10月最後の日曜日、それもまたもや台風絡みの日本列島となりました。私も部屋から一歩も出ず、ひたすらダラダラした日曜日を過ごしました(笑)ということで、ダラダラした日曜日に気合をいれて記事更新です!!久々の皇室ネタ、でも、タイトル通りアレコレ書きなぐっているだけですので、悪しからずご了承くださいませ!

二週連続の台風襲来、季節外れの台風、一体どうなっているんだか・・・先週の台風被害は相当なものがあったわけですが、被害に遭われた方々には心からお見舞いを申し上げます。 日本中に不幸をまき散らす、どこぞの後退氏負債が痴呆公務と称する物見遊山にでかけたとたんにまたもや台風(;゚Д゚) 

いよいよ今上陛下の退位のスケジュールが決まったような報道がありますが、あれが事実だとすれば平成31年(2019年)3月末、そして新元号へ移り当然新天皇・皇后が即位となります。日本と日本国民を不幸にする二人が即位という恐ろしいことが現実味を帯びてきましたが、早速週刊誌はマタコアゲに入りました! 

今まであまりにサボりすぎ、わがまますぎて、東京駅で「この税金泥棒!!」と国民から大声援をうけたマタコ肥、さすがにマズイと思ったのか、このところはやたらと露出を増やして、「あたし、体調悪いけど頑張ってコームしてやってるのよ!バカな国民を騙すなんて、後退氏を騙すのと同じくらい簡単、キムチ前ってもんよ、あはははっははっはははっは!!」と大笑いしながら、大好きな宅配ピザを大食いしながら、ワインをがぶ飲みしているかもしれませんね。
国民に向かって、飼い犬のお手ふりをさせる素晴らしい又子肥殿下。尊敬してやまないお父様の教育のゆえんか、国民を見下しつづけるご意志の表れですね( ゚Д゚)

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そのマタ子肥殿下のアゲアゲ記事を久しぶりに転載したいと思います。newspost7より転載します。
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「雅子皇后」誕生に向けて 乗り越えるべき壁と差した光明 10.28.2017

いよいよ「雅子皇后」が誕生する──。10月20日、朝日新聞に《天皇陛下退位 2019年3月末》という見出しが躍った。昨年8月の「お気持ち」表明を経て、今年6月に特例法が成立した陛下の退位の時期には、「2018年末」と、「2019年3月末」の2案が浮上していた。新年の儀式や、一般参賀といったイベントが立て込む年末年始に、新たな天皇の即位にまつわる儀式を同時並行するのは現実的ではないと、宮内庁内では意見がまとまりつつあるので、年度末の退位がより現実味を帯びているようだ。

 そうなれば、2019年4月1日に皇太子さまが即位され、新たな元号に切り替わり、「雅子皇后」が誕生する。2004年6月に「適応障害」の療養生活に入ってから、現在まで完全復帰には至っていない。そんな状況に、雅子さまへの不安の声は尽きない。しかし最近の雅子さまの様子からは、「快復の証拠」が浮かび上がっている。

◆イニシアチブをとられた海外賓客対応

皇太子ご夫妻は10月11日、来日中のデンマーク皇太子夫妻を東宮御所にお招きし、夕食をともにされた。

「英語の堪能な雅子さまですから、コミュニケーションをとるのは造作もないことです。その日は、愛子さまも英語でご挨拶をされたそうです。ですが、単に当日だけ笑顔で出迎えればよいというわけではありません。海外賓客対応は、ご夫妻が中心となって準備を進めていきます」(皇室ジャーナリスト)

特に雅子さまの役割は重要で、食事メニューに始まり、お酒の内容や食後のお茶、食器や卓上の飾りつけなどもイニシアチブをとる必要がある。

「相手方の文化などもしっかりと理解していなければなりません。例えば、テーブルの上に備える花に、もし日本でいう“菊の花”の意味があったりしたら、目も当てられません。そういったことを1つひとつチェックしながら進めていくんですから、ご負担は計り知れません」(前出・皇室ジャーナリスト)

さらに驚かされたのは、翌12日に笑顔でデンマーク皇太子夫妻主催の式典と晩餐会に足を運ばれたことだった。

「これまでの雅子さまは、重要な務めの前には体調を整えられるためにお出ましにならない期間があり、当日を無事こなすと、お疲れからまたしばらくお休みになるということを繰り返されてきました。ところが、準備に心を砕かれた夕食会の翌日に、5時間以上の長丁場をたやすく乗り越えられた。以前とは明らかに変化が生じています」(前出・皇室ジャーナリスト)

◆和装の心得

毎年春と秋の2回、赤坂御用地内にある赤坂御苑で行われる『園遊会』。次回は11月9日が予定されている

「不特定多数の人の前に立つのに苦手意識をもたれているという雅子さまにとって、園遊会は難しいお出ましの代表格でした。2015年秋に12年ぶりに出席されましたが、以降も“途中退席”が基本になっています」(皇室記者)

 園遊会の際の女性皇族のお召し物は、洋装と和装が2回ずつ繰り返されるのが慣例だ。雅子さまにとっては、和装も乗り越えるべき壁だった。

「体への締めつけが強い和装は、ご負担が大きいとされてきました。雅子さまが久しぶりにお出ましになった2015年秋と昨年春は洋装でした。昨年秋は、“大殿下”の愛称で親しまれた昭和天皇の弟・三笠宮崇仁さま(享年100)の薨去に伴い中止になりましたが、今年の春の園遊会では着物をお召しになりました。和装で園遊会にお出ましになったのは13年半ぶりのことでした」(前出・皇室記者)

 さらに、園遊会の3週間後の大相撲5月場所観戦では、軍配があしらわれた着物姿で周囲の歓声を誘った。

「昨秋が中止になっていますから、今回の園遊会も和装という可能性もあるでしょう。そうなると、着物をお召しになって、最後まで歓談を楽しまれるという“大ジャンプ”もあるかもしれません」(前出・皇室ジャーナリスト)

◆憂いが去った愛子さまの学校生活

9月20日、愛子さまが通われる学習院女子高等科で、中等科と合同の運動会が開催された。観戦に訪れたご夫妻は、愛子さまのお姿に、温かい視線を送られていた。

「昨年9月末に長期欠席が始まり、愛子さまは運動会も欠席されました。2か月弱で再び登校されることはできましたが、今年4月に高等科に進学されて以降も、たびたびお休みがありました。激やせもあって、雅子さまも心配を募らせたに違いありません。ですが夏休みを過ぎ、運動会で同級生と笑顔ではしゃいだり、負けた悔しさを励まし合うお姿に、大きな成長を感じられたのではないでしょうか。かつては愛子さまを優先されるあまり、雅子さまが批判の矢面に立たされたこともありましたが、愛子さまの成長とともに、その憂いは消えつつあります」(別の皇室記者)

いま、雅子さまの眼前には、台風一過のような澄み切った空が広がっている。

撮影/雑誌協会代表取材 ※女性セブン2017年11月9日号
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ハイ、ということでおなじみ女性セブンの又子肥アゲアゲ記事をお送りしました!母親は適応障害、娘は発達障害(おまえに替え玉説あり)父親はケツ2・・・orz  和装が大嫌いであそばされるのに国民のために無理して和装で相撲観戦、その途端に新横綱の稀勢の里が大ケガするという法則発動は記憶に新しいところですし、園遊会も10分だけ顔見世してトンズラ、肉を持って帰ることだけはお忘れにならない、という年中無休、二十四時間全力でご静養中の肥殿下です。

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今回のデンマーク皇太子夫妻の来日に関連する様々な御働き。実に素晴らしいですね~さすが、相手が有色人種だと体調を考慮してお休み、相手が白人だと絶対に無理してでもしゃしゃり出る、見事なダブルスタンダードです(゚∀゚) 

皇后にご即位されたあかつきには今上陛下、女帝様、秋篠宮殿下・妃殿下も慰霊に訪問された熊本県・水俣へはいらっしゃるんですよね~?? まさかとは思いますが、またもや我がまま前回で「はあああ?? おじいさまは悪くないんだから、なんでアタシがあんなところにいかなきゃらないのよ!アンタ、一人で行ってきて!!」とでもいうのでしょうか? おじいさま・・肥殿下が大好きなおじいさまというのは、あの水俣病を引き起したチッソの経営者ですから。皇后になっても、自称ビョーキ、ビョーニンを使い分けて適当にやるのが目に見えます。その時に、八百万の神々がどのような怒りの鉄槌を我が国と国民に下されるのか、恐ろしい限りです。

↓これがまもなく天皇と皇后・・・世界中の笑われ者です、嘲笑ってこと。
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そして、又子肥殿下が愛してやまないのが特ア諸国。特ア諸国からも愛されている肥殿下、そのお血筋のゆえんか、まさに相思相愛なのですが、その特ア諸国のお笑い動画をお送りします。まずは、お食事中の皆さま、誠に、誠に申し訳ございませんm(__)m


文盲の人々


そして、シナが作り上げた素晴らしい性能のバスですwww



by ariesgirl | 2017-10-29 18:35 | 皇室 | Comments(1)

10月もあと一週間となりました。超大型台風と選挙がぶつかるという希な日曜日から2日明けましたが、皆様のお住いの地域は大丈夫でしたでしょうか? 各地で大変な爪跡を残していますが・・・被害地域が一日も早く元の生活に戻ることができるように祈るばかりです。やっと台風一家じゃなくて台風一過だと思っていたら次の台風がっ!! 我が国の行方を左右する選挙と台風がぶつかるなんて、これはどういうことだろうかと思ってしまいました。

さて、今日は選挙ネタ。結果は皆さまご承知の通りで、マスゴミ必死の安倍たたきにも関わらず安倍自民が圧勝という結果に終わり、国民は「モリカケ問題」という変態文科次官の腹いせのフェイクニュースなどどうでもよく、というよりもあれが単なる安倍総理夫妻を貶めるだけのフェイクニュースだということを国民はちゃんと見抜いていたという証拠です。

そして、北朝鮮やシナ、南朝鮮の基地外が隣国という我が国、何があってもおかしくない今、政権を交代させる、或は総理大臣の首を挿げ替える場合ではない、ということも多くの日本国民は理解していたということです。

これらに気が付かなかったのは他ならぬマスゴミだけという悲惨な結末を迎え、それにもかかわらず自分たちで認められないという基地外っぷりwww どうしようもないほどで、こいつらこそが北のロケットマンの餌食になればいいのですよ! あのブタのエサにでもなればいいのに(゚∀゚)

今回の選挙結果はとりあえず良かったと思いますが、私個人としては本心から喜べない、何とも喉に魚の骨がささったような感じ、腑に落ちない感じが否めませんが読者の皆さまはいかがでしょうか?

その理由は・・クソみたいな反日極左の売国奴、立憲民主のクズどもが50人以上も当選したことです!! これはある意味では「国難」です。外にいる特アの基地外、そして国内にいる特アのパシリ、反日工作員である売国議員・・まさに内憂外患なのが我が国なのです!! こいつらなんてスパイ防止法さえあれば、一網打尽にできるのに・・・憲法改正ももちろん大事ですが、一緒にスパイ防止法を一日も早く作ってもらいたい!!

今回の選挙結果を見て思ったのは、日本国民が完全に覚醒した人、しつつある人、そして劣化していくだけの人に分かれたな~ということです。今日、職場でも話したのですが、お互いに意見が一致したことがあります。それは・・・

韓直人、ガソリーヌ山尾、バイブ辻元、汚沢一郎を当選させた選挙区の有権者は頭がおかしい!! 自分だったら絶対にありえない!! 特に日本憲政史上最低最悪の総理だった韓直人とガソリンの説明もできない不倫女を当選させるなんて、有権者の頭の中は腐っているとしか思えん! それに今、この状況で安倍さん以外に誰に総理大臣がやれるのか?

ということです。私と意見が一致したのはまだ30そこそこの若い男性なのですが、なかなかしっかりしています。

しかし・・・この結果を見るにつけ暗澹たる気持ちになります。こいつらを始め、元民主の反日極左である腐乱犬オカダ、北朝鮮と超なかよしの近藤昭一、口蹄疫赤松、こんなクズ、外道が当選するなんて、させるなんて・・・(;゚Д゚) ここの有権者もこいつらと同じ反日思想の持ち主としか思えないし、もしかしたら特アの帰化人と学生運動の抜け殻どもだらけなのかもしれません。韓とガソリーヌは絶対に許せん!!

この反日のクズどもを当選させた有権者というのは政策とか国の安全とかどうでもいいということがよくわかります。結局、イメージだけで選んでいるということなのでしょう。一体、政治家の何を見ているのかと思います、完全に盲目、政治的には五流以下ということ。当選した連中と当選させた有権者は全く同じレベル、それも異常に低レベル、目糞鼻糞、同じ穴のムジナ、同じ売国奴、国賊ということです。


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今回、完全に野党が一体化していたらあの悪夢の政権交代が再び実現していたかもしれないと思うと背筋が寒くなるのです、私は。野党一本化実現で自民党を上回る選挙区が実際に60くらいあったわけですから。

そして、中川郁子さんの落選。あの露チュー事件が尾を引いているのかどうかわかりませんが、中川昭一氏がどんな思いであの世から見ているでしょうか? 北海道11区も東京18区と目糞鼻糞みたいなものでしょう。なんといっても、あと1か月で選挙に立候補できたのに今回の解散に間に合わなかったからアナウンサー上がりの嫁を候補にして、自分は政策秘書になるつもりの石川何とか。本当に夫婦そろって気に入らん。旦那がダンナなら嫁も嫁という感じです。

日本のマスゴミは今回の結果に地団太を踏んでいますが、安倍自民党が勝利したことを世界の首脳は喜んでいます、特アを除いて。アメリカ、ドイツ、オーストラリア、インドなどなど・・



今回の選挙に対し、産経の名物記者阿比留記者が早速書いてます。以下に転載します。まったくの同感です。
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阿比留 瑠比の極言御免 「あまりに国民をバカにしてないか?野党とメディアも問われた選挙 民意無視の印象操作 2017 ⒑24」

蓋を開けてみると自民党の完勝に終わった今回の衆院選は、5年近くにわたる安倍晋三政権の信任を問うものだった。ただ、国民はそれだけでなく、野党やマスメディアの姿勢もまた、問うていたのではないか。


7月の東京都議選で「神通力」を発揮した小池百合子知事が代表に就任し、一時は政権交代もあり得るかと思わせた希望の党は、あれよあれよという間に失速していき、希望は失望へと変わった。「きつい言葉だった。傷つけるつもりはなかった」


小池氏がこう反省を示す「排除発言」が、国民の反感を買ったとされるが、失敗はそれにとどまらない。選挙戦で、小池氏が森友・加計学園問題を連呼しだしたことで新味が薄れ、「これでは旧来の民進党や共産党と変わらない」とがっかりされた部分も大きい。


主要メンバーの顔ぶれがほとんど菅直人内閣と重なる立憲民主党のほうが、左派色が明確なだけ分かりやすく、反自民票の受け皿として選ばれたのだろう。そしてより深刻な惨状を呈したのが、メディア報道のあり方だった。事の軽重も優先順位もあったものではなく、ひたすら「モリカケ」「モリカケ」と一つ覚えのように粘着する姿はグロテスクだった。


せっかく民意を国政に届ける機会なのに、一部のメディアは安倍首相が「国難」として提示した北朝鮮危機も少子高齢化問題もそっちのけで、モリカケにこだわっていた。特に突出していた朝日新聞は、首相が衆院解散を表明した9月25日以降、解散の意味を矮(わい)小(しょう)化し続けた。
「森友・加計問題とあわせ、首相にとって不都合な状況をリセットする意図は明らかだ」(26日付社説)

 「『疑惑隠し』があからさまな今回の判断に、大義は見いだせない」(同日付根本清樹論説主幹コラム)

 「首相の狙いは明白である。森友学園・加計学園の問題をめぐる野党の追及を消し去り、選挙準備が整っていない野党の隙を突く」(29日付社説)

 「『疑惑隠し解散』との批判にどう反論するのか。(中略)説明責任に背を向ける首相の政治姿勢こそ、選挙の争点だ」(10月6日付社説)

 「共産党の志位和夫委員長は首相に『森友、加計学園疑惑隠し。これ以外にない』とただした。その通りだろう」(9日付社説)

 「選挙準備が整わない野党の隙をつくとともに、森友学園・加計学園問題の追及の場を消し去る」(11日付社説)

 「大事な政策論議の前にまず、指摘しておかなければならないことがある。森友学園・加計学園をめぐる首相の説明責任のあり方だ」(12日付社説)

 「この解散総選挙も、森友・加計疑惑を隠し、逃げるという本性において類似のもの」(18日付福島申二編集委員コラム)

 「森友・加計問題への追及をかわす大義なき解散--」(23日付社説)


目についたものをざっと拾っただけだが、よくもこれだけ同じことを書き続けられるものだ。 だが、読者に特定の見方を刷り込み、言うことを聞かせようという底意がすでに国民に見透かされているのは、まさに今回の選挙結果が示す通りである。野党も一部メディアも、国民をあまりにバカにしてはいないか。
==============(以上、転載終わり)

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by ariesgirl | 2017-10-24 22:15 | 政治(国内) | Comments(3)

1週間ぶりの更新、いよいよ明日は衆議院選挙投開票日です。全国的に季節外れの大型台風の影響が心配されますが、読者の皆さまのお住いの地域は大丈夫でしょうか?

連日雨ばかりでウンザリしますが、今回の台風も極力被害が出ないことを祈りたいと思います。

さて、いよいよ明日は投票日。マスゴミ各社の呆道では色々と言われていますが、蓋を開けてみなければわかりませんからね~私も必ず投票に行き、自分の意志を示したいと思いますし、投票は義務といってもいいのですから。

希望が大チョンボで失速、というよりも小池百合子という人物のメッキがはがれてきたように思います。希望の党自体が勝ち馬に乗りたいだけの人間の集合体、烏合の臭となっていて、胡散臭いことこの上ないですから。

そして、棚から牡丹餅状態なのが反日極左の枝野率いる立憲民主党。こいつらがやたらと伸びているのが理解できません(;゚Д゚) 要するに、自民は絶対に嫌、希望も嫌、狂惨党はちょっと・・・と思っているような、「日本氏ね」というような連中の受け皿になったのが立憲民主党。こいつらがかなりの議席をとるなんて考えたくもありません。バイブ辻元を当選させるような有権者って救いようがないですね。

ただ、枝野と小池百合子には共通点があると気が付きました。枝野は元々弁護士ですから詐欺師なみの口のうまさ、やたらと高い理想を言う、小池百合子は弁護士ではないけれど、元々キャスターもやっていたわけで一般人に受けるような発言力は見事です。即ち、二人とも口は抜群に上手い!ということです。そして、その発言に対する実行力や具体的計画については皆無ということも。

今日は選挙ネタというよりも毎度おなじみの手抜き更新なのです(笑)おなじみイージスさんの動画を! これには大笑いですわwww さすがはシナ人ですね~ 特ア人のいるところに平和な生活、安心な生活はありません!! 治安の悪化が著しいだけ。関東の某所などいい例ですから。








さあ、明日は天気が心配ですが、皆さん!投票所に行きましょう!!1人でも多くの愛国政治家を誕生させ、反日売国政治家を一人でも減らすために我々がもつ唯一の武器を使って戦いましょう!!


by ariesgirl | 2017-10-21 21:40 | 管理人の主張 | Comments(0)

10月も折り返しです。あっという間に季節は秋を通り越して冬になるんだな~と感じられるほどの寒い週末になりましたが、皆様もくれぐれも風邪などひかないように気を付けてください!私はあわてて衣替えしました・・・

雨の日曜日となった今日は朝から夕方まで資格取得のためのレポート作成ラストスパートでした。最近まれに見るほどの集中力(手前味噌)で自分でも驚きましたが、何とか仕上げました。ああああああああ、疲れた(>_<) 

私は今週の旗日には区の子宮がん検診、金曜日には職場の健康診断、昨日は区の乳がん検診と健康診断ウイークとなりました(笑)職場の健診ではバリウムを飲み、もう死にそうになりました(苦笑)あれって、いちご味とかメロン味ってないものでしょうか?思い出しただけで気持ちが悪いwww

何はともあれ、自分の体は自分で守る!これが当たり前と思えるように意識しなければならないし、それは自分の国は自分で守るということにおいても全く同じことがいえると思います。他人のから自分の国を守ってもらうなんて、これほどの侮辱はないし、真の独立国とはいえません!故中川昭一氏がずっと言っておられたのはここにあると私は思っています。そういう意識が国民にない、欠落している、それではダメだ!と。

今日は相も変わらず、内容があちこちとびますが、まずは・・アメリカのユネスコ脱退発表!やるわ~トランプのおっちゃんは!!まさに「よっ!!大統領!!(゚∀゚)」と大向こうから声をかけたいくらいです(笑)なんといわれようが、さすがはアメリカ大統領ですね。シナと朝鮮に汚鮮された酷連やユネスコなんてクソの役にもたたないことは現実を見ればバカでもわかるレベルですから。特に前酷連事務総長があの人種でしたからね・・拍車がかかりました。

何でもかんでも世界遺産にすればいいと思っている我が国のドアホウたちはもう少し考えを改める必要があります。世界遺産にすれば一時的には人が集まりますが、ブームが過ぎると閑古鳥なのは国内のとある世界遺産を見れば明らかです。

ちなにみに私の地元の軍艦島、あれだって明日は我が身でしかなく、崩れ去るだけの未来しかないのに何を考えてんだか。とにかく、あれで荒稼ぎすることしか長崎市役所は考えてない、要するにただの守銭奴。

世の中、世界遺産だらけになったら逆に何の価値も無くなるだけです。バカの一つ覚えじゃあるまいし、何でもかんでも世界遺産に!というのは本当に間抜けだし、やめてもらいたい。逆に、「うちはそんなもん(世界遺産)に登録なんぞせんでいい!」という気骨ある自治体や観光地がでたら応援したいですね。

ユネスコといえば我が国を愚弄し、片方の言い分だけを飲む、シナ朝鮮に屈したクズ団体でしかありません。あの慰安婦や南京事件についてのユネスコのBBAは天誅が下されるべきだと思いますが、あれで我が国も切れ、現在まで拠出金の支払いを止めてます。もう、特アに屈した反日クズ集団とは手を切るべきです。ユネスコに入ってなくても世界から日本に観光客は来ますから。
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バカの極致www 


ユネスコにも関連する、我が国が戦後の悪しき自虐史観からの脱却を進めるのか、後退するのかを決めるともいえる衆議院選挙の投票日が来週にせまりました。この悪天候の中、各候補者は声をからしているわけですが、各週刊誌の自民叩きと安倍叩きの酷さには目を被わんばかり。朝日や毎日はいわずもがなですが。

それを指摘するのがケント・ギルバート氏です。以下、夕刊フジからの転載です。
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新聞、テレビの露骨な印象操作に愛想をつかした若者 左右を問わず大人のマナー違反のほうが見苦しい (ニッポンの新常識・2017、10.14)

衆院選が10日公示された。22日の投開票に向け、12日間の選挙戦が繰り広げられている。


第2次安倍晋三内閣の発足から約5年の実績の1つに、就職率など雇用の改善がある。大学新卒者の就職率は97・6%を記録した。有効求人倍率は、バブル最盛期の1990年7月の1・46倍を超す、1・51倍を記録。正社員の有効求人倍率に至っては、民主党政権末期の2012年11月に0・49倍だったものが、1・01倍と、初めて1倍を超えた。

左派の人々は「安倍内閣や自民党への若者の支持率が高いのは、知識不足や人生経験の不足のせいだ」と信じたいようだが、妄想である。若者は、露骨な印象操作や世論誘導を行う新聞やテレビに愛想を尽かし、左右両論飛び交うネット情報を注意深く見ている。

普通の若者の方が、イデオロギーに縛られて見たい情報しか見ない新聞記者や大学教授よりも、多様で有益な情報を入手している。ツイッターなどSNSの書き込みも、左右を問わず大人のマナー違反の方が見苦しい。

朝日新聞と毎日新聞が、例の「モリカケ騒動」で加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事らの重要証言をほぼ報じなかった事実は、ネットユーザーなら誰もが知っている。安倍首相が、これをズバリ指摘したのは留飲が下がった。

この冤罪(えんざい)をまだ持ち出す政党やメディアは、情報弱者だけの無能集団か、選挙のためなら冤罪も利用するひきょう者と自白したのも同然ではないか。


09年の衆院選で308議席を獲得して政権を奪取した民主党は、12年の選挙では57議席となり政権を失った。14年の選挙では改選前から11議席伸ばしたが、当時の海江田万里代表は落選した。菅直人元首相は辛うじて比例復活した。

安定政権がもたらす日本の国益より、選挙での就職率改善を重視する人々は「打倒安倍内閣」を叫ぶように感じる。民主党政権の3年3カ月で、野党議員はベテランでも驚くほど無責任で無能だと有権者は知った。失った票と議席を取り戻すには、責任感と有能さを証明する必要があるが、旧民主党出身者は、政党名や代表など看板を掛けかえるだけで、政権担当能力の証明に努めないように思える。


小池百合子都知事は国政政党「希望の党」を立ち上げたが、この1年余り、都政を満足にこなしていない事実が、都民だけでなく全国民にバレてきた。独裁的で民主的手続きを好まず、情報公開もしないと内部告発されてイメージが落ちた。新党に結集した人々の希望、「就職率改善」は、本当にかなうのだろうか。
============(以上、転載終わり)

安倍総理の街頭演説に対する反日左翼の選挙妨害はネット上では多くの人々の知るところとなっていますが、未だにテレビしか情報源のない方はあのプラカード集団がたった10人しかいないのは知らないでしょう。ということで、下記の動画を貼り付けますので、ぜひご利用いただければと思います。この選挙妨害している連中って、どうせアッチでしょ(笑)選挙権のないなりすましどもwww

それにしても、このプラカードの連中。どこかで見た記憶が・・・ああ、これ、これ(笑)
おまけに顔が何だかアレみたい(笑)

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これがその動画です。


こっちは新潟。


by ariesgirl | 2017-10-15 18:20 | 管理人の主張 | Comments(0)

連休も終わり、10月もはやくも三分の一が過ぎました・・・orz  10月とは思えないほど暑くてウンザリ、とても秋冬物を着る気にはなりません。今週末、13日の金曜日は職場の健康診断・・またブクブクになっているのかと暗澹たる気持ちになります(涙)

選挙という戦争が始まりましたが、その前に気になったニュース。先日日立市で母親と子供5人の計6人が父親によって殺されるという事件が起こりました。子供たちは本当に気の毒だし、可哀想でなりません。一体、何のために生まれてきたのかと思ってしまいますが、あの子供たち・・・全員いわゆるキラキラネームでした。とんでもない名前ばかりでしたが、やはりよく言われるように「キラキラネームを付けられたら早死にする」「ろくな死に方をしない」というのが本当だと思わざるをえません。

何であんなおかしな名前をつけるの? どうしてもっと普通の、誰にでも読める名前をつけないのか疑問でなりません。キラキラネームを付ける親は学力が低いという話がありますが、殺した父親の面構えを見る限りは当たっているような感じがします。私の職場にもキラキラネーム男子がいますが、案の定というか両親(現在は離婚)ともヤンキー上がりでとんでもなく若い母親です。その男子は若いのにしっかりしていて一家を養っているという・・・変な名前って子供を不幸にするだけではないでしょうか? 

役所も変な名前受理するなよ!! 国はキラキラネームを付けることを禁止する法律作れ!! 最近はキラキラネームに反してシワシワネームという日本古来の名前も増えてきたそうですが、男子なら○○介、○輔(祐)○彦、○太郎、○也などかっこいいですけどね~♪ 私は○○子、妹も○○子、弟は○太郎と命名されておりますが、普通で良かったです。

キラキラネームをつける親って、おそらく「個性的な人間に育ってほしい」と思ってつけるのでしょうが、名前だけで個性的に育つのなら誰も子育てに苦労せんやろ!その親たちは何と読むかわからない名前をつけることはできても、個性的な人間、他者の個性を認める人間に育てる方法は知らないと思うので、結局つけられた子供は嫌な思いばかりして不幸を引き寄せるのではないかと個人的には思うのです。

さて、いよいよ選挙という戦争が始まりました。駄菓子菓子!我が国はとっくの昔に戦争状態なのは今更説明するまでもありません。情報戦という戦争、シナ朝鮮の工作員による日本破壊工作との戦争、愛国者と売国奴の戦争、反日マスゴミと心ある日本人の戦争などなど・・・

我が国は戦争状態なのです!!戦争時の総指揮官、総司令官を誰にするか、それは国家の存亡に関わることであることは言うまでもありません。周りを見渡せば基地外だらけ・・・その基地外のパシリであるのがマスゴミです。とにかく、日本がロケットマンにやられようが、シナに蹂躙されようが、国が無くなろうが、シナの自治区にされようが、安倍晋三という政治家をつぶしさえすればいい、総理の座から引きずり下ろせばいい、それだけ。

ここまでの外道がどこにいるでしょうか? 腐れ外道・・・日本人の皮をかぶった特ア人、忠誠を誓うのは特アのみ。女とカネをあてがわれて○タマを握られているのでしょう。マスゴミこそがリセットされるべき存在であり、ロケットマンからやられたらいい存在にほかなりません。

新聞、週刊誌、とにかく自民党が議席を減らすように、それによって安倍総理が退陣するように紙面を編集する、テレビも同じように党首討論でどうしようもなく頭の悪い司会者をあてがう・・・

もし、安倍総理が退陣するようなことになったら我が国はどれほどの国益を失うことになるか、もろ手を挙げて大喜びするのはロケットマンにキンペー、南朝鮮の男芸者、反日極左、シナ人、朝鮮人・・・考えただけで悪寒がします。

塩爺もこの連中を基地外といってます ↓
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とはいえ、我が国にはまだまだ相当数の情報弱者、お花畑が存在し、反日マスゴミにすぐに騙されます、まるで、何度も振り込め詐欺に騙されるように。自分の頭で考えない人間がいかに我が国に多いか、我が国の民度は世界でも相当高いわけですが、いかんせん政治に関しては民度が低すぎです!! 

拙ブログの読者の皆さまは賢明で自分の頭で考える方が殆ど、愛国者が殆どかと思っていますが、周りにそういう方がいる!という場合はぜひ安倍総理のことが嫌いでも今彼が退陣したら大喜びするのは何処のだれか?と聞いてみてください。聞かれた方が何というか見ものです。そして、地元の駅前あたりで候補者が演説していたら終わり次第ひっ捕まえて(笑)質問攻めにしてみてください。どういう反応を示すか、私は時々やるのです(笑)

さて、時々拙ブログでも紹介させていただいている「星と旅する」というブログがあります。かなり久しぶりに、9月29日に更新されていたので、今回の選挙とも関連している内容でしたので転載させていただきます。転載部分は読者さんからのコメント返しの部分です。
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さて、占い師が気をつけなければならないのは、安倍首相のように「政敵」の多い人の運勢を公の場で語る時、「政敵」を利するような情報を与えて、政敵に利用されるような事があってはならないという事です。

国のリーダーである総理の場合、それは国の安全や、国民の生活にも関わってきますので、慎重であらねばなりません。なので、どうしても曖昧な言い回しになってしまいます。占い師の功名心としては、はっきり「予測・予言」して、その通りになれば、「どうだ、当たっただろう?!」と自慢したいところなのですが、やはり責任感と分別の方が、勝ってしまうのです。この事を是非心に留めて置いてくださいませ。

貴方の意見が偏っているとか、不快だとは全く思いません。貴方の意見は、ごもっともです。私もほとんど同感です。安倍さんは、情に厚くて、行動力もある、とてもいい方だと思うのですが、乙女座太陽というのは、真面目で、几帳面で、細かい事が気になるので、色んな所に気を使って、なかなかストレートな物言いが出来ず、つい回りくどくて、よくわからない言い回しになってしまうのです。もうちょっと、大胆さとハッタリが欲しいですね。衆院選挙も、木星の援護が期待出来る去年の夏までにやっておいて欲しかったですね。

さて、今度の選挙ですが、どうなんでしょうねぇ。決して楽には見えません。ただ、選挙の結果を占うには、今年の春分図も合わせて見る必要があります。この春分図が表わす、激しい1年を想定して、誰が首相としてふさわしいか?重大な決断を下す必要があり、国民にも忍耐と苦痛を強いることにもなるとしたら、誰にその困難な責務を任せられるでしょうか?

単に地位や権力が欲しいだけの人では信用出来ないし、耳ざわりの良い理想論だけを語り、現実の厳しさを見ようともしない人も問題外です。こういう時には、ヴィジョンと、信念と、愛国心と、同胞愛と、粘り強さと、責任感と、行動力と、決断力を持ったリーダーが必要です。そういう政治家、何人いますかね?

政権交代は無いですよ。2009年に政権交代して、民主党が政権を取った時は、
土星ー天王星180度のアスペクトが出来ていて、これは、いわゆる「革命アスペクト」です。土星が守ってきた古い体制を、天王星が新しいものに変えようとする、そのせめぎ合いですね。今回は、そういうのは無いです。土星と天王星はいたって調和的な位置にあります。「革命」の必要はないです。

結局何が言いたいのかよくわからない返答になってしまいましたが、ただ、安倍さんは、「大きく変化」するでしょう。どういう形での変化なのか――考え方の変化なのか、政治手法の変化なのか、あるいはそれ以外の変化なのか、それはわかりませんが。変わりたくて変わるのではなく、変わらざるを得なくなるのです。
==============(以上、転載一部終わり)

いかがですか?結城モイラ女史もおっしゃるように、天と地の動きは連動する、つまり星の動きと地上の出来事は連動するということです、それがいいことでも悪いことでも。

確かに安倍総理は人間としての品格もあるし、育ちがいいこともあって上品、政治家としてもぶれない信念を持っていることは皆様も思っていることでしょう。

しかし!その育ちの良さが政治の世界においては邪魔をしている、というのが現状ではないでしょうか? 要するに「お行儀がよすぎる」ということです。

政治家には時には非情さ、冷酷さも必要です。政敵は容赦なく叩き潰さなければ必ず何らかの形で足元をすくわれることになるのですから。絶対に立ち上がることができないように、完膚なきまでに叩き潰さなければ基地外だらけの隣国から我が国と国民を守ることはできません。

そういう非情さが安倍総理には欠けているのでしょう。今回与党で過半数をとり、安倍政権が継続することが我が国にとってはベストであることは言うまでもないわけですが、上記の通り安倍総理には「大きな変化」を期待します、それも政敵や反日売国奴、反日国家に対する大きな変化、絶対に許さないという基づいた変化をしてほしいと心から願うものです。




by ariesgirl | 2017-10-11 21:50 | 日本 | Comments(0)

三連休の最終日、体育の日つまり旗日でしたが、皆さま楽しい連休をお過ごしになられたでしょうか?

な、な、なんと・・・超~久しぶりの三日連続更新( ゚Д゚) いつ以来の連続更新か思い出せません。明日も夏日になるそうですが、ゲリラ雷雨とかあるかもしれませんわ(笑)

今日は朝から区の健診へ行きました。旗日にも関わらず診療するとのことであるクリニックに予約をいれていたのですが、自分の体はまず自分で守らなければなりません。それは国家も同じこと、自国は自国で守るのが当たりまえ。それはシナでも朝鮮でも同じはずです。だからこそ、我が国の現状はまともではなく、未だに外国の占領下にあるのと同じで、故中川昭一氏が「日本はいまだに真の独立国となっていない」とおっしゃったのは当たっているわけです。

いよいよ明日は衆院選の公示日でもありますし、私も気合を入れて安倍政権の継続のために微力ながら尽くしたいと思っています。一人でも多くの愛国政治家を当選させ、売国政治家を落選させることが必要です!! 

希望の党改め棄暴の塔あるいは棄棒の等・・・だいたいモナ男がいつ保守になったのよ??(笑)192人のうち110人が民主、あれだけ安保法案に反対した連中が手のひら返しで踏絵を笑顔で踏む・・クズですね。どいつもこいつも。その点、反日左翼として党を立ち上げた枝野のほうがある意味では筋が通っています。

明日の公示日、北朝鮮のロケットマンが我が国にゴキブリのごとく巣食う反日工作員どもに気合を入れ、指令を実行させるために一発かましてくるのではないかと思っているのですが、期待に応えてほしいものです。 ということで、この曲を!!


そして、少しまえの記事になりますが、俳優の大鶴義丹氏が夕刊フジに「それってOUTだぜ!」というコラムを連載中ですので、ぜひご一読ください。大鶴氏の思想信条は不明ですが、このコラムでいっていることは一理ありますので。以下に転載します。
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大鶴義丹 「それってOUTだぜ! タレント議員の不祥事 ド素人に政治任せるのは大罪、投票した有権者にも罪ある

タレント議員のくだらない不祥事を聞くと、とある事を思いだしては背筋が寒くなる。それは10年くらい前、こんな私に某政党からタレント議員候補として参議院に立候補してみないかとお話をいただいたことだ。政党としても本気でバックアップするとの条件であったが、身に余り過ぎますとその場で辞退した。


だがよく考えると、どんな理由で私を候補として選んだのかと不思議になった。ハッキリ言って何の経験もない、私のような「名前だけ」のど素人が、さらに政治意識も気薄で高校の学級会もサボっていたノンポリが立候補とは茶番劇もよいところだ。

国会議員というのは、判断ひとつが国民の命に関わる聖職だ。政治のために己の人生を捧げるくらいの覚悟が必要なのは言うまでもない。それをど素人に任せるというのは、免許もない奴に、満席の旅客機を操縦させるようなものだ。

旅客機を操縦するためにはそれ相当の施設において何百時間という専門的な訓練が必要なのは当たり前で、その訓練を受けても不合格になることも多々ある。同時に、乗客の命を身を呈しても守り切るという覚悟も必要なプロ中のプロじゃなくてはいけないのだ。

一家揃ってアナーキー文系の私にそんな資質はないし、乗客のために身を呈する高潔な覚悟など持ち合わせていない。しかし某政党は、ど素人中のど素人に満席の旅客機の操縦桿を握らせようとした。ハッキリ言ってこれは大罪だ。

そんな過去を思い出しながら、どうしてタレント議員はいつの時代も生み出されるのだろうかと考えた。そういう時に俳優出身のレーガン大統領という例を出す方もいるが、あの方はたまたま俳優をやっていた過去があるだけの超プロである。


また素人丸出しのタレント議員に投票した有権者の罪もある。自分の家族を危険にさらすようなものだと猛省すべきだ。ど素人がど素人を選ぶ状況ほど厄介なことはない。


お願いだから、美人やイケメンや歌が上手いだけの奴に、私や大事な人たちが乗る旅客機の操縦桿を握らせるな。
===============(以上、転載終わり)

政治屋ではなくて「政治家」をえらばなくてはならないのです。それも日本と日本国民のために命を投げ出す覚悟を持った愛国者を!! やっぱり、中川昭一氏のことがすぐに頭に浮かんできます。いまさら言ってもどうしようもありませんが、内閣総理大臣中川昭一・・その姿を見たかった、その時代を生きたかった。

いよいよ明日から戦争です。戦争は勝ってナンボ、勝たなければ何もならないことは大東亜戦争に敗けた我が国のことを考えればすぐにわかることですね。

ということで、もう一度中川氏が命と引き換えに残したものを思い出して頂ければと思いますので、この動画をお送りします。





by ariesgirl | 2017-10-09 20:30 | 政治(国内) | Comments(2)

連休の中日、観光地にお出かけの方も多いかとおもいますが、明日は最終日楽しい一日をお過ごしいただきたいと思います。

私は何だか疲れてだるくて、今日は久しぶりに靖國神社に参拝し、マッサージに行ったりと神様へのご挨拶と自分のメンテナンスのみを行った一日でした。衣替えもしなければいけないとわかっていますが、イマイチ気分が乗らない(笑)ということで久しぶりの連日更新というわけですね(*‘∀‘) 

さあ、いよいよ明後日公示となる衆院選。日本記者クラブで党首討論が行われましたが、明後日は北朝鮮の記念日でもありますので、何かありそうな気分がします・・ またもや北のロケットマンが一発ぶちかましてくれることをひそかにきたしているわけです(笑)我が国の領海内あるいは領海ぎりぎりに着弾させてくれないかと期待しているのですよww 

何と言っても彼らの同胞や彼らに忠誠を誓う連中が多く立候補して当選を狙うわけで、そのためには工作員の活動を一層強化しなければならないし、その気合をいれるためにロケットマンが一発かましてくるのではないかと。彼のパシリである枝野率いる立憲民主党、安倍総理の遊説を特ア人を使って妨害するTBSといった外道どもに気合を入れないといけませんので。


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そんな連中を批判しまくるおなじみケント・ギルバート氏。夕刊フジから転載しますので、ぜひ拡散してください!!まったくの同感です。アメリカ人の方が我が国の現実を理解しているとは・・・なんと情けないことでしょうか。だから日本はいまだに真の独立国となっていないのですね・・

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北のミサイル飛び交う昨今の日本に「先物買いしている余裕はない」安倍氏の辞任で失う国益と信用は大きい 2017.10.7 「ニッポンの新常識」

衆院選(10日公示、22日投開票)をめぐる状況は、日々、猫の目のように変化している。当初、野党や多くのメディアは「大義がない」と騒ぎたてた。ところが、小池百合子都知事が、自ら代表として国政政党「希望の党」を立ち上げると、大義の話は消え、野党再編が本格化した。

野党第1党である民進党は、希望の党との合流にすべてを賭け、事実上解党した。「しがらみのない政治」を目指すはずの希望の党に、「しがらみの塊」が合流した印象だった。


小池氏は、政策が一致しない民進党の面々は「排除する」と宣言した。民進党は党勢拡大だけを考えて「来るもの拒まず」だった結果、重要政策を何も決定できず、有能な人材まで「反対のための反対」ばかり行う烏合(うごう)の衆に落ちぶれていた。


小池氏のシビアな対応は評価したい。「寛容な改革保守政党」を自称する希望の党は、憲法改正や安全保障関連法への支持などを入党条件に掲げた。「保守」とは対極と思われる枝野幸男元官房長官も「寛容」や「改革」の言葉にひかれたのか、当初は民進党の合流に賛同していたと聞く。

この淡い希望が消えると、枝野氏は2日に新党「立憲民主党」を立ち上げた。菅直人元首相や辻元清美前衆院議員らが合流するという。「ガラパゴス左派」と揶揄(やゆ)される人々が一致団結し、政界の構造が分かりやすくなった。

希望の党は3日、第1次公認候補192人を発表した。約6割の110人が民進党出身者だった。個別に見ると「保守」どころか「極左」と呼びたい人物もいた。公認審査が甘いことはよく分かった。


そもそも、全党を上げて安保法案に反対し、施行後も「違憲だ」「破棄を求める」と主張したのが民進党だ。選挙のために変節したとしても、多少の締め付けで裏切りを止めるのは困難だ。有権者は候補者をよく見て投票してほしい。


私が不思議なのは、もし自民党が大敗し、責任を取って安倍晋三首相が辞任したら、日本がどれほど大きな国益と信用を失うのか、想像すらしていない人が多いことだ。


安倍首相は、ドナルド・トランプ米大統領と深い信頼関係で結ばれている。ロシアのプーチン大統領や、インドのモディ首相とも非常に良好な関係である。もし、安倍首相を辞任させたら、他国は「日本人は頭が悪い」と考えるのは確実だ。

 
仮に、小池氏や、民進党の前原誠司代表、石破茂元防衛相の潜在能力が驚異的に高かったとしても、現在の安倍首相と同じレベルに達するのに何年かかるだろう。北朝鮮の弾道ミサイルが領土上空を飛び交う昨今の日本に、「先物買い」をしている余裕などない。
=============(以上、転載終わり)

そして、この方も・・・イージスさんの動画です。


そして、ロケットマンのパシリ君であるこの人。わかりやすい~電話かかってきて「松阪牛送るニダ!急ぐニダ!!」って言われるのかしら(笑) 前回ビリ当選のこいつも・・氏ねばいいのに!!

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そして、代表のこいつも・・

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by ariesgirl | 2017-10-08 22:15 | 政治(国内) | Comments(2)

今日は10月7日、三連休という方もおおいのではないでしょうか?私の地元では今日から「長崎くんち」という長崎の氏神さまである諏訪大社の秋の大祭が始まりました。地元では「くんちが過ぎたら秋」ということで、それを境に気温が下がって秋らしくなると言われています。

東京もここ数日一気に気温が下がって秋が深まりつつあることを感じますし、空は高く、うろこ雲がたなびき、先日の中秋の名月は東京でも綺麗な月を見ることができました。満月ではなかったので少しかけていましたが、それもまた一興です。

先月もろくに更新できない状態にもかかわらず、拙ブログにご訪問頂きまして、本当にありがとうございますm(__)m 今月は総選挙もありますし、安倍政権継続のために私も可能な限り更新して、本当に微力ではありますが何か役に立てればと思っています。

先日の中秋の名月。同じように月が綺麗な夜に今でも多くの日本人が敬愛してやまない政治家であった中川昭一氏が天に召されました。読者の皆さまの中には、「この基地外管理人、毎年追悼記事をアップしていたのに何で今回はないんだ?」といぶかしく思っていらっしゃる方も数名程度(笑)はいるのではないかと思っています。

とんでもございません!! 私が中川氏の命日を忘れるはずはなく、今回は敢えて外してみた次第なのです。心ある日本を愛する日本人は今でも中川氏が生きていてくれたら・・・と思うことばかりの現実に怒りを覚えているのではないでしょうか?

中川氏が健在であったらと一番思っているのは他ならぬ安倍総理、その人ではないかと思っています。中川氏も政界のご意見番であった三宅久之氏もあの世で激怒し、嘆いているのではないでしょうか?

中川氏が鬼籍に入ってから早くも8年の歳月が流れていきました。本当にあっという間の時間、驚くばかりです。あの日の衝撃は今でも忘れることはできないし、政治家の死に涙を流したことも初めてのこと、日本というかけがえのない祖国の行く末が真っ暗だと思ったのも初めてのことでした。

中川氏が健在なら64歳、マスゴミの偏向報道に殺され、(あの報道を真に受けた日本国民も同罪)ましたが、健在だったならどんな64歳になっていたかと想像しますし、愛国保守政治家の筆頭として安倍総理とともに獅子奮迅の活躍をしていたのではないかと思います。

あれほどの政治家を無くし、空いた穴の大きさを改めて驚くばかりです。いまだに誰も中川氏の穴を埋めることができないのですから。誰も中川氏の代わりになるような政治家が見当たりません。

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いよいよ10日に迫った衆議院選挙公示、そして22日の投票日。選挙に行かないというバカは拙ブログの読者の中にはいないと思いますが、選挙に行かないということはクズ以下の行為だということだけは言いたいと思います。投票という、唯一の武器を自ら捨てるということは白紙委任状を渡すこと、どんな政策を取られても一切文句も批判もいえませんよ!投票は権利であり義務でもあると私は思っています。選挙権がありながら投票に行かないということは消極的反日行為、売国行為と同じです。

さて、毎日毎日マスゴミをにぎわす「女ヒトラー小池百合子(日刊ゲンダイ曰く)」(笑)率いる「希望の党」。 

希望の党・・・まあああああ、「日本をリセット」「希望溢れる国」ですか。耳障りのいいことばかりですね。日本をリセットするのは結構ですが、希望の党にききたい!!

日本をリセットするのは結構ですが、リセットした後の日本再生計画の詳細はありますか?当然ありますよね?聞かせてもらいましょうか!

小池代表はリセット後の計画など全くないと思います。都知事として手を付けた築地の移転での大騒ぎやオリンピックでの会場見直しなどのすったもんだを見ればわかりますし、公約を見ても同じ。原発ゼロって・・・まさに自分たちの希望を書く、じゃあ代替電力はどこからもってくるの?と。とりあえずバカな国民受けする言葉を発しておくだけ。

そして党名の「希望の党」・・希望って意味わかってんのか、オイ!(笑)「希な望み」ですよ~(;゚Д゚) 希な望み・・・希な望みがあふれる国にするの??ブラック過ぎて笑えんわ(笑) 今の日本には希な望みさえないといってるのと同じであり、それが自称・保守政党のいうことですか? 

「希望の党」という党名を聞いて、あの我が国の憲政史上最低最悪最凶の総理であった韓直人が日本を「最小不幸社会」にするといったことを思い出しました。これと言葉は違えど、根っこの考え方は同じではないかと言う気がしてなりません。

リセットに希望・・・日本国民はまた騙されるのでしょうか? リセット、希望、こんなふわふわしたあいまいな言葉が大好きな日本人が多いですからね。なんでなの?? 


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それにあそこにいる連中のメンツの酷さに今更ながら呆れるばかり。東京地検検事だった若狭氏・・ある知人曰く「地検時代はワンマンすぎて嫌われ者だった」という話。そして、おなじみの下半身ゆるゆるのモナ男(笑)勝ち馬に乗りたいヤツばかりの集団、選挙互助会、殆どがガラクタとクズの集まり。あの党はそれなりの人数は当選するでしょうが、必ず割れるでしょうね。

そして、今や女王様の下僕、女ヒトラーのパシリ、犬と化したミンシントウ代表の前原誠司。この男の節操のなさには改めて驚きました。小池百合子が政界のホステスなら、こいつは政界のホスト、いや男芸者ですね。

無節操の極み。こいつの生き様そのものが今回の合流劇に凝縮されています。寄らば大樹の影、勝ち馬に乗るだけ・・まさにどこぞのミンジョクと同じですね。やっぱりこいつは噂通りなのでしょうか(笑)地元の京都の演説でも「裏切り者」と散々なヤジを飛ばされ、露骨に握手拒否され(笑)挙句の果てには「小池にはまってさあ大変♪」(笑)とうたわれる始末www

どうやらこんな感じらしいですね、替え歌。(間違っていたらすみません)

♪民主がコロコロ ドンブリコ 小池にはまって さあ大変 どじょうがでてきて
こんにちは ゆりちゃん一緒に 遊びましょう

 どんぐりころころ よろこんで しばらく一緒に遊んだが やっぱり特アが恋しいと 泣いては ゆりこを困らせた~♪

ということで、小池にはまったミンシントウの無節操、薄っぺらい大義や政権つぶしのマスゴミ批判をツイッターで発信して話題となっている桂 春蝶師匠が夕刊フジに寄せた特別寄稿を転載いたします。私が言いたいことが網羅されています!!ぜひ、ご一読を!そしてあちこちにばらまいてくださ~い!! では以下に全文掲載します。
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民進党議員の恥も外聞もない薄っぺらい大義 桂 春蝶特別寄稿 2017.10.4

10・22衆院選に向けて永田町が激動している。センセイ方の右往左往ぶりは、落語の枕になりそうだ。ツイッターで政治問題についても発言し、大きな反響を呼んでいる上方落語のホープ、桂春蝶が夕刊フジに特別寄稿した。

安倍晋三首相が決断した「国難突破解散」。とんな選挙になっていくのか、神無月(10月)は選挙一色だと思います。いわゆる「モリカケ問題」。政治は「ザル」だ、説明がなければ「手打ち」にするぞ。世論がまるで蕎麦屋の符丁(=隠語)のようになっておりましたね(笑)。

私も世の中が平和ならば、その問題を続けていいと思っておりました。が、北朝鮮情勢の緊張により、その考えはガラッと変わった・・・そりゃそうです。

例えば、玄関まで強盗が襲ってきてるって時、家庭内でのもめ事をずっと言い続ける夫婦はいないでしょう? 外の問題に向き合わないと。これは命にかかわることなんですから。

まずは一時休戦して、警察を呼ぶのか、警備会社に電話するか、ともかく外敵の攻撃にきちんと備えるべき時です。 ところが、一部のマスコミの論調は「モリカケ隠しだ!」「大義がない!」「説明不足だ!」。この一点張りです。

彼らは国の安全保障よりも「政権つぶし」の方が大切なのかな?と勘繰ってしまう。それを深く印象つけたのが民進党による「希望の党」への合流、ここですよ。

話は少しズレますが、私が桂春蝶を襲名したのは2009年8月30日。この日、この国では歴史的なことが起こった。民主党による政権交代が実現した日でした。それからわずか8年・・・政権を失うどころか、何と党が消滅してしまうところまで追い込まれています。議員生命がいま正に断たれてしまう。

そこに一人の女神が救いの手を差し伸べました。小池百合子さん、その人です。これは民進党の面々にとって文字通り「希望の党」だったわけですね。 この女神は、ある踏絵を踏ませようとする。それは、「安全保障関連法」「憲法改正」に賛成することでした。常人なら踏むことに躊躇し、苦しむことでしょう。

あれだけ彼らは法案に反対し、長い間審議させ、それでも「説明不足だ!」と政権を糾弾してきたのですから。

しかし、彼らの多くは「もっちろんでーす!」と、喜々として踏みまくる(笑)。議員継続、保身のためには主張なんて簡単に変えてしまうんですよ。恥も外聞もあったものではありません。

私は強く願う。 今こそマスコミは、彼らの薄っぺらいイデオロギーに「大義ない!」「説明しなさい!」と熱い灸をすえてくれませんか、と。 それもどうやら無さそうですね。彼らもまた「政権が潰れれば何でも良し」という、スタンスありきの報道姿勢であるからでしょうか。

われわれ有権者は、政治家や党だけでなく、今やマスコミの在り方そのものにも注視して投票する時代になりました。そんな民意の「すべて」を主張できる選挙はもうすぐですね。
===========(以上、転載終わり)

中川氏はあの世から愛してやまなかった祖国日本をどんな思いで見つめているでしょうか?中川氏の意思を引き継いだ安倍総理が第二次安倍政権で見事に返り咲いてからの獅子奮迅、粉骨砕身の働きで我が国は少しずつ変わりつつあります。中川氏が命と引き換えに撒いたといっても過言ではない、祖国を愛し思うという種を、やっと芽吹いてきた若葉を枯らすことは絶対にできません!! 

今、日本を託せるのは誰か?私も安倍総理の政策すべてに賛成しているわけではありませんが、この危機に、彼以外に誰が日本を、日本国民を守ることができるのでしょうか?これで安倍総理が退陣することにでもなったら、小躍りして喜ぶのは誰か?(ロケットマンに仏頂面、ロケットマンの男妾) 大笑いする国はどこか? それもわからない政党やマスゴミにおどらされてはならないのです、絶対に!!








by ariesgirl | 2017-10-07 15:35 | 政治(国内) | Comments(1)