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バイオテロリスト・オーニシとアメリカ

10月も今日で終わりですね。本当にあっという間の一か月でした。ついこの間中川昭一氏の命日だと思っていたらもう明日から11月です。

日本にバイオテロを仕掛けようとしたオーニシですが、「平御幸(Miyuki.Taira)の鳥瞰図」というちょっと不思議なブログに以下のように書かれていました。私は時々思い出したように、このブログを拝見しますが、非常に興味深いことが書かれる時もありますが、今回も久しぶりに見たら・・・以下、転載します。
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簡単なバイオテロ 2014-10-30 18:06:41 | Weblog

4才の時にカナダに移住した在日朝鮮人の大西が、ニューヨーク・タイムス紙の記者の立場を利用して、散々と日本叩きをしてきたのは有名です。ネットではマタオオニシカと呼ばれ、鹿のAAすら作られているほどの有名人です。それが今回のエボラ疑惑のジャーナリストです。ここから、ネットでは即座にバイオテロの疑惑が持ち上がりました。

しかし、コメント欄にあったように、いくら反日でも自らがキャリア(保菌者)となってバイオテロを起こすだろうかという疑問。この読者の疑問は当然ですが、テロの容疑者の大半は操られているだけという現実がヒントとなります。

大西クラスの反日活動家は、当然のように公安の監視対象です。日本国内への入国も監視付き。リベリアから来る時も、サーモグラフィカメラを設置していないヒースロー経由という強かさ。

155 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/10/27(月) 23:24:12.67 ID:4fpbzO2K0
ガチなら最低すぎる・・

963 名前:名無しさん@0新周年@転載は禁止[] 投稿日:2014/10/27(月) 22:40:18.27 ID:MjMvY0dk0 [4/4]
ANA278便15時26分到着・JAL44便15時25分到着、のどっちか どちらにせよ、飛行時間:11時間 12分だから、その間に37度8分の熱が出たとは考えにくい 搭乗時には、既に発熱していた可能性が高い
ブリュッセルからだったら通常、シャルル・ド・ゴール経由だけど シャルル・ド・ゴールでは、最近、空港利用者に対するサーモを始めたので、フランスで足止めの可能性があるモンだから まだやっていないヒースローを経由して、発熱した状態で東京にやってきた確信犯 テロ行為・犯罪行為だよ

使われた飛行機はANAでしたが、機内洗浄で大変な出費を強いられました。熱が検出されないルートで日本に降り立ちましたが、公安からの連絡で即座に任意同行を求めて体温測定という流れ。報道では自ら申し出たと書いてありましたが嘘でしょうね。問い詰められて自ら口を割っただけ。

バイオテロが簡単だというのは、背後で操っているCIAとかの秘密組織が、大西のような利用しやすい活動家に接触して、最初にキャリアにしてから脅しをかける。助かりたかったら言うことを聞け。アメリカが開発した特効薬とかをちらつかせながら、お前は既に感染していると脅せば、平気でバイオテロに協力するのが朝鮮人なのです。  この大西を利用したバイオテロを知っていたから、グーグルは羽田のある東京をマップから消し去った。台湾の台北も小さい画面では消えていますが、東京はそれ以下の扱いです。

バイオテロなんて実に簡単。特に潜伏期間の長い今回のウイルスのような性質があれば特に簡単です。エボラの感染者の最も多いリベリアは、アメリカ黒人の帰国事業で出来た新しい国です。英語を話す最貧国で衛生状態も最悪。だからアメリカが利用しやすかった。これは、同じような帰国事業経験があり、アジア最貧国である北朝鮮が素早く取ったルート遮断で理解できます。アメリカを敵とする北朝鮮は、いち早くアメリカによるバイオテロという情報を掴んだから、世界一早く感染経路の遮断が出来たのです。

リベリアから米国に来た感染者ダンカンがウイルスをまき散らしたようですが、これもアメリカが裏で脅しをかけて入国させたと見れば理解できます。米が誘導したからこそ簡単に入国できた。感染者の看護師が退院してヒーロー扱いとか、アメリカの三文芝居には食傷気味です。劇症型のエボラウイルスが播かれた時、アメリカはこう言うでしょう。「変異型が出現しただけだ、我々は変異型に勝利してみせる」とね。
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これを荒唐無稽なものと感じるか、何かそんな気がしないでもないと感じるかはそれぞれ違うでしょう。3年前の大地震もアメリカの地震発生装置による陰謀という話もありましたし。 非常に興味深い内容であったので転載したわけですが、アメリカつまりユダヤ系が操っていてもおかしくない、可能性はゼロではないというのが正直な感想です。また、エボラはアメリカが開発したウイルス兵器でアフリカはその実験場になっているという噂が以前からあったようですし・・・。こんな恐ろしいことはただの噂であってほしいと思いますが、火のないところに煙は・・・ともいいますからね。戦後GHQが日本人を自虐史観、日本=全部悪、という思想を植え付けるのに何をしたか、そしてパシリとして使ったのが、朝鮮人だったからです。その結果がどうなったかは、今の日本を見れば明らかでしょう。

そして、アメリカというのは何につけても戦争が大好きな国であり、今世界で起こっている戦争やそれに近い内戦を見ると、その種をまいてあおったのはアメリカだと思うからです。もちろん、アメリカの一般国民をどうこう言うつもりはありません。自分たちの正義とやらを他国に押し付け、いう事を聞かなければ間接的に相手を攻撃し殲滅しようとする・・・それがアメリカという国家がずっと保ってきた姿だと思えてなりません。

手っ取り早く儲けるのは戦争であり、増えすぎた人口を手っ取り早く減少させるのも戦争です。アメリカは火種を世界にばらまいていますし、戦争になって自分たちが儲ければさっさと手を引く・・・唯一それができなかったのがベトナム戦争なのでしょう。アラブの春などといって、アラブ諸国を混乱させたのもアメリカではないでしょうか?現在、アラブ諸国やアフリカの一部の国がここまで混沌として滅茶苦茶になっているのは独裁者がいなくなったからではないかと思うのです。独裁者=悪、という公式を植え付け、内乱状態にして、正義の味方ヅラをしてでてくる、ヒーローが三度のジャンクフードより好きなアメリカです。

こんな言い方もどうかと思いますが、国民が飢えずにそこそこ平和に暮らすことができれば独裁者であってもいいのではないか、今の世界を見渡せば、独裁者というのは国家として未成熟な国にはまだまだ必要ではないかと個人的には思っています。北朝鮮も似たようなものです。アラブもフセイン、カダフィ、エジプト・・・(名前忘れた)といった独裁者が消えた途端、一瞬の春のあとに続いたのは混乱と無秩序、内戦です。彼らのような独裁者を褒めるわけでもありませんが、独裁者の力をもって押さえつけていたものが一度に飛び散ってやりたい放題し放題、イスラム国なんてその典型ではないでしょうか?外国を混乱させて戦争に持ち込んで一番得をするのは誰か?儲けるのは誰か?ということです。

日本が戦後70年になろうとするのに、以前から故ハマコー氏が「日本はアメリカのポチだ!」と言っていたことを踏まえれば、それは日本が本当の意味での、真の独立国になっていないことを示しています。それを政治家の中で理解している人がどのくらいいるか甚だ疑問ですが、故中川昭一氏はそのことをよく理解されていたと思いますし、その証拠に氏が生前核に関する議論を持ち出したとたん、アメリカ大慌てというのは記憶に新しいところです。

アメリカとは一応同盟国ではありますが、アメリカは日本の味方ではありません。これを勘違いしている政治家、保守派と言われる人にも多すぎるのではないかと思っています。日本がアメリカと対等になるには、個人的には核保有国となることだと思っています。とはいえ、アメリカが日本が核保有国になるのは絶対に許さないでしょう。日本が普通の国になって強くなるのは、アメリカの本音としては困ることでしょうから。アメリカに対し、ダメなものはダメ、違うものは違うと堂々と言える政治家はいないのでしょうか? 

日本は、いまだにアメリカの植民地だっていうことをしっかり認識する必要がありますし、現時点では、日本には軍隊がない(軍隊ではなく自衛隊)ことになっているし、だからこそアメリカの軍事力の傘の下にいるわけです。経済政策だってアメリカの意向を多分に反映しているし、アメリカの投資運用会社のCEOと会談したのだってその一環のように見えますし、TPPもそうです。それを踏まえれば、いまだに全然アメリカの支配から脱却できていないのが現状なのです。

安倍総理が信念としている「戦後レジームからの脱却」というのは、日本がいまだにアメリカの植民地であることの裏返しであり、そこから脱却して、普通の国になるってことであると思います。憲法改正にしても集団的自衛権もその一環であり、まともな日本人ならそれを当然だと考えるはずですが、いまだにそう思っていない基地外や反日マスゴミ、南朝鮮にいってクネに尻尾を振り、「在日に選挙権を付与したい」などというとんでもない妄言をはく額賀のような超A級売国奴がいまだにバッジをつけてデカいツラをしていられるのでしょう。

反日朝鮮人のエボラテロ・オーニシの話から、アメリカ陰謀説のようになってしまい、かなり飛躍した話に(笑)アメリカ陰謀説というのは信じたくはありませんが、国際政治に大なり小なりの陰謀がないことはないだろうと思います。そして、中川氏が健在であったなら安倍総理に何を言っただろうか?カルト政党との連携を断ち切るべく動いただろうか?と中川氏が鬼籍に入った月の最後の日に考えた次第です。

明日からは11月。今月も拙ブログに多くの方が訪問してくださいました。誠にありがとうございます!!来月も自分なりの更新を続けていきたいと思っていますので、なにとぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

また明日から3連休の方も多いと思います。どうか、楽しい連休をお過ごしくださいませ!!

連休前の夜長はウリナラゲージュツとフィフィ無双でお楽しみください。



Commented by time at 2014-11-01 12:01 x
アメリカも一つの駒としてみれば細菌兵器が、世界の人口削減の為に開発されたものと判断することは可能でしょう。少し前までは鳥インフルエンザで人口減を狙っていたのが思或通りにならなかったのか、あきらめたようです。あれも確か薬は無い変異するので人類破滅!とか恐怖をあおっていましたね。「エイズ」「エボラ」はアフリカ、「サーズ」は中国から発症、いずれも人口が多く、衛生環境が劣悪な国々です。実験場、培養国及び、運搬国として利用されたのかも。 
世界戦争を起こして人口減を考えていたけど、人類も賢くなり乗らなくなった、ならば、バイオテロで、と方向転換したのでしょうか。 大西のようなものを使い日本を実験場として観察しようとしていたのかもしれません。アメリカは、エボラの特効薬を持っているんですよね。 
Commented by みけねこ at 2014-11-01 16:42 x
いつも拝読していますが、初めてコメントさせていただきます。

私も、平さんのブログはいつもチェックしています。
私はフィギュアスケートがきっかけで、2009年頃に今の日本のおかしさに気づいたのですが、平さんがフィギュアと浅田真央ちゃんに関することを色々書いていらっしゃったので、それからずっと見ています。
「陰謀論」などばかばかしい、という人もいますが、お人よしの日本人は、それくらいに考えておいてちょうどいいのでは?と思っています。

「国民が飢えずにそこそこ平和に暮らすことができれば独裁者であってもいいのではないか、今の世界を見渡せば、独裁者というのは国家として未成熟な国にはまだまだ必要ではないかと個人的には思っています。北朝鮮も似たようなものです。アラブもフセイン、カダフィ、エジプト・・・(名前忘れた)といった独裁者が消えた途端、一瞬の春のあとに続いたのは混乱と無秩序、内戦です。彼らのような独裁者を褒めるわけでもありませんが、独裁者の力をもって押さえつけていたものが一度に飛び散ってやりたい放題し放題、イスラム国なんてその典型ではないでしょうか?外国を混乱させて戦争に持ち込んで一番得をするのは誰か?儲けるのは誰か?ということです。」←同感です。

これからも、更新楽しみにしています。
着付け教室のほうも、頑張ってください(^O^)/
Commented by at 2014-11-02 05:47 x
お早うございます!更新お疲れ様です。
バイオテロ大西の件ですが、私も完全に黒だと思っています。どー考えても結局は日本に多大な負担をかけることになり、国民を恐怖に陥れる(できればパニック希望)のが目的でわかりやすい反日勢力のテロでしょう。
この反日勢力の元締めがアメリカであるというのがいろいろとややこしくしていることもわかります。
(ちなみに私も平さんのブログはたまーに思い出したように拝見してます)
今回はアリエスさんのご紹介がなければ気づかなかったので記事にしてくださり感謝いたします!
安倍さん(日本のまともな政治家)ががんばってもなかなかストレートに正しい選択ができないのもすべてこれが原因でしょう。今はネットの時代で、民間でも世界にいろいろな情報を拡散できるので、アメリカのまともな一般人に問いただす形で拡散できるとよいなとも思います。
ただ、ネットもそのアメリカが常に監視しているので簡単にはいかないとは思いますが。
日本は世界を平和にします というオーストラリア発のブログ主さんも何度か警告を受けていますし、とにかく日本(日本人)からの正しい情報発信には目を光らせている気がします。眠らせたままのはずの獅子が目覚め始めて一番脅威を感じているのが実は中韓よりアメリカなのでしょう。
アリエスさん、着付け教室の次のステップ、がんばってくださいね!またいろいろと楽しいレポもお待ちしています。
Commented by 松下村塾の魂 at 2014-11-02 18:06 x
基本的に陰暴論に是非や白黒はありません

歴史や政治に「絶対性」は無く「側面」があるだけです

これは古代から変わりません

米国は「正義を着ていなければまとまらず、科学や経済や宗教で牽引するをえない、幼き国家」なので

近年騒がれている911や真珠湾、第一次大戦、米西戦争参加の理由なども、基本的に陰謀含めた国策です

彼等は建国以来、侵略しなかった時代は一切ありません

我が国は敗戦国なので、米国の傀儡である所が強く、情報統制されるのは当たり前です

こんなものは歴史の必然で、言い方が変わるだけで陰謀、計略、謀、隠密、大して変わりません

ネットでの情報氾濫の副作用は

「真実を知る=憂国」だと勘違いしている所があります

本来、憂国とは

「日本の国體や文化や伝統、民族」

これらが存続の危機にあるが故に、憂い、闘い、変え、融合させんが為の想いです

「真実やら事実やらで正しい事を放つ」事が憂国や愛国ではありません

これは本来の日本の大人なら当たり前で、戦前は少し賢い子供なら充分に理解していました

慰安婦や南京問題は、反日勢力の「捏造であるからこそ《事実》が武器になる」のです

正しい事や綺麗事、ましてや知的好奇心やジャーナリズム、ヒューマニズムだけでは、国體や民は護れやしません

そんな幼き考えは、真の日本精神からしたら「だからそれがどうした?」の類いです

細菌や化学兵器も、何も今に始まった事ではなく、珍しくもありません

知識の詰め込みや陰謀暴きは、情報対応の受動態でしかなく、やるべき指針は

「国體や日本人をいかに護り紡ぐか」

この一点のみです

この思考の前では、元来、我欲や理性や理論すら脇役です

陰謀など、天の前では小事に過ぎない

対峙するは「天」です

その天地一体の流動の中に、日本を遺さねばならない

日本を取り戻しましょう
Commented by ariesgirl at 2014-11-02 22:34
>timeさま
こんばんは。アメリカというのはとにかく腹黒いし、自国の利益のためならば他国など虫けら同様に扱う国だと思います。原爆投下など、完全な人体実験であり、ソ連への軍事力の誇示ですから。アメリカはバイオテロで日本を実験場にしようとしたとしてもおかしくはないですし、日本のことは同盟国だとおもっていないのではないでしょうか。いまだに敗戦国で敵国というのが潜在意識にあるように思います。

>みけねこさま
こんばんは。ようこそお越しくださいました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!また記事へのご賛同ありがとうございます。おっしゃる通り、日本人の長所でもあるお人よしというのは国際政治の世界では命取りになりかねません。特に周りを反日国家に囲まれている以上、それに対応できるだけの力を(軍事力)持たない限り、国際政治の世界で勝ち抜くことは難しいでしょう。とはいえ、千里の道も一歩からであって、地道な活動こそが一番の近道ですので、どうかみけねこさんもご協力のほどよろしくお願いいたします。それから、着付けも頑張ります!
Commented by ariesgirl at 2014-11-02 22:40
>誉さま
こんばんは。今回のバイオテロ騒動。テロリストがオーニシであったことが逆に良かったのかもしれません。私もオーニシはパシリで使われたのではないかと。平さんのブログは本当に不思議なのですが、思い出したかのように見てしまいます。今回も本当に久しぶりに訪問したので・・・でも陰謀かどうかはともかく拡散できたのはよかったと思っています。誉さんがおっしゃるとおり、日本がまともな国になって一番困るのはアメリカでしょうね。アメリカは日本を同盟国だとは思っていないでしょうし、いまだに敗戦国。精神的な部分では占領していると思っているのでしょう。逆にいえば、日本人の恐ろしさを一番理解しているのもアメリカといえます。さて、着付け教室の中級コース・・・久しぶりすぎて先が思いやられます(苦笑)
Commented by ariesgirl at 2014-11-02 22:46
>松下村塾の魂さま
こんばんは。アメリカが幼き国家であるというのは、やはり建国の由来に行きつくのでしょうか?彼らは先住民の土地を奪っただけでは飽き足らず、彼らを虐殺しましたし。おっしゃる通り、「真実を知る=憂国」との勘違いというコメントは私自身も痛感いたしました。時々は自分を振り返ることを忘れずに活動していきたいと思います。天に唾を吐くという言葉がありますが、日本は絶対にそのようなことをしてはならないと思います。日本がアメリカのような国家になるのは耐えられませんから。
by ariesgirl | 2014-10-31 21:25 | 日本 | Comments(7)