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やっぱりね…

ホワイトデーの今日、三倍返しのお返しは頂きましたか?(笑)

4月の気温から一気に真冬に戻った今日ですが、寒かったですね~143.png どうしても朝から外出する用事があり出かけたのですが、ダウンコートです。とはいえ、東京では桜が開花しました。

この冷たい雨が武漢ウイルスを洗い流してくれるといいのにと思うばかり。何がと今まで感染者いなかった長崎でついに感染者が!それも壱岐。なんと2日前に京都から転入した30代男性だそうですが、全く何のために島に転入したんだか、怪しい…京都から壱岐に異動なんておかしいし、何か別の目的では? 京都に帰れよ!

それも離島、あっという間に広がる可能性もあるし、この男かなり胡散臭い。京都?日本人じゃないかもしれないわ132.png

今日は帰宅してからはお馴染みの作りおき料理。最近のマイブームはカボチャサラダとポテトサラダ、両方とも炭水化物(笑) そして、野菜ジュースやトマトジュースでご飯をたくことです。トマトジュースは意外と美味しい、イタリア料理にトマトのリゾットもあるし、チキンライス風になりました104.png しかし、青汁は不気味でした(笑)

さて、武漢ウイルスのせいで様々なイベントが中止になったり、無観客になったりしていますが、相撲を見て思うことがあります。

確かに、観客なしは異様だし、声援もブーイングもないし、力士にとっては気合いが入らないかもしれません。が! 個人的見解ですが観客のいない大相撲は厳かかつ神聖、本来の神事としての相撲はこんな形だったのではないかという気がします。興行相撲になってからは神事といいながらも、完全に興行優先ですから。観客はいなくても、土俵の回りには相撲の神様をはじめ八百万の神々がいるような感じがするのは私だけでしょうか?

それに協会挨拶で「昔から力士の四股は邪悪なものをはねのけると言われています」と、珍しく八角理事長がいい挨拶(笑)をしていましたが、シナの一機関とかしたWHOがや~っとパンデミックを認めました。ヨーロッパは酷い、感染者が異常に増えている国を見るとシナとズブズブの国がほとんどです135.png

武漢ウイルスはシナ当局が人工的に作った細菌兵器で、それが流出したと一部で言われていますが、私も個人的にはそれではないかと思っています132.png

その証拠にシナの外務官僚が「ウイルスはアメリカ軍が武漢に持ち込んだかも」といいはじめたからで、確信に近いものを感じます。シナやシナ人の民族的特徴が見事に表れているからです。「泥棒~!」と言って他人を追いかける本人が実は泥棒というのがあの民族だからです

ということで、興味深い記事を転載しますので、ぜひご一読くださいませ。以下、「宝瓶宮占星学のクオリアルな観点から社会、過去・現在・未来のホロスコープ」さまからです。

=====================
武漢ウイルス”の正体
2020.03.13
“武漢ウイルス”(COVID-19)には、これまでにない特徴があることが知られています。

ここでは、その理由(正体)をお知らせします。

“武漢ウイルス”が、安倍首相も述べましたように「未知のウイルス」と呼ばれる理由は、次のような一例があるゆえです。

● 無症候感染
自分が感染している自覚がなく、気づかないまま他人に感染させてしまう。

● 再発症するケース
治療し「陰性」となって退院した人が、再度、発症して「陽性」となるケースがある。

● 突然的に倒れてしまうケース
何かしらの自覚症状はあったのだと思いますが、突然、動けなくなったりバタリと倒れてしまうケースがある。

上記は、実際に起こったことが報告されている一例です。

ところが、テレビなどマスコミは、「若い人は感染しても軽症で済む」とか、「致死率は低い」などと、「感染しても問題はない」、中国から言われたように「大ごとにしない」といったニュースやコメントを、最も重要な初期感染の時期に繰り返していたのです。

初期こそ、用心に用心を重ね、感染を最小限にしなければならないのにです。

これでは、マスコミが感染を誘導してきたようなものです。

その一方で、「未知のウイルス」とも言っていました。

であれば、過去のウイルスと同じような「対処法」を述べるのは、典型的な“過去から学ばない”パターンで、時代は変わっているのに「過去と同じことをやって失敗する」パターンなのです。

中国寄りのマスコミや元厚労省の作家またネットでも一部メディアは、「COVID-19は自然発生で人造ウイルスではない」と否定しますが、中国が「生物兵器」由来の“新型人造ウイルス”という状況証拠はかなり多くあがっているのです。

自然界では、くっつくことはありえない「MERS+SARS+HIV」を融合させた「キメラ型人造ウイルス」だとアメリカのウイルス研究機関で報告されています。

● MERS=中東呼吸器症候群

● SARS=重症急性呼吸器症候群

● HIV=ヒト免疫不全ウイルス

この「キメラ」型というのは、異なるものが一つになった“異質同体”のことです。

ここで重要なのは、「HIV」です。

これが事実なのは、重篤な感染者に「抗HIV薬」を投与したら回復したという症例が、インドで複数報告されて、世界でも確認中だということす。

このことは、何を意味しているのでしょうか?

ふつうのウイルスなら発症しても治ります。

ですが、「HIV」を取り込んでいるために、感染しても自覚症状がないことです。

というか“発症”してしまったら、HIVによる「免疫不全」を起こしたということなので、もはや死を待つしかありませんでした。

つまり、“武漢ウイルス”(COVID-19)も「HIV」をもつために、類似の症例があるのです。

「自覚症状」がないままに、濃厚接触で他者にうつります。

もちろん、粘膜と粘膜の直接接触(キスや性交渉)はキケンです。

また、MERS+SARSによって“肺炎”にかかっても、そこにHIVが潜んでいます。

ということは、いったん肺炎などの症状が治っても、抵抗力の低下などによってHIVの「免疫不全」が強まると、再び発症することが起こります。

これが巷間、「再感染すると危ない」といわれている理由です。

つまり、実際の症状例からみても、“武漢ウイルス”こと「COVID-19」は、「MERS+SARS+HIV」の結合による「キメラ型人造ウイルス」であることに、ほぼ間違いはありません。

ということは、中国が「ワクチン」もないまま「生物兵器」を開発することはありませんので、少量であっても秘密のうちに隠し持っていたのです。

ですが、ワクチンの存在を公にすると、中国でつくったことがバレるので、密かに習近平らをはじめとした共産党や軍隊の幹部クラスは、すでに「ワクチン」を打っているのです。

でなければ、今般のように習近平が自ら武漢に行くことなどありえません。

ただワクチンが、実際にどこまで効果があるのかはいくぶんながら不明です。

自ら“開発”したウイルスによって研究者自身が感染し死亡したという情報があるからです。

もっとも、実際に感染して亡くなったのか、それとも「生物兵器」が完成して口封じに処分されたのかわかりませんが、“新型ウイルス”を開発したと論文を書いた研究者の消息が不明になっているとのことです。
=============(以上、転載終わり)




# by ariesgirl | 2020-03-14 18:15 | シナ・シナ人 | Comments(1)
ご存知の通り、明日からシナ、南朝鮮からの事実上の入国拒否措置が始まります。やっとこさ、本当に本当に遅すぎますが、やらないよりマシです136.png

今回の措置がせめて1ヶ月、ギリギリ3週間早ければと思っているのは私だけではないと思います。

そもそも特ア諸国は存在自体がウイルスであり、カネとオンナという一度感染したら二度と完治することはない。
マスゴミと官僚、財界、政治家の9割は感染しているのでしょう。

だから、我が国はいつまで経っても「敗戦国」「負け犬」のままなのです133.png

新型武漢肺炎ウイルスのシナ版大本営発表に騙されてはいけないし、伝えなければいけないと。

ということで、今日も水間条項様からの転載です。許可は頂いてますので、新型武漢肺炎ウイルス感染を凌駕する勢いでバンバン拡散をお願い致しますm(__)m

==============
◎緊急拡散《【月刊中国】「新型武漢肺炎ウイルス:緊急レポート②「人民解放軍の感染状況」》 


■これから中国は、【新型武漢肺炎ウイルス】に対する国際的批判をかわすため、あらゆる手段を講じて抑え込みにかかりますが、その圧力に対して中国から撤退覚悟で報道できる日本のメディアはないでしょう。

そこで我が国で中国国内情報収集の第一人者である鳴霞氏のレポートと我が国のマスメディアの情報を比較すると、中国が日本のメディアをいかにコントロールしている実態が明らかになります

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

『人民解放軍の感染状況』

■中共中央からは、北京市内の1300地区すべてで厳重な検査をするよう命令を出した。

中部戦区では、北省パラシュート空挺部隊も感染者が広がり、隔離対象者が激増した。
2月中旬、中共中央軍事委員会は12回もの緊急通知を発表している。内容的には、武漢肺炎の現状や実態を公表してはならないというものである。

香港人権運動センターによると、遼寧省葫廬島船舶重工では新型肺炎によって300人が隔離されている。

濃厚接触者は1000人を超えるようだ。
東省の渤海船舶重工では、2隻の戦略型原子力潜水艦と4隻の攻撃型原子力潜水艦を建造している。

095型原子力潜水艦もここで建造した。
最大規模の潜水艦工場のひとつである。 

中国船舶重工の傘下企業である葫廬船舶重工では、最新型原子力潜水艦を建造している。
渤海船舶重工では、原子力潜水艦の装備をすべて賄える。

その上、乾式の5万トン級ドックと15万トン級ドックを持ち、年間製造能力は400万トンである。
2月11日の深夜、葫廬島船舶から10kmの所にある化学工場で爆発があり、有害物質が大量に拡散して、周辺住民5000人が避難している。

習近平は軍部隊すべてに12回の緊急通達を出し、
武漢肺炎を制御・防御せよと懸命に叫んでいる。
空軍では、パイロットの安全区を設置した。
後方勤務者は、パイロットとの接触が禁止された。パイロットは帰宅も許されず、家族との接触も禁止されている。

海軍では、武漢肺炎感染者が原子力潜水艦に乗船していたことが判明し、他の乗員300人は隔離されている。2月からは、原子力潜水艦の訓練も中止になっている。

海南省三亜にある解放軍総医院海南分院では、
潜水艦の乗員3000人が新型肺炎の検査を受けて観察期間である。2月13日の香港人権運動センターの報道では、中共海軍の軍事演習はピークを迎えるが、今年は武漢肺炎の陰性であったとしても潜伏期間が24日以上あるため、演習中の艦船の中では
感染する危険性が極めて高くなり、その場合には致命的な結果になる。

空母も原潜も世界中から監視されているので、
そうなれば中共海軍は壊滅的打撃になる。

現在湖北省では、10人の軍人と15人の武装警察官が感染している。孝感地区の空降兵軍医院、武漢の漢口地区にある中部戦区総医院、襄陽地区の991医院などで医院などで治療中とのことである。

武漢の現地には1500人の軍人と1000人の武装警察官が隔離されているとの話があり、軍幹部の家族20名も現地病院で治療中と言われている。

海南省三亜潜水艦部隊では、一人の感染者から300人に感染している。2月20日の段階で、軍人と武装警察官は25人が感染している。孝感では1月25日に感染者が確認され、200人が軍の機械倉庫で隔離されている。

1月28日には武装警察湖北省総隊機動友隊で感染者が発見され、300人の部隊員が隔離されている。外部からの攻撃には強い軍隊では、内部からの攻撃(ウグイス感染)には極めて弱い。

西安市にあるロケット軍工程大学の内部公文書では、技術者1人と家族が新型肺炎に感染したとして、居住区全体が封鎖されているとのこと。
公安部では、警察官の新型肺炎死者20人の氏名を発表した。

ほとんどが会議中に倒れたり、運転中に倒れている。年齢は26歳から55歳、持病も無かっただろう。

湖北省における軍隊や武装警察隊の任務は、武力による町の封鎖、市民の鎮圧、死体の運搬と焼却、反抗者の処刑などである。サイバー軍は市民のネット、スマホの切断進めている。
サイバー部隊や後方支援部隊を武漢へ派遣するが、派遣される7000人は生きて帰れる保証はない。武漢で死者の情報をアップした少年が拘束されたが、年末から2月24日までに焼却された死体は少なくとも5万人を超えているそうだ。

天安門大虐殺以上の死者が、感染拡大によって作り出されている。中共中央軍事委員会は、
今回新型肺炎に感染して死亡した軍人と警察官には20万元を支払うと発表。医師と看護師には5万元を支払うとしている。

アメリカに亡命した郭文貴の話では、2月23日に武漢では数万の孤児が発生しているそうである。それは、両親が新型肺炎で死亡したのだ。既に3000人が死亡しているらしい。

2月23日のアメリカの報道では、中共各省の幹部たちは海外へ逃亡しようと企てていることをCIAがキャッチしたそうである。

中共官僚たちは昔から、すぐに欧米先進国へ逃亡したがるものである。中共は危険な国だから、官僚たちは自分だけは真っ先に逃げようといつも考えている。

中共官僚が逃亡を始めれば、続けて地方の小役人たちも逃げ出そうとするものだ

以上③に続く♪

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

中国は情報操作して『新型武漢肺炎ウイルス』が
収束したと必死に隠蔽しようとしていますが、ITが進歩した現在は無理なのです。

そこで『月刊中国』と日本のマスメディアの報道を比較すると、
中国と一体化した日本のメディアと称する「中国の宣伝機関」に成り下がっているのです。



※中国情報の第一人者は知る人ぞ知る鳴霞氏ですが、
華人民主派の国際ネットワーク日本代表でもあり、
毎月、中国情報を纏めて『月刊中国』を発行していますので、
中国に進出している日本企業とか中国の内情を
深く知りたい方に講読をお薦めします。
緊急拡散《【月刊中国】「新型武漢肺炎ウイルス:緊急レポート②「人民解放軍の感染状況」》 


■これから中国は、【新型武漢肺炎ウイルス】に対する国際的批判をかわすため、
あらゆる手段を講じて抑え込みにかかりますが、その圧力に対して
中国から撤退覚悟で報道できる日本のメディアはないでしょう。

そこで我が国で中国国内情報収集の第一人者である鳴霞氏のレポートと
我が国のマスメディアの情報を比較すると、
中国が日本のメディアをいかにコントロールしている実態が明らかになります。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◎緊急拡散《【月刊中国】「新型武漢肺炎ウイルス:緊急レポート②》

『人民解放軍の感染状況』

■中共中央からは、
北京市内の1300地区すべてで厳重な検査をするよう命令を出した。

中部戦区では、
湖北省パラシュート空挺部隊も感染者が広がり、隔離対象者が激増した。
2月中旬、中共中央軍事委員会は12回もの緊急通知を発表している。
内容的には、武漢肺炎の現状や実態を公表してはならないというものである。

香港人権運動センターによると、
遼寧省葫廬島船舶重工では新型肺炎によって300人が隔離されている。
濃厚接触者は1000人を超えるようだ。

山東省の渤海船舶重工では、
2隻の戦略型原子力潜水艦と4隻の攻撃型原子力潜水艦を建造している。
095型原子力潜水艦もここで建造した。
最大規模の潜水艦工場のひとつである。 

中国船舶重工の傘下企業である葫廬船舶重工では、
最新型原子力潜水艦を建造している。
渤海船舶重工では、原子力潜水艦の装備をすべて賄える。
その上、乾式の5万トン級ドックと15万トン級ドックを持ち、
年間製造能力は400万トンである。
2月11日の深夜、葫廬島船舶から10kmの所にある化学工場で爆発があり、
有害物質が大量に拡散して、周辺住民5000人が避難している。
習近平は軍部隊すべてに12回の緊急通達を出し、
武漢肺炎を制御・防御せよと懸命に叫んでいる。
空軍では、パイロットの安全区を設置した。
後方勤務者は、パイロットとの接触が禁止された。
パイロットは帰宅も許されず、家族との接触も禁止されている。
海軍では、武漢肺炎感染者が原子力潜水艦に乗船していたことが判明し、
他の乗員300人は隔離されている。
2月からは、原子力潜水艦の訓練も中止になっている。
海南省三亜にある解放軍総医院海南分院では、
潜水艦の乗員3000人が新型肺炎の検査を受けて観察期間である。
2月13日の香港人権運動センターの報道では、
中共海軍の軍事演習はピークを迎えるが、今年は武漢肺炎の陰性であったとしても
潜伏期間が24日以上あるため、演習中の艦船の中では
感染する危険性が極めて高くなり、その場合には致命的な結果になる。
空母も原潜も世界中から監視されているので、
そうなれば中共海軍は壊滅的打撃になる。

現在湖北省では、10人の軍人と15人の武装警察官が感染している。
孝感地区の空降兵軍医院、武漢の漢口地区にある中部戦区総医院、
襄陽地区の991医院などで医院などで治療中とのことである。
武漢の現地には1500人の軍人と1000人の武装警察官が
隔離されているとの話があり、軍幹部の家族20名も現地病院で治療中と言われている。

海南省三亜潜水艦部隊では、一人の感染者から300人に感染している。
2月20日の段階で、軍人と武装警察官は25人が感染している。
孝感では1月25日に感染者が確認され、200人が軍の機械倉庫で隔離されている。
1月28日には武装警察湖北省総隊機動友隊で感染者が発見され、
300人の部隊員が隔離されている。外部からの攻撃には強い軍隊では、
内部からの攻撃(ウグイス感染)には極めて弱い。
西安市にあるロケット軍工程大学の内部公文書では、
技術者1人と家族が新型肺炎に感染したとして、
居住区全体が封鎖されているとのこと。
公安部では、警察官の新型肺炎死者20人の氏名を発表した。
ほとんどが会議中に倒れたり、運転中に倒れている。
年齢は26歳から55歳、持病も無かっただろう。

湖北省における軍隊や武装警察隊の任務は、
武力による町の封鎖、市民の鎮圧、死体の運搬と焼却、反抗者の処刑などである。
サイバー軍は市民のネット、スマホの切断を進めている。
サイバー部隊や後方支援部隊を武漢へ派遣するが、
派遣される7000人は生きて帰れる保証はない。
武漢で死者の情報をアップした少年が拘束されたが、
年末から2月24日までに焼却された死体は少なくとも5万人を超えているそうだ。
天安門大虐殺以上の死者が、感染拡大によって作り出されている。
中共中央軍事委員会は、
今回新型肺炎に感染して死亡した軍人と警察官には20万元を支払うと発表。
医師と看護師には5万元を支払うとしている。

アメリカに亡命した郭文貴の話では、
2月23日に武漢では数万の孤児が発生しているそうである。
それは、両親が新型肺炎で死亡したのだ。既に3000人が死亡しているらしい。
2月23日のアメリカの報道では、中共各省の幹部たちは
海外へ逃亡しようと企てていることをCIAがキャッチしたそうである。

中共官僚たちは昔から、すぐに欧米先進国へ逃亡したがるものである。
中共は危険な国だから、官僚たちは自分だけは真っ先に逃げようといつも考えている。

中共官僚が逃亡を始めれば、続けて地方の小役人たちも逃げ出そうとするものだ

以上③に続く♪

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

中国は情報操作して『新型武漢肺炎ウイルス』が
収束したと必死に隠蔽しようとしていますが、ITが進歩した現在は無理なのです。

そこで『月刊中国』と日本のマスメディアの報道を比較すると、
中国と一体化した日本のメディアと称する「中国の宣伝機関」に成り下がっているのです。



※中国情報の第一人者は知る人ぞ知る鳴霞氏ですが、
華人民主派の国際ネットワーク日本代表でもあり、
毎月、中国情報を纏めて『月刊中国』を発行していますので、
中国に進出している日本企業とか中国の内情を
深く知りたい方に講読をお薦めします。

# by ariesgirl | 2020-03-08 21:00 | シナ・シナ人 | Comments(0)
読者の皆様、先日更新した記事に引き続き、水間条項様から全文転載させて頂きます。シナのパシリのますゴミは報道しませんので
皆様の手で拡散して頂き、日本を守る一助に!お願い申し上げますm(__)m

では、以下に転載します。
================>>
■【新型武漢肺炎ウイルス:緊急レポート①】

■『月刊中国』鳴霞主幹から日本を護る「情報戦」を勝ち抜く核心資料として
【新型武漢肺炎ウイルス:緊急レポート】が寄せられました。

この緊急レポートは、国際情報誌『SAPIO』が廃刊になっていなければ、確実に掲載された第1級のレポートですが、日本を愛する鳴霞さんの善意で無料で提供していただきましたので、オピニオン誌に掲載されていない第1級の核心資料として老若男女あらゆる方々拡散してください。

鳴霞さん曰く、中国政府は中国の代理人のエチオピア人WHO事務総長と組んで、新型武漢肺炎ウイルスの発生地を海外にすり替えようと策しているので、日本人はこの度の新型コロナウイルスを新型武漢肺炎ウイルスと統一してくださいと呼び掛けています。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■【新型武漢肺炎ウイルス:緊急レポート①】

◆『解放軍で新型武漢肺炎が蔓延中』

[北京軍区政治委員(総後勤部主任)が感染隔離]

元アメリカ大統領上席顧問のバノンが2月3日、
「新型コロナウイルスが人工合成されたものだと明らかになった時には、中共は崩壊する」と断言した。

続けて「中共指導部は少なくとも2019年12月12日には武漢での肺炎流行を知っていながら秘匿していた。公表したのは6週間も後のことだ」
と怒りを露にした。 
 
2020年2月23日に習近平は
「新型肺炎は1949年の中国建国以来最大の公衆衛生危機だ」と発表した。

中共はいつも嘘をつく、旧暦大晦日(1月24日)に中共中央テレビCCTVは、春節聯歓晩会(中国の紅白歌合戦)の時に1分間だけ武漢肺炎のニュースを伝えた。歌や踊りで大騒ぎの最中に1分間だけ。

中共指導者たちは大晦日の盛大な忘年会を開き、
政治、軍事、経済の各方面から幹部が勢揃いして大宴会は続いた。

その後、北京では300人の新型肺炎感染者が急に表面化したのである。

バノンによれば、アメリカ政府は既に
「中共政府が新型肺炎が流行していることを知っていながら、ワシントンへ24人の貿易交渉団を派遣したり、ダボス会議には高官を含めて1000人を派遣し、経済的問題だけを討議して新型肺炎については何一つ話さなかった」ことを重大な問題で背信的な行為だと考えているとのことである 
 
中央軍事委員会の公式ポータルサイト「西陸網」は、武漢肺炎を引き起こした新型コロナウイルスは人工的に合成されたものでありコウモリウイルスが自然突然変異を起こしたものでは無いと認めている。

その上で、この新型ウイルスはアメリカが生物兵器として製造したもので、正確に中国人を標的に攻撃するものだと非難の声を上げている。

アメリカはこの新型ウイルスについて、人類史上初めて「自国民を殺すための生物兵器を中共は作り出した」と非難している。

生物兵器は、核兵器よりも化学兵器よりも合理的に人間だけを破壊できる。
中国国内では現在、軍隊も警察も感染者が蔓延している状況だ。

香港人権運動センターの1月23日の報告では、
北京軍区習近平護衛部隊、総後勤部事務室、北京軍区政治委員会などで新型コロナウイルスが猛威を振るっている。年末に武漢からの来客によって習近平の秘書も感染しているとのこと。

北京軍区だけでも数万人が隔離されているとの情報もあり、最高指導部の会議は解放軍の301病院で行われている。

ロシアは中共の状況を熟知しており、中国との国境4000kmを封鎖した。

ロシア政府は2月23日、ロシア在住の中国人に対する調査を開始し、新型肺炎の疑いがある人は逮捕、隔離、強制送還の手続きを進めるよう指示を出した。

北京中央の上層部居住地区である西城区では、
新型肺炎の重大感染地域に指定されている。

ここには習近平をはじめとする政治局総務委員会メンバーの住居があるが、それ以外にも、人民大会堂、中共中央弁公室、中共中央紀律委員会、
中共中央組織部、中共宣伝部、国務院、国家改革発展委員会、総書記事務室、空軍ロケット研究所など重要施設が密集している。

それらのビルは大半が封鎖されている。「第二の武漢」になるのは時間の問題だ。原子力潜水艦の製造工場である山東省の渤海船舶重工では、
50人の感染者が出た。
そこから感染が広がり、空軍、ロケット軍、武装警察隊などに感染者が出て、3000人が隔離される状況になった。中共の航空体系は崩壊している


■3月6日に続く


# by ariesgirl | 2020-03-07 22:35 | シナ・シナ人 | Comments(0)
連日シナのバイオテロ報道、それもシナの出先機関WHOが我が国、南朝鮮、イラン、イタリアの4か国をシナ当局の指示で危険⚠️地域に指定しました。

インドも入国禁止🈲 まあ自国民の安全を考えたら当たり前の措置といえます。インドの人口、衛生観念の欠如、医療などをあっと言うまに拡大するでしょう。日本もインド人の入国禁止したらいいのです101.png お互いに平等にやらないとね。

この期に及んでもシナ人の入国禁止を実行しない、できない、やるがない?の政府、そして非常事態宣言に関する法案成立にイチャモンつけて全く協力する気が微塵もないシナ、朝鮮のパシり野党。

安倍総理は今まで粉骨砕身、稀に見る働きをしてくださったと思いますが、今までの実績を全てチャラにしてしまうことだけは止めてもらいたい133.png

中川昭一氏が生きていたら…どういう手を打ったかと思わずにはい
れません。

暗澹たる気持ちになりますが、今日は読者の皆様のご協力をお願い致しますm(__)m

久しぶりの大拡大依頼です166.png 以下、「水間条項」さんから転載します。
====================
◎緊急拡散3月4日《『武漢肺炎』重患40万人》

■『月刊中国』鳴霞主幹からの驚愕情報です。

現在中国では、感染が収まったと中国政府が
民間(アリパバのジャック・マー会長)を取り込み、
発生地は中国ではないとの国際謀略を実施」しています。

それに、WHOまで取り込み、今後危険な国は、
韓国・イタリア・イラン・日本の四か国を指定しましたが、世界的なパンデミックを収束させるには、WHOの元締めが中国政府の代理人のエチオピア人が事務総長である限り、もっともっと酷い状況になるでしょう。

それにアリババのジャック・マー会長は、支援していただいた日本に、
中国が「武漢肺炎は収束したので日本に100万枚のマスクをプレゼント」などと、
人民解放軍参謀本部第3部(環球時報、新華社、人民日報等を傘下及び民間人を統制)は、
中国人スパイを統括している部門が総力戦で
「武漢肺炎収束」と謀略宣伝を政府・民間を問わず国際的に徹底的にやっています。

※渋谷の着ぐるみの「マスク」をプレゼントしていた若い中国人女性までも動員する徹底ぶりです。

【中国政府が出す武漢肺炎ウイルス情報は操作されている】

中国政府が報道規制を実施してから感染情報が唐突に「右肩下がり」になり、中国共産党中央から各省へ「武漢肺炎ウイルス関係資料をすべて処分せよ」と、証拠の残らない『口頭命令』が出ているとのことです。

それにも拘わらず、日本のマスメディアは
中国政府が意図的につくっているデータに基づいて報道をしています。
日本のメディアは度しがたいバカですね。

日本には「マスメディア」があるように見えていますが、
中国・米国のためのマスメディアはありますが、日本国民のためのマスメディアはありません。


【武漢肺炎重症者40万人】(『大紀元』情報)

武漢市の幹部が一昨日、市内を視察中に「感染重症患者が40万人」と、話しの流れでポロッと漏らした状況が笑えます。

幹部「この行列はなんだ!?」

部下「クスリを求めて並んでいます」

幹部「すぐ手配せよ」

部下「武漢になく明日手配します」

幹部「いまだいま直ぐやれ」

部下「ほかの省にもありません」

このようなやり取りをしながら歩いていたときに幹部が「武漢には40万人の重症患者がいる」と、ついうっかり喋ってしまったことを口コミで拡がっているのが中華社会なのです。

日本のマスメディアは、武漢につくった緊急隔離施設を壊し始めたので
「武漢肺炎ウイルス」は、収束したなどと中国政府の宣伝を垂れ流していましたが、その施設に入れられたら後は「火葬」の順番待ちだったことを知った、武漢市民が集団脱走していたことなど日本のマスメディアは一切報道していません。

日本のマスメディアは、日本国内の武漢肺炎ウイルス発症者を図表化するときは、
【ダイヤモンド・プリンセス号:●●人】
【武漢チャーター機:●●人】
【日本国内:●●人】との表記を徹底するように官邸に要請してください。

■日本政府は、来週から北上してくる桜前線からゴールデンウィーク終了まで中国人と韓国人の入国を規制しなくては、あらゆる対策が無駄になるでしょう。

上野公園の桜に押し寄せる中国人が、札幌雪まつりに来日した中国人と同様に「武漢肺炎ウイルス」を撒き散らすこと予測して遮断できなければ、また爆発的に感染者を出すことは想定できるにも拘わらず、なにもできない安倍首相は歴史に「日本クラッシャー安倍」として名前が刻まれるでしょう。


※実際、2月5日付のブログの記事だけでなく、
中国政府が外交日程を6月まで先延ばしたことで、
習近平主席の国賓訪日が消えたことを繰り返し発信しても、国内外の「みつばち」さん以外は、『習近平国賓来日反対』を、3月2日まで行っていました。

そのエネルギーを「中国人全面入国禁止」と、呼びかけていれば、また違った状況になったと思われます。分析力のない先導者は繰り返し国益を損ねていることを自覚して沈黙をお勧めします。


【国の新型コロナウイルス対策専門家会議】副座長の尾身茂先生は、北海道の感染拡大の基は『中国旅行者が原因』との発言をしましたが、マスメディアはスルーしています。

議事録(というよりサマリー)はこの様に書いています。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
(2)北海道における感染の特徴
北海道には中国からの旅行者が多く、そうした人々から感染が広がったと考えられます。

【NHK NEWS WEB特設サイト】新型コロナウイルス「屋内の閉鎖空間 急速拡大も」国の専門家会議見解【全文】2020年3月2日
https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/view/?utm_int=detail_contents_news-link_001

※専門家会議後の札幌市長は記者の質問に対して
中国旅行者がウイルス感染の原因と思う」と認めているにも拘わらず、
安倍首相は「湖北省と浙江省」以外の入国宣言を行う気持ちがないようです。
また大きなツケを払う結果になるまで解らないでしょう。

いまからでも遅くないので中国人と韓国人の入国禁止措置を発令するように安倍首相に再要請してください。

◆一ヶ月前にブログと動画で
「日本が入国・渡航禁止国に世界中から指定されないように中国人の入国禁止措置を取ること」を、皆さんに呼びけましたが安倍首相は動きませんでした。

【イタリア北部から中国に帰国し料理人8名武漢肺炎ウイルスを発症】

イタリア北部で働いていた中国人コック8名が、
ヨーロッパの様々な飛行場を経由して中国に帰国後、武漢肺炎ウイルスを発症したことが一昨日明らかになっていますが、日本のメディアは一切報道していません。


現在、中国で毎日1000人亡くなっていても情報をコントロールして、死亡者は2名とか3名と操作していますので、相対的にイタリアやイランが目立つことになるのです。

モンゴル大帝国が崩壊したのも疫病(ペスト)で人口が半減したことが要因ですが、
いま中国が行っている情報操作に激怒した米国政府は、10日以内に新華社や人民日報等の記者60名を国外追放処分にしました。

この重大ニュースを日本は一切報道しません。やっぱり日本のメディアは馬鹿なのです。

■総理官邸ホームページや安倍首相にガンガンメールで要請してください。

ご意見募集(首相官邸に対するご意見・ご感想)
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
安倍晋三首相ツイッターアカウント
https://twitter.com/AbeShinzo
安倍晋三首相フェイスブックアカウント
https://www.facebook.com/abeshinzo

※本日アップした動画は下記のものです。

【水間条項TV】第4回【小中学生にも解る「武漢肺炎」核心解説】
https://www.youtube.com/watch?v=u6lljHo-cxs

168回会員動画【水間条項TV】『国会審議をF1グランプリより楽しむ方法』
https://www.nicovideo.jp/watch/1583283903


※中国情報の第一人者は知る人ぞ知る鳴霞氏ですが、華人民主派の国際ネットワーク日本代表でもあり、毎月、中国情報を纏めて『月刊中国』を発行していますので、中国に進出している日本企業とか中国の内情を深く知りたい方に講読をお薦めします。

▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽
【月刊中国】

◆年間講読料:5000円(送料込)
◆申込はFAX「0795‐46‐1880」まで住所・電話・氏名を記入して申込して下さい。
後日「月刊中国(見本)・郵便為替」を同封した封書が送付されます。
◆〒673‐1334
兵庫県加東市吉井493‐1

# by ariesgirl | 2020-03-04 20:15 | 政治(国内) | Comments(4)
3月が始まりました。

今日は1日引きこもり、朝から家事や断捨離作業。花粉症🎄🌁😵のため拭き掃除は欠かせませんし、3日分の料理の作りおきなど…

私は玄米ご飯を食べているのですが、今日炊くときに青汁を入れてみました…白米ならもっとキレイな緑になったかもしれないのですが、玄米に青汁は((((;゜Д゜))) かなり不気味な色合いに(笑)
やはり玄米に青汁はやめたほうがベターです105.png

昨日はスーパーに行きましたが、本当に売り切ればかり。私は独り暮らしなので買いだめしなくても何とかなるとおもっています。

引きこもって断捨離していたら、持ち出し袋の中からマスクとアルコール除菌シートが出てきました!106.png 良かった~やはり断捨離はしなきゃだめですね。

さて、連日の報道。今日は呆れはてるニュースがありました。クルーズ船から下船した静岡の60代男性がウソをついて、ジムにいき風呂入っていた149.png あり得ない!! ここまで日本代表が劣化しているとは… まあ、野党やマスコミのクズどもを見ればわかりますが、やはり60代のオッサンは一番節操がない、団塊崩れなのか、電車の中でも咳エチケットが一番できてないのが多い世代ではないかと個人的には思ってます。

これが事実だとすれば、このオッサンのせいで何人が巻添えをくうはめになるのか、自分さえ良ければ他人はどうでもいい、まるでシナ人や朝鮮人と全く同じです。本当に怒り💢💢💨心頭です133.png このオッサンは新でも仕方ないわ。

そして、またもや我が国に近づき、たかろうとする南朝鮮。困ったらすぐに近づいてくるゲス国家。今日は我が国から解放されたと称する記念日らしいのですが、反日を控え目にし、「コロナウイルス感染拡大を止めるために協力しようニダ」だと。

ふざけんな!!!!!133.png

つまり、ひらたくいうと「日本が開発しつつある検査キットをウリにも渡すニダ! アビガンを渡すニダ!助けるのが当たり前ニダ」

おいおい、君たちには半万年の伝統最強の万能薬、これさえあれば無敵のアレがあるじゃないの!!! そう、キムチと言う万能薬が(*´∀`)

あれさえ食ってれば大丈夫😁 マスクの裏に張り付ければ大丈夫😁

よって、我が国のほうを向くのは止めて下さい!!

それにしても、我が国の感染拡大を嘲笑っていた南朝鮮がいつの間にか我が国を追い抜いていました(笑) 今や3倍強の感染者、良かったね~ 何でもかんでも我が国を追い抜くのが最大の喜びなのですから。

何故急激に我が国の3倍強に感染者が増えたのか? やはり、半万年の伝統である不潔さに起因しているのでは? 我が国の統治以前の写真でもわかるように、あの汚さ、どこにでもふん尿垂れ流しの生活、独立(笑)してから古きよき時代に戻っているのでしょう129.png

我が国の感染はクルーズ船を除けば、いまのところ300人に達していません。そこには、元来日本人がもつ清潔さを重んじる習慣があると思います。

コロナウイルスはバイオテロ、国難です。日本国民の底力で乗りきらなければなりません!!

2月はなんとか拙ブログを比較的更新することができました。また色々な激励を頂きましたこと、心から感謝申し上げますm(__)m

3月も2月同様、よろしくお願い申し上げます! 1日も早く我が国のコロナウイルス感染が収束することを願い、できることをやりつつ過ごしたいと思います。
読者の皆様と我が国に取りまして、3月が落ち着きを取り戻す月になりますように…

アリエス拝

# by ariesgirl | 2020-03-01 21:30 | 管理人の主張 | Comments(3)

いらっしゃいませ!日本を愛するキ印の管理人の超偏向ブログです。除鮮・除中で日本を美しく!コメント大歓迎ですが、特ア、反日、成り済ましはお断り!エロ、カルトや宗教がらみのコメントは速攻で削除します!!


by アリエス