マスゴミ火病の解散  

秋分の日を過ぎてすっかり日の暮れるのが早くなりました。「秋の日は釣瓶落とし」とはよくいったものですが、私は夜が長いほうが好きなので(笑)嬉しい限りです。

いよいよ解散総選挙に突入するわけですが、マスゴミの基地外っぷりは凄まじいものがありますね。今に始まったことではありませんが、どこの国の放送局や新聞なのかと改めて思うばかりです。

今回の解散についても「解散の大義がない!」「モリカケ隠蔽解散!」「党利党略解散!」とわめき散らす様はまさに彼らの同胞の火病を彷彿とさせます。やはり、血は争えませんね。

解散は総理大臣の特権でもあり、勝つために選挙はやるもののはず!誰が負けるために解散して選挙するんだよ!! 負けるために選挙するバカはいねえよ!

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そんなマスゴミの基地外っぷりをおなくじ基地外のはずである頭狂新聞(笑)の論説員がくそみそに言ってます。「デタラメ」って。。あんたの会社もそのデタラメの反日左翼でしょうに(笑)以下、夕刊フジから転載します。
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ニュースの核心 真相を隠したのは誰か 野党・左派系メディアのデタラメ

安倍晋三首相は、消費税税収の使途変更や、北朝鮮対応について「国民の信」を問うため、臨時国会冒頭(28日)の衆院解散を表明した。これに対し、野党や左派系メディアが批判を強めている。解散の大義と、野党・左派系メディアのデタラメぶりについて、ジャーナリストの長谷川幸洋氏が迫った。


衆院解散・総選挙について、野党や左派系マスコミが「大義なき解散」などと批判している。かと思えば、落選予備軍が右往左往し、民進党と自由党の合流話まで出てきた。これも国民に選択を委ねた結果である。


大体、先の国会は何を議論していたのか。北朝鮮の核実験と弾道ミサイル発射で日本が「戦後最大の危機」を迎えていたのに、野党と左派系マスコミは「モリカケ問題」追及に終始していた。


テレビをつければ、番組は朝から晩までモリカケ一辺倒だった。安倍首相が特別な便宜を図っていたかどうかが焦点だったはずだが、結局、証拠は出てこなかった。


いまや「森友学園」前理事長夫妻は詐欺容疑などで逮捕・起訴され、前川喜平・前文科事務次官のデタラメぶりは加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事の国会証言で暴露された。ところが、偏向マスコミは加戸証言をほぼ報じなかった。彼らは「疑惑が解明されていない」などと叫ぶ前に、加戸証言をまともに報じていたのかどうか、自分の足元を検証すべきなのだ。それもせずに「森友・加計隠し解散」などと批判している。チャンチャラおかしい。真相を隠したのは自分たちではないか。まさに「オマエが言うな!」である。

野党は臨時国会で「モリカケ問題」の続きを追及する構えだった。安倍政権と野党、左派系マスコミの対立は議論を尽くせば解消するような話ではない。彼らは政権打倒に邁進(まいしん)している。それを国民はよく知っている。

そうであれば、「未曾有の非常事態」を前に国民の声を聴くため国会を解散し、日本の行方について国民に選択を委ねるのはまったく妥当ではないか。それこそが「解散の大義」「政治の王道」だ。

野党や左派系マスコミの解散批判は「解散するな」、つまり「このまま安倍政権を続けてくれ」という主張でもある。政権打倒を叫ぶ一方で、現状維持を願う自己矛盾にも気付いていない。そんな野党はここへきて慌てだした。

民進党の前原誠司代表と自由党の小沢一郎共同代表が両党の合流を検討し、日本のこころの中山恭子代表は小池百合子都知事が代表となる新党「希望の党」に参加する意向と報じられている。

「国民が主権を行使したら大変だ。自分の議席がなくなりかねない」と気が付いたのだろう。政治の選択が国民に投げかけられた途端に、野党再編の動きが始まった。これこそ衆院解散の正しさを証明している。多くの人々は永田町の危機感のなさにあきれていた。そこへ国民が政治を動かしたのだ。

安倍首相は25日の記者会見で「北朝鮮情勢への対応」に加えて、「人づくりや生産性革命の推進」「消費増税の使途配分見直し」などを解散理由に挙げた。まさに安倍路線全体について主権者の国民が審判を下す機会である。

 ■長谷川幸洋(はせがわ・ゆきひろ) ジャーナリスト。東京新聞論説委員。1953年、千葉県生まれ。慶大経済卒、ジョンズホプキンス大学大学院(SAIS)修了。政治や経済、外交・安全保障の問題について、独自情報に基づく解説に定評がある。政府の規制改革会議委員などの公職も務める。著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア-本当の権力者は誰か』(講談社)で山本七平賞受賞。最新刊に『ケント&幸洋の大放言!』(ビジネス社)がある。
============(以上、転載終わり)
この御仁、クビになるんじゃないかしら(笑)まあ、年齢的にみれば嘱託扱いかもしれないからいいのかwww まさにこの言い分の通りでしょう。本当にマスゴミは全部キムチ脳。以下の画像の通りです。

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その反日基地外の横綱ともいえる丁BS、以前聞いた話ではあのミンジョクの入社枠があって無試験で入社できるということでしたが、この酷さを見る限りは事実なのでしょうね、おそらく。

総理が生出演したニュースの酷さはご存じの方も多いと思いますが、以下に転載したいと思います。
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TBS偏向報道に安倍首相が大逆襲 生出演中に不可解音声 ネットユーザー「国難よりも総理批判」2017.9.26

安倍晋三首相は25日夜、TBS系「NEWS23」などに生出演し、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐる一連の報道に苦言を呈した。加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事が、国会で「ゆがめられた行政が正された」と主張したにも関わらず、多くのメディアが取り上げなかった“偏向報道問題”を指摘したのだ。


「ぜひ、(加戸氏らが指摘した手続きの正当性などの)そういう証言もしっかりと報道していただき、できるだけ材料を提供していただけなければ国民の皆さんも判断のしようがない」


安倍首相は25日夜、TBS番組でこう訴えた。これに先立ち、安倍首相は、テレビ朝日系「報道ステーション」にも出演し、加計問題について「国会の閉会中審査で、誰も私から加計学園の獣医学部新設について依頼されたり指示を受けていないことが明らかになった」と強調した。


民間団体「放送法遵守を求める視聴者の会」は、加計問題に関するテレビ報道について、放送番組の「公平」「公正」などを定めた放送法第4条を守ることを求める意見広告を出している。


前出のTBS番組では、驚くべきシーンがあった。安倍首相が解散の「大義」について説明していると、「2人でモリカケっ!」という不可解な音声が突然流れたのだ。その直後、キャスター2人が安倍首相の発言を遮ろうとした。

しばらくして、女性キャスターは「こちらをまずご覧をいただきたい。モリカケ隠しなのでしょうか」といい、森友・加計学園に関する疑惑をまとめたVTRを流した。ネット上には、同番組を受けて、「国難よりも総理批判」「印象操作では」「TBSのニュースはもう見ない」などと書き込まれている。
==========(以上、転載終わり)

まず、我が国のニュースは全て(スポーツの結果覗いて)がフィクションです(笑)こいつらがいう真逆のことが正しいと認識しておけば問題ないのではないかと思っています。さすがは丁BS,あの畜氏哲也がやっていた番組ですね。オウム事件で坂本弁護士一家の皆殺しに手を貸したのも丁BSですし。まさに報道テロ、報道テロリストの巣窟であり、こいつらはスパイ防止法があれば全員射殺でOKのレベル。

我が国の国難はこいつらにとっては祖国からの指令を実行する大チャンスでしかありませんから、こういうことをやるのです!!

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加戸守行氏の神発言も全部無視しましたからね。その代り、マスゴミに持ち上げられていい気になった助平ジジイの前川ナントカの虚言は垂れ流し。このオッサンが通っていた怪しい風俗店は噂によればとんでもない反社会的集団が経営に絡んでいる店だという話ですからね、この助平ジジイはそのうちに海に浮かぶことにならなければいいのですがww

なんといっても「頭大丈夫か?」とといわれるほどですから。

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全員こうなればいいのに!↑


by ariesgirl | 2017-09-27 22:30 | 政治(国内) | Comments(0)