連休も終わり、10月もはやくも三分の一が過ぎました・・・orz  10月とは思えないほど暑くてウンザリ、とても秋冬物を着る気にはなりません。今週末、13日の金曜日は職場の健康診断・・またブクブクになっているのかと暗澹たる気持ちになります(涙)

選挙という戦争が始まりましたが、その前に気になったニュース。先日日立市で母親と子供5人の計6人が父親によって殺されるという事件が起こりました。子供たちは本当に気の毒だし、可哀想でなりません。一体、何のために生まれてきたのかと思ってしまいますが、あの子供たち・・・全員いわゆるキラキラネームでした。とんでもない名前ばかりでしたが、やはりよく言われるように「キラキラネームを付けられたら早死にする」「ろくな死に方をしない」というのが本当だと思わざるをえません。

何であんなおかしな名前をつけるの? どうしてもっと普通の、誰にでも読める名前をつけないのか疑問でなりません。キラキラネームを付ける親は学力が低いという話がありますが、殺した父親の面構えを見る限りは当たっているような感じがします。私の職場にもキラキラネーム男子がいますが、案の定というか両親(現在は離婚)ともヤンキー上がりでとんでもなく若い母親です。その男子は若いのにしっかりしていて一家を養っているという・・・変な名前って子供を不幸にするだけではないでしょうか? 

役所も変な名前受理するなよ!! 国はキラキラネームを付けることを禁止する法律作れ!! 最近はキラキラネームに反してシワシワネームという日本古来の名前も増えてきたそうですが、男子なら○○介、○輔(祐)○彦、○太郎、○也などかっこいいですけどね~♪ 私は○○子、妹も○○子、弟は○太郎と命名されておりますが、普通で良かったです。

キラキラネームをつける親って、おそらく「個性的な人間に育ってほしい」と思ってつけるのでしょうが、名前だけで個性的に育つのなら誰も子育てに苦労せんやろ!その親たちは何と読むかわからない名前をつけることはできても、個性的な人間、他者の個性を認める人間に育てる方法は知らないと思うので、結局つけられた子供は嫌な思いばかりして不幸を引き寄せるのではないかと個人的には思うのです。

さて、いよいよ選挙という戦争が始まりました。駄菓子菓子!我が国はとっくの昔に戦争状態なのは今更説明するまでもありません。情報戦という戦争、シナ朝鮮の工作員による日本破壊工作との戦争、愛国者と売国奴の戦争、反日マスゴミと心ある日本人の戦争などなど・・・

我が国は戦争状態なのです!!戦争時の総指揮官、総司令官を誰にするか、それは国家の存亡に関わることであることは言うまでもありません。周りを見渡せば基地外だらけ・・・その基地外のパシリであるのがマスゴミです。とにかく、日本がロケットマンにやられようが、シナに蹂躙されようが、国が無くなろうが、シナの自治区にされようが、安倍晋三という政治家をつぶしさえすればいい、総理の座から引きずり下ろせばいい、それだけ。

ここまでの外道がどこにいるでしょうか? 腐れ外道・・・日本人の皮をかぶった特ア人、忠誠を誓うのは特アのみ。女とカネをあてがわれて○タマを握られているのでしょう。マスゴミこそがリセットされるべき存在であり、ロケットマンからやられたらいい存在にほかなりません。

新聞、週刊誌、とにかく自民党が議席を減らすように、それによって安倍総理が退陣するように紙面を編集する、テレビも同じように党首討論でどうしようもなく頭の悪い司会者をあてがう・・・

もし、安倍総理が退陣するようなことになったら我が国はどれほどの国益を失うことになるか、もろ手を挙げて大喜びするのはロケットマンにキンペー、南朝鮮の男芸者、反日極左、シナ人、朝鮮人・・・考えただけで悪寒がします。

塩爺もこの連中を基地外といってます ↓
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とはいえ、我が国にはまだまだ相当数の情報弱者、お花畑が存在し、反日マスゴミにすぐに騙されます、まるで、何度も振り込め詐欺に騙されるように。自分の頭で考えない人間がいかに我が国に多いか、我が国の民度は世界でも相当高いわけですが、いかんせん政治に関しては民度が低すぎです!! 

拙ブログの読者の皆さまは賢明で自分の頭で考える方が殆ど、愛国者が殆どかと思っていますが、周りにそういう方がいる!という場合はぜひ安倍総理のことが嫌いでも今彼が退陣したら大喜びするのは何処のだれか?と聞いてみてください。聞かれた方が何というか見ものです。そして、地元の駅前あたりで候補者が演説していたら終わり次第ひっ捕まえて(笑)質問攻めにしてみてください。どういう反応を示すか、私は時々やるのです(笑)

さて、時々拙ブログでも紹介させていただいている「星と旅する」というブログがあります。かなり久しぶりに、9月29日に更新されていたので、今回の選挙とも関連している内容でしたので転載させていただきます。転載部分は読者さんからのコメント返しの部分です。
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さて、占い師が気をつけなければならないのは、安倍首相のように「政敵」の多い人の運勢を公の場で語る時、「政敵」を利するような情報を与えて、政敵に利用されるような事があってはならないという事です。

国のリーダーである総理の場合、それは国の安全や、国民の生活にも関わってきますので、慎重であらねばなりません。なので、どうしても曖昧な言い回しになってしまいます。占い師の功名心としては、はっきり「予測・予言」して、その通りになれば、「どうだ、当たっただろう?!」と自慢したいところなのですが、やはり責任感と分別の方が、勝ってしまうのです。この事を是非心に留めて置いてくださいませ。

貴方の意見が偏っているとか、不快だとは全く思いません。貴方の意見は、ごもっともです。私もほとんど同感です。安倍さんは、情に厚くて、行動力もある、とてもいい方だと思うのですが、乙女座太陽というのは、真面目で、几帳面で、細かい事が気になるので、色んな所に気を使って、なかなかストレートな物言いが出来ず、つい回りくどくて、よくわからない言い回しになってしまうのです。もうちょっと、大胆さとハッタリが欲しいですね。衆院選挙も、木星の援護が期待出来る去年の夏までにやっておいて欲しかったですね。

さて、今度の選挙ですが、どうなんでしょうねぇ。決して楽には見えません。ただ、選挙の結果を占うには、今年の春分図も合わせて見る必要があります。この春分図が表わす、激しい1年を想定して、誰が首相としてふさわしいか?重大な決断を下す必要があり、国民にも忍耐と苦痛を強いることにもなるとしたら、誰にその困難な責務を任せられるでしょうか?

単に地位や権力が欲しいだけの人では信用出来ないし、耳ざわりの良い理想論だけを語り、現実の厳しさを見ようともしない人も問題外です。こういう時には、ヴィジョンと、信念と、愛国心と、同胞愛と、粘り強さと、責任感と、行動力と、決断力を持ったリーダーが必要です。そういう政治家、何人いますかね?

政権交代は無いですよ。2009年に政権交代して、民主党が政権を取った時は、
土星ー天王星180度のアスペクトが出来ていて、これは、いわゆる「革命アスペクト」です。土星が守ってきた古い体制を、天王星が新しいものに変えようとする、そのせめぎ合いですね。今回は、そういうのは無いです。土星と天王星はいたって調和的な位置にあります。「革命」の必要はないです。

結局何が言いたいのかよくわからない返答になってしまいましたが、ただ、安倍さんは、「大きく変化」するでしょう。どういう形での変化なのか――考え方の変化なのか、政治手法の変化なのか、あるいはそれ以外の変化なのか、それはわかりませんが。変わりたくて変わるのではなく、変わらざるを得なくなるのです。
==============(以上、転載一部終わり)

いかがですか?結城モイラ女史もおっしゃるように、天と地の動きは連動する、つまり星の動きと地上の出来事は連動するということです、それがいいことでも悪いことでも。

確かに安倍総理は人間としての品格もあるし、育ちがいいこともあって上品、政治家としてもぶれない信念を持っていることは皆様も思っていることでしょう。

しかし!その育ちの良さが政治の世界においては邪魔をしている、というのが現状ではないでしょうか? 要するに「お行儀がよすぎる」ということです。

政治家には時には非情さ、冷酷さも必要です。政敵は容赦なく叩き潰さなければ必ず何らかの形で足元をすくわれることになるのですから。絶対に立ち上がることができないように、完膚なきまでに叩き潰さなければ基地外だらけの隣国から我が国と国民を守ることはできません。

そういう非情さが安倍総理には欠けているのでしょう。今回与党で過半数をとり、安倍政権が継続することが我が国にとってはベストであることは言うまでもないわけですが、上記の通り安倍総理には「大きな変化」を期待します、それも政敵や反日売国奴、反日国家に対する大きな変化、絶対に許さないという基づいた変化をしてほしいと心から願うものです。




# by ariesgirl | 2017-10-11 21:50 | 日本 | Comments(0)
三連休の最終日、体育の日つまり旗日でしたが、皆さま楽しい連休をお過ごしになられたでしょうか?

な、な、なんと・・・超~久しぶりの三日連続更新( ゚Д゚) いつ以来の連続更新か思い出せません。明日も夏日になるそうですが、ゲリラ雷雨とかあるかもしれませんわ(笑)

今日は朝から区の健診へ行きました。旗日にも関わらず診療するとのことであるクリニックに予約をいれていたのですが、自分の体はまず自分で守らなければなりません。それは国家も同じこと、自国は自国で守るのが当たりまえ。それはシナでも朝鮮でも同じはずです。だからこそ、我が国の現状はまともではなく、未だに外国の占領下にあるのと同じで、故中川昭一氏が「日本はいまだに真の独立国となっていない」とおっしゃったのは当たっているわけです。

いよいよ明日は衆院選の公示日でもありますし、私も気合を入れて安倍政権の継続のために微力ながら尽くしたいと思っています。一人でも多くの愛国政治家を当選させ、売国政治家を落選させることが必要です!! 

希望の党改め棄暴の塔あるいは棄棒の等・・・だいたいモナ男がいつ保守になったのよ??(笑)192人のうち110人が民主、あれだけ安保法案に反対した連中が手のひら返しで踏絵を笑顔で踏む・・クズですね。どいつもこいつも。その点、反日左翼として党を立ち上げた枝野のほうがある意味では筋が通っています。

明日の公示日、北朝鮮のロケットマンが我が国にゴキブリのごとく巣食う反日工作員どもに気合を入れ、指令を実行させるために一発かましてくるのではないかと思っているのですが、期待に応えてほしいものです。 ということで、この曲を!!


そして、少しまえの記事になりますが、俳優の大鶴義丹氏が夕刊フジに「それってOUTだぜ!」というコラムを連載中ですので、ぜひご一読ください。大鶴氏の思想信条は不明ですが、このコラムでいっていることは一理ありますので。以下に転載します。
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大鶴義丹 「それってOUTだぜ! タレント議員の不祥事 ド素人に政治任せるのは大罪、投票した有権者にも罪ある

タレント議員のくだらない不祥事を聞くと、とある事を思いだしては背筋が寒くなる。それは10年くらい前、こんな私に某政党からタレント議員候補として参議院に立候補してみないかとお話をいただいたことだ。政党としても本気でバックアップするとの条件であったが、身に余り過ぎますとその場で辞退した。


だがよく考えると、どんな理由で私を候補として選んだのかと不思議になった。ハッキリ言って何の経験もない、私のような「名前だけ」のど素人が、さらに政治意識も気薄で高校の学級会もサボっていたノンポリが立候補とは茶番劇もよいところだ。

国会議員というのは、判断ひとつが国民の命に関わる聖職だ。政治のために己の人生を捧げるくらいの覚悟が必要なのは言うまでもない。それをど素人に任せるというのは、免許もない奴に、満席の旅客機を操縦させるようなものだ。

旅客機を操縦するためにはそれ相当の施設において何百時間という専門的な訓練が必要なのは当たり前で、その訓練を受けても不合格になることも多々ある。同時に、乗客の命を身を呈しても守り切るという覚悟も必要なプロ中のプロじゃなくてはいけないのだ。

一家揃ってアナーキー文系の私にそんな資質はないし、乗客のために身を呈する高潔な覚悟など持ち合わせていない。しかし某政党は、ど素人中のど素人に満席の旅客機の操縦桿を握らせようとした。ハッキリ言ってこれは大罪だ。

そんな過去を思い出しながら、どうしてタレント議員はいつの時代も生み出されるのだろうかと考えた。そういう時に俳優出身のレーガン大統領という例を出す方もいるが、あの方はたまたま俳優をやっていた過去があるだけの超プロである。


また素人丸出しのタレント議員に投票した有権者の罪もある。自分の家族を危険にさらすようなものだと猛省すべきだ。ど素人がど素人を選ぶ状況ほど厄介なことはない。


お願いだから、美人やイケメンや歌が上手いだけの奴に、私や大事な人たちが乗る旅客機の操縦桿を握らせるな。
===============(以上、転載終わり)

政治屋ではなくて「政治家」をえらばなくてはならないのです。それも日本と日本国民のために命を投げ出す覚悟を持った愛国者を!! やっぱり、中川昭一氏のことがすぐに頭に浮かんできます。いまさら言ってもどうしようもありませんが、内閣総理大臣中川昭一・・その姿を見たかった、その時代を生きたかった。

いよいよ明日から戦争です。戦争は勝ってナンボ、勝たなければ何もならないことは大東亜戦争に敗けた我が国のことを考えればすぐにわかることですね。

ということで、もう一度中川氏が命と引き換えに残したものを思い出して頂ければと思いますので、この動画をお送りします。





# by ariesgirl | 2017-10-09 20:30 | 政治(国内) | Comments(2)
連休の中日、観光地にお出かけの方も多いかとおもいますが、明日は最終日楽しい一日をお過ごしいただきたいと思います。

私は何だか疲れてだるくて、今日は久しぶりに靖國神社に参拝し、マッサージに行ったりと神様へのご挨拶と自分のメンテナンスのみを行った一日でした。衣替えもしなければいけないとわかっていますが、イマイチ気分が乗らない(笑)ということで久しぶりの連日更新というわけですね(*‘∀‘) 

さあ、いよいよ明後日公示となる衆院選。日本記者クラブで党首討論が行われましたが、明後日は北朝鮮の記念日でもありますので、何かありそうな気分がします・・ またもや北のロケットマンが一発ぶちかましてくれることをひそかにきたしているわけです(笑)我が国の領海内あるいは領海ぎりぎりに着弾させてくれないかと期待しているのですよww 

何と言っても彼らの同胞や彼らに忠誠を誓う連中が多く立候補して当選を狙うわけで、そのためには工作員の活動を一層強化しなければならないし、その気合をいれるためにロケットマンが一発かましてくるのではないかと。彼のパシリである枝野率いる立憲民主党、安倍総理の遊説を特ア人を使って妨害するTBSといった外道どもに気合を入れないといけませんので。


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そんな連中を批判しまくるおなじみケント・ギルバート氏。夕刊フジから転載しますので、ぜひ拡散してください!!まったくの同感です。アメリカ人の方が我が国の現実を理解しているとは・・・なんと情けないことでしょうか。だから日本はいまだに真の独立国となっていないのですね・・

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北のミサイル飛び交う昨今の日本に「先物買いしている余裕はない」安倍氏の辞任で失う国益と信用は大きい 2017.10.7 「ニッポンの新常識」

衆院選(10日公示、22日投開票)をめぐる状況は、日々、猫の目のように変化している。当初、野党や多くのメディアは「大義がない」と騒ぎたてた。ところが、小池百合子都知事が、自ら代表として国政政党「希望の党」を立ち上げると、大義の話は消え、野党再編が本格化した。

野党第1党である民進党は、希望の党との合流にすべてを賭け、事実上解党した。「しがらみのない政治」を目指すはずの希望の党に、「しがらみの塊」が合流した印象だった。


小池氏は、政策が一致しない民進党の面々は「排除する」と宣言した。民進党は党勢拡大だけを考えて「来るもの拒まず」だった結果、重要政策を何も決定できず、有能な人材まで「反対のための反対」ばかり行う烏合(うごう)の衆に落ちぶれていた。


小池氏のシビアな対応は評価したい。「寛容な改革保守政党」を自称する希望の党は、憲法改正や安全保障関連法への支持などを入党条件に掲げた。「保守」とは対極と思われる枝野幸男元官房長官も「寛容」や「改革」の言葉にひかれたのか、当初は民進党の合流に賛同していたと聞く。

この淡い希望が消えると、枝野氏は2日に新党「立憲民主党」を立ち上げた。菅直人元首相や辻元清美前衆院議員らが合流するという。「ガラパゴス左派」と揶揄(やゆ)される人々が一致団結し、政界の構造が分かりやすくなった。

希望の党は3日、第1次公認候補192人を発表した。約6割の110人が民進党出身者だった。個別に見ると「保守」どころか「極左」と呼びたい人物もいた。公認審査が甘いことはよく分かった。


そもそも、全党を上げて安保法案に反対し、施行後も「違憲だ」「破棄を求める」と主張したのが民進党だ。選挙のために変節したとしても、多少の締め付けで裏切りを止めるのは困難だ。有権者は候補者をよく見て投票してほしい。


私が不思議なのは、もし自民党が大敗し、責任を取って安倍晋三首相が辞任したら、日本がどれほど大きな国益と信用を失うのか、想像すらしていない人が多いことだ。


安倍首相は、ドナルド・トランプ米大統領と深い信頼関係で結ばれている。ロシアのプーチン大統領や、インドのモディ首相とも非常に良好な関係である。もし、安倍首相を辞任させたら、他国は「日本人は頭が悪い」と考えるのは確実だ。

 
仮に、小池氏や、民進党の前原誠司代表、石破茂元防衛相の潜在能力が驚異的に高かったとしても、現在の安倍首相と同じレベルに達するのに何年かかるだろう。北朝鮮の弾道ミサイルが領土上空を飛び交う昨今の日本に、「先物買い」をしている余裕などない。
=============(以上、転載終わり)

そして、この方も・・・イージスさんの動画です。


そして、ロケットマンのパシリ君であるこの人。わかりやすい~電話かかってきて「松阪牛送るニダ!急ぐニダ!!」って言われるのかしら(笑) 前回ビリ当選のこいつも・・氏ねばいいのに!!

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そして、代表のこいつも・・

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# by ariesgirl | 2017-10-08 22:15 | 政治(国内) | Comments(2)
今日は10月7日、三連休という方もおおいのではないでしょうか?私の地元では今日から「長崎くんち」という長崎の氏神さまである諏訪大社の秋の大祭が始まりました。地元では「くんちが過ぎたら秋」ということで、それを境に気温が下がって秋らしくなると言われています。

東京もここ数日一気に気温が下がって秋が深まりつつあることを感じますし、空は高く、うろこ雲がたなびき、先日の中秋の名月は東京でも綺麗な月を見ることができました。満月ではなかったので少しかけていましたが、それもまた一興です。

先月もろくに更新できない状態にもかかわらず、拙ブログにご訪問頂きまして、本当にありがとうございますm(__)m 今月は総選挙もありますし、安倍政権継続のために私も可能な限り更新して、本当に微力ではありますが何か役に立てればと思っています。

先日の中秋の名月。同じように月が綺麗な夜に今でも多くの日本人が敬愛してやまない政治家であった中川昭一氏が天に召されました。読者の皆さまの中には、「この基地外管理人、毎年追悼記事をアップしていたのに何で今回はないんだ?」といぶかしく思っていらっしゃる方も数名程度(笑)はいるのではないかと思っています。

とんでもございません!! 私が中川氏の命日を忘れるはずはなく、今回は敢えて外してみた次第なのです。心ある日本を愛する日本人は今でも中川氏が生きていてくれたら・・・と思うことばかりの現実に怒りを覚えているのではないでしょうか?

中川氏が健在であったらと一番思っているのは他ならぬ安倍総理、その人ではないかと思っています。中川氏も政界のご意見番であった三宅久之氏もあの世で激怒し、嘆いているのではないでしょうか?

中川氏が鬼籍に入ってから早くも8年の歳月が流れていきました。本当にあっという間の時間、驚くばかりです。あの日の衝撃は今でも忘れることはできないし、政治家の死に涙を流したことも初めてのこと、日本というかけがえのない祖国の行く末が真っ暗だと思ったのも初めてのことでした。

中川氏が健在なら64歳、マスゴミの偏向報道に殺され、(あの報道を真に受けた日本国民も同罪)ましたが、健在だったならどんな64歳になっていたかと想像しますし、愛国保守政治家の筆頭として安倍総理とともに獅子奮迅の活躍をしていたのではないかと思います。

あれほどの政治家を無くし、空いた穴の大きさを改めて驚くばかりです。いまだに誰も中川氏の穴を埋めることができないのですから。誰も中川氏の代わりになるような政治家が見当たりません。

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いよいよ10日に迫った衆議院選挙公示、そして22日の投票日。選挙に行かないというバカは拙ブログの読者の中にはいないと思いますが、選挙に行かないということはクズ以下の行為だということだけは言いたいと思います。投票という、唯一の武器を自ら捨てるということは白紙委任状を渡すこと、どんな政策を取られても一切文句も批判もいえませんよ!投票は権利であり義務でもあると私は思っています。選挙権がありながら投票に行かないということは消極的反日行為、売国行為と同じです。

さて、毎日毎日マスゴミをにぎわす「女ヒトラー小池百合子(日刊ゲンダイ曰く)」(笑)率いる「希望の党」。 

希望の党・・・まあああああ、「日本をリセット」「希望溢れる国」ですか。耳障りのいいことばかりですね。日本をリセットするのは結構ですが、希望の党にききたい!!

日本をリセットするのは結構ですが、リセットした後の日本再生計画の詳細はありますか?当然ありますよね?聞かせてもらいましょうか!

小池代表はリセット後の計画など全くないと思います。都知事として手を付けた築地の移転での大騒ぎやオリンピックでの会場見直しなどのすったもんだを見ればわかりますし、公約を見ても同じ。原発ゼロって・・・まさに自分たちの希望を書く、じゃあ代替電力はどこからもってくるの?と。とりあえずバカな国民受けする言葉を発しておくだけ。

そして党名の「希望の党」・・希望って意味わかってんのか、オイ!(笑)「希な望み」ですよ~(;゚Д゚) 希な望み・・・希な望みがあふれる国にするの??ブラック過ぎて笑えんわ(笑) 今の日本には希な望みさえないといってるのと同じであり、それが自称・保守政党のいうことですか? 

「希望の党」という党名を聞いて、あの我が国の憲政史上最低最悪最凶の総理であった韓直人が日本を「最小不幸社会」にするといったことを思い出しました。これと言葉は違えど、根っこの考え方は同じではないかと言う気がしてなりません。

リセットに希望・・・日本国民はまた騙されるのでしょうか? リセット、希望、こんなふわふわしたあいまいな言葉が大好きな日本人が多いですからね。なんでなの?? 


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それにあそこにいる連中のメンツの酷さに今更ながら呆れるばかり。東京地検検事だった若狭氏・・ある知人曰く「地検時代はワンマンすぎて嫌われ者だった」という話。そして、おなじみの下半身ゆるゆるのモナ男(笑)勝ち馬に乗りたいヤツばかりの集団、選挙互助会、殆どがガラクタとクズの集まり。あの党はそれなりの人数は当選するでしょうが、必ず割れるでしょうね。

そして、今や女王様の下僕、女ヒトラーのパシリ、犬と化したミンシントウ代表の前原誠司。この男の節操のなさには改めて驚きました。小池百合子が政界のホステスなら、こいつは政界のホスト、いや男芸者ですね。

無節操の極み。こいつの生き様そのものが今回の合流劇に凝縮されています。寄らば大樹の影、勝ち馬に乗るだけ・・まさにどこぞのミンジョクと同じですね。やっぱりこいつは噂通りなのでしょうか(笑)地元の京都の演説でも「裏切り者」と散々なヤジを飛ばされ、露骨に握手拒否され(笑)挙句の果てには「小池にはまってさあ大変♪」(笑)とうたわれる始末www

どうやらこんな感じらしいですね、替え歌。(間違っていたらすみません)

♪民主がコロコロ ドンブリコ 小池にはまって さあ大変 どじょうがでてきて
こんにちは ゆりちゃん一緒に 遊びましょう

 どんぐりころころ よろこんで しばらく一緒に遊んだが やっぱり特アが恋しいと 泣いては ゆりこを困らせた~♪

ということで、小池にはまったミンシントウの無節操、薄っぺらい大義や政権つぶしのマスゴミ批判をツイッターで発信して話題となっている桂 春蝶師匠が夕刊フジに寄せた特別寄稿を転載いたします。私が言いたいことが網羅されています!!ぜひ、ご一読を!そしてあちこちにばらまいてくださ~い!! では以下に全文掲載します。
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民進党議員の恥も外聞もない薄っぺらい大義 桂 春蝶特別寄稿 2017.10.4

10・22衆院選に向けて永田町が激動している。センセイ方の右往左往ぶりは、落語の枕になりそうだ。ツイッターで政治問題についても発言し、大きな反響を呼んでいる上方落語のホープ、桂春蝶が夕刊フジに特別寄稿した。

安倍晋三首相が決断した「国難突破解散」。とんな選挙になっていくのか、神無月(10月)は選挙一色だと思います。いわゆる「モリカケ問題」。政治は「ザル」だ、説明がなければ「手打ち」にするぞ。世論がまるで蕎麦屋の符丁(=隠語)のようになっておりましたね(笑)。

私も世の中が平和ならば、その問題を続けていいと思っておりました。が、北朝鮮情勢の緊張により、その考えはガラッと変わった・・・そりゃそうです。

例えば、玄関まで強盗が襲ってきてるって時、家庭内でのもめ事をずっと言い続ける夫婦はいないでしょう? 外の問題に向き合わないと。これは命にかかわることなんですから。

まずは一時休戦して、警察を呼ぶのか、警備会社に電話するか、ともかく外敵の攻撃にきちんと備えるべき時です。 ところが、一部のマスコミの論調は「モリカケ隠しだ!」「大義がない!」「説明不足だ!」。この一点張りです。

彼らは国の安全保障よりも「政権つぶし」の方が大切なのかな?と勘繰ってしまう。それを深く印象つけたのが民進党による「希望の党」への合流、ここですよ。

話は少しズレますが、私が桂春蝶を襲名したのは2009年8月30日。この日、この国では歴史的なことが起こった。民主党による政権交代が実現した日でした。それからわずか8年・・・政権を失うどころか、何と党が消滅してしまうところまで追い込まれています。議員生命がいま正に断たれてしまう。

そこに一人の女神が救いの手を差し伸べました。小池百合子さん、その人です。これは民進党の面々にとって文字通り「希望の党」だったわけですね。 この女神は、ある踏絵を踏ませようとする。それは、「安全保障関連法」「憲法改正」に賛成することでした。常人なら踏むことに躊躇し、苦しむことでしょう。

あれだけ彼らは法案に反対し、長い間審議させ、それでも「説明不足だ!」と政権を糾弾してきたのですから。

しかし、彼らの多くは「もっちろんでーす!」と、喜々として踏みまくる(笑)。議員継続、保身のためには主張なんて簡単に変えてしまうんですよ。恥も外聞もあったものではありません。

私は強く願う。 今こそマスコミは、彼らの薄っぺらいイデオロギーに「大義ない!」「説明しなさい!」と熱い灸をすえてくれませんか、と。 それもどうやら無さそうですね。彼らもまた「政権が潰れれば何でも良し」という、スタンスありきの報道姿勢であるからでしょうか。

われわれ有権者は、政治家や党だけでなく、今やマスコミの在り方そのものにも注視して投票する時代になりました。そんな民意の「すべて」を主張できる選挙はもうすぐですね。
===========(以上、転載終わり)

中川氏はあの世から愛してやまなかった祖国日本をどんな思いで見つめているでしょうか?中川氏の意思を引き継いだ安倍総理が第二次安倍政権で見事に返り咲いてからの獅子奮迅、粉骨砕身の働きで我が国は少しずつ変わりつつあります。中川氏が命と引き換えに撒いたといっても過言ではない、祖国を愛し思うという種を、やっと芽吹いてきた若葉を枯らすことは絶対にできません!! 

今、日本を託せるのは誰か?私も安倍総理の政策すべてに賛成しているわけではありませんが、この危機に、彼以外に誰が日本を、日本国民を守ることができるのでしょうか?これで安倍総理が退陣することにでもなったら、小躍りして喜ぶのは誰か?(ロケットマンに仏頂面、ロケットマンの男妾) 大笑いする国はどこか? それもわからない政党やマスゴミにおどらされてはならないのです、絶対に!!








# by ariesgirl | 2017-10-07 15:35 | 政治(国内) | Comments(1)

マスゴミ火病の解散  

秋分の日を過ぎてすっかり日の暮れるのが早くなりました。「秋の日は釣瓶落とし」とはよくいったものですが、私は夜が長いほうが好きなので(笑)嬉しい限りです。

いよいよ解散総選挙に突入するわけですが、マスゴミの基地外っぷりは凄まじいものがありますね。今に始まったことではありませんが、どこの国の放送局や新聞なのかと改めて思うばかりです。

今回の解散についても「解散の大義がない!」「モリカケ隠蔽解散!」「党利党略解散!」とわめき散らす様はまさに彼らの同胞の火病を彷彿とさせます。やはり、血は争えませんね。

解散は総理大臣の特権でもあり、勝つために選挙はやるもののはず!誰が負けるために解散して選挙するんだよ!! 負けるために選挙するバカはいねえよ!

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そんなマスゴミの基地外っぷりをおなくじ基地外のはずである頭狂新聞(笑)の論説員がくそみそに言ってます。「デタラメ」って。。あんたの会社もそのデタラメの反日左翼でしょうに(笑)以下、夕刊フジから転載します。
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ニュースの核心 真相を隠したのは誰か 野党・左派系メディアのデタラメ

安倍晋三首相は、消費税税収の使途変更や、北朝鮮対応について「国民の信」を問うため、臨時国会冒頭(28日)の衆院解散を表明した。これに対し、野党や左派系メディアが批判を強めている。解散の大義と、野党・左派系メディアのデタラメぶりについて、ジャーナリストの長谷川幸洋氏が迫った。


衆院解散・総選挙について、野党や左派系マスコミが「大義なき解散」などと批判している。かと思えば、落選予備軍が右往左往し、民進党と自由党の合流話まで出てきた。これも国民に選択を委ねた結果である。


大体、先の国会は何を議論していたのか。北朝鮮の核実験と弾道ミサイル発射で日本が「戦後最大の危機」を迎えていたのに、野党と左派系マスコミは「モリカケ問題」追及に終始していた。


テレビをつければ、番組は朝から晩までモリカケ一辺倒だった。安倍首相が特別な便宜を図っていたかどうかが焦点だったはずだが、結局、証拠は出てこなかった。


いまや「森友学園」前理事長夫妻は詐欺容疑などで逮捕・起訴され、前川喜平・前文科事務次官のデタラメぶりは加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事の国会証言で暴露された。ところが、偏向マスコミは加戸証言をほぼ報じなかった。彼らは「疑惑が解明されていない」などと叫ぶ前に、加戸証言をまともに報じていたのかどうか、自分の足元を検証すべきなのだ。それもせずに「森友・加計隠し解散」などと批判している。チャンチャラおかしい。真相を隠したのは自分たちではないか。まさに「オマエが言うな!」である。

野党は臨時国会で「モリカケ問題」の続きを追及する構えだった。安倍政権と野党、左派系マスコミの対立は議論を尽くせば解消するような話ではない。彼らは政権打倒に邁進(まいしん)している。それを国民はよく知っている。

そうであれば、「未曾有の非常事態」を前に国民の声を聴くため国会を解散し、日本の行方について国民に選択を委ねるのはまったく妥当ではないか。それこそが「解散の大義」「政治の王道」だ。

野党や左派系マスコミの解散批判は「解散するな」、つまり「このまま安倍政権を続けてくれ」という主張でもある。政権打倒を叫ぶ一方で、現状維持を願う自己矛盾にも気付いていない。そんな野党はここへきて慌てだした。

民進党の前原誠司代表と自由党の小沢一郎共同代表が両党の合流を検討し、日本のこころの中山恭子代表は小池百合子都知事が代表となる新党「希望の党」に参加する意向と報じられている。

「国民が主権を行使したら大変だ。自分の議席がなくなりかねない」と気が付いたのだろう。政治の選択が国民に投げかけられた途端に、野党再編の動きが始まった。これこそ衆院解散の正しさを証明している。多くの人々は永田町の危機感のなさにあきれていた。そこへ国民が政治を動かしたのだ。

安倍首相は25日の記者会見で「北朝鮮情勢への対応」に加えて、「人づくりや生産性革命の推進」「消費増税の使途配分見直し」などを解散理由に挙げた。まさに安倍路線全体について主権者の国民が審判を下す機会である。

 ■長谷川幸洋(はせがわ・ゆきひろ) ジャーナリスト。東京新聞論説委員。1953年、千葉県生まれ。慶大経済卒、ジョンズホプキンス大学大学院(SAIS)修了。政治や経済、外交・安全保障の問題について、独自情報に基づく解説に定評がある。政府の規制改革会議委員などの公職も務める。著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア-本当の権力者は誰か』(講談社)で山本七平賞受賞。最新刊に『ケント&幸洋の大放言!』(ビジネス社)がある。
============(以上、転載終わり)
この御仁、クビになるんじゃないかしら(笑)まあ、年齢的にみれば嘱託扱いかもしれないからいいのかwww まさにこの言い分の通りでしょう。本当にマスゴミは全部キムチ脳。以下の画像の通りです。

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その反日基地外の横綱ともいえる丁BS、以前聞いた話ではあのミンジョクの入社枠があって無試験で入社できるということでしたが、この酷さを見る限りは事実なのでしょうね、おそらく。

総理が生出演したニュースの酷さはご存じの方も多いと思いますが、以下に転載したいと思います。
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TBS偏向報道に安倍首相が大逆襲 生出演中に不可解音声 ネットユーザー「国難よりも総理批判」2017.9.26

安倍晋三首相は25日夜、TBS系「NEWS23」などに生出演し、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐる一連の報道に苦言を呈した。加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事が、国会で「ゆがめられた行政が正された」と主張したにも関わらず、多くのメディアが取り上げなかった“偏向報道問題”を指摘したのだ。


「ぜひ、(加戸氏らが指摘した手続きの正当性などの)そういう証言もしっかりと報道していただき、できるだけ材料を提供していただけなければ国民の皆さんも判断のしようがない」


安倍首相は25日夜、TBS番組でこう訴えた。これに先立ち、安倍首相は、テレビ朝日系「報道ステーション」にも出演し、加計問題について「国会の閉会中審査で、誰も私から加計学園の獣医学部新設について依頼されたり指示を受けていないことが明らかになった」と強調した。


民間団体「放送法遵守を求める視聴者の会」は、加計問題に関するテレビ報道について、放送番組の「公平」「公正」などを定めた放送法第4条を守ることを求める意見広告を出している。


前出のTBS番組では、驚くべきシーンがあった。安倍首相が解散の「大義」について説明していると、「2人でモリカケっ!」という不可解な音声が突然流れたのだ。その直後、キャスター2人が安倍首相の発言を遮ろうとした。

しばらくして、女性キャスターは「こちらをまずご覧をいただきたい。モリカケ隠しなのでしょうか」といい、森友・加計学園に関する疑惑をまとめたVTRを流した。ネット上には、同番組を受けて、「国難よりも総理批判」「印象操作では」「TBSのニュースはもう見ない」などと書き込まれている。
==========(以上、転載終わり)

まず、我が国のニュースは全て(スポーツの結果覗いて)がフィクションです(笑)こいつらがいう真逆のことが正しいと認識しておけば問題ないのではないかと思っています。さすがは丁BS,あの畜氏哲也がやっていた番組ですね。オウム事件で坂本弁護士一家の皆殺しに手を貸したのも丁BSですし。まさに報道テロ、報道テロリストの巣窟であり、こいつらはスパイ防止法があれば全員射殺でOKのレベル。

我が国の国難はこいつらにとっては祖国からの指令を実行する大チャンスでしかありませんから、こういうことをやるのです!!

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加戸守行氏の神発言も全部無視しましたからね。その代り、マスゴミに持ち上げられていい気になった助平ジジイの前川ナントカの虚言は垂れ流し。このオッサンが通っていた怪しい風俗店は噂によればとんでもない反社会的集団が経営に絡んでいる店だという話ですからね、この助平ジジイはそのうちに海に浮かぶことにならなければいいのですがww

なんといっても「頭大丈夫か?」とといわれるほどですから。

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全員こうなればいいのに!↑


# by ariesgirl | 2017-09-27 22:30 | 政治(国内) | Comments(0)

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