シナ・朝鮮体験記~絶対につきあえない~

昨日(9日)出社してパソコンの電源を入れたところ、まったく起動せずついにパソコンが昇天してしまい、大笑いの管理人です。こうなってみると、いかにパソコンに頼る仕事ばかりになっているのか、改めて気が付きました。おまけにパソコンって3,4年で壊れるようになっているんですね。管理人が以前使っていたダイナブックも4年で昇天しましたし。どのメーカーのが一番耐久性に優れているのでしょうか?

さて、昨日のエントリーで「嫌われる理由」というのを書きました。実際に体験した人からの話は面白いですね!そこで昨日の続きというわけではありませんが、上司のシナ・朝鮮体験記をお送りしたいと思います。

1.シナ
上司は30年くらい前にシナへ出張。1週間の予定が…なんと1年間! ホテルからどこに行くにも当局の人間が通訳として付きまとう。 毛沢東語録を渡され読むように言われる。ホテルの部屋の壁は真っ赤のペンキを2日に一度、南京虫除けのため。シャツなどを干して出かけると必ずペンキがついており、仕方がないのでそのままにほしておくと必ず無くなっている。当局の招待で食事に行くと…本物のサルの頭が並んでおり、顔が客側を向いていた。もちろん、料理はサルの脳みそ。サルの頭が器になっており蓋がついていた。(味はよく覚えていないそうですが、さすがにぎょっとしたそうです。) やたらと綺麗な女の子がいるところに連れていかれる。

2.朝鮮(南)
現場のお昼ごはんは弁当、それも麦ごはんにキムチだけ。 上司は朝鮮での食生活と仕事のストレス等で日本に帰国後入院、しばらく意識不明の重体。それ以来、辛いものを見るだけで顔からだけ汗が噴き出し体質が変化してしまった。 宿舎の風呂、先に入らないと絶対に入れない。なぜか? 風呂の湯船のなかで鮮人は放尿するから。 風呂のお湯の色が変色する。すぐに嘘をつく。一緒に仕事をして、何かで対立するとすぐに泣きわめく(笑) ちなみに、管理人の勤務先はソウルにも支社があるのですが、そこの責任者金某氏はアジア地区の担当者会議で売上の件で追及されると…やはり泣くそうで「ウリは一生懸命やってるニダ! なぜわかってくれないニカ?」逆に、日本にたいして「よくやっている」と評価されると、大泣きして「なぜイルボンばかり! イルボンには負けないニダ!」と敵対心むき出しで、管理人の上司や他のアジア各国はそれをみて大笑いして楽しんでいるとのこと。

こういう体験談を聞くと、やっぱりこの特ア人とは絶対につきあえない、いやつきあってはいけない人種だということがよくわかります。 今も昔もこれからも特ア人の民度は変わることはないでしょう。これからの日本は脱亜超欧米が一番だと思う管理人です。 こういう連中と国益、日本人の生命と財産を守ることを無視して付き合おうとする売国奴は必ず罰があたるでしょう。
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Commented at 2009-07-20 13:24
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by ariesgirl | 2009-07-10 00:47 | その他 | Comments(1)