アリエスの雑記帳

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2週間ぶりの更新です。実は先週の日曜日、そして先ほどかなり気合を入れた記事をアップしたのですが、なんとNGワードに引っかかったらしく、二週連続かいた記事が一度に消滅するという、超無慈悲な制裁をエキサイトから受けたのです(笑)どうやらここも得亜がらみのネタを書くと制裁対象になるのかもwww

いよいよブログも引っ越しかな~本当にめんどくさいったらありゃしないわ、ここは。

ということで、もう一度書き直す気力は今の私にはありませんので、手抜き更新とさせていただきます。久々にイージスさんの動画を!



いや~野党のみなさんには笑わしてもらいました!! この間は「解散汁!」「解散に追い込んでやる!」と大騒ぎしていたのに、いざ安倍総理が「よっしゃ、わかった!じゃ解散するわ!これでええやろ!」といったとたんに「大義名分は何だ!」「今解散する意味がない!」だって(大笑) ウマシカもここまでくるとどうしようもありませんね♪ もう、自分たちが何を言ったかさえ覚えていないとはwww

そんな野党を生暖かく見守るケント・ギルバート氏のご意見をどうぞ!以下に転載します。
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ケント・ギルバート「ニッポンの新常識」 2017.9.23

夕刊フジは13日発行号で「9・25解散強まる」と報じ、報道各社も17日、安倍晋三首相が臨時国会冒頭(28日召集)で衆院を解散する方針を固めたと追いかけた。10月10日公示、22日投開票だという。

自民党は安倍総裁になって国政選挙4連勝中である。例の「モリカケ騒動」で低下した支持率が回復基調にあるなか、複数の野党や左派メディアは、今回の解散総選挙を「大義がない」と批判する。


本音をいえば、安倍首相には「憲法第9条を改正して自衛隊を憲法に明記することの信を問う」という、堂々たる大義名分の下で総選挙を戦ってほしい。だが、日本の世論がフェイクニュースで簡単に操られる現実も、この数カ月でよく分かった。9条改憲正面突破に対する慎重論も理解できる。

 先週のコラムで、「ダブルスタンダードの偽善」について批判したが、「解散に大義がない」という主張も同じ構図に見える。7月上旬、自民党が東京都議選で惨敗したとき、民進党代表だった蓮舫氏は「解散・総選挙はいつでも受けて立つ。(衆院解散に)追い込みたい」と述べている。もし、このとき安倍首相が解散していたら、「大義」の話題は出ただろうか。

今回の解散報道を受け、民進党の山井和則国対委員長代行は「自分の都合で勝てそうなときに解散しようというのは笑止千万で、解散の大義は後づけでしかない。国民が北朝鮮のミサイルの危機におびえているなか、解散することは、到底、考えられない。ひと言で言えば『無責任解散』だ」と述べた。

民進党は山尾志桜里・元政調会長のW不倫疑惑報道後の先週、前原誠司代表の北朝鮮でのハニートラップ疑惑を週刊文春に報じられた。山井氏は虚勢を張らず、「民進党幹部の無責任さが際立った今の時期の『無責任解散』は非常に痛い」と素直な心情を吐露した方が、同情票が集まる気がする。


共産党の小池晃書記局長は16日、こうツイートした。

《臨時国会冒頭解散 いったい何を問うのか。もともと「大義」とは縁もゆかりもない政権だとは思っていたがここまでとは。森友隠し、加計隠しの党利党略極まれり。(中略)改憲勢力3分の2割れはおろか、少数派に叩き落さねば

まだ、「モリカケ」の話題を続ける情報収集能力の欠落が痛い。8月の内閣改造直後の小池氏のツイートはこうだった。

先ほどの記者会見で(中略)支持率低下の最大の理由は『安倍首相が信頼できない』。内閣改造ではなく、内閣総辞職、解散・総選挙が必要」と述べました》

 小池参院議員のツイートに「気楽でいいね」と苦笑いしている共産所属衆院議員は多いかもね。
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# by ariesgirl | 2017-09-23 22:40 | 政治(国内) | Comments(0)
またもや一週間のご無沙汰となりました。9月も10日、朝夕には秋を感じる風が吹き、空もだんだんと秋の色に変化しています。食べ物もおいしくなる季節、本当に困りますわww こうやって季節は廻っていくのだな~と改めて思うのですが、時間のたつのが早すぎて困ります(笑)引っ越ししてから二週間、やっと部屋の中がそれなりに片付いた感じです。まあ、広さが決まっているのでこれ以上モノは増やせません!

季節は巡りますが、世界を見渡せば基地外乞食のデブがやりたい放題し放題、酷連は何の役にも立たないことが改めて理解できますね。アメリカと北朝鮮が開戦か?という話がありますが、正直なところをいえば我が国が影響を受けないのであれば、とことんやってくれて結構なのですよ!!でも、どう考えても開戦となれば、我が国も間違いなく巻き込まれることになるでしょう。戦闘というよりも、あの腐れ半島から逃げてくる朝鮮人どもを受け入れる羽目になるという、ある意味戦闘よりも面倒なことです!!

これ以上、最低最悪最凶の下等ミンジョクを我が国に入れるなんてもってのほか!!ヒアリと同じで、人間も虫も外来種というのは駆逐、駆除、友愛しなければならない存在であり、我が国にはまったくの不要品でしかないのです。

アメリカがあの犯島を海の底に沈めてくれたらいいのに!あの犯島とミンジョクが地球上から消え去っても誰も困らないし、世界の病巣が綺麗になるのですからね。北朝鮮、いえあの犯島は世界の病巣、ガンでしかないのです!! 北朝鮮はプーチン閣下がいうように、雑草をだべても、人糞を食らっても(あ、これは日常のお食事ですね(笑))核開発をやめることはないでしょう。こんな基地外が隣にいるにもかかわらず、未だに話し合いで解決とかいう平和バカ。氏ねよ、マジで。話し合いが通用するのは、同じレベル、同じ民度がないと無理なのです。基地外と正常な人間がどうやって話し合うのか、教えてもらいたいわ!!

といいつつも、我が国にはどんな爆弾も、水爆も、原爆も跳ね返すほど素晴らしい武器がありますね!!忘れてました、この私としたことが!(笑)そうです、そうです、泣く子も黙る、テロリストも失禁するほどの威力「日本国憲法9条~~」(≧▽≦) これさえあれば槍が降ろうが、北朝鮮のテポドンだろうが、火星何号だろうが、もう相手になりません、へのツッパリにもならないほどの威力を持つのが我が国が誇る「憲法9条」なのです!! 日本国民は老いも若きも耳なし芳一のごとく体中に「憲法9条」を書けば絶対に大丈夫!(笑)何があっても大丈夫! そして、ドクター中松が開発したとされる北朝鮮から飛んでくるミサイルを全て反転させて犯島に戻して爆発させるというシステムがあれば、枕を高くして眠ることができますww 

さあ、自称平和団体のみなさ~ん、市民団体のみなさ~ん、憲法9条を日本国が滅びても守るという志の高いみなさ~ん! 出番ですよ!!北朝鮮に出かけて、あのカリアゲ君を説得して、憲法9条の威力が核爆弾よりも凄まじいことを世界中に知らしめて、ノーベル平和賞をぜひもらってください、期待してま~す(*‘∀‘) 

その9条をこよなく愛するのが隣のタカリ国。トランプ大統領から「南朝鮮は物乞い」と言われるほど有名になりましたね、おめでとう!! 北も南も皆朝鮮、所詮は同じミンジョクであり、花の色はちがえども根っこは繋がっている、それが北と南の朝鮮人です。「気をつけろ!北も南も皆朝鮮!」これは絶対に忘れてはなりません。 

その南側。久しぶりの朝鮮ネタですが、こんな記事を見つけました。以下、転載します。
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韓国人は対馬の店に出入り禁止?韓国メディアが現地リポートで“嫌韓”の広まり懸念

Record china  配信日時:2017年9月7日(木) 13時0分

2017年9月6日、韓国・チャンネルAは、韓国人観光客が多く訪れる対馬で、韓国人であることを理由に店から客が追い出されるなど「嫌韓」の雰囲気が広まっていると現地リポートを交え伝えた。

対馬は韓国南東の都市・釜山(プサン)からフェリーで約2時間の距離にあり、毎年20万人を超える韓国人観光客が訪れている。

現地取材に入った記者が厳原港近くのある靴店を訪ねると、店主が「すいません、韓国の方?」と聞いてきて、さらに日本語が通じないと分かると店から出るように促してきた。店主に理由を聞くと「説明しながら売るから(言葉が通じないと)駄目なんです。うちの店は高いんで、買うのであればソウルか釜山で買ってください」と回答。近くの居酒屋も同様で、「韓国人?」と国籍を確認すると、店から出るよう求めてきた。こちらの店主は英語で「店が狭いから」と説明したが、記者が訪れた際、客は誰もいなかったという。

この他にも、対馬で韓国人観光客が多く訪れる飲み屋街には「NO KOREA」などの貼り紙が目に付く。記者の確認によると、港近くの食堂や商店30カ所中7カ所で韓国人客を受け入れていないことが判明した。

対馬観光案内所の女性職員はこうした状況について「理由は分からない」と説明しているが、記事は、反韓感情激化の理由として、2012年に韓国人が対馬の寺院から仏像を盗んだ事件を挙げた。対馬にある釜山事務所の職員も「仏像盗難以前は反韓感情がそれほどなかった」と話す。

島では韓国人客のマナーの問題を指摘する声も上がっている。前述の居酒屋店主は「以前は韓国人観光客を受け入れていたが、問題があった。酒を店に持ち込んで飲み、他の客の食べ物をじっと見た」ことがあったと事情を説明した。

先の釜山事務所職員によると、日本人店主らを対象に韓国文化への理解を促す講座を開くなど対策を取っているというが、記事は「反韓感情が外交問題に飛び火しないよう、韓国政府においても正確な実態調査が必要だ」とまとめた。

この問題に、韓国のネットユーザーからは「行かなければ済む話」「釜山在住だけど、あんな小さい所になんで行くの?対馬には日本人もあまり行かないのに」などの声が上がっている。

また、盗まれた仏像については「あの仏像は厳密には日本の物じゃない。日本人が作ったとでも言うのか?」という意見が寄せられ、「現在は日本の所有財産。それを民族感情に任せて日本に返さないから問題になっている」など論争を戦わせるユーザーもいた。(翻訳・編集/松村)
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当然です。当たり前です。私も数年前に対馬に行きましたが、ホテルを探すときに必ず「そちらには韓国人がいっぱい泊まっていますか?」と聞きましたから。あいつらは対馬に押しかけてきても、大したカネは落としません、朝鮮人は。朝鮮資本のホテルや免税店を利用するのですから。おまけに、退役軍人の朝鮮ジジイどもが対馬に押しかけて、包丁持って「対馬はウリの領土ニダ~!!」と市役所前で病身舞、とにかくあのマナーの悪さに島の人たちも怒り心頭、やはり仏像を盗んだころから明らかに島民の感情はまともになりましたね。それまでは薬でもやっているのか?と思わざるをえないほど、ウェルカム対馬!でしたから。神社の絵馬にはあの汚らしい便所文字で「地震起きて死ね」「対馬まで韓国領土」「慰安婦に謝罪せよ」「対馬は我々の領土」などと書く有様、絵馬以外にも鳥居に落書きするという…こんな腐れミンジョク、それが朝鮮人。北も南もみなチョウーセン、あの遺伝子が変わることなのないのですから。

それに「日本人店主らを対象に韓国文化への理解を促す講座を開く」って、こんな好き勝手なことをさせる対馬市のバカさ加減に呆れますね。以下に書くガソリーヌの精神構造と同じなのが朝鮮人、このプサンからきた朝鮮人の言い分、なんで日本国内で朝鮮文化への理解を促されなければならないのか?日本の文化を理解するのが外国の旅行者としては当たり前の事。それもできない糞杭人種があれら。韓国文化って何??そんなのどこにあるの?食糞?金払う前にものを食べたり、幼稚園の子供に近づいて勝手に写真撮ったり、仏像を盗んだり、神社に落書きしたりすることを理解して見逃せってことでしょうね。

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そのミンジョクと同じではないか?と思わざるを得ないのが、先日9歳年下の弁護士と朝までホテルにいて、それも何度も同じことを繰り返したにも関わらず「男女関係はない」と元検事とは思えない言い訳をし、涙目で記者の質問をすべてガン無視したクソ女・ガソリーヌこと山尾志桜里(笑)あの顔からして大嫌い、R4といいなんでミンシンにはろくな女がいないのでしょうか?類は友を呼ぶ、日本人じゃない集団がミンシンですからね。仕方ないのかも。

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さすがは文春ww 「文春砲」炸裂でしょうか。

やっぱり、民進党というのはブーメラン政党ですね、いや性党か(笑)モナ男にガソリーヌwww モナ男もガソリーヌも下半身ゆるゆるのどうしようもない輩ですわ。特にガソリーヌ、年下の男の体に溺れていたんじゃないの?(笑) ガソリーヌ、やたらと凄い経歴の持ち主ですが、「このハゲー」でおなじみの豊田真由子?議員も華麗なる経歴の持ち主であり、二人ともお勉強のできるお利口さんですが、人間として肝心なところはまったく欠落していることも共通してますね。エリートの女性がすべてそうだとは思いませんが、この二人は世の中のすべてを斜め上から見て、何でも自分の思う通りになると思っていたのでしょう。

週に四回も男とホテルにいて、男女関係はないってww誰がそんな言い訳を信じるのでしょうか? 人をバカにするにもほどがあります、あのガソリーヌは。ハッキリ言って、ザマーミロ!ですね。「保育園落ちた、日本氏ね!」という下品極まりない朝鮮人どもが書いたしょうもないブログを国会で取り上げ、いい気になっていたら文春砲を浴びるwww 全国の母親の味方ヅラして、自分は6歳の子供を置きっぱなしにして年下の弁護士をホテルで密会とは(笑)その子供、本当にダンナとの間の子供かしら(笑)不倫ばれた、マスゴミ氏ね!!文春氏ね!!って言えばいいのにwww 先に離党したモナ男と一緒に「性党」を立ち上げることをお勧めしますわ!!


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あの西川史子センセーがこんなことを・・・以下、転載します。強欲で出世欲も自己顕示欲も性欲も凄まじく強いのがガソリーヌ、自分の中のガソリンに火をつけて焼死ですか(大笑)
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西川史子、不倫疑惑の山尾議員は「私の思い通りになるだろうと考える人」

女医タレント、西川史子(46)が10日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)に生出演。7日発売の「週刊文春」で既婚の男性弁護士(34)との交際疑惑を報じられ、民進党を離党した山尾志桜里元政調会長(43)について言及。「この経歴を見て、ほしいものは全部手に入れてきて、何とかなるだろう、私の思い通りになるだろうと考える人なんだろうな、強欲な人だなと思った」と感想を述べた。

 
週刊文春によると山尾氏が党幹事長に内定した今月2日、名古屋から新幹線で男性弁護士と隣同士の座席で東京に移動。同じく不倫疑惑が発覚した自民党の今井絵理子参院議員のように車内手つなぎはなかったものの、東京都内のホテルで1泊したという。

 山尾氏は7日に離党届を提出し会見で謝罪文を一方的に読み上げた。いつもの威勢の良さはなく、涙目で報道陣の質問を一切無視していた。
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# by ariesgirl | 2017-09-10 21:40 | 管理人の主張 | Comments(3)

御婚約発表と北の祝意?

1週間ぶりの更新です。あっという間に八月も終わりました。そして、9月に入りましたが、今年もあと4か月ですね・・・orz  ま、ま、まずいわ(苦笑)

先月もろくに更新できずじまいに終わってしまいましたが、読者の皆さまからのご訪問をいただきましたこと、心から御礼申し上げますm(__)m 今月の更新回数もかなり怪しいものですが、何とかしたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます!

さて、9月に入り何だか吹く風も空の色も秋めいてきたな~と感じています。この数日の涼しさもそうですが、季節は確実にめぐっていることを感じます。とはいえ、明日からは残暑厳しい毎日となりそうですし、この季節は何かと体調もおかしくなりますので、読者の皆さまにおかれましてはくれぐれもご自愛頂きたいと思います。

先週引っ越しが終わったのですが、もう本当に疲れました。まだ疲れが取れません(笑)何かと手続することが多いですね。今日は免許証の住所変更に試験場まで行ってきました。

狭い部屋をどうやって広くみせるか・・とにかく物を置かないことが大事ですね!広い部屋がいいのはあたりまえですが、私の場合必ず物が増えるのがわかっているので、狭い部屋でいいのかもしれません。あとは取り寄せの三段ボックスが届いたら組み立てて置きっぱなしの荷物を整理できると思います。

今日は秋篠宮眞子内親王殿下の御婚約が正式発表されました。大変おめでたいことだとは思いますが、どうしても、どうしても、心から、日本国民の一人として心から喜ぶことができないのはなぜでしょうか? 

先ほど会見を見ましたが・・・拭いきれないこの違和感、どう説明すればいいのかわかりません。眞子内親王殿下は幸せいっぱいの表情でしたが、付き合い始めから結婚を考えていたとか・・ちょっと驚きです。それにあのキム・コムロさん。やっぱり、変!! ただのフリーターと天皇の孫娘・・・世も末といった感が否めませんわ。それに姑となるあの息子べったりの母親、一体この婚約と結婚が眞子内親王殿下に幸せをもたらすのか疑問でなりません。もちろん、私の違和感が大間違いならそれにこしたことはありませんし、内親王殿下には末永く幸せになっていただきたいのは当然ですが・・・


おまけに、この婚約をお祝いしたかったのかどうかわかりませんが、北朝鮮のデブが水爆実験をやりやがりました。もしかしたら同胞かもしれないキム・コムロさんへの祝砲?と言う気がしないでもありませんが、それにしてもあんな乞食の国にここまで舐められるとは・・・朝鮮人ごときに!! やはり、我が国ももう本気で考えないと大変なことになります。核武装というものを本気で考える時期に差し掛かっているのではないでしょうか?

実は、日本でとんでもないテロが起こるという本当に嫌な夢を見たのです。それも東京ではなくて、地方都市。東京や大阪ではなくて、中核都市なのですがどこかまでは覚えていません。これはいつ起こってもおかしくない話なので、本当に嫌な感じがしました。

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そして、久しぶりにイージスさんの動画です!




北も南もみな朝鮮、北も南もみな朝鮮、大事なことなので二回言いました!!もう、こいつら地球上から消え去れよ、宇宙人が朝鮮半島とこのミンジョクを全て宇宙に連れ去るか、宇宙人の力で消滅させてくれたらいいのに!! 北と南でやり合って、一人残らず、誰もいなくなるまでやればいいのに!! 

不吉な夢から始まった九月ですが、どうかこの天高く馬肥ゆる秋が読者と我が国にとって素晴らしい月となりますように!!


# by ariesgirl | 2017-09-03 16:40 | 日本 | Comments(2)
この間始まったと思っていた八月もあと数日で終わりです。やっぱり、夏は過ぎるのが早いですね~! そして、このおかしな天候・・一体何がどうなっているのでしょうか? 
処暑を過ぎたとたんに猛暑、とはいえ夕方に吹く風はどことなく秋の気配を感じさせるようなものがあります。

なんだかんだと今月もばたついていました。おかげでというか、夏太りしないですんだことだけは良かった!です(笑)まだ、夏休みもとっていない私。9月後半にでもとろうかと考えています。

そのバタツキの大きな原因が・・・引っ越し!! 私事ですが、昨日引っ越し致しました!
といっても、同じ区内で1ブロック移動しただけというww とはいえ、引っ越しって本当に大変ですね。お金もかかるし、何かと面倒なことばかり。来週は区役所や免許の変更にもいかなければならないし、職場にも何やかにやと提出するものばかり。

それにしても、以前よりほんの少しだけ広くなった新居。まだ全然慣れていないので、何かと勝手がわからずに困ります。以前の部屋よりは明るいのはいいのですが、安普請の建物らしい(苦笑)独り暮らしなのに異常なほどのものの多さ・・・(涙)本当に反省しています。もう、これから消耗品以外は可能な限り、可能な限り、買いません!!! 

もう少し稼ぎがよければ、もう少し広い部屋を借りたかったのですが、無理をすることはできませんので分相応の部屋となりました。23区内でも多少遠くにいけば、かなり安い物件もあったのですが、私は田舎育ちのためか通勤に時間がかかるというのがどうしてもダメなのです。時間と安さを天秤にかけたとき、時間をとるのです。今の部屋であれば何かあっても職場から歩いて帰宅できますし、近所も比較的治安がいいですし。

それにしても、バカじゃないかと思うくらいの品物の多さに途方にくれました。詰めた段ボールをもういちど開いて中身を所定の位置にしまうという行為がこれほど人を憂鬱にさせ、疲労困憊させるとは(笑) 一気にやらないと気が済まない性格のため、昨日、今日と必死で片づけて、何とかスペースをつくりましたが、収納スペースがすくないので来週は○トリにいって三段ボックスを買わなければ!( ゚Д゚)

今回、家賃の値下げ交渉も行いました。ダメでもともとだと思い、不動産屋のお兄さんにいったところ、少し下がりました~!!(^◇^) いや~、何でも言うてみるもんですわ(*‘∀‘) 

ということで、今回二週間ぶりの更新にも関わらず、こんな個人的なことを記事にしてしまい誠に申し訳ありません。次回はちゃんとした記事を書きたいと思っていますが、9月3日に秋篠宮眞子内親王殿下の婚約会見が行われます。あのぷー太郎キム・コムロさんと正式な婚約ですが、また何かあったりして・・・もし、そうなれば間違いなく見えざる力が働いていると思わざるをえませんね。世界を見渡せば、スペインのテロといい、あちこちでおかしなことだらけです。

何かと体調を崩しやすい毎日ですが、読者の皆さまにおかれましてはくれぐれもご自愛くださいますよう・・・

アリエス拝 

# by ariesgirl | 2017-08-27 21:40 | その他 | Comments(0)
全国的にお盆期間、読者の皆さまはいかがおすごしでしょうか? 私は昨日、靖国神社の参拝を済ませてきました。15日は仕事で行けそうにないので、早めに参拝したのですが結構人がいました。そして、遊就館1階の「結」というカフェで今年初!のかき氷を頂きました(*‘∀‘) やっぱり、かき氷はいちごミルクプラス練乳が一番ですね!(異論があるかも(笑))

靖国で祈るのは公に関することばかりです。私事は一切祈りません。靖国神社周辺にはあたり前というか、すでに警察官があちこちに配置されていました。来る15日の終戦の日にはまたもや基地外反日左翼のわめき声で騒然とするのでしょう。自分の国のために命を捧げてくれた先人たちに感謝するどころか、その真逆、天に唾はく行為を平気でするのですから。今の日本国があるのは誰のおかげなのか、何はともあれ一応平和に暮らせるのが誰のおかげなのか、考えられるほどの脳みそは持っていない、キムチしかつまっていないから、何を言っても無駄でしょう。

さて、お盆期間でもありますが、私もここ数年お盆に帰省したことがありません。とにかく、飛行機は多いし、料金は高いし・・・長崎のお盆はご存じの方も多いかと思いますが、とにかくド派手、花火しまくり、それも爆竹www 勿論私も爆竹に火をつけて放り投げたり、しまいには箱ごと点火して威力を倍増させるということをしておりましたが、長崎の人間はこのくらいできないとダメなのです(笑)15日には「精霊流し」という初盆の家が「精霊(しょうろう)船」という船をつくり、故人の魂をのせて海に流すという行事です。大昔は本当に海に流していたそうですが、さすがに今は無理ですので、港に船を集める場所があり、そこまで行くのです。その道中が凄まじいことこの上ない。花火、それも爆竹を始めとする激しいものばかり。長崎の某花火店はひと夏で一年分を稼ぎ出すくらいですから、いかに花火の消費量が凄まじいかお分かりかと思います。以下にウィキペディアから抜粋します。
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長崎市を始め、長崎県内各地でお盆に行われる伝統行事である(ただし、県内でも海から遠い波佐見町等にはこの風習はない)。隣県である佐賀県の佐賀市や、熊本県の熊本市御船町などにも同様の風習が見られる。初盆を迎えた故人の家族らが、盆提灯や造花などで飾られた精霊船(しょうろうぶね)と呼ばれる船に故人の霊を乗せて、「流し場」と呼ばれる終着点まで運ぶ。

毎年8月15日の夕刻から開催され、爆竹の破裂音・鉦の音・掛け声が交錯する喧騒の中で行われる。精霊船は山車(だし)を連想させる華美なものであり、見物客が集まる。「祭り」と誤解されることもあるが、あくまでも故人を追悼する仏教の行事である。

初盆でない場合は精霊船は作らず、藁を束ねた小さな菰(こも)に花や果物などの供物を包み、流し場に持っていく。精霊船や供物は、以前は実際に海へと流されていたが、長崎市では1871年明治4年)に禁止された。精霊船も水に浮かぶような構造にはなっていない。現在でも島原市西海市松浦市五島市などでは、実際に川面や海上に浮かべることもある。
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これはお祭りではありません(笑)私も祖父母や叔父が亡くなったときに遺族として参加するわけですが、かならずどこかを火傷しているのですww 最後は爆竹が入った段ボールごと燃やします。そうするとものすごい火柱が立つのです。ですから、お盆に爆竹の音や花火の火薬の匂いがしないのはいまだに慣れないというか、不思議な感じです。一応、画像を↓ いつだったか、爆竹のやりすぎで船が炎上するということが起こりました、故人もびっくりしたでしょうね(笑)この行事は凄まじい喧噪の底には故人への思い、大事な人を亡くした悲しみが流れています。あの耳栓をしないとどうしようもないほどのうるささの中に哀しさがあります。遺族はこの日を境にして、自分の気持ちを整理して歩いていく、そのための行事であるといってもいいと思います。

帰省したら、墓参りに行かなくては!!しばらく言ってないですからね~やはりご先祖さまは大事にしなければなりません!

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先日の記事で戦争に関することを書きました。その続きというわけではないのですが、やはり終戦の日も近いですし、拙ブログで以前から紹介させていただいている「私たちの平和宣言 平成29年版」を転載したいと思います。これは広島で設立された「平和と安全を求める被爆者たちの会」が毎年発表しているものです。彼らはこれまでの反核運動やその団体の思想とは違う視点で平和とは何かを考える方たちです。要するに、現実をしっかりと見据えているということです。では、以下に転載します。
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平成29年 『私たちの平和宣言』

             平成2986日 広島

あの夏の朝、瞬きのうちに、巨大な灼熱と暴風の塊が私達の故郷を飲み込みました。その時を、5千メートルの上空で一機の日本の戦闘機が体験していました。「広島の街並みを見た直後、突然の衝撃で機体は飛ばされた。必死に機体を立て直して地上を見たら・・街が無い!瓦礫しかない!」・・・と。幾万の同胞たちが街もろとも抹殺されていました。そして3日後の長崎もまた無残な姿になりました。

 
あれから
72年。私達から2つの大切な事実が忘れ去られようとしています。その一つは、原爆に先立ち10万人が犠牲になった東京大空襲の目標が、軍事施設ではなく「東京市街地」だと明記されていたことです。原爆も、全国各都市の空襲も、明記された通りに、普通の市街地が標的になり、“幾十万もの無辜の人々が折り重なる殺戮”の現場になりました。もう一つは、決して、かの国の前大統領が述べたような、「雲一つない明るい朝、空から死が落ちてきた」のではなく、原爆という「死を落とした人の手」があったことです。逃げ惑う子供達にまで、低空から機銃掃射をした多数の敵戦闘機もまた、「死を落とした汚れた手」だったのです。「戦争は軍人と軍人の戦いだから原爆は戦争ではなく、非戦闘員を殺す虐殺」でしかありません。戦争中であっても、人々には日々の営みの場があり、そこは攻撃してはならないとする国と国との約束がありました。しかし、躊躇うことなく虐殺は実行されました。焦熱は人間を焼き尽くし、閃光は影だけを石に焼き付け、爆風は建物を壊してもろともに人を砕き、ガラスは無数の弾丸となって肉体に刺さり、死なずとも肌は焼け、あるいは溶け落ち、破片は肉に食い込みました。人間の想像したどんな地獄絵よりも残虐無比な惨状には、表現する言葉すらありません。私達はここに改めて、皆様の無念の最期を想い、魂の安らかならんことを祈ります。

 
街は消え、遠くまで見渡せる音のない灰色の世界で、辛くも生き延びた人々は彷徨いました。死んだ子を背負う母や眼球が飛び出た人、黒焦げの負傷者を乗せたリアカー。爆心地から逃れ、黒く変色した人々の列は続きました。人々は無言で、前だけを向いて歩きました。しかし、その姿がいかに悲惨であっても、その歩みは、残された自らの力だけで踏み出した、明日に向かう偉大な一歩だったのだと思えてなりません。達者な者は救護に当たり、医師や看護師は懸命の治療を施し、犠牲者を探して助け、骸を荼毘に付し、動員学徒は不眠不休で電車を復旧させ、水道局の人々は破壊された浄水場のポンプを修理して被災者に水を届けました。長崎では必死の作業で鉄道線路が復旧され、一番列車が救助に向かいました。これらは皆、生き残った人々が死体と一緒に過ごした数日間の、色も音もない世界に蘇った復興の号砲でした。原爆は街と人の体を壊したけれど、心までは壊せませんでした。人々は再び生活を始め、手に入る物を商い、家を建て、驚異的な速さで廃墟は街に変わって行きました。私達の幼い記憶には、破壊された建物の鉄骨を修復する人々、道路を再建する人々、相協力して地域を整える隣近所の人々、そして子のために遊具を作る隣のおじさんやおばさんが居ました。それが私達の親や祖父母達の姿でした。現在の街が美しく整えられ、有機的に結合し、不足のない品物の数々を見るにつけ、あの時の皆様の懸命の努力に対して深い感動に満ちた感謝の気持ちが沸き上がります。本当にありがとうございました。そして私達は、皆様の偉大な成果を守り、発展させるべく今という時間を生きています。我が子を、我が故郷を、そして我が国を再び蹂躙させないことは、私達の大きな責務です。


今年、北朝鮮はミサイルと核兵器の威力を急速に向上させ、日本も無差別核攻撃の対象だと恫喝しました。中国は「核兵器は中華民族の尊厳」だと主張しています。さらに仲裁裁判所の裁定は紙くずだと罵って南シナ海の人工島を着々と要塞に変貌させ、周辺国や我が国を軍事的に威圧しています。


「核廃絶」をうたいあげれば危機は解消するでしょうか。オバマ前大統領は「あらゆる選択肢を排除しない」と警告しつつも、彼の「戦略的忍耐」は、北朝鮮の核開発を放任しました。「粘り強く対話し不正を糺す」政策は失敗しました。トランプ大統領はオバマ前大統領と同じく「全ての選択肢はテーブルにある」と言いつつ、日本海に艦隊を派遣しました。そして、艦隊のある間、北の暴発は一時的にせよ縮小しました。今年の7月、国連総会で「核兵器禁止条約」が採択されました。しかしながら、核保有国のどの一つとして条約に同意せず、同意した122ヶ国中の102ヶ国は北朝鮮と国交がある国々です。それらの国々が、これまで北朝鮮の核廃絶を実行させる力を発揮したことはなく、条約は加盟国だけを縛ります。条約を後押しした平和首長会議、そこに参加する核保有国の都市もまた、自国の核兵器を制限させたことはありません。この現実から、私達は条約に実効性はなく、歓迎もせず、日本の不参加は当然だと考えます。なぜなら、我が国は国民の平和と安全を守るため、核保有国との連携を含むあらゆる手立てを尽くして核兵器による惨禍を防ぐ立場を取る責務があるからです。

「核廃絶」、私達はその美しき願望を否定はしません。しかし、我が国の現在は近隣諸国の核兵器抗争の只中にあり、「核兵器禁止条約」では目の前の危機を排除できません。かつて、いわゆる「被爆者代表」が日本国憲法の独特の解釈を根拠に首相に対して我が国の防衛政策の撤廃を要求しましたが、それが金正恩氏の行動を抑制したでしょうか? オバマ前大統領主導の「イランとの核合意」は、一定期間の核開発凍結など甘い合意だったので、専門家の予測通り、サウジが反発して湾岸諸国はイランとカタールとの断交に踏み切りました。性急な綺麗事外交が罠に嵌る実例です。日本の危機が現実になった今、核兵器にこだわるあまり、私達は反核平和主義を掲げて現実逃避の外野の観戦者となってはならず、国際法の認める抑止力の保持までも否定すべきではありません。安全無くして平和はない、厳しい国際政治の現実の中で、広島も、日本各地も、理不尽な攻撃を抑止する手段を備え、住民の安全を守る行政こそが最優先されるべきなのです。私達は、「反核平和」の矛盾を見据え、実効的な平和実現の道を求め、渾身の力で復興された偉大な先人の遺産を守る決意です。未来を託す子孫のために、そして「過ちを繰り返えさせないために」。

                             「平和と安全を求める被爆者たちの会」
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亡き祖父は孫である私に原爆の話をよく聞かせてくれました。どういうわけか母親にはあまり話さなかったようですが・・長崎で原爆が炸裂してから数時間後に祖父は爆心地で救助活動を行っています。長崎市内の各町内の消防団が救助活動に向かったようですが、祖父の話は凄まじいものがありました。この宣言にあるように黒焦げの死体の山、焼けただれた虫の息の人たち、全身大やけどで水を求める人、目が飛び出している人、祖父の足にしがみついた全身大やけどの人が「水、水」と懇願したそうです。本来であれば大やけどの人に水を飲ませてはいけないらしいのですが、祖父はその火傷の酷さをみて「これは助からない」と思い、水を飲ませたそうです。末期の水を飲んだ方はそのあとすぐに亡くなったそうですが、この宣言を拝しますと、亡き祖父の敗戦に対する忸怩たる思い、私に「もうお前たちの時代には絶対に戦争はするな。でも、どうしてもしなきゃいけない時は・・次は、絶対に勝て」といった気持ちが少しは理解できるのです。







# by ariesgirl | 2017-08-13 16:00 | 戦争 | Comments(0)

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