いただければ幸いです。私もブログ活動6年目になりますが、日本がまともになるその日までは細々と続けていきますので、よろしくお願いいたします。
こんにちは。私も「なでしこりん」さんのところには時々立ち寄っています。とても勉強になりますからね~もし、拙ブログ内の記事で拡散したいと思うものがあればお手数ですが、ご一報いただければ幸いです。私もブログ活動6年目になりますが、日本がまともになるその日までは細々と続けていきますので、よろしくお願いいたします。

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