サッチャーの金言と隣の乞食とBBA

GWの休みボケもそろそろ終わりといった感じですが、相変わらず今日もだるい(笑)明日も同じことを思っているはずですがww あまり力を入れすぎず、ゆるーく行きたいと思います。どうか、読者の皆様も気合を入れすぎないようにお願いします!

今日は毎度のことながら、言いたい放題、書きたい放題、支離滅裂な内容でお送りしたいと思います。

まずはイギリスの総選挙。結果はご存知の通り、保守党が過半数を獲得しキャメロン首相が続投となりました。どうやらイギリスのマスコミも日本同様、国民を煽って「近年まれにみる接戦」「保守党単独過半数に届かない模様」などと大宣伝したわけですが、イギリス国民は日本のお花畑民ほどバカではありませんでしたね。 今回の結果、手前味噌のようですが、私の予想がビンゴでした。根拠はありませんでしたが、保守党政権下で堅実な歩みをし、それなりの評価を受けていて、それを敢えてひっくり返す必要はないと多くの有権者が判断するのではないか、イギリス人って結構固いところがあるからと思っていました。マスコミというのは日本もイギリスも目糞鼻糞なのかもしれません。ただ、一つだけ違うのは自国を貶め、誹謗中傷し、反日国家への忠誠を誓い利益誘導するということです。これは日本のマスゴミだけに見られるものですから。

それ以上にスコットランド民族党の躍進が騒がれていますが、私が驚いたのは議席の大激増よりもあの党首のオバハンの年齢www どうみても60前後かと思っていたら、44歳ってえええええええええええ(大笑)あまりに老けていてそっちのほうが驚いたわ!! これもある意味、ビギナーズラックのような感じですね。

このオバハンは「左のサッチャー」と言われているそうですが、亡きサッチャー氏に失礼でしょう(笑)サッチャーはご存知の通り、イギリス初の女性宰相です。「鉄の女」と言われた宰相、そこにはぶれない強固な意志と行動力がありました。賛否両論いろいろあるわけですが、日本にも彼女のような議員が出てきてもいいと思うのですが、なんだかいまいち・・・もちろん、愛国保守の日本のサッチャーですよ!

彼女は様々な言葉を残しましたが、私の中で強く印象に残っているものをいくつかご紹介したいと思います。実は昨年、イギリス史に関する本を数冊読む機会があり、その際に当然サッチャー時代も改めて読むことになりました。当時、もちろん生まれていましたが、外国の首相のことなどろくに知っているわけも、覚えているわけもなかったのですが、いい悪いは別として、日本はイギリスの政治形態を真似しているように強く感じました。

では、サッチャーの言葉。

お金持ちを貧乏にしても、貧乏な人がお金持ちになることはありません
「女性運動を声高にやる人は嫌いです。男女の別に関係なく、人間は能力で決まるものです
「言ってほしいことがあれば男に頼みなさい。でも、やってほしいことがあるときは女に頼みなさい」
「彼自身のためにエベレストに登る男でも、山頂には祖国の国旗をたてるものです」
強者を弱くすることによって、弱者を強くすることはできない
「私には後悔という言葉はない」

うーん、本当に強い女性ですね。鋼の意志を感じさせます。なかなかこのようになれませんが、これらの言葉は見事だと思います。彼女に対する好き嫌いは別として。「金持ちを貧乏にしても、貧乏人が金持ちになることはない」これはその通りだと思います。「サッチャリズム」という政治用語を生んだだけのことはありますね~。私も、「反省はしても後悔はしない!」という人生を送りたいと強く思います。

もしかしたらサッチャーを目指しているのかもしれない、隣のゆすり国家とその女酋長。口を開けば反日、寝ても覚めても反日、謝罪汁、賠償汁、カネカネキンコ、反日しかできない酋長と乞食国民、反日とユスリで365日(笑)ハイ、お疲れちゃ~ん!! そんな酋長の部下である役人がこんなことをwwww以下、転載します。
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7日の韓国メディア・マネートゥデイによると、韓国外交部の課長級職員が海外出張中に部下の女性職員を暴行したとして週内にも送検されることが明らかになった。記事によると、40代の課長級職員は今年2月、4泊5日の日程で20代の部下の女性とともにアフリカに出張した。帰国前日の夜、飲酒後に部下に性的な暴行を加えた疑いが持たれている。部下の女性は証拠として宿泊したゲストハウスのベッドカバーを警察に提出、採取された体毛をDNA鑑定した結果、課長級職員と一致したという。(略)この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「外交部が今闘うべき相手は安倍首相。仕事をしろ!」
「出張は新婚旅行ではない」「気持ち悪い」(略)
「まだ捜査中。体毛が発見されたから、性的暴行があったとは認められない。付き合っていたかもしれない」
「どうせ停職数か月」
性交ではなく外交をしろ
「これが韓国のレベル」「これが外交部のクラス」(略)
「女性の言葉を疑うべき。ウソつきの女性も多い」
「こんなことをして、外交がうまくいくはずがない」
「日本は強制連行の施設のユネスコ登録を準備してきたのに、外交部はこんなことで忙しく、事前対策ができていない。登録されたら、もう外交部は終わり」
「こんな人が慰安婦の話をしても説得力がない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150508-00000001-xinhua-cn&pos=1
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あ~あ!またですか!いつでも、どこでも、朝鮮人はこんなもの。確か、アメリカでも同じことをやらかしましたね~それにしても、「性交ではなく外交汁!!」はその通りですね♪ 「外交=性交」という公式が南朝鮮では当たり前に成り立っているのでしょう!(笑)国技で稼いでいたババアどもを世界記憶遺産に推薦するだけのことはあるわ(大笑)

こちらの記事も笑えます。ここからどうぞ!世界遺産に難癖をつけた件です!

そして、今日。安保法制で自公が合意しました。カルトは何かと反対していたにもかかわらず・・・これは当然裏に何かありますねww いったい誰が動いたのでしょうか?何となく想像できないこともありませんが・・・。でも、カルト政党には要注意ですね。こいつらからどんな情報が反日国家や反日左翼にもたらされるかわかったものではありませんから!安倍総理はこのカルトをどう料理するつもりでしょうか?

同じDNAをもつ同胞の丁BS。事実を報道した記者を左遷。さすがですね。拡散OKです!



Commented by at 2015-05-13 08:50 x
アリエスさんお早うございます!更新お疲れ様です。
久々コメントへのお返事、ありがとうございました。
そうなんですよねー、もう毎日必ず嫌なニュースがありますから。(特にシナ朝鮮関連)そう、毎日ですよ、毎日...
しかも一応覚醒以降3年ずーっと...
アリエスさんなんて確か2009年でしたっけ?ブログを始められた頃ですよね?この頃から5年はほぼ毎日なにかしら嫌なニュースを見聞きし、さらに記事にする。
私なんかよりはるかに疲れ果てているはず...
そりゃー覚醒してすぐの頃は平和ボケだった自分への怒りとか情けなさで、疲れ知らず的な感じでどんだけ洗脳されていたのかを調べつくしていましたけれど(笑)
なんていうかもうシナ朝鮮がきちがいすぎてそれは未来永劫変わらないのだから無関係を目指す以外道はないのではと。
なにげない日常の楽しい風景とか面白い風景とかそういうことでわいわい盛り上がるのが本来の日本人の生活なのに、日本人じゃないやつらのせいでそれができない。
はっきり言って鎖国が日本には平和でいいかも?と、考えてしまいます。
それほどもう疲れ果てて...

でもここへはまた来ます!アリエスさんとお話しがしたいから!
いつも本当にありがとう!
Commented by ariesgirl at 2015-05-13 21:00
>誉さま
こんばんは。誉さんの気持ち、本当によくわかります。シナ朝鮮と反日日本人が絡んだろくでもないニュースばかり…ブログ開始の時期には自民党が負けて下野し、おまけに中川昭一氏が他界する、特アの犬の民主党が日本を破壊しようともくろむは、もう今思えばよく鉄格子のついた病院行きにならなかったな~と不思議です(笑)たぶん、絶対にこんな連中に好き勝手にさせるか!という気持ちと祖国への愛情だろうと思います。誉さんの疲れは今アメリカが感じている「朝鮮疲れ」と同じものかもしれませんね。あんな連中をまともに相手にしていては心身がおかしくなりますから。日本人の生活、安全、本来の日本人の姿は特アとそれにくみする反日売国奴どものせいで侵され、めちゃくちゃにされました。しかし、覚醒した日本人の力は着実に育っていると思います。シナの反日はある意味戦略的なもの、しかし!朝鮮の反日はもうDNAレベルでありただの基地外ですね。今の安倍政権を見ていると、シナとはいやいやながらも付き合う必要がある、でも南朝鮮は放置プレイ、つまり可能な限り国交断絶にちかい縮小を考えていると思います。あの基地外どもと縁切りができるのであれば、四季のある日本ではなく、常夏、常冬の国になってもいいと思ってますから。疲れ果てているときはろくなことを考えないし、悪い方向へ流れやすくもなります。そういうときはしばらく距離をおくのも一つの方法だと思います。日本を憂う日本人が倒れたら終わりですからね!こんなところでよければいつでもお立ち寄りください!! お体には気を付けてくださいね!
by ariesgirl | 2015-05-11 21:50 | 管理人の主張 | Comments(2)