久しぶりの雨の日曜日。早いもので今月も折り返しをすぎましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?本当にあっという間です。あと10日ほどで7月、今年も半分まできたのです・・ 梅雨入りしたとはいえ、全然雨が降らない毎日でした。街頭の紫陽花も何だか萎れている感じでしたが、この雨で復活するかなと思っています。紫陽花が好きな私としては、やはり紫陽花は雨の中で咲いている方が断然いいから。

さて、しばらく更新をストップしていたのですが、何から記事にしていいのかわからないほどある意味ネタには困らないわけですが(笑)皇室記事をアップしたところ、御叱りのコメントを三連投で頂きました。皇室、特にツートップに関する批判記事はご法度、不敬ということで「非国民、非日本人」呼ばわりでおしかりを頂いた次第です。後退氏負債についてはボロクソに書いてもおしかりを頂くことは滅多にないのですが、やはりツートップは不可侵という考えがものすごいようです。 まあ、消去する必要もないかと思って、そのままにしておいたのですが、いつの間にか消えてました・・

いや~何から行こうかな。ということで動物ネタ。先日上野動物園で大熊猫の赤ちゃんが生まれました。5年ぶり?とのことですが、ハッキリいって「だから、何??」「大騒ぎするほどのこと??」としか感じません。珍獣の赤ちゃんが生まれたから騒ぎたいのもわからないでもありませんし、生まれたこと自体はいいことだとも思いますが、あれほど騒ぐほどのこととは思えません。

所詮、高いカネはらって借りてレンタルしているだけの大熊猫、シナのピンハネの道具でしょ。生まれた赤ちゃんが無事に成長し、2歳くらいになったら結局シナに返還、まるで香港状態。ばかばかしいことこのうえない!一体、何のために高いカネだしてまで借りる必要があるのか都民としてさーっぱりわかりません。無駄でしょ。それに上野動物園って、パンダがいなければダメな動物園なのでしょうか?ほかの動物への差別だ~!!って誰もいわないの??(笑)

まさに「客寄せパンダ」職場のある30代男性が「何でパンダくらいでここまで大騒ぎするんですかね?騒ぐほどのこととは思えない。1か月くらいで死ぬんじゃないですか?」だってwww なんということを!実に実に冷静で忌憚ないご意見を拝聴した次第、シナの大熊猫を使った姑息害攻(外交ではない)狡猾で、醜悪な本性を隠して笑顔で近づくシナと大熊猫はある意味ではそっくりwww 大熊猫もあの愛らしい外見とは真逆の凶暴な性格、やはりシナ原産の動物も人類もタチが悪くなるということでしょうか?(笑)シナ人が笑顔で近づくときは要注意!というのと同じですね。

それにしても、日本は平和だわ。しかし、大熊猫の赤ちゃんって、本当に小さいですね。不思議で仕方がありません。成獣はあれだけ大きいのに、子供はあの小ささ。哺乳類でも、生殖器官自体が未熟で発達していないってことでしょうか?笹ばっかり食べてるからでしょうか(笑)

次は「祝!テロ等準備罪成立!!」いや~本当に本当に良かったですね!! 無事に成立して本当に良かった!関係者の皆さまに日本国民の一人として、心からお礼と感謝申し上げたいと思いますし、本当にお疲れさまでしたm(__)m 

特に、裏方として奔走された方々も多くいらっしゃると思いますが、その方たちの力なくしては成立までこぎつけなかったのではないでしょうか。昨年の安保関連法案、そして今回の法案、やっと、やっと戦後70年すぎてこんな小さな一歩を踏み出したのです。異常といえば異常、これを契機に我が国にとって最も重要かつ必要不可欠な「スパイ防止法」の成立に向けて加速してほしいし、これがないと我が国はいつまでたっても反日国家のゴキブリ工作員どものやりたい放題、され放題なのですから。

日本をテロやテロリストから守るための法案成立を妨害する、反対する・・・まさに、あいつらそのものが「ザ・テロリスト」ですからね。自分たちの保身、そのためにひたすら反対、マスゴミも同じ、反日議員とマスゴミは同じ穴のムジナ、いえゴキブリです。安保法案の時と全く同じ構図が見えてきます。それにしても、産経と読売を除いた各誌(毎日、朝日、頭狂、中日、日経、痴呆誌)およびテレビ局は示し合わせて「共謀罪」と連呼、凶暴な連中が「共謀罪」反対と叫ぶのも何ともブラックではありますがww

まあ、この法案でゴキブリどもが全員捕まって問答無用で死刑になるくらいの強力な力がないと本当はダメなのです。自浄作用が欠落したマスゴミ、反日議員どもはもはやシナチョンのパシリに成り下がっていますので、温情も未来も与える必要はありません。こいつらはさらし首で十分です。

不思議なものでテロリストほど差別反対、言論の自由、言論弾圧反対、基地反対、憲法改正反対、平和、平和を基地外のように叫びます。自分たちが他者を誹謗中傷、攻撃するのはOK,でも自分たちが批判されるのは絶対に許さない、手段を選ばず攻撃する・・それが真の姿です。

それにしても、マスゴミと反日プロ市民、反日議員、なりすまし、自称ジャーナリスト、自称文化人の皆さまがご自身の祖国の方たちと見まごうばかりに大声をあげて暴力をもって封印しようとする姿に目頭が熱くなりますわ(笑)とはいえ、いわゆる「共謀罪」ですが、名前が悪すぎますというか字がダメ!「共謀」ではなくて「凶暴」か「狂暴」にすればよかったのですよ!! 「共謀」となると何やら一般人でもしょっ引かれそうな感じですが、「凶暴」か「狂暴」にすれば、おバカな国民もこの法案について、わりとすんなり理解できたと思うのです。今からでも遅くないので、これを副題かなんかで付け加えてもらえませんか!!(誰か官邸に言って~!!)

そこを見事に言い放ったのが拙ブログでもしょっちゅう掲載する高須院長!!今回もお世話になります(笑)ということで、今回の高須院長のご意見です。以下、newspost7より転載します。今回は百田尚樹氏の一橋大学での講演会が左翼の妨害で中止になったことに関連したものです。
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高須院長「百田氏を助太刀してリベラルや民進党と戦う!」2017.06.10 07:00

 * * *
──現在国会では「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法の改正案や、加計学園問題が議題となっています。

高須:なんともどうしようもない議論になっているなぁ。民進党は、どうみたって意義のある質問をしていない。とにかく難癖をつけて時間を稼いでいるだけ。それなのに「強行採決だ! 十分な議論がなされていない!」と主張するんだから、どうにもならないよ。国会は、国民のためによりよい法律を作るべく議論を深める場所。野党のわがままを聞く場所ではない。税金を払っている国民のみなさんはよく我慢していると思うよ。

──「テロ等準備罪」についてはどうお考えですか?

高須:必要だと思う。今の世界はテロの脅威が大きな問題であることは間違いない。それを防止するための法律であり、国際組織犯罪防止条約に批准するために成立させなければならないものなのだから、反対する理由なんかない。反対するのはテロリストだけだよ。

──テロリストが摘発の対象となるのは当然なのですが、一般の人でも逮捕されてしまう可能性があるという点についてはどうでしょうか?

高須:よっぽど強引に解釈しない限りは、一般人が対象ではないのは分かりきっていること。本当だったらテロを準備しているのであれば、一般人だって逮捕できないとおかしいくらいだよ。でも、そこまでするとさすがに人権侵害になりかねないし、そういう意味でもすごくバランスがとれた法案だと思うけどなあ。

──加計学園問題についてはどうでしょうか?

高須:官邸から働きかけがあったというけど、それもまたかなり強引な解釈だと思う。そもそも、加計学園に獣医学部を新設するというのは、国家戦略特区制度による規制緩和の案件なんだよ。しかも、愛媛県としては獣医学部の新設をずっと願っていたというじゃないか。文部科学省は既得権益を守りたいがために、それを拒んでいたというんだから、どうして官邸が責められなければいけないのか分からない。

 普通に考えれば、野党が責めるべきは既得権益を守っている文科省のほうであって、規制緩和を進めようとする政府のことはむしろサポートすべきだと思う。まあ、民進党サイドが既得権益を握っているということであれば、今回の流れも納得できるけどね。でも、もしそうだとしたら、そんな民進党を支持することなんてありえない。国民の利益よりも、自分たちの利益を優先する政党に何の価値があるんだ。どう考えても、規制緩和を進める政府を支持するのが筋だよ。

──民進党は筋を通していない、と。

高須:そりゃそうだろう。本当に国のため、国民のためを考えているというのであれば、ただ足を引っ張るだけの質問なんてありえないし、都合の悪いことから逃げまくっている姿勢もおかしいと思う。もう結局のところ、「安倍憎し」ということしか主張がないんだろうなあ。その結論ありきだから、有意義な議論ができないし、矛盾ばかりになってくるんだよ。

これは国会だけじゃなくて、ツイッターをやっていても思うことなんだけど、どうも右か左かとか、安倍首相を支持するかどうかとか、そういう二元論の立場ありきで、発言する人が多い。たとえば、百田尚樹先生の一橋大学での講演会が、先生の理念に反対する人々の圧力もあって中止になった件もそう。あれは、明らかな言論弾圧だ。どんなイデオロギーを持っていたとしても、発言の場を不当に奪われることはあってはならない。しかも、それが学問の場であればなおさらのことだ。様々な意見に触れて、そこから知見を深めて、たくさん考えていくのが学問というもので、大学は一部の人々の考えを押し付ける場所ではないんだよ。

 でも、なぜかネットではこの講演会の件も「ネトウヨvs左翼」みたいな構図で語られてしまう。そういうことではないと思うんだ。もちろん、僕は百田先生を尊敬しているし、だからこそ今回の件にも興味を持ったわけだけど、これが百田先生とは異なる考えの人の講演会が潰されたとしても、同じく「言論弾圧だ」と批判していたよ。発言の場を奪われることは、筋が通っていないからね。

 ところがネットでの反応を見ていると、“右か左か”で発言している人が多すぎる。自分の立場ありきでものを話すから、まったく議論も噛み合わないし、建設的な結論も生まれない。これは本当に情けないことだ。

──思考停止状態という感じでしょうか?

高須:そう。特にリベラルを自称している人々は、安倍政権を批判するためなら何をしてもいいと思っているのか、時にすごい罵声を浴びせてくる人もいる。それで人権を守りたいというのだから、とんでもなく矛盾しているよ。そんな状況は明らかにおかしいと思うから、僕は民進党を提訴したし、百田先生の助太刀をしようと思っている。正しいことをするために、僕は戦う姿勢を見せているんだよ。

* * *
 筋を通さない最近の野党や自称“リベラル”な人々に苛立ちを覚えている様子の高須院長。何があっても筋を通していくその姿勢、かっこいいです!
=====================(以上、転載終わり)

さすがは筋を通す男、高須院長!筋を通さない者にはイエス!じゃなくて、No!!をぶちかますその姿勢は実に爽快、カッコイイし、日本人としての矜持を感じさせます!

以下はおなじみKAZUYAさんです!








# by ariesgirl | 2017-06-18 19:20 | 管理人の主張 | Comments(5)

お暑うございます。6月に入りましたが、早いものでもう10日。ちょっとバタついてまして、更新できずじまいでした。体調は相も変わらずで、資格取得のためのレポート作成に追われ、不眠症なのが幸か不幸か夜中にせっせとレポートを書く毎日、そのぶん職場で眠気爆発ですが、何とか今日仕上げました。でも、次のが迫ってきてます・・orz

書きたいことが山ほどあるのですが、自分の中でちゃんと整理できていません。もう少し整理できたら記事にしたいと思っています。

ということで、梅雨に入ったことですし、今日はおなじみの手抜きの土曜日ということでお送りしたいと思います。せめて何かいい音楽をと思って集めてみました。

懐かしいですね~この歌詞の意味がわかる年になりました(笑)誰かに取られるくらいなら~



この歌、昔よくカラオケで歌ってましたわ~いい歌です!藤谷美和子・・・この人どうなったんでしょうか?かなりの奇行で知られてましたが・・


この歌もいいですね~よくカラオケで歌いました(笑)年を重ねてこの歌詞の意味をかみしめます。


これ・・・いいですわwww 燃えろ~いい女、燃えろ~ナツコ~♪私の心の恋人、世良さん💛



こういうのがゴールデンタイムで放送されるというのどかな時代でした。この歌の色っぽさと艶はなんとも言えません。私にはないから(苦笑)


やはりこれはゴダイゴじゃなきゃ!! この歌を聞くと何だか元気になれる気がします。生きることに疲れ気味の私でもそう思わせてくれます・・


# by ariesgirl | 2017-06-10 20:35 | その他 | Comments(7)

5月も今日で終わり。GWに大騒ぎして、何だかあっという間に終わったという感じがします。その5月にとんでもない報道があったことは皆さますでにご承知です。

今回の様々な問題(政治、特に籠池、加計など)はすべてが繋がっており、一本の線の上にあると私は思っています。私はその感を信じていますし、そのシナリオを書いて、演出、監督すべてを行なっているのが千代田の女帝様であることも。あの女帝様の一本眉のように繋がっているのです! 

天敵である安倍総理を何とか失脚させ追い落とし、自分の意のままになる人間を総理にし、女性宮家創設と女系天皇を認めさせるような法案を成立させる、これが異教徒で反日工作員を束ねる女帝様の目的でしょう。老い先短い、ゆえに畳みかけてきた!ということでしょうか。老害BBAの妄執とはすさまじきものです。

あの女帝様の唯一の実子と言われている後退氏殿下。溺愛する盆暗息子を自分の目の黒いうちに即位させたいのでしょう。そして、自分とそっくりの出自とも言われている嫁、その嫁の実家の大不祥事が公になる前に何とかしなければと動いたという気もします。その女帝様は溺愛する息子が即位できないことになったらどうするのでしょうか・・

今回、女性宮家創設を検討するということで憲法違反を犯した愚かなミカドが言い出したわがまま退位法案が成立するのが確実となりました。単なるわがままで法律を変えさせた万死に値する憲法違反を犯した自称・ゴケン派。女性宮家や女系天皇に大反対の立場である安倍総理にケンカをうってきたわけですね、老害夫婦が。この夫婦のたちの悪さは半端ではないようで、カルトを始めとするあらゆる勢力を総動員していると言われてます。

この女性宮家。おなじみのKAZUYAさんが動画をアップしていますので、貼り付けます。




このような皇室、もはや敬愛の対象ではありません。したくてもできません。あの盆暗負債が即位したら、おそらく皇室不要論もあからさまにでてくることになると思います。

この件については、もう少しきちんとした形で記事にしたいと思っています。今日は5月も終わりであり、いつも以上に応援してくださった読者の皆さまに心からの感謝を込めてお送りしたいと思います。
本当にありがとうございますm(__)m 

いよいよ6月、ことしも半分になろうとしています。我が国がどこへ向かうのか・・不眠症の私ですが、気合を入れなおして自分にできることをやっていこうと思っていますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます!!

いつお迎えがきてもいいように(笑)悔いのない毎日を送りたい、ラオウのように「わが人生に一片の悔いなし!」といえるように。いや、悔いだらけでした(笑) 神様の気まぐれか凡ミスの結果のような私ですから、所詮それだけのこと、それだけのもの、まあそれはそれで良しとしましょう。これ以上不眠症が酷くならないように(笑) 自分がやるべきことをきちんとやっていきたいと思っています。

どうか6月が読者の皆さまにとりまして、素晴らしい月でありますように!!


# by ariesgirl | 2017-05-31 22:40 | 日本 | Comments(5)

5月最後の日曜日、全国的に好天に恵まれたようですが、読者の皆さまはいかがお過ごしでしたか?早いものであれだけ大騒ぎしたGWもあっという間に過ぎ去り、あと数日で今年の折り返しに突入しようとしています。

道路の際に植えられている紫陽花が咲いています。白に紫、ピンク・・もう紫陽花が咲く季節なのですね~桜、ツツジ、紫陽花と季節は巡り、花は何も言わなくてもその季節になれば花を咲かせ、あとは土に還る・・・だからこそ、人は花を愛でるのでしょう。

私は紫陽花が大好き、特に額紫陽花が一番好きなのです。まもなく鬱陶しい梅雨が始まりますが、紫陽花が一番美しく見えます。ぜひ、皆様も紫陽花を愛でてみてはいかがでしょうか?

先日から私自身の気持ちとして、「最近、生きること、生きていくこと自体にとても疲れている」「早く自分の人生からフェイドアウトしたい」親には申し訳ない気もしますが「自分の人生そのものが失敗だった」といった心情は変わらないし、それをつづったわけですが、読者の皆さまからもコメントを頂いて、意外と同じ気持ちの方が多いことに今更ながら驚きました。私も自ら死を選ぶことはありませんが、平均寿命まで生きたいとは全く思いません。来世も不要、人間としての来世など御免です。もういいやと思っています。来世があるとすれば、砂浜の砂、海底の岩、木や紫陽花といったものならOKです。どうしても動物ならば蝉かな。

最近、不眠症が酷くなってしまって医者に行くぎりぎりのラインに来たような感じです。もしかしたら自律神経が逝ってしまったのかもしれませんが(笑)

そんな私ですが、今日は久しぶりに靖国神社の清掃奉仕に朝から参加してきました。昇殿参拝し英霊の前に頭を垂れ、柏手をうち・・あのご本殿に昇殿すると本当に清々しく感じますし、日本人として英霊と魂が邂逅するといった感じを受けます。

もちろん、靖国神社では個人的なことは一切お願いしません。わが祖国日本の安泰を願い、英霊への感謝の気持ちを捧げるのみ。但し、今回は皇室の一日も早い清浄化にお力添えをお願いしました。英霊も今の皇室をどんな思いでみているでしょうか?

5月なので作業量はそんなにないかと思っていたら、意外と枯葉が多くて結構な仕事量でした。今日は天気も良く、本殿を抜ける風も本当に爽やかでさらっとしていて良かったです。次回は8月、これがまた大変www 藪蚊の襲撃に暑さ・・次回で90回目の清掃奉仕とのこと、私もぜひ参加したいと思っています。

さて、今日のタイトル。そうです、高須院長ネタ(笑)さすがに皇室ネタは書く側も本当に疲れます。BBさんを始めとする皇室ブロガーの皆様はどれほど精魂込めて記事をアップしているのでしょうか?

私など足元にも及びませんが、今日はちょっと一休み。おなじみ高須院長の登場です!!以下、ニュースポスト7より転載します。
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大西議員提訴の高須院長「民進党の問題点が露呈した」2017.05.27 07:00

高須クリニックの高須克弥院長が世の中の様々な話題に提言するシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回は、民進党の大西健介・衆院議員と蓮舫代表を提訴した件についてうかがいました。

 * * *
──すでに報じられていますが、今回は民進党の大西健介議員の発言に対して提訴なさった件について、お話をうかがいたいと思います。例の発言を知ったのは、どういう経緯だったんですか?

高須:ツイッターで、フォロワーさんが教えてくれたんだよ。それで、動画を調べてみたら、悪徳美容外科医が派手な広告や強引な勧誘で客を集めていると大西議員が話していて、その例として「例えば“イエス○○”とクリニック名を連呼するだけのCMとか」ってウチを取り上げていたわけだ。さらに、そのCMを「陳腐だと思います」と発言している。これは明らかに高須クリニックの悪口。「イエス〇〇」というCMで、高須クリニック以外にありえない。

 売られたケンカはもちろん買う。しかも、僕は何一つ悪いことをしてないからね。大西議員は誇大広告で釣って高額な美容整形に誘導する悪徳美容外科医を批判してるんだけど、ウチはまったくそんなことはしていない。施術料金だって40年間据え置きなんだから。何一つこちらには落ち度がないのに、こんなにひどいことを言われて泣き寝入りする理由なんてない。

 CMだって、いろんなアイディアを出して、みんなで頑張って作っているしね。ピコ太郎に出てもらったCMのどこがどう陳腐なのか説明してほしい。

──大西議員は悪徳美容外科医を問題視して発言しているわけで、本来であれば善良な高須クリニックの味方になるはずなのに…。

高須:そう、ちゃんと実態を調べていたのであれば、高須クリニックが悪徳ではないということは、わかってくれているはずなんだけどなぁ…。そもそも大西議員の選挙区は僕の地元・愛知県だし、高須クリニックがどういうところかを知らなかったとは考えにくい。「イエス〇〇」は高須クリニックのことではないという主張も、無理がありすぎるし…。

 いずれにしろ、あまりにも不用意な発言と言うか、とにかく残念だよ。もしかしたら「美容外科=悪徳」という偏見だけで語っていたのかもしれないなぁ。「美容外科」という存在そのものを否定されたような気もして、ちょっと悲しくなったね。

──そして大西議員だけでなく、民進党の蓮舫代表も提訴しました。

高須:部下がやらかしたことに対して、トップが責任を取るのは当然のことだし、誰かを中傷したら反撃されるということをしっかりと知ってほしいと思う。

 国会での民進党の質問なんかを見ていると、とにかく何でもかんでも与党を批判すればいいと思っているように見えるんだよ。本質なんてどうでもよくて、批判して、足を引っ張ることが目的になっちゃっているみたいな。

 そういう感覚で、与党批判を繰り返しているから、細かい事実関係を調べないで、自分たちが持っている偏見だけで発言しちゃう。それで、まったく悪くない僕を中傷してしまうという事態になったんじゃないのかな。ある意味、民進党が抱えている大きな問題が露呈したような気もするね。

 大西議員がどういうつもりで発言したかは裁判で明らかになっていくところだと思うけど、誰かを攻撃したら、絶対に反撃されるっていうことをしっかり示さないといけないという気持ちも強い。やったらやり返されるっていうのが当たり前なのに、民進党はそこを忘れているんじゃないのかな。もしくは、気づかないふりをしているのかな?

 いま政府は憲法9条を改正して、自衛隊の存在を明記し、国際社会でしっかりと自立した国家になろうとしているところなのに、民進党はそれを拒んでいる。つまり、民進党は、日本は“反撃しない国”であるべきだと主張しているんだよ。反撃できない国なんて、未来永劫やられっぱなしになってしまう。それじゃあ日本はおしまい。それでいいわけがない。

 ここでもし僕が黙っていたら、「攻撃しても反撃されないことがある」ということを示すことになってしまう。そんな民進党の思うつぼにさせるわけにはいかないよ。絶対に譲れないね。

──国会議員の国会内での発言は院外で責任を問われないという憲法51条によって、大西議員は守られるのではないかという声もあります。

高須:ただ、虚偽であることをわかったうえでの発言であれば、責任は問えるという最高裁判決もある。だから、僕は問題なく裁判で勝てると思っているよ。

 それと、僕が提訴したことで憲法51条に対する問題意識が芽生えてくれたら、それはそれで有意義なことだと思うね。国会議員は国会の中では何を言っても大丈夫だなんて、普通に考えればそんなもの庶民は納得できないよ。この憲法51条についても、改正の議論があるべきだと思うね。

 いずれにしろ、僕は最後まで戦って、しっかり勝つつもりでいる。相手が国会議員であろうがなんだろうが、40年かけて築き上げてきた高須クリニックに砂をぶっかける行為は許さない!

 * * *
 徹底的に戦う姿勢を見せる高須院長。大西議員と蓮舫代表がどういうアクションを起こすのか注目が集まる。
=============-==(以上、転載終わり)

怒りの高須院長。この話は既に皆様もご存知かと思いますが、私は高須院長を応援したいと思いますし、今回の提訴についてのこの記事には全く同感です!!

自らケンカをしかけることはしないけど、こちらには何も悪いことがないのに理不尽やことでインネンをつけるようなゲスに対しては、断固として戦う姿勢を見せる、売られたケンカは買う、やられたら何倍にもしてやりかえす、といったことを実行しないと一生なめられます。それは国家対国家であっても全く同じことであります。

「民進党は、日本は“反撃しない国”であるべきだと主張しているんだよ。反撃できない国なんて、未来永劫やられっぱなしになってしまう。それじゃあ日本はおしまい。それでいいわけがない。」
この発言、全くの同感、激しく同感するものです。ミンシンも強酸もマスゴミも同じ穴のムジナ、日本は反撃しない国、何を言っても何をやっても反撃しない国、できない国、要するにただのヘタレ、金だけはもっているヘタレの国・・・日本を一生未来永劫そんな国にしておくこと、それが彼等の本音。だから、利敵行為や売国行為を繰り返し、反日勢力と手を組む・・高須院長には本当に心からのエールを送りたいと思います。

ということで、気合を入れるためにこの動画を!いや~久しぶりに見ましたわ。懐かしいな~メンバーがみんな若い、若い(笑)今はかなりのオッサンですがww そういう私も若かったけどww ちなみに、私がこのグループで一番好きだったのは・・・松村冬風さん💛 あのクールで知的な感じが何とも(*‘∀‘) 知性と教養を感じさせる佇まいが何とも言えずステキ・・人は自分にないものを求めますからね(笑)

高須院長に、ソイヤッ!! 


この歌詞。昔は子供だったので全く考えもしませんでしたが、十分すぎるほど大人になった今では「咲き誇る花は散るからこそに美しい」というのは真理のような気がします。また、4番の「波が続くように 時の刻みも又続く 風も吹きやまぬ 時の刻みも 打ちやまぬ やれこれと返す事述べの中で 何が生きていく 証なんだろうか」これも深いですね。


ちなみにこの歌も好きなのですわ。彼らは間違っても歌は上手くないですが、なんというか「漢」を感じさせますね。今や「漢」と呼べる人は絶滅寸前・・

最後は美しく・・


そして、亡命希望者のコニタンww










# by ariesgirl | 2017-05-28 20:10 | 政治(国内) | Comments(4)

このところ久しぶりに皇室ネタをアップしました。個人的に忙しかったり、体調が悪かったりしていたこともあったのですが、やはりといいますか、いつも以上に多くの皆さまからご訪問いただきました。ありがとうございます!

まずは水間政憲氏の最新記事を全文転載させていただきますので、ぜひご一読ください。以下、転載します。
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●拡散フリー《国民唖然茫然:天皇は自ら憲法違反を認める発言か》

2017年05月24日 08:34

●拡散フリー《国民唖然茫然:天皇は自ら憲法違反を認める発言か》

■この度(5月21日)、宮内庁幹部が明らかにした天皇陛下の意向と称するものを、「流石」毎日新聞は報道しましたが、「大スクープ」すごいことですね。テレ朝の報道ステーションでもやっていたけど、ほとんどの国民は知らないようですので、取り敢えず毎日新聞の記事を【】で引用して、覚醒されていらっしゃる皆様方と、平成の時代に天皇の制度を終わらせないために、いまやるべき事を考えたいと思います。

まず、天皇の意向と称して天皇の意見をリークした、宮内庁幹部と称する人物は誰か、小和田恒氏の部下なのか、昨年から姿がさっぱり見えなくなり、インターネットで『小和田恒◇スイス』と検索すると仰天ニュースが大量にヒットしますが、各社が沈黙する天皇家のニュースを発表できるのであれば、毎日新聞には是非、「小和田恒氏がスイスで拘束されている」との真偽を明らかにしていただきたい。

なにせ、日本は「報道の自由ランキング第72位」ですから、外国メディアも動き始めている小和田恒氏が、実際行方不明になっているのか否か、くらい報道できないのであれば報道各社は自ら言論検閲していることになります。

以下、毎日新聞が抜いた記事ですが、報道の原理原則『誰が、いつ、どこで』は、すべて伝聞ですので、証拠能力のない記事が一面を飾っています。毎日新聞はメディア失格ですね。下記の最後で名誉挽回の方策を教えてあげます。

以下、【】内は毎日新聞の記事。

【陛下:退位議論に「ショック」 宮内庁幹部「生き方否定」】(2017年05月21日)

【時代によって変わってきた天皇と国民の距離】

【天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、 昨年11月のヒアリングの際に保守系の専門家から 「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」との強い不満を 漏らされていたことが明らかになった。 陛下の考えは宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられた。】

これはヤバい!宮内庁の関係者とは誰か。公務員の秘守義務違反云々ではなく、公務員の「言論テロ」そのものです。流石、毎日新聞以外そこに気付いて、ボツにしたのでしょう。

【陛下は、有識者会議の議論が一代限りで 退位を実現する方向で進んでいたことについて
「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」と語り、制度化を実現するよう求めた。「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話していて、政府方針に不満を示したという】

天皇に関することは、皇室典範に定められている皇室会議によって最終的に決められるのであり、天皇の意向で法律を決めると、天皇が独裁者になり明確な「憲法違反」になることで、特例法案は衆議院で全会一致の形を取ったことを、取り敢えず「国民の総意」の形を整えたことに、天皇といえども否定すると憲法違反になってしまいます。

【宮内庁関係者は「陛下はやるせない気持ちになっていた。陛下のやってこられた活動を知らないのか」と話す。ヒアリングでは、安倍晋三首相の意向を反映して対象に選ばれた平川祐弘東京大名誉教授や渡部昇一上智大名誉教授(故人)ら保守系の専門家が、「天皇家は続くことと祈ることに意味がある。それ以上を天皇の役割と考えるのはいかがなものか」などと発言。 被災地訪問などの公務を縮小して負担を軽減し、宮中祭祀(さいし)だけを続ければ退位する必要はないとの主張を展開した。陛下と個人的にも親しい関係者は「陛下に対して失礼だ」と話す。陛下の公務は、象徴天皇制を続けていくために不可欠な国民の理解と共感を得るため、皇后さまとともに試行錯誤しながら「全身全霊」(昨年8月のおことば)で作り上げたものだ。保守系の主張は陛下の公務を不可欠ではないと位置づけた。陛下の生き方を「全否定する内容」(宮内庁幹部)だったため、陛下は強い不満を感じたとみられる。】

と、保守系の主張は、憲法に制約された中でいかに「天皇」の御気持ちを尊重し憲法違反との「汚名」が巻き起こらないよう配慮したことを、宮内庁幹部が全否定しているのであり、宮内庁幹部によるクーデターに他なりません。

【宮内庁幹部は陛下の不満を当然だとしたうえで、「陛下は抽象的に祈っているのではない。一人一人の国民と向き合っていることが、国民の安寧と平穏を祈ることの血肉となっている。この作業がなければ空虚な祈りでしかない」と説明する。陛下が、昨年8月に退位の意向がにじむおことばを表明したのは、憲法に規定された象徴天皇の意味を深く考え抜いた結果だ。被災地訪問など日々の公務と祈りによって、国民の理解と共感を新たにし続けなければ、天皇であり続けることはできないという強い思いがある。(遠山和宏)】

となっていますが、この宮内庁幹部と称する人物は、まさしく自爆テロリストですね。宮内庁幹部と称するコヤツ何様なんでしょうね。宮内庁を辞める覚悟でリークしたのでしょうが、これを皇室会議が追認するようなことになれば、我が国の「天皇の歴史」は崩壊します。

【[ことば]退位の有識者会議:天皇陛下が昨年8月、退位の意向がにじむおことばを公表したのを踏まえ、政府が設置。10月から議論を始めた。学者ら6人で構成し、正式名称は「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」。11月に16人の専門家から意見聴取し、今年1月の会合で陛下一代限りの特例法制定を事実上推す論点整理をまとめた。4月に最終報告を首相に提出した】

◆最後に毎日新聞が、宮内庁幹部の言論テロに加担した罪は厳罰ですが、いまインターネット上で話題になっている「小和田恒氏がヨーロッパで行方不明」の真偽を明らかに出来れば、今回の不祥事記事の「名誉挽回」ができるでしょう。



===============-(以上、全文転載終了)

毎日(通名:在日・侮日)新聞のスクープ、お読みになった方も多いかと思います。水間氏のいうように、この宮内庁幹部というのは一体誰なのでしょうか?女帝様の息がかかった操り人形なのかもしれませんし、行方不明説がネットで騒がれているOワダ某の手下でしょうか?

水間氏の言う通り、今上様は自らの憲法違反を犯してしまったことをお認めになられたようですね。やはり、相当痴呆が進んでいるのでしょうか?それとも、今や皇室は影武者だらけですから、まさか、まさか、今上様の影武者なのかと思ってしまいます。水間氏も今天皇家に何が起こっているのか、皇室の穢れがどれほどのものか、誰が裏で糸を引いているのか、ということは既にご存知です。

今回の眞子内親王殿下とフリーターの婚約報道、安倍総理も怒髪天だったとのこと。これも昨年夏の我がまま退位希望動画垂れ流しと同じ流れの中で行われたことは間違いないでしょう。そして、そこには女性天皇、女系天皇、女性宮家、つまり愛子天皇擁立に執念を燃やす反日老夫婦とその一派の暗躍がおのずから浮かび上がってきました。

このところの反日老夫婦の顔・・本当に醜い、醜悪な、これまでの生き方が全部わかるような顔になってきましたね。若いころはそれなりに隠すことができますが、特に女帝様なんて正視できないほど酷いですから。

日本国の要である皇室破壊、それは女性宮家や女性天皇、女系天皇によって達成されます。その危険性を十分承知している安倍総理を失脚させるべく送り込んだのが売春バーの常連客であった文科省の前事務次官です。森友学園問題に始まり、今回の「総理の御意向」文書を自ら売り込んだ売春オヤジ・・・この変態も赤い女帝様の息がかかっているのか、それともOワダ系、カルト系なのか・・・

政治の世界と皇室、反日赤化している現在の皇室は最大の反日勢力であり、その「御意向を受けた」反日集団は(カルト政党や自民党内部の工作員、マスゴミ、カルト、Oワダ一族)が連携して安倍総理をつぶそうとしていることは明白です。

本当に「総理の御意向」なる文書が存在するのであれば、もっと前に出してもっと早く安倍総理をつぶせばよかったものを、いくらでもチャンスはあったはず、この時期にぶつけてきたこと自体、明らかにクビになった腹いせ、個人的恨みを反日勢力とタッグを組んで天皇退位に絡めてきたことは誰の目にもわかるはずです。総理がサミットで不在の時に記者会見する変態のオッサン。昨日の会見で売春バー通いを突っ込まれて大汗をかき、ネットでは大炎上していることを全く報道しないマスゴミ。あのオッサン、バー通いを「女性の貧困問題を実地調査するため」と説明(大笑)だから、お小遣いをあげたり、食事をしたりしたそうですわ(゚∀゚) 言い訳するならもう少しまともなこといえよ、一応キャリア官僚でしょうが!!

それに「総理の御意向」っていいますが、総理って誰の事?安倍総理とは限りませんよね、「総理」と呼ばれていた実力者のことかもしれません!!よくありますよね、あだ名で「総理」「閣下」「王子」などと呼ばれる人たちがww もしかしたら、あの変態事務次官自身のことだったりして(笑)だから、文書としては全く信ぴょう性がない文言の羅列になっているのでは?? 以前、犬HKの海老沢とかいう会長が影では「天皇」とか「エビ ジョンイル」って言われていましたしwww

まあ、文科省って各省庁の中でも下っ端www 今回の総理の御意向文書、存在すると言い張るならば現物を出せ!今回、またミンシンが大騒ぎしてますが、本当に学習能力のない知能遅れの連中ですね。森友問題のようにまた内部からもおかしなことをしたヤツがでてくるはず(笑)

話がそれましたが、今回眞子内親王殿下のそっくりさん女優の存在が明らかになりました。おまけに王子様のトンでも写真もwwww この王子、男の友達いないみたいですね、やっぱりww さすが、「キム コムロ」と海外で紹介されるだけのことはあります。下品そのもの。

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この写真は眞子殿下にそっくりの佐藤ナントカという女優。


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そして、なぜか似ているこの二人(笑)

フリーター結婚する筆頭宮家のお姫様。眞子内親王殿下がここまで愚かだったとは思わなかったと感じている人も結構いるようです。結婚相手がフリーター、でも200万のローレックスの時計をしているという・・この結婚、失敗すると思います、結果的には。

反日老夫婦やその手下ども、ここまで露骨にやるとは、相手も相当焦っているという解釈もできるわけですが、いずれにしろ2000年続いてきた我が国の皇室がいよいよ崩壊の危機、がけっぷちにあるということだけは確かですね。

平成に入ってからの天災の多さ。元号とは真逆に自然災害やテロが頻発しています。後退氏殿下と小和田雅子(当時)の話が出始めたころに私の地元である雲仙普賢岳が200年ぶりに大噴火と大火砕流、これを皮切りに後退氏成婚後の阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件、小和田恒の本籍地新潟の大地震、三原山噴火、東日本大震災、各地での大雨大被害、小和田優美子つまり江頭優美子のインネンの地水俣がある熊本で大地震、御嶽山大噴火・・・キリが無いほどです。ここまでの災害が昭和天皇の御代に起こったでしょうか? 被災地訪問が大好きな老夫婦、これを言ってはマズイかもしれませんが被災地への訪問は「マッチポンプ」です。

眞子内親王殿下と出自と日本語がおかしいフリーター王子の婚約内定発表は予定より前倒しされるようですが、正直言って眞子内親王殿下も男を見る目がない!秋篠宮ご夫妻もどうしてあんなのを許したのか・・・ネットでは既に秋篠宮殿下妃殿下や眞子内親王殿下に対する風向きもおかしくなっているものが見受けられます。眞子内親王殿下は我々の想定を下回るレベルのオツムしかお持ちではなかったのでしょうか?

皇室の穢れはどうしようもないところまで来ているようにもかんじますが、その諸悪の根源こそが初の民間から入内した古名家のお嬢様モドキ、おまけに異教徒、そしてその色仕掛けに骨抜きにされた若き日の今上様。この二人でしょうね。今やただの我儘いい放題の反日老夫婦、祭祀は放置プレイでも音楽鑑賞や美術鑑賞、物見遊山の観光地巡りという名の公務だけはOk,そこを突っ込まれたら「オレサマの言い分が通らないとは何事か!」とご立腹・・・どこまでバカなのか、愚かなのか、暗澹たる気持ちになります。

如何に祭祀王が祭祀を軽んじ、国家の安泰と国民の幸せを祈っていないこと、それがこの天災の多さに繋がっています。要するに、「徳がない」わけです。今上様は異教徒の嫁の言いなり、何でも「あちらのいいように」ということで、祭祀王としての務めをまったく理解されていませんし、それをどこかにおいてこられてきたようです。やったことといえば、その最晩年に我がままを言い倒して「自ら憲法違反を犯した」ということですね、大変残念ではありますが。

本国会で我がまま退位が認められるはずですが、私は自ら退位する前に多分崩御されるのではないかと思っています。八百万の神々は我が国と国民にトンでもない災難をお与えになるような気がしています。愚かな国民と愚かな祭祀王と一族に。 


最後はお清め画像!先帝陛下ご幼少の写真です。
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# by ariesgirl | 2017-05-26 21:50 | 皇室 | Comments(2)