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忘れてはならない「大和魂」 そして7月の御礼

あっというまに7月もあと1日で終わりです。早かったですね~この調子だとあっという間に年末を迎えそうで恐ろしい感じがします。年齢とともに時間の経過をものすごく速く感じます、若いころはこんなこと考えなかったのに(苦笑)

あさってからは8月です。夏本番といえる月になります。私は明日から4日ほど所要で関西に出かけますので、その期間は更新がストップしますので悪しからずご了承いただければと思います。関西も暑そうで、考えただけでぐったりします・・・

今月も拙ブログに多くの方がお越しくださいました。この数日のアクセス数はものすごい伸び方で、真夏の珍事、真夏の世の夢となっています(笑) とはいえ、多くの皆様のご支持あってこその拙ブログであり、心から感謝申し上げる次第です。8月も自分なりの記事を発信したり、拡散情報を記事にしたり、あるいは皆様のご協力をお願いすることもあると思いますが、どうぞ今月同様よろしくお願いいたします<(_ _)> 

来る8月が読者の皆様にとりまして、素晴らしい夏となりますように!!

さて、今日は7月最後の更新です。色々と書きたいことはあるのですが、昨年の同じ時期にアップした記事を中心にお送りします。8月になると、反日マスゴミや反日左翼の基地外どもが「日本の戦争犯罪」ということを声高に喚き散らす、音声多重放送を開始します。 安倍政権がはなつ数々の政策で、反日左翼や保守の仮面をかぶっているやつ、反日弁護士などが次々にあぶりだされていますが、これを見ると安倍総理の深謀遠慮というのが垣間見える気がしますね。 特に朝日新聞といった特アのケツモチ新聞など狂ったように火病記事満載ですから。この件については、昨日記事にした「赤峰ブログ」が大変勉強になる記事をアップされていますので、ぜひご一読をおすすめしたいと思います。 こちらからどうぞ!

産経ウエスト版からの転載です。今年4月の記事ですが、まさに正論、納得の内容ですのでご紹介したいと思います。 
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【河村直哉の国論】
何が「右傾化」か、あたりまえの国に向かっているだけだ…中韓の歴史認識戦争などなくとも日本人は覚醒する 2014.4.26 07:00

日本とは日のもとの国の謂(いい)であり、古代においてこの国号は成立している。なんと誇らしいことではないか。日の出ずる国、光に満ちた国、独立自尊の国として先人たちはこの国を思い描き、連綿と受け継ぎ守ってきた。

だが約70年前から、この国の光景はがらりと変わる。敗戦と連合国軍総司令部(GHQ)の占領方針、独立後もその方針を後生大事に踏襲してきた日本人自身によって、である。筆者はそれを戦後日本の左傾化と呼んでいる。簡単にいえば終戦までの日本の歴史をおとしめ国家を否定する、極端に偏った思潮が戦後日本を厚く覆ってきたのだった。

いま雲が晴れようとしている。第2次安倍晋三政権の発足以降、日本の左傾メディア、およびそれと呼応する海外のメディアがしきりと日本の「右傾化」を騒ぎ立てるが、実際は異なる。左傾しすぎていた日本が、ようやくふつうの国に戻ろうとしているだけである。1つには日本人自身が、いびつな日本の戦後を本気で正そうとしているからだ。もう1つ、日本を取り巻く国際情勢が抜き差しならない段階にきているという外的な要因も大きい。

以下に続きます。



領土と歴史をめぐる暴論
後者から見る。国際情勢の変化とは、まずは領土と歴史をめぐる中国、韓国の、わが国に対する横暴極まりない姿勢である。特に尖閣諸島に対する中国の露骨な野心は、アメリカによって作られ戦後の左傾・護憲勢力が金科玉条にしてきた、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」する現行憲法の限界をあぶり出している。

歴史認識問題の背景にも、謀略を伝統とする中国の古典的な戦略思考があると見ておかねばなるまい。これまでのところ、日本に対して悪口雑言を放ち続けているのは圧倒的に韓国だが、朴槿恵氏が大統領選に当選した直後、中国は韓国に特使を送って歴史認識での共闘を呼びかけるなど、韓国を走狗(そうく)として使ってきたといえる。中国が表に出るのは昨年の、安倍首相の靖国参拝以降である。

古典的戦略思考についてはいずれ改めて論じたいが、兵は詭道(きどう)なり、つまり欺くことだというのがその考えのひとつ。2003年、中国人民解放軍の政治工作条例改正で打ち出された三戦(世論戦、心理戦、法律戦)もそれに沿う。

世論戦とは大衆と国際社会の支持を得ること。南京事件や慰安婦問題について、アメリカで反日世論が形成された背後には中国・韓国系ロビー団体があることが、かなり知られてきている。心理戦は敵の士気低下を招くこと。日本のなかに日本人自身による反日的な世論や勢力を作ることは、大いに日本の士気低下につながるのだ。南京事件といい慰安婦問題といい、いずれも日本の左傾したメディアや活動家が騒ぎ立て社会問題にしたものであることを改めて指摘しておきたい。あるいは特定秘密保護法や集団的自衛権の行使に色めきだって反対し、日本の国益を損ねかねないのが、こうした勢力なのである。

独立国たる姿勢
さらに大きな視野で見ると、アメリカを中心とした冷戦後の世界秩序の、急速な流動化がある。アメリカの覇権の相対的な低下と表裏をなして、中国、そしてロシアが覇権への野心をむき出しにしている。

野心国は、内向きに転じたオバマ大統領の足もとを完全に見ているといってよい。シリアの化学兵器の使用を「レッドライン」としながら、昨年9月、オバマ氏は「アメリカは世界の警察ではない」といって武力行使を見送った。東シナ海上空への中国の防空識別圏設定、そして今回のウクライナ危機と、世界秩序の激変がオバマ演説を機に一気に起こっている。

これは実は、憲法とともに戦後日本を形作ってきた日米安保条約の考え方そのものにかかわる問題を根底にはらんでいる。現段階で日米同盟が不要などというつもりはない。今回来日し、尖閣諸島について「日米安保条約の適用対象」と言明したオバマ氏の姿勢に水を差すつもりもない。今後も日米同盟を軸としていい。

だがこれまでのオバマ氏の内向きぶりを思えば、有事にアメリカは本当に日本を守るのかという懸念が完全に払拭(ふっしょく)されることはないだろう。それ以上に、次のように考えるのがごく自然になってくるだろう。独立国たるもの、自国の安全はまず自国が守る、そのうえで同盟国とともにより強固な防衛態勢をとる、と。この、自国の安全は自国が守るというごくあたりまえの精神が、戦後日本には大きく欠落していたといわざるをえない。

内側からの覚醒
国際情勢の変化はこのようにして、憲法、安全保障という国家の屋台骨から、戦後日本を覚醒させようとしている。そればかりではない。歴史認識問題は期せずして、日本人を内側からの覚醒に向かわせているのだ。

国家とは、ただの空間の広がりでも人々の寄せ集めでもない。統治の形や経済的な数字だけで語れるものでもない。習俗、文化、道徳、言語まで含めた歴史こそ、国家の実質をなす。歴史とは終わった過去のできごとではなく、現在を生きる者のなかに流れているものなのだ。中韓の歴史の捏造(ねつぞう)と厚顔無恥にそれを言い募る態度を、現在の日本人がわがことの怒りとして感じるのも、その理由による。

無論、日本人の覚醒は中韓が仕掛けた歴史認識戦争ごときのみによるものではない。そんなものがなくても日本人は目覚める荒廃した戦後教育の現場、社会での公の軽視と私の増長ぶり、金銭至上主義など、近年の日本に現れたまがまがしい兆候に、心ある日本人は眉をしかめていたはずなのだ。日本はこれでよいのか、と。

日本の国の歩みは、こうした局面をいくつか持っている。思い起こすひとつが、幕末の開国前夜である。爛熟(らんじゅく)した消費・欲望社会にまどろむこの国に諸国の船がやってきて、外圧をかけた。先人は日本人の日本人たるゆえんを自ら確かめ、独立の精神で立ち向かおうとした。たとえば水戸学はそうした精神の系譜に位置づけられよう。その1人、会沢正志斎(あいざわ・せいしさい)は、水戸藩領にイギリス人が上陸した事件に衝撃を受け、「新論」を書いた。ペリー来航より30年ほども早い。「神州は太陽の出づる所、元気の始まる所」と書き起こされるこの著書の基軸に、正志斎は「国体」という概念を置いた。

戦後の左傾した風潮のなかで封印された言葉である。しかし「国にして体なくんば、何を以て国となさんや」という正志斎の言葉は、もはや率直に読まれてよい。日本人として気概をもって外圧に立ち向かっていこうとした覚悟が、伝わってくる。国民が国民であることを自覚し、誇りと愛情を持つことが、現在もなにより求められているのではないか。 (大阪正論室長)
================(以上、転載終わり)

そして、ちょうど1年前にも拙ブログで紹介したのが、保守政治家の最長老である奥野誠亮氏の記事です。再度掲載しますが、全文はこちらから!

保守政治家の最長老・奥野誠亮(100)(4) 2013.7.26 03:08 [話の肖像画]

■若い人たちに期待する
若い人たちにお願いしたいことがあります。一つは、自分たちの国は、天皇を頂点に戴(いただ)く国柄だと知ってほしい。戦後復興の大本(おおもと)になったのは昭和天皇の全国ご巡幸です。占領軍は苦虫をかみつぶしたように眺めていましたが、国民は全国津々浦々で本当に喜び、それが復興の意欲になりました。国柄は歴史を重ねて形成されるもので、作ろうと思ってもできない大切なものなのです。

もう一つは、戦後、自分の国を「悪い国だ、悪い国だ」という風潮が続いているのを改めてほしい。日本は閣議決定で、さきの戦争の呼び名を「大東亜戦争」と決めました。占領軍はこれを禁句にし、今も従っている人たちがいます。日本人は大東亜戦争を戦ったのです。そう呼ばなければあの戦争の意味合いは分かりません。自虐史観から抜け出してほしいのです。

道州制と並んで、首相公選制の主張にも危うさを強く感じています。天皇のご存在と公選の首相はどうしてもぶつかるからです。(首相公選論者は)皇室の廃絶を考えているのでしょうか。国柄を知らないからいえるんでしょうね。政治家は歴史と伝統を勉強してなってほしい。どこの国の人やら分からないのでは困ります。


田中角栄内閣で文相になったとき、平城宮跡の土地の国有化があまりにも進んでいないのを知りました。文相として平城宮跡に行ったら、とても広い。「ああ、これは私の生涯の仕事になったな」と思いました。しかし、国の買い上げ予算は急には増額できません。少しずつ買っていたのでは何十年もかかってしまう。そこで、奈良県が借金をして一気に土地を買い上げ、その後、国が毎年、土地代と利息をつけて県から買い戻す方法を考案し、愛知揆一蔵相にかけあって認めてもらいました。 平城宮跡には今、大極殿や朱雀門などが復元されています。復元を志したのは、1300年の昔から日本国が優れた文化を持っていたこと、当時から日本人は天皇を戴(いただ)いており、その国柄が今につながっていることの証しになるからです。日本の歴史の重みを示し、皇室の安泰につながる復元になったと考えています。

日本人は知恵と努力、忍耐と勇気を糧とし、科学技術の発展にも力を注ぎ、世界の人々に役立ってほしい。誇りを失わなければ、それができる国民だと思っています。(聞き手 榊原智)
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私たちは祖国を日本とする日本人です。日本人としての誇り、日本という二つとない祖国に対する愛情、これらはあって当然のものです。 当たり前のことです。それを忘れている、見失っている人がいまだに存在することは残念でなりません。 

今日、新大関となった豪栄道関。口上で大和魂という言葉を使いました。実にすっきりしたいい口上でした。豪栄道関によれば、「大和魂という言葉には日本人の我慢強さ、潔さといったものがすべて込められている」ということです。 まさにそうだと思います。 豪栄道関には大関として精進し、横綱に登り詰めてもらいたいです。今の横綱は全員モンゴル人、彼らは外国で努力して今の地位を得ました。非常に立派です。でも、やはり国技である相撲に日本人横綱がいないのは何ともさみしいですからね。 「大和魂」をもって、相撲道に精進していただきたいと思います。

「魂」という言葉には非常に霊的で高潔なものを感じさせますし、精神的なものがそこには存在しています。日本人が古来から紡いできた高い精神性、それを表したのが「大和魂」だと思っています。高い精神性が伴わない民族に「魂」という言葉は似合いません、というよりもない!!(笑) どこかの土人や泥棒が「○○魂」などとはいいませんから(笑)

私もまだまだ未熟ですが、「大和魂」を持ち続ける一日本人でありたい、何よりも日本を愛し、国を誇りに思う日本人であり続けたい、そして日本を自虐史観から脱却させる一助になりたいと強くと思います。 
Commented by にゃにゃ at 2014-07-30 23:23 x
日本人なら当たり前の感覚を口にすると、右翼呼ばわりする可哀想な日本人がいます。日本に生まれながら、祖国を愛する気持ちを否定され洗脳されたまま日本で生活している人々です。日本が厭ならば、思想信条が合う国に拠点を移すなり国籍を取得するなりすればよいのです。日本は選挙で国政が動くのですから、思い通りにならないのが厭なら自分が出て行くしかないのです。どうも社会主義国家を作りたいようですが、その割に政治活動が大好きですね。他の社会主義国家で政治活動なんかしていたら、投獄されますけど。アレもコレも欲しい、その割には国家に全く貢献しないどころか足を引っ張るのが大好き。こんな人、北朝鮮だって要りませんよ。
Commented at 2014-07-31 10:12 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2014-07-31 10:43 x
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Commented at 2014-07-31 10:59 x
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Commented by 松下村塾の魂 at 2014-07-31 13:16 x
吉田松蔭は

「私は親不孝な人間だ。好き勝手ばかりやって何一つ親に孝行をしていない。兄と妹達が家を守っているから、私はこのような事が出来る。ならばこの国體を守る事に一命を捧げるが本望」

みたいな意味の言葉を遺しています

守る人間がいるから、戦えるのです

しんがりを託せるから、前を向けるのです

この様な言葉を聞いて、今の日本人に、その哀しみや葛藤、またそれらを乗り越えた覚悟や信念が分かるでしょうか?

また自分自身に置き換えて、深く考える事が出来るでしょうか?

もし、僅でも真剣に考える事が出来たなら、そこには少なからず、必ずや「沈黙」や「静寂」が訪れるでしょう

その「沈黙」や「静寂」の中に「日本は在る」んです

目を背けたり、それから逃げた時、日本もまた、ボヤけるでしょう


来年の大河は、吉田松蔭の妹を主人公として描くらしいとの事ですが

果たして今のNHKや、戦後思想の演出家や、左翼紛いの俳優に、その本懐を現せる事が出来るでしょうか? ある意味「試金石」です

覚醒し、日本精神を取り戻した日本人には「ニセモノ」や「コピー」は通じはしません

仁、義、誠の志、取り戻しましょう

Commented by まめはな at 2014-07-31 17:42 x
スレ違いかもしれないので、公開・非公開は、アリエスさんにお任せします。
外国籍の日本在住者が犯罪を犯す時、捕まってもいいと思ってするのかもしれません。拘置所に入れば、身の安全が保証されますから。それも、日本人の税金で。衣食住も与えられます。祖国にいるよりずっと快適です。働いた分の収入で、国へ帰って仕事を始めることも出来るかも。
よって、日本国籍以外の犯罪者は、祖国へ強制送還。2度と再入国できないよう、DNAを採って管理してほしいと思います。というより、それが普通の感覚では? とにかく、これ以上なめられるのは、もう嫌です。自分の国を護りたい!!
Commented by Suica割 at 2014-07-31 20:58 x
日本だけなら、中国の横暴は日本の反省なき姿勢の影響と言い訳できたが、他国に及んでますし、それが日本人に知れ渡ってますからね。
日本は横暴な中国と闘わなくてはと思い始めてます。
それこそが世界のためであり、日本の生きる道です。
Commented at 2014-08-02 05:48 x
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Commented at 2014-08-02 10:17 x
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Commented by ariesgirl at 2014-08-04 20:16
>鍵コメントさま(2014-07-31 10:12、etc)
こんばんは!連投ありがとうございます。おうちのほうは大丈夫ですか?自然の驚異には人間が逆立ちしてもかないません。日本も四国が大雨の被害で大変なことになっています。日本人は太古の昔からそれを理屈抜きで理解していたのだと思います。だからこそ、時には荒れ狂う自然を征服するのではなく共に生きてきた、そのトップに天皇家があります。日本人の原点ですね。さて、例の件。いや~母親がべったりというのは知ってましたが、親父があの組織だとは知りませんでした。これじゃ、洗脳教育どっぷりですね、黒いはずだわ。三代遡ったら戸籍がとんでもないことになっている可能性もありますし、やはりあそこの一族と同じ臭いが(笑)おまけに例の番組に出るなんて、面白すぎるでしょww 偽善者が偽善番組に出る、そのギャラは何に使われるんだか・・・こういうことがどんどん表にでてくるのはいいことですし、これも日本の神々のおぼしめしかもしれませんね。期待大ですわ!!

Commented by ariesgirl at 2014-08-04 20:22
>にゃにゃさま
こんばんは。コメント、全く同感です。アメリカにもフランスにもイギリスやドイツにも左翼は存在しますが、日本と全く違うのは政権や政府の政策に対して反発し、反対しても、自国を貶めることは絶対にしないということです。日本に存在している反日日本人と同じような反米アメリカ人、反仏フランス人というのは聞いたことがありません。世界で一番の反日は他ならぬ日本人であることが、情けないわ、悔しいわ、腹たつわ・・・日本で活動する反日左翼なんて所詮ただのパシリ。彼らの親分は用が済めばパシリから友愛するのですけどね。

Commented by ariesgirl at 2014-08-04 20:31
>鍵コメントさま(2014-07-31 10:59 )
こんばんは。こちらこそ初めまして。遠いところからようこそお越しくださいました。今後ともよろしくお願いいたします。鍵コメさんのような方からコメントをいただくのは初めてですが、とても光栄です。ご当地は暑さも厳しいと思いますが、くれぐれもご自愛のうえ職責を果たされますよう。さて、鍵コメさんのコメントを拝見しますと、貴重なご経験に基づく悔しさや日本に対する思いが溢れていて、私も全く同じ思いです。自分の家は自分で守るのと自分の国を自国で守ることの何が違うのでしょうか?子猫だって爪を研ぐことを忘れません。日本人は爪を研ぐどころか、爪を引っこ抜かれている人間が多すぎます。私も日本人の一人として、国を守ることに尽くしたいと思っています。
Commented by ariesgirl at 2014-08-04 20:35

>松下村塾の魂さま
こんばんは。コメントを拝見して思い出したことがあります。それは国に準じた英霊の言葉です。「後を頼む」「後に続くを信ず」という言葉。あれは、英霊から見れば未来の日本人に向けての遺言であり、未来の日本人の底力を信ずればこそ、自分たちが命を懸けて国を守るのだということだと思います。その遺言に対し、我々は真剣に向き合い、力を尽くして彼らの思いに報いることができるか、それが日本を守ること、国益につながると思います。来年の大河ドラマは吉田松陰の妹の話とのこと。吉田松陰役の俳優は反日発言で炎上した男です。おまけにDV疑惑まである下衆野郎ですが、犬HKならではのキャスティングといえます。会長が変わり反日色を一掃しようと努力されているようですが、簡単にはいきませんね。草葉の陰で高杉晋作と一緒に激怒していることと思います。日本人が置き忘れたきたものを取り戻す、そのために一助となりたいと思います。

Commented by ariesgirl at 2014-08-04 20:39
>Suica割さま
こんばんは。シナや朝鮮の横暴や反日活動は常識ある世界の人をドン引きさせており、かつ彼らがいかにいやしい民族であるか、ろくでもない国家であるかを自ら宣伝するという面白い現象となっています。シナはカネがすべての国。現在進行形で虐殺や侵略を繰り返す国ですが、札束で横っ面をひっぱたかれて土下座する国もあります。しかし、シナと南朝鮮は日本の敵であると認識させる出来事が頻発していることは、日本人にとって非常にいいことだと思います。

>まめはなさま
こんばんは。外国人犯罪者に対して日本は甘すぎます。まめはなさんの怒りももっともだと思います。私もまめはなさんと同じような考えに基づいて、7月に拙ブログに記事をアップしています。ぜひ、そちらをご一読いただければと思います。外国人の犯罪者に裁判など不要、手か足のいずれか一本を切りおとし、DNAを採取したうえで祖国へ強制送還、二度と日本に入国できないような措置を取るべきです。
Commented by ariesgirl at 2014-08-04 20:45
>鍵コメントさま(2014-08-02 05:48 )
こんばんは。またもや鍵コメさんのコメントに爆笑www特に後半部分はもうwww 鍵コメさんのコメントは腹筋を痙攣させてくれます。どんどん爆笑コメントをお願いしたい、なぜか?夏太りした胴回りの贅肉をぶるぶるさせて落としたいから(笑) さて、やはり独裁者というのは死んでるか生きてるかわからない状態でも周りが頑張るという共通性がありますし、民族のDNAも同じ(笑) すでに即身仏! そういう慰安婦グループは宗主国様に行って酒池肉林の性接待を繰り広げればよろしいのです。まだ日本で稼げると思っているのが何とも・・・まあチョンの間あたりってことでしょうか(笑)
by ariesgirl | 2014-07-30 22:40 | 日本 | Comments(15)