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対馬訪問記 2

9月もあと1日で終わりですね。今日も気持ちのいい秋の晴天となりました。空を見るとすっかり秋の色、先日まで夏の色だったものが明らかに変わっているのを感じます。9月もあっというまに過ぎていきました。これから年末までますますスピードアップして年が変わるのだと思うと・・・(苦笑)

安倍総理の大英断を期待する消費税の件ですが、どうか読者の皆様も菅長官、首相官邸、財務省、自民党本部などにぎりぎりまでデフレ下の消費税増税反対!という意志を伝えていただきたいと思います。やるだけのことはやらなければなりません。

さて、昨日に引き続いて対馬訪問記の2(主文)をお送りしたいと思います。昨日は写真がメインになりました。本当はもっと取るつもりだったのですが、初訪問で色々と物珍しくきょろきょろしたために写真が少なくなりました(涙) 

本文に入る前に気になる話を。対馬の隠れた名物として「蜂蜜」があります。対馬には外来種の蜂が生息していない貴重な場所であり、純粋な日本ミツバチだけが生息し、蜂洞という特殊な巣にたまった蜜は味が濃厚で滅茶苦茶美味しいのです!採れる量が少ないためメジャーではありませんが、その美味しさは他の蜂蜜の比ではないと個人的には思っています。 以前、妹が対馬にいたころお土産でもらったのですが、食べてビックリ! 師匠にもおすそわけしたところ、それ以来他の蜂蜜を受け付けない体になった師匠ご一家は毎年対馬から直接大量に取り寄せているほどです。ぜひ、機会があれば召し上がっていただきたいと思います。値段は正直お高いですが、その価値はあると思います。

その対馬の蜂蜜が危機にさらされています。以下、読売新聞より転載。
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天敵いない対馬で外来バチ営巣…養蜂に脅威
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対馬で生息が確認されたツマアカスズメバチ

長崎県対馬市で日本での生息が初確認された外来種のツマアカスズメバチ。 巣は島北部や中部で次々と見つかっており、島内で盛んな養蜂への悪影響や、住民がハチに刺される被害の発生も懸念される。こうした中、市や環境省は、実態調査や駆除の検討に乗り出した。

 「もう何百匹始末したかわからんばい」

バドミントンのラケットを持った同市上県町佐護の農業須川正直さん(70)は、蜂蜜の収穫を目前にしながらさえない表情だ。趣味で養蜂を始めて約15年。7月初旬、見慣れないハチに気付いた。全体的に黒く、島にもともといるスズメバチとは異なっており、その後、ツマアカスズメバチと知った。 1日2回、蜂蜜を蓄えさせる巣箱「蜂洞はちどう」を見回り、ミツバチを捕食しようとするツマアカスズメバチをラケットでたたいて駆除している。 対馬では、ニホンミツバチの養蜂が盛んで、家の周辺や山ののり面、道路沿いなどに設置された蜂洞にたまった蜜を10月頃に収穫する。蜜は濃厚で、栄養価が高いとされ、島内では人気が高い。歴史も古く、旧対馬藩の宗家文書には、蜂蜜の献上を受けた江戸幕府から礼状を受けた記録もあるという。

9月18日に佐護地区で地元住民とともに巣を採取したスズメバチの生態に詳しい高橋純一・京都産業大准教授(39)(分子生態学)によると、ツマアカスズメバチの繁殖は年1回だが、一つの巣から500匹ほどの女王バチが生まれ、毎年生息域を20キロ以上広げていくという。今回、採取した巣には1万2000個以上の巣房があり、ツマアカスズメバチとしても大きな部類だった。

対馬では天敵がいないため、島の生態系のバランスが崩れ、食物連鎖の上位にいる国の天然記念物ツシマヤマネコにも影響を及ぼす可能性があるとみる。環境適応力も高く、高木だけでなく住宅の屋根裏などに営巣し、人に被害を及ぼす恐れもある。 実際、9月初旬には、同市上県町犬ヶ浦で、ツマアカスズメバチの巣の近くを通りかかった小学生ら4人がハチに刺され、うち2人が病院で手当を受けた。刺したハチの種類は不明だが、地元の末永貞義さん(82)は「住民の安全が脅かされるようでは不安」と話す。

市には27日までにツマアカスズメバチの巣についての情報が26件寄せられ、うち職員が19件を確認した。早ければ10月にも駆除に乗り出す考えだ。環境省九州地方環境事務所(熊本市)も駆除の有効な方法についての検討を始めた。 対馬市の財部能成市長は26日の記者会見で、「(ツマアカスズメバチが営巣する地域の)拡大を止めることが大切。可能なところから駆除していく。巣についての情報があれば市に連絡してほしい」と話した。 一方、高橋准教授は採取した巣への遺伝子調査で、ハチの侵入経路の特定を急いでいる。「せっかく駆除してもまた入ってくれば意味がない。官民学が連携して対策に取り組むことが重要」と指摘する。(島居義人)

◆ツマアカスズメバチ=体長2~3センチ。全体的に黒く、黄色と茶色のしま模様がある。フランスやスペイン、ポルトガル、インド、中国、台湾、韓国などに分布。対馬市では昨年頃から上対馬町、上県町で見られるようになり、同10月、上県町佐護で個体が捕獲された。巣も今年6月、佐護地区で見つかった。チョウやトンボ、ミツバチなどの昆虫を大量に捕食し、タカの一種のハチクマやクマ、熱帯性のアリなどが天敵とされる。
(2013年9月29日14時27分 読売新聞)
==================(以上、転載終わり)

これは大変な事態です。日本の在来種である動植物が外来種によって、日本全国で危機にさらされています。琵琶湖しかり、河口湖しかり、小笠原しかり。そして、対馬も。 この外来種と在来種の闘いは、まるで在日南北朝鮮人と日本人を見るようです。日本人も外来種である朝鮮人から70年余り脅かされ、領土は取られ、犯罪されまくりであるのが現状です。  この蜂。管理人のあくまでも推測ですが、これは南朝鮮からやってくる連中が持ち込んだのではないか!と強く思っています。あいつらは官民挙げての反日、観光客のふりをした工作員である可能性だって十分あるし、対馬はウリの領土ニダ!と「対馬の日」まで制定するほどのキチガイ、対馬市役所に押し掛けて自分の指を切って抗議までするキチガイどもなのですから。 当然、対馬の蜂蜜のことも、日本ミツバチしか生息していないことも朝鮮語のパンフレットで承知しているはず。だとすれば、連中がやることはそれを壊すこと。 土人が対馬に蜂を持ち込んだ可能性は極めて高いと思っています。これで蜂の侵入経路が犯盗となったら・・・対馬から仏像を盗み、蜂を持ち込むことは連中にとっては朝トンスル前なのです。今年はアリラン祭りが以前の「対馬厳原みなとまつり」となったことの腹いせかもしれません!!一日も早い侵入経路が判明することを願います。

ここからが本題に入りますが、対馬と言うのはこんな島です。
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島の87%が山林、原生林も数多くあります。南北に長い島で、車がないと生活が難しい場所といえます。管理人も久しぶりにハンドルを握りましたが、県道のカーブの凄まじさと道の狭さにはガクブルもの(苦笑)獣道かと思うような道にヘアピンカーブの連続・・・ナビなんて見てる暇などありませんでした。助手席にいた同志もそうとう疲れたはずです(笑)

1泊2日では全島を回ることができず、特に北部地区は行くことができませんでした。ツシマヤマネコの保護センターや対馬一の宮である海神神社など他にも色々と行きたかったのですが、残念です。必ず次の機会に行きたいと思います。

対馬の現状は上記に記載した蜂の話と極めて似ています。今回も朝鮮人がいるわ、いるわ、いるわ・・・本当に気色悪い。これほどいるとは・・・初めて対馬に行きましたが、非常にいいところです、朝鮮人さえいなければ。釜山と対馬の比田勝、釜山と厳原のフェリー航路が始まって以来、対馬にくる朝鮮人は年間20万人を超えています。今回も石を投げれば朝鮮人にあたると思われるくらいいました。朝鮮滞在経験のある同志いわく、「あれはどう見てもソウルあたりの人間じゃないね、かなり田舎の人間」と。 観光バスの団体がほとんどです。島内中心部にあるショッピングセンター付近をうろついていると、朝鮮人の子供(男)がおもちゃの刀(よく見かけるプラスチックのもの)で同志にいきなり切りかかろうとするイタズラをwww 管理人は気が付かなかったのですが、振り返ると同志がものすごい顔でそのガキを睨み付け「何すんだ!」と(笑) その子の母親と思われる朝鮮人が謝ったので事なきをえましたが、ガキでさえその有様、この民度。こういうのが大人になるのですから、放火魔や強姦魔となることが簡単に想像できるというものです。

とにかく、あらゆるところに朝鮮語の表示があって本当に異常です。 観光客のためのものであるわけですが、これでは仏像を盗まれても仕方がありません。何故かと言うと、観光地の看板や対馬が作成している観光のパンフレット(朝鮮語)に、お寺や神社の名前や由来、歴史がかかれているわけですが、そこに西暦0000年に作成された重要文化財に指定された何とか仏とか、朝鮮からもたらされた仏具なんて書いていたら、そこに金目のものがあることが簡単にわかってしまうわけです。 日本人はそれをみて「盗もう!」と考える人はまずいないでしょうが、土人にとってはある意味、「盗んでください」と解釈されてしまうのです。10000歩譲って朝鮮語の表示はともかく、重文などの説明は不要だと思います。 

対馬の人たちは非常に素朴な感じです。人がいい、良すぎるきらいがあります。もちろん、東京あたりと比べればサービスの面では差がありますし、無愛想な感じもしますが、あの自然の素晴らしさや魚の美味しさはそれを補えるものです。日本の原風景を感じさせます。

しかしながら、対馬の経済は朝鮮人観光客に頼っているのが現実。そのせいか、対馬の観光地(対馬の民族資料館など)の展示物などを見ていると、江戸時代の朝鮮通信使時代とそのつながりにばかり主眼が置かれていること、対馬の歴史というよりも南朝鮮の歴史(当時)を中心にしているというか、朝鮮人客に媚を売っているような、変な違和感を覚えました。 確かに、対馬は対朝鮮との交易に大きな役割を果たしたことは事実ではありますが、対馬の歴史はそこから始まったわけではないはずです。

朝鮮通信使以外にだって、有史以来、魏志倭人伝にもその名があり、国防の最前線として防人が置かれ、元寇、皇国の興廃この一戦にありとされた日本海海戦の歴史もあるにもかかわらず、何故か朝鮮との関係にだけ光をあて、まるで朝鮮があるから対馬が存在するといわんばかりの観光対策という気がしてなりません これでは日本人はますます寄り付かなくなるのではないでしょうか? 南朝鮮との歴史だけを抜き出しての観光政策は、対馬島民を馬鹿にしているようにさえ思います。

おそらくよかれと思ってやっているのでしょうが、こんなことではますます朝鮮人が対馬の土地を買いあさることになりかねません。自衛隊基地の周りも買われ、こんなことでは国家安全上大変な問題が生じます。これは安倍政権が責任をもって早急に整備すべき島嶼の問題です。

地元の方の声も少しうかがうことができました。南朝鮮人や南朝鮮人についてどう思っているのかということですが、一般人と商売人ではやはり差があるのが現実です。やはり、仏像の件もあり、かつ朝鮮人客のマナーの悪さなどもあるわけで、おそらく以前と比べたら朝鮮人に対する感情は相当悪くなっているのでしょうが、商売のことを考えると非常に複雑な感情があると感じました。 

一般人の方(男性)の意見は・・・「ハッキリ言ってもう来てもらいたくない(朝鮮人客) でも、こちらから(対馬)からそれをいうことはできない。国がもっときちんとした対策(対南朝鮮)を打ってほしい。

この意見。対馬の方も朝鮮人にはうんざりという嫌韓がそうとう広がっているもようですが、この意見で?と思うのは「こちらから来るなとはいえないから、国に」ということです。 もちろん、来るなといいずらいことは理解できるのですが、国に対策を取ってほしいというのは少し違うのではと感じました。 朝鮮人観光客をどうしたいのか、どうしてほしいのか、朝鮮人が土地を買いあさったり、対馬は朝鮮領土ということに対して、対馬の島民全体でもっと大声をあげなければ、政府は動かないでしょう。というよりも、動けないのではないかと思います。 

国が何かしてくれるのを待つだけでは解決の道にはつながらないと思います。対馬の島民は色々と複雑かもしれませんが、黙っていても気が付いてくれると思っているのであれば、それはちょっと違うのではないでしょうか。 自らで声をあげなければ、朝鮮人には来てもらいたくないという声をあげなければ伝わりません。一部の島民の方たちは危機感をもって行動を開始しているそうですが、もっとその声を大きくする必要があるし、自らの土地を守るためには、無言の抗議では誰も気が付かないのではないかと思った次第です。 狭い島でもあり、色々なしがらみも多いことは想像できます。せめて、島民の声の一部でも拙ブログを通して多くの方に理解して頂ければと思っています。

また商売をされている方は自分の生活と直結していることもあって、余計に複雑な感じです。我々はお昼ごはんを食べるために厳原のある割烹のお店に入りました。ランチのピーク時間を過ぎていたこともあり、ゆっくりできたのですが、店内には色々なひとのサインがありました。その中に朝鮮タレントのものも。元東海大学の準教授かなんかの反日ババア・金なんとかのサインも。朝鮮語じゃんなくて、如何にも書き馴れていない漢字(笑)  ランチのほうはお刺身もこりこりしていて美味、サザエの炊き込みご飯もこれまた美味で大満足!! (食い意地はりまくりのため、写真なしwww)

そこの従業員の方(女性)にも世間話という感じで聞いてみました。 その方曰く・・・「韓国の方は多いし、みなさん日本語も上手ですよ。」と。 我々は「私たちは韓国人に対して、実際の経験からいいイメージはなくて、悪いイメージしかない。対馬には初めてきたけど、あちこちに韓国人がいるし、ちょっとね~ このままじゃ韓国人に占領されるんじゃないのか?」といったところ、その女性の方は「そうですね~」と複雑な笑顔を浮かべていました。 観光客を相手にしているわけですから、本音と建前は相当の差があるかもしれません。 朝鮮人に頼らざるを得ない国境の島の経済は複雑怪奇なのでしょう。

対馬は沖縄のようなおしゃれなホテルもないし、リゾート地ではありません。 朝鮮人専用のホテルもあるし、客の大半が朝鮮人というホテルもかなりあります。中には日本人専用としている気骨あるホテルや旅館もありますが。対馬は遠いですが、ぜひ一度訪れていただきたいと切に思います。 特に福岡付近にお住まいのみなさん! 福岡空港から30分で対馬ですし、フェリーも出ています。一度自分の目で対馬の現実を確かめていただければと思います。

管理人は今回弾丸ツアーのような形になりましたが、必ずもう一度行きたいと思います。あの星空の美しさは忘れられませんし、ツシマヤマネコも見たい。対馬の中心地では自衛隊員の方の姿も見受けました。陸上自衛隊と海上自衛隊の基地がありますが、人員も設備も不足しているようです。国境の島にそんなことではダメ!! 「寸土を失えば全土を失う」のです。 このまま対馬の土地を朝鮮人が買うようなことが続けば、そこに朝鮮人が流れ込んできて、合法的に乗っ取られてしまいます!!外国人が日本の土地を買うことについてはもっと規制すべきです。特に反日国家の連中は。

以前も記事にしましたが、対馬が朝鮮人に頼る経済から脱却するためには、対馬を「国防の最前線基地」として予算をつけるべきだと強く思います。 それが特アに対しても効果的ではないでしょうか? もちろん、それだけではダメでしょうが。 対馬は間違いなく日本の領土です、古代から今も。 リゾート地も海外も素晴らしいとは思いますが、ぜひ一人でも多くの方に長崎県・対馬を訪問して頂きたいです。 

ちなみに、帰りは福岡へ行きました。タクシーの運転手の方いわく、「韓国ともいろいろあったでしょ。だからしばらくは観光客が減っていたんですが、最近また増えてきました」とのこと。 福岡も考えろ!博多駅にも朝鮮人がうようよいるわ!! 以前佐賀の某温泉のタクシーの運転手の方は「韓国人観光客はいますが、全然金にならない客。ほとんどお金を落とさない。タクシーにも乗らないし、ジュースさえ買わない。水ばっかりのんでる(笑) ハッキリ言って、中国人や台湾のお客さんのほうが遥かにお金を使ってくれる。韓国人は招かざる客」 とのこと。 

以上、今回初めて対馬を訪問した感想をお送りしました。 対馬も日本も「軒先貸して 母屋を盗られる」という状況が限りなく近づいているということが言えます。南朝鮮の反日ぶりや在日の本性を多くの人に知ってもらわなければと改めて強く思った対馬訪問でした。以下の漫画は読者のから頂きました。藤子不二雄A氏の作という噂があるそうですが、まさに日本がこういう状況なのです。

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Commented by at 2013-09-30 09:23 x
アリエスさんこんにちは!
対馬旅行記の前の記事にコメントを試みたのですが、長すぎて投稿できませんでした(泣)
出かける前で、規定に合わせて編集する時間もなく(笑)
近いうちにメールするかもしれません。

対馬はきれいなところですね!まだ一度も行ったことがないので、いつか家族を引き連れて訪問してみたいと思います。その頃には朝鮮人がめずらしいか、まったくいない状態にきれいに除鮮されていると最高だわ!
神々の時間はそれはゆっくりと流れていると聞きますので、日本の除鮮にも時間はかかるでしょう。
しかし確実にその方向に流れていますのでその勢いが加速するように祈っていきたいと思います。
Commented at 2013-09-30 20:45
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ariesgirl at 2013-09-30 21:22
>誉さま
こんばんは!先日からお忙しかったと思いますが、少しはおちつきましたか?大がかりなだけに大変だったと思います。さて、対馬。大変美しい場所でした、朝鮮人さえいなければ!除鮮と除染は同時進行で行きたいものです。少し時間がかかっても、着実に除鮮していきたいと思います。私もがんばってやりたいと思います。 メールでもコメントでも、またのお越しをおまちしております(笑)

>鍵コメントさま
こんばんは。どうぞご自由にお持ち帰りくださいませ。基本、拙ブログの画像は大半が頂きものですので(笑) さて、セキムチwwwこれには笑いました。これが本名ですね(笑)さすが、TBSという品揃えです。
Commented at 2013-10-01 18:50 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ariesgirl at 2013-10-03 12:10
>鍵コメントさま
こんにちは。地元の方からコメントをいただけるとは思っておりませんでしたので、とても嬉しいです。私のような訪問者がたまにいるそうですが、もっと増えてもらいたいですね。私ももう一度訪問したいと強く思っています。その際にはお話を聞かせてください!期待しております(笑)
by ariesgirl | 2013-09-29 22:05 | 日本 | Comments(5)