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故郷長崎県民の皆さんへ

梅雨が明けました。集中豪雨の次は猛暑が襲ってくるようです。この異常な気象は天の神々の怒りではないかと思えてなりません。まるで村山富市政権時の悪夢をほうふつとさせます。災害被害への対応はほったらかしで党内のことばかり、そして朝鮮に対し村山談話以上の「おわび談話」を日韓併合100年に準備するという朝鮮人民党政権。さすが、密入国の白丁の子孫だらけのことはあります。先祖への義理だてでしょうか?これは別途記事にしたいと思いますが、一体どこまで日本と日本人を貶めれば気が済むのか?事実を捻じ曲げ、すでに済んだことを蒸し返し、また日本人の税金を垂れ流すチョン公だらけの与党。「日韓併合」が向こうから望んだものであることは少し勉強すれば、サルでもわかること。彼らのDNAは間違いなく、不逞鮮人です。

そして、今日宮崎で民間の種牛6頭が山田正彦によって殺されました。今回、宮崎のために断腸の思いで決断された薦田氏の心中を察すると言葉もありません。種牛を何とか守ろうとした東国原知事が突然180度方向転換した報道を聞いたときは呆然としましたが、「絶対に何かあったな。たぶん山田や農水省の脅しだ」とすぐに想像がつきました。その答えは・・・案の定でした。893まがいの恫喝、朝鮮カルタの「論より暴力」という言葉そのものです。これで「恫喝に屈した」と東国原知事を批判するひともいるかもしれませんが、私としては知事の心中察するに余りあります。知事として種牛も守りたい、だがあの山田は「制限解除を認めない」「水害被害の援助を宮崎だけしない」と宮崎県民すべてを人質として、知事を恫喝したのです。薦田氏が山田に直接会いたいと訴えても、本人も農水省もけんもほろろ、「会う必要などない」と。知事に対しても同じ、突然状況しろと呼び出し、挙句の果てに宮崎県民の思いがつまった種牛嘆願署名の受け取りを拒否、イスにふんぞり返って「そこに置いとけ」 そして、昨日薦田氏が身を裂かれる思いで殺処分を同意したことを聞いたとたん「感謝している。これから宮崎の畜産が一日も早く復興するよう力を尽くしたい」挙句のはてには「薦田氏に直接感謝を言いたいので会いたい」だと。(薦田氏は拒否されています)

この男を外道と呼ばずして何と呼ぶのでしょうか?山田がやったことは「外道そのもの」です

以下は東国原知事のブログより一部を抜粋します。(全文はこちら

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特措法のそもそもの欠陥性の議論はまたの機会にして、「特措法により勧告しろ」と大臣に恫喝され、その時は「一応、勧告だけはします」とお答えした。しかし、特措法を読めばお分かりだと思うが、勧告と殺処分は行政執行としては別物である。勧告したからと言って殺処分しなければならないことは無い。また、県がやらない場合は国が出来るとなっている。

あの時(一応勧告したとき)、またそれ以前から、薦田氏から「私の人生を掛けた種牛がもし殺処分されたら、私も死ぬ」と言われていた。薦田氏とは、今回、数回に渡ってお会いし、自筆の手紙も頂いていたが、その姿勢は本気であると判断した(因みに、山田大臣はこれまで一回も会おうとも、電話で話を聞こうともされていない)。 県民の生活を預かる立場として、行政執行によりみすみす薦田氏(県民)の命を奪うようなことがあってはならないと強く思った。何とか、最悪の事態(悲劇)は回避しなければならないと判断した(因みに、その時、山田大臣(当時副大臣)は関係者に「提訴しようとするような人間が自殺する訳がないと仰ったそうである。

薦田氏から「県に無償譲渡するので、畜産界の大事な遺伝子・資産を、畜産復興のため残し、役立てて欲しい」と言われ、県の所有になるのなら、既に国に特例を認められた県スーパー種雄牛と同じ特例で認められないだろうか?と考え、それを山田大臣に伝えた。(篠原副大臣によると)山田大臣の答えは「赤松大臣は認めたかも知れないが、今は俺が大臣だ。俺は認めない」だった。

因みに、赤松大臣のときの副大臣は山田氏(現大臣)であった。県のスーパー種雄牛の避難を特例で認めたのは赤松大臣と山田副大臣である。篠原副大臣(現・現地対策本部長)も仰っておられたが、明らかに論理破綻・論理矛盾している。 勿論、家伝法と特措法の違いはあれ、家伝法を補足・補完するのが特措法であり、特例が示す質・趣旨は同じである。

その後、僕の方から「どこにでも会いに行くから、話を聞いて頂きたい」と面談を申し入れたが、「嫌だ。事務方になら会っていい」と言われた。仕方なく、事務方が選挙中、熊本空港まで会いに行き、救済を申し入れたが、けんもほろろに断られた。 その後、選挙が終わり、突然「会ってもいいので農水省に来い」と言われ、わざわざ農水省まで出向いた。

そこで、県内から集められた嘆願書を手渡そうとしたが、椅子にふんぞり返ったまま「そこに置いて」と言われた。よっぽど投げ付けてやろうかと思ったが、県民の皆様の民意を投げ付けたら失礼だと思い、ぐっと堪えた。因みに、その嘆願書の中には、地元民主党国会議員の連名による6頭救済の要請書も入っていた。

僕は、これまで様々な大臣や副大臣等に要望書や嘆願書を持参したが、受取ろうともせず、「そこに置け」と言われたのは初めてであった。こういう方を信用・信頼しろという方が無理である。(中略)

僕が「薦田氏にお願いするしかない」と思ったのは、何も是正指示に怖気づいたからでは決してない。 山田大臣が、「あくまでも殺処分ありき」という論理矛盾を押し通し、自分のメンツや意地だけを優先し、「殺処分しなければ、移動制限解除はさせない」と強引・高慢な方針を突っ張られたからである。(別に、国が6頭の抗体検査をし、陰性・安全が確認されれば、移動制限解除は出来るし、OIEに清浄国申請も出来る。つまり、あの6頭の抗体検査さえしてくれれば良かったのだ。 場合によっては殺処分はそれからでも良かった)。因みに、抗体検査は国にしか出来ない

他に、復興支援・補助金・交付金等を削られ、報復される懸念を感受したから、薦田氏にお願いする方針にしたのである(実際、関係者からそういう示唆を受けた)。

県内で移動制限解除が出来なければ、当然非常事態宣言も解除出来ず、県民の皆様の生活や地域経済に大打撃となる。今でも大変なのに、これ以上延びたら致命的になる。薦田氏の6頭を残す利益と移動制限解除がされない不利益の総量を考慮し、大変不本意だったが、薦田氏にお願いに上がったのだ。『種牛を処分しなければ、制限解除が遅れて、県内の畜産の出荷が再開できない。国際機関による清浄国の認定も遅れ、牛肉や豚肉の輸出停止措置が続き、日本の畜産業全体への打撃は免れない』

まさにその通りである。しかし、上でも述べたが、薦田氏6頭の抗体検査をし、陰性が確認されれば、全ては可能である。抗体検査をするかどうかは、県の種雄牛の特例のときと同じく、山田大臣(菅総理)の政治判断で出来るのだ。要は、大局的見地に立ち、日本畜産や農業、地域経済や産業等様々な観点に立ち、様々な民意に耳を傾け、冷静・瞬時・適切に判断し、思い切った大岡裁きが出来る政治家であるかどうか?の問題である。

僕は、血の通わない、体温の感じられない、法律至上主義、画一的、前例踏襲主義、責任回避主義、隠ぺい主義等の行政運営・対応は、改めるべきだと考えている。例え、結果は同じ(殺処分)であろうとも、当事者や関係者の話に出来る限り耳を傾け、その方達の考え・主張・悩み等を出来得る限り斟酌し、何が最適ライン(ベター)であるか、自分で悩み・考え・模索・判断し、出来る限り周囲に理解・得心を得ながら行政・政治を進めて行く、そういう政治家でありたいと考えている。

そういう意味で、僕の今回の一連の行動の是非は、あくまで県民の皆様に判断を委ねたい。いずれにしろ、今回、県全体のことを考え、断腸の思いでご決断して頂いた、その寛大・聡明な薦田氏の判断に対して心から敬意を表し、感謝を申し上げなければならない




4月20日に第一例目が確認されると同時に、県は直ちに対策本部を設置し、家伝法に基づく、国の防疫マニュアルに従い粛々と適切に取るべき対策と作業を進めた。

「初動の遅れ」とはもしかしたら、以下のようなことを言っておられるのか?

国内で口蹄疫が発生したにも関わらず、国の対策本部長である赤松大臣は外遊に出掛け、初めて来県されたのは、発生後約3週間経ってからであった。それとも、赤松大臣の「だから殺せと言ったんだよ」と笑って発言されたこと? それとも、初めて来県された際「幸いにも、今は川南町だけに留まっているので・・・・・」と発言されたこと? それとも、川南(かわみなみ)町の名前をいつまでも間違っておられたこと? 各閣僚がお越しになったとき、大体の閣僚は発生地の各地名を全然覚えておられなかったこと? 

それとも、国の現地対策本部が本県に設置されたのは、発生後約一ヶ月も経ってからだったこと? そこに来られた現地対策本部長の山田氏が「僕がここに来たのは、ワクチンを打ちに来たんだよ」と嬉しそうに、まるで宮崎が実験場であるかのように仰られたことを言っているのか? それとも「一日一万頭は殺せ」と無理難題を高圧的に言われたことか? 「後、1・2件は発生するだろう」と予言されたことか? それとも、国の対策本部長だった鳩山首相が来県され「国の責任において、万全を期す」と明言された翌日に辞任されたことを言っているのか? それとも、まだ終息していないのに、国の現地対策本部は、ワクチンの一件が終わったら、数人残してさっさと撤収されたことか?

いずれにしろ、国の国家的危機管理意識はそれくらいしか無いということを言っているのか?

『最近、感染が疑われる牛を国に報告せずに勝手に殺処分していた問題も指摘されている』

指摘しているのは、読売新聞さんだけなのだが。これについては、このブログにも既に書いているが、7月1日の毎日新聞・読売新聞の取材に対して、県・国はお答えしている。特に国は、「別に問題は無かった」と回答している。問題無かったのだから、その時は記事にならなかったのであろう。しかし、どうしてこういうタイミングでまるでイチャモンのように記事化されるのか? 誰か、どこからかの圧力・指示・依頼でもあったのか? 社説で取り上げて頂いたのもそうなのか?いずれにしろ、今回、篠原副大臣会見にあるように、ご指摘の件については「別段問題は無い」という認識を国は示したと理解している。

山田大臣の「もし、そういうことがあるのなら調査しなければならない」という発言に対して、篠原副大臣は「全く、現場を知らない発言」と断じておられた。

海外では、農家の猛反対にあってリングワクチンは失敗した例も多い。

これはあくまでも僕の邪推であるが・・・・・山田大臣が今回、何が何でも殺処分に拘ったのは、恐らく、日本で初めてのリングワクチンを成功させたかったのだろうと思う。自分が鳴り物入りで宮崎に乗り込み、リングワクチンの責任者・為政者として来た以上、絶対に失敗したくなかったし、する訳にはいかなかった。また、自らの政治家としての実績を残したいとういうその矜持とメンツにあるのではないだろうか?と思っている。失礼な話ではあるが、移動制限解除等を人質に、あくまで殺処分の姿勢を崩さなかった一連の言動等を見て、どうもそう思わざるを得ないのだ。政治家は往々にしてそういう一面がある。仮にそうだとしたら、その為に宮崎が実験台になるなんてまっぴらごめんだった。

5月18日、ワクチン接種を山田大臣(当時まだ副大臣)に迫られた。「知事さん、このリングワクチンを地元に説得出来なければ、あんたのリーダーとしての資質は無いんだ。知事として失格だな」と低い声で言われた。国の責任でやると言っておいて、地元や農家さん達への説得・同意等は地元首長達に押し付けるのだ。その高圧的な物言いにも到底納得が行かなかったが、あの時、そんなことをとやかく言っている時間的余裕は無かった。不本意だったが、防疫のためと思い、断腸の思いで地元を説得し、何とかご理解を頂き、決断したとき、その記者会見上で堪え切れず不覚にも涙を流してしまった。

あの意味は、対象農家さんの悲痛や絶望を想ったからであることは言うまでも無い。それに加え、隣に座っていた山田副大臣が、初めて来県したとき「僕は、ワクチンを打ちに来たんだよ」とまるで胸躍らせながら言った(少なくとも僕にはそう見えた)その言葉が悔しくて許せなかったからだった。
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この東国原知事の記事に嘘はないでしょう。これを読んで山田正彦が大臣として、いえ代議士としての資質も能力も品格も理性もすべてが欠落していることがお分かり頂けると思います。もし、与党や大臣に能力があったらこのようなことにはなりません。10年前の北海道の口蹄疫で殺処分されたのはわずか740頭余り、この差は何でしょうか? バカ・愚民でなければ犬でもわかることです。

私は長崎3区ではありませんが、長崎県民の一人としてこんな外道を選出したことが本当に恥ずかしく、そして宮崎の皆さんに対して申し訳ない思いです。あのツラを見ると、輿石東や汚沢一郎、山岡賢治、R4といった連中が共通にもつ邪悪さが滲み出ています。そして、私が山田を大臣として無能、かつ無脳と断言する理由は「彼が今回の対応を自身の東国原知事と宮崎に対する感情で片付けたこと」です。曲がりなりにも大臣という責任者、人を動かす立場についた人間は相手と対立しても、絶対に感情論を優先してはならないのです。特に今回は抗体検査も認めないで、ただ「殺せ、殺せ」の一点張り、挙句の果てには「宮崎の危機管理は甘い、わかっていない」と攻撃、それでもダメとなると893まがいの恫喝。仮に山田が自分たちの初動ミスを認め、宮崎を訪問し、農家や県に対し正式に謝罪したうえで、農家の人たちの話にも真剣に耳を傾けていたら、最終的に殺処分ということになったとしても、全然違う反応があったはずです。にもかかわらず・・・これが仮にも大臣と言われる人間のやる政治でしょうか? 山田は政治家でも政治屋でもありません、ただの外道です。読んで字のごとく、「道を外れた」男です。

似たような言葉で「邪道」というものがあります。今回の場合は「邪道」ではなく「外道」です。「邪道」と「外道」を一緒にしてはいけません。「邪道」は「邪な道」であり、政治の世界において正攻法、つまり「王道」ではどうにもならないことが起こったとき、その場合には「邪道」といわれる方法を使ってでも、それによって身を捨ててでも政治家は国と国民を守らなければなりません。だから、「邪道」と言われる方法があってもかまわないと思っています。かつ、それができる人が政治家としての資質だと思いますが、この山田にはそんなものは微塵もありません、ただの「外道」だから。自分の欲と名声だけ。特に今回はてめえの悲願である「中国からの子牛輸入」の思惑が嫌と言うほど臭います。この外道がほしいのは「シナ利権」と「パチンコ利権」ですから。

拙ブログをご覧いただいている長崎県民の皆さん、特に長崎3区の有権者の皆さん。あなたたちが貴重な1票を投じて当選した「山田正彦」という男は政治家のバッチをつけるような価値のある人間ではないようです。

そして、拙ブログをご覧いただいているらしい(どういう経緯かわからないのですが、ありがとうございます)某高校同窓会の皆さん、どうかこの山田正彦という人間の正体を多くの県民に周知して頂きたいと心からお願いいたします。また、今は選挙権がない10代のみなさん、どうか「外道」とはどういうものかを、その「外道」の集団である民主党の正体を知ってください。現実を見つめ、マスコミに騙されず、自分の目と耳で「事実」を見分ける力を養い、もしかしたら貴方達の周りのいるかもしれない大人、「愚民」「政治的盲目」と同じにはならないで頂きたいと切に願うものです。

どうか故郷長崎県民の皆さん、皆さんは2月の知事選挙で民主党・石井一議員の恫喝にもひるむことなく良識を示してくれました。おそらく遠くない時期にやってくるであろう解散総選挙において、この「日本人の皮を被った外道・山田正彦」を絶対に当選させてはなりません!!特に3区の有権者の皆さん、山田正彦は落選させなければならない人間です!!

最後になりましたが、今日殺された6頭の牛、そしてこれまでに殺された28万頭以上の牛や豚の冥福を心から祈ります。そして、宮崎の一日も早い回復を心から願ってやみません。  合掌。

by ariesgirl | 2010-07-17 23:26 | 売国奴 | Comments(11)

Commented by overdope at 2010-07-18 01:10 x
ホント、殺して土に埋める方を間違ってますね。
牛や豚と違って生きてても何の役にも立たないばかりか厄ばっかり振りまいて。

溜息しかでません。
Commented by mymi at 2010-07-18 02:02 x
嘆願書を渡す時のあのふんぞり返った態度。
地元の夕方のニュースで観ましたが県民として怒りが抑えられず
涙が出そうでした。
何故、何故あんな男が大臣なんだ、と。
農家さん達はどんな思いであの光景をみていたのでしょう。。。

撤収される自衛隊の方々を県民は拍手で見送りました。
ほとんどテレビのニュース等は観ませんが、ちゃんと報道されているんでしょうかね?

最後に・・・無観客試合だけど、高校球児、頑張れ!
Commented by としぼーん at 2010-07-18 04:55 x
脳症大臣のあの態度にはブチ切れましたね。お前らがさんざ言ってた(民意)をそこに置いてはないだろう。それもわざわざ持ってきたものを・・・人間性が感じられず、あいつこそ刹処分してもらいたいですね。
宮崎県は危機管理があまいだと? 赤松はどうなんだい?山田、おまえ当時副大臣じゃなかったのかよ?
それにもまして、白痴偏向新聞 ゲンダイの東知事に対する記事、あいつらはまさしく鬼畜。
Commented by BazLiu at 2010-07-18 08:57 x
 アリエスさん、おはようございます。

 嘆願書を渡されたときにふんぞり返っていた……「中国からの仔牛」と云々かんぬん言っていた腐れマラらしいです(怒) で、テレビでふざけたセリフを吐いていたのを見ました。「ふざけんなよ、テメエ!」と思いました。

 おっしゃるように連中は「邪の顔」をしてます。普段私がバカにしている芸能人の「アホ面」よりもたちが悪いです。
Commented by at 2010-07-18 10:54 x
管理人さま、こんにちは。

本当に権力を持ったβακα程どうしようも無い者はありませんね。
脳症山田は確実に天罰が下るでしょうね。

時期衆院選で売国党を本当に叩きのめさないと、ゴキブリのごとく復活しますからね。奴らは。
Commented by ariesgirl at 2010-07-18 20:23
>overdopeさま
こんばんは。ご無沙汰しております。ご意見に激しく同意します。牛や豚は人の命の源となってくれますが、政権にいる売国奴どもは「百害あって一利なし」です。憎悪の気持しか湧いてきません。

>mymiさま
こんばんは。山田の外道ぶりには殺意を覚えます。そして宮崎のため断腸の思いで我が子同様に可愛がった種牛を処分した薦田氏のお心を思うと…あんな外道を選出した県の者として恥ずかしくてなりません。それから、自衛隊の方たちのニュース、(局はわすれましたが)ちゃんと報道されていましたよ。 

これからも宮崎を応援するぞ!!

Commented by ariesgirl at 2010-07-18 20:30
>としぼーんさま
こんばんは。山田脳症のあの悪態、まともな日本人であれば嫌悪感しか感じないと思います。あれが本人にとってどういう結果を招くのか、いずれヤツは思い知ることになるでしょう。東知事には色々な意見がありますが、彼は本当によくやっていると思います。だから、叩かれる…それが我が国の鮮人マスゴミですから。だいたい、ゲンダイの妄想新聞を読んでいる連中の能力なんてたかが知れていると思ってます。

>BazLiuさま
こんばんは。邪悪なる顔・・・この集団が民主党です。顔のつくりがどうこういうものではありません、その人間性、品格が表れるはずですが、民主党議員には一切それがありません。山田などトップクラスの醜さです。「アホ面」はまだ可愛げもありますが。
Commented by ariesgirl at 2010-07-18 20:33
>橙さま
こんばんは。おっしゃる通りバカが権力をもつことほど恐ろしいことはありません。つまり、(左翼)活動的なバカほど恐ろしいものはないと。山田以下、民主の売国奴全員に天誅を加えなければなりません。政治的に抹殺するしかないでしょうね。
Commented by 普通の国民 at 2010-07-19 11:43 x
アリエス様、来週から35度超えの暑さが九州から関東にかけて来るようです。体調管理には気をつけて下さい。東京ですが、平均気温がインドの大都市より暑い?とか聞きました。家庭からクーラーで外に廃熱し、気温が異常に上がるようです。
 さて韓国は前回大会でもドイツチームにナチス呼ばわりしたり、カギ十字をつけたパネルを示して侮辱しました。今回も探したら、やらかしているようです。

ブログ名 サランヘ!韓国おトク旅行情報 さま
題目   思いやりの国
写真 ウルグアイ国旗に喪章をつけて喜ぶ韓国人
 http://kogeya.jugem.jp/?eid=10

 その下には、日本を侮辱する写真もあります。

 今回の集中豪雨で山の木が流されていますが、民主党が山の整備費を仕分けと称して予算カットしたため、荒れ放題だったのも原因の一つだそうです。

 民主党のままでは関東大地震か富士山の噴火か、が来るでしょう。九州の方、大雨、酷暑の怒りは民主党にぶつけましょう! 来月には超超巨大台風が大分県めがけて来るでしょう..。それでも民主党に票を投じる愚民がいるのですから。災害対策費は母子加算に替わってもう無いのに...。
Commented by ebinyann at 2010-07-19 13:47
赤松と山田は、日本国民の敵ですね。
民主党による、国家的テロ活動には本当に、
怒りを通り越して、呪いをかけたくなります。
東国原知事は、ほんとに今回、がんばっていると思います。
そして、全国で口蹄疫支援をおこなっている
有志のかたがたは、ほんとうにがんばっていますね。
Commented by ariesgirl at 2010-07-19 14:50
>普通の国民さま
こんにちは。本当に暑いですね。お互いに体調管理には気をつけましょう。今回の集中豪雨は神々の怒りではないかと思っています。このままではとんでもない天災がおこりそうな気がします…この期に及んでも民主に投票する人はこの暑さであの世にいってもらいましょう。

>ebinyannさま
こんにちは。連投ありがとうございます。山田を始めとする民主党はテロリスト集団です。おっしゃるとおり、私に力があったら…と思わずにはいられません。口蹄疫の件はこれで終わったのではありません。今後は感染ルートの特定を急がなければならないのですが、国連機関の調査をミンスが断った時点で何かあると思っています。困った時はお互いさま、宮崎を応援しましょう!