大型連休、要するにGWも始まりましたが、皆さまいかがおすごしでしょうか? 平成29年度が始まった4月、人事異動もあったせいか、本当になぜ?というくらい忙しい一か月でした。その怒涛の4月が終わろうとしています・・少しは落ち着くかなと思っていますが、本当に疲労困憊の一か月といった感じです。

GWまっただ中、今年は2日間休めば9連休の方もいらっしゃるわけですが、私はカレンダー通り(苦笑)明日とあさっては仕事、帰省することもなく東京にいます。髪を切りに行ったり、モノと心の断捨離をする、北斎美術館あたりに行きたいなと考えていますが、あっという間に連休は終わるんだと(笑)おまけに連休明けの8日は月曜日!(;゚Д゚) 9連休の方には地獄かもwww 働く気がなくなりますねww 

ということで、お時間がある!ヒマ!という方は拙ブログまでご連絡のうえお声をかけて頂ければ、ひょいひょいとお誘いにお応えするかもしれません、私(笑)博愛精神とボランティア精神にあふれた方、お待ちしておりますm(__)m(大笑)

この連休、どこに行っても人だらけ。疲れるばっかりなわけですが、全国の観光地にはこれまたおかしなクソ害人どもがうじゃうじゃいるのが本当にムカつきます!氏ねよ!って思います、本心から。神社仏閣が穢されなければいいのですが。

それにしても、4月は忙しかったこともあり、なんと3回しか更新できませんでしたああああああ(T_T)/~~~これって、最低記録更新ではないかと思っていますが、いけません、こんなことでは!! 

我が国が連休に突入し、民族大移動で多くの方が観光地や帰省先で楽しい時間を過ごしている中にも世界は止まることなく動いています。隣の乞食国はおなじみの無慈悲攻撃シリーズ」(笑)であちこちにケンカを売っていますが、あのように大声でわめき散らしている間は何もないのではないかと個人的には考えています。本気で何事かをやるのであれば、いちいち大声でわめく必要はないからです。ですから、あの乞食国や豚まんが急に静かになったら危ないのではないでしょうか?我が国の隣にはあのような基地外しか存在していない、それが間違いない現実です。北も南も同じ朝鮮であり同じ民族である朝鮮人、その隣には宗主国である泥棒と嘘つきと犯罪の国があります。

宗主国様も属国の扱いにイマイチ手を焼いている感がしますが、実際のところはどうなのでしょう? 乞食国の太り続ける豚まんは宗主国様とキンペー君のことを死ぬほど嫌っていると私は思っています。実はアメリカ以上に嫌っていたりして(笑)「いつまでも宗主国ヅラするんじゃないニダ!ウリは核を持っているニダ!」ってねww

何につけてもあの基地外半島は危ないのです。あそこに滞在している日本人はとっとと引き上げてください!もし、アメリカと乞食が戦争状態に突入したら南にいる日本人は出国できなくなる可能性があります。それは・・・おそらく次の大統領になる朝鮮人は北の味方、麗しき同胞愛の持ち主ですから。

我が国の隣人は全方位基地外なのです!! そんな連中を相手にしなければならないのに、未だに我が国と日本国民の安全よりも基地外を優先して物事を考えるミンシン党や強酸、反日プロ市民などのようなウルトラ基地外が存在しているのが信じられません。そいつらは間違いなく、十中八九特アの工作員といっても過言ではないでしょう。
もし一旦緩急あれば、ついでにこいつら工作員も殲滅して我が国の大掃除ができればいいと思います。

この乞食の挑発に対して、高須院長が・・・以下、newspost7より転載します。
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高須院長、北朝鮮情勢を読む「米朝開戦は五分五分」2017.04.29 07:00

──北朝鮮情勢の緊張が高まっています。

高須:ロシア軍も北朝鮮との国境に部隊を移動させているようだね。これはもう一触即発ということなんだと思う。プーチン大統領もアメリカの動きを傍観するわけにもいかないだろうから、牽制をしているんだろうね。

 ただ、北朝鮮をどうこうしたいということよりも、極東でアメリカが攻撃を始めること自体が、ロシアにとって不都合だということなんだろうね。ここでもしも北朝鮮がアメリカに屈して、さらには中国もアメリカにやられちゃうと、アメリカ一強になってしまう。ロシアとしては、その状況はできれば避けたい。アメリカが軍事力を発揮して、今のバランスが崩れるのは困るからね。アメリカにヘタなことをさせないためにも、北朝鮮に肩入れする動きを見せて、トランプの動きを封じたいんだろうな。

──日本としてみたら、ロシアの肩入れが北朝鮮の暴走を駆り立てているようにも感じます。

高須:それは本当に困った話だよ。ロシアとしてもそう簡単に戦争なんてことにはなってほしくないはずで、そのためにはプーチンが金正恩をうまくコントロールしなくちゃいけない。金正恩もバカじゃないから、戦争はしないほうがいいってわかっているだろうけど、プーチンのサポートがあると思って、暴走しちゃうかもしれない。プーチンが冷静に状況を見つめて判断していかないと、おかしなことにもなりかねないね。

── 一方では、米軍による金正恩斬首作戦なんてものもささやかれています。

高須:ビン・ラディンもそれで抑えたわけだし、ない話ではないと思う。金正恩という指導者を失った北朝鮮がどうなっていくのかという不安はあるけど、日本としては今の北朝鮮そのものが不安の種なんだから、我々はこの脅威を取り払われることを願うしかない。もちろん、金正恩が中国に亡命でもして、北朝鮮が民主化されればいいのかもしれないよ。でも、現状でその可能性はかなり低い。結局日本としては、自分たちが攻撃されないためには、金正恩が改心するのを期待するのではなく、トランプを支持するしかない。それが日本人として当然の選択なんだよ。

 だからね、たまにネットなんかで金正恩の斬首作戦に強く反対する人もいるけど、僕にはその考えは信じられないね。日本の平和よりも金正恩の命のほうが大切だというのは、絶対に賛同できない。そういう声を上げる人は、北朝鮮の工作員なんじゃないかって思うよ。

──高須院長としては、実際に戦争に発展する可能性はどれくらいだと思いますか

高須:難しいけど…、五分五分くらいかな。トランプとしては金正恩が挑発行為を続けるなら、いつでも攻撃してやるというスタンスだったけど、だいぶ軟化しているから、このまま北朝鮮が静かにしていれば、大きな動きはないと思う。でも、金正恩はかなり追い詰められているわけで、どうなるかはわからない。実際、相変わらず強硬な態度を取っているしね。ただ、韓国が及び腰なのが気になるなあ。もうちょっと強い態度で北朝鮮に圧力をかけてほしい。

──日本国内の雰囲気はどう思いますか。そこまで危機感はないように思えます。

高須:なるようにしかならないとは思うんだけど、たしかに戦争なんて起きるはずもないと信じ込んでいる人は多いような気がする。日本国民みんながそんな意識だと、もしも攻撃されたら、一発でやられてしまうよ。政府もしっかり危機感を抱く必要があるし、国民も何があるかわからないということをちゃんと心に留めて置かなければならない。

──内閣官房の公式サイトではミサイルが飛んできた際の避難方法が掲載されていますね。

高須:なんだか暢気な感じもするけど、それくらいのことは知っておかないといけないってことだよ。こういうものをしっかりチェックしている人間が生き残るからね。この世の中は、本当に何が起きるかわからない。少なくとも、日本だけが永久に平和だなんてことはない。自分の国は自分で守るのが“普通の国”だということは忘れてはいけない。ある意味、今、日本は本当の意味で“普通の国”になるきっかけを与えられているのかもしれないね。

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 危機感を抱きながら北朝鮮情勢を注視している高須院長。有事に発展しないことを願うばかりだが、最悪の展開もありうるということも想定しておく必要がありそうだ。
=================(以上、転載終わり)
おなじみ高須院長のご意見ですが、実にまっとうであり、特に最後の「日本だけが永久に平和だなんてことはない、自分の国は自分で守るのが”普通の国”、今日本は本当の意味で”普通の国”になるきっかけを与えられているのかも」というくだりは激しく共感するものです。これを踏まえても、我が国が如何に歪んだ戦後を送ってきたか、70年という長い時間をぬるま湯につかって生きてきたのかがわかります。

いよいよ明日から風薫る5月。世界はきな臭い状況が続いていますが、どうか読者の皆さまと我が国にとって、素晴らしい月となりますように!! 来月は今月よりも更新回数を増やしたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い申し上げますm(__)m



所詮、北も南も同じ朝鮮人。北も北なら南はもっと基地外、というか辛でいい民族です。この地球上から死滅すべきミンジョクでしょうね。そうすれば大抵の問題は片付きます!↓











by ariesgirl | 2017-04-30 17:50 | 日本 | Comments(5)