1週間のご無沙汰でございます。職場の窓から見える公園の木々や街路樹の銀杏がかなり色づき始めました。今年は昨年よりも早い気がします。しかし・・・銀杏は臭い、本当に臭い(笑)

ちょうど1週間くらい前から原因不明の胃痛に襲われ、とにかく体調不良、絶不調の毎日です。それまで何ともなかったのに・・・特に食べ過ぎ、飲みすぎ、拾い食い、回し食い、怪しい食べ物を食べたといったこともないので、この痛さはいったいなんだ?と。おなかはすくのですが、痛いわ、気持ち悪いわで食べられないという・・・それなのに、なぜか体重は減らないという、余計に胃痛が酷くなる、不眠も相変わらずの三重苦(苦笑)みぞおちから左側にかけて痛いのはなんだろう??

思い当たるふしは・・・ただひとつ。職場のストレス以外の何物でもありません。9月の異動でやってきたデブ男が超ムカつくんですわ<`ヘ´> 31,2歳、某有名私立大学の大学院卒業を鼻にかけ、何かにつけて自分は優秀だという態度、海外出張に行く予定だったのが急遽ダメになって、代わりに別の人間が出張、それが気に入らずふて腐れているバカ。おまえよりもそのもう一人のほうが遥かに優秀だからだよ!・・思い出しただけでムカつく!!そしてもうひとりの嫌なヤツ。異常に神経質でしょっちゅうため息ばかりついている男、あまりに神経質なのでいい加減頭にきて「ここでそんな神経質な人も珍しい、それじゃ生きていけないんじゃないの?」と言ったら超不機嫌な顔に!!不機嫌なのはこっちじゃ、ボケ(怒)後ろから飛び蹴りしたい・・( `ー´)ノ デブ男にメガネ・・こいつらのせいでストレスマックス状態になっているのでしょう。子ね、バカ。

1か月前の職場の健康診断の結果がきて、それを見てビックリ( ゚Д゚) 毎年どこか悪い所が増える(笑)もうあの世に近づき始めたのを実感しています。まあ、それは寿命ですし、この世に残していくものも全くないし、かつ残せるものも何もないし、これだけは!と思っていることもどうやら叶いそうもないし、間違いと後悔だらけの人生、とっとと消えていいわと思っているので神様が徐々にそうしてくださっているのかもしれません。いよいよ晩秋、読者の皆さまはくれぐれもお体には気を付けて頂きたいと思います。

さて、先週はトランプ合衆国大統領一色だったような気がします。これだけの注目を集めるのは何に着けても合衆国大統領ならではでしょう。そして、我が国の安倍総理。本当によく働くわ~休む暇もない、もうあの獅子奮迅の働きには国民の一人として感謝以外の何物でもないし、体が心配です。あれだけ働く総理大臣って、このところいなかったから余計にそう思います。特に、鳩山、韓、ドジョウの三バカ基地外がまったく働かなかったこともあるので、余計にそう思えてしまいます。総理の側近の皆さん!総理の健康にはくれぐれも細心の注意を払ってくださいよ!! 

今日は久しぶりにおなじみ高須院長の「かっちゃんに訊け!」最新記事からお送りします。内容は・・・南朝鮮のトランプ大統領夫妻を歓迎する公式晩さん会公式蛮惨怪のお話。皆様ご存じの通り、公式蛮惨怪に元売春婦のユスリタカリの嘘つきBBAを特別ゲストで呼び、トランプ大統領に抱き付かせるという三文芝居・・もう、おどろきというしかない!(;゚Д゚)バカにつける薬なし、おまけに竹島、朝鮮ではトクドというらしいですが、その近辺でとれたザリガニ、韓牛とかいう得体のしれない牛肉を大の牛肉好きのトランプ大統領にふるまうという無礼。超~まずそう、家畜のエサレベルですねwww いや、家畜でもまたぎそうだわwww

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あの売春婦のBBA、自分からトランプ大統領に抱き付いたとのこと。あの時の大統領の表情は「このビッチめ!何すんだよ!」って感じでしたね(笑)うまくごまかしてましたけど。メラニア夫人も軽蔑の眼差しwww 喜んでいたのは「やったニダ!!これでチョッパリを粉砕したニダ!ウエーハハハッハハッハハハ!!」っていうのは後ろ姿からあふれ出ている、ロケットマンの操り人形である南朝鮮のバカ酋長ですね。

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塩爺も言ってますよねww 基地外の顔って↑
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あのクソBBA。言ってることが常に二転三転するということで有名、
大東亜戦争時の売春のことか、朝鮮戦争時の売春のことか、もう自分の中で記憶がめちゃくちゃになっているのではないでしょうか?
 88歳らしいですが、大東亜戦争時の戦時売春婦なら単純計算で88-72で16歳の売春婦、それは終戦時ですからもっと前からとすれば14,5歳から売春婦で稼いでたということになります。しかし・・当時は18歳以下の女子をいわゆる慰安婦にしてはいけないということだったはずです。まあ、こいつらのことですからいくらでも年齢をサバ読み、息をするようにウソをついていたことは簡単に想像できますから。 

これが事実、真実、現実です↓

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しかし、元売春婦のこのBBA。いや~体力あるわ!!戦地であれだけ肉体を酷使して稼いできただけのことはある!だから、88まで長生きできるんですね~早くあの世に行けばいいのに!あの世でも売春するのでしょうか?? とっとと氏○!!

それにしても、南朝鮮は行きつくところまでとことん反日やってもらいたいですね。これでもう日本人と日本国内に反韓、嫌韓が完全に根を下ろしますから。あの乞食の基地外国家と仲良くしようなんて、まともな日本人ならまず思うことはありません。間違っても、通貨スワップの再開などありえませんわ。

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ただ言いたいのは、ここまで日本政府は南朝鮮のクソ、基地外の乞食に舐められても平気なのか??ということ。河野外相が猛烈抗議したようですが、一番いいのは国交断絶です。それが難しいのであれば「非韓三原則」を徹底すること、南朝鮮に対してノービザ政策を速攻でやめて厳格化することです。朝鮮人は敵であり、仲良くできる相手などではないことを日本政府が再認識しなければなりません。
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ということで、高須院長の記事をご一読ください。以下に転載します。高須院長の言うことは至極まっとうであり、激しく同意します!!南の乞食が我が国にケンカを売ってきたのですから。もう、いい加減に「よっしゃ、ケンカ上等!」と受けて立ってもいいと思います。
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高須クリニックの高須克弥院長が世の中の様々な話題に提言するシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回は、アメリカのトランプ大統領のアジア来訪についてお聞きしました。

元慰安婦同席の韓国に 「日米にケンカ売る行為」Newspost7 2017.11.17

 * * *
──アメリカのドナルド・トランプ大統領が11月5日から7日まで来日していました。

高須:日本政府のもてなしは完璧だったとは思う。やはり安倍首相は、トランプさんの就任が決まったら、世界中の誰よりも早く会いに行っていたということが強いよね。あの時点で信頼関係はできていると考えていいだろう。ピコ太郎も友好に一役買ってくれたみたいだし、それも嬉しかったね。

──日米における最大の懸念事項として北朝鮮問題があります。

高須:今以上に強硬な姿勢で取り組んでいくという点では日本もアメリカも同じ方向を向いているわけで、これは素晴らしいことだと思う。ただ、やはりトランプさんは根っからの商売人でポピュリズムの人だから、どこかでいきなりテーブルをひっくり返してしまう可能性もある。日本政府も気を緩めることなく、しっかり対処していかなければいけないと思う。あくまでも日本はアメリカの同盟国。植民地ではないんだよ。言うべきところではビシっと主張していかないと。

──そして、トランプ大統領は日本の後に、韓国を訪れました。韓国大統領府で行われた夕食会では「独島エビ」と呼ばれるエビを使ったメニューが出され、元従軍慰安婦だという女性が同席しました。

高須:呆れるしかない。そもそも竹島は日本の領土だし、慰安婦問題も日韓合意で解決している。それなのに、わざわざトランプ大統領に対して、そういった問題があるかのような形でアピールするというのは、意味がわからない。普通に考えて、日本にケンカを売っているとしか思えないよ。

それに、日韓合意の間に入ったのはアメリカ政府だ。いくらオバマ政権での仕事とはいえ、日韓合意をなきものとしてトランプ大統領にアピールするのは、あまりにも失礼な話だよ。日本どころか、アメリカにもケンカを売っているんじゃないのか?

──元慰安婦を晩餐会に招待したことについて、河野太郎外相は韓国の外相宛に抗議のメッセージを伝えました。

高須:当然だ。こちらが宣戦布告と受け取らなかっただけでも助かったと思ってほしいくらいだ。それにしても舐められているな……。僕もさすがに怒り心頭だよ。

──トランプ大統領はどう感じたのでしょうか…。

============(以上、一部転載終わり。続きは以下のリンクから)


# by ariesgirl | 2017-11-12 19:05 | 朝鮮・朝鮮人 | Comments(0)

三連休最後の日曜日、快晴の日曜日でしたが、読者の皆さまはいかがお過ごしでしたか? 私は久しぶりにマッサージに行き、悶絶、ひっくり返ってました(笑)

さて、今日はトランプアメリカ合衆国大統領とメラニア夫人が来日しました。数日前から都内は厳戒態勢となっていたのですが、今日の犬HKの生中継を見ながら思ったことは・・・

まさに「よっ!大統領!!」ってこと(笑)なんだかんだいっても、アメリカは超大国であり「腐っても鯛」、そして大統領専用機・エアフォースワンから降りてくる堂々たる姿を見るとやっぱり合衆国大統領だな~と思った次第です。それにいつも不機嫌そうな感じのメラニア夫人がとてもにこやかで愛想がよかったですね(笑)

メラニア夫人と言い長女のイバンカさんといい、大統領の周りは美人ばかり。二人とも元モデルでもあるし、あのスタイル( ゚Д゚) もう羨ましいとしかいいようがありませんわww 

トランプ大統領は大のゴルフ好きで有名ですが、今日も日本に到着してから9ホール回るって、元気な御仁ですねww 大統領は「一緒にプレーすればその相手の人となりがわかる」という趣旨のことを発言しているそうですが、それを踏まえると安倍総理の人柄もよーく理解しているということになります。だからこそ、今のようなとても良好な関係を築いているのでしょう。国と国の付き合いであっても、国家のトップ同士の信頼関係が重要なことは当たり前ですからね~。それでいけば、シナや朝鮮とは絶対に無理、無理、無理であります(笑)

私はトランプ合衆国大統領とメラニア夫人の来日を日本国民の一人として、心から歓迎する次第です!!この来日が日米両国の関係を一層強固かつ深化させるものとなることを願ってやみませんし、日米同盟は必要不可欠なものであるとも思っています。日米両国に神々のご加護と祝福がありますように!!

ということで、トランプ大統領と安倍総理に共通すること。それは・・・マスゴミが敵であるということです。大統領はアメリカのマスゴミを「フェイクニュース」と切り捨て、ケンカ上等!という気概を感じさせます。今やアメリカのマスゴミも我が国のマスゴミと目糞鼻糞状態となっているように感じます。
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それはある情報筋から聞いた話では、日本で報道されるトランプ大統領はまるでド悪人でアメリカ国民の大半が嫌っていると言わんばかりのものだが、実際にアメリカに滞在して色々と見てみると、そうではないし、アメリカ国民の大統領への支持は高いということ。今日の横田基地での歓迎ぶりをみてわかりました。

アメリカのマスゴミがまだマシなのかと思っていましたが、もはや我が国のマスゴミと同じレベルに堕ちてしまったということのようです。日本にまともなジャーナリズムは存在していません、すでに絶滅してしまっていますから。日本の報道は・・・捏造、歪曲、妄想、偏向、反日、利敵、売国しかありません!! 報道機関ではなく、反日工作機関であり、反日テロ組織、言論テロ組織であるといっても過言ではありませんし、そのような機関と化してしまったことをしっかりと認識すべきなのです!!

そのマスゴミについて、おなじみのケント・ギルバート氏が夕刊フジで喝破していますので転載いたします。
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ニッポンの新常識 「ロシア疑惑」日米の報道格差、日本国民にトランプ氏の良いイメージを抱かせない意図があるのか勘繰る 2017.11.4

ドナルド・トランプ米大統領が5日に来日する。2年余り前、共和党予備選への出馬を表明したころの不動産王、トランプ氏は、下品な言葉で対立候補を揶揄(やゆ)することが得意な、泡沫(ほうまつ)候補に過ぎなかった。日米のメディアは彼を「暴言王」と呼んだ。


強烈な第一印象や先入観は、それを覆す情報がない限り更新されない。ところが、日本メディアの大半は、米国内に入り乱れる賛否両論のトランプ評のうち「アンチトランプ」しか報じない。トランプ氏に対する良いイメージを日本国民に抱かせない意図でもあるのかと勘繰りたくなる。

例えば、日本で「ロシア疑惑」といえば、大統領選の際、トランプ陣営がロシアと通じて、対立候補だったヒラリー・クリントン元国務長官に不利な情報を拡散させた疑惑を意味する。トランプ陣営の選対にいたポール・マナフォート元本部長が起訴されたことで、この疑惑の捜査が佳境に入ったかのような印象を抱いている日本人は多いと思う。


しかし、マナフォート氏の罪状は、ウクライナに関するロビー活動の違法性やマネーロンダリングである。大統領選の際にロシアと共謀して違法行為を働いた罪ではない。


つまり、これは「森友学園」の籠池夫妻が補助金不正受給容疑で逮捕されたことを受けて、「彼らと繋がりのある安倍晋三首相も不正追及で窮地に立っている」と印象操作した手口とまったく同じなのだ。


他方、トランプ氏の対立候補だったヒラリー氏について、日本メディアは真逆の扱いをする。米国のウラン鉱脈の5分の1を保有するウラン生産・販売大手「ウラニウム・ワン」の、ロシアへの売却という国防に関わる案件を承認したオバマ政権の国務長官はヒラリー氏だった。


複数の米メディアによると、この企業の経営者などから、クリントン夫妻が運営する慈善団体「クリントン財団」に235万ドル(約2億6700万円)の寄付があった。ビル・クリントン元大統領はモスクワに招かれ、講演の謝礼として50万ドル(約5700万円)を受け取ったという。米下院諜報特別委員会が問題の追及を始めた。


さらに、トランプ陣営の「ロシア疑惑」資料を入手するために、ワシントンの有力なロビー会社で、民主党に近い「ポデスタ・グループ」が関与していた事実も、米国では報じられている。


米国の「ロシア疑惑」はトランプ陣営だけでなく、民主党やクリントン財団に対する疑惑と表裏一体なのだ。ワシントン支局などの駐在員が知らないはずはないのに、日本では報じられない。


日本の「閉ざされた言語空間」を維持したい当事者は、いったい誰だろう。
================(以上、転載終わり)





# by ariesgirl | 2017-11-05 22:15 | 日本 | Comments(0)

11月3日、今日は「明治節」の旗日です。即ち、明治天皇のお誕生日ということですが、昭和23年に文化の日などという変な名称に変えられました。150年前、和魂洋才で我が国を強くした明治帝のお誕生日ですが、明治帝は今の皇室をどんな思いでご覧になられているでしょうか?

今日は全国的に快晴、三連休の方も多いかと思いますが、楽しい連休をお過ごしいただきたいと思います。

「明治節」の今日、私は靖国神社へ行ってまいりました。明治節であるので、社頭の和歌は明治帝の御製でした。先日の総選挙の結果に対するお礼と売国奴粉砕へのお力添えをお願いしてきましたが、結構な参拝客がいました。靖国神社はいつ行っても清々しい場所であり、英霊の存在と見えない力を感じる場所です。

そして、昨夜。昨夜国立博物館(上野)で開催中の「運慶展」を見てきました。土日はすごい人だと聞いていたので、夜なら待ち時間もないしいいだろうといってきたら・・・確かに待ち時間はありませんでしたが、あの人の多さ・・・(;゚Д゚) 夜でこれだけいるのだから、土日の昼間なんてもう酸欠状態になるだろうと。

これは絶対に見たい!と思っていた展覧会だったのですが、やっぱり見て大正解!! 一言でいえば・・「運慶、すげえーーーーーーーーーーーーーっ!!」てこと、ファンキーなのです(笑) 鎌倉期の大仏師運慶、教科書にも必ず名前がでる人ですから、ご存じの方も多いと思います。いや、もう凄いのひとこと、圧倒されました。確かに、奈良に行けば見ることはできますが、あれだけの至近距離で見ることはできないので、入場から退出まで2時間をかけました。

そもそも仏像というのは原則として信仰の対象であり、寺とセット、お堂の中に安置されて一つの形になっているわけですが、運慶の場合(運慶一門)はもちろん信仰の対象としての存在を超越しているのです。それだけでサマになるというか、魂を感じさせるというか・・・あの像は夜中になると本当に動くのではないかとさえ思わせる存在感、ただただ圧倒されました。

運慶たち仏師は依頼主の依頼に基づいて、その思いをくみ取り仏像を製作したわけですが、あの仏像群を見ていると人間の中にある仏を表現しようとしていたのではないか、だから限りなく人間に近い表現であり、精神性も感じさせるのではないかと個人的には思っています。人間の中には仏と鬼の両方が棲んでいる、聖と俗があると。

いずれにしましても、東京近辺にお住まいの方はぜひ上野に足を運んで頂きたいと思います。そして、奈良でも正倉院展が開催中なんですよね~この数年行ってない(>_<) ああ、いきたいな~

さて、11月が始まりました!10月はそれまでよりも更新回数が増えて、少しずつペースが戻りつつあると自分でも感じていますが、手抜き記事が多かったにも関わらず拙ブログにご訪問頂き、本当にありがとうございますm(__)m 在り難いとしかいいようがありません。今月も何とか更新回数を増やしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします!! 

今年もあと2か月、新年の足音が聞こえてきます・・・orz あっという間に年末、そして新年。あと何年生きているかわかりませんが、いつあの世へ逝ってもいいように毎日を送りたいものです。

ということで、11月最初の更新はやっぱり手抜きwww 座間市の殺人鬼、相変わらずのクソマスゴミ、まもなくやってくる合衆国大統領、特アなどなど書きたいことはたくさんありますが、手抜き更新ですので、以下の動画をお送りします。久しぶりの歌関係です。

まずはこれ!偶然見つけたのですが、全然知らなかった・・オリジナルについてはリアルタイムで知らないのですが、これはいい! なぜか、「ナオミ」という名前を付ける外人が多い。何で? うちのいとこは日米ハーフなのですが、やっぱり「ナオミ」(笑)



次はこれ!いや~石川ひとみ・・この人本当に若い!声も変わらないし、58歳とは思えません!こういう年の重ね方をしたいものです。この歌に「偶然を装い、帰り道で待つわ~♪」という箇所があるのですが、心当たりがあるので本当によくわかります(笑)


研ナオコ・・この人の歌唱力と表現力はもっと評価されてもいいはずだと思いますが、やっぱり「カックラキン」のイメージなのでしょうか。


そして、最後はお笑いで!



この11月が読者の皆さま、我が国にとって素晴らしい月となりますよう!!








# by ariesgirl | 2017-11-03 21:05 | その他 | Comments(0)

10月最後の日曜日、それもまたもや台風絡みの日本列島となりました。私も部屋から一歩も出ず、ひたすらダラダラした日曜日を過ごしました(笑)ということで、ダラダラした日曜日に気合をいれて記事更新です!!久々の皇室ネタ、でも、タイトル通りアレコレ書きなぐっているだけですので、悪しからずご了承くださいませ!

二週連続の台風襲来、季節外れの台風、一体どうなっているんだか・・・先週の台風被害は相当なものがあったわけですが、被害に遭われた方々には心からお見舞いを申し上げます。 日本中に不幸をまき散らす、どこぞの後退氏負債が痴呆公務と称する物見遊山にでかけたとたんにまたもや台風(;゚Д゚) 

いよいよ今上陛下の退位のスケジュールが決まったような報道がありますが、あれが事実だとすれば平成31年(2019年)3月末、そして新元号へ移り当然新天皇・皇后が即位となります。日本と日本国民を不幸にする二人が即位という恐ろしいことが現実味を帯びてきましたが、早速週刊誌はマタコアゲに入りました! 

今まであまりにサボりすぎ、わがまますぎて、東京駅で「この税金泥棒!!」と国民から大声援をうけたマタコ肥、さすがにマズイと思ったのか、このところはやたらと露出を増やして、「あたし、体調悪いけど頑張ってコームしてやってるのよ!バカな国民を騙すなんて、後退氏を騙すのと同じくらい簡単、キムチ前ってもんよ、あはははっははっはははっは!!」と大笑いしながら、大好きな宅配ピザを大食いしながら、ワインをがぶ飲みしているかもしれませんね。
国民に向かって、飼い犬のお手ふりをさせる素晴らしい又子肥殿下。尊敬してやまないお父様の教育のゆえんか、国民を見下しつづけるご意志の表れですね( ゚Д゚)

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そのマタ子肥殿下のアゲアゲ記事を久しぶりに転載したいと思います。newspost7より転載します。
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「雅子皇后」誕生に向けて 乗り越えるべき壁と差した光明 10.28.2017

いよいよ「雅子皇后」が誕生する──。10月20日、朝日新聞に《天皇陛下退位 2019年3月末》という見出しが躍った。昨年8月の「お気持ち」表明を経て、今年6月に特例法が成立した陛下の退位の時期には、「2018年末」と、「2019年3月末」の2案が浮上していた。新年の儀式や、一般参賀といったイベントが立て込む年末年始に、新たな天皇の即位にまつわる儀式を同時並行するのは現実的ではないと、宮内庁内では意見がまとまりつつあるので、年度末の退位がより現実味を帯びているようだ。

 そうなれば、2019年4月1日に皇太子さまが即位され、新たな元号に切り替わり、「雅子皇后」が誕生する。2004年6月に「適応障害」の療養生活に入ってから、現在まで完全復帰には至っていない。そんな状況に、雅子さまへの不安の声は尽きない。しかし最近の雅子さまの様子からは、「快復の証拠」が浮かび上がっている。

◆イニシアチブをとられた海外賓客対応

皇太子ご夫妻は10月11日、来日中のデンマーク皇太子夫妻を東宮御所にお招きし、夕食をともにされた。

「英語の堪能な雅子さまですから、コミュニケーションをとるのは造作もないことです。その日は、愛子さまも英語でご挨拶をされたそうです。ですが、単に当日だけ笑顔で出迎えればよいというわけではありません。海外賓客対応は、ご夫妻が中心となって準備を進めていきます」(皇室ジャーナリスト)

特に雅子さまの役割は重要で、食事メニューに始まり、お酒の内容や食後のお茶、食器や卓上の飾りつけなどもイニシアチブをとる必要がある。

「相手方の文化などもしっかりと理解していなければなりません。例えば、テーブルの上に備える花に、もし日本でいう“菊の花”の意味があったりしたら、目も当てられません。そういったことを1つひとつチェックしながら進めていくんですから、ご負担は計り知れません」(前出・皇室ジャーナリスト)

さらに驚かされたのは、翌12日に笑顔でデンマーク皇太子夫妻主催の式典と晩餐会に足を運ばれたことだった。

「これまでの雅子さまは、重要な務めの前には体調を整えられるためにお出ましにならない期間があり、当日を無事こなすと、お疲れからまたしばらくお休みになるということを繰り返されてきました。ところが、準備に心を砕かれた夕食会の翌日に、5時間以上の長丁場をたやすく乗り越えられた。以前とは明らかに変化が生じています」(前出・皇室ジャーナリスト)

◆和装の心得

毎年春と秋の2回、赤坂御用地内にある赤坂御苑で行われる『園遊会』。次回は11月9日が予定されている

「不特定多数の人の前に立つのに苦手意識をもたれているという雅子さまにとって、園遊会は難しいお出ましの代表格でした。2015年秋に12年ぶりに出席されましたが、以降も“途中退席”が基本になっています」(皇室記者)

 園遊会の際の女性皇族のお召し物は、洋装と和装が2回ずつ繰り返されるのが慣例だ。雅子さまにとっては、和装も乗り越えるべき壁だった。

「体への締めつけが強い和装は、ご負担が大きいとされてきました。雅子さまが久しぶりにお出ましになった2015年秋と昨年春は洋装でした。昨年秋は、“大殿下”の愛称で親しまれた昭和天皇の弟・三笠宮崇仁さま(享年100)の薨去に伴い中止になりましたが、今年の春の園遊会では着物をお召しになりました。和装で園遊会にお出ましになったのは13年半ぶりのことでした」(前出・皇室記者)

 さらに、園遊会の3週間後の大相撲5月場所観戦では、軍配があしらわれた着物姿で周囲の歓声を誘った。

「昨秋が中止になっていますから、今回の園遊会も和装という可能性もあるでしょう。そうなると、着物をお召しになって、最後まで歓談を楽しまれるという“大ジャンプ”もあるかもしれません」(前出・皇室ジャーナリスト)

◆憂いが去った愛子さまの学校生活

9月20日、愛子さまが通われる学習院女子高等科で、中等科と合同の運動会が開催された。観戦に訪れたご夫妻は、愛子さまのお姿に、温かい視線を送られていた。

「昨年9月末に長期欠席が始まり、愛子さまは運動会も欠席されました。2か月弱で再び登校されることはできましたが、今年4月に高等科に進学されて以降も、たびたびお休みがありました。激やせもあって、雅子さまも心配を募らせたに違いありません。ですが夏休みを過ぎ、運動会で同級生と笑顔ではしゃいだり、負けた悔しさを励まし合うお姿に、大きな成長を感じられたのではないでしょうか。かつては愛子さまを優先されるあまり、雅子さまが批判の矢面に立たされたこともありましたが、愛子さまの成長とともに、その憂いは消えつつあります」(別の皇室記者)

いま、雅子さまの眼前には、台風一過のような澄み切った空が広がっている。

撮影/雑誌協会代表取材 ※女性セブン2017年11月9日号
================(以上、転載終わり)
ハイ、ということでおなじみ女性セブンの又子肥アゲアゲ記事をお送りしました!母親は適応障害、娘は発達障害(おまえに替え玉説あり)父親はケツ2・・・orz  和装が大嫌いであそばされるのに国民のために無理して和装で相撲観戦、その途端に新横綱の稀勢の里が大ケガするという法則発動は記憶に新しいところですし、園遊会も10分だけ顔見世してトンズラ、肉を持って帰ることだけはお忘れにならない、という年中無休、二十四時間全力でご静養中の肥殿下です。

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今回のデンマーク皇太子夫妻の来日に関連する様々な御働き。実に素晴らしいですね~さすが、相手が有色人種だと体調を考慮してお休み、相手が白人だと絶対に無理してでもしゃしゃり出る、見事なダブルスタンダードです(゚∀゚) 

皇后にご即位されたあかつきには今上陛下、女帝様、秋篠宮殿下・妃殿下も慰霊に訪問された熊本県・水俣へはいらっしゃるんですよね~?? まさかとは思いますが、またもや我がまま前回で「はあああ?? おじいさまは悪くないんだから、なんでアタシがあんなところにいかなきゃらないのよ!アンタ、一人で行ってきて!!」とでもいうのでしょうか? おじいさま・・肥殿下が大好きなおじいさまというのは、あの水俣病を引き起したチッソの経営者ですから。皇后になっても、自称ビョーキ、ビョーニンを使い分けて適当にやるのが目に見えます。その時に、八百万の神々がどのような怒りの鉄槌を我が国と国民に下されるのか、恐ろしい限りです。

↓これがまもなく天皇と皇后・・・世界中の笑われ者です、嘲笑ってこと。
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そして、又子肥殿下が愛してやまないのが特ア諸国。特ア諸国からも愛されている肥殿下、そのお血筋のゆえんか、まさに相思相愛なのですが、その特ア諸国のお笑い動画をお送りします。まずは、お食事中の皆さま、誠に、誠に申し訳ございませんm(__)m


文盲の人々


そして、シナが作り上げた素晴らしい性能のバスですwww



# by ariesgirl | 2017-10-29 18:35 | 皇室 | Comments(1)

10月もあと一週間となりました。超大型台風と選挙がぶつかるという希な日曜日から2日明けましたが、皆様のお住いの地域は大丈夫でしたでしょうか? 各地で大変な爪跡を残していますが・・・被害地域が一日も早く元の生活に戻ることができるように祈るばかりです。やっと台風一家じゃなくて台風一過だと思っていたら次の台風がっ!! 我が国の行方を左右する選挙と台風がぶつかるなんて、これはどういうことだろうかと思ってしまいました。

さて、今日は選挙ネタ。結果は皆さまご承知の通りで、マスゴミ必死の安倍たたきにも関わらず安倍自民が圧勝という結果に終わり、国民は「モリカケ問題」という変態文科次官の腹いせのフェイクニュースなどどうでもよく、というよりもあれが単なる安倍総理夫妻を貶めるだけのフェイクニュースだということを国民はちゃんと見抜いていたという証拠です。

そして、北朝鮮やシナ、南朝鮮の基地外が隣国という我が国、何があってもおかしくない今、政権を交代させる、或は総理大臣の首を挿げ替える場合ではない、ということも多くの日本国民は理解していたということです。

これらに気が付かなかったのは他ならぬマスゴミだけという悲惨な結末を迎え、それにもかかわらず自分たちで認められないという基地外っぷりwww どうしようもないほどで、こいつらこそが北のロケットマンの餌食になればいいのですよ! あのブタのエサにでもなればいいのに(゚∀゚)

今回の選挙結果はとりあえず良かったと思いますが、私個人としては本心から喜べない、何とも喉に魚の骨がささったような感じ、腑に落ちない感じが否めませんが読者の皆さまはいかがでしょうか?

その理由は・・クソみたいな反日極左の売国奴、立憲民主のクズどもが50人以上も当選したことです!! これはある意味では「国難」です。外にいる特アの基地外、そして国内にいる特アのパシリ、反日工作員である売国議員・・まさに内憂外患なのが我が国なのです!! こいつらなんてスパイ防止法さえあれば、一網打尽にできるのに・・・憲法改正ももちろん大事ですが、一緒にスパイ防止法を一日も早く作ってもらいたい!!

今回の選挙結果を見て思ったのは、日本国民が完全に覚醒した人、しつつある人、そして劣化していくだけの人に分かれたな~ということです。今日、職場でも話したのですが、お互いに意見が一致したことがあります。それは・・・

韓直人、ガソリーヌ山尾、バイブ辻元、汚沢一郎を当選させた選挙区の有権者は頭がおかしい!! 自分だったら絶対にありえない!! 特に日本憲政史上最低最悪の総理だった韓直人とガソリンの説明もできない不倫女を当選させるなんて、有権者の頭の中は腐っているとしか思えん! それに今、この状況で安倍さん以外に誰に総理大臣がやれるのか?

ということです。私と意見が一致したのはまだ30そこそこの若い男性なのですが、なかなかしっかりしています。

しかし・・・この結果を見るにつけ暗澹たる気持ちになります。こいつらを始め、元民主の反日極左である腐乱犬オカダ、北朝鮮と超なかよしの近藤昭一、口蹄疫赤松、こんなクズ、外道が当選するなんて、させるなんて・・・(;゚Д゚) ここの有権者もこいつらと同じ反日思想の持ち主としか思えないし、もしかしたら特アの帰化人と学生運動の抜け殻どもだらけなのかもしれません。韓とガソリーヌは絶対に許せん!!

この反日のクズどもを当選させた有権者というのは政策とか国の安全とかどうでもいいということがよくわかります。結局、イメージだけで選んでいるということなのでしょう。一体、政治家の何を見ているのかと思います、完全に盲目、政治的には五流以下ということ。当選した連中と当選させた有権者は全く同じレベル、それも異常に低レベル、目糞鼻糞、同じ穴のムジナ、同じ売国奴、国賊ということです。


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今回、完全に野党が一体化していたらあの悪夢の政権交代が再び実現していたかもしれないと思うと背筋が寒くなるのです、私は。野党一本化実現で自民党を上回る選挙区が実際に60くらいあったわけですから。

そして、中川郁子さんの落選。あの露チュー事件が尾を引いているのかどうかわかりませんが、中川昭一氏がどんな思いであの世から見ているでしょうか? 北海道11区も東京18区と目糞鼻糞みたいなものでしょう。なんといっても、あと1か月で選挙に立候補できたのに今回の解散に間に合わなかったからアナウンサー上がりの嫁を候補にして、自分は政策秘書になるつもりの石川何とか。本当に夫婦そろって気に入らん。旦那がダンナなら嫁も嫁という感じです。

日本のマスゴミは今回の結果に地団太を踏んでいますが、安倍自民党が勝利したことを世界の首脳は喜んでいます、特アを除いて。アメリカ、ドイツ、オーストラリア、インドなどなど・・



今回の選挙に対し、産経の名物記者阿比留記者が早速書いてます。以下に転載します。まったくの同感です。
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阿比留 瑠比の極言御免 「あまりに国民をバカにしてないか?野党とメディアも問われた選挙 民意無視の印象操作 2017 ⒑24」

蓋を開けてみると自民党の完勝に終わった今回の衆院選は、5年近くにわたる安倍晋三政権の信任を問うものだった。ただ、国民はそれだけでなく、野党やマスメディアの姿勢もまた、問うていたのではないか。


7月の東京都議選で「神通力」を発揮した小池百合子知事が代表に就任し、一時は政権交代もあり得るかと思わせた希望の党は、あれよあれよという間に失速していき、希望は失望へと変わった。「きつい言葉だった。傷つけるつもりはなかった」


小池氏がこう反省を示す「排除発言」が、国民の反感を買ったとされるが、失敗はそれにとどまらない。選挙戦で、小池氏が森友・加計学園問題を連呼しだしたことで新味が薄れ、「これでは旧来の民進党や共産党と変わらない」とがっかりされた部分も大きい。


主要メンバーの顔ぶれがほとんど菅直人内閣と重なる立憲民主党のほうが、左派色が明確なだけ分かりやすく、反自民票の受け皿として選ばれたのだろう。そしてより深刻な惨状を呈したのが、メディア報道のあり方だった。事の軽重も優先順位もあったものではなく、ひたすら「モリカケ」「モリカケ」と一つ覚えのように粘着する姿はグロテスクだった。


せっかく民意を国政に届ける機会なのに、一部のメディアは安倍首相が「国難」として提示した北朝鮮危機も少子高齢化問題もそっちのけで、モリカケにこだわっていた。特に突出していた朝日新聞は、首相が衆院解散を表明した9月25日以降、解散の意味を矮(わい)小(しょう)化し続けた。
「森友・加計問題とあわせ、首相にとって不都合な状況をリセットする意図は明らかだ」(26日付社説)

 「『疑惑隠し』があからさまな今回の判断に、大義は見いだせない」(同日付根本清樹論説主幹コラム)

 「首相の狙いは明白である。森友学園・加計学園の問題をめぐる野党の追及を消し去り、選挙準備が整っていない野党の隙を突く」(29日付社説)

 「『疑惑隠し解散』との批判にどう反論するのか。(中略)説明責任に背を向ける首相の政治姿勢こそ、選挙の争点だ」(10月6日付社説)

 「共産党の志位和夫委員長は首相に『森友、加計学園疑惑隠し。これ以外にない』とただした。その通りだろう」(9日付社説)

 「選挙準備が整わない野党の隙をつくとともに、森友学園・加計学園問題の追及の場を消し去る」(11日付社説)

 「大事な政策論議の前にまず、指摘しておかなければならないことがある。森友学園・加計学園をめぐる首相の説明責任のあり方だ」(12日付社説)

 「この解散総選挙も、森友・加計疑惑を隠し、逃げるという本性において類似のもの」(18日付福島申二編集委員コラム)

 「森友・加計問題への追及をかわす大義なき解散--」(23日付社説)


目についたものをざっと拾っただけだが、よくもこれだけ同じことを書き続けられるものだ。 だが、読者に特定の見方を刷り込み、言うことを聞かせようという底意がすでに国民に見透かされているのは、まさに今回の選挙結果が示す通りである。野党も一部メディアも、国民をあまりにバカにしてはいないか。
==============(以上、転載終わり)

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# by ariesgirl | 2017-10-24 22:15 | 政治(国内) | Comments(3)