「ほっ」と。キャンペーン

5月が始まりましたので、バラバラ記事www

5月が始まりました。今月も4月同様拙ブログをよろしくお願い申し上げます<(_ _)>

5月が始まったとたん、シナや南朝鮮からまたもや色々なニュースが入ってきました。今日は5月スタートしたばかりですので、テーマを決めずに好き勝手に、前後のつながりも滅茶苦茶にお送りしますので、悪しからずご了承くださいませ。 イチャモンを付けられても謝罪も賠償もいたしませんので(笑)

まずは、雅子妃。4月にオバカ大統領が国賓として来日しました。当然天皇陛下主催の晩さん会が催されたわけですが、雅子妃は平常運転で当然のごとく欠席。 わがまま放題、し放題、自分のやりたいことだけはやるけれど、やりたくないことは仮病を使ってやらないという・・・さすが、年中無休24時間全力でご静養のことだけはありますね。小和田の関連行事、愛子内親王の学校行事、よそでの静養といったものはOKで、公務は一切やりません、それが何か?というのが雅子妃の変わらないスタンスです。 自分のやりたいことだけやってやりたくないことは一切やらない・・・いったい、この人はどういう育てられ方をしたのでしょうか?親の顔が見たい(笑) 出自の怪しい小和田家の長女ですね~ オバカ大統領が黒人だから嫌だったのでしょうか?白人だったら喜んででたのでしょうか? 

ハッキリ言いますが、雅子妃って皇室での存在価値はあるのですか?無いでしょ!! 公務は何もしない、やるのは私的なことだけ。この人の存在価値は皇室においては皆無であり、いる必要もないし、ただの税金泥棒。国民の税金で年中無休で静養しているただの無駄遣い、こんなのに遊ばせるために税金払っているわけではありません。 もういい加減に、自分から皇室をでていってくれないかと思うばかりです。そのほうが雅子妃にとっても残りの人生を幸せに過ごせるのではないでしょうか? 愛子内親王はつれていけばいいと思いますが、愛子内親王が嫌がるかもしれません。 

このままいけば現皇太子夫妻は天皇皇后となります。雅子妃は皇后として不適格であり、皇后としての務めを果たすことはできません。それに国民の多くが今上陛下と皇后陛下に対する尊敬と親愛の気持ちを現皇太子夫妻が天皇皇后となったときに持てるかどうか、疑問です。私はあのお二人に対しては今上陛下と皇后陛下に対するのと同じ気持ちは持てません。自分たちに対する国民の目は非常に冷ややかであることを彼らは気が付いているのでしょうか。 しまいには皇室自体に対する不要論がでてくるのではないかと非常に気がかりです。 ハッキリ言って皇太子夫妻は二人とも不適格です。天皇皇后という、大きな役割を担うにはあまりにもお粗末で資質が欠落していると思います。 

次はシナ。臭菌平国家主席が狙われました。あの顔はどこから見ても悪人ヅラですね~wwそれも極悪人の顔(笑) 日本で凶悪犯罪を犯し指名手配、あるいはつかまって公開されるシナ人の顔もあんな感じの顔ばかりですから。 その菌平主席が就任後初めて新疆ウイグル自治区を視察したとたんに、大爆発です。またもやウイグル人の仕業だと盛んに報道されていますが、私は「自作自演」じゃないの?と思ってしまいました。 南朝鮮の船舶事故でもわかるように、自分のためなら自国民を殺しても平気なのがシナや朝鮮の特徴ですから。

もし、本当にウイグル人が菌平を狙ってのことであるとすれば、お笑いですね。菌平を暗殺しようとしたのでしょうが、これまで2回殺されそうになっていたので、今回で3回目。次はいつかな~ww 属国高麗棒子の女酋長クネからクネクネとシナを作られたのか、クネが選んだ顔面工事最強レベルの慰安婦のサービスの賜物なのか、ハルビンにテロリスト安重根記念館の設置を認めた菌平、本人がテロの標的になるとは・・・これが大笑いでなくてなんでしょうか♪ 因果応報とはこのことですねww 実際のところ、菌平を狙っているのはウイグル人だけとは限らないでしょう。シナ政府の共産党内でも上海閥の菌平をよく思わない連中もいるでしょうし。これでシナでの内乱は拡大の一途をたどることになると思います。 マンホールや携帯電話、洗濯機やパソコンやスイカ、リンゴが爆発するくらいならいいのでしょうが、国家が爆発する日も近いようです。 歴史を振り返ってみれば、シナの歴史は人殺しの歴史と言っても過言ではないし、国と国とが争乱を繰り返した歴史でもありますから、歴史に学ばない民族である彼らは21世紀の今も繰り返しているのかもしれませんね。

そして南朝鮮。 船の次は地下鉄です。今日ソウルの地下鉄で追突事故です。次から次に禍が南朝鮮を襲いますね~。やはり我が国の神仏の怒りはもう止められないレベルに達してしまったのかもしれません。船の事故についても、開いた口がふさがらないほどの酷い話が伝わってきます。事故の死亡者を当てる賭博サイトが開設されたり、逮捕された船長はムショのなかで何の反省もせず毎日三食きっちり食べて、寝て、優雅な背活をおくっているそうですから。 南朝鮮政府は、国民から海難事故の批判そらせる為、日本は被害国の国民が誠意を感じられる方法で、歴史問題について反省と謝罪をするべきだといつものごとく発言(外交部の趙泰永報道官の発言、井上太郎氏のツイッターより) この期に及んでも反日はやめないニダ!と平常運転なのが南朝鮮。こんな国は地球上には不要、ゴミと同じです。ゴミはごみ箱へ、汚物は消毒ですね!!

井上太郎氏のツイッターはこちらから!
b0169850_2127081.jpg






最後は我が国の叙勲制度について。 数日前に春の叙勲が発表されました。俳優の津川雅彦氏やJR東海の葛西敬之氏が選ばれたことは何よりだと思いますが、なんで民主党の恫喝893男石井 一が最高位勲章をもらうのか不思議でなりません。 戦後の叙勲制度は何かおかしい、我が国の売国奴の両横綱である村山富市と河野洋平が最高位の勲章を受けていることがどう考えてもおかしい! 日本国を貶め、日本人や戦争で命をかけた先人たちの名誉や誇りも踏みにじる売国奴が勲章をもらうなんて、普通の国ではありえない話。勲章じゃなくて腕に入れ墨されて島流しか磔で獄門が当然です。 戦後の叙勲はどういうわけか、売国奴や反日左翼が優先的に褒章されるというとんでもないことになっています。 
b0169850_2136422.jpg


そう思っていたら、水間政憲氏が以下のような記事をアップされていました。転載させていただきますので、ぜひご覧ください。



●超拡散希望《戦後褒章制度の不思議》

■毎年恒例の春秋の叙勲は、この数十年間、まことに不思議な様相を呈しています。

それは、社会主義思想に根ざした言論活動をしている評論家や大学教授たちは、国民から見放され、論文を発表していた朝日新聞社発行の雑誌などが次々と廃刊になり、自治労が牛耳っている公立図書館で定期購入され、細々と息をつないでいる『世界』(岩波書店)などが存続している現状で、いまだに社会主義思想に軸足を置いている人文系学者や作家が叙勲しています。

ところが、国民の評価が確定している良心的な評論家や大学教授など、この数十年間ブレずに客観的な一次資料に基づく言論活動をされてきた渡部昇一先生や『戦後史開封』シリーズで、戦後言論界の闇を次々に暴いていらっしゃる西尾幹二先生に、叙勲されるような雰囲気がまったく無いことは不思議です。

日本の戦後言論空間を「日本罪悪史観」に染め上げた中心的な人物である横田喜三郎は、GHQの手先として東京裁判の翻訳係を務め、GHQの権力をかさに天皇陛下に対して、「無知と奴隷的な服従が日本人民の自然な発達を阻止した」と決めつけ、「日本の戦争は20年間侵略した」とか、「昭和天皇は退位すべき、軍国主義の責任をとれ」などと、東大教授として将来の指導者層を洗脳し、最高裁判所長官まで務めた「戦後レジューム」の権化だった。その売国学者横田喜三郎は、文化勲章、文化功労者、紺綬褒章と天皇陛下から直接三回も勲章を下賜されていた不思議な叙勲に、戦後体制の矛盾が凝縮し表出ているのです。その遺伝子は、現在、孫の猪口邦子参議院議員に引き継がれ、自民党内部にも「日本罪悪史観」が浸透する要因になっています。また、我が国の戦後を代表する売国政治家の村山富市元首相と河野洋平元官房長官には、最高位勲章でもある「桐花大綬章」が褒章されています。

我が国の大学教授で最初に「南京大虐殺の虚構」を訴え、現在、国際的に通用する一次資料で「南京大虐殺の虚構」が証明されたことで、保守論壇を牽引してきた重鎮として、渡部昇一先生が褒章されて当然なのです。 また、GHQ占領下の言論検閲の実態を白日の下にさらした西尾幹二先生の『戦後史開封シリーズ』は、21世紀の日本を代表する大書として歴史に刻まれる功績を残されていることは論をまたないでしょう。

安倍首相が、「戦後レジュームからの転換」を唱えるのであれば、まず最初にやるべきことは、渡部昇一先生ならびに西尾幹二先生への褒章に尽力することなのではあるまいか。 それは、まさしく安倍首相が「歴史認識は静かな環境で専門家の研究に委ねる」と、国会での答弁を体現することになるでしょう。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
==================(以上、転載終わり)
Commented by Suica割 at 2014-05-03 15:30 x
シナでの内乱は拡大の一途をたどることになると思います。 マンホールや携帯電話、洗濯機やパソコンやスイカ、リンゴが爆発するくらいならいいのでしょうが、国家が爆発する日も近いようです。 

日本としては、爆発に巻き込まれない事、巻き込まれてもダメージが少なくなるようにする事、後片付けの手伝いに駆り出されないようにする事が大事です。
中韓が嫌でも引越しは出来ないような事を昔、大平首相がおっしゃいましたが、その通りの至言です。
しかし、結論は微妙に違う。
だから、仲良くすべし。そのために遜れではない。
だから、日本は境界の塀を丈夫にして、自宅を要塞とすべきです。
Commented by 松下村塾の魂 at 2014-05-03 18:16 x
わが国が、やらねばならない、取り戻さねばならない事は山のようにありますが

カネや軍事的な事は、国民主導という訳にはなかなかいかず、それは危険でもあります

つまりは、我が国民がやれるのは、やはり反日への警鐘と、失い、奪われた「日本」を取り戻す為の思考なり行動です

ただでさえ、政府や行政が戦後思想であるのですら、批判も賛同にもどうしても空虚感が漂ってしまう

よく言われる様に「政府が出来ないなら国民がやる」の姿勢で、国民自体が「失ったものは何か?」と気付かなくてはならず、それ無きままでは、ただの反権力の形になりかねない

博識になる必要など無く、大層な思想もいらないですが、その「失った」、「まがった」ものの中に、間違いなく日本はあります

士魂しかり、自立自尊しかり、教育しかり、精神しかり


…この新な戦争の形、つまり情報戦争は、必ず最期には民度、社会性熟度がモノをいうはずです

戦後日本には、平和というパッケージしかありません、それだけでは次世代日本はもちません

日本を取り戻しましょう
Commented by 19回目の神経衰弱 at 2014-05-03 18:30 x
前の記事になりますが、私は、一重の着物は着る機会があまりないと推察します。
まぁ、持つにしても高価なものに代わりはないので、二重の着物に慣れたからでも良いのでは思います。
それより、帯締めや帯紐などの小物を買い足される方が、今はよろしいかと思いますが、販売に携わっていた当時だと、一重の着物も是非買っていただきたいみたいな(笑)
それに、喪服も。
喪服は意外に実用的かもです。

皇室ニュースで雅子妃取り上げられると、その度に非常に不愉快に感じます。
雅子妃の現状は、例えは悪いが家畜を連想しますし、この先皇室のことを考えると癌化し何かと厄介と思えます。

一連のお笑い強姦国事件は、日本国との関わりがもっと薄くなると、どんどん退化していくように感じられます。
野生に?それとも支那の属国?なんか時間の問題のように感じます。
Commented by ariesgirl at 2014-05-04 18:39
>19回目の神経衰弱さま
こんばんは。連休いかがお過ごしでしょうか?元呉服店勤務の神経衰弱さんのアドバイス有難いです!まだまだ自力でちゃんと着ることができるまで遥かな道(笑)洗える着物を買って練習したいと思います。 雅子妃は何を考えているのかと思います。皇室にとって彼女も小和田家も役には立たないし、逆に禍をもたらすだけに思えます。シナに朝鮮・・・どちらが早く潰れるのか、見ものですが日本は降りかかる火の粉をどうやって払うかを真剣に考えいつでも対応できるようにしなければならないと思います。

>松下村塾の魂さま
こんばんは。連休いかがお過ごしでしょうか?民主党政権時代はお話にもなりませんが、現政権に対しても「この人たちは日本をどうしたいのか?どういう方向へ持っていこうとしているのか?」と疑問に感じる事があります。外国人労働者、移民、シナへのODAや南朝鮮の慰安婦詐欺などに対する対応など・・・指針が定まっていないように見えます。やはり、国民が賢くならないといけないと改めて思う次第です。
Commented by ariesgirl at 2014-05-04 18:42
>Suica割さま
こんばんは。連休はいかがお過ごしですか?「日本としては、爆発に巻き込まれない事、巻き込まれてもダメージが少なくなるようにする事、後片付けの手伝いに駆り出されないようにする事が大事です。」 というコメント、同意します。思想的には全く遠い国がシナと朝鮮にも関わらず、地理的に近いというだけのことで友好を大義名分にされ、あいつらのケツを拭くような真似だけは避けなければなりません。てめえのケツはてめえで拭け!と言えるだけの国になる必要があります。
by ariesgirl | 2014-05-02 21:50 | 日本 | Comments(5)