女帝様による女帝様のための女帝様の皇室劇場

数日ぶりの更新です。皇室記事が原因ではないのですが、更新をストップしたのは持病である眼精疲労がピークに来ていた為です。首の凝り、肩こり、目の奥からくる痛み・・・PCの画面を見るのもつらいほどでしたので、少し休みました。休んだおかげで痛みはずいぶん治まりましたが、目の疲れはつらいですね~(><)

俳優の高倉健さんが亡くなってから一年、テレビでは一周忌ということで色々な主演映画を放送しているようですが、共演回数が一番多い女優の倍賞千恵子さんが健さん没後一年のインタビューでこのようなことを言ってました。

健さんがいつも言っていたそうです。

能力のない者、能力の不足している者ほど小細工する

なるほどな~と思いました。その通りに思えます。立っているだけで、全くセリフがなくても、そのたたずまいだけで絵になる稀有の俳優であった高倉健さんの言葉は非常に響くものがあります。企業においても、この言葉は当てはまります。もちろん、多少の小細工が必要な場合もありますが、無能な人間あるいは無能に近い人間はそれをひた隠ししたいがゆえに、小細工をする。それで何とかその場を騙し、次も同じことをやって騙す・・・本人はそれで騙し切ったつもりでも、必ずどこからかほころびがでてくる・・・

何だか、千代田のサラババ女帝様を彷彿とさせます(笑)オツムが弱い交代子様を心を込めて養育しひたすら立派に御成長あそばすようにと、時には厳しく接してきた故浜尾実氏。時には今上陛下、サラババ女帝様にも諫言し、その結果遠ざけられた浜尾氏。その浜尾氏が、当時皇太子妃であったサラババ女帝様を評して・・・

クレバーだがワイズではない

つまり、ずるがしこくて利口だが、聡明ではなく、思慮深さに欠けるということですが、さすがは浜尾氏ですね、婚約の時昭和帝にとんでもないことばかりまくしたてた出自のおかしい大陸夫人富美に育てられた粉屋のお嬢様の本質をズバリ見抜いていたと言えます。サラババ女帝様はれっきとしたクリスチャンですが、この方は本当の信仰はもっていないと思います。見せかけだけというか・・本当のカトリックの信仰を持っていれば、他の宗教(つまり神道)を尊重できるし、それを自分の欲を満たすためだけに使うことはしませんわ。

80歳を超えてなお、「アテクシが一番よ!」という凄まじい自己顕示欲、一番綺麗な時期を迎えた二人の孫娘(眞子さま、佳子さま)に張合い、「愛子天皇擁立」という権力への妄執。黒田清子さまもこの凄まじい毒親と訣別されたらしいですが、本当に恐ろしいサラババ女帝様です!

一人年間六千万の国税を湯水のごとく遊びに使うトーグー負債。年中無休24時間絶賛静養で公務も祭祀もガン無視の又子肥と眼の中に入れても痛くない盆暗チョーナンには一切おとがめなし。又子肥の母親の家系は基地外輩出家系、なんといっても水俣病の張本人であるチッソの江頭家水俣病で亡くなった多くの方たちの怨念が渦巻いていると思います。チッソの江頭豊は患者に一切の謝罪もしませんでした。父親の小和田家は三代遡っても系図が不明、どうやら日本人の戸籍をのっとった背海苔の朝鮮人の出自。ちなみに、芸人の江頭2:50は又子肥とは親戚関係、でも江頭2:50の江頭家が本家らしいですが・・・

サラババ女帝様が又子肥をかわいがるのはご自分と同じような出自であり、似た者同士だからと言われています。

基地害家系と背海苔の朝鮮人家系、もう最凶です。そこから生まれたのが又子肥に自分たちを皇族だと思ってやりたい放題の礼節姉妹(笑)どうやら一人は基地外家系の遺伝子により発病しているようですが。

親父の反日官僚小和田恒は脳梗塞、自分が信仰している煎餅教では一番徳のないものがかかるのが「脳梗塞」、どうやらおなじみの教祖様も同じようですけど(笑)

皇室というもっと清浄であるべき日本を潤す、大切に守られてきた井戸に戦争に負けたがゆえにGHQと正田家が仕込んだ「テニスコートの恋」などという三文芝居によって、皇室破壊工作員としてカトリック教徒の出自が怪しい粉屋のご令嬢がその井戸に投げ込まれました。それから長い年月をかけて、そのご令嬢は清浄な井戸を汚鮮してきました。
 そして、溺愛する池沼でケツ2とご学友からニックネームをつけられる頼もしいご長男の嫁として、強烈に穢れまくった学歴ロンダリングの汚物を選び井戸に引き込みました。

溺愛するチョーナン、育児放棄のジナン。しかし、ジナンは見事にそれをバネにしたかのごとく成長し、素晴らしい伴侶をえました。チョーナンよりも先に結婚なんて・・・と思ったサラババ女帝様でしたが、「まあどうせジナンだからいいか」と承諾。嫁いできた女性は氏素性も育ちも申し分ない、笑顔の素敵な人。嫁イジメに励むサラババ女帝様でしたが、誇り高き会津武士の血を引くジナンの嫁はへこたれることなく、懸命に務めます。そして、地位が人を作る如く彼女は立派な妃殿下となりました。(ちなみに、御婚約が決まった際、女優の岸恵子さんが紀子妃のことを「今どき本当に珍しい春風のようなお嬢さん」とおっしゃっていたのが記憶に残っています)

長い時間がたち、いつの間にか溺愛するチョーナンと基地外発症のごくつぶしの嫁、公務も祭祀も一切しない盆暗負債よりも、常に心をこめて公務に励み国民の尊敬と親愛の念を持たれているのがジナン夫婦と気が付いたサラババ女帝様は手下の遣り手ババア久子碑とつるみ、こともあろうにジナンのお嫁さんに「子供を作ってはいけない!もし妊娠したらどうなるか・・・わかっているわね!」と脅し、基地外のごとく産児制限を課しました。

ジナン夫婦はここまで理不尽な仕打ちにも耐えました。その間にやっと、必死の思いですがった体外受精でチョーナン負債に子供が出来ました。生まれてきたのはサラババ女帝様の期待を見事に裏切り女の子でした。それでも溺愛するナルちゃんの子供なので、可愛がるサラババ女帝様。その嬉しさのせいか、産児制限を課したジナン夫婦に「もうあなたも40過ぎて、まあ妊娠する可能性もほとんどなくなったからもういいわよ!」と制限を解除。

時の内閣総理大臣小泉純一郎は皇室に対する畏敬の念が全くない、アメリカ至上主義の俗物でした。もう女ばかりの皇室では継承者を女にするしかない、郵政と一緒で皇室も改革だ!と大騒ぎ。皇室典範改正で女系天皇擁立論を自称有識者たちと議論し、国会に上げようとしたその瞬間。。。

日本と皇室を守り続けてきた八百万の神々の見えない力によるのか、ジナンのお嫁さんの懐妊が正式に発表!それで女系天皇擁立と女性宮家設立はいったん棚上げ。小泉総理がメモ書きを見せられた時の顔は忘れられませんね。

時が満ちてジナン夫婦に天がこの世に生を受けさせたのは待望の親王でした!号外で出て、日本国中が喜びに沸きました。命名は「悠仁(ひさひと)」さま。利発そうなお顔は昭和帝によく似ています。このお名前を音読みすると「ゆうじん」昭和帝のお名前「裕仁(ひろひと)」さまも「ゆうじん」です。
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その裏で地団太ふんで悔しがったのが、まさか親王が生まれるとは思っていなかったサラババ女帝様。しかし、公にそれを表すこともできず、嫌がらせを行い宮内庁に命じて親王誕生の記帳所さえ作らせなかった鬼のサラババ女帝様。出産のお見舞いにわざと片足だけの呪いの靴をカメラに見せながら今上陛下を従えてご登場。

親王誕生に焦ったサラババ女帝様とトーグー負債、そして又子肥の実家のO和田家、煎餅教が総力をあげて愛子天皇擁立を目指すべく始動。しかしながら、期待の愛子様はどうやら両親と祖父母のミックスで最凶、マイナスのサラブレッドとして成長するにつれ、その遺伝子による奇怪な行動は隠しようがないほどとなり、池沼のサインだらけとなってしまいました。

民主党という反日極左、シナと朝鮮の傀儡政権時に何とか皇室典範を改正して女系天皇を!と思っていたら、これまた天の配剤なのか、一度は政治的に死んだと思われていた、皇室を尊敬する男系継承論者の安倍晋三氏が不死鳥のごとく総理大臣として復活!

焦りまくるサラババ女帝様とその一味。その性格の悪さというか血も凍るやり方は相手を肉体的にも精神的にも弱らせて死に至らしめるという方法を好んでお使いになるのがサラババ女帝様。それを実行したのが姑でもあった香淳皇后への凄まじい仕打ちです。女帝様は前科があるのですわ!

夜中にインスタントラーメンを食べていたのを東宮御所の職員から告げ口され、それを聞いた香淳皇后から「ここは民間の家ではありません。以後は控えるように」と注意されたことをずっと根に持ち、御長女を亡くし悲しみにくれる姑に向かってトンでもない暴言を吐き、邪魔者であった舅の昭和帝が崩御し深い悲しみに沈む姑が心の支えとしていた女官を速攻でくびにし、ショックを与え、その後も唯一の楽しみとしていた旧知の女官との電話もサラババ女帝により取り上げられ、外線を使用できなくしたのです。ちなみに夜中にラーメンを食べるというのは、又子肥の日常と全く同じなのが笑えますww

マスコミや国民向けには「毎日見舞いに行く慈愛あふれる美智子妃」と印象操作をし、だまし続けてきました。

その仕打ちを今度はこともあろうにジナンの嫁にやり始めたのです。池沼の盆暗チョウナン負債はどこに行っても嫌われ、だからどこからもお声がかからない。だから、海外からもジナン夫婦にお呼びがかかる・・・それをサラババ女帝様は利用して、ジナン夫婦の公務を信じられないほどのスケジュールになるようにイエスマン揃いの宮内庁職員に命令して、過労死するように仕向けているのです。今回ブラジルから帰国しても一日の休みも許さず園遊会、かたや仮病の基地外又子肥にはお褒めの言葉のサラババ女帝様。ジナンの嫁を一日に何度も御所に呼び出し、八つ当たりで叱責。さすがの宮内庁職員もドンびきするほど。

とにかくサラババ女帝様はジナン夫婦とその子供たちが邪魔で邪魔で仕方がないのです。愛子女帝擁立にはこれほど邪魔な存在はありません。いつ粛清するかわかりません、なんといっても出自があれですから。O和田家は朝鮮系、正田家も日本人ではないような家系ですね・・・あの立ち居振る舞いではね。

さすがにネットが普及し、だんだんその50年に及ぶ悪行三昧が各方面からリークされ、慈愛仮面がはがれ始め、かつ盆暗チョウナン負債のこと、チョウナンの嫁の実家の借金を皇室のお宝でという話も暴かれるようになると、ふつうは没後に出版されるマンセー本を速攻で発売し、週刊誌も買収し、慈愛あふれる国母と病気と闘うチョウナンの嫁という捏造記事満載にするのがサラババ女帝様。

その方に世間知らずのボンボンだった今上陛下は見事に骨抜きにされ、今では天皇の決済に関する判断もすべてサラババ女帝様の御意向で決定する有様。親子二代にわたって、汚鮮されました。その結果が皇室破壊の危機という現実です。

それはサラババ女帝様の見事な策略で国民はずっと騙されてきました。しかし、時代は変わったのです。被災地慰霊の内容をDVDにまとめて売ったり、日本を貶め、反日発言や活動を繰り返し、シナ朝鮮におかしな謝罪をしようとし「A級戦犯」と発言して英霊を侮辱したり、戦没者記念式典に無紋の喪服というふざけた格好で現れたり、何よりも邪魔な秋篠宮家に対し過労死するような公務をさせたり、親王殿下の命さえ危機にさらしてもいいような行動をとるのが、たとえ今上陛下とサラババ女帝様であっても、絶対に許すわけにはいきません!!

正田美智子というお嬢様が皇室に入内したときから、このおぞましく穢れた物語は始まっているのです。もういい加減にあの「慈愛仮面」の下に隠された「悪魔の自愛」の顔を知るべき時だと思います!
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脚本: GHQ(初期)その後サラババ女帝様&小和田家
演出: GHQ&正田富美(初期)その後サラババ女帝様
監督: サラババ女帝様
主演女優: 正田美智子(のちのサラババ女帝様)
助演女優・俳優: 明仁天皇、交代氏、小和田雅子、高円宮憲仁&久子
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「でれでれ草」さんはこちらから!今日もすごいわよ~ww

そこで、「伏見あきまさの時を斬るブログ」さんが転載フリーということで、「血も凍る女帝の策略」という記事をアップされていますので、いかに転載いたします!必読ですよ!ぜひ、官邸や総理のFBなどへの要望のご協力をお願いいたします! 秋篠宮ご夫妻に国民の応援の声を直接届ける方法はないのでしょうか?秋篠宮殿下にも申し上げたい!紀子妃殿下を守ることができるのは殿下だけです、どうかご両親も兄上も敵であると認識していただきたいです。
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【血も凍る女帝の策略】秋篠宮紀子妃を過労死に追い込む作戦、転載フリー 2015-11-10 23:23:22 | Weblog

今回は、悠仁様の時の様に、呪術でもなく、占いの基礎によるものではないが、嫌な予感がしたので、読者様に早めに披露したかったものです。自分で口を両手で押さえても出そうなので、耐えられなくなって筆を執ったものです。

正田美智子皇后は、立派な【計画殺人前科一犯】です。前にも述べたかもしれませんが、姑の香淳皇大后は、夫の昭和天皇没後、足のけがの治療において宮内庁の不手際があったため、車椅子の生活となられました。その後も親しい女官とお話をされるのを楽しみにされておりましたが、ある日突然、美智子の鶴の一声で、その【仲良しの女官】を即日解雇、足と腰の御怪我と、孤独に悩まれて落ち込んでおられた、香淳皇太后様が、ある時、電話で外部の友人とお話を楽しまれていた時に、美智子は侍従に命じて、皇太后から、電話を強引に、取り上げさせました。

島津家のお姫様を、母上に持つ、高貴で穏やかな皇太后様は、たとえ平民でも絶対にしないであろう、ひどい仕打ちを受けたのです。高貴なお家、久邇家(こうぞく)に生まれ、幼少の頃から、 人を苛めたり、苦しませたりすることに全く縁のなかった良子(ながこ)女王は=香淳様は、言いようのない絶望と恐怖に、陥られたでしょう。その後は、延々と続く、闇の様な、孤独、見舞にも来ない明仁と、張本人の美智子、おばあ様のお見舞いを禁止された孫たち、世にあふれる【皇后本=いわゆる美智子本】には、口を合わせて、「昭和天皇没後、美智子さまは明仁天皇やお子様を連れて毎日のように、香淳皇太后を見舞いに行き元気づけられていた」と【美智子の優しい嫁像】捏造し、お花畑の国民を騙しつづけていました。

どの【美智子本】も金太郎飴的になっているのは理由が有ります。女帝が、週刊誌から何から、全てチェックして、自分を批判している社には宮内庁の職員を使って抗議させ、それでも、屈しないジャーナリスト、渡部みゆきには、 女帝が直接電話をかけて、【恫喝した】そうです。なんせ、女帝のバックには【部落解放同盟】がいますからね。出自が一緒ですから(笑)恫喝されたジャーナリストはおそらく【あなた死体になって東京湾に浮かびたいの?】ぐらいは言われたでしょう。




母親の正田富美(旧姓、副島、上海生まれだが佐賀の下級武士の出身)は、天皇家との婚約の話し合いの時に、昭和天皇に対等以上の態度をとり、悪態を取り続けた鬼婆です。母、娘揃って【朝鮮の血が混じった部落出身の女ヤクザ】なんですよ(笑)

女帝が電話を取り上げさせたのは、香淳皇太后を【確実に早く死なせる為】です。実際その通りになりました。【見事な計画殺人】です。障害のある高齢者を絶望的な孤独に陥れたら、その先はどうなるか?高校生でもわかるはずです。

【電話を取り上げて外部との連絡をとれないようにする】のは、現行刑法で何条か忘れましたが【監禁罪】が成立します。死に至らしめるために監禁したのだから【監禁致死罪】が見事成立です。

判例によると、露天風呂に入っている複数の女性の浴衣を取り上げることで、風呂から出られないようにするだけで立派に【刑法の監禁罪】が成立します。

おいおい、粉屋のみっちゃん、【立派な前科一犯】だぜ(笑)ええ?そうかそうか、未だ罪を償っていないんだ~、じゃあこれから、楽しみだね(笑)

千代田の女帝とは、ここまで【鬼】の女です。しかし、最近、自分の野望【愛子女帝化】を阻もうとする言論勢力があちこちで出てきた。慈悲深い元クリスチャン(実際は現在もバリバリのカトリック教徒)の皇后という、分厚い仮面が様々な矛盾を露呈して崩壊し始めました。2017年が視野に入って焦ってきたのでしょう。そこで始めたのが

★紀子様に対する限度の無いパワハラ(パワーハラスメント)を実行することで、【過労死に追い込もうとしている】作戦です。

職場のパワーハラスメント(パワハラ)とは、「同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為を言う。

情報によると、女帝の紀子様に対する、苛めは半端ないそうです。どうでもよいことで、頻繁に呼びつけて、高く大きな声で、長時間厳しく叱責し続けるらしいです。その回数も、日に一度や二度なんて程度じゃないそうです。それでも、不貞腐れたり、口答えもせずに、神妙に耐えて聞き続ける紀子様に、「良くこらえてらっしゃる」と他の宮様や、宮内庁の職員の中から徐々に紀子様に同情する人々が増えているそうですが。

私が心配するのは、このパワハラのパターンが長いサラリーマン世界で、何度となく見てきた状況だからです。どんな大企業でも、必ずこういうパワハラをやるサディスティックな上司が何人かはいます。

連中は、仕事ができて、おとなしくて反抗する恐れのない部下をターゲットにして、自分の虫の居所の悪い時に、呼びつけて、一方的に怒鳴りつけて、長い時には一時間ぐらい自分の前に立たせて、叱責し続けます。

でも、仕事量が適量で体力に余裕のある時はいいんですよ。私なんか聞いてるふりして「馬耳東風」で一時間聞き流したこともありますし。しかし、これが自分の能力の上限を大きく超えた山ほどの仕事に苦労し疲労が溜まっているときはダメージが大きいんです。理不尽な仕事量を押し付けられて、何とかこなしながら、疲労も蓄積している時は、がんがん怒鳴られるとふらふらしたりします。

今、皇族で、この状況に置かれているのが【秋篠宮家の紀子様】です。東宮夫妻がまともな公務をやれない=能力が無いので、実質的な海外公務はほとんど全て、秋篠宮両殿下に丸投げされます。それも含めた、家事のこと、内親王二人のお世話、悠仁親王のお世話を含めて、仕事の段取り、割り振りを職員に指示しているのは紀子様です。しかも海外で行かされる場所は、準備に手間のかかる発展途上国ばかり。外交慣れした先進国には、おつむの弱い、東宮を行かせれば、陰で嗤われても、表面的には何とかなります。

企業には、そのバカ上司の上に更に、上司がいるのでまだ救われることが有ります。「なんでこの男に山ほど仕事をやらせるんだ?」とチェックしてくれます。バカ上司は「いや~彼は優秀だから大丈夫ですよ」とか言って逃げますけど。

皇室の場合は、女帝の上に、上司がいないから、紀子様は、へとへとになりながら仕事して、ふらふらしているところを女帝からサンドバックにされます。

紀子様はいつも、明るくにこにこしてるから、大丈夫と思う読者様もいるでしょうがそれが危険です。 疲労が重なっているところにハラスメント(嫌がらせ)を受けると、そのストレスから免疫力が落ちて、風邪なんかでも罹りやすく、かつ治りにくくなります。

今年になって公務に復帰した故三笠宮寬仁殿下の信子妃は、夫の癌の看病と夫からのDVでストレスが溜まり、脳梗塞になり、気管支喘息にもなってしまいました。

その他、疲労が蓄積して、ストレスがたまると、高血圧、心臓病なども怒り得ます。

女帝は、【徳仁即位&雅子立后→愛子女帝】を確実にするためには、悠仁親王を殺め、紀子様を過労死に追い込むことが、最低の条件と考えています。親王は雅子と東宮の創価学会の職員に任せて、自分は紀子様を過労死か難病に追い込むことに全力を挙げるでしょう。

これを防ぐ為には
① 紀子様に関しては、皇后が紀子様に話しかけるのを禁止すること。皇后が紀子様に言いたいことが有るときは必ず肉筆で用事を書面に書かせ、宮内庁長官に内容精査させ、署名捺印させた後に秋篠宮邸に郵送させる。

② 皇后は紀子様を千代田に呼びつけてはならない。

③ 紀子様もいずれの場所であれ皇后に話しかけないこと。

④ 宮内庁は秋篠宮両殿下の公務の日程にバランスを取らなければならないし、皇后の干渉を許してはならない。

≪悠仁親王の身辺保護については≫

東宮職員の中の創価学会会員を速やかに完璧に全員解雇すること。

② 雅子妃の自称主治医、慶応病院の大野裕医師を解任して、東大病院の精神疾患、人格障害専門の医師に交代させること。

③ 診察の結果、わずかでも精神疾患の兆候が見受けられれば、即刻入院束縛すること。

④ 愛子様も、診療し、精神疾患の兆候が見られれば入院隔離すること。

★以上を、明日まとめて鑑定メールする予定です。

女帝は、海外に公務に行く皇族には、必ず命じて、日本の週刊誌をすべて税金で買わせているらしいです。自分の悪口を言われていないかチェックするためです。 明らかにわかるのは、ネットも監視していることです。美智子皇后のWikiがボロボロです。よいしょばかりの内容であるにもかかわらず、更に削除を予告しています。読者様からの情報提供です。

★皇后になってから、自ら又は職員を使って、週刊誌から、単行本、ネットに及ぶまで監視し続けるのは正田美智子だけでしょう。余程、過去の悪行が気になるのか出自に自信が無いのかどちらかでしょう(笑)

★最後に、悠仁親王のご誕生の時には記帳台を設けずに、雅子の祖父のチッソ、水俣の殺人鬼、江頭豊死去の時は、不要な記帳台を設けました。悠仁様の誕生日に【呪いの片方だけの靴】をプレゼントした。

これで、お判りでしょう。女帝は既に、【戦闘態勢】に入っているのです。


*写真は場所、時期は不明ですが、毛唐に「熱~いおもてなしをする正田美智子嬢です。タイトルは「粉女郎」(笑)となっています。 皆さんこの女性が、成り上がりの小金持ちの娘ではなく、本当に高貴な出の誰からも敬愛される女性に見えますか?私は、細木和子を美人にして本質は変わらないレベルだと思います。
============(以上、転載終わり)

それ以外も必読記事満載!こちらから!
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Commented at 2015-11-12 00:10 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by at 2015-11-12 07:01 x
アリエスさんお早うございます!更新お疲れさまです。
またずいぶんとご無沙汰してしまいましたが、アリエスさんの目の疲れが酷いとのことでいきなり心配になりました。
目の疲れは長い時間瞑っている(つまり眠る)のが一番よい癒し方だと思うのですが、忙しいとどうしてもそれは難しいですからね。
マッサージもいいような気もするのですがアレけっこう痛いんですよね(笑)
私もPCからほぼ完全に離れた生活に切り替えて目の疲れはものすごく回復ましたよ。
それでも一日3回目薬をさしているのですぐなくなるのが悩みです(泣)

ところで今からアリエスさんの過去記事をまとめて拝見させていただくのですが、なんかもしかして私個人としてものすごい朗報状態?と、あまりの驚きに画面に顔ズームしてしまいました(笑)
これから記事をたどればわかると思いますがいつからなんでしょう?
本当にびっくりです!!!
でもアリエスさんがもう限界になるくらいですから相当だってことです。
あとすみません、超スレチなのですがラグビーはお好きですか?(笑)
もう1ヶ月が過ぎようとしていますが日本チームすごかった!!!
ここニュージーでもいまだに話題になるのですからマジやばいです!
思いっきり身バレするので超遠まわしに言うと、辞任してしまいましたがその監督だったエディーさんに身内が近じか会います!
できれば私もちゃっかりを目論んでいます(笑)
ということでもしラグビーに興味があったならただの自慢話で、なければただのスレチなイミフコメをしてしまいました。
いずれにせよ失礼いたしました!
アリエスさん、過去記事拝見後にできればまた伺います。
目のこと、心配なので本当に無理されないようにしてくださいね。
では...

Commented at 2015-11-12 10:11 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 我がまま親父 at 2015-11-12 10:23 x
アリエスさん、毎回渾身の記事、見事です、記事にインパクトがあり文章も強い、これらの記事にて覚醒される女性も増えると思っています。

皇室批判ブログ、いくつもありますが本当は皇室批判はしたくはない、それが本音だと私は思っています、事実、私がそうでした。
しかし、ここにきてもうそのような事は言っていられない事態です、本当に日本という国を愛する愛国者であればこのような事態を見過ごす事は出来ない筈、だからこそ皇室批判ブログが表現の差はあれど日々、書き続けていると思っています。

私の場合、語彙も含め文章力もないのでお笑い系で書いていますが、いずれにしても目的は同じ、いまだに目覚めない能天気、お花畑の人達をいかに真実に目覚めさせるかにある、ではないでしょうか!!

アキセスは増えたがコメントは少ない、それはアリエスさんのこんな強力な文章に面と向かっていやそうじゃないとは言えない、ビビる、怖い、

コメントは少ないが閲覧者は多い、そんなブログがあってもいい、そう思います。
はっきり言って、皇室関連ブログ、綺麗事でお茶を濁している時期はもう終わっています。
私はいずれいなくなりますが、これからはアリエスさんやでれでれ草さんの時代、期待してます。
Commented by ariesgirl at 2015-11-12 18:16
>鍵コメントさま(2015-11-12 00:10 )
こんばんは。鍵コメさんも体調不良が続いたとのこと、くれぐれも気を付けてくださいね。きっと皇室にいる邪悪なダブルMのせいだと思います。そういう時は自分が大好きな神社にいって清浄な気にあたるといいのではないでしょうか。さて、このところの皇后マンセーの提灯記事が週刊誌をにぎわせていますが、本当に頭が御不自由なのかやりすぎると逆効果だとお気づきではないのでしょうか。宮内庁職員を使って悪口を監視するくらいですから(笑)鍵コメさんのHN○○○○っり返してやる!よりも、○○叩き割ってやる!のほうがいいかもしれませんよ~(笑)

>誉さま
こんばんは。本当にお久しぶりです!お変わりありませんか?眼精疲労マッサージには時々行きます。「痛い~」「気持ちいい~」がまじりあう変な時間です(笑)眼科にも通っていて目薬を一日に4回、でももっと注せばよくなるかな~と思ってさしすぎてあっという間に目薬が切れてヤクチュウ状態ww 医者から「そんなに注すなんて!さしすぎよ!」とこっぴどく叱られましたわ(笑)

さて、私の方向転換についてですが、本当に本当に悩みましたし、自分の中で何度打消す作業を繰り返したかわかりません。しかし、大変な由緒ある出自の方から10年前に聞いていた内容と、皇室ブロガーの皆様が書かれる批判記事の内容がことごとく符合しているのです。そのことや両陛下の祭祀軽視、憲法違反の反日的政治活動や発言の数々、皇后様の赤い交友関係などボロボロでてくるのを見るにあたり、これは!!と思った次第です。そして、もう書かずにはいられない!ということで現在に至ります。たとえ両陛下であろうとも日本を貶め、戦塵に散った多くの日本人の尊厳を傷つけ、皇室や皇統を破壊しようとするのであれば黙っているわけにはいきませんから。
そして、ラグビーの件!思いもかけないところで繋がりをお持ちですね~ぜひ感想を聞かせてくださいませ!私、ラグビー大好きですよ!高校生の時から大好きなスポーツです!!憧れの人がラグビー部でした(笑)
Commented by ariesgirl at 2015-11-12 18:30
>鍵コメントさま( 2015-11-12 10:11 )
貴重なご意見ありがとうございます。拙ブログを「本当に品の無いブログになった。」とのご感想ですが、元々開設時から「下品で過激、たま~に格調高く」をモットーとしてこの6年続きてきましたので、「だから何ですか?」ということです。また、「自分が秋篠宮家の側にいる、同じレベルの人間などと思い上がりも甚だしい。貴女は小和田と同じ人種だ」とのことですが、100倍にしてお返しいたします。貴方はどこかの回し者ですか?工作員ですか?もし、次回にコメントされるときは非公開などにせず、堂々とお越しくださいね、「道の花」さん!!

>我がまま親父さま
こんばんは。親父様からコメントを頂けて大変光栄です。稚拙な文章で毎回反省していますが、何かに操られるようにというか、書かずにはいられない感覚です。

親父様の「皇室批判ブログ、いくつもありますが本当は皇室批判はしたくはない、それが本音だと私は思っています、事実、私がそうでした。しかし、ここにきてもうそのような事は言っていられない事態です、本当に日本という国を愛する愛国者であればこのような事態を見過ごす事は出来ない筈、だからこそ皇室批判ブログが表現の差はあれど日々、書き続けていると思っています。」とのコメント、本当に私もその通りです。

今でも言われている皇室の姿が嘘ならいいと。しかし、あらゆるものを自分なりに調べたかぎり、残念ながら嘘ではない・・・今まで自分が信じ続け、尊敬し続けてきた存在がその真逆にあったという事実を知ったとき、それがどれほどの衝撃か、何かが崩れ落ちていく感覚、多くの皇室ブロガーの方も同じ感覚ではないかと思っています。

拙ブログを見た方が「本当だろうか?この管理人はおかしいのでは?」でもいいんです。自分で何かを調べるきっかけの一つになってくれればいいのですから。きれいごとではすみません、このままでは世界に一つしかない皇室の皇統が破壊され、地に堕ちます。日本人として看過することはできません。「私はいずれいなくなりますが」なんてさみしいことをおっしゃらないでください(笑)親父様にはもっともっと長生きしていただかないと、日本の為にも困ります!!
Commented by pc23k488 at 2017-06-29 01:09 x
アリエス様初めまして

大変興味深く読ませて頂きました。
私も先日親類と皇室関係の話になって、「美智子様がもし真面目なキリスト教徒でかつ日本を大事に思っている人なら
宗教の違いということで皇室入りしないか、一旦皇室に入ったなら皇室における祭祀を尊重し
祈りの大事さも理解するはず。」と話していた所でした。
浜尾さんが真面目で誠実で嘘を言うような人でないのは明らかです。
その浜尾さんの口から出た、一般的に抱かれているイメージとはかけはなれた
美智子様の実態についての話は真実なのでしょう。
私は以前から両陛下のリベラル臭や何か皮相的な所が気になっていましたが
かといって最近になってだんだん暴かれだした美智子様の実態。についてはつい最近まで知りませんでした。
それでも以前から、皇室の保守的な人達にいじめられ監視されているはずの人が
ややとんがった女優さんのようなファッションをして出て回っていたのに、漠然とした違和感を抱いておりました。
今になってみると、やはり普通にこれおかしいですよね。
そしてまた特に美智子様の、香淳皇后、清子様、紀子様、悠仁様への仕打ちはぞっとします。

アリエス様の今後の記事も楽しみにしております。
by ariesgirl | 2015-11-11 21:50 | 皇室 | Comments(7)