アリエスの雑記帳

カテゴリ:日本( 296 )

1週間のご無沙汰でしたので、何でもあり!

1週間のご無沙汰でした。あああ、新年度開始の4月3日月曜日、フルに一週間やたらと忙しくて残業続きの毎日でした。本当に疲れました・・・orz  やることだらけ、一応自分で優先順位をつけながら作業したにも関わらず、一週間で終わり切れなかった業務が発生・・・まあ、明日からもう少しピッチを上げてやろうと思っています。

人事異動で直属の上司は男性から女性へ。リケジョならではの頭の回転の良さ、鋭さ、見た目はほんわかしていますが、時折見せる視線の鋭さに驚きながらやっています(笑)まあ、私は自分の職責をキッチリ果たすことにまずは専念するだけ、人のことには首を突っ込まないようにするだけです。明日からも忙しいんだなこれが(苦笑)新年度4月は仕方がありません。

昨日、今日と東京は雨模様。すっかり花散らしの雨になってしまいました。近所の桜も散ってしまいました・・・とはいえ、街路のツツジが青々とした色になり、ボチボチ花も開きはじめ、紫陽花もどんどん大きくなって葉が青々としています。こうやって人間の世界は混乱しまくっていても、自然の世界は何事もないかのように季節が巡り、その季節になればちゃんと芽を出し、花を咲かせる・・・自然は偉大です。

どこにも外出せず、今日は朝から料理三昧。これで数日分は作り置きできました!こんなことを書くと、やたらと料理好きで料理上手と誤解されそうですが違います(笑)嫌いではありませんがwww ちなみに、裁縫が一番苦手かつ超下手くそです!! 料理のあとは調子の悪いプリンターとPCをせっせと調整。何とかまともになりましたが、疲れました・・・(・_・;)

さて、この1週間ブログ更新ができなかった間も色々とありました。ありすぎて困るわけですが、まずは愛子内親王。昨日、高校の入学式ということで報道されていましたが、中学の卒業式も同様に、あの愛子内親王は本物でしょうか?2月に公開された写真、余りにも痩せすぎていたわけですが、ウソのように顔の輪郭が普通になっていたことに違和感を覚えたのは私だけでしょうか? 1か月程度であの痩せっぷりから、あそこまで元に戻ることができるのかわかりませんが・・・あの激ヤセが余りにも衝撃的だったので、噂されている影武者に登場させたのかと。
以下は2月に公開された写真。全然ちがう・・(;゚Д゚)

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おまけに、やたらと報道された愛子内親王の修学旅行の感想文。実に立派な内容でした。とても中学生が書いたとは思えないほど。もちろん、文才のある中学生はいますが、私の知人も「あの作文は出木杉」と言ってました。もし、修学旅行にも影武者が参加して、其の影武者が超優秀ならあの文章は書けるかもしれませんが、テレビ局各社がいちいちあの作文を読んだり、紹介したのは誰の指示命令なのでしょうか??(笑)「優秀な愛子さま」という認識を国民に植え付けたいのだと思いますが、あの作文は誰が書いたのでしょうか?官僚が書いたものかもしれませんが、皇室はいまや穢れた伏魔殿と化しているので、何がいても、何があってもおかしくないですね。

全然関係ない話ですが、入学式に参列した後退氏殿下と又子妃殿下。後退氏殿下・・・満面の笑みでしたが、この方があのような表情をするのは愛子内親王絡みの行事に参加するときだけですね。家族が一番大事なのでしょうが、これで天皇としての職責を果たせるのか、昨日の報道を見ていてますますそう思いましたわ。そして、又子肥殿下。ご病気にも関わらず、お痩せにもならず、ご立派なガタイをなさっておられましたねww 笑顔で手を振っておいでになりましたが、何だかお面をかぶっているようなお顔になっていると思ったのは私だけでしょうか?

そして、昨日報道されたミンシン盗から離党する長島昭久議員。当然でしょうね、遅すぎたくらい。議席欲しさに強酸盗と組むとか、売国奴R4なんぞにアゴでこき使われるなんて政治家として、男としても絶対に我慢できるはずがないし、元々保守思想の持ち主が利敵行為に手を貸すとかありえない!! R4のように自分の国籍もわからないバカ女、おまけにシナのスパイが本業、そんなヤツの政党に所属するなんて死んでも嫌なのでしょう。松原仁議員もとっとと離党すればいいと思いますし、野田幹事長あたりもR4なんて本当は死ぬほど嫌いなはず(笑)



おまけに、あれだけ国会で時間つぶし、共謀罪の議論を引き延ばすためだけに安倍総理夫妻を攻撃していた森友問題。バイブ辻元が登場してからおかしな方向に(笑)なんとR4が援護射撃ですからね~、それも後ろからww 辻元とR4、どっちもどっち、目糞鼻糞、同じ穴のムジナ、団栗の背比べ、裸を売り物にしていた女と絶対に見たくない裸と思われる女、お互いに目立ちたがり、とにかく自分が一番だと思い込んでいるバカ、いずれにしてもどちらもろくでもない反日の売国奴であることだけは一致していますね(笑)

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ということで久しぶりにイージスさんたちの動画を!





それから今村復興大臣の発言問題。騒ぐほどのことでしょうか?クソ記者の挑発に乗ってはいけないのですが、あれは質問の仕方が完全に誘導尋問です。今村大臣はおそらく基地外クソマスゴミの自称ジャーナリストのやり方に慣れていなかったものと思われますし、冷静さを失ってはいけないと思いますが・・・しかし!

今村大臣の「自己責任」発言、その通りでしょ!!? マスゴミはあの部分だけを切り取って全方位報道、全文はHPに掲載されていますので、時間のあるかたはご一読ください。自主避難している人って、その必要性をどこから判断したのでしょうか?? 自分で勝手に判断して避難して税金で生活してきて、それが打ち切られるから「国の責任だ!」と言ってるだけでしょ。最近は裁判所までおかしな基地外判決を連発しています。いつから法曹界が原発の稼働や原発行政、放射能の医学的なことにまで判断をするようになったのでしょうか? そこには反日左翼の弁護士どもが絡んでいるのは明らかですし、今回のように自主避難している連中を金づるにしているのも反日左翼の弁護士どもですから。自主避難といえば聞こえがいいけれど、生保と同じ、ただのタカリと一緒じゃないのですか?どんなにきつくても苦しくても自分の足でしっかりと立って、歩いている被災者の人たちと比べたら雲泥の差、というよりも単なる卑怯者。ふざけるなといいたい。自主避難で騒いでいる連中って、まるで特アの害人と同じレベルにしか思えません。

それにあの自称ジャーナリスト。既にご存知の方も多いかと思いますが、とんでもないクズ野郎ですからね。優しいマスゴミはお友達のことはかばいまくりますから、ここでしつこく、しつこく、しつこく拡散したいと思います(笑)





次回は朝鮮ネタで行きたいと思います!大使も帰りましたが・・一体何があるのでしょうか??








by ariesgirl | 2017-04-09 16:45 | 日本 | Comments(5)

「教育勅語」をもう一度!

三連休最後の日、今日は旗日。そうです、昼と夜の長さが同じになる春分の日です。あーあ、これからどんどん日が長くなります、嫌だ、嫌だ(>_<) 日が長くなると、長く働いているような感覚になってしまうし、夜が短いというのは何となく嫌(笑)

読者の皆さまはどんな連休をお過ごしになったでしょうか?お仕事の方もいらっしゃると思いますが、大変お疲れ様でしたm(__)m また、風邪などで体調不良の方もいらっしゃると思いますが、くれぐれも大事になさってください!

弥生三月もあと10日、やはり去る月ということであっという間に過ぎていきます。連休中にも関わらず、拙ブログに多くのご訪問を頂きました。ありがとうございますm(__)m 森友問題、23日に参考人ではなくグレードアップした証人喚問で国会にペテン師がやってきます。自己保身のためなら嘘八百、金のためなら反日左翼とでも組むという保守の風上にも置けない人物のようです。あまりにも酷いので、それまで我慢していたようにみえた安倍総理もついに激怒!ということなのでしょうか? 

よっしゃ、わかった。そこまでやるなら受けて立つ、ケンカ上等じゃ~!」という感じがしたのは私だけでしょうか? 安倍総理は長州人ですからね~それを忘れてはいけませんね。総理もいい加減に怒るべきです。




そして、本題に入る前に稲田大臣。彼女は保守政治家であるとは思いますが、いかんせん防衛大臣には不向きです。個人的見解ですが、防衛大臣はやはり男性のほうが適していると思いますし、以前あのクソ女バイブ辻元やシナのスパイ二重国籍の犯罪者R4ごときに国会で攻撃されて涙眼になっているようでは防衛大臣は務まりません!

世の中に優秀な女性は様々な分野に存在していることは確かだと思います。私なんぞは羨ましい限りで、彼女たちの100分の1でもその能力があったらもっと違う人生を歩んでいたかもしれない、こんな生き方してないかもと思うわけです(苦笑)

国会で野党のクズどもにちょっと攻撃されたくらいで涙ぐむようでは、いくら有能であってもお話になりません。これは私の個人的見解ですが、職場で、それも公衆の面前で涙ぐんだり、泣くような女は絶対にアウトなのです!!その場で我慢してトイレで泣くというのはOK、私も何度も経験してますので。人前で泣くというのは女であることを全面に押し出しているだけで卑怯だと私は思っています。

稲田大臣は優秀な女性だと思いますが、防衛大臣になってからは以前のような舌鋒の鋭さが消えてしまっているようです。元々法律家であり、国防や軍事ではちょっと方向性が違っているし、今回の様々な問題においても弁護士のわりには答弁が下手すぎます! 森友のペテン師理事長の弁護問題についても、弁護士なんだから断言するようなものいいはダメでしょ。議員になる前の話であり、弁護士として依頼を受け、正当な業務を行っただけなのですから、何もないのです。

私は弁護士として当時様々な依頼人と面会しています。記憶違いのこともあるかもしれませんので調べてから回答致します。それにしてもR4さん、あなたは十数年前のことを何から何まで覚えているのですか? 覚えているのなら、ご自分の国籍変更の手続きのことくらい覚えていますよね?どうなんですか?

私ならこういいますわ。女はいくら優秀であっても最後は感情で判断する生き物であり、女の敵は女だと私は思っています。だから、稲田大臣が断言してしまうような物言いをしたのは相手がR4というクソ女の売り言葉に感情が先走ったものだと思っているのです。そういう意味では防衛大臣は男性のほうがいいと。

稲田大臣は弁護士である強みをもっと答弁に生かして、論点をずらし気味にして相手をけむに巻くようにして、相手を怒らせてボロをださせてもらいたいものです。

長くなりましたが、本題。今日のタイトル、まるでどこかで聞いた歌のタイトルの朴李ではないか?と言われそうですが、そうかもしれません(笑)

森友問題で軍国主義と同列に扱われてしまった「教育勅語」高須院長が言う通り、今、こんな時代だからこそしっかりと見つめなおすべきだと思います。教育勅語はわずか315文字の中に、我々が忘れかけているものが凝縮されています。それは、我が国の長い歴史と伝統を踏まえた教育が必要であるという、明治という時代を生きた先人たちからのメッセージだといえるでしょう。

グローバルだの、国際人だの、英語必修だの、何につけても国際化という枕詞がついてまわる現在、日本人として祖国の歴史、先祖から受け継いできた日本人の文化や美徳をアピールすることが国際化への第一歩であり、また子々孫々へ伝えていくためにも、今こそ教育勅語に記されたものを改めて読み直し、見つめなおしてみるべきだと思います。

「朕惟フニ」から始まる教育勅語には明治帝が連綿と培われてきた日本人としての営みが12の徳目として記されています。当時、教育勅語は英語、フランス語、ドイツ語などに翻訳され世界各国に配布されました。まさに、我が国の国際化をすでに当時実践していたといえるのです。

それが大東亜戦争の敗戦により、日本の教育制度は極端な変更による偏向となりましたが、GHQは当時教育勅語は全く批判することはありませんでした。しかし、昭和23年5月、突如としてGHQは教育勅語は無効であることを明確にするよう国会に要求したのです。

とはいえ、ひとつの道徳訓として学校教育で取り扱うことは特に問題ないものなのです。


では・・・原文(格調高すぎて難しい・・・)


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次に・・・口語訳
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そして・・12の徳目

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こういうことは間違っても日狂粗や特ア帰化人、特アなりすましのR4や反日日本人には到底理解することはできないでしょう。だって、元々素地がないのですから!あの連中にとっての道徳とは絵に描いた餅、言い換えれば本の中に書いてあるだけで、自分自身が一つでも実践したことなどないでしょうから。あいつらは全部真逆ですからね。

ということで、KAZUYAさんがこんな動画をアップしてました。3年前ものもです。





こういう事実をR4のお仲間のマスゴミはほとんど報道しません!



by ariesgirl | 2017-03-20 21:10 | 日本 | Comments(0)

2017年 日本の運勢 「星は何でも知っている?!」

3月最初の日曜日、全国的に春!といった一日になりましたが、皆さまはいかがお過ごしでしたか? 

私は上野で開催されている「春日大社展」に行ってきました。あと1週間で閉幕ということもあって、大変な人出でした。来場者の大半はシニア世代、いわゆる団塊と言われる世代とそれより少し上くらいでしょうか。本来ならば一番分別のある人たちだと思うのですが、観覧の態度が一番悪いのがあの世代。神社仏閣でもその傾向はかなり強いし、とにかく自分たちだけが観覧しているかのような態度、横柄さ、誰もたずねてもいないのに講釈をたれるわ、自分たちの知識をひけらかしたいのかあのような場所で解説や議論をはじめるわ・・そんなのてめえたちの家の中でやれよ!! 本当に団塊世代って、迷惑な存在としか言いようがありませんわ。

さて、今日は日曜日。またもや手抜きかと思われそうですが(笑)連日の森友学園問題での政局絡みにすることしか頭にない国会質疑、それに呼応して総理夫妻を犯罪者呼ばわりするカスゴミ、頭に来ることばかり。おまけに、天皇退位問題に絡み、これを恒久化して皇室を破壊しようとする法案の問題、祭祀はやりたくないけど物見遊山の税金無駄遣い海外旅行は喜んで!の反日老害夫婦、などもう天地左右どこを見ても頭に来ることばかりなので、少しは力を抜いた話にしようかと思った次第です。

拙ブログでは時々占い系やスピ系のブログから興味深いものをご紹介しております。結城モイラ女史や「銀の紐」さんなど。そして、今回初登場で西洋占星術の「星と旅する」さんです。こちらのサイトは私も時々拝読しているのですが、管理人様は(個人的見解ですが)まともな思考をお持ちの方で、反日左翼ではないと思われます。

今回の記事は「2017年 日本の運勢」ということで、難しい用語もでてきますが、ぜひご一読いただければと思い、転載させていただきます。皆様は星の言葉をどうお受け取りになりますか?以前、何かの本で読んだことを思い出しました。

「天、つまり天体の動き(星の動き)と地、つまり地上の動き(世界における様々な動き)は連動している」

ということで転載します。コメント欄もぜひ!今回の問題や昭恵夫人のことが書かれていて、思わず笑ってしまいますww(文字の色付けや太字は管理人によるものです)
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2017年 日本の運勢」 2017/02/22/00:00

2017年3月20日 19:28:43  春分(東京)

まず、世界的な傾向として、火のサインに星6つ(うち4つが牡羊座)、活動宮に星6つ入っているので、良くも悪くも勢いがあって、動きの早い忙しい年ですね。

さて、日本の春分図で特徴的なのは、MC(地位、立場)と天王星(7ハウス)・冥王星(3ハウス)・木星(12ハウス)で、グランド・クロス(大十字形)が出来ていること。

つまり、90度のアスペクトが4つあるんですね。Tスクエアなら2つ。これは、大きな困難や、葛藤がある事を表わしています。しかも活動宮なので、物事がめまぐるしく動きます。運命の歯車がギシギシと動き出し、回り始める感じでしょうか。物事がめまぐるしく動いて行く中で、日本という国のあり方や立場も変化して行きそうです。

では、細かく見ていきましょう。
まず、MCは蟹座。「グローバル」の反対の「ドメスティック」を象徴するサインです。内向きですね。外へ向かって出て行こうとするよりも、内側を守り、固めようとする感じですね。自分の国と国土が大切。相容れないものは、敵とみなす。

7ハウスの天王星は、外交や同盟国との関係の変化や、突発的な事件や事故などを暗示しています。この天王星は、あるいは、トランプ大統領を指しているのかもしれませんね。どんな剛球や変化球を投げて来るのでしょうか。隣国との関係は、日本側の対応に変化が出て来ているのかもしれません。

7ハウスには、火星(怒り、争い事、事故、戦争、死傷者)も入っています。牡牛座の火星は、怒りを溜め込んだ後爆発する傾向があるので、ある程度我慢した後、限界に達して爆発するのかも。
外交上の争いやトラブルは避けられそうにありませんが、この火星は11ハウス(友好国、政党、議会、国会連帯)のDHと120度なので、友好国の協力が得られるのかもしれませんね。それか、国会がうまく機能するか。

ちなみに、反対のDTは5ハウスにあるので、5ハウス的な事(芸術、芸能、娯楽、レジャー、スポーツ、投機、株式市場、収穫、出生率)は、冴えないかも。それどころじゃないのかもしれません。

3ハウスの冥王星は、情報通信、メディア、報道、交通、流通、貿易、商業、(初等)教育機関での異常事態、破壊的な出来事の可能性。3ハウスなら、まだいいんです。これが4ハウスに入ってたら、国土が破壊的な状況になる可能性がありますから (ちなみに、隣国の春分図では4ハウス冥王星で、7ハウス天王星と90度になっています。これはかなり…です)。

2013年の春分図でも、冥王星が3ハウスに入っていました。天王星は6ハウスでした。
3ハウス冥王星ー6ハウス天王星・火星合90度。6ハウスは国民の健康・衛生、雇用、労働争議、軍事、軍隊、防衛、安全保障、食糧生産などを司ります。その年(2013年春分~2014年春分)何が起きたかと調べてみたところ、2013年11月27日、「国家安全保障会議設置法」が参議院で可決成立。同12月6日、「特定秘密保護法案」が参議院で可決成立。同12月17日、「国家安全保障戦略」が閣議決定。2014年1月7日、「国家安全保障会議」の事務局である「国家安全保障局」が発足。

おぉ、なるほど。そのまんまじゃないですか。日本はスパイ天国で、情報ダダ漏れとは以前から言われていましたが、ここでやっと手を打ったわけですね。この事が、今年効いてくるかもしれません。個人で言うところの「過去の自分(がして来た事)が、現在と未来の自分を助ける」というわけです。全て繋がっていますからね。バラバラには存在しません。

さて、2017年は、3ハウスの冥王星と7ハウスの天王星が90度。このアスペクト、まだ残っているんですね(もうタイトになることはないですが)。今度は、外交問題ですね。貿易摩擦の可能性も。大事件、衝撃、大改革。意思の疎通がうまく行かなかったり、誤った情報から起こるトラブルとか。メディアの伝え方にも問題があるのかもしれません(特定のイデオロギーに基づいた偏向報道とか、特定の外国を利するためのプロパガンダや情報操作、大事な事を敢えて伝えず国益に反するとか)。3ハウス冥王星ーMC180度。こうした事が、国の立場や利益と対立することになるのでしょう。放っておくことは出来ませんね。

3ハウスには月(国民)も、土星(困難、試練、プレッシャー、辛抱強さ、冷静さ)と合の状態で入っています。国民の関心もここにある。射手座なので、外国とか、グローバリズムとかへの関心?国民は慎重で、冷静で、我慢強いです。そして、よく見てると思います。土星は慎重で、騙されないので。この月・土星合が、6ハウスの太陽・キロン合と90度。7ハウス天王星とは60度。ASCのサインの天秤座の支配星である金星も、6ハウスに飛んでいるので、ここは重要な所。

太陽は、政府、公権力、権力を表わします。キロンは痛み。国の安全保障に関しての政府の痛みを伴う選択と、国民の忍耐ということでしょうか。しかし、太陽・キロン合ーMC120度なので、国のためには吉と出そう。

12ハウスの木星(幸運、発展、増加、拡大、楽天性、寛容、油断、ルーズさ)はASC(国や国民の置かれている状況、環境、考え方、生活)と合。 12ハウスは、国内外の秘密の敵、陰謀、見えない場所、スパイ、テロ、オカルト集団、秘密結社、裏社会、犯罪者、病院、牢屋、福祉施設、社会保障制度などを司ります。

この木星・ASC合ー7ハウス天王星180度。木星・ASC合ーMC90度。木星・ASC合ー3ハウス冥王星90度。外国との関係で、お人好し(何でも善意に受け取り、善意で接する)・楽観視は禁物(足元をすくわれる)、ということでしょうか。テロ(サイバー・テロも含む)の可能性もありますしね。メディアの報道を無条件に信じ込まないこと。調査や吟味が必要です。

以上の事柄を総合すると、2017年(正確には2017年春分~2018年春分。但し、厳密に春分からというわけではなく、それより早く影響が出る場合もあります)は、非常に重要な意味を持つ年になりそうです。対立や、葛藤や、困難や、争いを経ながら、日本という国のあり方や、立場が大きく変化して行くのではないかと思います。

この数年の間、日本が徐々に変化しつつある事に皆さんも気づいておられたのではないかと思いますが、それが決定的になりそうです。

色々な意味での「闘い」の年になるでしょうね。忙しいですよ、多分。油断や、楽観は禁物ですが、過剰に恐れることはないと思います。乗り越える事は可能です。いえ、未来のために、是非乗り越えなければなりません。政治家だけでなく、国民にも、覚悟と、忍耐と、冷静な判断力が必要です。

○天秤座の皆さん、大事な事は、夏の間中に済ましておきましょう。

○蠍座の皆さん、10月から、チャンス到来!です。勝負を賭けるのにふさわしい時期。

○射手座の皆さん、憂鬱な気分や、ままならぬ情況、苦労が続くかもしれませんが、こういう時は、辛抱しつつ、自分を鍛えるチャンスでもあります。お天気は、いつでも晴れとはかぎりません。曇りの日には曇りの日の、雨の日には雨の日なりの楽しみ方、活用の仕方があるのではないでしょうか。

「何もかもうまく行っている時」には、人は成長出来ないものです。「艱難(かんなん)汝(なんじ)を玉にす」という言葉がありますが、宝石も、原石を研磨しなければ、光りません(原石に命があるとすれば、かなり痛いと思いますよ)。

○そして、活動宮(牡羊座、蟹座、天秤座、山羊座)に、ネイタルの太陽、あるいは月、火星がある方、トランジットの冥王星や天王星とのハード・アスペクトが外れた後も、天王星が牡牛座へ(2018年)、冥王星が水瓶座へ(2023年)星座移動するまでは、影響が残りますので、油断禁物です。

※東京の春分図はあくまで、日本全体の運勢を見るものです。地方にお住まいの方は、お住まいの地域の春分図を作成されることをお勧めします。緯度・経度はグーグル・マップで調べられます。
その春分図で、MCに天王星や冥王星、海王星が近づいていたり、4ハウスや8ハウスに天王星、冥王星、海王星が入っていたら、その地域や近くで、大きな災害が起きる可能性がありますので、油断無く、備えてください。

※なお、もう何度も書いている事ですが、引き続き魚座に海王星が滞在しているので、水やガスの害(雨、雪、海水、石油などの油、霧、薬品など)が起きる可能性がありますので、注意を怠らないでください。2026年に魚座を抜けるまで、油断は出来ません。ただ、抜ける時は、今度は牡羊座に入るわけで、春分点を越えることになるので、これはこれで又心配で、格別の注意が必要です。

前回海王星が水瓶座を抜けて魚座に入る1年前、そして天王星が春分点をまさに越えようとするタイミングで、東日本大震災が起きました。冥王星が蠍座から射手座に移ろうとするタイミングで、阪神淡路大震災が起きました。動きの遅い天体が星座移動をする時は、影響が大きいのです。
特に不動宮から柔軟宮、柔軟宮から活動宮に移る時には、物事が動き出すので。更に春分点越えは重要です。春分点は、始まりの地点、新しいサイクルが始まる地点、そして真東の日本を表わす位置でもあるので、どうも日本に影響が大きいようなのです。

12月中旬まで土星も射手座に滞在するので、飛行機やミサイルなど「飛ぶ物」に関するトラブルや事故、外国での、あるいは外国に関する事での困難や障害にも、引き続き注意が必要です。

以上です。
=================(以上、転載おわり)

いかがでしたか?これは先月の22日にアップされたものですが、色々なことが当てはまっている感じがします。「星は何でも知っている!」ということでしょうか。 そして、以下にはコメント欄を。読者からの質問に管理人様が回答したものですが、ニヤリとする内容もありますww 以下、転載します。

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そうですねぇ、今は3月始めなので、去年の春分図の影響下にあると見るか、 あるいは、既に今年の春分図の影響下に入ったと見るか、微妙な時期なのですが、 森友学園が初等教育の機関であることからすると、 今年の春分図の3ハウス冥王星を思い出してしまいますね。

3ハウスの司る事には、初等教育もあるんですよ。そこに関する異常事態、破壊的出来事。その冥王星がMCと180度。天王星と90度。 ただ、天王星は7ハウスにあるので、なんか外国が絡んでいるというか、外国の影を感じさせますね。 森友学園の理事長、本当の意味での「日本人」なのでしょうかねぇ。 私には、「愛国者」にすら見えないんですが。 愛国者が、自分の支持する政党の党首夫妻に、こんな迷惑かけます? 何か裏がありそう。

お二人の出生時刻が不明なため、月の正確な度数がわからないのですが、 安倍首相の月は蟹座、夫人の月は乙女座で間違いないでしょう。 そこから、ざっと推測してみます。あくまで、ざっとですよ。

昭恵夫人は双子座水星で、フットワークが軽く、好奇心旺盛、何にでも首を突っ込みたがる傾向。でも、逆行している水星なので、水星の働き(知性、認識力、判断力)はちょっと弱い。 その水星に、現在、トランジットの海王星が180度で絡み、更に判断力を妨げています。 判断ミスやウッカリ・ミスをおかしたり、人に騙されたり、詐欺に遭ったり、人から誤解されたりしやすい時期です。それにこの方の場合、ネイタルの月と水星が90度なので、自分の感情や気持をうまく言葉で表現するのは苦手でしょうね。 弁舌さわやかというわけには行かないのです。二重に困った状況です。

一方、安倍首相の月ですが、男性にとっては月は、妻という意味もあります。 その月にトランジットの冥王星が180度、同じく天王星が90度、金星が90度で絡んでいます。妻に関して、トラブルが起き、気分的にも面白くない状況ということですよね。

さて、一番重要なのは、職務に与える影響ですが、 仕事を意味する水星にトランジットの冥王星が90度。今まさにタイトに90度になっています。これは、仕事のやり方などを変更せざるをえない。 ただ、退陣まで行くかと言うと、太陽に絡んでいるわけではないので(太陽の方が影響が大きいです)、 そこまでは行かないのではないかと思います。 このスキャンダルに裏があるとして、それが暴き出されれば、退陣は避けられるはず。 正義感と気骨のあるジャーナリストや、政治家に、頑張って調査して欲しいものです。 今年は、トップの首を挿げ替えるような事に時間と手間を割いてる、余裕は無い年のはずなので。
=================(以上、コメント転載終わり)

最後は笑って頂きましょう!



お食事中の方、申し訳ございませんm(__)m


記事とは無関係ですが、偶然発見した若かりし頃のジュリー♪ あまりにも色っぽい、美しすぎる・・・うちのおかんはジュリーの大ファンでした(笑)確かにこれをみれば、樹木希林が「ジュリ~💛」とポスターの前で悶絶していたのがわかります(笑)好き嫌いは別として、歌のうまさも素晴らしいと思います。


by ariesgirl | 2017-03-05 19:35 | 日本 | Comments(0)

残念な現実

冬至から2か月。かなり日が長くなってきたように感じる毎日ですが、三寒四温、本当に体調管理が難しい季節です。そして、今月もあと1週間。あっという間の2月、今年も残すところあと300日余り・・・おまけにワタクシごとですが来月はまたもや誕生日(苦笑)もう、だんだんと冥土への一里塚という感じが強くなってきましたwww

おまけに、体調がもとに戻ったらパソコンの調子が悪く、今日の記事も書いているうちに突然消えるという摩訶不思議な現象が起こり、もうがっかり・・・orz  どうもここ数年、はずればそこんにばかりあたっている感じがします。

さて、先日のバレンタイン狂想曲が終わったとたん、今度は暗殺バラード。それもあの栄養失調国の豚まん将軍の異母兄が暗殺されるという・・・( ゚Д゚) この時代に暗殺というものが存在するということを改めて実感した次第です。あの豚まん将軍は「オレ様が一言命令すれば、どんな人間でもあの世行きにすることができるニダ!世界よ、驚いたか~!!ウエーハハハハ!!」とでも高笑いしているのでしょうか。殺されたマサオさん、気の毒ですね。彼はあの国の人間ではありますが、かなりビジネスライクな話もできる感じがしていましたが、彼の家族が次は狙われるのでしょうか・・・

当局はマサオさんの遺体の引き取りを強硬に要求しているようですが、引き取ったら最後遺体を挽き肉にでもして、軍用犬のエサや家畜のエサにしそうな気がします・・・あの連中ならやりそうですわ。

暗殺などという恐ろしいことが実際に起こる、テロも同じ。こういう恐ろしいことが我が国でもいつ起こってもおかしくないと個人的には思っています。また、こういうと非常にまずいこともひんしゅくを買うこともわかっていますが、平和ボケ、こちらが丸腰なら相手も襲ってこないなどといまだに考えているお花畑が多い我が国においては、こういう恐ろしいことが実際に起こらないとわからない人が多すぎるのですから。

だいたい、「スパイ防止法」「共謀罪」がない国家なんて、我が国くらいのもの。これは国家としては恥ずかしいことであり、カタワ国家、片手落ち国家なのです!! だから、基地外半島の乞食や泥棒大陸の凶悪犯罪者どもが居座り続け、我が国の安全を脅かし、我が国を破壊しようと日々工作に励むことができているのです!! 読者の皆さまもすでにお気づきかと思いますが、自分の住む町にどれほど特ア人が増殖しているか!! 彼らは留学生などの仮面をかぶっていますが、隣の泥棒大国は「国家総動員法」という法律を持っており、いったん有事が起こればテロリストとして、テロを起こすことになっています。これが現実・・・日本は一見平和な国ですが、実際はそうではないと私は思っています。

共謀罪は本国会で議論されていますが、マスゴミやミンシン、強酸、といった反日野党が徒党を組んで反対するのは当然といえば当然、だってあいつら自身が特アに忠誠を誓う反日工作員そのものなのであって、自分たちが活動できなくなる法律には死に物狂いで反対するわけです。マスゴミや政党だけではなく、自称ジャーナリストの工作員や反日大物女優や音楽家など(誰でしょうねww)当然反対しています。でも、共謀罪に反対するなんて自ら「私は反日工作員でーす!」と証明しているのと同じなのですが、その辺を彼らはどう思っているのでしょうか(笑)

ということで、以前もご紹介した「銀の紐」さん。久しぶりに拝見したら非常に興味深い記事がアップされていましたので、一部を転載させていただきます。
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炎に包まれた人々

先日霊媒Mから、新たなイメージを見たとの話を聞きました。今回は日本についてのイメージなのですが、記事の題名から伺えるように、なかなかショッキングな内容となっています

霊媒Mがみたイメージ
太陽の光が東京の繁華街に降り注いでいます。

絶えず人々が行き交うその街角に立って空を見上げて、しばらく太陽を眺めていると、照りつける太陽の光が一層輝きを増しました。するとどうしたことか、目の前を往き来する人々の何人かが、急に体が発火してオレンジ色の炎に包まれてしまいました。

照りつける太陽の光と熱が、彼らの体に火をつけたのです。

見る間に全身が炎で焼かれて、傍目にも苦しみ悶えている様子が伺えます。彼らは日本を敵視し、破壊を目論む者たちなのです。

発火した人々は街中を徘徊し、その身にまとう炎で周囲を巻き込もうとしますが、何回試しても彼ら以外のものには炎が延焼しません。その炎は、日本に存在することを許されたものには、一切影響を及ぼすことが出来ないのです。

彼らの体は太陽の熱に焼かれながら、逃げ場所を求めて日本海へと飛び込みますが、それでも一向に火の勢いが衰えることがありません。

それでも必死に逃げ続けて、ようやく彼らを苛む炎が消えたのは、日本の領域から完全に離れたときでした。彼らはオレンジの炎に燃やされながら、自分の口から青い炎を吐いていましたが、それらの炎は空を駆けて彼らの母国へと飛び火し、その国土を青い炎で包みこんでしまいました。

ですから、折角日本から離れて炎の脅威から逃れられたと思ったのも束の間、自分の口から吐いた炎で母国が焼かれる様を目の当たりにするのです。その青い炎は、彼らとその母国の者たちが、日本との関わりを物理的にも意識的にも切り離された時点で、ようやく鎮火します。

彼らとその国が日本に拘っている間は、その青い炎は勢いよく燃え続けて、全てを焼き尽くすまで衰えることはありません。

さて、東京の街中で人々が発火した頃、国会議事堂の中でも発火する者が相次ぎます。

国会議事堂に出入りする国会議員や公務員などの中にも、日本の破壊を目論む者が含まれており、彼らも街中で発火した者たちと同じ道を辿ります。例え日本国民であっても、国を破壊する目的で動いているものは皆同様の扱いを受けるのです。

日本で生活すること自体が苦しみとなるため、彼らには日本の外へ出る以外の選択肢はありません。

炎に包まれた人々が日本から逃げ出す去り際に、日本の神様が最後の言葉を投げかけます。

これまでに態度を改める機会は充分に与えられていたが、それを勘違いして我が儘放題に振る舞ってきたのだから、自業自得であると心得よ」と。 (2017年2月8日)

このイメージの補足として、霊媒Mは以下のように述べています。

  • 日本の領域とは排他的経済水域(EEZ)だそうです。
  • 発火した人は、外国の意向に基づいて日本を破壊する活動に荷担した人々で、日本人と外国人がいます。
  • 発火した人が吐く青い炎は、その人に日本を破壊する指示をした国に飛び火します。彼らの精神は、指示を仰いでいる国に帰属しているからです。
  • 日本人で発火した人も日本海へ逃げ出します。逃げ切れなかった人は日本で罰を受けますが、その際は全身を包む炎が燃え続けるので、生き地獄の苦しみに苛まれながら残りの生涯を過ごします。
    彼らこそが日本国民を虐げ・搾取し続けてきた元凶ですので、誰も彼らを助けようとはしませんし、助けてはなりません。ここで中途半端に情をかけると、彼らは周囲を侮り、欺き、傷つけながら生きることの過ちに気づけません。それは彼らが更に過ちを積み重ねる元となりますので、厳しく対処しなくてはなりません。

先月紹介した三つのイメージは、日本と関わりが強い周辺国の動向を示唆していましたが、今回のイメージは日本国内の動向を示唆しています。
===============(以上、一部転載終わり)


by ariesgirl | 2017-02-19 23:40 | 日本 | Comments(3)

祝、紀元節!! 紀元節に日米首脳会談、神々の見えない力の働き?

二月もはや10日が過ぎました。西日本では大雪となっていますが、読者の皆さまの地元はいかがでしょうか?私事ですが、やっと風邪もほぼ完治し、体調も元にもどりつつあります。体調が悪いというのは本当に辛いことですね、改めて実感したわけですが、せっかく痩せたのに体調の戻りと比例して減った分がもとに戻るという・・・orz あの体調の悪さと引き換えに痩せたのに・・・(涙)さて、今日は我が国の誕生日。そうですね、「紀元節」です! 我が国は2677歳、世界最古の国であります。一つの王朝が21世紀の現在まで万世一系で続いているという、世界でも類を見ない国です。おめでとう、我が国!! わが祖国・日本万歳!! わが祖国・日本よ、永遠に栄えあれ!!
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日本国に、日本人として(大和民族として)生まれそだったことに改めて感謝する、我が国への愛情と誇りを改めて実感する、それが私にとっての紀元節でもあります。その紀元節を祝う集会が明治神宮開館で開催されました。たくさんの人が参集して我が国の誕生日をお祝いしたわけですが、なんと建国を反対する集会という基地外じみた連中も集まっていました。

自国を、自分の祖国の建国を認めない、建国記念つまり紀元節に反対するという究極の反日極左、これを基地外といわずしてなんというのか、私にはわかりません。自国の存在を否定する、それは即ち自分自身をも否定しているということのいい見本ですが、まさに反日ここにあり!
ということです。

一体、どこの国の建国ならこのゴキブリどもは小躍りして祝うのでしょうか?彼らが忠誠をちかってやまない特ア諸国の建国なら発狂するほど喜ぶのでしょう。こいつらにとって「建国」ではなく「嫌国」なのです。
 

まともな国にこんな基地外はいません。自国の建国を認めない、祖国を否定する、まともな国ならこいつらは死刑でおKです。まさに国家反逆罪、普通の国なら自国の政治を否定したり、認めないことはあっても、自国の建国、存在そのものを否定するなどありえないことですから!!

しかし、反日基地外どもが蛇蝎のごとく嫌う安倍総理がこともあろうか(笑)紀元節にトランプアメリカ大統領と初の首脳会談を行うというww これを神の見えざる手に導かれた必然であるといわずして、なんというのでしょうか? 我が国の建国を祝う日に日米首脳会談なんて、まさに神々の見えざる力、大いなる意志が働いているとしか私には思えないのです。

今回の会談。初めての首脳会談としてはあれで十分であり、かなりの高得点ではないかと思います。そして、これほど日米首脳会談が世界中から注目されたことがあったでしょうか?今日の会談は両首脳が「これからも仲良くやろうね~!」「でも、お互いにダメなものはダメ!ってことがあることは理解しておこうや」ということであり、本当の戦いはこれからが本番です。

トランプ大統領がどういう人物なのかわかりませんが、この御仁。ビジネスの世界で大成功を収めていますが、その道は波乱万丈、倒産、破産も繰り返し、這い上がってきた人物でもあります。かたや、安倍総理。ご承知の通り、政治家として順風満帆に歩み、若くして総理の座にのぼりましたが、あのような形で失脚、政治的には死んだも同然、地獄を見て雌伏の時間を過ごしたのち、再び大復活を遂げ現在に至っています。

当然、トランプ大統領も安倍総理がどういう政治家であるか、どういう道を歩んできたかということはある程度報告を受けていると思われます。それを踏まえれば、トランプ大統領は安倍総理に対して、我々が考える以上に敬意をもっているのではないかと私は考えているのです。

お互いにビジネスと政治の世界で上り詰めて、失脚、再び復活するという道を歩いているわけで、そういう強さをもった人間同士ということになれば意外と上手くいく可能性もあるし、アメリカ人は失敗から復活した人間にはそれなりの敬意を払って対応すると思います。我が国のゲスマスゴミは自分たちの予想に反して、日米首脳会談がうまくいったことが悔しくてならないようです(笑)シナと朝鮮の犬でしかないゲスどもですからね~ 悔しいのう、悔しいのう、悔しいのう!!! 

日米首脳会談、基地外鳩山由紀夫や韓直人だったらと思うと、背筋に悪寒が走りますから。安倍総理で本当によかった、堂々たる宰相の姿でした。世界の要人から安倍総理が一目置かれていることは日本のマスゴミは一切報道しません。報道しない自由を謳歌していますが、こいつらはトランプ砲で木端微塵にされればいいのです!!なくていいわ、おまえらみたいなゴキブリは!!ということで、実に興味深いブログ記事をご紹介したいと思います。ご存じのかたもいらっしゃるかと思いますが、「宝瓶宮占星学」というブログです。長い記事ですが、ぜひご一読いただければと思います。特に日米のマスゴミに対するくだりは激しく同意するものです。

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それでもトランプは“正しい” ― その1:アメリカ治療と再生 ―
「トランプで世界はどう変わる?」の第3弾となるものです。 現実の世界政治は、「歴史ディレクション」とともに動いています。そこからアメリカを見たとき、トランプは“正しい”といえるのです。

反トランプの“米マスコミ情報”に煽動される日本のマスコミ
●第1稿 : 2017年 2月 6日※近日中、もしくは第2弾をアップした段階でリライトする可能性があります。トランプの大統領就任演説は、部分的ながら「共産主義」とみまごう一面がありました。その内容は各自でご覧いただくとして、マスコミが報道する“トランプ”のイメージを捨てて、事実からのみトランプの政策と閣僚人事をみてみましょう。すると、そのほとんどが現在の「アメリカ」と「自由世界」の秩序維持に必要な“当然”なものばかりです。

《 アメリカの「天命」 》

まず、占星学的な観点から「アメリカ」と「世界」の現状を振り返っておきます。アメリカは、占星学的にみたとき「射手宮」を“民族性”とし、「水瓶宮」を“国体”とし、「蟹宮」を“現体制”とします。ことの詳しいご説明は、2006年にアップしておきました「日本は何座宮?」をご高覧ください。

それが、何を意味するのかと申し上げますと、サイン(宮)の配置から、アメリカは宝瓶宮時代における特殊な「天命」をもつ国家だとわかります。それは自由で寛容な一面をもつと同時に、自国の防衛はもちろん「世界の自由民主主義体制を守る」というか、そうせざるをえない否応ない運命(宿命)です。これがアメリカ建国の“秘密”なのです。 少し、理由をみてみましょう。イギリスを脱出したピューリタン(清教徒:キリスト教)らによって、18世紀にイギリスとの独立戦争を戦って建国された新興国家「アメリカ」は、なぜ昨今のように世界第一の国家になったのでしょうか。それは建国の精神もそうですが、世界の自由民主主義を守るという「天命」に、宝瓶宮時代への時代の流れにともなう「天運」(時代のディレクション)がはたらいたためです。

「天運」というと、なにか理解できない“信じるか信じないかはあなた次第”といった不思議系のものに聞こえるかもしれません。ですが、宝瓶宮占星学では、明確に「時代の流れと共鳴するもの」と定義づけています。 要は、時代がどのような方向にむかって流れ進んでいくのか、それをホロスコープからリーディングできれば、「天運」の方向がわかってきます。 そうみたときに、アメリカを象わす3つのサイン(宮)は、宝瓶宮時代の方向に否応なく向かい守らざるををえない働きをもつゆえに、これを「天命」と呼ぶことができます。

ちなみに、戦後の「日本」は「天運」を持ちますが、ここでのご紹介は省略させていただきます。いずれにせよ、アメリカが建国後、わずか200年前後で世界第一の国家に政治、経済、軍事などの面でなったことは事実です。しかし、オバマが不用意に語った「天命」を放棄しかねない発言、すなわち「アメリカは世界の警察官でないことに同意する」といった内容は、そのとたん、アメリカは天運を失いはじめ、弱体化するばかりではなく、世界の自由の秩序が崩壊の危機に向かうことを意味します。

One-Point ◆ ただ念のために書いておきますと、最終的に「自由の秩序」が崩壊することはありません。なぜなら、もはや宝瓶宮時代だからです。さらには、国体を「水瓶宮」とし「天運」をもつ日本との同盟関係をアメリカが維持するかぎり、世界の自由の秩序は継続できます。気になるのは、むしろオバマの今後です。人柄はよいのでトランプの邪魔をすることはありませんし、今すぐどうこうということはないのですが、オバマの発言によってもたらされた現状を、トランプや世界がカバーできなければ、数十年後の運勢が危惧される可能性が残ります。

●「共産主義」と海王星

20世紀に吹き荒れた世界共産主義武力革命の嵐は、宝瓶宮時代に生まれた方はあずかり知らぬことです。なぜなら、共産主義国「ソ連」の崩壊(厳密には東西冷戦の終結)とともに、1989年から正式に宝瓶宮時代がはじまったからです。 「共産主義思想」の発端は、マルクスとエンゲルスの『共産党宣言』の出版によってです。 初版は、1848年2月21日に発行されていますが、これはトランシットの海王星と太陽が同時に魚宮に正式入宮したときです。それ以前、海王星が魚宮の影響圏に入った1846年に、海王星は発見されています。

海王星は、「神秘主義」(スピリチュアリズム)も象わしますが、その一方で「共産主義」の“理想的社会主義”の側面を象わします。その共産主義が、レーニンらによって武力革命路線をとり、現実に共産主義革命を起こす道筋をつけたのは、海王星だけでなく、トランシットの冥王星が蟹宮や獅子宮を運行するディレクションによってもたらされました。《 オバマの致命的ミス 》すでに多くの識者が気づき、指摘してるように、「世界の警察官を辞める」といった旨のオバマの発言以降、世界の自由の秩序が壊れつつあります。

俗称「イスラム国」というテロ組織の台頭、ロシアのクリミア併合、中国の両シナ海への軍事侵出がその三大代表例です。ことの発端は、シリアに対して、オバマ大統領(当時)が「化学兵器の使用は軍事介入も考慮される」(8月)と発言し、実際、化学兵器(サリン)を使って無差別に反対派の自国民を虐殺していることが明らかになったにもかかわらず、翌9月には「アメリカは世界の警察官ではない」旨、発言して前言をひるがえします。

一般人やふつうの国家の元首ならかまいません。しかし、大国の元首、とくにアメリカ大統領の発言としては致命的ミスで、“大統領失格”です。なので失礼ながら、思わず「オバマはマヌケ」と当時、書いてしまいました。 戦いの常識を知っていれば、「“レッドライン”を超えたら分かってるだろうな」と相手を脅しておきながら、相手がレッドラインを超えて化学兵器を使ったら、何もしないどころか「そんな“立場”(警察官)じゃない」と逃げるようでは、「ンなら、最初から出しゃばるな」といわれてもおかしくないのです。

これをみて、かつて「東西冷戦」でソ連を打ち負かし、世界1強を手にしたアメリカに、もはや昔日の“覇気”はないことを知った、それまでおとなしく“法”を守っていた“無法者”たちが、わがもの顔に暴れはじめたのです。その中でも、まだロシアの“クリミア併合”は「盗人にも三分の理」ではありませんが、しかたのない事情があります。しかし、自称「イスラム国」や、“世界の自由の海はオレのもの”とばかりに軍事力を行使した“シナ・ファースト”の中国に三分どころか一分の理もありません。

これらに対してもオバマ大統領は、結局、有効な手を打てませんでした。そのため中国は南シナ海の軍事拠点化をすすめ、ますます支配を既成事実化している現状です。トランプは、このような「アメリカ」と「世界」の現状に対して、「アメリカ・ファースト」を掲げ、国民の支持をえて大統領に当選したのです。トランプいわく、「ワシントン政治」も「大手マスコミ」も腐っています。

中国ロビーにとりこまれた「ワシントン政治」も、同様にねつ造報道をする“反トランプ”の「大手マスコミ」も“病気”にかかっています。オバマ政治による現在のアメリカは、「天命」を果たせなくなりつつあります。自然治癒も期待できない以上、“病人”には医者が必要です。たとえ副作用の可能性があっても、“薬”が必要なのは当然なのです。それが、少々、荒療治だったとしても、また副作用の可能性が残るとしても、今のアメリカを“治療”し“自由の秩序”を正常に戻さなければ、今後、日本はもちろん、世界が危機に瀕することになりかねません。

One-Point ◆ 昨今は、海王星が魚宮をトランシット中です。アメリカと自衛隊に守られた“平和”な日本が「スピリチュアル・ブーム」や「アイドル・ブーム」にわくのはまだよいとしても、アメリカが海王星の影響を受けて観念的な「理想主義」に流れ、オバマのように現実政治を無視して「善意」でのみ国際情勢に対処すれば、「天命」の放棄につながります。それは「共産主義の亡霊」の復活を招くのです。世界を20世紀の混乱に再び戻してはいけません。事実、「共産主義」(『共産党宣言』1848年2月21日初版)は、1846年の「海王星」の発見と、「海王星」と「太陽」が同時に魚宮に入宮したことよってもたらされた「歴史ディレクション」だからです。

《 “ドクター・トランプ“” 》
上述の“人情的”な海王星のディレクションにもとづいて、合理的でクールなトランプをみれば、理解しにくい非人道主義者にみえます。なぜなら、トランプは海王星と共鳴する「魚宮」からみれば、矩(スクエア=90度)の位置関係にある「双子宮」の生まれ(太陽)で、さらには潔癖で合理主義の「乙女宮」といってよいほどの獅子宮29度のASC(Ascendant アセンダント=上昇点)を生まれもっているからです。そのクールなトランプからみたとき、アメリカは異常でいわば“半病人”なのです。

かつて「アメリカがクシャミをすれば日本がカゼをひく」といわれました。そのように日本はもちろん、世界が影響を受けて、アメリカによる自由の秩序が壟断(ろうだん)されつつある「初期症状」の現状です。オバマがもたらしたそのような現状をみて、「勝つ」とは考えていなかったようですが、“アメリカ・ファースト”を訴えるだけでも、大統領選に出る意義があると考えて出馬したようです。

軍隊経験も政治経験もないトランプは、当初、すぐに消えていく“泡沫候補”と大手マスコミからいわれました。トランプのホロスコープ(出生天球図)をリーディングすればわかりますが、ふつうとは異なり、困難があるほど、また反対が多いほど、ますますファイトをかきたてられて、やる気を出していく、負けん気の強い闘争的な一面を持ちます。さらには、“クリントン・ニュース・ネットワーク”と揶揄されたCNNから選挙当時も昨今も、“暴言王”とはやしたてられるなど激しいバッシングを受け、ますますファイトを燃やしていったことでしょう。

結局、トランプは、現在のアメリカの「天命」にそった“アメリカ・ファースト”(強いアメリカ)を訴求したために、「天運」をえて奇跡的に勝利します。ことばを変えていえば、トランプは“病気のアメリカ”を「んちゃ!」とばかりに一刀両断に大手術を施す「Dr.スランプ アラレちゃん」ならぬ「ドクター・トランプ」だと表現できます。 多少の荒療治の感もあり、副作用の可能性もなくはないのですが、それらはまず強いアメリカと世界の秩序を取り戻してから、手当てしても遅くはありませんし、根本を治療すれば治っていくものもあります。

要は、根本の“病因”を取り除く治療が先決であると考えれば、トランプの必要性が理解できるのです。そういった点からみたときに、現時点のアメリカにおいては、多少の副作用はあるにしても“ドクター・トランプ”の政策は“正しい”のです。日本のように「民度」が高い国や民族に対してなら、また世界に自由の秩序が安定的に保たれている将来なら、オバマのヒロシマ訪問のような“善意”は世界平和に貢献します。

しかし、冷厳な世界の現実をみた場合、中国や自称「イスラム国」のような“無法者”にオバマのような“善意”が通用するのなら、自称「イスラム国」はテロをやめ、「中国」は軍事覇権侵出をやめて、世界はとっくに平和になっています。

One-Point ◆ ちなみに「Dr.スランプ アラレちゃん」は、1980年代に大ヒットした人気アニメです。主人公の人間型ロボット「アラレちゃん」こと則巻アラレが、「こんにちわ」といったあいさつのかわりに使ったアラレ語の一つが「んちゃ」です。ですが、「んちゃ~!」と吐き出すエネルギー波(んちゃ砲)は、地球を真っ二つにするほどの威力をもっています。“ドクター・トランプ”の“んちゃ砲”はどうでしょうか。

《 マスコミこそ大衆迎合主義 》

ここで、少し視点を変えて書いておきます。トランプの「マスコミ嫌い」は有名です。というか、大統領選挙のときに、“クリントン・ニュース・ネットワーク”といわれたCNNをはじめとした米マスコミが、トランプを“暴言王”と書きまくり、クリントン候補が勝利するように一方的に援護し、トランプに敵対して、あたかも“非人道的”な候補者のようなイメージを植えつけたのが要因です。

日本のマスコミは、緻密にアメリカ取材をすることなく、CNNなどアメリカのマスコミ情報にそった取材報道にとどまり、結局は「反トランプ報道」を受け売りして、垂れ流しているだけなのです。

なぜなら、トランプほど“面白いネタ”はありません。そのほうが読者や視聴者のくいつきがよく、いわば“視聴率”が稼げるために、大手マスコミは正しいトランプやアメリカや、世界の現状を交えて報道しようとする気概はありません。それでなくても、ネットに押され、売り上げは下がり、視聴率は落ちているために、“視聴率”が稼げれば何でもありの状態になっています。当然、新聞しか読まない購読者や、テレビしか見ない視聴者は、ほかに情報源がないために偏ったトランプのイメージを信じるしかありません。それだと“事実”がみえなくなります。それくらい昨今の大手マスコミはひどいので、客観的な“ファクト”(事実)だけをご自分ピックアップしていくか、ネットの玉石混交の情報を交えて、鵜呑みにせずに、ご自分で考えて判断していくしかありません。

日本のマスコミは、トランプは“暴言王”だとか、マティスは“狂犬”だとか、センセーショナルに“レッテル”を貼って報道したほうが、信じやすい読者や視聴者には受けるので、調査や取材をしても、わざとそうすることがありますが、この“レッテル貼り”は、共産主義者や反日主義者がお得意とする手法
です。

そのようなマスコミの姿勢こそ、“報道”ならぬ「大衆迎合主義」であり、また「大衆煽動主義」です。 読売新聞などはポピュリズムを“大衆迎合主義”と訳して書きますが、いくら自社の“ドン”が何年か前に『反ポピュリズム論』を出版したからといって、自社のTOP(権力)に迎合せずに、まともなマスコミ人なら「ポピュリズム=大衆迎合主義」ではないことぐらいすぐにウラがとれるのでわかるはずです。

朝日のいわゆる“慰安婦ねつ造報道”といい、読売の“ヒラメ報道”といい、マスコミは「事実の報道」とか、「真実の報道」というのは、ネットで検証できる現在、もはや幻想でしかないことがみえています。

同様に「トランプ=暴言王」、「大統領令=非人道的」と決めつけるのは、実際にはトランプの大統領令にアメリカ国民の半数が賛成していることからも、正しい報道ではなく、アメリカの偏った「マスコミ情報」のみをとりあげて視聴率稼ぎに面白おかしく垂れ流しているだけの“エンターテインメント”と化しているとしか思えません。事実、日本でも経済人をふくめた仕事柄、世界の現状を把握しているレベルの人たちは、案外とトランプを“支持”しています。また“支持”まではしていなくても、もう少し結果がみえてくるまで判断を“留保”している客観的な人が多いのです。

One-Point ◆いくら「自由の国」アメリカに対してだからといって、「内政干渉」をしてよいといったお話にはなりません。占星学的にみて、現体制を「蟹宮」とするアメリカは、世間の評判を気にする一面をもつタイプなので、オバマのように世間体ばかりを気にして、外交判断を間違えると、ときに民族性「射手宮」の寛大な陽気さも、国体「水瓶宮」の自由やアメリカらしさも失い、国家にも世界にも歪みが生じていくことになりかねません。

●「WASP」の国、アメリカ
今は、「WASP」だからと特別視されることはありません。なぜなら、建国の精神に反し、人種差別につながるとして、自粛されているためです。 事実、ケネディは「カトリック」でしたし、オバマも「黒人」でした。そういったアメリカの「理想」を逆手にとって、自由と多数決の民主主義の名のもと、一部の移民や不法移民によって、アメリカの治安と平和は、脅かされつつあります。

今、アメリカが混乱したり、パワーを失えば、それこそ日本の安全と暮らしはもちろん、昨今の状況をみてのとおり、世界の平和と秩序は維持できなくなってしまいます。《 アメリカは「移民の国」? 》もう一つ書いておきます。さきごろニュースで、「アメリカは移民の国だ」というどこかの国の人の発言が何度も流されていました。 本当に? 純粋なアメリカ人が自らをそういうならともかく、移民側が「アメリカは移民の国」だというのはスジがとおりません。

要は、アメリカは移民の国だから、「一時的とはいえ移民を制限する大統領令はおかしい」ということを言いたいようですが、どの口が言っているのやら。

考えれば分かることですが「移民」の国などありえません。
今は自粛して使わなくなりましたが、アメリカは「WASP」が建国した国です。その建国の精神にもとづいて、「自由」をうたい、各国の「移民」も受け入れ、「アメリカ国籍」の取得も比較的容易にできるようにして、結局は「人種のるつぼ」と化してきました。

しかし、今、そのことがアメリカの治安を悪化させ、さまざまな犯罪の温床の一因になっていることも、善良で有益な移民の方々には気の毒ですが、事実です。メキシコとの国境もそうですが、今や麻薬の密輸ルートとなっており、それが輪をかけてアメリカの治安と秩序を崩壊させつつあります。 要は、そんな「不法移民の“自由”」や「犯罪の“自由”」などは、どこの国もいりません。

トランプは、言葉を飾りオブラートに包んで失言を避けようとする政治家とは異なり、ホロスコープ(出生天球図)をみても「バカ正直」で、わかりやすく「過激でストレート」な表現をするので誤解されやすいタイプですが、「根にもつ」ことは少ないサッパリしたところもあるタイプです。

ただ、みてもお分かりのように、こうあるべきといった信念をもち、闘争的な一面もありますので、客観的な事実を示さず自分を非難するマスコミなどの相手に対しては、歯に衣着せずに辛らつな言葉を投げかけることがあります。そんなトランプなので、「メキシコとの国境に壁をつくる」とか、審査基準を整備するまで特定の国からの移民を一時的に「入国制限や禁止にする」といった一見、過激にみえる発言をしますが、その現実や根拠をよくみれば、報道やイメージに反して案外と理になかっており、まともなものが多いのです。

One-Point ◆ ちなみに、「WASP」というのは、最初に新天地を求めてイギリスからアメリカ大陸にわたってきた「ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント」(White Anglo-Saxon Protestant)のことです。要は、白人でキリスト教徒(清教徒)のことです。彼らがイギリスと戦って独立を勝ち取り、「アメリカ」を建国しました。そのため彼らを「移民」と呼ぶのは間違いです。その後に受け入れた「移民」と同列に扱うのは、国家アイデンティティーを失わせる矛盾が生じます。事実、建国からしばらくは「WASP」の出身でなければ、アメリカ大統領にはなれませんでした。

《 サイレント・マジョリティー 》
ついでに、もう一つ書いておきます。 日本の首相や首長はもちろん、選挙に当選後、政治家が選挙期間中に語った公約を「実行」しなければ、一票を投じた有権者はどう感じるでしょうか?  「ウソつき」「サギだ」、当選するために「国民をダマした」「信用できない」と考えるでしょう。アメリカも同様です。

それゆえトランプは、当選したら「選挙公約」を実行しなければなりません。 司法や議会によって「ストップ」がかかってもいいのですが、それを見越して公約を「実行」するのは、当選者として当然です。そういった第三者機関の反応もみて、判断しつつ、必要なものは「実現」に向けて推し進めればいいのです。 第一、トランプは、オバマのように無様なマネはしたくないのです。アメリカ大統領の権威と信用にかけて、言ったことは必ず実行しようとします。

上述したように、平たくいえば「化学兵器を使えば攻撃するゾ」と脅しておきながら、翌月には、前言をひるがえして「そんな立場にはない」では、オバマは自分の評価を気にしてわが身を守っただけで、アメリカ大統領の権威や威信にキズをつけたのはもちろんのこと、世界に混乱をまねいただけなのです。 要は、「弱腰」や「言うだけ番長」と揶揄されたオバマ前大統領の「有言不実行」のあとのアメリカの弱体化と、世界の混乱をみてきたトランプ新大統領は、そのようなマネは避けたいのです。

「アメリカ・ファースト(強いアメリカ)宣言」のもと、数々の非人道的にもみえる「公約」を掲げて予備選を勝ち抜き、ヒラリーとの本選にも勝ったトランプは、その「公約」を実行するための大統領令に署名するのは、当選者としては常識でごく当然のことです。もし、トランプの公約が間違いであれば、“サイレント・マジョリティー”であるアメリカ国民はトランプに投票していないのです。

ただ、マスコミという名の一部のかまびすしい“マイノリティー”が、“反トランプ報道”を垂れ流すので、一部の大衆が煽動されて、反トランプのデモ行動を起こしたりしますが、デモの主導者は“別”にいます。 民主主義を理解している真のアメリカ国民は、自分の意とは異なっても、選挙で選んだ人物に対して暴動まがいのデモ行動をとることはありません。 近隣のかの国々とは異なるのです。

なので、反トランプのデモは、彼らがアメリカにふさわしくない民主主義を理解していない人々か、あるいは特定の国家や政治信条をもった反トランプの立場の人々か、デモに乗じた単なる暴徒です。

One-Point ◆ オバマとトランプは、トランプの失言のせいでもありますが親密とはいえないかもしれません。しかし、大統領選挙のあとでは、お互いに労をねぎらう民主的な人物どうしです。どこかの国の元首相のように、「政権交代」を成して、敗れた自民党本部に行ったものの、自民党総裁から差し出された握手の手を拒否する頭がお花畑レベルの人物とは異なります。アメリカの「反トランプ」のマスコミが煽動する情報だけでトランプを判断すると、その閣僚人事や委任の仕方をみてもいいのですが、自分の力量を理解して適切な判断が多く、案外とまともな人物だったりして、見方を間違うことになります。

※次回は、トランプの「大統領令」はほんとうに間違いなのか、その検証と“狂犬”と訳されることのあるマティス国防長官、またNSCの常任メンバーにも就任したスティーブン・バノン大統領上級顧問 兼 首席戦略官とトランプの驚くほどの相性などをご紹介いたします。
===============(以上、転載終わり)
by ariesgirl | 2017-02-11 23:05 | 日本 | Comments(0)

親愛なるテキサス親父の正論!拡散希望!

今日から仕事始めの方も多かったかと思いますが、休み明けでお疲れになったことと思います!私も同様でしたが、いや~もう疲れました・・・orz  休み期間、ダラダラと過ごしたこともあっていきなり仕事モードには切り替わりません(><)

昨日は神田明神に初詣にいってまいりました。以前仕立てた金茶色の紬に初めて袖を通してみました。紬は普段着扱いですので、自分なりの遊びができるのがいい! 私は帯締めをわざと色違いで二本締めてみました!やはり、着物はいいですね~!! 姿勢もよくなるし、所作も全然洋服の時とは変わってきますし、やはり気合の入り方が違いますわ(笑)我が国が誇る民族衣装、どんなきらびやかな衣装よりも引き立つのが着物。女性読者の皆さまも自分で着ることができない方はぜひぜひ今年は着付けを習ってみてはいかがでしょうか? 自分で着ることができるというのは本当にいいものですよ!

ワタクシ、占いによれば今年は驚くほどモテるらしいので(笑)素敵な男性とのデートにはぜひ着物で行きたいと思います(笑)

さて、今日は久しぶりにテキサス親父の正論をお送りします。夕刊フジからの転載です。私がいいたいことをテキサス親父ことトニーさんが全部言ってくれました! ぜひ、この記事は拡散していただきたいと思います。 既にこのようなおかしなことをいう基地外が全国のあちこちにいることは賢明な読者の皆さまはご承知のことと思いますが、我が国の伝統や文化を否定する連中は原則として日本人ではありません!!帰化人、あるいは生粋のシナ人や朝鮮人、まあシナ人の場合は爆竹をならしますし、声がデカくてうるさいから多少の音には無問題(もうまんたい)という気もしますので、おそらく朝鮮人や朝鮮帰化人あたりとそれとくみする反日基地外日本人かと思います。「日本死ね」の女も都内某所の朝鮮人ですから。

こんな基地外のゲスが日本の伝統文化を壊そうとしています。↓
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そして、無菌状態のほうが人体には危険ではないかという話。これも激しく同意!今はあまりにも抗菌とか除菌をしすぎて、免疫力が落ちているのではないか?だから、アレルギーが増えるのではないか?と素人目には思えて仕方がないのです、もちろん色々と理由はあるのでしょうが。自慢ではありませんが、私はめったなことでおなかを壊さないのです!食い意地が張っているからと言われればそれまでですが(笑)小さい時から、地面に落としたものでも水で洗えるものならば一応洗ってから、平気で口に入れてましたし、掘立小屋のような貸本屋(懐かしいでしょ~ww)のバアサンが一体、いつ頃から煮込んでいるのかわからないほど汁がまっ黒になったおでんとかガンガン食べてました。そのおでんの鍋の近くにはバアサンの飼い猫がいましたから(大笑)所詮、田舎の子供、親も共働き、子供同士でやりたい放題でしたからww そのせいかどうかわかりませんが、食物アレルギーというのは幸せなことに全くありません。 要するに、純粋培養ではろくなことはありませんし、環境の中でしか生きていくことができない、逞しさが欠落してしまうのです!

話がそれましたが、転載します!
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ハ~イ! みなさん。

最近、日本の友人と話していて、興味深い事象を耳にしたぜ。

まず、「ヌーハラ」騒動にはあきれた。「ヌードル・ハラスメント」の略らしいが、和製英語で英語圏では通じないぜ。一部の連中が「音を立てて麺類を食べるのは、外国人への嫌がらせだ」と問題視しているそうだ。

日本では、ラーメンやうどんを食べるときに、音を立てるのが文化だよな。少なくとも、俺はハラスメントとは感じない。ただ、「郷に入っては郷に従え」がモットーなので試してみたが、うまくいかなかった。

音を立てて食べた方が、スープが麺に絡む量が多いという実験結果もあるそうだ。友人のケント・ギルバート氏も「音を立てないとおいしくない」と言っていた。批判者には「自分は進歩的だ」「弱者を守っている」と自己満足している、米国リベラルのヤツらと重なるものを感じるぜ。

「餅つきが不衛生だ」って批判している連中もいるという。

餅つきは、日本古来の文化だろ? 何を今さら騒いでいるんだ? 人間の体は、ある程度の菌やウイルスが入ることによって、免疫力を高めて丈夫になるはずだぜ。無菌状態は逆に危ない。

そんなに気になるなら、自分が食べなきゃいいだけで、他人に押しつけるのは間違っている。これもリベラルの影を感じるな。

「除夜の鐘がうるさい」と中止を求める動きにも首をひねるぜ。除夜の鐘なんて、年に一度だろ? 米国の教会なんか、1日に何度も鐘を鳴らすぜ。街中に響き渡るようにな。それに心が洗われると思うんだがな。

「豆まきがうるさい」という批判も同じだ。日本の伝統文化だし、年に一度だろ? それほどイヤなら、その日だけでも静かなところに避難したらどうだ? きっと移動する自動車や電車の方がうるさいぜ。

最後に、新語・流行語大賞のトップテンに「保育園落ちた日本死ね」が入ったと聞かされたことには驚いた。どこの国に、自分の祖国を「死ね」と言い放つ国民がいるんだ? そういう人間のアイデンティティーは、きっと祖国にはないんだろうな。選出する人間の感覚も、まともとは思えないぜ。

いずれの事象にも、日本の伝統や文化を壊そうとする意図を感じるのは俺だけか。そして、自分の意見を強硬に相手に押し付けている。米国の民主党を支持している連中とソックリだぜ。

親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。日本や米国は自由主義国家だ。自分自身に選択権がある。自国を「死ね」と思うほどイヤなら、好きな国に移民すればいいんじゃないか。
  来年も、また会おう!
=================(以上、転載終わり)

さすがはトニーさん!!
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by ariesgirl | 2017-01-04 21:45 | 日本 | Comments(3)

おなじみ結城モイラ女史の見立て~平成29年~

新年 あけましておめでとうございます!! 平成29年(皇紀2677年)が始まりました。関東地方は元旦に相応しくとてもいいお天気となりましたが、皆さまの地元はいかがでしょうか?

すでに新年も一日が終わろうとしています。正月ってあっという間に過ぎて行って、おまけに今日が何曜日かもわからなくなるのは私だけでしょうか?(笑)おまけに、食べてはダラダラ、食べてはダラダラwww 太らないわけがありません!!

年賀状はぎりぎりの12月30日に書きあげたのですが、今日届いた年賀状の中に出し忘れていた方からも頂いていて、先ほど慌てて書くという有様・・・これが私の元旦(笑)ダラダラと過ごしているわけですが、着物を着る予定なので帯の皴とりをしたり、ズボラですが意外とそういうことはちゃんとするのですww 着物は我が国が誇る民族衣装、自分で着られるのは本当に嬉しいし、それができるようになると人が着ているのにも目が行きますし、欲しくなる(笑)

旧年中は読者の皆さまには大変お世話になりました。特に秋以降は体調不良も重なって、なかなか更新もできないことが多かったのですが、それにも関わらず拙ブログにご訪問頂き、かつコメントいただきましたこと、心から御礼申し上げます。こんなヘタレのしょぼい、下品なブログが何とか続いているのはひとえに読者の皆さまのおかげでございます。

平成29年(皇紀2677年)いよいよ平成も30年が目の前にやってきました・・orz 今年から来年にかけて、我が国の命運を決める年になるのではないかと思っています。

昨日の大晦日、大変お世話になっている方とご挨拶を兼ねて電話でお話をしました。その方は同志と呼ぶにはあまりにもおこがましいのですが、大変な国士です。そんな方と交友を持てるのは本当に幸せなことです。迷惑をかけると思いつつ、またもや長電話になってしまったのですが、その方と話すとこういう国思う方たち、国を思い愛し、粉骨砕身働く方がいてこそ、我々は安心して生活できるのだと改めて強く思うのです。

平成29年という年が、日本を愛し憂い行動する読者の皆さまにとって、そして我が国にとって素晴らしい一年となりますように心から祈りつつ、今年も拙ブログを昨年同様よろしくお願い申し上げますm(__)m

ちなみに、余談ですがゲッターズ飯田氏の占いでは牡羊座独身女子は平成29年、突然モテはじめて、もう戸惑うほどモテるそうです?? やった~!!!(≧▽≦) MMKだわっ! モテてモテて困っちゃうww いきなりモテて押しまくられるそうですから、もしかしたら来年の正月にはついに名前が変わっているかもしれません(笑)牡羊座の独身女子の皆さん!期待大ですよ!!やぎ座と水瓶座女子もいいようですね。

また、飯田氏によれば今年平成29年は「ベテランが超若手を引っ張っていく年」になるとのこと。何となく過ごしてきた、仕事も何となくやってこなれてきた20代、30代は四苦八苦する、正念場となる年とのことです。

確かに、職場にいる20代や30代前半の人たちをみると、とにかく叱られたことがない人が多すぎてビックリ!!親からも叱られたことがないから、職場で先輩や上司にちょっとでもキツイことを言われるとそれだけで会社に行けなくなる、ダメになって、ひどくなると鬱状態になる・・叱られること=自分の全てを否定されると思っているし、とにかく褒めてもらうことしか考えてない人が多すぎますね。

学校でも東京拒否、不登校がふえていますが、それには色々な原因があることは承知していますが、若い人たちがあまりにも弱くなってしまっているように見えて仕方がありません。ぬるま湯の中で育ってきて、生存能力やたくましさというのがどんどんなくなっているような感じがします。やたらと気が強い女子は多いのですが、気が強いことと芯が強いことは全くの別物です。そこを理解できてないというか、そもそも芯が出来てない感じがします。教育って本当に恐ろしい、褒めて伸ばすなどといいますが、私はそうではないと思っています。叱られることがあってこそ、伸びていくものだと。もちろん、そこには褒めることと叱ることの絶妙なバランスが必要ですが!

ということで、話がそれましたが今年の一発目!!! 毎度おなじみとなりつつある結城モイラ女史の見立てです。では以下に全文を掲載いたします!
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Moira's Message ------------------- 2016/12/31

2017年、「極端」の嵐、吹きすさぶ

年の暮れを迎えると、私は星の動きに心を集中させます。そして、そこから発せられる無数の信号を受け止めながら、ひとつの啓示に収れんさせるよう、自分を仕向けていきます。ただ、この作業は決して楽しいものではありません。むしろ不安と苦しみの暗澹たる世界に身を置かなければならないのです。正直、「こんな作業は止めて、気楽に旅行でもしたい…」などと、思ったりもするのですよね。でも、私としてはやはり、お話しすべきだと思い直し、パソコンに向かっています。

はっきり申し上げますね。2017年はこれまでにない激変が起こりそうなのです。本来ならば、過去、現在、未来という時間軸のつながりから、今後、世界に起こることがある程度、予測できるはずです。ところが2017年は常識では予想もつかない出来事が次々に起こる可能性があります。気象の異常、天変地異、政治、経済など、予想外の何でもありの世界になってしまうのですね。

占星術では2017年は幸運の星である木星が天秤座を進行します。それだけなら、平和、バランスのとれた幸せな世界へと向かっていくはずです。でも事はそう単純ではありません。一年を占う際に重要な春分図を見ると、上昇宮が天秤座で、木星が0度の重なり合った状態。その木星と正反対(180度)に位置する第7ハウス(人間関係を意味する室)には天王星、火星があり、不安定な様相を呈しています。また、冥王星は天底に位置し、木星と凶角(90度)を形成し、エネルギーをぶつけ合い、削ぎ合うことになります。おそらく今年は人間関係に大きな変化、入れ替わりが生じるでしょう。国際的な国レベルで言うと、今まで良好だった国と国とが、突然に険悪な関係に陥ったり、全くその逆に、お互いに距離を置いていた国同士が急に接近し始めるということが起こるのです。友好と裏切りといった両極端なことが、まるで当然のごとく、いとも簡単に起こってしまいます。

さらに気がかりなのは、火星の動きです。2017年の火星は魚座から蠍座に向かって、力を弱めることなく猛スピードで突っ走る…私はそんなイメージが浮かびます。多大で過激なエネルギーを世界に及ぼしながら! また、土星は射手座を進行中で、世界の人々の心は大きな不満や疑問、疑惑といった思いに支配され、火星はそうしたネガティブな思いにも火をつけ激化させ、極端な行動に走らせます。私は以前から星が導くベクトルは世界的な保守傾向であるとお話ししていますが、元々は穏やかであるはずの保守的な思想が、今年は「極端」「行き過ぎ」へと変化し、きわめて排他的な、破壊的なナショナリズムへと駆り立てていく心配があります。テロのさらなる激化もその一つです。また、「左の思想」にしても同様で、やはり「極端」へと暴走します。

前述のように2017年は天秤座が中心の年です。天秤座の秤は、正義の女神アストレイアが手に持つ秤です。正義であると信じて、その名の下に「極端」へと走り、天秤は左右の皿がぐらぐらと上下し、なかなかバランスがとれないでしょう。もちろんこのバランスを失った世界的な現象は、やがて中庸へと向かい、バランスと秩序を取り戻しますが、それには数年単位の覚悟が必要だと思っています。

では、このような星の下で、私たちはどのような生き方をすれば良いのでしょうか? 大切なことは、この「極端」に踊らされないことです。マスメディアをはじめとする様々な情報が「極端」をあおってはいないか、真実とかけ離れた「極端」をつくりだしていないか、私達は情報を理性的に、客観的に見つめ直し、自己コントロールができるようにしていかないといけませんね。そのために、私のメッセージが少しでもお役に立てばと願っています。                2016年12月31日  結城モイラ
===============(以上、全文掲載終わり)

皆さま、モイラ女史の見立てをどのように感じたでしょうか?結局、我が国を貶める諸悪の根源は「マスゴミ」ということをモイラ女史も言っているのです!! マスゴミ・・テレビ局や新聞記者という連中・・自分たちの希望的観測で記事を書いたり、公共の電波をつかって反日情報を垂れ流したり、それでいて何か間違いがわかっても詫びているふりだけして全く反省もない、責任もとらない、中立など微塵もない、シナと朝鮮の犬、隙あればまたやろうとする腐れ外道・・それがマスゴミ。ろくな記事も書けないくせに自分たちを特権階級だと思い込んでいるバカども、まるで官僚と同じ。


やはり、モイラ女史も今年は世界中が荒れ狂う年と見立てたわけですが、その荒れ狂う世界の中で、我が国はどういう対応をとるべきか、我々日本人は何をしなければならないか、モイラ女史がいうようにマスゴミのばらまくおかしな情報に踊らされないことです。いまだにテレビと新聞のいうことを信じ切っている団塊世代の人たちはもう手の施しようがありません。でも、未来の日本を担う若い方たちは違います。モイラ女史がいうようにマスゴミの垂れ流す情報に踊らされず、客観的に、鳥の眼で物事を見て、自分で考える力を磨いていきたいと私も自省をこめて、肝に命じて今年を生き抜いていきたいと思っています。
by ariesgirl | 2017-01-01 17:05 | 日本 | Comments(0)

師走最初の日曜日なので色々と・・

12月最初の日曜日、暖かい師走最初の日曜日となりました(関東)が、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

12月というだけで、なんだか時間に追われてあわただしく感じますが、仕事においては私のモットーである「慌てず 急いで 正確に!」を再度肝に命じて、平成28年最後の一か月を乗り切りたいと思っています。

さて、世界を見渡せば本当に様々なことが起こってついていけない感じがします。カストロ氏が逝去、隣の乞食国は祭状態、アメリカはいまだに反トランプデモなど、まあ我が国の場合はASKAの再逮捕でとんでもない見世物報道がされるくらいレベルの低いマスゴミなので似たようなものですが、今月の大イベントであるロシアのプーチン閣下が訪日し安倍総理の地元での会談!

私は世界の指導者の中ではプーチン閣下が大好きなのです! あの猛禽類を彷彿とさせる顔付、人殺しのような眼つきww(さすがは元KGB)一国のトップ、国と国民を守る義務を背負った人間はあのくらいでなければと個人的には思っています。

媚びない、群れない、靡かない、あの眼で世界を冷静に見ているようなところが大好きですね。遅刻魔として有名なプーチン閣下を待たせたうえに、屈託のない笑顔で駆け寄る安倍総理も凄いわ(笑)プーチンを待たせても笑顔というのは世界の指導者でも安倍総理くらい、おまけにプーチン閣下に肘鉄を食らわせても平気なのは麻生副総理くらいですね(笑)

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ネット上にはプーチン閣下の様々なコラ画像が出回っていますが、どういうわけかコラに見えない(笑)たとえばコレ↓ こんなことがあっても全然おかしくないし(笑)

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国家のトップ同士の会談、これは形をかえた戦争といっても過言ではないと思います。領土という最も大事なことが絡んでいるのですから。安倍総理も様々なことを考えていると思いますが、まさに「乾坤一擲」の勝負に出るつもりなのかもしれないと勝手に想像しています。北方領土は我が国の領土ですが、一括で戻ってくるというのは限りなく無理に近いでしょう。

そして、隣の乞食大国は毎週毎週大騒ぎで祭状態ww おまけに、クネが辞めないからといって、クネの父上の生家に放火する朝鮮人。やはりというか、何かあったら放火!これぞ朝鮮クオリティですわ(笑)救いようのないクズ民族ですね(*‘∀‘) まあ、あいつらは自滅するまでほっときましょう!一日も早く北の豚まん王子に統一されたほうが幸せかもね~♪
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世界ではマスゴミのいう「極右」勢力が勢いを増していると、相も変わらず偏向報道。ポピュリズムなどというレッテルを貼っていますが、当然といえば当然です。あまりにも左に寄りすぎていたのだからその戻りがきているだけのこと。マスゴミは「極右」に関しては、バカの一つ覚えのように報道しますが、その逆である「極左」についてはガン無視。極右は思想的に危なくてダメで、極左は思想的にはOKで良い人たちという実にわかりやすい構造がみえます。まあ、特に日本のマスゴミは「極左」勢力の一部だから、お仲間に優しい報道しかしないし、下手なことをいえば友愛されかねませんからね。
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だいたい、グローバル化、度を過ぎたグローバリズムがこんな現象を引き起こしたのです。度を超した寛容はとんでもない結果を招くことは、寛容バカの集団であるEUを見れば明らかです。難民などというどこの馬の骨かわからない連中がうじゃうじゃやってきて、まだ彼等がその国の法律や習慣に従って感謝の気持ちをもって生活するのならともかく、その逆というのが多いでしょ、ハッキリいって。

単なる居候の分際で、待遇が悪いだの、もっといい生活させろだの、ふざけんなよ!と。その不満を暴動起こして、破壊や略奪を繰り返すような難民なんて、要らんわ、誰も!! おまけに難民一人にいくらかかるか、教育や医療、福祉という面でとんでもない数字がでているのですから。庇を貸して母屋を取られる・・ということになりかねません!!
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「難民様」が残したもの↑

色々とありすぎて何からどう書いていいのかわかりませんが、国会をにぎわせているいわゆるカジノ法案。私個人としては、カジノは要らんやろ!と思っています。これでますますおかしな害人がふえたら大変ですし。カジノをやるなら、そのまえにシナ人や朝鮮人へのビザの厳格化を速攻で行うべきであり、害人留学生への援助を一切なくすべきであり、外国人受け入れがあまりにも簡単すぎることを修正すべき、人が足りないからよそからもってくるというのは考えが違います!!

国会も様々な問題がありますが、一番の問題は皇室。先日愛子内親王の15歳の誕生日報道がありましたが、皆様もあの映像をご覧になったかと思います。本当にビックリ(;゚Д゚) 週刊新潮でも書かれていたように拒食症なのか、摂食障害なのかわかりませんが、あの顔!! 

ネットではあの映像の愛子内親王が偽物、本物と様々に言われていますが、私には正直わかりません。それを調べるすべもないし・・ただ、今回不思議に思ったのは誕生日に公開された映像には後退氏殿下は映っていたわけですが、雅子妃が映っていないということです。愛子内親王の誕生日にはいつも必ず親子三人で映っている映像や写真が公開されてきたのに、今年はなぜ?おまけに、犬もいない。名前は「ゆり」だったと思いますが、あの犬死んだのでしょうか?ある知人に言わせると・・「食ったんじゃない?」だって(笑)確かに、十分あり得る話ですけどねww 犬が大好きなDNAをお持ちの方がいらっしゃるわけですから。

15歳の女の子ですから、自分の体形や体重を気にするというのはよくわかります。私自身もそうでした。まあ、今でもそうですが(笑)特に冬場のこの時期は何かと食べる機会が多いし、動かないから余計な肉となって体にこびりつくのです。一か月前の健康診断から1.5キロ増・・orz 先週からとにかくもとに戻そう、1キロは減らそうと必死なのですが全然ダメ!! こんなことをいいつつも、昨日のお昼バイキングで食べまくっているのだから、やっていることと言っていることが合ってない(苦笑)でも、昨日の夜はさすがにリンゴ四分の一個とヨーグルトを食べただけですよ!!

15歳の女の子があの痩せ方・・・お母様のご立派な体格、とても病人とは思えないほどガッチリした、パンパンのお姿が年頃の愛子内親王にはどのように映っているのでしょうか?きっと、「みっともない!」「あんな風になりたくない!」とひそかにお思いなのかもしれません。

愛子内親王の容姿を考えると、ふっくらとしていた方が美醜は別としてかわいらしく感じる人が多いでしょう。偽物か本物かは別として。容姿的には秋篠宮家の内親王には及ばないのだから、せめてふっくらしてややぽっちゃりのほうが断然いいはずですが、あの姿ではちょっと・・・輪をかけてしまうと思うのは私だけでしょうか? ただ、あの顎のしゃくれ方や口元を見ると実にお母様にそっくりなので、本物かな~と直感では思ったのですが・・。

今回の愛子内親王↓
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数年前の愛子内親王↓
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世界中が問題だらけ、我が国だけはまともな国であってほしい、そうでなければ世界がめちゃくちゃになります!!

世界で「極右」が勢力を増すとほざくマスゴミ。イギリスのEC離脱もそうですが、これらの現象は偏狭ナショナリズムではなく、それぞれの国が自国民を守る為、自国を守るために「酷連」などという戦勝国のためだけに組織されている隠れ差別主義団体、現事務総長を筆頭に愚か者の巣となりはてた組織に何の意義も存在価値も認めなくなりつつあることだと思います。各国が自立に目覚めて、自分たちの“国家”を取りもどしていくための一つのプロセスではないでしょうか。来年は終戦から72年、やっとやっとこれほどの長い時間を経て、我が国の悪しき戦後、戦後の体制も“戦勝国の隠れレイシスト集団”である酷連も大きな曲がり角を迎えているのだと思えてなりません。

ここで吉報を!すでにご存じかもしれませんが・・・まだまだ朝鮮の皆さんはダイジョブニダ!あのローソクパワーをもってすれば通貨スワップなどなくてもぜーんぜん平気ニダ~!!

by ariesgirl | 2016-12-04 19:50 | 日本 | Comments(9)

徒然なるままに怒りに任せてパソコンにむかひて・・・

11月最後の日曜日、師走も目の前にやってきた感じがします。あと1か月で新年、三月生まれの私ですが、あっという間に誕生日がやってくるかと思うと・・・orz(苦笑)

先ほど大相撲九州場所の優勝セレモニーを見ていたら、内閣総理大臣賜杯は福岡が地元である麻生副総理が横綱鶴竜にお渡しになりました。いや~麻生副総理は和服で登場!実によくお似合いでしたが、本当に色気があってダンディな御仁ですね~(^^)男性の和装というのは本当にドキッとするものがあります(笑)

さ、今日も元気に罵詈雑言!といきたい(笑)と思いますので、よろしくお願いいたしますm(__)m 現在のBGMは昭和の名曲だらけww 渡辺真知子さん、久保田早紀さん、鈴木雅之さん、世良公則さん(ちなみにワタクシ、世良公則さんの大ファンなのです?? お子ちゃまの頃から大好きで、初めて見たときに「こんな素敵な人が世の中にいるんだ!」と子供心に思った次第。いまや還暦を過ぎた世良さんですが、こんなにカッコイイ還暦はいないと思っています♪)

さて、昨日は死ぬほど嫌いな女、二重国籍のスパイレンホーへの抑え気味の暴言(笑)お送りしたわけですが、今日もいいたい放題!!

今月もあと数日となったわけですが、本当に色々なことが起こりました。一体何なんだ!というようなことばかりです。お年寄りの運転による様々な事故、50数年ぶりの関東に振った11月の雪、地震に津波、秋篠宮紀子妃殿下と悠仁親王殿下が乗った車が事故、私が愛してやまない奈良、あの阿修羅像でおなじみの興福寺の国宝などにまたもや油がかけられる・・・

この油事件は案の定というか、犯人は朝鮮人で確定のようですね。その証拠にこのところ、テレビ報道で何も言わなくなりましたからね。我が国のニュースは自分たちに都合の悪いこと、自分たちの同胞である反日害国の人間をかばいまくることが全てですから、報道しない=犯人は特ア人で決定!!と思って間違いないですね。報道が少なければ少ないほど、犯人は特アである!というのはお約束ですからね。
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↑前回の油かけの犯人、国籍だけは日本の朝鮮人。

もともとテレビ報道は限りなく少なく、お茶を濁す程度、おまけに犯人は東南アジア系などといっていますが、相も変わらず基地外、バカいうな!寝言は寝ていえ! 前回の油かけ事件は国籍は日本、でも人種は基地外朝鮮人の仕業だったのは記憶に新しいところです。だいたい、神社仏閣に対して日本人は間違ってもいたずらをしようとは思いません!!信仰があろうがなかろうが、神社仏閣に対して何か悪いことをするというのはそもそも日本人、大和民族の考えにはないのです!!

東南アジアにしても、ミャンマーやタイといった敬虔な仏教国の人たちが、まちがっても仏像にいたずらするとはとても思えませんし、彼らは特アのような基地外ではありません。靖國神社に放火したのも朝鮮人、爆弾を仕掛けたのも朝鮮人、裏庭の池で放尿したのも朝鮮人、神社仏閣における悪行は朝鮮人!!そうです、犯罪はいつも朝鮮人!! 犬と朝鮮人は家に入れるな!!が基本です。
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今年も残り少なくなってきてこの有様。このようなおかしな天気におかしな事件、これらを天の声と言わずしてなんというのかと思わずにはいられません。ちなみに、前回久々にアップした皇室記事、やはりといいますか、大変な数のご訪問者となっていました。でも、訪問者数と裏腹にコメントはないという現象がwww

今年の8月に「もうわしゃ、年よりになって体もきついし、やる気もなくなってきたから天皇を辞めたいんじゃ~! わしは家族が一番大事で、国民や国はどうでもいい!それに摂政は置きたくない!とっとと退位させろ~!」と個人の心情といいながらも、天皇としての立場を放棄したい!と意味不明なビデオメッセージを公共の電波を使って垂れ流した今上陛下。

でも、来年のベトナム旅行にはいそいそとお出かけあそばすという・・要するに、国家安泰と国民の幸せを祈る祭祀はしたくないけど、海外への物見遊山旅行や国内の夫婦旅行はOK!という実にわかりやすいお考えが見え隠れした次第です。ハッキリ言って、呆れてものが言えませんわ・・・

そんな方が祭祀王・・・こりゃ、八百万の神々も激怒するのは当たり前でしょう。祭祀王の一番大切な仕事である祭祀を放棄、それで一番痛い目に遭うのは他ならぬ我々下々の国民であるということを、今上陛下も女帝様もお分かりにならない、なれない、それともそんなのはどうでもいいとお考えなのでしょうか。

今回の地震や津波は幸いにも大きな被害はなく、人的被害もありませんでした。それだけは安心したわけですが、まさに「天災は忘れたころにやってくる」と改めて思った次第です。また、秋篠宮紀子妃殿下と悠仁親王殿下も幸いお怪我もなくご無事、本当に良かった・・・一体どんな奴が運転してるんだよ!!宮内庁警備態勢があまりにも、あまりにも酷すぎます!! 盆暗負債の時の警備体制とは雲泥の差、盆暗負債の時は全部青信号にしてしまうのに・・・それにこの運転手。宮内庁の職員であるわけですが、「渋滞に気が付くのが遅くなった」として前方に止まっていた車にぶつかった、いわゆる「オカマを掘った」ということです。

悠仁親王殿下は将来の天皇となる身、宮内庁の職員の代わりは腐るほどいても、悠仁親王殿下の代わりはいないんだよ、ボケがっ!! この運転していた職員、どこぞの回し者で運転ミスと見せかけた友愛を行なおうとしたのではないか?と思っているのは私だけではないはずです!!悠仁親王殿下はどんなに怖い思いをなさったことでしょうか。

こんなボンクラに運転させるって、本当に宮内庁は基地外そのもの。何を考えているのか・・・運転手の名前はわかりませんが、今回の事故を起こしたことでクビになる可能性が高いのではないかと思いました。ネット上でもそういう考えを持っている人が結構いるようですし、当然ですね!!皇族の身をあわや!と言う目に遭わせ、皇族といっても末端ではなく、未来の天皇、皇位継承権第三位である悠仁親王殿下とそのご母堂である紀子妃殿下の身を危険にさらしたのですから、クビでも当たり前だ!!(怒)

しかし・・なんといってもどこかの売国奴の息がかかった連中だらけの宮内庁ですから、このオカマを掘った運転手の処分は大甘となる可能性もあると私は思っています。所詮役人、身内には甘いのがお約束ですし、以前以前宮内庁職員が万引きで捕まった際も懲戒免職ではなく、依願退職扱いにしていましたからね。皇位継承権第三位の方をのせて交通事故なんて、前代未聞のことであるにも関わらず今回も大甘処分になる可能性があります。
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内閣を始めとする関係各所に秋篠宮家の警備態勢を見直す要求をする必要があると強く思います。皇位継承者がこんな扱いなんて、絶対にありえないし、あってはいけないことのはず。にも関わらず、どこかのカルト信者なのかどうかわかりませんが、宮内庁の役人は「警備態勢は見直さない!」だと(゚Д゚;) 関連記事はこちらから!

プライベートで山にお出かけになったのに、こんなことになって全然息抜きできないとは・・・とにかく、ネット上でも紀子妃殿下と悠仁親王殿下にお怪我がなくご無事でホッとしたという声が圧倒的でしたし、私も胸をなでおろしました。大事故にならなかったのは昭和帝や神々のご加護だったのかもしれません。

昭和帝、大正帝、明治帝、そして八百万の神々に秋篠宮ご一家へのますますのご加護をお祈りしたいと思います。
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by ariesgirl | 2016-11-27 20:30 | 日本 | Comments(0)

三つの「強靭化」 我が国に不可欠なのです!!

1週間のご無沙汰でしたが、三連休いかがお過ごしでしょうか?明日は敬老の日、何だかピンときませんわ、だって昔は9月15日だったので(笑)

早いもので9月も折り返しを過ぎ、あと10日余り。あっという間に日が暮れ、秋の日は釣瓶落としというようにものすごいスピードで冬に向かっていくような気がしています・・・年が明けるとまと一つ年もとるし(苦笑)夏太りはそのままだしwww

連日雨ばかりで本当にウンザリしています。何だか梅雨に逆戻りしたような感じです。今年は北日本に台風被害が多いわ、また台風きてるわで本当に天災集中という感じです。一体どこに原因があるのでしょうか?賢明な読者の皆さまなら、まあお分かりかと・・・

この1週間、全く更新できなかったにも関わらず拙ブログにご訪問してくださった皆様、誠にありがとうございますm(__)m 何だかバタバタしていて、心身共に疲れていたこともあり、ブログ更新まで行きつかなかったというのが本当のところです。やはり、眼精疲労は本当に辛いですね。ここまで目が痛かったり、頭が痛かったりするとどうしようもありません。読者の皆さまもくれぐれも気を付けて頂きたいと思います。

おまけに私事ではありますが、今週末からしばらくの間資格取得のために必要な実習がありまして、土日は毎週つぶれるというキツイスケジュール。まあ、自分で選んだことですから嫌でもなんでもやるしかない!と気合を入れなおして臨みたいと思っております。従って、またもや更新が途絶えることになりますが、どうかよろしくお願いいたします!

さて、書きたいこと、書かなければと思っていることはたくさんあるのですが、どこからやっていいのか・・・という感じです。そして、それ以上に感じてしまうのが、このところ書く気力というか、気合が衰えてきたというか・・・世界、日本を見渡してもあまりにも、どうしようもなく、ばかばかしいこと、くだらないこと、自分勝手なことばかりいう基地外が多くて何だか嫌気がさしている自分がいるということです。これも自律神経がおかしくなっているのでしょうか?? こんなことを思ってカナダの親父さまのところにお邪魔したら・・親父さまも似たようなことをお考えでした!ぜひ、ご一読くださいませ。こちらから!!

とはいいながらも、「継続は力なり、微力であっても無力ではない!日本をまともな国にするためい尽くしたい!」という気持ちは持ち続けているし、こんなしょぼい基地外ブログに訪問してくださる読者の方がいらっしゃる、読者の方たちの叱咤激励がこのブログを支えてくださっているわけですから。

さあ、気合をいれて今日もダラダラと(笑)言ってみたいと思います!支離滅裂なのはいつもの通りですが、そのレベルが上がっているかもしれません。悪しからずご了承くださいませ。反省はしますが、賠償は致しませんので(笑)

今日の朝、珍しく犬HKの日曜討論を見ました。内閣官房参与の藤井 聡京大教授が出演されていました。久しぶりに拝見しましたが、以前よりも若くなっている感じがしました(*‘∀‘) あのかたはひげがトレードマークかもしれませんが、あのひげが無くなるともっと若く見えて、男前度が上がるのではないか?と個人的には思えてなりません。端正なお顔立ちの方なので勿体ない気がします。藤井教授の知り合いの方がもしいらっしゃったら、ぜひ基地外ブロガーの提案をお伝えいただければと思います(笑)でも、ひげって結構手入れが大変だと聞きますから簡単には剃り落さないでしょうね~

藤井教授は我が国の「国土強靭化」を担当しているわけですが、私は我が国に絶対不可欠なものは次のものだと思っています。

「国民強靭化」「国土強靭化」「国家強靭化」 の三つ、三原則といってもいいでしょう!

これは字を変えると「国民狂人化」「国家狂人化」となり、まるでどこか隣の基地外乞食国、大統領から国民まで総狂人化しているタカリ大国になるわけです(大笑)ですから、字を間違ってはいけませんね♪♪
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国土を強くすることは必要です。我が国は世界でも類を見ないほどの災害大国、地震、台風、大雨などなど・・・国民の生活、安全を守るためにも国土を強くする、強靭化することは不可欠であることはよほどのバカでない限りわかることです。にもかかわらず、二重国籍の犯罪者シナの回し者のレンホーとかいう腐れ女盗首のようにこんなことをいうのです↓ 氏ね、シナのスパイ、反日工作員!!

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そして、国土を強くすることと同じくらい、いえそれ以上に大切なのが「国民強靭化」です。国民が強くならない限り国家は衰退します。今回の台風や大雨の避難状況などを見てもそうですし、様々なことを見てみると、いつからこうなったのか日本人はすぐに他人のせいにしている人がものすごく増えたと言わざるを得ません。避難情報が遅いとか、行政の情報が性格じゃないとか、すぐに行政、つまりひとのせいにする・・台風や大雨で避難が容易じゃない弱者の場合は除いて、そうでない人はもう少し意識や感覚を鋭くしておく必要があるのではないかと。つまり、自分の頭で考えて判断するということをもう一度やるべきであり、今多くの日本人はそれを放棄してしまっていると言わざるをえません!!自分で危ない!と思ったら、命が惜しければすぐに逃げる!ということを頭の中にいれておくべきです。

日本人は戦後の自虐史観教育、GHQ、其の手先の日教組、反日左翼の工作員どもの巧みすぎる洗脳でここまで弱体化してしまったのが現実です。その弱体化がシナや朝鮮をつけあがらせ、かつその手先となった政治家を当選させ、或いはシナ朝鮮の犬と化した官僚や基地外害人どもに好き放題にされる要因となったのですから。
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国民の弱体化が敷いては「国家の弱体化」を招いたことは、戦後の歴史を見れば一目瞭然です。憲法改正の問題やいまだにスパイ防止法がないことを見ても明らかなのですから!!

そして、「国家の強靭化」これはもう軍事力、諜報活動能力、外交力、経済力、国民への教育力を強くすることです。これらが強く、しっかりとしたものにならない限り国家は衰退、下手をすれば亡国の憂き目にあいます。民主党政権によって、我が国の弱体化に拍車がかかったことは読者の皆さまもご承知のとおりです。第二次安倍政権が発足してから、やっと強靭化に向けた準備に入ったと思われますが、まだまだです。
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この三つの「強靭化」は一つでも欠けてはいけないものであり、これらは全てリンクしているのです。国土も国民も国家も強くなければ国際社会では生き抜くことはできませんし、真の独立国家としての存在はありません!!弱ければケツの毛まで毟り取られて、それで終わりなのですから
by ariesgirl | 2016-09-18 22:50 | 日本 | Comments(0)

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