アリエスの雑記帳 ariesgirl.exblog.jp

いらっしゃいませ!日本を愛するキ印の管理人の超偏向ブログです。除鮮・除中で日本を美しく!コメント大歓迎ですが、特ア、反日、成り済ましはお断り!エロ、カルトや宗教がらみのコメントは速攻で削除します!!


by アリエス
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カテゴリ:日本( 295 )

正月気分もあっという間に終わり、仕事始めという方がかなり多かったのではないでしょうか?明日から開始という方も、今日は憂鬱な感じかもしれません。おまけに真冬とは思えないほど、気持ちわるいほどの暖かさ。気味が悪いですね。それに個人的なことですが、私は今年○回目の免許証更新の年(笑)もう5年たったの?ううっ(涙)

仕事始めの今日、新年も本格的に始動した今日、大笑いの出来事が起こりました。いや~初笑いという方も多いかもしれません。それは・・・あの天皇は認めない!革命の邪魔だ!として、過去69年間国会の開会式には出なかった、ある意味それなりの筋を通してきた強酸党が開会式に出席するという新春初笑い、強酸党はいつからお笑い芸人になったのでしょうか、珍事ですね(笑)以下は時事通信からの転載です。
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共産、開会式に初の出席=現実路線アピール―通常国会召集 時事通信 1月4日(月)13時20分配信

天皇陛下をお迎えして4日午後に開かれた通常国会の開会式に共産党の志位和夫委員長ら所属議員が初めて出席した。 同党はこれまで天皇陛下のお言葉に政治的な内容が含まれているなどとして党としての出席を見合わせてきたが、夏の参院選に向けた野党共闘を見据えて「現実路線」への転換をアピールする狙いとみられる。

共産党は開会式について、天皇陛下が一段高い席からお言葉を述べている点を「主権在民の精神に反する」などと批判。1947年に現行憲法下で国会が最初に開かれた際に一部議員が様子を探るため参加したケースはあるものの、党としては欠席を続けてきた。しかし、昨年末に「出席した上で抜本改革を求める」との方針に改めた。

同党は2004年に改定した綱領で、天皇制について「憲法上の制度」として事実上の容認を打ち出している。 
==================(以上、転載終わり)

さすが、強酸党「現実路線への転換」ということらしいですが、えええええええええええっ!今まで69年間も現実が見えてなかったんですか??? ハア???( ゚Д゚) 今まで何やってたの?理想しか見てこなかった目、盲目だったってこと??それにしても、今頃現実って・・・どんな目してんの?? こんな目してんの??
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平成28年の珍事、福笑いが強酸党の国会出席。だいたい、国会議員なら開会式に出席するのが当たり前というよりも義務でしょ? 義務も果たさずに権利ばかり主張する、まるでチョウセンジンと同じですね、あ、一緒でした(笑)偏差値28の志位るずからお願いされたのでしょうか?腹筋が破裂思想じゃなくて破裂しそうですわww こんな感じ↓
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強酸党が開会式に出席して、今上様も喜ばれたのではないでしょうか?でも、今上様。強酸党は一段高い所から挨拶するのが許せないそうですけど。でも、自分たちは権力を握って一段どころか百段くらい上から見下ろしたいのが「自称弱者の見方」そのじつ「弱者の上前を撥ね、場合によっては弱者を踏みつけても粛清しても権力を握りたい」のが強酸党!!赤い女帝ミテ子は御所で小躍りしたかもしれませんね。破れ鍋に綴じ蓋夫婦は揃って、「徳アに土下座したい反日左翼の真っ赤」な人たちですから。

おまけに強酸党。党名を変更するといううわさがありますが、ここまで迎合しますか??それも「マルクスとレーニンの心を忘れない盗??」とかなんとか、奇妙奇天烈な党名が挙がってますが、センスが悪すぎて話になりませんわwww

新春の初笑いはここまで。私は昨年の秋ごろから皇室に関する記事をアップする回数が激増しました。それまでも記事にしていましたが、ほとんどが盗宮負債の基地外っぷりです。しかし、色々な情報にふれ、かついただいた情報や錚々たる皇室ブロガーの皆様の記事を拝見して、愕然とした次第です。もちろん、信じられない、信じたくない内容ばかりで呆然としたことは数え切れません。

自分が尊敬してきた対象の実像が真逆で、日本を破壊する根源だったなんて・・・夜も眠れないほどショックを受けました。しかし、私が過去に聞いていたことと皇室ブロガーさんたちが記事にしている内容の符合、そして目に余るほどの政治的発言や政権批判の連発・・・ここまで来てしまった感でいっぱいになりました。盗宮負債のことは多くの国民が知るところでもありますが、皇室破壊の親玉が、皇室を穢してきた根源がその親(母親)なのですから。その母親の実家もろくでもないという噂の家、実母なんて家系図に自身の母親の名前さえないという有様の名門(笑)天皇家との結婚を闘争といい、昭和帝に悪態の限りをついた母とその娘。娘を皇室に嫁がせるために徹底的にしくみ、世間知らずでちょっとねじが緩い当時の皇太子様を娘を使って籠絡。見事に入内。入内した娘はどうやら実母と同じく托卵出産というものすごい疑惑、その娘が呼び込んだのが、似た者同士の長男の嫁。これまた実家の両親がとんでもない外道。母親はチッソ社長の娘で出自が賤しい、父親は朝鮮人の背海苔のこれまたろくでもない出自、双子の妹は准皇族などと自称してやりたい放題、そしてヤフオク問題・・・書いていて吐き気がします、ここの一家も。

そして、GHQの圧力でよりによって絶対に入れてはいけない不浄の者を皇室に入れざるを得なかった昭和帝と香淳皇后。昭和帝がよりによって皇室ではあってはならない字ともいうべき字である「徳」という字を付けた、その心中いかばかりであったかと。おそらく昭和帝はすべてお見通しだったのでしょう。

拙ブログが皇室批判、特に今上様と女帝様に関して批判することに対して非常に心配してくださる方もいらっしゃいます。あり難いことです。ですが、私も適当に書いているわけではありません。信頼できる情報筋にも話を聞きます。このお二人は常に「憲法を守り」と何とかの一つ覚えの如く仰せになりますが、だったらその手本を見せるべきであり、守るべきです。間違っても政治的発言や政権批判を連発することはおやめいただきたい、いえやめるべきです! それは秋篠宮殿下が昨年のお誕生日会見で「基本とすることは皇族は政治的発言をしないこと」とおっしゃったとおりです。

特に、見て子さんの赤すぎる交友関係には驚くばかり。また隠れキリシタンなのをいいことに、宮中祭祀を勝手に簡略化、すっぽかし、挙句の果てには今上様もそれをうのみにして祭祀をおさぼり。神道の祭祀王の家に異教徒が入ったばかりに宮中祭祀がめちゃくちゃにされました。見て子さんは入内してすぐに皇室内にキリシタンを増やそうと布教活動までする有様。それを知った昭和帝が大激怒して、見て子さんに超ド級の大叱責。

書き出すときりがないので(笑)、どうぞBBさんやでれでれ草、カナダの親父様、KUONnさん、伏見さんのブログをご覧いただきたいと思います。

話がそれましたが、私は今年も皇室の記事を可能な限りアップしていくつもりです。それも過激に下品に、罵詈雑言に近い言葉も使って。皇室だけではなくすべてにおいて、日本は我が国はそんな悠長なことを言っている場合ではないし、戦後70年GHQの自虐洗脳にやられ、自国を愛せない、誇ることができない、挙句の果てには利敵・売国行為で私利私欲を貪る反日日本人、そして戦前から勝手に日本にやってきて五木ぶりのように住み続け、日本を食いつぶす朝鮮人、そしてイナゴのシナ人。美辞麗句を並べ立て、お上品に言っているような時期はとっくの昔に過ぎたと思っています。

私の書く文章は「男」と間違えられるほど酷い(大笑)女が書いているとは思えないほど、過激で下品な表現や言葉を使うからですww それは開設当時から百も承知のことであり、敢えて過激な言葉や表現を使わないと、人の心に残らないと思っているからです。耳障りのいい言葉だけではだめなのです。不思議なもので、人は上品な言葉よりは下品で過激な言葉や表現のほうが頭に残ることが多いようですからね。

ということで、今年も特ア、皇室、政治、マスゴミ、売国奴に国賊の反日日本人などなど、日本を破壊する、皇室を破壊する害虫がどれほど深刻なことになっているか、可能な限り自分なりの記事をアップしてまいります。相手がどんな人であろうと、日本を破壊するようなまねは絶対に許さないし、看過することなどできません!!拙ブログの基地外記事で覚醒していただければ、これほど嬉しいことはありませんが、そこまでいかなくても「このバカ管理人、何言ってんだ?適当に書いて!でも、ちょっと調べてみよ」というだけでもいいのです。

自分の頭で考える、という大原則、基本の基本を忘れてしまった、やろうとしない日本人が余りにも増えすぎました。その結果が、悪夢の売国民主党政権を招いたのであり、戦後ここまで朝鮮人どもに好き勝手にやられ放題となってしまったのです。皇室問題も含めて、たった一度戦争に負けると、特に歴史ある国家は徹底的に破壊される、それも精神的支柱、その民族の源泉に繋がるものを徹底的に木端微塵にされてしまう、それに限りなく近い状態にされてしまう、ということが我が国を見ると理解できるのではないでしょうか?

日本=皇室であり、土から上は違っていても根は一つに繋がっているのです。日本の浄化と皇室の浄化も同じことです。それを鬼畜のアングロサクソンは理解していたからこそ、戦後日本人をつぶすために、日本人の精神的な支柱を徹底的に破壊しようとして、自虐史観の反日教育を植え付けたのですから。

今日から国会も始まりました。本国会で何とか共謀罪を成立させてほしいです!それを足掛かりにして「スパイ防止法」の成立を心から願うばかりです。

さて、カナダのわがまま親父さまが最新記事をアップされていましたので、そこから一部を転載いたします。色付は管理人です。
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同様に保守愛国を標榜する保守主義者立達、これも温度差があって一枚岩ではない。

言葉ばかり並べる綺麗ごと保守、アメリカには胡麻をするアメリカポチ保守、実際には朝鮮人団体の飼い犬,街宣右翼、行動する行動右翼、皇室批判は無礼であるとする限定保守主義者、

私は時々思いついたように皇室批判記事を書く、これは今に始まった事ではなくブログを始めてしばらくしてから書いてきたことであった。

世にある皇室批判ブログ、実はブログ管理人の考え方によって記事自体に多少の温度差が発生する、また、同じ内容の批判であっても表現方法や綴る言葉によっても受けとる側の印象が変わる、面白い事にその表現の仕方によりそれぞれ支持する側が異なる、そういった現象もある。
BBさんのように事実検証を積み重ねての批判 ,皇族であってもここは踏み込んではならない聖域を設けての批判、社会現象を含めての皇室批判、私などはそのスタイル、

いずれにせよ、”人は信じたい事を信じるものだ”  簡単に言えば好き嫌いの範疇かもしれない。

私の場合でいえば、皇室、特に内廷皇族、糞味噌である、勿論敬称なんかつけない、見て子、今上、盆暗ナル、基地外雅子、哀れ愛子、これが私のスタンス、時々脱線してはの滅茶苦茶こき下ろし、一昔前であれば特高警察の検挙対象、

だが私もやっている皇室批判ブログ、男が書く政治ブログランキングでは全く相手にされないし最もこの政治ブログランキングに参加もしていないが(笑い)、玉に見かける皇室関連ネタ記事についても,余りにも基本的理解事項が少ない事、愛国憂国の男であっても皇室関連においては思考停止状態、いまだに下らん女性週刊誌提灯記事読んでいる田舎のオバちゃんと変わらない。

確かに何年か前から比べればネット皇室情報の拡散によって、少なくとも女性、それも実社会で暮らす女達が覚醒してきてはいる、私もネット住民なのでそれは分かってはいるが、だが今の日本、男も女を含め、現在の皇室も含めたあらゆる状況変化を理解できない人間がいかに多いのか、その事を知れば愕然とする。つまり、事、皇室に関していえば以前としてお花畑、脳内能天気状況の日本人がいぜんとして多数派を占めている。
================(以上、一部転載終わり)
全文はこちらから!
そして、でれでれ草さん。今日も絶好調!一部を転載します。
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http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

… 無題 Name 名無し 15/10/15(木)20:22 id:feDM8vdk No.1435572
「御徒町が恋しい。」...御成婚の後、皇居の《籠の鳥》となられた、お可哀想な美智子妃殿下が そう、おっしゃったそうな...。「アメ横」に、自由の身であった頃は通っていたそうな。

「アメ横」→戦前は「しょうべん横町」と呼ばれた。戦後は、闇市の場となり愚連隊の温床となった。その中の最大の集団「血桜団」は、朝鮮人連盟と結託して、賭博、かっぱらい、恐喝、女衒、街娼のショバ代を稼ぎの源とした。

...今尚、中国人.韓国人であふれ、風俗の多い場所です。(転載ここまで)

いかがわしい界隈にたむろしてたミッチ―。ミッチ―は、ヤンキーどころではなかったのね。女ヤクザだったのね。
=================(以上、一部転載終わり)
全文はこちらから!
KUONさんはこちらから!

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いつも仏頂面の正田富美が満面の笑顔。そして隣の見て子さん。この顔ww 天地左右どこからどうみても、ご令嬢とは思えませんわ。ワイルドだぜえ(古)って感じ。もひとつ古くいけば「積木くずし」(笑) まるで人を食い殺すかのような野獣のメス顔。いえ、ワイルドな魅力満載の女893ですね♪ 厚化粧で「三代目姐さん」って感じだわ~私が通っていた学校に893の娘がいましたが、まさにこんな感じでした!これ、まったく事情を知らない外人にこの一連の写真を見せたら、なんというか聞いてみたいものですww

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そして、あれから数十年。今年の元旦。なぜかおひとりだけティアラを付けていらっしゃらない見て子さん。どうしたのでしょうか? とっくの昔に売りとばしたのでしょうか? それとも・・・

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お清め画像。

ちょっとした小話を。先日靖国神社に爆弾をしかけた朝鮮人。起訴されましたが、テロ未遂の罪状ではなくとんでもない軽い罪としか思えない罪状名になっていたことは記憶にあるかと思いますが、当局は当然テロ未遂として起訴する手はずになっていたにもかかわらず、あるところから圧力がかかったために、あんなしょうもない罪状になったというお話です。さて、どこでしょう?? ハイ、すぐにわかりますね~親子そろって反日売国奴といえば・・・ww

第二のテキサス親父か?マイケル・ヨン氏。


そして、イージスさん。いや~安全安心な国は違います。だから街中の公園で堂々と熟女売春ができるのでしょうね。タクシーも安全です!

by ariesgirl | 2016-01-04 21:25 | 日本 | Comments(2)
神がきの かがみのうちに やどるらむ
 身はなき人の やまと魂 
(明治天皇御製 明治四十年)

三が日の間は御製をお送りして、珍しく格調高く初めたわけですが、やはり明治帝、昭和帝の御製というのは何かしら心に響くものがあります。昭和帝は明治帝を「おじじさま」とご幼少のみぎりにはお呼びになっていたとのこと。大変尊敬されていたのではないかと思います。

さて、なんだかんだと言いながら、三が日も終わり(笑)明日が仕事はじめという方が多いと思いますが、仕事始めが月曜日というのは最悪ですね(笑)いきなり凹む感じww 故郷や観光地からお帰りになられた皆様、大変お疲れ様でしたm(__)m 明日から適度に気合を入れていきましょう!

私も今日は初詣に行ってきました。三が日でもありますので、薄いピンクの小紋(柄は雪輪)を着て出かけました。正月に着物というのは実は初めてでしたが、やはり背筋がしゃんとしていいものですね。初詣は靖国神社と深川不動尊、大変な人出でしたが、靖國は着物の女性が多かったですね~振り袖姿もかなりいて華やかでした。靖國で祈るのは毎度同じことばかり。これに皇室の浄化をプラス。おみくじ(何月何日生まれの人、というもの)を引いて中身に爆笑。結構当たっていて、要約すると「修行と忍耐が足りない。もっと修行しなさい」という内容www 見事に言い当てられていました!今年は修行がメインの一年ということでしょうか。

そして、名前占い。つまり私の本名○○子という名前を探し、それを引いてみると・・・「今は余りよくないが、自分を信じ運を神に任さなさい」というもの。そして、名前から判断された内容は「一生お金には不自由しません」って(爆笑)ええっ?しょっちゅう、不自由してるんですけどwww まあ、神様のお言葉ですのでしっかりと肝に銘じて一年を過ごしたいと思います。

そして、昨日今日と朝から箱根駅伝。結構好きでだいたい毎年見ているのですが、今年も青学が優勝、ぶっちぎりですね。青学っていつ頃からあんなに強くなったのか、記憶にありません。でも、上位に入った大学は一人もいわゆる留学生というのを入れてないチームですね、実に立派だと思いますわ。そして、いつも不思議に思うのは箱根で大活躍した選手が鳴り物入りで実業団に行くことが多いのに、なぜか実業団に行くと全然ダメというか、活躍できない選手が多いことです。特にマラソンに転向してもダメな人が多くて、なんでやろう?と思います。

そして・・・ケニアからの留学生。大学が駅伝で名をうって学生を集めるためにアフリカくんだりから引っ張ってくるのでしょうが、あの人たちの年齢って本当なのかと見るたびに疑いますわ(笑)以前、Y学院で駅伝をやっていた女の子と知り合いになる機会があって、いろいろ話をきくことができました。彼女はY学院高校から某実業団に入社したのですが、足のけがで24歳で既に退団して、今は普通の社会人となっています。私は「まだ若いのにもったいない気がする」というと、彼女は「ずっと駅伝しかしてこなくて、それしか知らないのは嫌だった。だから早く見切りをつけて、普通の社会人として資格をとって働きたかった」という話でした。

彼女が言うには、ケニアからの留学生は一円も自腹で払うことはないそうです。学費、寮費、医療費、駅伝で必要なものといった必要経費はすべて学校もち、その不足分を日本人学生から毟り取っている、ものすごく不公平だと彼女は言ってました。おまけにケニアからの留学生と同部屋になって一番困ったのは、体臭が凄まじいことだったそうです。結局、風呂に入るという習慣がないから当然といえば当然でしょうが、ケニア人というのはとても素朴で、日本人と似た感覚をもっていて付き合いやすいとも言ってました。

そのケニア人が日本で就職して実業団に行って実力を発揮しますが、日本で何から何まで面倒見てやって、オリンピックでは当然ながら祖国代表でメダルを取る・・・なんか、バカみたい、やられ損!と思うのは私だけでしょうか?散々金かけて育ててやって、結局美味しいところは持っていかれる・・・こんなくだらなくてバカげた話はありませんわ。そんな金あったら日本人選手を育てろ!といいたい。でも、今日日本橋でよみうり新聞の旗(街頭の応援者が降っているもの)をもらいました、初めて!!

三が日の間はなるべく硬い話は控えておこうということで、かなりゆるーくお送りしているつもりなのですが、ここのサイトはぜひ読んで頂きたい!というものをご紹介したいと思います。以下はでれでれ草さんの記事からの一部転載です。千代田の反日女帝の恐しい安倍内閣の倒閣計画です。
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【背乗り版⑦】愛子内親王 - Wikipedia※伏見氏より,お借りしてます。

この記事に関しては、転載フリーとはされてないのですが、以前に氏のブログ内の記事における転載のご許可をいたいておりますので、お借りします。
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/5b5f7b71a9f433992e38b86070996e3d

11月に、鹿児島の父の従兄弟の御宅に、挨拶がてら、遊びに行きました。父の従兄弟の奥さんは、旧華族の秋月子爵のお嬢様で、高齢になった今でも、全身からオーラを発していらっしゃいます。
年は、聞けませんが、結婚したのが1970年ですから、正田泰子と同じくらいでしょうか。
(略) 聞くと、正田美智子入内以来、旧華族の人達は、「諦め」にも似た気分で、戦々恐々として口をつぐんでいたそうです。御妃候補が美智子に、絞られ始めたときから、正田は部落の家系、実の父は正田英三郎ではなく、妻、富美と部落出身の堤康次郎との不倫の子だという事を知っていたそうです。富美の「大陸夫人」と言う俗称も、一応、娘が、皇太子妃だから遠まわしに皮肉で付けた呼び名で、家の中では「朝鮮女」と侮蔑していたそうです。

何よりも、家族の人達が恐れたのは、「部落ヤクザ」の西武の堤康次郎の娘だからです。「ピストル堤」と呼ばれた歴史に残る極悪人の娘ですから、下手に美智子と関わると、実父の手のものに殺されるかもしれない。と言う恐怖は、当時の家族の方々には当然の恐怖であったと思います。当時朝鮮人が未だ、暴れていた時代で、敗戦後の警察力も弱く、日本人は朝鮮人達の暴行と脅しに屈していた時代です。(ここまで)

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美智子夫人は、朝鮮ヤクザと部落ヤクザの混血だったんですね。美智子夫人に対して、エリザベス女王の嫌悪感まるだしなのが、わかる気がします。堤氏の実子を養女にしたのではなく、堤氏と富美の托卵というのが、どうしようもなく、ヤクザですね。正田氏も堅気のかたでは、なさげですね。正田家は稲垣会系の親分さんと懇意だったそうです。

美智子が、世論だけではなく、暴力団をつかって宮中で暴れまわっては君臨してたんですね。恐ろしい人ですね。

でも、安倍ちゃん政権後、暴力団も以前と違ってきました。法律が変わり、お口座がもてなくなったとか。めちゃくちゃ不便な暮らしだそうです。山口組の組長さんの、海外の資産も没収されましたしね。

美智子さんが、倒閣に必死なのは、そのせいかも。今まで自分を守ってきたものが、ぜーーーんぶ、壊れていってますね。

ナルちゃんも余命僅かでしょう。愛子様も影武者が頻繁にでてきたということは、相当、安定してないのではないでしょうか。マスコミも、神託としての機能を失い、ネットでは過去が暴かれ拡散がつづいてます。
==================(以上、一部転載終わり)
全文はこちらから!

そして、おなじみの反特アの陰陽師石田千尋氏のツイッター。自分の考えを明確にしたために、テレビへの露出が無くなった方です。連日エセ保守への罵倒(笑)を更新していらっしゃいます。特に先日の売春婦合意の件に関してですが、私はコメントを控えますが、ぜひ一度見て頂いても損はないと思います。こちらから!

昨日はおなじみの結城モイラ女史の見立てだったせいか、ご訪問者数が増えてました(笑)味を占めて、今日は別の方の見立てをお送りしようと思っておりますww 鴫沢(しぎさわ)まりさんのものです。以下転載します。昨年の11月にアップされたものです。色付は管理人によるものです。
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2016年日本の運勢予想1

これはまだ書きかけの記事ですが、今から備えていただきたいので、早めにUPすることにします。
いつも記事が長文になって、かえって要点をつかみにくいかもしれないので、書き方を変えてみます。かいつまんで、箇条書きにしてみました。

2016年(2016年3月20日13:30:18 春分~2017年春分)の日本の運勢予想

1、国の財政状態は良いようです。税収や、雇用も増えるでしょう。

2、但し、外国との借款、貿易、投資関係で、金銭的損失がありそうです。貸し金や商品の代金を踏み倒されるというような事も。株式市場での金銭トラブルも予想されます。

3、2とも関係があるかもしれませんが、外国との間に、軍事的(日本の場合は防衛上のと言うべきでしょうか)緊張が起きるかもしれません。あるいは、何か外国絡みの、国民の健康に関する問題発生(感染症とか)。外国旅行では、突発的な出来事に気をつけた方が良さそうです。

4、何らかの形での「犠牲者」が出そうです。「多数の人の被災」という暗示があります。株価の暴落や、外国との貿易での失敗などで破産する人が続出するのか、あるいは、自然災害―特に竜巻、突風、台風などの風の害―かもしれません。

5、政府は、リーダーシップを発揮。対外的な発信力、発言力が強まりそうです。

6、国民の対外的意識の変化。悪い変化ではありません。冷静且つ公平な視点で、外国を見るようになるでしょう。

2015年9月中旬から、土星が射手座に入り、厳しい現実を前に、甘い見通しの「理想主義」や「理念」にダメ出しをされている状態です。グローバル化は良い事ばかりではない、ということには既に多くの人が気づいておられると思います。「みんな仲良く、平等に」というのは、一見立派なスローガンではありますが、口で言う程簡単なことではないということも。そういうことを、改めて突きつけられる年になりそうです。
==================(以上、転載終わり)

運勢予想1ということですので、2も近くアップされると思いますが、昨日のモイラ女史のものとかぶっているところが結構あるように思います。いずれにしても、甘い理想主義では国を守ることはできないということでしょうね。反日左翼がいうようなおかしな平等主義や多民族、多文化共生では国が亡びるのです。

マイケル・ヨン氏の慰安婦は大嘘!シリーズです。

by ariesgirl | 2016-01-03 21:25 | 日本 | Comments(0)
日日の このわがゆく道を 正さむと 
   かくれたる人の 声をもとむる

          (昭和天皇 御製 昭和四十一年 歌会始御題 「声」)
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やはり、昭和帝は「帝王」としての風格が今上様とは比較になりませんね。

平成28年も二日目、すでに故郷や観光地から戻るラッシュも始まったようです。穏やかな年始となりましたが、皆様はどのような新年をお過ごしでしょうか? 二日目も格調高く、昭和帝の御製から始めます。一応、ふさわしい御製を選んでいますが・・靖国神社の拝殿に掲示される御製は明治帝か昭和帝が今上様や大正帝に比べて圧倒的に多いように感じます。「かくれたる人の声」・・・この御製、実に深いと思います。

また今日は皇居で新年の参賀が行われましたが、午前中だけで4万人が訪れたそうです。犬HKが生中継しましたが、今上様と見て子さん、盗宮腐不妻だけ映像を流し、秋篠宮ご夫妻はスルー。見て子さんはキリシタンらしく、ローマ法王を朴った変な衣装、今上様のお言葉はさすがに普通でしたが。

私の感想ですが、おそらく観衆の大半は秋篠宮家、特に眞子、佳子両内親王殿下見たさだと思います。こんなことを言っては失礼ですが、あとは・・・マタコさんも一応お手ふりしてましたが、xxxxxxxxな女。本当に皇室を穢すしか能のない女ですね。近い将来、秋篠宮ご夫妻があの立ち位置の真ん中にお立ちになる日を心から待ち望んでおります。
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今年もはや2日目(笑)今年はうるう年ですからあと365日しかありませんよっ、気合は入ってますか!(笑)私は今朝は練習もかねて着物を着ております。やはり我が国の民族衣装ですし、帯をクッと締めると気合が入るというか、背筋が伸びる感じです。明日は初詣に出かける予定ですが、三が日なんてダラダラして食っちゃ寝を繰り返してあっという間ですww 

ということで、本題。新年のため、多少アルコールが入った状態で記事を書いていますが、どうかご容赦ください(笑)

さて、毎年ご紹介している結城モイラさんの新年の年頭メッセージ。今年は大激動の年になるのではないかとのことです。だいたい、申年って激動型ですからね。それにこんなことを言っては何ですが、今月中にはどこかで大規模テロが起こりそうな気がしています。モイラ女史のメッセージを紹介するまえに、わがふるさとがやってくれました!!こいつあ、春から縁起がいいわい~♪♪ ではイージスさんの動画から! しかし、わが故郷にもシナチョンが増加し、特に朝鮮女とシナ女のパンスケ売春婦がよく立っているのが問題です。

除鮮と除中は我が国に絶対不可欠です!だいたい、九州の炭鉱に強制連行されたニダ!って、笑わせんなよ!!この密航者どもが!!九州の炭鉱に確かに朝鮮人労働者はいました。しかし、彼らは強制連行ではなくて、朝鮮半島では金が稼げない、ペクチョンと差別される、だったら密航してでも日本にいって高給がもらえる炭鉱で働こう、そのために自分の意志でやってきた連中なのです。ただの金欲しさに出稼ぎしてきただけ。今の出稼ぎ朝鮮売春婦どもとまーったく同じなのです。

しかし、長崎市もよくはねつけたわ~感心、感心。「客観的事実を伝えなければならない」実に穏やかな表現ですが、嘘つき朝鮮人の図星をついてますわww
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今年こそ、自虐史観と反日思想に洗脳された日本人をもっと目覚めさせる必要があります。特に皇室問題はもっと拡散しなければなりません。マスゴミなど一切あてになりません。あいつらはシナチョンの犬、ただのパシリでしかありませんから。いまだに朝鮮人や朝鮮を嫌いだというと、人種差別と馬鹿なことを平気でいう日本人がいて、お前ら一体どこの人間だと聞き返したくなります。

そもそも、右翼と左翼。本来はお互いに国を愛している者同志のはずです。お互いに愛国者であるという大前提があるはずなのです。右翼も左翼も保守、革新と手法やスタンスが違うだけで、自国を愛し、自国の国益を第一に考え、自国を豊かにし、自国の安全を守り、国民の生活を守ること、それを侵そうという輩には断固として立ち向かうということにおいては同じはずだと思うのですが。

海外を見渡せば、どんな国にも右翼も左翼もいます。ですが、右だろうが左だろうが、自国を貶め、ましてや外国勢力に売り渡そうなどという輩は見当たりません。右翼も左翼も第一に愛国者でなければならないのであって、本来はそれがまともな右と左だ思うのですが、残念なことに我が国の左翼には「反日」という枕詞がこびりついてはなれません。

だから、自国を他国、それも反日を国是とするような国に売ろうとする、利敵行為を繰り返し、自国を貶め、国を破壊する活動に加担しているのです。右翼も左翼も愛国者ならばいいのですが、自国を愛する心がない右翼や左翼はただのエセ、偽物、インチキです。反日外国勢力と結託して自国を貶める活動をする者は売国奴、非国民、国賊でしかないのです。本来の左翼の人たちは、日本中にはびこる「反日左翼」の基地外どもを見て怒り心頭でしょう。

右翼でも、左翼でも自国を日本を心から愛する者は愛国者、「反日」の枕詞が付く左翼、自国を愛さず、貶め、裏切る者はただの売国奴、国賊ですね、今日本で左翼と言われる連中は全員が「反日左翼」の外道です。志位るずなどいい例ですわww その構成者は反日外人のなりすまし、帰化人、反日国に魂を売った腐れ外道だらけです。 自国を愛さない「反日左翼」・・・それが誰であろうと、どんなに高貴な人であろうと同じ 

私は愛国者、祖国につくし、祖国と運命を共にする覚悟を持った愛国者でありたいと思っています。どうやら周辺からは極右だと思われてますが、本当は中道右派なのよ~(大笑) でも、地球上から朝鮮人とシナ人が全て消滅してくれたらいいと常に思ってますけどwww 実現すれば大概の問題は解決しますからねっ♪

前置きが長すぎましたが、では結城モイラ女史の今年の見立てを紹介します。(重要だと思われる箇所に対する色付は管理人にて行っています。)
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2016年、災いは海からやってくる

一昨年(2014年)は「日いずるとき」と題し、この日本に「国を守ろう」とする保守的な動きが台頭すると予見しました。そして2015年は「闘いと覚醒のとき」と申し上げました。はたして現実はどうだったでしょう。国を守ろうとする人々は、隠されていた歴史的事実などを次々と知り、真実を隠蔽しようとする勢力に闘いを挑み始めました。この流れは今年も停まることはなく、さらに力強く、確固とした潮流となって、日本を牽引していくでしょう。

ところがここで、熟慮いただきたいことがあるのです。覚醒し、本来の日本を取り戻そうとする情熱は大切なことですが、複雑に絡み合い、緊迫した今日の世の中は、「純粋無垢な情熱」だけでは解決できないことが多々あります。言葉は悪いのですが、「ずる賢い情熱」も必要なときがあります。つまり、ひとつの目的を達成するためには、ストレートな手段だけでなく、いくつもの戦略的アプローチが必要なんですね。そのことを忘れると、知らぬ間に、いわゆる「お花畑的思考」に陥ることになりかねません。したがって、私達はときどき立ち止まり、「覚醒」と「闘い」を現実に即した姿に調整しなければならないのですよね。

さて、本題の2016年ですが、今年は大変な激動の年になりそうです。私の脳裏には、日本を含め世界中が大きな激流に飲み込まれていく映像が浮かびます。民族間の争い、テロ、難民、加えて金融・経済の破綻といった衝撃的な変動が、様々なかたちで出現し、多くの国と人々が翻弄されるでしょう。しかし、私が最も気がかりなのは、星の動きをじっと見つめていると「災いは海からやって来る」という啓示があることです。

では、前述の危惧を星の動きと対比させてみましょう。世界が激流に飲み込まれるのは、木星が乙女座を進行しており、山羊座には冥王星が、牡羊座には天王星が居座っているためです。冥王星は隠れたものを暴き出すパワーや、破壊するパワーを持つ星。天王星は「改革、変化」を司る星だからです。つまり、2016年はこれらの星により、隠れていたものが昨年以上のスピードで暴き出され、旧来の秩序が破壊され、混乱が人々を襲います。

さらに悪いことには、火の星座である射手座には土星が居座っているだけでなく、3月初旬からは火星も射手座を進行しはじめ、5月下旬から8月頭までは火星が蠍座を逆行。その後、再び射手座に戻り、9月末まで射手座を進行します。つまり、3月から9月にかけての7ヶ月もの間、火星は蠍座と射手座を中心に動くのです。これはまさにテロや戦争の激化を意味します。なぜなら、火星の守護神は戦いの神マルス。この火星が射手座に入ると、ちょっとした出来事にも過剰に反応し攻撃的になるためです。さらに、蠍座の火星は復讐心を増大させ、残虐な行動に走らせる危険性もあります。

もうひとつ、一年を占う際に用いる春分図を見ても、上昇宮が火の星座である獅子座であることから、今年は火のように過激な運気に支配されていることがわかります。また、年運に大きく影響する木星が金星、海王星と悪い角度を形成。さらにこの木星が火星や土星とも悪い角度となり、きわめて不安定な、緊迫感漂う世界情勢になることを暗示していいます。

なお、私の脳裏に「災いは海からやって来る」といった強い啓示が浮かぶのは、「海」を支配する海王星(守護神ネプチューン)が木星と凶角をなしていること。この不安定さが大変気になります。「なぜ海王星に……」と問われれば、私の直感としか言えませんが、忘れようとしても頭から離れないのですよね。私の杞憂に終われば良いのですが…。

では、冒頭で「お花畑的思考」に陥らないようにと申し上げた理由を星の動きからご説明しましょう。乙女座を木星が進行すると、真実を知ろうとする強い思いが芽生え、それまで無関心だった社会のさまざまな問題に覚醒し始めます。しかし、次なる行動の段階になると、人々に乙女座のマイナス面が現れてきます。それは理想や完璧を追い求めるあまり、10の願いが10叶わなければ是とせず、8や7では自分も相手も許さないという呪縛に捕らわれかねないということです。

最後に昨年、お話ししたことをここでもう一度申し上げたいと思います。何が起ころうと、どんな状況に置かれようと、日本という日(陽)は今年も確実に昇り続けます。ですから、2016年は心にゆとりを持って、現実社会の力学を見極める眼力と判断力を養っていきましょう。私自身もそのことに留意し、努力を続けたいと思っています。                          2015年12月31日  結城モイラ
================(以上、転載終わり)

皆様はモイラ女史のメッセージをどのように受け取られるでしょうか?私はモイラ女史がいわんとしていることが理解できるように感じます。猪突猛進、正攻法だけでは目的は達成できない、手を変え品を変え、「肉を切らせて骨を断つ」といった方法、時には狡猾にずる賢くやる必要がある!ということ、目的を達成するためには目の前の事だけ、目の前の出来事の結果だけを見て判断するのではなく、完璧さを求めるのではなく、物事を大局的に俯瞰で見る必要があるということ、保守派には清だけでなく濁も併せのむ度量も時には必要だということではないでしょうか?私も心にゆとりをもって、物事に冷静に対処、俯瞰で見ることができるように努めていきたいと思っています。

そして、「災いは海からやってくる」というモイラ女史の警鐘。これはどういうことなのか、わかりませんが、日本に対する「海から」ということはシナ人と朝鮮人、これが一番可能性が高いです。尖閣諸島にシナ人強行上陸で戦闘開始、あるいは竹島で朝鮮人と交戦、対馬攻撃、あるいは朝鮮半島で再び戦争開始、朝鮮人どもが我先にと日本に逃げてくる(これだけは死んでも嫌!)などなど。私が思うには、尖閣や竹島あたりで交戦に近いことが起こったほうが寝ぼけた日本人の目を醒ますには手っ取り早いのではないかと。日本人には荒療治が一番かもしれないと思うのです。
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by ariesgirl | 2016-01-02 15:35 | 日本 | Comments(4)
あしはらの 國のさかえを 祈るかな 
 神代ながらの 年をむかへて

                 (明治天皇御製 明治三十七年 新年祝)

読者の皆様、全国の同志の皆様、新年あけましておめでとうございますm(__)m

普段非常に下品なブログということでご好評をいただいておりますので、申年の今年は格調高く明治大帝の御製で始めてみました。

いよいよ平成28年(皇紀2676年)が始まりました。読者の皆様には旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました! こんなしょぼいヘタレブログが継続できるのも、ひとえに皆様の激励あってのこと。今年も昨年同様、よろしくお願い申し上げますm(__)m 

平成28年という今年は、我が国にとって大一番、大勝負の一年になると思っています。70年前にたった一度負けたことでここまで滅茶苦茶にされた祖国・日本。真の独立国になるための、日本が原点に戻ることができる、誇り高く凛とした国に戻るためのラストチャンスといっても過言ではないでしょう。

日本国に70年間たまり続けた膿はやっと出始めたわけですが、まだまだ出し切れていません。皇室も同じです。見て子入内から始まった穢れが日本を揺るがしていることからも、皇室の浄化は日本国の浄化と繋がっています。膿を出すことには、痛みも伴いますが、その痛みに耐えてこそ、誇り高き日本人が戻ってくると思いますし、我々にはできるはずです!

だからこそ、反日左翼の分断工作に惑わされ、振り回されることなく、しっかりと足元を確かめて、前を見ていかなければなりません。反日左翼が一番嫌がるのは保守派の大同団結なのですから!だからこそ、あらゆる分断工作をしかけてきます。今回の慰安婦合意に関する各保守派ブログのコメント欄に蛆虫のように湧いて出たのがいい例です。

私にできることは限りがあって、それはとてつもなく小さなものですが、「日本愛」に満ち満ちた、思いを同じくする同志である読者の皆様とともに、かけがえのない祖国、世界に二つとない祖国である日本のために、日本の浄化のために力を合わせて、前進してまいりたいと思います!!

平成28年(皇紀2676年)が皆様と我が国にとりまして、素晴らしい年となりますように!!

平成28年(皇紀2676年)元旦 アリエス
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by ariesgirl | 2016-01-01 14:25 | 日本 | Comments(9)

色々と大盛りです!

12月もまもなく折り返し、あっという間に大晦日。それまでには大掃除を完了させなければなりません(苦笑)またもや断捨離の日々です。今年は年が明けてから帰省する予定ですので、新年は着物を着て過ごそうかと考えております。今のうちに練習しておかなければ!!

先日記事にした靖國テロ事件。おなじみイージスさんが動画を作成されていますので、貼り付けます。ぜひご覧ください。このチョンボウシの母親は「息子は関係ない。イルボンの自作自演ニダ!」と言っているようですね。さすがは鮮人の母親です。慰安婦詐欺とおなじww 


昨日、エルサルバドルとホンジュラスを訪問されていた眞子内親王殿下が無事に帰国されました。本当に安心しましたし、日本ではほとんど報道されませんでしたが現地では大歓迎、立ち居振る舞いといい見事なプリンセスぶりでした。これで皿婆サマはますます頭に血がのぼるでしょう。今回の訪問はなんと、今上様と皿婆サマのかるーい口約束で実現したとも言われています。あんなに危ない国に一人で行かせるなんて、もしかして現地で何事かに巻き込まれて芯でくれたらと思っていたのかもしれませんね、あの皿婆さまは。
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さて、拙ブログでもしょっちゅう転載したり、紹介させていただいている「伏見あきまさの時を斬るブログ」さん。本当に怒涛の更新を続けていらっしゃいます。私も連日読むのに忙しくて、自分の記事を書くのも忘れるくらいです(笑)伏見様ルートでの調査や関係者からのリークなど様々ですが、そこに書かれている盗宮肥雅子や皿婆見て子さま、そして見て子さまの犬と化している今上様がバンバン書かれています。

特に、出自が賤しい皿婆見て子の秋篠宮紀子妃殿下への凄まじいイジメ、そのイジメで紀子妃を殺そうとしていること、特に悠仁親王殿下が生まれてからは凄まじいさを増した模様。元々相当な癇癪持ちである皿婆見て子サマですからね。秋篠宮家への嫌がらせ、雅子の悠仁親王殿下抹殺未遂などなど。慈愛仮面をかぶった赤い皿婆見て子さまの卑しさ、性格の悪さ、そして何よりも皇室破壊を企て、池沼愛子天皇を実現させようとするおぞましさ。以下の画像と青文字の文書は「でれでれ草」さまから拝借したものです。おなじみの呪いの靴です。そして白だけの花。お祝いごとに白だけってありえませんね!普通お祝いの花は明るい色で作るはずです。(このTBSというのは間違いですね。この二人はテロ朝です。まあ、どっちも反日で同じですがww)
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愛子様を女性天皇にするために、邪魔になっている悠仁さまへの、殺人予告と受け取っていいと思う。

秋篠宮家、高円宮家への産児制限を命じる
高円宮さま(TVのインタビューで)「男の子が欲しかったけど、宮内庁から、産児制限をかけられた」 第三子の絢子女王が1990年生まれ。高円宮家にも、第三子(絢子女王・1990年生)宮内庁からお達しがあったらしい。

秋篠宮家「ようやくお許しを得たので、第三子を、、、、」

明仁天皇 「皇后は、秋篠宮家に親王がうまれたことを喜んでいますが、皇統は皇太子の系統に継がせたいと考えているのですよ」

秋篠宮邸 独立した秋篠宮様に、秋篠宮邸として、与えられたのは、築30年の平屋の職員宿舎
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池にナマズを飼い、お子様が、おひとり生まれるごとに、増築し、つつましく暮らしておられた秋篠宮家。秩父宮妃がなくなるとき、邸宅を秋篠宮家に譲るよう遺言をしたため、今は、筆頭宮家らしいお住まいで暮らしておられる。


ちなみに、秩父宮妃勢津子さまは会津松平家のお姫様、同じ会津藩士の血をひく紀子妃殿下を大変可愛がっておられたそうです。皿婆見て子サマが後退氏を溺愛し、秋篠宮殿下や黒田清子さまを冷遇しけてきたのは実子ではないからとも言われていますが、昔聞いた話では秋篠宮殿下は天皇のお子であり、実母は京都の公家の女性、清子さまの実母は女官という話でした。当時は全然信じられませんでしたが、皿婆ミテコさま姿を知るにつけ、事実ではないかと思えてなりません。なんといっても、後退氏自体が今上様のお子かさえ疑わしいのですから。だから昭和帝は天皇家にはありえない「徳」の字を初孫の後退氏につけたのではないかと・・・もしそうならば、後退氏は皇位継承どころか皇室の人間ではないのですから。カッコー疑惑は見て子サマか喜多嶋舞(笑)喜多嶋舞は100%確定ですけどね(笑)
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以下に続きま~す!

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by ariesgirl | 2015-12-13 18:45 | 日本 | Comments(2)
今日の日本各地(東京や西日本)の異常な暖かさに風、というよりも暑さは一体何なのでしょうか?本当に気持ちが悪いですね。師走ですよ、12月なのにこの変な暖かさ・・・これが何を意味するのかという感じがしないでもありませんが、明日以降はぐーっと気温が下がって、寒くなるそうです。本来の師走らしい気温となるのでしょう。

さて、先日は「あかつき」が金星の軌道投入に成功、そして昨日はノーベル賞の授賞式が行われました。大村氏、梶田氏のお二人のお人柄がにじみ出るような対応が何とも微笑ましく感じました。そして、梶田氏ご夫人はやはり和服でしたね~良くお似合いでした。そして、大村氏のお嬢様。黒い振袖姿でしたが、いったい何歳なのでしょうか?(笑)大村氏が80歳、おそらくお嬢様は未婚かと推察しますが、どう考えても30代後半くらい?未婚女性の和の正装は振袖ですが・・・私も未婚ですが、さすがにもう振袖はちょっと(大笑)お笑い芸人ならともかく、さすがに着られません。着たら、頭がおかしいと思われそうww 日本女性の正装は和服ですからね~私も徐々に揃えていますが、安物ではありませんから財布と意見が食い違って大変です(苦笑)

話がそれましたが、これらの話、単純に日本人として嬉しいし、誇りに思います。「あかつき」は5年前に一度失敗し、絶体絶命のピンチを大変な努力と緻密な対応で成功させました。まるで、はやぶさの快挙を思い出させます。このような我が国の科学技術の高さはシナにとって、いやアメリカにとっても脅威ではないでしょうか。我が国古来の匠の技術がノーベル賞の受賞者を出し続けるという快挙に繋がっているのだと思います。私は理系ではなく文系でしたが、そんなことは関係なく、物事を追及する、物事にこだわる、ある意味ではうるさいほど。そして基礎研究、基礎を怠らない姿勢が民族のDNAの中に刷り込まれているのだと思うのです。

かといえば、偏差値28というノーベルの「の」の字をいうのも恥ずかしいほどのバカ、それも筋金入りの反日バカが出るという有様、でもあの連中は日本人ではありませんから関係ないですねww 

政府はこれらを踏まえて理系分野だけを国立大学に残そうとしているようですが、これほどバカな話はありません。もし実行すれば、日本の国力が地に落ちるでしょう。なぜかといえば、すべての学問の基礎、考えるという行為は「母国語」が一番だからということです。今、やたらと馬鹿の一つ覚えでグローバルだの国際社会だの、国際人だのということを売りこみにして企業も学校も「英語化」を推進、促進していますが、私に言わせれば「バカじゃねえの?母国語である日本語の読解力もない人間が外国語を本当にマスターすることができるの?」ということ。
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私も最初に就職した会社に入るまで、英語とは無縁も無縁、英語など大嫌いでした。しかし、その会社は中小企業であっても外資系。当然、英語は必要となりました。私は国文科卒業でしたので、英文科じゃないと逃げ回ることができたのは最初の一年だけ。二年目に入るとその言い訳は全く通用しなくなり、嫌でも対峙することになりました。当然留学経験もなし、必要に迫られてやらざるを得なくなったから自分なりに勉強しました。

それから早や○○年(笑)今は英語を使う機会もありませんが、努力したことは無駄にはなりませんでした。逆に当時の上司から「アンタは日本語をちゃんと使いこなせる、きちんと考えを文章として表現できるから、外国語を覚えるには強みになる」と言われたことを今でも覚えています、自慢になりそうですが。英語など、大して上手で」もなく、発音も超ブロークン(笑)ですが、英語を母国語としない方たち(特に中東地区)とはそれなりの意志疎通は大丈夫、でもインド人はダメ(笑)でした。

よく、英語脳といいます。母国語ではなく英語なら英語で考える、のが上達の早道ともいいますが、私個人としてはそれは全く当てはまりません。それがいい人はそれで覚えればいいと思いますが、私の場合は真逆です。まず「日本語でどう表現すればいいのか、どういういい方をするのか」を考えて、それに当てはまる英文を作るという方法でした。

ノーベル賞受賞国を見渡しても、英語化を推進してきた国がどれほどあるのでしょうか?母国語をないがしろにして、外国語を推進するような国は商売だけはうまくできても、人類に貢献するような素晴らしい尊い功績を残すことはできないでしょう。それは豊かであっても尊くはありません。日本語ほど美しく、豊かな語彙を持つ言語はそうそうありません。例えば、色の名前ひとつとっても、雨や月を表す言葉一つとってもその豊富さに驚きます。言葉を失った民族はないのと同じです。

今の日本の教育や政府の理系偏向とも思える方針は明らかにおかしいし、賛同できません!!安倍総理も教育再生を掲げているのですから、英語よりも「母国語つまり日本語能力」の強化を図るのが先決です。藤原正彦氏がその著書『祖国とは国語』で「一に国語、二に国語」と書かれている通りです。数学のテストでも解答するときに、日本語で書かれた問題文をきちんと読解できなければならないはずです。日本語の読み書きができる我々は世界の様々な本を読むことができるのです、なぜなら日本ほど様々な国で出版された本が翻訳されている国はないからです。

母国語である日本語の読解力なくして、科学技術の発展も国の発展もないし、日本語は何物にも代えがたい母国語でり、日本語無くしての日本はない!と声を大にしていいます!!

そう思って書いたら、ザクザクにもこんな記事がありました。こちらからどうぞ! 

さて、先月靖国神社を爆破しようとしたテロリストが逮捕されました。おまけに、拙ブログでも予想したとおり軍人上がりでしたね。爆弾なんてお手の物ということです。朝鮮人で名前もチョンというコントのようですが、やったことは笑い事では済まされません!!このチョン、突然の再入国での逮捕。このいきさつについては様々なことが言われているようですが、単純に犯罪者が現場に戻るという原則に基づいたものなのか、言われている通り南朝鮮政府の厄介者払いによる再入国なのか、どちらが真相かわかりませんが、たぶん後者でしょうね。おまけに、火薬のお土産つき(笑)
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このツラwww 天地左右どこからみても犯罪者、テロリスト顔。

「靖國のトイレの様子を見に来たニダ」ってwww どこまで基地外なのか、噴飯ものです。日本に対するテロ行為は南朝鮮では「愛国無罪の烈士」として安重根のような扱いを受けるのですから、堂々と胸を張って、日本の同胞マスゴミに向かって「日帝軍国主義の象徴、戦犯を祀る靖國神社を韓国人は絶対に許さないニダ!だから爆発させようとしたニダ!何が悪いニダ!ウエーハハハハッ」と叫んでもらいたかったし、そうすべきでしたね、あのバカチョンには。愛国心あふれる朝鮮人としての姿をぜひぜひ見せてもらいたかったので、本当に残念ですわ。以下、読売新聞からの転載です。
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読売新聞 - ‎2015‎年‎12‎月‎11‎日 全容疑者、火薬をリュックで機内に?靖国爆発音

靖国神社のトイレで爆発音がした事件で、9日に韓国人の全昶漢(チョンチャンハン)容疑者(27)が建造物侵入容疑で逮捕された際に見つかった火薬とみられる不審物などは、リュックに入れて日本に持ち込まれていたことが捜査関係者への取材でわかった。

全容疑者は先月21日の入国の際も、不審物を手荷物に隠して持ち込んだ可能性が高く、警視庁公安部は11日、全容疑者を送検して詳しい経緯を調べている。捜査関係者によると、全容疑者は9日朝、ソウル発羽田行きの航空機に搭乗し、リュックを手荷物として預けた。羽田に到着後、情報を得て待機していた捜査員に逮捕された。

公安部が空港に届いたリュックを調べたところ、火薬とみられる砂状の不審物やタイマー、乾電池などが見つかった。入国後に時限式発火装置を組み立てようとしていたとみられる。
==============(以上、転載終わり)

11月の入国時にも手荷物に火薬その他を入れて持ち込んでいた・・・一体羽田の連中何やってたの?もしかして、なりすましとか帰化人の連中が同胞を見逃した可能性もありますね。羽田で検査した連中も公安に調べられているのではないでしょうか?

そして、テロリストのお友達のマスゴミ。やっぱり優しい~♪神社を爆発させようとしたテロ事件なのに「爆発音事件」だって!! ふざけんなよ、カス!! おまけに「政治目的はなかった」とお友達のテロリストチョンを擁護しまくり。ほー、政治目的のない人間がよその国にやってきて、爆弾作って仕掛けて実際に爆発させて被害を出んだ、へえ~!!初めて聞いたわ~マスゴミの皆さんの間での認識は政治目的が無くても爆破はOK!
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このチョンは反日団体には所属してないと擁護してますが、所属してようが、してまいが、国家として国民に子供の時から反日教育を徹底しているのだから、国民総テロリストなのですよ、北も南も。北も南もみな朝鮮!!切手にもなりま~す!
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爆発音って、音を流したのではなく、実際に爆発させてトイレの天井に穴まであけているのです。そこに人がいれば間違いなく被害がでていたのです。このチョンという男はただのテロリスト、外道でしかありません!

改めて、マスゴミがシナや朝鮮に乗っ取られているという現実がわかります。これより以前の神社仏閣に油をまいた朝鮮帰化人の男の件もうやむや、パスポートを取り上げることもしない害務症。神社仏閣という日本人の心の拠り所ともいえる場所を攻撃することが、どれほど重大な事件か国会議員も官僚も理解できない、単なる売国奴とバカの集まりということです。ここまで朝鮮人や南朝鮮を甘やかしてきた国会議員の責任は万死に値するといっても過言ではありません。どこまで甘やかせば気が済むのか!一般国民の朝鮮人に対する怒りは半端ではないし、殺意しかわかないわ
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おまけに海外テロの情報機関をいくら作っても、害務症がやるんだったらないのと同じ!所詮売国と国賊の集まりの害務症、手前の保身しか頭にないでしょう。そのためだったら、平気で国を売るのが役人。脇が甘いからハニートラップに引っかかって、金○を握られる・・・もう目に見えてますわ。安倍総理もやるなら公安主体でやらないと意味がないわ。

もし、日本が普通の国だったら、このような事件はもう宣戦布告です。朝鮮人が起こした事件はこれだけではないし、南朝鮮の反日の酷さは断固許さないというのが普通の独立国の姿ですが、残念ながら日本はまだ独立国家と言えてないのでしょう。理不尽なことをして攻撃してきたら、無慈悲な反撃で相手を殲滅する・・・それが国家だと思います。私情などいりません。守るべきは国家と国民だけですから。
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プーチン閣下なら速攻で攻撃でしょうね。

余談ですが沖縄で逮捕されたレーザー男は福島瑞穂のお友達ww 福島はすっとぼけてますけどね。所詮、反日の輪で繋がっている反日の不愉快な仲間たちということでしょう。キムチくさっ!!関係記事はこちらから!

今回の靖國爆破未遂事件についてザクザクから一部を転載します。
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靖国“テロ容疑者”再入国 朴政権関与か 韓国政府「手を打った」可能性も 2015.12.11

靖国神社(東京都千代田区)の公衆トイレで11月23日に発生した爆発テロ事件で、建造物侵入の疑いで警視庁に逮捕された韓国人の職業不詳、全昶漢(チョン・チャンハン)容疑者(27)。全容疑者は、韓国内での取材、報道などで事件に関与した疑いが自身に向けられていることを認識していたとみられる。日本に再入国すれば逮捕が確実のなか、なぜ行動を起こしたのか。現地では、厄介な外交問題を解決するため「韓国政府が動いた」などさまざまな見方が浮上している。

不可解な再入国だった。先月23日の爆発テロ事件の当日、全容疑者が韓国に帰国したため、警視庁は韓国捜査当局への捜査共助要請を検討している最中だった。

だが、12月9日、事態は急展開する。警視庁は、全容疑者が同日午前の便で再入国するとの情報を得て、羽田空港に急行。駆け付けた捜査員が全容疑者を発見、麹町署に任意同行して逮捕した。
========--(以上、一部転載終わり)
続きはこちらから!

そして、私が言いたいことがほぼ網羅されている不肖・宮嶋氏のコラムを転載します。ザクザクからです。
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【不肖・宮嶋 コラコラ記】靖国が狙われ…東京でも「無差別テロ」や! 日本は平和ボケやないか?  2015.12.10

ほれ、わしが危惧した通り、とうとう東京でも「無差別テロ」や。英霊が静かに眠る靖国の杜(もり)を焼き払うつもりやったんか、あるいは七五三のお参りに来た多くの無辜(むこ)の家族連れまで殺傷しよう狙ったんか…そうやったら「イスラム国」並みの卑劣極まりない外道である。

しかも、無実の日本人は殺しても、おんどれだけは助かりたいのか、犯行後すぐ、高飛びしよったみたいや。

その怪しいヤツはやっぱり韓国人というやないか。日本政府はなぜこの卑劣な「テロ事件」を国際社会で非難しない、安倍晋三首相はフランスのオランド大統領のようになぜ同盟国に連帯を求めない。ロシアのプーチン、トルコのエルドアン両大統領のように、「証拠」を海外メディアにまで公開して、なぜわれらに報復を誓わない。なぜ刺客を放たない。

戦後70年、海外諜報をおろそかにしてきたツケが回ってきたか、と今さら後悔しても遅いわ。今になって海外テロ情報収集部隊をつくっても、仕切るのは外務省やろ。ムリムリ、国賊のようなあいつらがおんどれらの海外利権手放すかえ。歴史上のあいつらの手柄は杉原千畝(ちうね=リトアニアでユダヤ人のビザを出した外交官)だけやろ。

靖国神社が狙われたんは、今回が初めてやないんや。何ボケまくっとんのや。今まで何、警戒しとったんや。忘れたとはいわせんど。前回のテロも中国人に火えんビン投げつけられたばかりか、まんまと韓国へ逃げられ、ソウルの日本大使館へダンプで突っ込まれるという、もうやりたい放題されたんも、みんな外務省はじめ政府が平和ボケしとったからやないか。

そんなテロリストも一時、韓国当局の手にかかったものの、あの国が靖国神社に火をかけたり、日本大使館に突っ込んだ男をほっとくわけがない。何ちゅうても、わが国の初代首相、伊藤博文をハルビン駅で暗殺した安重根を民族の英雄として奉り、潜水艦の名前にまで付けたぐらいである。

日中韓をまたにかけた国際テロリストのこの中国人も当然、同志、義士として下にも置かん扱いや。韓国はわが国が犯罪人引き渡し条約を締結した国家やのに「政治犯」として、中国へ逃亡させたのである。韓国は国を挙げてテロリストをかくまう立派な「国際テロ集団」である。

当然、今回も同様であろうと思っていた。日本人の神経逆なですることやったら、政府・国民総出で喜々としてやりよるのである。だから韓国人とは同じ天を仰げんのや。同じ空気吸えんのや。PM2・5だらけの北京の空の下で中国人民と同じ空気吸っといたらエエやん。
==================(以上、転載終わり)
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基地外乞食とは雲泥の差、トルコ共和国。この映画、絶対に、絶対に見に行こうと思っています!!全国の小中学校で見せるべきでしょう。



by ariesgirl | 2015-12-11 22:00 | 日本 | Comments(9)
12月も早や10日、残すところあと20余りです。なんだか、毎年のことですが、落ち着かない感じがします。私事ですが、今年中にどうしても終わらせなければならないことが二つありまして、そのためか、追い立てられるような毎日を過ごしています。

読者の方の中には、すでに大掃除を始めた方もいらっしゃるようです。私もよーしと思い、カーテンの洗濯は終わりました(キリっ!)あ、それからやかんも磨きました!(キリっ!)やかんがピカピカになって、もう嬉しくて仕方がありません(笑)どうしてもとれない焦げもあるのですが、鏡替わりに使えるのでは?というくらい綺麗になりました。結果が目に見えるから、掃除ってきついけど変な充実感がありますね♪♪ 掃除の最中って、余計なことを全く考えないんですよね。掃除というのは日常生活のなかで、もしかしたら数少ない「無心」になれる時間かもしれないと、思いました。

さて、昨日は盗宮肥股子さまの誕生日でしたね。心にもないセリフ・お誕生日おめでとうございま~す!昨日は毎度おなじみの高級フレンチか高級イタリアンでワインにシャンパンのラッパ飲みでどんちゃん騒ぎでしょうか。いや~毎日が誕生日、税金でたらふく食いまくって、飲みまくって、結構な話でございますね。
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ますます血色と体格が良くなられて何よりでございますが、オツムにはまーったく栄養が回らないままのご様子。十数年も治らない病気、公務もできないほど、祭祀もできないほどの重病、でも借金まみれの真夜中の私的活動や静養のスキーといったお遊びはなんでもござれ!!、ブランド品も買いまくりとは、一般国民の間では、それを「仮病」「わがまま病」「税金泥棒」「金喰い虫」というのですよ。一円も稼がず、国民のために祈ることもせず、税金を湯水のごとく使いまくる・・・本当にタチの悪いごくつぶし。
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ああ、朝鮮脳ではおわかりになりません? でも、親思いでいらっしゃるわ~、嫁いだ先の財宝を親父の借金のために、よりによって池沼と評判の後退氏を言いくるめ、同じ出自の姑を頼り、ネットオークションで売りさばくくらいですからね~さすが、イギリス諜報機関が調べた通り「江戸時代は最下層に位置した家の娘」だけのことはありますわ!江戸時代だったら親のために身売りしていたでしょうが、時代は21世紀、結婚時には29歳、男性経験も豊富、もう何の売り物にもならないお体ですから、代わりに嫁ぎ先の世界最古の王家のお宝を売るなんて、親思いにもほどがございますわ。だから、海外ではプリンセスという呼称ではなくて姑と同じく、Masako Owadaと表記されるのですね。なるほど~

そして、あの誕生日の文章。いったい誰が考えたのでしょうか?適応障害で10年以上闘病生活をなさる股子肥に考える能力があるのでしょうか?まあ、おそらくゴーストライターでしょうが、もしかしたら皿婆見て子の提灯本を書いたライターかもしれません。それとも、女性週刊誌の股子マンセーの提灯記事をかくライターか、東宮御所の職員か、それともカルト教団の連中でしょうか。どっちにしても、自分で書いたとは思えませんね。

毎度おなじみの東宮御所の毎回毎回毎回同じ部屋での後退氏、基地外股子肥、池沼哀子さん、そして誰からもらったか不明の朝鮮犬ゆりの画像。どうみても、画像処理を施しているとしか思えない縦長画像で、円満さをことさらに演出した三文芝居ww 不思議なことに音声なしの画像ww

そして、お抱え医師団の大本営発表(笑)医師団といいながら、事実上は大野という医者だけ(笑)毎度毎度おなじみの「回復の兆しはあるが、時間がかかるので温かく見守ってもらいたい」というあの手この手で言葉だけは変えて、毎年同じ内容。

十数年も治療して治せないなんて、とんでもない藪医者じゃないの??今の時代、セカンドオピニオンで別の医者にも診てもらうのに。あの医者は股子肥のお気に入りだそうですからね!いったい、何があるのか・・・(笑)何の薬を投与されてるんだかww 

股子肥、もうすでに何もかもが遅すぎなのです。本人と周りは残念ながら、全く気が付いていない模様。学歴ロンダリングだけなら、入内前の男性経験が豊富だけならいざしらず、朝鮮人とBのミックスのせいか、犬のお手ふりをさせるような基地外、おまけにあのチッソの社長が祖父、小和田家も背海苔の家系、まわりはカルトだらけでどうやら旦那もすでに改宗済みとのうわさもある。

あまりの国民からの評判の悪さに、実家や皿婆見て子さんから言われたのか、12年ぶりに薩摩芋色したスーツで10分間おでましでマスゴミにマンセー記事を書かせ、どさくさに紛れてお客さん用のお土産をがめてトンズラ。あの園遊会に招待されていた女性が股子に向けた目線が全てを物語っているのです!! 

どうか、今年の誕生日は後退氏肥股子として最後の誕生日に、来年の誕生日はぜひぜひぜひ”小和田股子”としてお迎え頂きたいとアタクシは心から願っております。適応障害なる仮病もそれで速攻で完治するでしょう!
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ということで朝鮮繋がりで、股子肥をご慈愛の心で常に見守る姑のお皿見て子さん。やはり出自も性格もよく似ているということで、ご慈愛満点で娘のごとくかわいがるのでしょう。麗しい嫁姑の関係でございますね。由緒正しい久邇晃子さんという素晴らしい皇太子妃候補がいたにも関わらず、自分がいじめ殺した香淳皇后の血筋であり、絶対に適わない家格の女性ではなく、自分と同じ出自の小和田股子というろくでもないのをごり押し入内させ、なかなか妊娠しないとなると、イジメ対象の次男とその妃に産児制限を強制するほどのお優しい見て子さん。

朝鮮式の挨拶をし続けたり、朝鮮式の帽子をかたどった皿を頭にのせてみたりと朝鮮に心からの愛情をお寄せになる慈愛の姑。なぜか「コリアンプリンセス」と称され哀子さんととに像まで作られるほど朝鮮人から愛される嫁。なんでやろう??www
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自分が信仰する宗教のトップの衣装を真似したり、嫁に衣装ストーカーを伝授したり、慰霊の旅と称する物見遊山で莫大な税金を使ったり、自分の衣装代が足りない!と自衛隊の予算からまわさせたり、男性経験豊富は股子さんと15歳から婚活パティ―に出入りして、今や托卵といえば、みて子さんか喜多嶋舞か!と言われるほど大人気(笑)女を知らなかった皇太子を落とすことなど赤子の手をひねるようなものだったのも、嫁と姑は瓜二つww・・・仲良きことはいいことかな(大笑)嫁思いの姑見て子さんのご慈愛ぶりは多すぎて、書ききれませんので、この辺にしておきます(笑)
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ということで、麗しい嫁と姑の関係を祝して、伏見あきまさ氏のブログからお皿見て子さんの恐るべき本性の一部を転載いたします。特に清子さまへのイジメ・・・完全に犯罪、この記事は背筋が凍りつきます。では、どうぞ!(以下に続く)

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by ariesgirl | 2015-12-10 21:00 | 日本 | Comments(0)
昨日、11月25日は「憂国忌」でした。三島由紀夫の自決から45年、生きていれば90歳・・・三島由紀夫の檄にふさわしいような荒天の東京でした。「憂国忌」いうまでもなく、昭和45年11月25日、三島由紀夫が市ヶ谷駐屯地で憲法改正に関する檄をとばし、割腹自決した事件を偲んでそう呼ばれます。

もちろん、私は当時のことは知識としては知っていますが、リアルタイムでは全く知りません。ただ、学生時代に文学部だったこともあって三島由紀夫の作品は多少読んでいるという程度でした。

三島由紀夫の作品にも言えることですが、若いころには気が付かなかったこと、それは文章の美しさ、日本語を自由自在に適格に操り、表現していることに年齢を重ねてから再読し感じたことです。ただ、そのせいか難しい、難解。特に「金閣寺」は初めて読んだときにはもう全然わからなくて、(今もあまり変わりませんが・・)日本人なのに知らない日本語が散りばめられている、作家としての名声は今も輝き続けている三島由紀夫ですが、あのような作家はもう出てこないかもしれません。

三島由紀夫の割腹自決という、世界中を驚かせた事件(事件というのはちょっと違和感が・・)ですが、私のような未熟者にはどのような言葉を使って、あのことを表現すればいいのか見当もつきませんが、敢えていうとすれば命を捨てて生きたあるいは命を捨てて生き続けるということでしょうか。。。

命を捨てて生きた三島由紀夫が、今の日本を見たらどう思うでしょうか?発狂していたかもしれないという気がします。

または、平成に入るころから廃人同様になって別の手段で自ら死を選んだのではないかという気もします。自虐教育で洗脳された日本人の劣化、自分のことしか興味のないカネカネカネの日本人の増加、日本国の汚鮮、自己保身のために国を売る売国奴や国賊官僚がはびこる政界や経済界、元華族であった三島からみた反日左翼の今上様、祭祀王なのに祭祀を忘れた今上様、赤い悪魔の女帝、どうしようもなく愚鈍の後退氏と基地外嫁・・・三島由紀夫にとってはもう耐えられない現実が嫌でも突きつけられるわけですから。それを思えば、生きていなくてよかったのかもしれません。

三島由紀夫の凄絶な生と死から45年。彼の檄文は本当に美しい文章です。45年前の檄文の一部を抜粋します。
==============

われわれは戦後の日本が、経済的繁栄にうつつを抜かし、国の大本を忘れ、国民精神を失い、本を正さずして末に走り、その場しのぎと偽善に陥り、自ら魂の空白状態へ落ち込んでゆくのを見た。政治は矛盾の糊塗、自己の保身、権力欲、偽善にのみ捧げられ、国家百年の大計は外国に委ね、敗戦の汚辱は払拭されずにただごまかされ、日本人自ら日本の歴史と伝統を涜してゆくのを、歯噛みをしながら見ていなければならなかった。

「われわれは四年待った。最後の一年は熱烈に待った。もう待てぬ。自ら冒涜する者を待つわけには行かぬ。しかしあと三十分、最後の三十分待とう。共に起って義のために共に死ぬのだ。日本を日本の真姿に戻して、そこで死ぬのだ。生命尊重のみで、魂は死んでもよいのか。生命以上の価値なくして何の軍隊だ。今こそわれわれは生命尊重以上の価値の所在を諸君の目に見せてやる。それは自由でも民主主義でもない。日本だ。われわれの愛する歴史と伝統の国、日本だ。これを骨抜きにしてしまった憲法に体をぶつけて死ぬ奴はいないのか。もしいれば、今からでも共に起ち、共に死なう。われわれは至純の魂を持つ諸君が、一個の男子、真の武士として蘇ることを熱望するあまり、この挙に出たのである。」
===============(以上、一部抜粋終わり)

自衛隊もこの檄文が読まれた時とはずいぶん変わったと思いますし、世界情勢も激変しました。それでも、この檄文は心ある日本人の魂を揺さぶる力を今でも変わらずに持ち続けていると思います。世界に蔓延する生命尊重至上主義とでもいう厄介なものに対峙するごとく。この檄文を読むと、大東亜戦争で自分の生命よりも大切なものがあるということを示して散華した先人たちと重なります。

「魂は死んでもよいのか。」「それは自由でも民主主義でもない。日本だ。われわれの愛する歴史と伝統の国、日本だ。」

三島由紀夫は昭和45年の時点において、真の独立国と成り得ていない日本とそれを助長する政治家や偽善が蔓延する社会に凄まじい憤りを持っていたと思います。この檄文は月並みな言い方ですが、三島由紀夫の魂の底からの咆哮、叫び、だからこそ今も色あせない。

では、檄文の全文を以下に転載します。文字の色付は管理人によるものです。
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 楯の会隊長 三島由紀夫

われわれ楯の会は自衛隊によって育てられ、いはば自衛隊はわれわれの父でもあり、兄でもある。
その恩義に報いるに、このやうな忘恩的行為に出たのは何故であるか。

かへりみれば、私は四年、学生は三年、隊内で準自衛官としての待遇を受け、一片の打算もない教育を受け、またわれわれも心から自衛隊を愛し、もはや隊の柵外の日本にはない「真の日本」をここに夢み、ここでこそ終戦後つひに知らなかった男の涙を知った。ここで流したわれわれの汗は純一であり、憂国の精神を相共にする同志として共に富士の原野を馳駆した。このことには一点の疑ひもない。

われわれにとって自衛隊は故郷であり、生ぬるい現代日本で凛烈の気を呼吸できる唯一の場所であった。 教官、助教諸氏から受けた愛情は測り知れない。しかもなほ敢えてこの挙に出たのは何故であるか。たとえ強弁と言はれようとも自衛隊を愛するが故であると私は断言する。

われわれは戦後の日本が経済的繁栄にうつつを抜かし、国の大本を忘れ、国民精神を失ひ、本を正さずして末に走り、その場しのぎと偽善に陥り、自ら魂の空白状態へ落ち込んでゆくのを見た。

政治は矛盾の糊塗、自己の保身、権力欲、偽善にのみささがられ、国家百年の大計は外国に委ね、敗戦の汚辱は払拭されずにただごまかされ、日本人自ら日本の歴史と伝統を潰してゆくのを歯噛みしながら見ていなければならなかった。

われわれは今や自衛隊にのみ、真の日本、真の日本人、真の武士の魂が残されているのを夢見た。
しかも法理論的には自衛隊は違憲であることは明白であり、国の根本問題である防衛が、御都合主義の法的解釈によってごまかされ、軍の名を用ひない軍として、日本人の魂の腐敗、道義の頽廃の根本原因をなして来ているのを見た。

もっとも名誉を重んずべき軍が、もっとも悪質の欺瞞の下に放置されて来たのである。 自衛隊は敗戦後の国家の不名誉な十字架を負ひつづけてきた。 自衛隊は国軍たりえず、建軍の本義を与へられず、警察の物理的に巨大なものとしての地位しか与へられず、その忠誠の対象も明確にされなかった。

われわれは戦後のあまりに永い日本の眠りに憤った。 自衛隊が目覚める時こそ日本が目覚める時だと信じた。 自衛隊が自ら目覚めることなしに、この眠れる日本が目覚めることはないのを信じた。
憲法改正によって、自衛隊が建軍の本義に立ち、真の国軍となる日のために、国民として微力の限りを尽くすこと以上に大いなる責務はない、と信じた。


四年前、私はひとり志を抱いて自衛隊に入り、その翌年には楯の会を結成した。楯の会の根本理念はひとへに自衛隊が目覚める時、自衛隊を国軍、名誉ある国軍とするために命を捨てようといふ決心にあった。

憲法改正がもはや議会制度下ではむづかしければ、治安出動こそその唯一の好機であり、われわれは治安出動の前衛となって命を捨て、国軍の礎石たらんとした。 国体を守るのは軍隊であり、政体を守るのは警察である。

政体を警察力を以て守りきれない段階に来てはじめて軍隊の出動によって国体が明らかになり、軍は建軍の本義を回復するであろう。 日本の軍隊の建軍の本義とは「天皇を中心とする日本の歴史・文化・伝統を守る」ことにしか存在しないのである。 国のねじ曲がった大本を正すといふ使命のためわれわれは少数乍ら訓練を受け、挺身しようとしていたのである。

しかるに昨昭和四十四年十月二十一日に何が起こったか。総理訪米前の大詰ともいふべきこのデモは、圧倒的な警察力の下に不発に終わった。その状況を新宿で見て、私は「これで憲法は変わらない」と痛恨した。その日に何が起こったか、政府は極左勢力の限界を見極め、戒厳令にも等しい警察の規制に対する一般民衆の反応を見極め、敢えて「憲法改正」といふ火中の栗を拾はずとも、事態を収拾しうる自信を得たのである。 治安出動は不要になった。

政府は政体護持のためには、何ら憲法と抵触しない警察力だけで乗り切る自信を得、国の根本問題に対して頬っかぶりをつづける自信を得た。 これで左派勢力には憲法護持のアメ玉をしゃぶらせつづけ、名を捨てて実をとる方策を固め、自ら護憲を標榜することの利点を得たのである。

名を捨てて実をとる! 政治家にとってはそれでよからう。しかし自衛隊にとっては致命傷であることに政治家は気づかない筈はない。そこで、ふたたび前にもまさる偽善と隠蔽、うれしがらせとごまかしがはじまった。

銘記せよ!
実はこの昭和四十五年(注、四十四年の誤りか)十月二十一日といふ日は、自衛隊にとっては悲劇の日だった。 創立以来二十年に亘って憲法改正を待ちこがれてきた自衛隊にとって、決定的にその希望が裏切られ、憲法改正は政治的プログラムから除外され、相共に議会主義政党を主張する自民党と共産党が非議会主義的方法の可能性を晴れ晴れと払拭した日だった。

論理的に正に、この日を境にして、それまで憲法の私生児であった自衛隊は「護憲の軍隊」として認知されたのである。これ以上のパラドックスがあらうか。

われわれはこの日以後の自衛隊に一刻一刻注視した。われわれが夢みていたやうに、もし自衛隊に武士の魂が残っているならば、どうしてこの事態を黙視しえよう。 自らを否定するものを守るとは、何たる論理的矛盾であらう。男であれば男の矜りがどうしてこれを容認しえよう。

我慢に我慢を重ねても、守るべき最後の一線をこえれば決然起ち上がるのが男であり武士である。われわれはひたすら耳をすました。しかし自衛隊のどこからも「自らを否定する憲法を守れ」といふ屈辱的な命令に対する男子の声はきこえてはこなかった。

かくなる上は自らの力を自覚して、国の論理の歪みを正すほかに道はないことがわかっているのに、自衛隊は声を奪はれたカナリヤやうに黙ったままだった。われわれは悲しみ、怒り、つひには憤激した。諸官は任務を与へられなければ何もできぬといふ。しかし諸官に与へられる任務は、悲しいかな、最終的には日本からは来ないのだ。シヴィリアン・コントロールが民主的軍隊の本姿である、といふ。

しかし英米のシヴィリアン・コントロールは、軍政に関する財政上のコントロールである。日本のやうに人事権まで奪はれて去勢され、変節常なき政治家に操られ、党利党略に利用されることではない。

この上、政治家のうれしがらせに乗り、より深い自己欺瞞と自己冒涜の道を歩まうとする自衛隊は魂が腐ったのか。 武士の魂はどこへ行ったのだ。 魂の死んだ巨大な武器庫になって、どこへ行かうとするのか。

繊維交渉に当たっては自民党を売国奴呼ばはりした繊維業者もあったのに、国家百年の大計にかかはる核停条約は、あたかもかつての五・五・三の不平等条約の再現であることが明らかであるにもかかはらず、抗議して腹を切るジェネラル一人、自衛隊からは出なかった。

沖縄返還とは何か? 本土の防衛責任とは何か?アメリカは真の日本の自主的軍隊が日本の国土を守ることを喜ばないのは自明である。あと二年の内に自主権を回復せねば、左派のいふ如く、自衛隊は永遠にアメリカの傭兵として終わるであらう。

われわれは四年待った。 最後の一年は熱烈に待った。もう待てぬ。 自ら冒涜する者を待つわけにはいかぬ。しかしあと三十分、最後の三十分待たう。 共に起って義のために共に死ぬのだ。

日本を日本の真姿に、戻してそこで死ぬのだ、生命尊重のみで魂は死んでもよいのか、生命以上の価値なくして何の軍隊だ。 今こそわれわれは生命尊重以上の価値の所在を諸君の目に見せてやる。それは自由でも民主主義でもない。 日本だ。われわれの愛する歴史と伝統の国、日本だ。

これを骨抜きにしてしまった憲法に体をぶつけて死ぬ奴はいないのか。もしいれば、今からでも共に起ち、共に死なう。われわれは至純の魂を持つ諸君が、一個の男子、真の武士として蘇ることを熱望するあまり、この挙に出たのである。

<追記>

■三島の辞世の句
 益荒男がたばさむ太刀の鞘鳴りに 幾とせ耐へて今日の初霜
 散るをいとふ世にも人にもさきがける 散るこそ花と咲く小夜嵐

■森田(必勝)の辞世の句
 今日にかけてかねて誓ひし我か胸の 思ひを知るは野分のみかは 
  散るをいとふ世にも人にもさきがける 散るこそ花と咲く小夜嵐
ソース:http://www.kokubou.com/document_room/rance/rekishi/seiji/mishima_geki.htm
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三島由紀夫氏と森田必勝氏のご冥福を改めてお祈り申し上げるとともに、三島氏の生まれ変わりの日本人が日本国に降り立ちますように。そして、三島由紀夫氏の魂が国と皇統の守りとなりますように。
by ariesgirl | 2015-11-26 21:15 | 日本 | Comments(4)
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もちろん、秋篠宮ご一家を表すナマズ一家。黄金のナマズは悠仁親王殿下ですね。

11月もあと数日。早いな~と改めて思いますが、今日の東京は一転真冬の寒さ、(><)当たり前といえば当たり前ですが、あまりに気温差があると体がついていかないので本当に困りますね。皆様もどうぞ風邪などお召しになりませんように!! やっと、ババシャツ暖かインナーとタイツの出番です(笑)

さて、毎日毎日いろいろなことが起こりすぎて、何から記事にしていいのかわかりません。とはいえ、今日おもしろいニュースがありました。

それは、群馬県で「皇族と縁がある」といって知人女性から1200万円を騙した車上生活のオバハンが逮捕されたというニュース。何回も同じ手で騙したらしく、その犯人のオバハンは「うちは皇室と縁のある家系で、母親が皇室にお金を貸しているが、足りないので・・」と明らかにウソとわかりそうなものですが、どういうわけかみんなコロッと騙されているのです。
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おかしなもので、人間は小さなウソにはとことん疑いの目を向け簡単には信じませんが、大きなウソには疑うどころか簡単にひっかかりますね。振り込め詐欺なんて見本です。でも、なんでやろ? 特に皇族がらみのウソに日本人はコロッと騙されますね。赤い女帝などいい例で、私も騙された典型(苦笑)だから、その反動はすごいのよ~!!

こういうニュースが、この時期にでてくるというのも何かの予兆かもしれませんし、おまけに「群馬県」ってww女帝様のご実家正田家の地元っていうのがまた何とも臭うわ(大笑)皇室と縁というのは「皇后美智子さまと縁がある」と言っていたのではないかと想像しますが、多分ビンゴ!かと♪ 実は本当になんか関係あったりして(笑)
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拙ブログでもたびたび転載フリーの記事を紹介させていただいている「伏見あきまさの時を斬るブログ」さん。いや~怒涛の連続更新で、その内容の濃さに驚いています。転載フリーということで、一部を転載いたしますが、例のヤフオクにとんでもない裏があるという話。私自身はユダヤ陰謀説とかイスラエル関係に全然知識がないので、記事にできないのですが、一読の価値があると思いますので転載します。
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【北斎寅彦氏の語るヤフオク事件の背景】世界に繋がるヤフオク事件の驚愕の正体、転載フリー
2015-11-24 18:29:14 | 皇室

≪北斎寅彦氏からメールをいただきました。≫一読して、これは、私や読者の皆様にとって、極めて有用な情報だと判断しましたので、記事化の許可を頂きました。残念なのは、私は、イスラエルについて、知識が乏しいので有効な補足説明ができないことです。ただ、読者様の中には、この分野に関しては、私より、詳しい方がいると思いますので、十分に味わってください。

前略

いつも楽しくブログを拝見しています。嘗て、外資系船会社に勤務していた頃の話です。職責が偶々上位だったので、駐日代表(外人)や在日大使館職員(大抵は筋金入りの諜報部員)とも様々な会合で接触することが出来ました。

彼らの共通認識は、「日本は元号が平成に変わってから、皇室の朝鮮化(Koreanification)が進んでいる」とか。そして、このシナリオを描いた・描けた者は、オバカなカルト教団の創価学会や自称共産主義者の共産党若しくは在日朝鮮人もではなく、バチカンこと「ローマ教皇庁」に他ならないと。

彼らの主目的は、世界規模の「マネーロンダリング」を理由付けして不定期的に実行することです。個人的には、あの忌まわしい狂人朝鮮一家がヤフオクで販売した「国家財産」売却の影で、かなりの額の「マネロン」が行われているハズです。なお、そのバチカンの「しっぽ」をつかむ方法は、その盗難保険の主保険会社。必ず最初に「A」が出てきます。国籍は勿論、ヨーロッパの某国。   では、ペンネームで失礼します。北斎寅彦 

追記:先週の「パリのテロ」でも死亡者保険金による莫大なマネロンが行われているのが、この「地球の陰鬱な側面の一つ」。だから、テロは決して終焉しませんね。       草々

ここで、記事にすることをお願いしたら、快諾して頂き、更に突っ込んだ情報を頂きました。

伏見 顕正様

早速のご返事に関し、感謝申し上げます。勿論、記事にして構いません。それから、貴殿はじめブログの読者の方々も「インテリ」が多いと思います。そこで、世の中の誤った「ユダヤ支配史」「陰謀史」「暗黒史」を是正すべく、真実を語ります。

この地球上、セファルジー系ユダヤ人の「ロックフェラー」や「ロスチャイルド」財閥が間接支配しているのではなく、下記の一族がもう一つの見えない「ピラミッド」を形成して完全支配しているのが現実です。これは、筆者が外資系船舶会社(イスラエル系)在籍時にその事実を察して、在日イスラエル大使館職員(モサドエージェント)とイスラエル本国の外務省(こちらも筋金入りのモサドエージェント)確認してから、彼らの言質を取りました。人種的には、ゲルマン系・ラテン系の混血です。従って、地球の影の支配者やプランナーには、アングロサクソン系・ユダヤ系・ロシア系・アジア系・アラブ系が一切、混入していないのが大きな特徴です。

ー中世ヨーロッパ時代に郵便システムを確立した『タクシス家』
―ロスチャイルドやロックフェラーにお金を貸す『シェルバーン家』
―ダイアナ妃とエジプト人富豪暗殺でもその名を馳せた傭兵部隊の『サヴォイ家』
―彼らの手下として暗躍する『アイゼンベルグ家』と『ブロンフマン家』

そして、上記の有力一族は、下記の機構を自由自在に操ります。
(1) 国際刑事機構・インターポール(International Criminal Police)。所在地は、フランス・リオン。
(2) 国際決済銀行・BIS(Bank for International Settlement)。所在地は、スイス・バーゼル。
(3) ローマ教皇庁・バチカン(Vatican)。所在地は、バチカン市国。

従って、あの忌まわしい狂人朝鮮人一家の「国家財産」売却のシナリオを描いた者は、インターポール。その売却の際に「マネロン」で便乗したのが、バチカン。そして、盗難保険にはドイツの保険会社「アリアンツ社」が名を連ねているハズです。なお、最後に。最近執筆した「小説」の最後の章を添付しました。勿論、貴殿が推奨する『白色革命』は、成功理に終わるハズです。  北斎寅彦

≪私なりの感想≫
① 皇后さまが、バチカンのローマ法王に会うときは、常にドレスコード違反の、法王と同じ白い服を着ている。ローマカトリックの規則では、法王と同じ白を切れるのは、スペイン王妃をはじめとして数国に限られており、その中に、日本は

② 含まれていない。それをあえて無視するのは、ヤフオク事件で流した皇室の財宝の売却代金が、【バチカンのマネーロンダリング(麻薬売上金等犯罪収益の資金洗浄】に貢献しており、そのお礼として、バチカンの法王は美智子皇后に規則

③ 違反の「白」を許しているのではないか?

皇室専門のブログでは、【東宮徳仁の奇怪な行動】の写真が掲載されている。「週に一回、定期的に大きなカバンを持って京都御所に通うのだ」、過去のヤフオク事件もあり、御所の財宝を物色していると思われても、仕方がないであろう。

【危険な京都皇族人脈】京都には危険な現皇族と元皇族がいる。一人は、実の母の追放を画策した、三笠宮彬子女王、もう一人は、彬子女王の叔母で茶道裏千家16代家元、千宗室夫人の千容子(まさこ)です。 彬子女王は、物心両面(実家麻生家の援助)で髭の殿下を支えた、実母、信子妃殿下を追放クーデターをやった、人倫にもとる人。おまけに「女性宮家論者」、加えて直近では高円宮家と組み「佳子様バッシング」もやっている。【反秋篠宮一派】この人は日本美術史の専門でオックスフォードの博士号を取った。その博士論文が「海外に流出した日本美術品の調査」(笑)★まさにヤフオク事件を臭わせる。ヤフオクで海外に流出した皇室美術品の鑑定、値決めもできるプロである。これから、密売する、御所の財宝の目利きもできるであろう。私は、このひとも、東宮夫婦と池田礼子の不可解な行動に一目噛んでいると思う。


次は千容子、裏千家が莫大な脱税に対する、国税局のがさ入れから逃れるために、嫁として迎え入れたというもっぱらの評判。16代家元は(27歳)年下でハンサム、恋人も多数いたと言われるが、年上(32歳)で、表現も憚る御面相の内親王をなぜ受け入れたか?

当時巨額すぎて隠しきれなくなった、裏千家の脱税を、国税局ががさ入れを計画していた。先手を打って容子女王を嫁に取ったので、国税もがさ入れを遠慮せざるを得なくなった。【菊のカーテン】ならぬ【菊の防波堤】である。

これも【皇室利権】の一つで、かつて、田中真紀子外相が、追及して、駐米大使、外務次官以下4人を解雇した【外務省機密費流用事件】でもその頂点にいた小和田恒は、娘が皇太子妃という事で逃げ切った。これ以上の【皇室利権】はあろうか?

おまけに、千容子氏は、強烈な性格で、陰湿さでは日本一の京都人の姑をいびり殺したそうだ。千代田のミテコもびっくり。姪の彬子女王に、実母を追い出すようにそそのかせたのも彼女だという。 容子氏は実働部隊ではなく、高円宮久子の様に、悪知恵を授け、司令塔の役目を果たすのだろう。

皇室の財宝、美術品の海外流出は、女帝と東宮が生きている限り続く。警察は動けない、女帝が仕切り、海外の権力組織が絡んでいる限り。
===============(以上、転載終わり)

京都のガンも赤い宮家といわれた三笠宮の容子(まさこ)とは( ゚Д゚) 京都も東京も「まさこ」という名前は鬼門、御法度ですね(笑)女の名前は「まさこ」、男の名前には「徳」これが皇室にとってとんでもなく不吉な名前と文字ということでしょう。全国の「まさこ」さんには本当に気の毒です、私の友人にも「雅子」っていますからww 京都も東京も「M」、ここに親玉の女帝様も加えると・・・「トリプルM」はお宝泥棒ってことでOKということですか~?!!
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しかし、千容子さんって・・・お世辞が言えないビジュアルだな~旦那はいい男なのに、まあ政略結婚でしょうが、三笠宮家系統の女性はどういうわけか、みんなビジュアル的にちょっと・・うまく表現できないわ・・(笑)お前人の言えるのか!って御叱りの声がこだましますがww 私はいいんです、一庶民ですから!!

髭の殿下のところもそう、だから佳子内親王バッシングをするのでしょう、余りにも違いすぎるもん、容姿が。気持ちはわからないでもありませんが、信子妃に似たらもう少しよかったはずなのに。やり手婆久子妃のところも事情は同じ(笑)ビッチにどうしようもない学力の女王ばかりだしww

それにしても、やはり海外の諜報活動というのは凄まじいようですね。おそらく、日本の皇室の現状も日本政府よりはるかによく理解していると思われます。イギリスのMI5なんて、想像も及ばない世界でしょう、きっと。

日本は元号が平成に変わってから、皇室の朝鮮化(Koreanification)が進んでいる」って、その通りじゃない!! 昭和帝が御存命の間は、さすがの工作員ミテコ女帝も勝手な真似はできなかったということですが、今は朝鮮臭い女帝のやりたい放題。
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とどのつまりは、異教徒である女帝が後退氏と組んで、日本の財宝を自分の信仰対象から求められるままに売りさばいているということなのかと。バチカン絡みということのようですが、ローマ法王は日本の天皇と国際的には同じ地位、場合によっては天皇が上となりますし、二大祭祀王の一人が白人、一人が有色人種ということもバランスを保つ一因となっていると個人的には思っているので、元々白人優越主義色が強いバチカンとしては、自分と並び立つ有色人種の天皇という存在が邪魔で仕方がないのではないかと思います。

それに、バチカンって本当に問題起こしてますよね、財務もそう、そして司祭の男色、特に少年に対するもの。まだ女性相手のほうがまともだわ。これじゃ聖職者じゃなくて、性食者ですね、シャレにならん(笑)
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単に司祭というだけでここまで低頭する女帝様、後ろにいるオランダ女王は嘲笑の爆笑、タイの王女は「えっ?アンタ皇后やろ、そんなことして・・・」という表情をしていますね。

やはり、女帝様の入内にすべてが遡ることがよくわかりますね。皇室破壊をもくろむ女帝様と後退氏様の御両人には近いうちに昭和帝からのお召し、お呼びがあるのではないでしょうか。でれでれ草さんがおっしゃる「爽やかな予感」を楽しみたいものです♪

最後は久しぶりにイージスさん。やはりあの法則でしょうか?それとも機内で一服盛られたのでしょうか?それとも救命医療をしなかったとか・・・どうやら治療拒否らしいという話。なんといっても南朝鮮ですからね!!なんでもありですわ。ウリナラの黒人差別はすごいですから!


そして・・・出ました!御大!!事実を述べただけで火病を起こす朝鮮人。慰安婦の事実を書いた朝鮮の女性大学教授が起訴されました。本当に真実を述べると犯罪者になる、言論弾圧の国、それが朝鮮半島。そこに異常な愛を示す女帝サマww

by ariesgirl | 2015-11-25 21:00 | 日本 | Comments(2)

新嘗祭とテロ未遂

今日は「勤労感謝の日」という訳の分からない旗日。ちゃんと「新嘗祭」と呼ぶべきですね。この呼び方を変更させたのも、GHQです。

その新嘗祭の今日、七五三でもにぎわう靖国神社でとんでもないことが起こりました。ご存じの方も多いと思いますが、靖国神社で時限発火装置を使った爆発事件で、公安ではゲリラ?事件として調査を開始したそうですが、これは「テロ未遂」です!!

爆発したトイレは以前朝鮮人だったか、シナ人か忘れましたが、トルエンか何かもって潜んでいて放火未遂をおこした場所と同じです。シナ人も神門を放火しようとしましたし。あの場所は人目につきにくいところですからね、個室に潜んでいてもわかりませんし、もうあのトイレと南門はしばらく使用禁止にするべきだと思います。今回は幸いケガ人がでなくて本当によかったのですが。

その事件があってから拝殿横の鎮霊社が鎮座する場所にも入ることができなくなりました。

私は来週、靖国神社の清掃奉仕に参加する予定なのですが、今回のことで中止にならなければいいのですが・・・今年最後なので心をこめてご奉仕したいと思っています。

神社仏閣の放火や泥棒が日本全国で頻繁に起こっています。先日は海鳥で有名な蕪島神社が全焼、靖国では朝鮮人による放尿事件、全国での油かけ事件は帰化朝鮮人金山某の仕業でしたが、おそらく今回の犯人もその類でしょう。靖國神社を狙うという時点で、シナ人か朝鮮人、あるいは指令を受けた成りすまし、反日左翼の基地外と断言して過言ではありません。英霊の魂が鎮まる場所を狙う・・・絶対に許せないし、犯人は血祭りにあげるべきです!!

放火、泥棒といった犯罪は朝鮮人の国技ですからね。 10日前にはフランスのテロ、日本の神社仏閣は不特定多数の人が集まる場所でもありますから、テロリストには格好の標的かもしれません。公安がでてきたようですから、可能性大です。なんといっても、日本は反日工作員というスパイだらけなのですから。共謀罪にスパイ防止法、成立しかないですね!! 東京はテロに本当に弱い街、銃器がないだけにその分テロ対策が弱いということです。 これで犯人がシナ人か朝鮮人だと断定されれば、ますます日本の対特ア感情は悪化の一途をたどります。 こんなやつの仕業でしょう↓ 英霊の怒りに触れて氏ね!!
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以下は犬HKからの転載です。
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靖国神社のトイレ「爆発音」 神社狙った事件か 11月23日 12時03分

23日午前、東京・千代田区の靖国神社のトイレが爆発音とともに焼け、現場からは時限式の発火装置に使われることがある乾電池などが見つかったことから、警視庁は靖国神社を狙った事件の疑いもあるとみて捜査を進めています。

23日午前10時ごろ、東京・千代田区の靖国神社の南門付近のトイレで「爆発音がした」という通報がありました。警視庁が詳しい状況を調べたところ、南門付近の男性用のトイレに何かが爆発したような痕跡があり、天井には縦と横、いずれも30センチほどの穴が開いていたということです。けが人はいませんでした。

警視庁のこれまでの調べによりますと、現場からは時限式の発火装置に使われることがある乾電池やリード線などが見つかったということです。また、現場には、ほかにも不審物があったため、爆発物処理班が出動して午後0時40分すぎに処理を終え、鉄パイプ状のもの4本を回収したということで、警視庁が調べています。

靖国神社では23日午前10時から新嘗祭(にいなめさい)が行われ、ふだんより多くの人たちが神社を訪れていたということです。

靖国神社によりますと、南門など敷地の内側にある門は11月から2月の時期は午後5時に閉められ、翌朝6時に開けられるということで、警備員が定期的に巡回していますが、異常は確認されていなかったということです。警視庁は現場の状況を詳しく調べるとともに、靖国神社を狙った事件の疑いもあるとみて捜査を進めています。

近くの警備員「かなり大きい爆発音

靖国神社の南門のすぐ近くにあるビルの工事現場の警備員は、「午前10時ごろ、靖国神社の方から爆発音が聞こえた。音は1回で、かなり大きくて驚いた。煙は見えなかった」と話していました。

警察「何かが爆発したような痕」

警視庁麹町警察署の牧野隆副署長が現場で取材に応じ、「靖国神社の南門付近のトイレの中で何かが爆発したような痕がある。天井付近が壊れているがけが人はいない。現在、爆発物処理班が状況を確認しています」と話していました。
=================(以上、転載終わり)
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さて、昨日は大阪府知事選と市長選が行われ、結果は知事、市長とも維新の候補が圧勝しました。まあ、当然といえば当然でしょう。大阪はやっぱり維新強し!ということでしょうが、自民の候補を強酸、民主が支援するって・・・これじゃ負けて当然ですわ。呉越同舟どころの話じゃないですから。自民党支持者も強酸支持者も判断に困ったでしょうね。自民党も勝つためにあの強酸と手を組む、というなりふり構わない方策はやめるべきです。それにしても、松井府知事。まだ51歳とは・・・なんか老けて見える、それにあのヤンキー気質が言動すべてに現れているのが何ともいえません(笑)どんな性格の人なんでしょう?

今日は「新嘗祭」当然のことながら四大祭祀の一つ、最も重要なものがこの「新嘗祭」の祭祀です。まさか、今上様は祭祀をなさらなかったなどということはないでしょうね?異教徒の女帝様がまたもや何かちょっかいを出したのではないかと勘繰りたくなります。

宮中祭祀を非常に大切になさっているのが秋篠宮殿下。御自身のお言葉にもあるように、「宮中祭祀を行うときはご先祖さまに挨拶をする気持ちをもって」とのこと。天皇にとって一番重要なのは祭祀であり、政治発言や伴侶の余計な行動や発言を助長することなどではありません。祭祀を疎かにするようであれば天皇という存在価値は地に落ちてしまうといってもいいでしょう。

異教徒の正田美智子というトンでもない女狐に騙されて、骨抜きにされてしまった今上様。性格的にもどうやらご自分より優秀な人間を遠ざけたり、苦言を呈する友人も遠ざけてしまわれるようですね。そんなだから大学もきちんと卒業できなかったのではないかとさえ思ってしまいます。恋は盲目、痘痕もえくぼ、目の前に現れた美しい女性のとりことなり、今や虜から下僕・・・orz
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皇室はサラババ女帝のやりたい放題、おまけにカッコウ(托卵)疑惑まで。だから、速攻で火葬を!といいだしたのかもしれないと疑いたくなりますし、あそこまで小和田家に介入を許し、股子を擁護するのも女帝様と後退氏の出自の秘密を握っているのかもしれないとも思わずにはいられません。
大沢樹生の件を思い出しますわ(笑)喜多嶋舞って女、そうとうなタマだわww 何だか若いころの女帝と雰囲気が似ている気が(笑)托卵で結婚して出産、自分の子供と信じて育ててきた大沢樹生が哀れです。
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大沢樹生と同じ立場になるかもしれない今上様。正田美智子さんのような男癖の悪い見目麗しい女性にぼーっとなったのも、元をたどれば幕末に京都から東京に天皇が移ってきたことに起因すると思うのです。そのまま京都に天皇家があれば、出自のおかしな女は近づくことは難しかったという気がします。股子もしかり。京都の公家たちがすでにこんなことをいってますね。「おおまに」さんからの転載です。ご存じの方も多いと思いますが・・・以下に続きます。

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by ariesgirl | 2015-11-23 18:20 | 日本 | Comments(10)