拡散! マスゴミの悪意をばらまこう!! その1
2013年 08月 02日
あの報道がマスゴミの悪意で真逆の意味に翻訳されて配信されたことが広まってきたら、今度は「ナチスを引き合いにするとはけしからん!」「ナチスから学ぶこと自体が問題」だと。 ここまでくると最上級の基地外です。 こういう反日左翼に限って何かにつけて「歴史に学んで反省を!」とかほざいてるんですよ。
その「歴史」って何?? ナチスが第二次大戦であれほどの非道なことをやったことは世界中が知ってるわけです。その深さ、浅さはともかくとして。あの非道を教訓にして、二度とあんなことがないように、あのようなことを起こさないために、それを歴史の教訓として学ぶことに何の問題があるの?? 政治家がナチスの非道を教訓として政治活動をするのが当然じゃないの?? 誰がナチスを正当化して、あの非道を真似しようとするのか、教えてもらいたいわ。だったら、シナがチベットや東トルキスタンでやってることは何??
「ナチス」という言葉さえ使うなってことなのかね? だったら「ナチスの研究」とか使えないわけだ…麻生副総理の全文を読んで、真意も意味も理解できないほどのバカ、低能がエラそうにほざく。特にたちの悪い自称ジャーナリストの新聞屋崩れ。 あの程度の国語も理解できないからテレビでしゃべるしかできないのでしょうが。あいつらクズには憎悪しかない。
おなじみ「ぼやきくっくり」さんの記事によれば、昨日のNEWS23で毎日新聞の癌で死にぞこないの岸井とかいうオッサンが…「保守系団体の講演会で発言すること自体が問題」と発言したと書かれてました。 これって、20000%言論弾圧じゃないの?? さすが、在日侮日新聞です。あの岸井ってジジイ、宮崎駿みたい。あのジジイも同じような世代でしょ、確か。 8月という反日強化月間にセミのごとくうるさいキチガイども。あの出っ歯の大谷も同じ。
麻生副総理、安倍政権を我々の手で守らなければなりません。中川昭一氏のような目に麻生副総理を遭わせるようなことがあってはならないのです、絶対に!! 首相官邸や自民党本部に「麻生大臣を絶対にやめさせるな!」と凸しましょう! 電話、メール、ハガキ、ファクス、なんでもいいです。数が決めてです!麻生事務所には激励を!以下は、発言の動画です。消される可能性大です。
以下は、英訳つきの動画です!大拡散おねがいします!!
以下に、「ぼやきくっくり」さんの記事を転載いたします。青山繁晴氏、共同と朝日の悪意に満ちた歪曲報道に対して大激怒! 長くなりますが、こちらも大拡散をお願いします!! くっくりさん、いつもながらの書きおこし、ありがとうございます。
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発端は、7月30日に配信された共同通信のこの記事でした。
■憲法改正でナチス引き合い/麻生副総理、都内の講演で 2013/07/30 16:20(魚拓)
「麻生副総理が7月29日の講演の中で、憲法改正をめぐりナチスを引き合いに出した。これは議論を呼ぶ可能性がありますよ」という、いわゆる“ご注進”報道です。
すると、思惑どおり、海外メディアからさっそく麻生さんへの批判が。共同通信の報道の翌日には、朝日新聞はじめとする日本の他のメディアも便乗報道。 そして、8月1日午前、麻生副総理は発言を撤回(コメント全文)。 こういう経緯です。
8月1日午後のニッポン放送「ザ・ボイス そこまで言うか!」でも、このニュースが取り上げられました。 青山繁晴さんと飯田浩司さん(ニッポン放送アナウンサー)のやりとりを起こします。この書き起こしではあまり伝わってこないでしょうが、青山さん、全体通してものすごく怒ってます。
飯田浩司(ニッポン放送アナウンサー)
「今日のニュース7項目をピックアップして、青山さんと解説していきます。まず1つめ、こちらです。『麻生副総理、憲法改正めぐる発言を撤回』。麻生副総理は憲法改正をめぐって、ナチス政権を引き合いに発言したことについて、誤解を招いたと撤回しました。で、この、そもそもの発言についてなんですけれども、メディアの切り取り方でかなり印象が変わってくると、いうこともありますんで、まず全文を、ちょっと長いんですが…」
青山繁晴 「ちょっと待って」
飯田浩司 「あ、はい」
青山繁晴 「メディアの切り取り方によって、印象が変わる、どころじゃない」
飯田浩司 「はい」
青山繁晴 「全く麻生さんの言ってる事と逆さまにして、報じてるってことなので、全文を、飯田浩(こう)ちゃんに読んでいただきます」
飯田浩司 「はい。えー、では、全文紹介いたします。
『護憲と叫んでいれば平和が来ると思っているのは大間違いだし、改憲できても、世の中すべて円満にと、全然違う。改憲は、単なる手段だ。目的は国家の安全と、安寧と、国土、我々の生命、財産の保全、国家の誇り。狂騒、狂乱の中で、決めてほしくない。落ち着いて、我々を取り巻く環境は何なのか、この状況をよく見て下さい、という世論の上に、憲法改正は成し遂げるべきだ。そうしないと、間違ったものになりかねない。
ヒトラーは民主主義によって、議会で多数を握って出てきた。いかにも軍事力で政権を取ったように思われる。全然違う。ヒトラーは、選挙で選ばれた。ドイツ国民は、ヒトラーを選んだ。ワイマール憲法という、当時、欧州でもっとも進んだ憲法下に、ヒトラーが出てきた。常に、憲法はよくても、そういうことはありうる。今回の憲法の話も、狂騒の中でやってほしくない。
靖国神社も静かに参拝すべきだ。お国のために命を投げ出してくれた人に、敬意と感謝の念を払わない方がおかしい。いつからか、騒ぎになった。騒がれたら、中国も騒がざるをえない。韓国も騒ぎますよ。だから、静かにやろうやと。憲法はある日気づいたら、ワイマール憲法が変わって、ナチス憲法に変わっていたんですよ。誰も気づかないで変わった。あの手口に学んだらどうかね。わーわー騒がないで。本当にみんな、いい憲法と、みんな納得して、あの憲法変わっているからね。僕は民主主義を否定するつもりはまったくありませんが、私どもは重ねて言いますが、喧噪(けんそう)の中で決めてほしくない』
と。えー、これが、麻生さんの発言の全文であります」
※引用者注:全文とのことですが、これは全体の要旨のようです。朝日新聞の『麻生副総理の憲法改正めぐる発言の詳細』には収録されていない部分も飯田さんは読み上げています。下線部です。この部分は朝日新聞の『「護憲と叫べば平和が来るなんて大間違い」麻生副総理』に収録されています)
青山繁晴 「これまったく、何の問題もないじゃないですか」
飯田浩司 「うーん」
青山繁晴 「で、その、たとえば朝日新聞や共同通信が、僕の古巣の共同通信も、っていうか共同通信が一番最初に、間違って報じてるんですけど。共同通信、聞いてますか?」
飯田浩司 「月曜日のこの発言があって、翌日報じたの実は共同だけで、朝日新聞は一切報じてなかったんです」
青山繁晴 「はい。朝日新聞は騒ぎになってから、便乗してきたんですけれども、その話はあとでもう一度言いますが、その麻生さんの発言の中で、あの手口に学んだらどうかねっていうのは、えー、ワイマール憲法を、民主主義を使って、ナチの憲法に変えた、あの手口、そういうことが起きてしまうんだってことを反面教師にして、そういうことが起きないように、憲法改正も、きちんと、静かな環境で、国民が考えつつやりましょうと発言されてるんであって、その、朝日新聞や共同通信が、これ誤解して報じてんじゃなくて、意図的としか考えようがありません、僕の古巣の共同通信も含めて。その報道ぶりだと、ナチスが、軍事力を使ったり目立つことをしないで、民主主義、を上手く使って、いつの間にか、ワイマール憲法っていう、当時民主主義の典型と言われた、最先端と言われた憲法を、独裁憲法に変えたように、安倍政権も、その、憲法を、そうやって上手く変えるんだと、発言したんだっていうように、報じてるわけですよ」
飯田浩司 「はい」
青山繁晴 「これ、朝日新聞や共同通信に良心ある記者がいたら、ストライキすべきじゃないですか」
飯田浩司 「うーん…(笑)」
青山繁晴 「これね、あの、でもね、リスナーの方々、国民の方々、もう本当に一緒に考えましょう。あの、存在もしなかった『従軍慰安婦』なるものが、あったかのように言われてね、その、まったく存在も何もしなかった、その少女の像なるものが、アメリカにつくられるってことが、いま起きてますね。このあとニュースにまた出てきますが(番組サイトからPodcastで聴いて下さい)。その発端と同じですよ、これ根っこは」
飯田浩司 「うーーん」
青山繁晴 「ね。で、いま、あの、この番組始まる前に飯田浩ちゃんと、僕と、あるいはスタッフの方々で一緒に、今回の報道の経緯を調べたんですけれども、最初は、飯田浩ちゃんがさっき、あの、言ったようにですね、共同通信が、ま、ごく短い記事ですけど短い記事だからいいってんじゃなくて、その短い記事だから、その、ナチの手口に学んでこれから憲法改正やりたいと、麻生さんが発言したかのような、ことを言って、言ってって、その、報じて、それを日経新聞だけが使った」
飯田浩司 「はい」
青山繁晴 「そしてそのあと、その、共同通信の、報道というのは、普通の国民が思ってらっしゃるよりも世界に出て行きますから。こういうのを、…… news agency(すみません英語わかりません)というんですが、その国を代表した通信社がどこの国にもあって、それは基本的に対外発信になるんですよ。従って、日本のナンバー2の副総理、しかも元総理大臣の麻生さんていう人が、その、今後、日本政府は、ナチがやったのを真似て、憲法改正するんだ、みたいな印象を、その短い記事だからよけい海外受け取って、たとえばユダヤ系の団体が、その、批判したり、それから中国なんかも便乗して、えー、批判したりってことをやって、騒ぎになったら、突如として朝日新聞が、その、それを、あの、使ってですね、報じて、しかもですね、その記事の本体は、その、まさしく、デタラメに報道されたことを正しいとして、ナチの手口を真似して、これから麻生さんも、日本政府もやるんだみたいなことを報じておきながら、全文は以下の通りっていうのをちゃんと出してるわけです」
飯田浩司 「ふふ、うん(笑)」
青山繁晴 「だから、ずるいったらありゃしないってことはこのことでね。言い訳だけしといてですよ、その、普通みんな忙しいから、やっぱり、見出しをまず読みます。そして見出しに引きずられます。その、全文ていうやつ、長ければ長いほど、それを最初から最後まで読むのは、僕らみたいな仕事の人が中心であって、普通はみんな、全文はあくまで参考に置いてあるんであって、その中身をちゃんと、その、柱はこういうことですと報じてくれてると未だにみんなが信じてるから、その信頼を逆手に取ってですよ、悪用して、その、麻生さんの発言をねじ曲げてるとか印象を変えてるとかレベルじゃなくて、まったく、180度逆さまに報じてるわけですよ」
飯田浩司 「はい」
青山繁晴 「その180度逆さまっていうのはですね、皆さんこの、『ザ・ボイス』すごいと思うのは、ちゃんと、リスナーがメールで指摘してらっしゃって、ちょっと、飯田浩ちゃん、読んで下さい」
飯田浩司 「はい。えー、滋賀県大津市からスドウさん、33歳男性の方。えー、『メディアでの論調と180度異なっている発言を麻生さんが、されていたことに、驚かされました。言葉を切り取ってあたかも失言したかのように報道する姿勢に閉口してしまいます』」
青山繁晴 「ね。閉口してしまうっていうように、ま、穏やかにお書きになってるんだけれども、これは本当に深刻な問題ですよ」
飯田浩司 「これ、ほんとにたくさんのですね、メールもツイッターもいただいてるんですが。これは、国益に反するどころの話じゃないですよね」
青山繁晴 「はい。それから、報道の倫理に反します」
<長いのでその2に続きます>
by ariesgirl | 2013-08-02 12:34 | マスゴミ | Comments(3)
さて、今回の麻生大臣の件、麻生大臣には本当にお気の毒としか言いようがありません。
でっち上げの記事で、国民の改憲の思いが冷めなければいいのですが。
いつも思うことに青山氏には難しいとは思うのですが、MCなんてくそくらえ、もっとガツンと言ってほしいのです。
こんばんは。広島の天気はいかがですか?くれぐれもご自愛くださいませ。またあさっては全国の似非平和主義者が広島に集まって鬱陶しい事このうえないですね。長崎も同じですが。さて、麻生副総理の件。マスゴミの歪曲報道の凄まじい事。麻生氏には絶対に辞任することのないように支援したいと思います。青山氏をはじめ、数えるほどしかまともなジャーナリズムを持った人はいません。あとは全部電波芸者、汚鮮された狂人です。
>鍵コメントさま
こんばんは。SWC(世界最大のユダヤ団体)に色々と送った人もいる模様です。おそらくイスラエル大使館も注視していると思いますが、公式コメントもないのに騒ぐのは糞マスゴミだけです。マスゴミが一番の敵ですね。

