さて、本日のニュースをみていたところ、次のような報道が。(FNNより)
口蹄(こうてい)疫問題 全国肉牛事業協同組合と日本養豚協会などが宮崎県知事の対応批判
家畜伝染病・口蹄(こうてい)疫感染拡大の問題で、全国肉牛事業協同組合と日本養豚協会などが宮崎県知事の対応を批判し、謝罪を要求した。そうした中、窮地の宮崎県を応援する動きも出ている。全国肉牛事業協同組合の山氏 徹理事長は、「(宮崎県内の)49頭の種雄牛、および隔離している(エース級の)5頭の種雄牛を、速やかに殺処分すること(を要求する)」と述べた。2つの畜産団体が、29日午後に緊急会見を開き、宮崎県知事に対して、初動の遅れについての謝罪を要求した。さらに、県が種牛49頭を迅速に殺処分しなかったことなどに抗議するとともに、エース級5頭も含めた速やかな殺処分を要求した。山氏理事長は、「49頭の種雄牛を殺処分しなかったうえ、一部発症したことを国に報告しなかったという事実は、言語道断」と述べた。
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ハイ、今日になって突然現れたこの団体。チョン松擁護と宮崎への攻撃、一体いくら金もらったんだか?? ふざけるなよ!! 非難したり謝罪を求める…お里がしれます、このジジイども。こいつら朝鮮人じゃないの??なんせ、民主党とはズブズブの団体みたいだし。こんなこと言う暇あったら、本当に日本の畜産を心配するなら宮崎に対し協力を申し出たり、義援金の募集をするのが先だろうよ!! 謝罪要求を真っ先に口にだすのは朝鮮人のDNA。政府とズブズブで何がなんでも宮崎牛の種牛を殺すのにヤッキになっています。
この2団体とチョン松、ミンスはずぶずぶです。以下をご覧ください(時事ドットコムより)
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宮崎県で家畜への口蹄(こうてい)疫感染が拡大している問題で、政府は17日午前、農水省の対策本部を鳩山由紀夫首相直属の本部に格上げすることを決めた。(中略)首相は同日午前、首相官邸で全国肉牛事業協同組合、日本養豚協会の代表者らと会談し、自らが対策本部の本部長に就任するとともに、家畜伝染病予防法の改正か特別措置法の制定を検討する考えを伝えた。政府は同日夕に、同本部の初会合を開く。また、会談に同席した筒井信隆衆院農水委員長は記者団に、首相自身も現地入りを検討していることを明らかにした。 この後、首相は赤松広隆農水相を首相官邸に呼び、2010年度予算の予備費から1000億円を対策に充てることを確認した。・新政権発足後に設置された副大臣、政務官と与党議員との意見交換の場である「政策会議」が開かれ畜産・酪農関連団体からのヒアリングが行われた。しかし、この場にJA全中の姿はなく政策提案する機会は与えられなかった。
・会議に呼ばれたのは日本酪農政治連盟、全国肉牛事業協同組合、日本養豚生産者協議会、日本鶏卵生産者協会の4団体。
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これに対し、専門家の派遣依頼を断られた国連食糧機関は
「種牛の殺処分、慎重に」国連機関の主席獣医官 日本経済新聞
国連食糧機関(FAO)の主席獣医官のファン・ルブロス氏は29日までに、日本経済新聞に対し、宮崎県で口蹄疫に感染した可能性がある種牛が全頭殺処分されることに関して「慎重に対応すべきだ」と述べた。 理由について同氏は「殺処分は感染の初期段階では非常に効果的だが、拡大した今は長期的な視野を持つ必要がある」と説明。「殺処分は(畜産)資源に大きな損失をもたらすとも語った。
謝罪を要求するキチガイ団体との見解をは真逆です。宮崎を非難するまえに放置プレイ、そして笑いながら「だから早く殺せばよかったんだ!」とまさに鬼畜以下のコメントをするチョン松を非難してしかるべきですが、(管理人はあのコメントに「殺意」を覚えております)このありさま。
詳細はこちらをどうぞ。
全国肉牛協同組合
http://www.jcic-f1.jp/info/
日本養豚協会
http://pig.lin.gr.jp/
ぜひ、抗議メールをバンバン送って炎上させてやりましょう!!! ほんとにチョン松といい、この山ウジ虫といい…ケツから手つっこんで目ん玉ともう要らないキ○タ○引っこ抜いて、脳みそも全部ひきだしてやりたいワ!!言語道断なのはお前らだ!!(下品な表現が嫌いな読者のみなさん、ご勘弁を)



