「ほっ」と。キャンペーン

昨日は68年ぶりのスーパームーンでしたが、日本は一部を除いてみることができませんでした。楽しみにしていたのに残念でした・・・月というのは本当に不思議な天体だと思います。

前回は久しぶりにそれなりに長い記事をアップしたせいか、どっと疲れました(笑)多くの読者の皆さまにご訪問頂きました、皆様に支えられて拙ブログは成り立っていることを改めて感じた次第です。

さて、アメリカはトランプ次期大統領がスタッフ選びを開始しました。どのような布陣となるかわかりませんが、日本のマスゴミは相も変わらずですね。You are fired!でトランプに友愛されたらいいのに!!

世界は一応大国のアメリカの次期大統領に世界中が注目していますが、そうです、そうです、そうです、忘れてはいけませんよ!!もう一人の大統領を~(*‘∀‘)

隣の乞食民国の女893こと、我らがクネ大統領を~!!よっ!大統領!!ということで、大変な盛り上がりとなってまいりました。
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いや~実に朝鮮人らしい光景が南朝鮮のあちこちで繰り広げられていますが、あのデモの様子・・・今年の夏にどこかで見たような気がします・・そう!東京都知事選での反日極左の自称ジャーナリストのジジイ鳥頭さんの選挙の応援風景とクリソツ(笑)鳥頭さんの支援者はそちら系だらけだったということが改めてわかりますね。
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それにしても、あのデモ。主催者発表では100万人らしい(笑)あの中にはもしかしたら、売春婦たちの「売春やらせろニダ~!」もあるのかしら?(笑)
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あれだけ大規模のデモ、あらゆる機材を持ち込んでいますが、一体どこから金がでているのか甚だ疑問です。左翼政党が支援していることは明らかですが、当然南朝鮮の左翼の裏には当然ながら北朝鮮、つまりカリアゲの豚まん大将がいるわけです。日本、沖縄あたりの反日左翼のデモと同じニオイ、参加している連中は日当とキムチと海苔でももらっているのでしょう。

私は、あのデモが北と南の戦争、つまり朝鮮戦争を形を変えてやっているのと同じなのではないかと言わざるを得ません。あのデモに参加している連中はそれをわかっているのでしょうか? まあ、わかっていないでしょうね、キムチ脳ですから。クネもあのデモ隊の裏には北朝鮮とずぶずぶの左翼がいることくらいわかっていないのでしょうか?もし、わかっているとしたらクネは実質上退陣するのではなく、親父と同じ目にあっても血まみれになっても戦うべきだと思いますが・・そんな勇気はないのでしょうか。

20代の支持率ゼロパーセント( ゚Д゚)ゼロ!って、どこかのノンアルコール飲料じゃあるまいし、20代以外での支持が5パーセント、これまたビールのアルコール度数くらいしかない(笑)クネ大統領はキムチも喉を通らないでしょうね。もう、昼間っからトンスルでも煽りたい気分でしょう。

クネに残された道はやはり反日行動?だとしたら、中途半端な反日はやめないとそれだけでは国民の怒りの矛先を変えることはできませんので、反日やるとしたら徹底的にやっていただきたいわ(笑)

起死回生の反日・・すぐに竹島に上陸して「トクドはウリたちのものニダ!半万年前から決まっているニダ!」と宣言し、すぐに「韓国全土に慰安婦の銅像を建てるニダ!アメリカにもオーストコリアにも世界中にも建てるニダ!国連の記憶遺産に認定してもらうニダ!日本からもっと金を強請り取るニダ!強請った金は国民の皆様に旧正月の餅代として配るニダ~!!」でもといえば支持率は50~60パーセントに回復するでしょうから、速攻でやるべし!やれよ!クネ大統領!!
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今回の問題はクネの40年来の友人という怪しげな新興宗教家の娘が政治家でもないのに、国政に、それも重要な案件にまで関与したということですが、ここに朝鮮人の根幹を垣間見た気がします。

確かに、クネの両親はあのような不幸な最期を遂げました。それまでは事大主義むき出しの取り巻き連中が全員手のひらをかえして去って行った、そこにあのチェとかいうオバハンだけが、深く傷ついていたであろうクネの側に残り、支えとなったのが事実であれば、クネが盲目的にあのオバハンを信頼したことは人として、心情として理解できます。

人間、誰しも一番つらいとき、心が張り裂けそうな時、もがき苦しんでいる時、誰かが側にいて心の支えとなってくれたら、大抵の人間はその人を無条件に信じる、盲目的に信じることが多いはずでしょう。

本当に苦しみもがいている時、世界中の全てが自分の敵に思えてしまう中で、たった一人だけが自分の味方でいてくれた、となればその時のことは一生忘れないでしょうし、「地獄に仏」となるのはわかります。私自身も様々なことが一度に起こり、本当にもがき苦しんだ時期がありましたので、クネの心情を少しは理解できるのです。

とはいえ、公私混同してはならないのです!!どれほど自分を助けてくれた人だからといって、国政にタッチさせるようなことはあってはならないはずですが、クネにはそれが出来なかったのでしょうか。線引きすることができない、もう味噌も糞も一緒、とにかく友達なら何でもかんでもオープンにするのが鉄板とされるあのミンジョク。

日本には「親しき中にも礼儀あり」ということわざがありますが、彼らにとっては「親しき仲には何でもありニダ」ということなのでしょう。朝鮮人の民度が見えてきます。即ち、「情」が全てであり、全てを超越するもの、それが「情」だからこそ、法治国家ではなくいまだに人知国家と言われるのです。南朝鮮の裁判、特に我が国に対するものなどその典型。法律よりも、国際法よりも、感情がすべてにおいて優先する、それが大統領という国家の長であってもこんなもんなのですから。

これじゃ、自称慰安婦のババアたちが本当は自分で志願したり、親に売られたりして売春婦になって高給をもらっていた事実はどうでもよくて、大勢の人たちの前で泣きわめき、日本軍に強制連行されて性奴隷にされたニダ~アイゴー!と情に訴えるのが日常茶飯事の国。それは社会人でも同じ、打合せの最中に様々なことを指摘されると「ウリたちは一生懸命にやっているニダ~!アイゴー!」と泣きます、いい年をしたオッサンが(大笑)

だから、国家としてのレベルなど言わずもがなです。こんなだからいつまでたっても、所詮どうでもいい国としか思われない。それをまったく理解できていないのがあの国とかのミンジョク。

前代未聞の大人気の大統領となったクネ(笑)さあ、これからどうするのか見ものですが、前述のとおり、あのデモの裏には北朝鮮がいるとわかっているのなら血まみれになっても戦わないといけませんが、日本政府は間違っても助けてやろうなどとしないことです!なんせ、「恩を仇で返す」のが朝鮮人なのですから!!

これはクネに飛んできた巨大ブーメラン、千年恨んでやるニダ!と宣言していますし、てめえのケツはてめえで拭け!と。

南朝鮮という国家とあのミンジョクの民度の低さを世界中に露呈したのが今回の騒動です。左翼に扇動されて騒いでいるのが大半でしょう。まるで、反原発や沖縄の基地外デモの構図と全く同じであり、日本の基地外デモにも反日国家の影があるのですから。

南朝鮮の常軌を逸したデモの根底にあるのは朝鮮人がもつ「恨」の感情です。まともな国家ではありえない、まああそこは元々基地外の国ですから仕方ないといえば仕方ないのですが、支持率ゼロというあり得ないことが起こっています。

読者の皆さまもご承知の通り、南朝鮮は必ずと言っていいほど歴代大統領には不祥事がつきものであるにも関わらず、それを一向に再発防止できないのはおなじみの事大主義全開で「いつかウリも美味しい思いをするニダ!」という欲望が彼らのキムチ脳の根底に、DNAに刷り込まれているからにほかなりません。
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クネに退陣汁!といってますが、じゃあ次は誰がやるのでしょうか? 後先も考えずに発狂もどきのデモとデモ隊。まさに「キムチデモ」(大笑)こんな基地外の国と「日韓軍事情報保護協定?」を仮署名し実質上締結するとか、どこまでふざけた真似をするのでしょうか?こんなのすぐに破棄しないと我が国の防衛や外交に関する機密がこれ以上ダダ漏れしたらどうなるのか・・国益を損なう以外の何物でもありません。安倍政権、政府は一体何を考えているのでしょうか?? 朝鮮人と同じレベルとしかいいようがない!! バカもほどほどにしろよ!! 誰がこの仮署名について糸を引いているのか・・嘘八百の情報をわざと漏らすという戦術もありますが、こんな基地外と協定なんて、何度騙されたら気が済むのか・・・あの世界遺産登録のことを思い出せばバカでもわかります。約束を守ることができないのが朝鮮人なのですから!! 安倍政権は南朝鮮に対して、ちょっとおかしい。慰安婦の10億円は手切れ金であり、あんなもんで片づければある意味安いものですが、今回の仮署名は絶対にあってはならないものです。

さあ、読者の皆さま出番です!総理官邸、内閣官房、防衛省、安倍総理のFBなどなどガンガン抗議しまくりましょう!! 

そうそう、クネは大好きなキンペー君にでも泣いてすがってはどうでしょうか?色仕掛けはちょっとアレですけどね(笑)昔のように顔面工作済みの美女を大量に送ってもらいたいものですわ。

そして超久しぶりにイージスさんの動画を!!




# by ariesgirl | 2016-11-15 21:50 | 朝鮮・朝鮮人 | Comments(0)

11月も早いもので10日を過ぎました。あと1か月と半分で新年・・・orz 本当に本当にマズイ(苦笑)おまけに暦の上では冬になったせいか、本当にさむくなりました(><)数日前の寒さで、今年ついに「ババシャツ・・つまり暖か肌着」をデビューさせました!!

前回、約1か月ぶりに「生きています」という趣旨の記事をアップしましたが、多くの読者の皆さまにご心配いただきましたこと、改めて御礼申し上げますとともに心から感謝申し上げます! 1か月の間、記事を更新できないことが余計にストレスになってしまったのかもしれませんが、今後は体調を見ながらボチボチとやっていきたいと思いますので、読者の皆さまに置かれましては変わらずによろしくお願い申し上げたく存じます。

というわけで、なんせまともな記事を書くのは久しぶり。実は昨日の夜にアメリカ大統領選に関する記事を書いていたのですが、エキサイトブログの管理画面が新しくなっていて、そこに記事を書いていたら何か余計なことをしたのか、一瞬にして記事が消滅するという有様・・・もうがっくりきて寝ましたわ(涙) 勝手に画面を新しくするな!!エキサイトめ!!使い勝手が悪いったらありゃしないわ!!(激怒)昨日、私がどれだけ気合をいれて記事を書いていたか…(笑)

そんなこんなで久しぶりの記事更新。何だかタイプを打つ手が妙に震えるwww 胸がドキドキしますが、まるで初恋の人か憧れだった人に久しぶりに再会したかのような感じ(笑)読者の皆さまが私にとっての初恋の人か、あこがれの人ということでしょうww

大昔の感覚を思い起こさせる記事更新(笑)やはり、このネタでしょうね・・そうです、アメリカ大統領選挙!! いよっ!大統領っ!!となるのは、不思議なヘアスタイルと暴言でおなじみのドナルド・トランプ氏に決まりました。
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正直言って、ヒラリー・クリントンじゃなくて本当に良かった~!と思っております。私はトランプ大好きの支持者ではありませんが、あの二人のどちらかを選べと言われたらトランプを選びますので。以前も記事に書いたと思いますが、私はヒラリー・クリントンという人が大嫌いです、昔っから。特に、あの赤ら顔の女好きの反日亭主が!!

今回の選挙戦、途中まではヒラリー・クリントンが僅差で逃げ切るのかと思っていましたが、彼女がレディガガを始めとするセレブ関係者に応援され始めたのを見て、「このオバハン、負けるわ」とかなり強く思ったのです。FBIの問題もOctober Surpriseということで出ましたが、あれは大した影響はしていないと思います。

ヒラリー・クリントンという人。確かに優秀で才媛であることは間違いないと私も思いますが、それこそが鼻につくというか、女に嫌われる女となっている要因ではないでしょうか。女性支持者もいますから一概には言えないかもしれませんが、「どうよ、アタシこれだけ優秀なのよ!!できる女なのよ!」というのが全身から臭ってますから(笑)まるで、野田聖子や二重国籍の犯罪者R4と同じ。まあ、あの二人と比較するのはヒラリー・クリントンに申し訳ない気がしますが。ヒラリー・クリントンは要するに出木杉くんなのです(笑)

そして、あの話し方。顎を上方向に向かって突き出す話し方・・・あれじゃ、「アンタたちを顎でこき使ってやるわ!」と言わんばかりですからね(大笑)誰も指摘しなかったのでしょうか。あの女好きの赤ら顔のダンナを出さないほうがよかったかも。あれがマイナスww
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ヒラリー・クリントンはアメリカ初の女性大統領を目指したわけですが、この人はアメリカのためというよりも大統領になること=自分のため、政治家としての最後の欲求を満たすためというのが見え見えでした。それが多くの白人層には嫌われたのだという気がします。

この人が大統領にならなくて本当に良かった・・・なんといっても、赤い女帝様と昵懇の間柄。必ず我が国の皇室の皇位継承についておかしなことを言ってくるのが目に見えていますから。それも女帝様の要望に沿った形で「女性が天皇になれないのはおかしい!女性差別である!女性天皇、女系天皇を認め、女性宮家を日本は創設すべきである」と。

それにもっと問題なのが、この人の支援団体がシナ人や朝鮮人といった反日国家の連中であるということです。莫大な資金援助をして大統領になったあかつきには当然ながら自分たちの意向に沿った政策や外交を進めてもらうことが当然と思っているわけですから、ヒラリー・クリントンもある程度はその意向をくみ取らざるをえなくなるから、非常に危なかったと思います。なんといってもヒラリー・クリントンは戦時売春婦の高給取りのババアどもを「性奴隷」といった女ですから。我が国には敵です。

アメリカ人のことだからオバマが初の黒人大統領、次が初の女性大統領と初物づくしでくるのかと思いきや、アメリカ人は日本人が民主党政権を誕生させたのとは違って、マスゴミが撒いた餌には簡単には飛びつかなかったということです。これを見るだけでも、まだアメリカの有権者のほうが自分で考える力があると言わざるをえません。

今回の選挙は世界中の注目を集めました。まあ当然といえば当然ですが、やはりアメリカは「腐っても鯛」だったのです。

そして、45代大統領となるドナルド・トランプ氏。ま~問題のあるオッちゃんであることは間違いありませんが、彼の偉い所は選挙選を原則自腹で行ったこと、政治経験がないだけに何のしがらみもないことでしょう。女性差別発言だの、移民差別発言だの、色々とアメリカのマスゴミから叩かれましたが、彼の言っていることはあながち間違ってはいない部分もあったと私は思っています。

トランプ発言なんて、たかがしれてます。ビル・クリントンが大統領時代に執務室で何やら若い女性といたしていたことの方が遥かに問題ですから(笑) 女性差別発言はともかく、移民に対するトランプの言い分。これはEUも共通している問題です。移民は「異民なのです、つまり「異民族」ということ。臓器移植などを行なったら必ずと言っていいほど拒絶反応がでます。それを国家に当てはめてみると、異民という連中がぞろぞろと大挙してやってきたら、当然反発も拒絶も起こるのは当たり前の事。教育、医療を始めとする生活の一切合財をその国の国民が収めた税金で面倒を見る、そして居候のくせに偉そうなことばかりいいだせば、拒絶反応、拒否反応がでて、異民を排斥する動きがでるのも当然。

EUなんてもうしっちゃかめっちゃかになっているのが現実。特にドイツのメルケルオバハンが主導権を握るようになってからのEUは移民(異民)パラダイス、彼らのためにあるような感じさえします。それにやってきた移民にしても、本当に移民とは思えないような風体の連中が多いし、自分たちの要望が拒否されたら暴れて、現地の人たちに被害を及ぼすわ・・・おまけに難民移民に成りすまして実態はテロリスト。たまったもんじゃありませんわ!こんなのはただの極つぶしであって、面倒を見るべき相手でもなんでもありません。日本も対岸の火事ではないのです!!すでに朝鮮人やシナ人という異民に食い尽くされているのですから!!
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EUはメルケル、アメリカはオバマ・・彼らによっていつの間にか移民のほうが優遇されるという本末転倒の事態が起こったのです。それに気が付いたのがアメリカの白人中間層と言われる人たちだったのでしょう。EUもアメリカもおなじ、度を超した寛容、歪曲したグローバル化はその国民を分断し、結果として国家をも破壊してしまうのです。

アメリカ建国の礎となった白人の中間層の不満は凄まじかったわけで、トランプは彼らの心の琴線に触れる巧みな演説を行い、アメリカを再び偉大な国にする、つまり国家の築いてきた白人のプライドを取り戻すことができるのは自分だけだ!として、彼等有権者の心をしっかりと捉えたと思います。

私の伯母はカリフォルニア州に住んでいます。当然アメリカ国籍となっているわけですが、以前伯母の家に遊びにいき、一緒に買い物に出かけた時の事。ヒスパニックと思われる親子が買い物をしてレジでお金ではなく、何かの紙切れを渡していたのを見て伯母に「あれは?」と聞いたところ、「あれはミールクーポン。低所得者はあれで買い物するのよ。アメリカって国は本当におかしな国。金持ちととことん貧乏人は保護されるけど、中間の人間は完全に無視されて税金だけは取られるから」と言っていたことを思い出しました。

そういう白人層の怒りをトランプはよく理解していたということでしょう。彼は商売人であり、もちろんバカではありません。商売人である以上、相手の心の動きも敏感に察知することができなければならなから。トランプは白人として、同じ白人の心の底にたまっていた不満、怨みつらみをしっかりと見ていた、理解していたことが勝利の要因の一つだったのだと私は考えています。

あの御仁がこれからさきどういうスタッフをそろえて、大統領として国家を運営していくのか未知数でありますが、私は以前から「トランプが大統領になれば、我が国が真の独立国となる大きなチャンスが到来する!」とブログにも書いてきました。

日本は敗戦後GHQの洗脳によって、国家としての芯を抜かれ、自分の国は自分で守るという大原則さえ忘れ、自分の頭で考えることさえやめてしまいました。アメリカの奴隷、アメリカの植民地として戦後70年を過ごしてきたのです。真の独立国としてではなく、植民地として生きてきた、その呪縛からやっと解放される大きなチャンスが巡ってきたのです!! 安保法案成立といい、今後の課題である憲法改正問題と言い、日本が偉大な国、誇り高き国となる大チャンスだと私は強く思っています。アメリカとやっと対等の関係になれる大きなチャンス、やっと敗戦国じゃなくなるチャンスですからね。

そしてトランプが勝って一番喜んでいる日本のある場所・・・それは「沖縄県!」でしょう。沖縄県民の悲願である米軍基地が無くなるかもしれないのですから。それが現実になったら沖縄は阿鼻叫喚地獄(笑)シナ人に蹂躙され、基地があるからこそ毎年3000億円以上も日本政府から金もらっていたのにそれも一切なくなる、ぜーんぶてめえで稼ぐことになるのですから。いや~沖縄にとっては本当にトランプは幸せを運ぶ青い鳥ですね♪

トランプは商売人です。政治経験はありません。今後日本政府は彼とどういう付き合いをするかにあたって、彼が商売人であることを念頭に、商売人が重んじる原理原則をよーく考えて付き合うようにしてもらいたいと思います。

それから、今回の選挙選でよーくわかったというか、改めてといったほうがいいのが、マスゴミは日本もアメリカもクソである!ということ(笑)今まではアメリカのほうが少しはマシだろうと思っていましたが、今回の異常なヒラリーアゲ、全方位ヒラリー擁護、ヒラリー押しを見るにつけ、日本のマスゴミがあの民主党政権を誕生させたときとまったく同じニオイを振りまいたことで、まさにどんぐりの背いくらべ、目糞鼻糞である!ということを改めて認識しました。

日本もアメリカもマスゴミというのは本当にどうしようもない基地外、バカ、もはや救いようのないレベルですね。旧態依然の方法がいまだに通用すると思っている、世の中の流れを全く理解できていない、理解しようともしないのでしょう。自分たちこそが世の中を作っているといまだに勘違いしまくっているマスゴミは日本だけではなかったことがよーくわかった大統領選挙でした。

あれだけヒラリー押しやってもダメだったアメリカのマスゴミ、そしていまだに安倍たたきを繰り返してもへのツッパリにもならない日本のマスゴミ(大笑)まさに、おまえらこそが・・・「You are Fired!!!!」(*‘∀‘) 

そしてもう一言。いま全米で反トランプのデモが発生していますが、バカじゃないの??確かに民主主義国家である以上、デモや自分の意見を主張することは構わないわけですが、同じアメリカ国民がトランプを選んだのです。それをあのデモやってNot My President!と言っている連中はわかってないの?そんなに頭が悪いのかしら? 意見の違いや考えの違いを認めるのがアメリカであり、トランプのような差別主義者は認められないと能書きを垂れていますが、これも意見や考えの違いによって引き起こされた結果であり、それを認めないってどういう了見なの? それこそが偏狭な考えじゃないのかと思います。

ということで、久しぶりに覗いた高須院長の「かっちゃんに訊け!」やっぱり、高須院長ですね~!今回の意見には私もほぼ賛成です!以下に転載いたしますので、ぜひご一読くださいませ!
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トランプ勝利を予測していた高須院長「日本が偉大になる!」2016.11.12 07:00

高須クリニックの高須克弥院長が世の中の様々な話題に提言するシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回は、アメリカ大統領選に勝利した、共和党のドナルド・トランプ氏についてお話をうかがいました。
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 * * *
──アメリカの大統領選で、共和党のドナルド・トランプ候補が勝利しましたね。

高須:僕が予想していた通りだよ! 正しいことしか言わない人だし、敵を作ってでもしっかり発言して、行動する人だから。自国のことを思っているアメリカ国民なら絶対にトランプさんに期待するはずだよね。

──今回の大統領選は、ヒラリー・クリントン氏のほうが優勢だと伝えられていたところで、徐々にトランプ氏が追い上げてきて、最後の最後で抜き去ったという展開でした。

高須:確かに選挙戦そのものは、かなり混迷していたと思う。政策論よりも足の引っ張り合いだったからね。でも、そんななかでもトランプさんは、現状を否定して、アメリカを変えるということはしっかりアピールしていた。嘘ばっかりで媚びている政治家とは違う。敵が増えてもいいから、本音をぶつける。そういう姿に惹かれる人は多いんだよ。

 トランプさんは、選挙戦では問題発言もあって、汚い言葉を使っていても、選挙で勝った途端に紳士になったでしょ。本当に信用できるね。その辺の政治家だったら、当選した途端に本性を現して、どんどん悪人になっていくもんだよ。アメリカ国民は、そこをしっかり見極めることができた。素晴らしい選挙だったね。

──院長は、この連載でも4月の時点でトランプ支持を表明していましたね。「トランプは日本にとって最高の大統領」とも評していました。

高須:そう。トランプさんは確かに親日派ではない。日米同盟の見直しも求めている。でも、だからこそ、日本にとってはメリットがある。だって、今まではアメリカの傘の下にいたわけだ。いわば隷属していたようなものだよ。でも、トランプさんは、日本を突き放そうとしている。それはつまりアメリカと対等な関係になるっていうこと。やっと日本はアメリカから独立できるんだよ。

──日本から米軍を撤退するとも発言していました。

高須:いいことだと思うよ。日本がアメリカのパシリではなくなるということだからね。日本人としては単純に嬉しいことだよ。それにトランプさんはそれを望んでいるんだからね。単なる属国がほしいのではなく、より強力な仲間がほしいということだよ。まあ、日本もやっと言いたいことが言えるようになるわけで、そうなったら今と力関係が逆転する可能性だってある。アメリカが日本の顔色をうかがってくるかもしれない。

 トランプさんは「Make America Great Again!」ってスローガンを掲げていたけど、むしろ「日本が再び偉大になる!」というチャンスなのかもね。

──トランプ氏は自由貿易がアメリカ人の雇用を奪っているという考え方で、TPPの破棄を宣言していました。

高須:アメリカのTPP離脱は間違いないだろうから、仕切り直しにするべきだと思う。日本も含めて、これから新たな枠組みを作り上げていけばいいんだよ。今までだったらアメリカの言いなりだったけど、トランプさんが相手なら日本も言いたいことを言えるんだから、今よりももっといい条件で仕切り直せるんじゃないかな。

──国際社会における日本の立ち位置も変化しそうですね。

高須:やっぱり今まではずっと敗戦国のままだったけど、やっとここで脱皮ができるんだからね。もう謝り続ける必要もないと思うよ。堂々と胸を張って、前を向いて日本としての主張ができるようになる。素晴らしいことだね。

 * * *
 見事トランプ勝利という予想を的中させた高須院長。今後もその慧眼で日本の未来を予測し続けていただきたいです!
# by ariesgirl | 2016-11-13 18:15 | 管理人の主張 | Comments(5)

親愛なる読者の皆さま

一か月のご無沙汰でございますが、お変わりなくお過ごしでしょうか?
早いものであっという間に11月、あとひと月と少しで今年も終わります。

私事ですが、最後の更新から資格のための実習とそのレポート作成に追われ、土日は実習、東京へ戻ってきて当たり前ですが月曜から金曜までは仕事、要するに休みなしの一か月を過ごしました。

おまけに、先月の三連休以降、仕事も転職後初めてといっていいくらいの忙しさとなり、体が二つ欲しいと思ったくらいです。やっと、実習とレポート提出が終わりひと段落、そして仕事もやっと忙しさから解放されて、今回の更新となりました。

さすがに、休みなしで一か月過ごすのは若いころと違って、もうボロボロ(笑)その疲れからか、ひどい偏頭痛と目の痛みなどで全く更新ができない状態となってしまいました・・本当に情けない限りです。

この1か月、日本、世界を見渡せば本当に色々なことがありました。何からどう記事にしていいのかわかりません。今日は既にご存知の通り、アメリカ大統領選挙の結果はトランプのおっちゃんが、マスゴミに言わせれば「大番狂わせ」で勝利しました。

この件については別途記事にしたいと思っていますが、本当に世界はどこに向かうのでしょうか?

更新しなかった1か月の間、読者の皆さまの中には「あの管理人はどうしたのか?」「何かあったのか?」と気にしてくださったかたもいらっしゃると勝手に(笑)思っているわけですが、何とかフラフラしながらも生きておりますし、今後はぼちぼち記事をアップしていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げますm(__)m

また、更新をストップしているにも関わらず拙ブログをご訪問してくださった読者の皆さま、本当にありがとうございます!! 

急に真冬の寒さとなりました。風邪をひいているひともかなりいるようですが、読者の皆さまにおかれましてはくれぐれもご自愛くださいますように・・・

生きていたアリエス(笑)より


# by ariesgirl | 2016-11-09 21:20 | その他 | Comments(11)

今日は10月10日、体育の日で旗日ですが、皆さまこの三連休いかがお過ごしになりましたでしょうか?

私は久しぶりにゆっくりと過ごした今日でした。昨日までは実習があり、このところ休みなしで動いており、心身ともに疲れていたので、この休みはちょうど良かったし、一気に秋が来た!という感じでしたのでやりかけていた衣替えと整理をすることもできて少し安心しました。おまけにメガネも新調しました(*‘∀‘)(普段はコンタクトですが・・)

前回の更新から早くも1週間、あと1回で資格取得のための実習も終わります。今週末の土日でひと段落するので、それが終わればあとは身も細る思いでやらなければならないレポート地獄(苦笑)実習が終われば、更新の回数も増やすことができると思っているので、何とか頑張りたいと思います。

疲れてはいますが、私は生きています(笑)夏太りで増えた体重がやっと減りつつあるという嬉しいことが!!でも油断禁物、この時期は美味しいものが多すぎる、暴食警報が常に発令している私としては誘惑が多い!おまけに今週は会社の健康診断・・・orz

明日からはまた仕事、また基地外同僚に命の危険を感じつつ働くという・・・秋も始まったことだし、何か護身術でも習ったほうがいいように感じています。幸い、近所で居合を教えているらしいので見学に行ってみようかと思っています。こんな職場、一日も早く脱出したい!そのためには転職活動しなければならないのですが、これも大変。まあ、考えることが多すぎて動き出そうとは思っていますが・・・

そして最近かなり気味が悪かったことが・・・それは仕事からの帰り道。駅から自宅まで向かっている途中、ある男性がこっちをじーっと見ているのです。夜7時すぎくらいのことだったので、暗いし、誰か知り合いかなと思ったのですが、それならば何か声をかけるはず。

ちょっとした物を買う必要があったのでスーパーに行ったら、な、な、なんとその男性もいつの間にか入店していて、こっちを見てずっとついてくるのです。本気で気持ちが悪くなって、「これはマズイ。でも私の単なる思い込みかも・・」と思いつつ、店をでました。そのまま自宅方向に向かうと家を知られる可能性があるので、わざと回り道をして、その男性をまきました。季節の変わり目は何かとおかしな人がでてきますので、読者の皆さま(特に女性)はくれぐれも身辺には気を付けて頂きたいと思います。

私など別に若くもないのでつけられるようなことはないと思うので、自意識過剰なのかという気もしますが、世の中にはおかしなのもいるので(笑)気を付けたいと思います。

そんなこんなで、今日は近況報告です。書きたいことは山ほどありますが、追って整理しつつ記事にしたいと思いますので、よろしくお願いいたしますm(__)m

アリエス拝
# by ariesgirl | 2016-10-10 17:35 | その他 | Comments(6)

10月が始まりました!先月は数えるほどしか更新できなかったにも関わらず、多くの皆様にご訪問いただきまして本当にありがとうございますm(__)m 

先ほど報道で今年も日本人がノーベル医学・生理学賞を受賞しました!本当に嬉しいニュースであり、毎年日本人科学者が受賞するのが何だか当たり前のような感じになってきました(笑)ノーベル賞受賞なんて、大変なことなのに・・・東京工業大学の大隅栄誉教授、本当におめでとうございます!地道な基礎研究が如何に大切か、結局なんでも基礎が大事ということでしょうね。私は文系なので、今回の内容はさーっぱりわからないわけですが(笑)これでまたどこかの乞食どもが大騒ぎしますねww おまエラには一生無理!!大事なことなのでもう一回言ってやる!おまエラには絶対に無理!一生無理!太陽が西からのぼっても、宇宙人が攻めてきても、無理!!

忙しかったり、体調がよくなかったりとなかなか自分の思うようにはいかないので歯がゆい限りではありますが、今年も残り3か月。職場でも色々なことがあって、精神的に疲れることが多いのですが、常に冷静に物事を俯瞰的に見ることができるように心がけていきたいと思っています。先週、先々週と週末は資格のための実習があって、月曜日からは仕事。体を休める時間がほとんどないのがつらいところですが、やらなければならないことなので「でもやるんだよ!」と自分に言い聞かせていきたいと思います。まあ、あともう少しですので何とかなるでしょう。

それにしても・・今の職場にかなりエキセントリックな女性がいます。本人は鬱だといっていますが、かなり怪しい。自分のやりたい仕事しかしないわ、職務範囲にも関わらず自分がやりたくない仕事は周りが注意しても、全く無視。誰かがやるのを待っている、そして周りに散々迷惑かけているのに一切謝らない、指摘すれば逆切れ、もう周りは全て敵だと思い込んでいる・・刃傷沙汰でも起こしかねないような、いわゆる基地○。 同僚ともとにかく気を付けようねという話までする有様。まさか転職して、身の危険まで感じることになるとは・・・orz 精神疾患に詳しい方がいらっしゃれば、ぜひコメントを投下くださいませ。

10月は先月よりも更新回数を増やしたいとは思っていますが、どうか読者の皆さまにおかれましては先月同様に拙ブログをよろしくお願い申し上げますとともに、この月が読者の皆さまにとって充実した毎日でありますよう心からお祈り申し上げます!!

さて、10月3日。またこの日が巡ってきました。1年というのは本当にあっという間に過ぎ去っていきます。賢明な読者の皆さまにはお分かりかと思いますが、今日10月3日は多くの日本人が敬愛してやまない愛国政治家であった中川昭一氏の御命日です。

あの信じられない速報から7年の時間が流れました。まるで昨日のことのように、あの日の衝撃、混乱を覚えていますし、読者の皆さまも同じ思いなのではないかと思っています。

中川氏が存命ならば63歳。どんな63歳になって、どんな風貌になっているのかと想像してしまいますが、間違いなくいえるのは圧倒的な存在感を示す政治家として安倍政権の屋台骨を支えていたであろうということです。安倍総理の絶大な信頼を得て大活躍、特アやアメリカといった国に対して睨みをきかせていたことでしょう。
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このブログを開設したのが中川氏が鬼籍に入る半年ほど前の事でした。まさか、まさか、そのころに尊敬する政治家であった中川氏がこんな形で鬼籍に入るなんて夢にも思いませんでした。それはご家族、盟友である安倍氏、そして中川氏から薫陶を受けた方たちもそうだと思いますし、あの衝撃は私の想像を絶するものがあったと思っています。

中川昭一という我が国では数少ない愛国・憂国の政治家、希有の国士をあんな形で失ったことが、マスゴミいよって仕込まれた酩酊会見でとんでもない汚名を着せられたまま失ったことが、悔やまれて、悔やまれて、残念でどうしようもありません。その気持ちは今もあの時も変わりません。

人が亡くなった日を「命日」と言います。死んだのに、この世から消えてなくなったのに、どういうわけか「命の日」と書くわけです。これはどうしてなのかと、ふと考えてみました。

「命の日」これは肉体的には消えて無くなっても、その大いなる意志が現実の世界にハッキリと刻み付けられた、故人の大いなる遺志が意志という名のタネとなってまかれ、花開かせるための第一歩を現実に生きる我々に踏み出させた日、故人の意志という大きなものを受け継ぐことを決意させた日、己のためだけではなく、それ以上に大切なものを守るという決意をさせ、新たな「命=意志」を故人からもらった日・・・だからこそ、「命日」と言うのではないかと。

中川氏はもうこの世にいません。どんなに嘆いても、悔やんでも、あの世から戻ってきてくれることはありません。戻ってきてくれたらどれほどいいか、そう思っている人は相当数いるはずですね。逆に戻ってきたら困るのは反日の基地外どもでしょうが。

7年という時間が流れ、中川昭一という政治家がいかに大きな存在であったかと改めて感じています。まだまだまだその穴を埋める政治家はでてきていません、残念ながら。中川氏のような政治家の出現が待ち望まれます。

そんな中でも、中川氏の薫陶を受けた方たちが愛してやまない祖国・日本のために全力を尽くし、奮闘し、色々な場所で活躍されているはずです。もちろん、それは安倍政権下でも同じだろうと思います。だからこそ、中川氏の命を受け継いだ方たちの力が加わって、安定した政権運営が行われているのだと思っています。つまり、中川氏の肉体は滅んでも、その意志は新たな命となって多くの人に引き継がれたのだと。

中川氏の不在を何よりも残念に思っているのは安倍総理ではないかと思います。総理という仕事は孤独そのものではないかと思います。本当に心を許す同僚というのをもつことは難しいかもしれませんが、中川氏は安倍総理のかけがえのない友人であり、盟友であったと思えるのです。もしかしたら、総理はことあるごとに「こんなとき昭一さんならどう考えただろうか?」とか「昭一さんならなんというだろうか?」と思うこともあるのではないかと妄想するのです(笑)

10月なのに暑い日が続いていますが、秋の日は高く、澄んでいます。うろこ雲と虫の声が一層秋を感じさせてくれますし、中川氏が旅立ったあの日と同じ青い空が広がっています。

以前も掲載しましたが、再度しつこく(笑)中川氏が残した言葉を掲載したいと思います。

日本と日本人を守るために自民党がしっかりしなければならない。そう、自民党の原点は「保守」なのだ。そして今こそ原点に戻るべきなのだ。 「保守」とは守るべきものを守り、保守すべきために改革する。(中略)国民を守るために何をなすべきか。と言った議論が全く欠けている。 私を含め、「保守」議員の多くがいなくなったが、まだ残っている。彼らがいかに保守の旗印をもう一度立て直し、日本を守り、真の意味で国民を守るかを真摯に議論してほしい。心ある国民はそれを是非応援してほしい。 自民党は末期的だが、今こそ日本の保守の軸を改めて確立するために全力を尽くすべきだ。さもなければ、日本は世界の中で埋没しながら自壊してゆく
(中川昭一ライブラリーより転載)
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安倍政権にも自民党にもとんでもない売国奴がいます。自民党じゃなくてR4の党にでもいったほうがいいようなのがうじゃうじゃいます。それに安倍政権の政策もおかしいものがあるし、すべてに賛成するわけでもないし、先日記事にした南朝鮮へのスワップ再開検討などもってのほかなのです。しかし、清濁を併せのむのが政治であり、今の日本を大局的にみれば安倍総理しか日本のトップは務められません。おそらく鬼籍に入った中川氏もそう思っているのではないでしょうか。

毎年毎年、中川氏の命日には稚拙な追悼記事をダラダラと書き綴っているわけですが、読者の皆さまには今年もおつきあいいただきまして、心から感謝申し上げますm(__)m

中川氏への追悼記事を止める日、それこそが日本が真の独立国となった時です。日本が戦後の洗脳と戦後レジームから脱却して、日本のために散華した先人たちの汚名を雪ぎ、小さくても凛として立つ誇り高い国に戻ったその時です。当然、そこに至るには売国議員や反日工作員、日教組、日本にいるゴキブリ害人、そしておかしくなった皇室など、そこに巣食う害虫を駆除しなければならないわけですが、心が折れそうになることもしょっちゅうですが、今後も自分にできることをせっせとやっていきたいと思っていますので、どうぞご指導のほどよろしくお願いもうしあげます!!

ああ、来年こそは追悼記事を書かないこの日であることを心から願ってやみません。
# by ariesgirl | 2016-10-03 22:45 | 愛国者・憂国議員 | Comments(3)