連休中日ですので、動画をお楽しみください!

連休の中日ですが、事故が多発しているようです。おでかけの皆様はくれぐれもご注意いただきたいと思います。私も事故というわけではありませんが、先日奈良に所要で出かけた際、鹿に追突され、咬まれるという喜劇に見舞われました(笑)春日大社の参道ですが、鹿にエサをあげて立ち去ろうとしたら、一頭の鹿が付いてきて「もうないよ!」と言い聞かせたつもりでしたが、鹿には通じていませんでしたww もうついてこなくなったと安心していたら、後ろから走ってきて私の腰に頭突き、「エサ、まだもっとるやろ!はよ、ださんかい!」と言わんばかりの目をして、かみついて服をひっぱりまくるというwww 鹿の力って強いですね~あれは恐怖です、子供だったら間違いなく大泣きレベルww 

早いもので9月も真ん中です。ビルの間から見える空はもう秋の色、うろこ雲やいわし雲がみえ、でもところどころには夏の名残りが見え隠れしています。夜になればちょっとした植え込みから虫の声が聞こえて、季節は巡ることを改めて感じさせられますし、日本人だけが虫の声を美しいととらえることができるそうですから。欧米人や特ア人などは虫の声はただの雑音、ノイズとしか聞こえないそうです。やはり日本人の感受性は素晴らしいものがありますね。秋は人を死人詩人にします。普段、「詩」とは無縁の生活をしている私ですが、秋は人を感傷的、哲学的にするのかもしれません。

さて、拙ブログは詩人が操るような美しい言葉とは裏腹のお下品で過激な物言いが自慢です!(キリッ!)今日は連休でもありますので、動画をおおくりしたいと思います。ぜひ、ご家族そろってご覧いただければと思います。

あ、本題に入る前ですが、まーた朝日wwww 今日の新聞でも謝罪です(笑) 2年前の任天堂社長へのインタビュー記事。インタビューもしていないのに、あたかも直接インタビューしたかのように記事を捏造し掲載(大笑)その記事は任天堂のHPからのパクリだったというオチがついてますww もう、芋づる式ででてきて我々を楽しませてくれるのかもしれませんね。 やってもいないことをやったかのごとく記事を捏造し、平気で掲載する・・・慰安婦の強制連行や南京大虐殺の大嘘とまーーーーーーーーーーーーーーったく同じ構造です。朝日新聞は、こういう方法で記事を捏造して、大新聞の記事だ、どうだ!とドヤ顔で嘘をばらまいてきたのですね。

朝日新聞!謝罪にもなっていない謝罪モドキ会見たった一回と社長の首くらいで落とし前つけたと思うなよ!日本人の敵である朝日新聞はまだまだ地獄の一丁目、たっぷりと断末魔の地獄を楽しんでもらうからな!!今更被害者ヅラすんな!

さ、とういことで動画をお送りします。多くを張り付けたいのですが、多すぎても見るのに疲れますからね~。連休ですのでまずは歴史のお勉強の動画からです。

日本を自虐史観まみれにした張本人はアメリカであり、日本が真の独立国とならないよう画策したのもアメリカです。諸悪の根源はアメリカとその手先となった朝日のような連中なのです!


いまだに日本は朝鮮半島からすべての文化を吸収したなどとほざく人がいますが、ハッキリ言っておきます。バカチンが!!豆腐の角に頭ぶつけて出直してこい!!もっと知りたい方は『日韓がタブーにする半島の歴史(室谷克実著)』 をご購読ください。文明は半島から来た!というのが大うそだとわかります。


自衛隊員と反日左翼のプロ市民の品格の差が見事に表れています。こんなバカや反日売国奴のためにも命をかけないといけないのが自衛隊員です。自衛隊を嫌っている連中は絶対に彼らに助けを求めるな!お前らがのた打ち回って死にそうになっている姿は猫でも跨ぐわ!! そして、1999年の事故。この話を聞くと今でも涙がでてしまうのです。十分に脱出する時間があったのに、住宅地への大惨事を避けるために人のいない河川敷まで操縦し墜落・・・墜落までの13秒間、このお二人の自衛官は何を見て、その脳裏には何がよぎったのでしょうか?この時間が短かったのか、長かったのか・・・そう考えると涙がでます。このような隊員は我々の誇りであり、その自衛隊によって我が国は守られていることを忘れてはならないと思います。自衛隊に反対するオバカさんたちは、誰の手で国が守られているのかわかっていないようですが。

そして、安倍総理もこの話を今年3月の防衛大学校の卒業式で訓示として述べています。

この訓示、素晴らしいと思います。 「雪中松柏の精神」そのような凛とした日本人でありたいものです。防大の卒業生、現役生も安倍総理が最高指揮官であることに安堵していると思います。 ちなみに、自衛隊機の事故で亡くなったお二人のうち、おひとりは「中川二佐(当時)」です。何か「中川」という名前の日本人は国家に殉ずる宿命を背負っているのかと思わずにはいられませんでした。

ちょっとしんみりした後は笑って頂きましょう!


それでは、また!!(イージスさん風ww)
Commented at 2014-09-14 21:11 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ariesgirl at 2014-09-14 21:39
>鍵コメントさま(2014-09-14 21:11 )
こんばんは。奈良の鹿はすべてにおいて我が物顔です(笑)まさか対抗するわけにもいかず、人間の大人の対応に終始した次第ですww さて、自衛官のニュース。本当に職責を全うする、職務に対する誇り、感謝の気持ちしかありません。そして、お知らせの件。さっそく拝見したいと思います。ありがとうございました!
Commented by 松下村塾の魂 at 2014-09-15 00:52 x
我が国の敵、朝日新聞の断末魔

いつまで経っても「稚心」が抜けず

敵がいないと成立せず

批判しないと生きられない

何と幼く、何と浅はかで、何と不安定か

時を切り、自我に縛られ、記憶に殺される

その「磨きあげたつもりの知性」

結局は時が跳ね返す

しかし我が国民もまた

「ヒト、モノ、カネを誘導せよ」
「敵を作り、敵を叩け」
「過去を切れ、否定しろ」
「分析せよ、知が全て、理論武装だ」

朝日新聞が、戦後に広めに広めた価値観

まるで一過性の若者が惑う様な無様な思想に陥っている輩も多い

我が国は「護る為に闘う」

護らねばならぬものを、わざわざ知や書で紐解く必要はない

日本人なら、10歳の子でも答える

日本人が紡ぎ紡いだ「日本人の当たり前」こそ、何よりも優る宝

「耐え忍び、民同士争わず、逞しく、それらを紡ぎ伝えよ」

それが昭和天皇の民への御言葉

それを忘れたまま闘うのは、哀れなほど戦後脳に染まっている

我が民が護らねばならぬもの

それは、朝日新聞や戦後思想が「日本人から奪いたかったもの」

情感と和が生み出す、循環性、機能性、防衛性

徳と情の社会性、取り戻しましょう
Commented by ariesgirl at 2014-09-15 19:31
>松下村塾の魂さま
こんばんは。昭和天皇が「耐え難きを耐え、忍びがたきを忍び」と仰せになられてから70年という時間がたとうとしています。もう70年も耐えれば十分すぎるほどだと思います。日本が本来の日本国に戻るために、これだけの時間がかかっているのかと思うと、その時間の中でがん細胞のように増殖した反日左翼というとんでもない化け物まで生み出してしまったことが何といっていいのか・・・朝日や毎日といった反日左翼マスゴミとそれに育てられたようなプロ市民という基地外団体とそれにくみする国会議員や弁護士といった売国奴・・・やっと70年の眠りから覚醒し始めた我が国が、本当の姿を取り戻すためにも一助とならなければと思う次第です。
by ariesgirl | 2014-09-14 20:40 | 日本 | Comments(4)