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靖国放火テロリストのとらえ方

9月最後の金曜日となりました。 そして、安倍晋三氏が不屈の精神で自民党総裁に返り咲いてから丸1年が経過しました。本当に早いものです。あれから安倍氏は再び日本国第96代内閣総理大臣として復活し、ろくhな休みも取らず世界を飛び回り、殺人的スケジュールをこなし、国賊民主党政権によってボロボロにされた日本を立て直すために死ぬほど頑張っています。あの働きぶりは民主政権下の総理とは比較にならないほどであり、あの3年間で失ったものの大きさをいまさらながら痛感している人も多いかもしれません。

その総理。カナダでシェールガス輸入を取付け、そのあとで国連へ。いろいろな国の首脳と会談、キチガイパン君とも(笑) 反日パンギムンとの会談、安倍総理は笑顔を見せながら… 「おい、オッサン!この間からふざけたマネしやがって、あんまり調子こいてんじゃねえよ。こっちも限度ってものがある。クネのババアにもよくいっとけ!靖国に放火、あんまり反日やってると分担金、あんたの祖国と同じくらいまで減額すっから。ほしけりゃ在日同胞から毟り取れや。財産だけじゃなくて同胞も引き取れや。こっちも復興だなんだと金かかるからさ。それからとっとと仏像と借金かえせや。こっちはいつでも断交おK、今までの分10000倍返しだ!」 と言っていると思いたい(笑) そして、消費税増税はストーップ!!

さて、昨日アップした拙記事。やはり、「中川昭一」という文字が入ると普段よりも多くの皆様にご訪問いただいているようです。鬼籍に入ってからまもなく4年。いまだに衰えることない、その存在は褪せることない、いえ、その存在感は増し、一層多くの支持と尊敬を集めている中川氏です。

その夕刊フジ。田村秀男氏が「中川昭一氏をしのぶ」として記事を書かれていますので、画像ともども転載いたします。
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「日本は現金自動支払機ではない」 ホワイトハウスに猛抗議した中川昭一氏をしのぶ 2013.09.27. 連載:「お金」は知っている

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日本には中川昭一という気骨ある男がいた【拡大】

2008年9月のリーマン・ショックから5年。当時、日本は黙ったまま、世界のキャッシュ・ディスペンサー(現金自動支払機)になるつもりはない」と、ホワイトハウス向けに伝言した男がいる。中川昭一財務・金融担当相(当時)だ。

中川さんはリーマン・ショックの直後、財務相に就任。同年10月10、11日両日、ワシントンを訪問、先進7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議などに出席した。 10日昼には、ポールソン米財務長官と会談。長官はリーマンの余波で経営危機に見舞われた金融大手、モルガン・スタンレーの破綻阻止で頭がいっぱいだった。当初は中国の国家投資ファンド、中国投資有限責任公司(CIC)に救済出資を求めて交渉していたが、返事ははかばかしくない。

そこで、ポールソン長官はブッシュ大統領に対して「大統領の方から直接、胡錦濤国家主席に電話して協力を要請することになるかもしれません」と打ち明けるほどの窮地だ。米大統領が中国共産党のボスに頭を下げるのは前代未聞、以降の対中外交上の力関係に響く。それでも計算高い、北京のこと、断られる可能性だってある。ワシントンにとって政治的リスクが極めて高い取引になる。

中国に代わる「白馬の騎士」候補が三菱UFJフィナンシャル・グループだが、三菱側は渋る。ポールソン長官は、「中川さん、あなたから三菱に救済に応じるように話してくれませんか」と頼み込んだ。長官の回顧録によると、中川さんは「力添え」の明言を避けたが、「注視していく」と返事した。長官は「これ以上期待できないほどありがたい言葉だ」と安堵(あんど)した。実際にその後、三菱は救済出資に応じ、モルガンは生き残った。

舞台は一転して、翌日の11日午前、中川さんはブッシュ大統領主催のホワイトハウスのローズ・ガーデンでのG7財務相歓迎式典に出席。そこに飛び込んできたのは、北朝鮮に対する米国の「テロ国家指定解除」という重大ニュースだった。

中川さんはそれを耳にするや、ブッシュ大統領に走り寄った。「大統領、どうしてですか。日本人などの拉致問題をどうするのか」と詰め寄る。大統領は「あそこにいるコンディ(コンドリーザ・ライス国務長官)に聞いてくれ」と逃げ出した。

中川さんは帰国の翌週、訪ねてきた米共和党の要人に向かって、口頭でホワイトハウスへの伝言を託した(筆者はこの場に居合わせた)。その内容が冒頭の言葉である。米国や世界のために資金面で貢献するのに、対北朝鮮制裁解除のように蚊帳の外に置かれる。そこで捨て身の覚悟で抗議した政治家は、他にいない。

翌年の10月3日、中川さんは不覚の死を遂げた。その後、デフレは加速し、余剰マネーが外に向け以前に増す勢いで流れ出る。アベノミクスの「脱デフレ最優先」の看板も、来年4月の消費増税で色あせるだろう。ほくそ笑むのは、財務官僚と米欧国際金融資本か。(産経新聞特別記者・田村秀男)
==================(転載終わり)

田村秀男氏の記事。こういう記事を読むと中川氏がどれほど国のために闘ってきたかがよくわかるわけですが、鬼籍に入った中川氏を国士と呼ぶのであれば、どうしてあの酩酊会見の時に中川氏の功績をちゃんと説明しなかったのかと思います。

さて、中川氏も参拝を欠かさなかった靖国神社。そこに放火しようとした朝鮮人テロリストが逮捕されましたが、やはり計画的でしたね。あっさり認めたってwww ということは、バックのこともすでに話している可能性は高いですね。 記事はこちらをご覧ください 23の男が放火目的で来日、それとほぼ同時期に旭日旗禁止法案を提出するキチガイ国家。上から下まで総火病の精神分裂国家、それが南朝鮮。 こんなキチガイと一日も早く断交すべきです、政府は!! 
 
その放火テロリストについて、おなじみ井上太郎氏がブログに興味深い記事をアップされてましたので、転載いたします。ぜひ、ご一読ください!!
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南朝鮮人による「靖国神社放火未遂事件」2013/09/26 10:58

22日靖国神社に不正に侵入したとして南朝鮮人の無職カン・ヨンミン容疑者が建造物侵入の現行犯で逮捕されました。単なる反日南朝鮮人による歴史問題の一事件ではないと思われます。
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今回はこの事件を元にどのように捉えていくかを中心に説明します。まずは捉えるポイントを列挙します。是非、全てをよく読んでください。

一、 被疑者は21日に入国しています。警察発表ありませんが(無い理由は後段で)金浦空港から、大韓航空かアシアナ航空のどちらかと言うことも、羽田に何時に着き、どこのホテルにチェックインし、一人でパックのツアーに参加し、ツアー離脱により単独行動していた等は当然把握されています。宿泊したホテルでの通話記録、携帯の通話記録の全ても把握されています。当然、南朝鮮への某機関に身分照会もしています。細かい理由まで言えませんが十指指紋や掌紋(専門過ぎるかな 笑)も把握されています。日本のある機関は南朝鮮のある機関と対北朝鮮と言うことでそれなりのルートが当然あります。

二、 警視庁管内での一般的放火事件は、靖国神社だと管轄の麹町警察署刑事課が扱います。そして応援と言うことで警視庁本部刑事部捜査一課特殊班2係が出動します。しかし今回は、警視庁公安部外事二課が逮捕しています。外事二課はさらに各係りによって担当がありますが、課としてはアジア圏の国々を対象としてスパイ工作員の捜査や監視そして情報収集等の諜報活動をし、不法滞在等の取り締まりを担当する係りもあります。こういう役割の担当部署が、本来建造物侵入という刑事犯罪事件を扱う刑事部ではなく逮捕した事件と言うことです。そこにはそれなりの理由があると言うことを物語っています。

三、 昨年の靖国放火事件は既遂で麹町警察が事件を捜査担当しています。今回は所轄の麹町警察の警備課公安係ではなく直接の本部事件です。そして公安事件につきものの詳しい記者発表はしていません。理由は捜査した内容を発表するとその捜査の過程、つまりどういう対象からとかも知られてしまい、諜報活動の弊害になってしまうからです。いろいろな事がバレてしまうことを避けています。

四、 靖国神社の門は、この時期は午後6時閉門です。発見されたのが午後9時頃で、自供によると被疑者は午後五時過ぎに入門しており、4時間くらいの間潜んでいたことになります。その間ずっとじっとしていたのか、かなりの長時間です、七時には日は暮れ、真っ暗になっていたと思います。靖国神社の衛視は、ほとんどは地元の麹町警察署OBを中心として、一部自衛官や消防官OBで構成されています。閉門時にトイレの隅々から経験上の潜みそうな場所は必ず点検することは常識になっています。そしてその後一定時間ごとに境内を巡視しています。写真でわかるように普通であれば懐中電灯により照らすことはあってもトイレの後ろまでなかなか見には行かないと思います。境内には多くの監視カメラも暗視装置つきで設置され、事務所内で監視もしています。当然、当日もビデオにより撮影されており、その記録は警察に任意提出されています。また、靖国神社周辺道路等には沢山の監視カメラも設置されています。どのようにして靖国神社にどんな奴と一緒に来たかも把握されています。もし靖国通りあたりで長時間駐車していれば、ナンバーから割り出すことは簡単です。

五、 被疑者はトルエン2リットルを所持していました。トルエンは石油を精製するときに真っ先に蒸発する、トルエン・エチレン・キシレンの一つで、主として塗料の溶剤として使われます。継続して吸えば中毒になり、通称「アンパン」といわれ闇販売されています。今回関係しているかはまだ不明ですが、大久保中心に背景やくざの在日不良少年が販売する例が多く見られます。当然、劇物・毒物指定されていて簡単には入手できません。しかも初来日した南朝鮮人が簡単に靖国神社に来れて、トルエンなどとても入手できません。トルエンの入手先も大きなポイントになります。理由はいえませんが、共犯者並びに入手先等の背後関係はすぐにゲロ(自供)します。しかし内容を記者発表等はしないのは当然で、今後の諜報活動に利用します。

六、 22日は人種差別・東京大行進もありました。デモ参加者の写真は全員公安部が撮影していますから、この被疑者も参加していた可能性を含めて確認できます。

七、 この被疑者は無職です、髪型・顔つき・年齢・無職でも日本に来る費用はある、年齢は23歳、となるとすぐに思い浮かぶのは除隊してすぐの奴となります。反日行動は愛国とみなされる南朝鮮、この後の就職が有利にもなります。

八、 そして上記からして単独犯というより、何か組織があってその支援なり手引きがあったと理解するのが当然だと思います。つまり共犯者の存在する可能性はきわめて高いのです。どんな組織が絡んでいるか諜報機関にとって重要な情報となります。

九、 この被疑者を支援する組織からすると日本国内での効果的な反日活動になり、マスコミ利用すれば安倍政権の右傾化というプロパガンダの絶好の材料になります。

十、 飛行機のチケット、ホテルの予約、パックツアーの内容を精査すれば、いつ出国予定かもわかります。仮の話ですが、そして私は知らないので想像ですが二泊三日だとすると、さっと事件を起こし南朝鮮に国外逃亡と言う計画性もあったのかも知れません。(何の確認も取れていません)

ここまで読まれてどのように感じますか? さらに現在の在日や南朝鮮の言動も良く思い出してください。安倍政権になり、在日に対する政策にも変化が出てきています。このあたりは何回かツイートしていますが詳しくブログにもしていきます。在日が明らかに日本に住みにくくなっています。

南朝鮮国内では新政権の求心力のために反日が煽られ、世界で南朝鮮によるロビー活動が盛んになり、日本でもしばき隊が現れ、マスコミも応援するかのごとく記事を書いています。つまり安倍政権に追い詰められ無我夢中に悪あがきをしているのです。 

日本人が、在日と南朝鮮により毒されているということに気がつくことの無いように必死になっているのです。いろいろな動きのほとんどが安倍政権になってから活発になっているとは思いませんか? 民主政権はいわば「しもべ」のようなものであり、徐々に思い通りになっていました。

私もここのところツイートやブログで、在日そして南朝鮮についてかなり情報発信しています。そのために「何の?どこが?」も無いまま、ただデマだといわれ、朝鮮人の成りすまし、統一教会に幸福の科学、カルトとまで言われ、なんとか私のツイートやブログから保守層を遠ざけようと画策されています。一見保守のようなふりをして、私のツイートやブログに出来るだけ保守層を触れさせないように必死になっています。

「なでしこアクション」(ツイートしてあります)にもいろんな嫌がらせが続いています。

マスコミがなかなか報道しない以上、ネットを通じて広く知っていただきその危険性を認知していただきたいと思います。そして今回のブログの内容を読んでいただき、こうした解説できるのは何故か? 少しは私を理解できるかも知れません。
=================(以上、転載終わり)

いかがでしたか? こちらのブログにはほぼ毎日何らかの形で興味深い記事がアップされていますので、訪問されてはどうでしょうか? 在日という日本にたかる寄生虫とその仲間の害虫どもを駆除しないかぎり、本当の日本は取り戻せません。一気に効くような劇薬があればいいのかもしれませんが、ショックが大きすぎて反動も強いことを考えればじわじわと水面下で進めていくことが一番の近道なのかもしれません。 在特会のようなデモは今後もやるべきでしょう。あれによって海外からみた日本の品位が落ちることはありません。逆に普通の外国人は「普段おとなしくて、めったに怒らない日本人があれほど怒るなんて、よほど何かあるからにちがいない」と思うでしょう。 アメリカ各地で売春婦の碑が建てられることにに現地の日本人や日系人が怒り、猛抗議したことはご存知かと思いますが、それと同じです。 抗議された市側は「普段おとなしい、怒らない日本人があれほど怒るとは・・・」と驚いたと聞きます。ですから、普段怒らない人間が怒った時の反応というのは、朝鮮人が想像するのとは逆に働くのです。特に東南アジア諸国の方たちは。

キチガイと議論は成立しません。ましてや共生などありえませんし、あってはいけないのです。排除するのみです。

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Commented at 2013-09-27 21:54 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-09-28 00:33 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ariesgirl at 2013-09-28 22:12
>鍵コメントさま
こんばんは。こちらこそ初めまして。ようこそお越しくださいました。偶然に拙ブログをとのことですが、あのように言っていただくとキチガイじみたことばかり4年間も書いている甲斐があります。ありがとうございます。本多勝一ですか(笑)あのジジイの正でどれほどの国益をなくしたことか。多くの方に日本の現状を知っていただくことが先決だと思っています。隣の乞食どもがどれほど極悪なのかも。 これからもせっせと更新していきますので、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
by ariesgirl | 2013-09-27 12:58 | 日本 | Comments(3)