2017年 03月 20日 ( 1 )

三連休最後の日、今日は旗日。そうです、昼と夜の長さが同じになる春分の日です。あーあ、これからどんどん日が長くなります、嫌だ、嫌だ(>_<) 日が長くなると、長く働いているような感覚になってしまうし、夜が短いというのは何となく嫌(笑)

読者の皆さまはどんな連休をお過ごしになったでしょうか?お仕事の方もいらっしゃると思いますが、大変お疲れ様でしたm(__)m また、風邪などで体調不良の方もいらっしゃると思いますが、くれぐれも大事になさってください!

弥生三月もあと10日、やはり去る月ということであっという間に過ぎていきます。連休中にも関わらず、拙ブログに多くのご訪問を頂きました。ありがとうございますm(__)m 森友問題、23日に参考人ではなくグレードアップした証人喚問で国会にペテン師がやってきます。自己保身のためなら嘘八百、金のためなら反日左翼とでも組むという保守の風上にも置けない人物のようです。あまりにも酷いので、それまで我慢していたようにみえた安倍総理もついに激怒!ということなのでしょうか? 

よっしゃ、わかった。そこまでやるなら受けて立つ、ケンカ上等じゃ~!」という感じがしたのは私だけでしょうか? 安倍総理は長州人ですからね~それを忘れてはいけませんね。総理もいい加減に怒るべきです。




そして、本題に入る前に稲田大臣。彼女は保守政治家であるとは思いますが、いかんせん防衛大臣には不向きです。個人的見解ですが、防衛大臣はやはり男性のほうが適していると思いますし、以前あのクソ女バイブ辻元やシナのスパイ二重国籍の犯罪者R4ごときに国会で攻撃されて涙眼になっているようでは防衛大臣は務まりません!

世の中に優秀な女性は様々な分野に存在していることは確かだと思います。私なんぞは羨ましい限りで、彼女たちの100分の1でもその能力があったらもっと違う人生を歩んでいたかもしれない、こんな生き方してないかもと思うわけです(苦笑)

国会で野党のクズどもにちょっと攻撃されたくらいで涙ぐむようでは、いくら有能であってもお話になりません。これは私の個人的見解ですが、職場で、それも公衆の面前で涙ぐんだり、泣くような女は絶対にアウトなのです!!その場で我慢してトイレで泣くというのはOK、私も何度も経験してますので。人前で泣くというのは女であることを全面に押し出しているだけで卑怯だと私は思っています。

稲田大臣は優秀な女性だと思いますが、防衛大臣になってからは以前のような舌鋒の鋭さが消えてしまっているようです。元々法律家であり、国防や軍事ではちょっと方向性が違っているし、今回の様々な問題においても弁護士のわりには答弁が下手すぎます! 森友のペテン師理事長の弁護問題についても、弁護士なんだから断言するようなものいいはダメでしょ。議員になる前の話であり、弁護士として依頼を受け、正当な業務を行っただけなのですから、何もないのです。

私は弁護士として当時様々な依頼人と面会しています。記憶違いのこともあるかもしれませんので調べてから回答致します。それにしてもR4さん、あなたは十数年前のことを何から何まで覚えているのですか? 覚えているのなら、ご自分の国籍変更の手続きのことくらい覚えていますよね?どうなんですか?

私ならこういいますわ。女はいくら優秀であっても最後は感情で判断する生き物であり、女の敵は女だと私は思っています。だから、稲田大臣が断言してしまうような物言いをしたのは相手がR4というクソ女の売り言葉に感情が先走ったものだと思っているのです。そういう意味では防衛大臣は男性のほうがいいと。

稲田大臣は弁護士である強みをもっと答弁に生かして、論点をずらし気味にして相手をけむに巻くようにして、相手を怒らせてボロをださせてもらいたいものです。

長くなりましたが、本題。今日のタイトル、まるでどこかで聞いた歌のタイトルの朴李ではないか?と言われそうですが、そうかもしれません(笑)

森友問題で軍国主義と同列に扱われてしまった「教育勅語」高須院長が言う通り、今、こんな時代だからこそしっかりと見つめなおすべきだと思います。教育勅語はわずか315文字の中に、我々が忘れかけているものが凝縮されています。それは、我が国の長い歴史と伝統を踏まえた教育が必要であるという、明治という時代を生きた先人たちからのメッセージだといえるでしょう。

グローバルだの、国際人だの、英語必修だの、何につけても国際化という枕詞がついてまわる現在、日本人として祖国の歴史、先祖から受け継いできた日本人の文化や美徳をアピールすることが国際化への第一歩であり、また子々孫々へ伝えていくためにも、今こそ教育勅語に記されたものを改めて読み直し、見つめなおしてみるべきだと思います。

「朕惟フニ」から始まる教育勅語には明治帝が連綿と培われてきた日本人としての営みが12の徳目として記されています。当時、教育勅語は英語、フランス語、ドイツ語などに翻訳され世界各国に配布されました。まさに、我が国の国際化をすでに当時実践していたといえるのです。

それが大東亜戦争の敗戦により、日本の教育制度は極端な変更による偏向となりましたが、GHQは当時教育勅語は全く批判することはありませんでした。しかし、昭和23年5月、突如としてGHQは教育勅語は無効であることを明確にするよう国会に要求したのです。

とはいえ、ひとつの道徳訓として学校教育で取り扱うことは特に問題ないものなのです。


では・・・原文(格調高すぎて難しい・・・)


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次に・・・口語訳
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そして・・12の徳目

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こういうことは間違っても日狂粗や特ア帰化人、特アなりすましのR4や反日日本人には到底理解することはできないでしょう。だって、元々素地がないのですから!あの連中にとっての道徳とは絵に描いた餅、言い換えれば本の中に書いてあるだけで、自分自身が一つでも実践したことなどないでしょうから。あいつらは全部真逆ですからね。

ということで、KAZUYAさんがこんな動画をアップしてました。3年前ものもです。





こういう事実をR4のお仲間のマスゴミはほとんど報道しません!



by ariesgirl | 2017-03-20 21:10 | 日本 | Comments(0)